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「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

「ご近所限定SNS」人気の理由 子育て世代にヒット、自治体にも広がる輪
情報過多の時代を反映して、いま注目を集めているのが「地域限定のSNS」である。そのひとつ「マチマチ」に取材をしてみた。(2018/10/16)

常見陽平のサラリーマン研究所:
なぜか心をざわつかせる「マラソン社員」から何を学ぶのか
SNSを見ていると、「マラソン社員」がたくさんいる。大会に当たった写真を掲載して、実際に走っている写真をアップして、その後の食事シーンも紹介する。そうした人たちから、非ランナーは何を学べるのか。(2018/10/12)

スマホ利用者の27%が「やめたい」 理由は「面倒」「料金が高い」――携帯市場の調査から
携帯市場が10〜70代の男女1000人を対象としたスマートフォンの利用実態アンケートの結果を発表した。全体の27%がスマートフォンをやめたいと思ったことがあると回答。その理由は「SNSや操作が面倒」「料金が高い」が多かった。(2018/10/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
フェイクニュース対策は「言論統制」に利用されてしまうのか
FacebookなどのSNSを悪用したフェイクニュース対策として、国内の言論統制を強化しようとする国が出てきている。法規制が強まると、言論弾圧につながる可能性もある。表現の自由を保障しながらフェイクニュース拡散を防ぐには、どうしたらいいのか。(2018/10/11)

猫ちゃんとスヤスヤお昼寝  ボランティア男性のほっこりする写真がSNSで話題に
どの写真も幸せそう。(2018/10/8)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

AIで企業や商品に対する“顧客の声”を約1300種類に分類する「感性分析サービス」 日立から
日立は、SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報、テレビや新聞などのマスメディアの情報、コールセンターの会話記録などから、“顧客の声”を高精度に可視化する「感性分析サービス」を開始。業務情報と連携し、売上予測やリスク対策などに活用できる。(2018/10/3)

今日のリサーチ:
平成男子の約6割がSNSに載せる自身の顔写真を「加工」――マンダム調べ
マンダムは、出会いとデジタルコミュニケーションに関する調査を実施しました。(2018/10/3)

攻略法わからず10年以上挑み続けたマイナーゲーム SNSの力で全クリできたエッセイ漫画が感動的
マイナーなゲームでもSNSを探せばプレイヤーは見つかる。(2018/10/2)

巨木が根こそぎ倒れる国営昭和記念公園、井の頭公園 台風24号、都内のあちこちに爪痕 SNSに写真続々と
都民の日でしたが国営昭和記念公園は終日休園に。(2018/10/1)

復活してほしいSNSは?:
「先生の裏アカ発見」「言葉づかいが『ぁたしゎ』」……あなたのSNS黒歴史は?
アンケートアプリの開発・運営などを手掛けるテスティー(東京都中央区)がSNSに関する調査を実施。SNS上で起こった珍エピソードから黒歴史となったエピソードまで、さまざまな声が寄せられた。(2018/10/1)

SNSに振り回される現代人を描く……本谷有希子さんの作品集「静かに、ねぇ、静かに」
本谷有希子さんの芥川賞受賞後初の作品集『静かに、ねぇ、静かに』(講談社)は、「インスタグラム」を始めとするSNSに翻弄される人々を描く。(2018/9/28)

“疲れにくいイラストSNS”ポイピクがサービス開始 らくがきでも描きかけでも練習絵でもポイッと投稿
シンプルながらも「ミュート」「ブロック」機能もあるので安心。(2018/9/27)

NEC、アビームコンサルティングらが実施:
東京・豊洲で住民参加型の防災訓練 SNS投稿をAIで選別して被災状況を把握
NECとアビームコンサルティングらは、豊洲エリアで住民参加型の「都市型AI防災訓練」を実施する。住民のSNS投稿から被害状況把握や危機対応に必要な情報を抽出し、危機対応などに役立てるという。(2018/9/26)

北海道地震被災者のレポ漫画がためになる 「ラジオとSNSが救いに」「モバイルバッテリーはいっぱい用意」
道具や食料を備蓄する大切さがあらためてよく分かります。(2018/9/25)

