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「オーディオ」最新記事一覧

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ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

暑い大阪に“熱い空間”が出現――「第9回ポタフェス2016 in 大阪」に行ってきた
7月3日に「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」(ポタフェス)が開催された。第1回以来となる“フルサイズ”のポタフェスが帰ってくるということもあり、暑さの中でも会場は多くのオーディオファンで賑わった。(2016/7/4)

ITライフch:
デザイン、カメラ、オーディオ、そしてパフォーマンスも10点満点を目指したフラグシップスマホ「HTC 10」
HTC NIPPONがau 2016年夏モデルとして発売するフラグシップスマホ「HTC 10 HTV32」。HTC NIPPON 代表取締役社長の玉野浩氏が、製品名に込めた思いや、キーポイントを解説した。(2016/7/1)

ゲームだけじゃない:
AV機器としての「PS VR」の魅力と課題
「PS VR」はゲームをしないオーディオ・ビジュアルファンの心もつかめるのか。動画視聴に焦点を当ててその可能性を考えてみたい。(2016/6/22)

エミライが米Bricasti Design製品の取り扱いを開始、デュアル・モノーラル構成の据え置き型DAC「M1SE」を発売
エミライは、米国マサチューセッツ州に本拠を置くBricasti Design(ブリキャスティ・デザイン)の据え置き型D/Aコンバーター「M1SE」(M1 Special Edition)を発表した。プロフェッショナルオーディオ分野で知られるメーカーのコンシューマー製品だ。(2016/6/17)

まるでUSBメモリ:
オーディオクエストのスティック型USB-DAC「DragonFly」が進化! 赤と黒の2モデルが登場
ディーアンドエムホールディングスは、米Audioquestの新製品「DragonFly」を6月20日に発売する。PC/MacのUSB端子に直接差し込むスティック型のUSB-DACだ。現行モデルのバージョンアップ版となる。(2016/6/16)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

Design Ideas アナログ機能回路:
応答速度が高くリップルが低い包絡線検出回路
複雑なオーディオ信号波形から振幅に関する情報を取り出すことができる包絡線フォロワー回路で、信号の急激な減衰にも対応できる回路を紹介する。(2016/6/14)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

NDK NZ2016SDA:
デジタルオーディオ向け「世界最小水晶発振器」
日本電波工業(NDK)は2016年6月、「2016サイズ」(2.0×1.6mm)のデジタルオーディオ向け低位相雑音水晶発振器「NZ2016SDA」を開発した。(2016/6/1)

マランツ、「14シリーズ」の潜在能力を引き出した100台限定のスペシャルエディションを発売
ディーアンドエムホールディングスは6月1日、据え置き型Hi-Fiオーディオ「14シリーズ」のスペシャルエディションとして、プリメインアンプ「PM-14S1SE」、SACDプレーヤー「SA-14S1SE」を発表した。(2016/6/1)

LEDライト搭載:
アユート、「Astell&Kern AK500N」専用のパワーアンプ搭載スタンドを発売
アユートは、ネットワークオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」専用オプションとして、2chパワーアンプとパワーサプライ、LEDライト搭載のスタンドをセットにした「AK500AP」を発売する。(2016/5/31)

フラッグシップモデル登場!:
オーテク、約60万円のMCカートリッジ「AT-ART1000」を発売へ――国内ハンドメイドモデル
オーディオテクニカは、MCカートリッジのフラグシップモデル「AT-ART1000」を7月下旬に発売する。市場想定価格は60万円前後。(2016/5/31)

最大51万円値引き!:
Astell&Kernブランドのホームオーディオ製品「AK500N」が大幅値引き、4TBモデルも追加投入
アユートは、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」の直販価格を最大51万円値引きする。(2016/5/31)

セミオーダー形式のヘッドフォンリケーブル、ブリスオーディオが発売
ブリスオーディオは、 高級ヘッドフォン向けの交換用ケーブルをカスタムオーダー形式で販売する。ゼンハイザーやMrSpeakersなどのヘッドフォンに対応している。(2016/5/30)

「ガラスの盾」って?:
名古屋で深化するヘッドフォンカルチャーを見た――“フルサイズ”で帰ってきた「ポタフェス名古屋」
5月最後の週末に「第8回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in名古屋」が開催された。イベントの現地レポートと同時に、当日初めて披露された「新品よりもピカピカになる」というe☆イヤホンの新サービスも紹介しよう。(2016/5/30)

人気の入門機がモデルチェンジ:
マランツからHi-Fiオーディオ新製品、「6000シリーズ」のプリメインアンプとCDプレーヤーが進化
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのHi-Fiオーディオ新製品としてプリメインアンプの「PM6006」およびCDプレーヤー「CD6006」を発売する。(2016/5/30)

