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「ストリーミング」最新記事一覧

「Apple Watch」で電話するならワイヤレスイヤフォンをお忘れなく
アップルの最新スマートウォッチ「Apple Watch Series 3」が間もなく発売。今回はLTE対応の通話&データ通信に単体で対応することで話題になっているが、電話や音楽ストリーミング再生に使うなら、いよいよアレを用意したい。(2017/9/19)

「Apple TV」、米国市場でのシェア減少──Parks Associates調べ
Appleのストリーミング端末「Apple TV」は米国のストリーミング端末市場で2015年から4位だが、2017年第1四半期にさらにシェアを落とした。トップはRokuで、Amazon、Googleと続く。(2017/8/25)

TwitchのWindows/Macアプリ登場 「ダークモード」や動画チャットが可能
Amazon.com傘下のゲーム実況サービス「Twitch」が、WindowsおよびMac向けのデスクトップアプリを公開した。Webブラウザよりも速いだけでなく、「ダークモード」、ストリーミングがオフでも使えるチャットルーム、音声/動画によるグループ通話機能などを備える。(2017/8/13)

「ダ・ゾーン」、ついにPS4とPS3に対応――大画面でスポーツ観戦
スポーツ専門のライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)が8月8日から「PlayStation 4」および「PlayStation 3」をサポート。大画面テレビでもスポーツコンテンツを楽しめる。(2017/8/8)

「Apple Watch Series 3」(仮)はIntelモデム搭載のスタンドアロン端末か
次期「Apple Watch」にはIntelのモデムチップが搭載され、単体での通話やメッセージング、Apple Musicのストリーミングが可能になるとBloombergのマーク・ガーマン記者が報じた。(2017/8/6)

iPhoneを360度カメラにする「Giroptic iO」発売
ソフトバンク コマース&サービスは、7月28日にiPhone用360度カメラ「Giroptic iO」を発売した。iPhoneに接続するだけで専用アプリ「iO360」が起動し、4Kの写真と2Kの動画撮影が可能。360度のライブストリーミング配信やタイマー撮影も行える。(2017/7/31)

Amazonの「Fire TV」と「Fire TV Stick」、ようやく「Echo」シリーズ対応に
Amazonのストリーミング端末「Fire TV」および「Fire TV Stick」を、Alexa搭載のスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようになった。(2017/7/14)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」を追加。アプリで「Prime Music」、またはデジタルミュージックストアで購入した楽曲をストリーミング再生する際の通信がカウント外となる。(2017/6/22)

Spotify、ユーザー数1億4000万人突破 昨年は5億ユーロの赤字
音楽ストリーミングのSpotifyのMAUが1億4000万人を突破した。広告売り上げも伸びているとしているが、音楽レーベルへのロイヤリティ支払いで2016年の年間赤字は5億ユーロ以上だった。(2017/6/16)

ITライフch:
Spotifyが新機能「Release Radar」の提供開始 お気に入りアーティストの最新曲が毎週届く
音楽ストリーミングサービス「Spotify」に新機能「Release Radar(リリース・レーダー)」が追加された。お気に入りのアーティストの最新曲などをまとめたプレイリストが、毎週金曜日に届けられる。(2017/6/2)

Apple Music、若者に人気の音楽動画SNS「Musical.ly」と提携
Appleが人気音楽SNSアプリ「Musical.ly」と提携し、「Apple Music」に加入すればMusical.ly上で楽曲をノーカットでストリーミングできるようにした。(2017/5/1)

PC版「PlayStation Now」日本でスタート PC単体でPS3ゲームがプレイできる
PS3タイトルをストリーミング経由で遊べる「PS Now」のPC版が日本でもスタートした。(2017/3/21)

「Apple Musicでの2週間先行ストリーミングは50万ドルだった」とチャンス・ザ・ラッパーがツイート
インデペンデントなアーティストはストリーミング競争を利用して稼ぐことで自分を守るべきだと、「Coloring Book」をApple Musicで2週間先行ストリーミングしたチャンス・ザ・ラッパーが語った。この契約でAppleから50万ドル支払われたことも開示した。(2017/3/19)

ASUS、ライブ配信特化の「ZenFone Live」、リアルタイムの美顔エフェクト付き
ASUSが「ZenFone」シリーズでライブストリーミング機能に特化したAndroid端末「ZenFone Live」を発表した。セルフィー用のソフトなLEDフラッシュ、2マイクでのノイズリダクション、美顔アプリ「BeautyLive」などを搭載。スペックはやや低めで、台湾での販売価格は4990台湾ドル(約1万8500円)からだ。(2017/3/16)

Samsungの「Gear VR」のライブ映像、Facebookに投稿可能に
Facebook傘下のOculus VRが、SamsungのVR HMD「Gear VR」で視聴する映像を、Facebookのニュースフィードに「ライブ動画」としてストリーミングできるようにした。Gear VRで参加するイベント「Oculus Events」も立ち上げた。(2017/3/13)

SIM通:
「Spotify」がBIGLOBEのエンタメフリーオプションに追加
BIGLOBE SIMの「エンタメフリーオプション」に、定額制音楽ストリーミングサービスの「Spotify」が追加。「YouTube」「Apple Music」などに加え、Spotifyの通信量もカウントせず、定額で利用できる。(2017/3/1)