「Snapchat」、“カメラで撮影したアイテムをAmazonでショッピング”のテスト開始
写真共有SNSの「Snapchat」で、気になるアイテムを撮影して検索すると、そのアイテムを紹介するAmazonのカードが表示され、それをタップすると購入できる新機能のテストが始まった。(2018/9/25)

「このSNSの時代にそのお仕事楽しいですか?」 よくある出会い系「迷惑メール」から始まる漫画がドキドキの展開
いろんな意味でドキドキです……!(2018/9/24)

ブログやSNSは“ネットの空気”をどう変えたのか? 平成最後の夏、「ネット老人会」中川淳一郎が振り返る
この平成、オタクのものだったネットはブログやSNSの登場でどのように一般、芸能人のものになっていったのか。サイバーエージェント・藤田晋社長に取材しながら、中川淳一郎が振り返る。(2018/9/22)

ポケGO「カントー地方」イベント、関東地方の一部で始まっていない疑惑
ポケモンGOで実施しているカントー地方イベントについて、関東地方の一部地域が対象から外れているのではないか、との指摘がネット掲示板やSNSで相次いでいる。本当なのか、比較してみた。(2018/9/19)

社内で直接議論しない理由は?:
「新潮45」の論調にSNS上で内部から批判 新潮社は「社員の言論統制しない」と明言
杉田水脈衆議院議員を擁護する「新潮45」の論調に対し、社内から疑問の声が出ているようだ。同誌10月号の発売後、Twitter上で文芸書編集部などが同誌への批判的な投稿を相次いでリツイートしている。こうした状況をどうみているのか、新潮社に聞いた。(2018/9/19)

「まってるよ北海道」観光客呼び戻しにSNSで盛り上がり 仕掛け人は旅館協会若手メンバー
震源地から離れた大部分は全く支障がない状況。(2018/9/19)

北海道震度7地震:
史上初のブラックアウト そのとき住民は…… 役立つSNS、ご近所で助け合い
最大震度7の地震に襲われた北海道は、ほぼ全域で停電となる史上初の「ブラックアウト」となった。停電がおおむね解消したのは発生2日後の8日。その間、電気を失った北の大地では、何が起きていたのか。地震発生から電力復旧までの住民らの証言からは、さまざまな教訓が浮かぶ。(今村義丈、中村翔樹)(2018/9/18)

「自衛隊は被災者への配慮のため、冷たい缶詰を食べる決まり」? SNSで広まったうわさは本当か、防衛省関係者に聞いた
関係者に取材しました。(2018/9/14)

SNSにネガティブ情報書く人も:
就活で志望企業を嫌いになった学生は4割 「社員が偉そう」「オワハラ」はNG
就活を通じて、志望していた企業を嫌いになった学生は4割程度存在することが、企業広報戦略研究所の調査で判明。「社員の態度が傲慢(ごうまん)だった」などの体験談が出た。ネガティブな情報をSNSに書き込む人もいた。(2018/9/14)

メーカーも「なぜ売れた」と困惑:
10年間宣伝ゼロのマーガリン 売り上げが突如6倍になった真の理由
たらこ入りマーガリンが発売10年目に宣伝無しでメーカーも困惑する謎のヒット。Twitterがきっかけだが背景にはそもそもSNSで興味をひきやすい商品の魅力があった。(2018/9/14)

キャリアニュース:
製造業や学術研究・専門技術サービス業など、仕事満足度の高い業種
SNSの投稿分析をするスナップレイスが「17業種別の仕事満足度ランキング」を発表した。仕事満足度の高い業種ベスト3は、1位「学術研究、専門技術サービス業」、第2位「製造業」、第3位「教育業、学習支援業」だった。(2018/9/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
暴かれた「北朝鮮サイバー工作」の全貌 “偽メール”から始まる脅威
2014年に米国で発生した大規模サイバー攻撃の犯行メンバーとして、北朝鮮ハッカーが訴追。メールやSNSを悪用した犯行の詳細が明らかにされた。北朝鮮という「国家」によるサイバー工作の恐ろしさとは……(2018/9/13)