真ちゅうハウジングの限定イヤフォン「DITA Brass」、アユートが発売
アユートは、シンガポールに本拠を置くオーディオブランド「DITA」の密閉型カナル型イヤフォン「DITA Brass」を発表した。管楽器などに使われる真ちゅう(ブラス)をハウジングに採用した150台の限定生産品。(2016/5/27)

アナログポタアンに:
ポケットの中のハイエンド、光城精工からPC Triple C採用の13cmミニケーブル
光城精工は、ステレオミニケーブルの新製品「KS-M4」を6月中旬以降に発売する。導体にPC Triple Cを採用したポータブルオーディオ機器向けケーブルだ。(2016/5/27)

完全ワイヤレス! e☆イヤホンから防水仕様のBluetoothイヤフォン「Arie One」が登場
「e☆イヤホン」は、香港の新興オーディオブランド「fFLAT5」のワイヤレスイヤフォン「Arie One」を発売する。左右のイヤフォン部をワイヤレス接続することでケーブルを完全に排除。(2016/5/24)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

TDK MAF1608G:
音質劣化ゼロのオーディオ線用ノイズフィルター
TDKは2016年5月11日、オーディオラインでの使用に特化したノイズ除去フィルター「MAF1608G」を発表した。オーディオラインに挿入しても、音声信号歪みをほとんど発生させず、高音質を維持できる。(2016/5/12)

春のヘッドフォン祭2016:
ネットワークオーディオを便利にする“ネットワークブリッジ”とは? exaSoundの「PlayPoint」が近日登場
エミライブースで参考展示していた加exaSound(エクササウンド)の「PlayPoint」は、DACをネットワークプレーヤーのように活用するための“ネットワークブリッジ”だ。各種プロトコルに対応し、柔軟なシステムを構築できるという。(2016/5/2)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

ボタン一つで歓声や拍手 “生主”向けオーディオインタフェース、ティアックとドワンゴが共同開発
ネット生放送向けのUSBオーディオインタフェース「MiNiSTUDIOシリーズ」を、ティアックとドワンゴが共同開発。「TASCAM」ブランドで6月上旬に発売する。(2016/4/28)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

大事なのは心地よさ:
PR:聞き流す音から、聴き惚れる音へ――技術者のこだわりが詰まったDAC、サウンドフォート「DS-200」を聴く
2014年に誕生した日本の新興オーディオブランド「Soundfort」(サウンドフォート)。その最新モデル「DS-200」は、1人の技術者が、「全ての音楽を心地よく聴かせる」という自らのこだわりで作り上げたDAC製品だった。(2016/4/22)

冬の東京は2会場:
今年の「ポタフェス」は規模1.5倍! 名古屋、大阪、東京で開催――そして来年度は「Limited」復活へ?
ポタフェス運営事務局は、国内最大級のポータブルオーディオ体感イベント「ポータブルオーディオフェスティバ2016」(通称:ポタフェス)の開催概要を発表した。いずれの会場も前年比1.5倍以上の開催面積と規模になる見込みだ。(2016/4/15)

スマホ搭載可能な小型SPXOで低位相雑音を実現:
高音質を追求したマスタークロック専用水晶発振IC
新日本無線は、デジタルオーディオのマスタークロック用水晶発振器の位相雑音を抑えることのできる発振用IC「NJU6222」を開発した。(2016/4/14)

クリエイティブメディア、96kHz再生対応のポータブルUSBオーディオアダプタ「Sound BlasterX G1」
クリエイティブメディアは、USBバスパワー駆動に対応したコンパクト設計のUSBオーディオアダプタ「Sound BlasterX G1」を発表した。(2016/4/13)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

リビング家具にぴったり収まる一体型ハイレゾコンポが登場――パナソニック「RSシリーズ」
パナソニックは、ハイレゾ対応の一体型オーディオシステム「SC-RS75/RS55」を5月に発売する。リビングルームに設置することを想定し、市販のリビング家具72製品を研究して本体サイズを割り出したという。(2016/4/11)

リスナーの属性に合わせた高精度の音声ターゲティング広告が可能に:
TOKYO FMが国内初のデジタルオーディオアドネットワークを構築
TOKYO FMは2016年3月30日、米Adswizzの技術を活用し、国内初のデジタルオーディオアドネットワークを構築。運用実験を開始した。(2016/3/30)

Sound Warrior、DSD 11.2MHzに対応したUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「SWD-DA20」
城下工業は、自社オーディオブランド「Sound Warrior」(サウンドウォーリア)から、DSD11.2MHz対応のUSB-DAC「SWD-DA20」を4月上旬に発売する。(2016/3/28)

e☆イヤホン各店舗、「nowisee」とコラボしたハイレゾ試聴ブースを期間限定オープン
ポータブルオーディオ専門店の「e☆イヤホン」の各店は、nowisee」とコラボしたハイレゾ試聴ブースを4月24日まで設置する。(2016/3/24)