「PlayStation Now」日本でもPC対応へ 今春スタート
PS3のゲームをストリーミング方式で遊べる「PlayStation Now」の対応端末に、日本でもWindows PCが加わる。(2017/2/24)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、PS4以外の端末でサービス終了
Vitaや液晶テレビなど、PS4以外はすべてサービス対象外に。(2017/2/16)

「Apple TV」も「Fire TV」も──大画面ストリーミングを1本のリモコンにまとめる「Caavo」
大画面テレビでのストリーミングが普及する中、Apple TVやFire TVなど、複数のSTBやゲーム端末を1つのボックスに接続することで、1本の音声対応リモコンでサービスを横断する操作を可能にする「Caavo」が今秋発売される。(2017/2/16)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
ラジオ番組をスマホにダウンロードできる「ラジオクラウド」
Wi-Fi通信以外の環境では、できるだけストリーミングコンテンツの利用を避けたい。そのような人に最適なラジオアプリが「ラジオクラウド」だ。スマートフォンのローカルストレージにラジオ番組を保存し、オフラインで聴取できる。(2017/2/14)

故プリンスの楽曲、SpotifyやApple Musicなどでストリーミング可能に
昨年4月に急逝したプリンスの25枚のアルバムが、Spotify、Apple Music、Google Play Musicなどの音楽サービスでストリーミングできるようになった。Universal Music Groupが楽曲のライセンス権を取得したため。(2017/2/13)

ひかりTVチューナーでも「DAZN」が視聴可能に
NTTぷららは、同社の「ひかりTV」が、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)およびNTTドコモが提供する「DAZN for docomo」に対応すると発表した。(2017/2/8)

YouTube、スマホからのライブストリームと新“投げ銭”機能「Super Chat」の提供開始
YouTubeで1万人以上のフォロワーを持つクリエイターは、AndroidおよびiOS版アプリからライブストリーミングを配信できるようになった。また、ユーザーは新しい“投げ銭”機能「Super Chat」で、ライブ視聴中に自分のメッセージを目立たせられるようになった。(2017/2/8)

LINEモバイルで新プラン「MUSIC+」が提供開始 LINE MUSICを通信量ノーカウントで利用できる
料金は月額1810円から。音楽のストリーミング再生も主要SNSも、データ容量上限を気にせず利用可能。(2017/1/18)

オリジナルドラマからヒット映画まで充実:
PR:年末年始はNetflixで! 「ビジネスパーソンに見てほしい」編集部オススメ作品
ちょっと一息ついて気になっていたドラマや映画をチェックできる年末年始。世界最大のインターネット定額ストリーミングサービス「Netflix(ネットフリックス)」なら、オリジナルドラマも大ヒット作品も充実。ビジネスパーソンに見てほしい、仕事にも役立つ編集部オススメの作品をご紹介します。(2016/12/20)

YouTube、360度ライブストリーミングで4Kサポートへ
YouTubeがライブストリーミング動画でも4Kをサポートする。360度のVR向けライブも4Kで見られる。まずは日本時間の12月2日午前11時からのGame Awardsで確認できる。(2016/12/1)

Spotify、誰でも利用可に 日本で本格展開始まる
定額制音楽ストリーミングサービス「Spotify」が、11月10日に招待制から一般公開になり誰でも利用できるように。日本のユーザーの好みを分析した上での本格展開が始まる。(2016/11/10)

“無料聴き放題”「Spotify」ようやく招待コード不要に 日本上陸から1カ月半、見えてきたユーザーの姿は
音楽ストリーミングサービス「Spotify」が日本でも一般公開。招待コードがなくても、誰でも利用できるようになった。(2016/11/10)

Facebook、ライブ動画をリアルタイムで加工できる「Caffe2Go」発表
Facebookは、Prismaなどのアプリで知られる画像加工機能「スタイルトランスファー」をリアルタイムのストリーミング動画に適用するディープラーニングプラットフォーム「Caffe2Go」を発表した。iOSおよびAndroid版公式アプリで利用できるようにする計画だ。(2016/11/9)

ボブ・ディランの曲、ノーベル賞発表後にストリーミング急増
ノーベル文学賞の風に吹かれてSpotifyでボブ・ディランの楽曲ストリーミング回数が大きく伸びた。(2016/10/16)

Android/iOS版ストリーミングアプリ「Google Cast」が「Google Home」に改名へ
Googleが、まず「Chromecast」として、その後「Google Cast」として提供してきたAndroid/iOS版メディアストリーミングアプリの名称を、今度は「Google Home」に変更するようだ。Google Castアプリを起動すると告知が表示される。(2016/10/5)

Twitch、ついに録画アップロード機能を追加へ
これまでライブストリーミング中心だったゲーム実況サービスのTwitchで、録画した動画を編集してアップロードできるようになった。(2016/10/1)

Amazon Game Studio、“Twitch向け”なバトルゲーム「Breakaway」をα公開
ゲーム実況のTwitchを傘下に持つAmazon.comが、ストリーミング前提のMOBA(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)、「Breakaway」をα公開した。(2016/9/30)