「広範囲で断水」「もうすぐ大地震が」:
北海道地震でデマ拡散が止まらない真のメカニズム
北海道地震で断水や携帯電話の不通といったデマがSNS上で流れている。被災時は心理的にデマを信じやすい上、lineでの友人間のやりとりで尾ひれが付きTwitterで拡散されるようだ。(2018/9/11)

半径300メートルのIT:
被災地「以外」のSNS民が、被災地にデマを広げないために
2018年9月6日に発生した北海道胆振東部地震、甚大な被害をもたらした台風21号――災害発生時、SNSで流れるデマの被害を食い止め、有効な情報を手に入れるために、私たちが今から使える方法をご紹介します。(2018/9/11)

フェイクニュース時代に突きつける「飢えたライオン」 映画で目指すジャーナリズム
目指すものは映画でのジャーナリズムだという。9月15日公開の「飢えたライオン」を手がけた緒方貴臣(おがた・たかおみ)監督(37)は、高校も中退、映画学校も中退、最初の作品はビデオカメラの取り扱い説明書を読みながら撮ったという異色の映画作家だ。SNS(会員制交流サイト)によるデマの拡散をモチーフにした新作について「社会的な制裁をすることを正義だと思っている。そういう部分が誰の中にもあると気づいてほしかった」と熱く語る。(2018/9/10)

女子高生AI「りんな」がラップバトル 音楽SNS「nana」で対戦相手を募集
音楽SNS「nana」で日本マイクロソフトの女子高生AI「りんな」の音楽活動をサポートするプロジェクトの第3弾が始まった。りんなのパートが入った音源を使ってユーザーにラップバトルをしてもらい、投稿を受け付ける。(2018/9/7)

「顔出し写真を勝手にアップされた」……SNS上でありがちなトラブル描いた漫画に反響
インターネットに公開することは全世界に公開するということ。(2018/9/5)

吹き飛ぶ屋根、割れる窓、転がる車 台風21号の影響で各地に甚大な被害、SNSに投稿続く
厳重な警戒を。(2018/9/4)

SNS通じ中国人の信頼獲得:
45万人が中国に数千億円の日本製品を転売 謎の在日バイヤーを追う
中国市場に数千億円もの日本製品を売り込む中国系バイヤーに迫った。日本に居ながらSNSを駆使し美容用品などを販売。日本企業が今後活用できるかが鍵。(2018/9/4)

Skype、不評だったSnapchat的機能を廃しシンプルに回帰
Microsoftが、「Skype」の昨年7月の大刷新で追加したSNS的機能「Highlights」を不評だったとして削除し、通話・メッセージングサービスの基本に回帰するアップデートをリリースした。(2018/9/3)

「かわいいものを載せればいい」 女友達のアドバイスで男子がSNSにアップしたものは? かわいい2人の漫画に身もだえ
男子がかわいいと思ったのは何?(2018/9/3)

「口コミで戦うしかなかった」 「カメラを止めるな!」上田監督の“SNS戦術”
「僕らには宣伝費がなかったので、口コミで戦うしかなかった」――異例のヒットを記録している映画「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督はそう話す。制作費300万という同作だが、その面白さがネット上で広まっている。(2018/8/31)

楽しみが広がったら我慢を強いられる――ソフトバンクが「動画・SNS放題」で変えたい“現状”
大手キャリアとしては初めて、ソフトバンクが特定サービスのデータ通信量をカウントしないプランを発表した。その狙いはどこにあるのか。発表会の様子を見てみよう。(2018/8/30)

「微博」など中国SNSから個人情報30億件流出 現地IT企業トップが首謀か
 「微博(ウェイボー)」など中国の主なSNS(会員制交流サイト)から、30億件もの個人情報が不正アクセスにより盗まれたことが、このほど明らかになった。中国の店頭市場に上場するIT関連企業の実質的なトップが犯行を首謀したとみられ、インターネット利用の広がる中国で「過去最大」の情報流出として衝撃を広げている。(2018/8/30)