完実電気が英「Rega」ブランドの取扱いを開始、第1弾はアナログターンテーブル
完実電気が英国「Rega」(レガ)ブランドのオーディオ製品を国内で販売する。第1弾は、アナログレコードプレーヤー「RP」シリーズの3モデル。価格は17万円(税別)から。(2016/3/17)

バッファロー、ハイレゾ対応オーディオNAS「DELA」の有償アップグレードを開始――40周年記念モデル相当に
バッファローがハイレゾオーディオ向けNAS「DELA」(デラ)シリーズの有償アップグレードを開始した。価格は4万5200円(往復送料込、税込)から。(2016/3/14)

車載情報機器:
カーオーディオのイコライザー設定を自動化、楽曲に合わせ8万通りから選択
グレースノートは車載情報機器のオーディオ機能向けに、音の聞こえ方を調整するイコライザーの自動設定やラジオの楽曲の自動認識などの技術を開発した。2016年中に発売する新車のライン装着用の車載情報機器で採用が決まっている。(2016/3/14)

薄型真空管も登場!――ドリンク片手に気軽に語り合えるオーディオイベント「ハイレゾフェス」が開催中
東京・表参道の「青山スパイラルホール」で「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」(以下、ハイレゾフェス)が開幕した。「ハイレゾの良さをさまざまな形で体験してもらう」をテーマにした無料のトーク&リスニングイベントだ。(2016/3/12)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

トップウイング、M2TECHの据え置き型DAC「Evo DAC Two」など3製品を発売
トップウイングは、伊M2TECHのデスクトップオーディオ製品3機種を4月初旬に発売する。東京・表参道で開催されるイベント「High Resolution Festival at Spiral」の同社ブースに展示する。(2016/3/9)

なんだか“ハイレゾ”なヤツを試してみよう:
上海問屋の「ポータブルDAC」で、PCオーディオ環境をグレードアップ!
PCやスマートフォンで聴いている音楽をさらにイイ音で聴きたいなら、USB接続で気軽に音質向上できる「USB DAC」をおすすめしたい。今回は上海問屋が発売している「ポータブルDAC」を試した。(2016/3/3)

fidataブランドのオーディオ用NAS「HFAS1」、USB-DAC接続に対応
アイ・オー・データ機器は、「fidata」ブランドのオーディオ用NAS「HFAS1」シリーズに新しいファームウェアを提供する。USB-DACを接続してハイレゾ対応プレーヤーとして利用できる。(2016/3/2)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

AMD×Bang&Olufsen:
PR:ビジネスノートに高級ブランドのスピーカーは必要なの?
日本HPの「Elitebook 725G3」は、税別7万円台から購入できる高コスパを実現しつつ、老舗オーディオビジュアルメーカーのBang&Olufsenが手がけたプレミアムスピーカーを内蔵する12.5型ビジネスモバイルノートPCだ。でも実際のところ、ビジネスマシンにそのスピーカーは必要なの……?(2016/3/1)

バランス出力にデュアルクロック、コウォンからハイレゾ対応プレーヤー「PLENUE S」が登場――価格は23万8000円
シーエスCOWON販売がポータブルオーディオプレーヤーの最上位モデルPLENUE S」を発表。ヘッドフォンのバランス接続に対応したほか、別売のクレードルを使ってXLRバランス出力にも対応する。(2016/2/26)

11ac対応でパフォーマンスを改善した新「Chromecast」と「Chromecast Audio」 4980円で販売開始
映画や音楽など、デジタルコンテンツを簡単にテレビへ映すことができるストリーミングデバイス「Chromecast」の新モデルと、オーディオに特化した新製品「Chromecast Audio」が国内で発売した。(2016/2/18)

車載半導体:
フォード採用の車載オーディオバス「A2B」、国内自動車メーカーも評価中
アナログ・デバイセズが、独自開発した車載オーディオバス「A2B(Automotive Audio Bus)」をアピール。フォードの採用をてこに、国内自動車メーカーへの提案を強化する。(2016/2/18)

2015年の販売台数、4Kテレビは前年の3.2倍、ハイレゾ対応ヘッドフォンは2倍に――GfKジャパン調べ
AV機器は2015年も薄型テレビやBlu-ray Disk/DVDなどの主要製品で販売数量の減少が継続したものの、4Kテレビやハイレゾ関連オーディオ機器など高付加価値製品の需要は増加傾向にあるという。(2016/2/12)

オンキヨー&パイオニア、「DP-X1」と「XDP-100R」にフォルダ再生機能を追加――ポタ研で披露
ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー「DP-X1」および「XDP-100R」にユーザー待望の「フォルダ再生機能」などが追加される。(2016/2/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。