ロジクール、動画配信にも向くフルHD対応Webカメラ「C922」
ロジクールは、フルHD撮影に対応したストリ−ミング配信向けWebカメラ「ロジクール C922 プロ ストリーミング ウェブカム」を発表した。(2016/9/30)

遅すぎた? 「Spotify」ついに日本上陸 そのインパクトは
ついに日本上陸した音楽ストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」。9月29日からエントリー制でサービスを開始し、11月から本格的にローンチする。世界大手が日本市場に与えるインパクトは?(2016/9/29)

「Spotify」日本上陸 「無料聴き放題」で攻勢へ 「日本の音楽市場でリーダーシップを発揮したい」
世界最大手の音楽ストリーミングサービス「Spotify」が日本でスタート。広告が時折表示される無料プランと、広告なし・高音質の月額制プランを用意する。(2016/9/29)

ラジオが変わる! radikoで「タイムフリー聴取」実証実験
radikoと民放連ラジオ委員会は、10月11日からラジオ番組の「タイムフリー聴取機能」の実証実験を開始する。放送後1週間に限り、いつでもラジオ番組をストリーミングで聴取できるという画期的なサービスだ。(2016/9/26)

PS3のゲームをPCで:
「PlayStation Now」がWindows PCに対応へ(まず欧米から)
「PlayStation 3」のゲームをストリーミング方式でプレイできるサービス「PlayStation Now」がWindows PCにも対応する。「DualShock 4」の無線アダプタも発売する。(2016/8/24)

「リアルタイムダッシュボード」を数分で作成可能に:
マイクロソフト、「Power BI」ツールを強化──「PubNub」との連携に対応
マイクロソフトが「Power BI」ツールを強化。リアルタイムデータをPower BIで容易にストリーミングし、ダッシュボードへ表示できる新機能のプレビュー版を公開した。(2016/8/15)

もうすぐ日本上陸のSpotifyにゲーム音楽カテゴリ登場
音楽ストリーミング最大手のSpotifyが、ゲーム音楽専用カテゴリ「Spotify Gamers」を公開した。日本からも人気ゲームのサウンドトラックやゲームプレイ用のプレイリストを聴くことができる。(2016/8/13)

デバイス管理からデータ分析、業務連携までを一気通貫でサポート:
PR:「IoT&ビッグデータ環境を2週間で導入してビジネス立ち上げ」もOracle Cloud Platformなら本当にできる!
ビジネスに新たな価値をもたらすテクノロジーとしてIoTやビッグデータに対する関心が高まっているが、この仕組みを新たに構築するのは容易ではない。オラクルは、エッジデバイスの管理からストリーミングデータ処理、業務連携までを一気通貫で行える仕組みをパブリッククラウド上に用意している。[パブリッククラウド][ビッグデータ][Oracle Cloud][Big Data](2016/8/8)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
サイバーエージェント藤田社長が「AbemaTV」でマスメディアを目指す理由
600万ダウンロードを突破し、スマホ時代の新たな“テレビ”としてユーザーを広げている「AbemaTV」。ストリーミング型の動画配信に参入したサイバーエージェントの狙いとはなにか? 藤田社長を直撃した。(2016/8/5)

同人誌老舗も電子化 「とらのあな電子書籍」スタート
同人誌などを販売する虎の穴が、電子書籍のストリーミング配信サービス「とらのあな電子書籍」を7月20日にスタート。(2016/7/14)

同人誌をストリーミング配信! 「とらのあな電子書籍」が7月20日オープン、約700サークルが参加
薄い本をリアルと電子書籍のセットで……!(2016/7/13)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

出会い・交流アプリ「Bumble」が「Spotify」と提携 相手の音楽の趣味が分かるように
出合い系アプリ「Bumble」と音楽ストリーミング「Spotify」(日本では未公開)のアカウントを連係させると、Bumbleのプロフィールに好きなアーティストを表示できるようになった。音楽の趣味が合う相手と出会える可能性が高まりそうだ。(2016/6/16)

WWDCに参加してみた:
ストリーミング配信では伝わらなかった裏話をたっぷり! WWDC 2016現地レポート
WWDCはAppleと開発者のライブなコミュニケーションが魅力。現地の熱気をお伝えします。(2016/6/15)

TBSラジオのPodcastが終了へ―― ストリーミング方式の代替サービスへ移行、「改悪では?」の声も
代替サービス「TBSラジオクラウド」では保存ができません。(2016/6/6)

TBSラジオ、ポッドキャスト終了 10年超の歴史に幕 「収益化のめどが立たないため」
TBSラジオが6月末でポッドキャスト配信を終了。ストリーミング型の新サービス「TBSクラウドラジオ」に移行する。(2016/6/6)

Samsung、4GB搭載の無線イヤパッド「Gear IconX」を199ドルで発売へ
Samsungはフィットネストラッカー機能を搭載し、音楽再生/ストリーミングが可能な無線イヤパッド「Gear IconX」を発表した。7月10日に199ドル(約2万2000円)で発売の予定。(2016/6/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。