副社長が「4割値下げ」発言に言及:
ソフトバンク、割安の大容量プラン発表 50GBで動画・SNSは“カウントフリー”
ソフトバンクが大容量の新プラン「ウルトラギガモンスター+」を提供すると発表。計8種類の動画サービスとSNSの通信量はカウントしない点が特徴。榛葉 淳 副社長は会見で、菅義偉官房長官による「携帯電話料金は4割下げられる」発言にも言及した。(2018/8/29)

ソフトバンク、SNSや対象動画サービスが使い放題になる「ウルトラギガモンスター+」を発表 YouTube、Huluなどが見放題に
動画が見まくれる。(2018/8/29)

ソフトバンク、SNSや動画サービス“使い放題”の「ウルトラギガモンスター+」 月額3480円から
ソフトバンクが新料金プラン「ウルトラギガモンスター+」を発表した。YouTubeなどの動画サービス、LINE、InstagramなどのSNSは“使い放題”にする。9月6日から申し込みを受け付ける。(2018/8/29)

動画・SNS使い放題+月間50GBで7480円から(割引なし時)――ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」発表 「月月割」は原則適用不可
ソフトバンクが新料金プランを発表。一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。【修正・追記】(2018/8/29)

初日に60人が入店:
大丸梅田店が女性向けアダルトグッズを販売する理由−SNSで変わる「夫婦愛」の価値観、予想以上の反響
大丸梅田店に今月22日、女性向けアダルトグッズ「iroha(イロハ)」の期間限定ショップがオープンした。百貨店が同ブランドの製品を扱うのは初めて。賛否両論がありそうだが、出店の背景には、セックスレスや不妊の夫婦が増え、少子化が社会問題になる中、「夫婦の愛をないがしろにしないでほしい」という大丸梅田店の真剣な思いがあった。(2018/8/29)

今日のリサーチ:
シニア世代の半数がSNSを利用、一番人気は「LINE」――マクロミル調べ
マクロミルは、シニア世代のSNSの利用状況についての調査を実施しました。(2018/8/28)

観光地の“地域データ×人流データ”を観光マーケティングに活用――松江市と日本ユニシスが共同実証
島根県松江市と日本ユニシスは、地域データと人流データを組み合わせた観光マーケティング手法の実証実験を開始する。WebやSNSの観光に関するデータと、日本ユニシスの「人流解析サービス JINRYU」で得た観光地の人流データをAIで統合し、観光施策の立案などに活用する。(2018/8/27)

テキストやハッシュタグなしで投稿の収集・分析が可能に:
AIによる画像解析、「Crimson Hexagon ForSight Platform」がSNS投稿画像を自動分類する新機能搭載
ブレインパッドは、ソーシャルリスニングプラットフォーム「Crimson Hexagon ForSight Platform」に、SNS上の投稿画像をAIで自動解析する機能が実装されたと発表した。(2018/8/24)

巨大インフラ萌え? 明石海峡大橋の写真などネットで拡散、外国人に「インフラツーリズム」人気
 ダムや高速道路、橋などの公共施設を巡る「インフラツーリズム」が、外国人観光客から注目を集めている。もともと国内向けに開放されていたが、たまたま訪れた外国人客が撮影した画像がSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で国境を越えて拡散し、彼らの新たな旅行候補地となった。政府も有力な観光資源とみて、取り込みに本腰を入れている。(秋山紀浩)(2018/8/23)

ディルバート(568):
Twitter中毒者が生まれる瞬間
最近では「SNS疲れ」なんて言葉もありますが、人によってはTwitterは刺激が強すぎる場所なのかもしれません。依存症にはくれぐれもご注意を(?)。(2018/8/23)

Twitterのフォロー&RTキャンペーン管理とInstagram画像へのハッシュタグレコメンド:
ホットリンク、「BuzzSpreader」に2つの機能追加
ホットリンクは、SNSマーケティングツール「BuzzSpreader」にTwitterのフォロー&RTキャンペーン管理機能とAI(人工知能)エンジンによるInstagramへの投稿画像のハッシュタグレコメンド機能を搭載した。(2018/8/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。