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「オーディオ」最新記事一覧

質問!オーディオ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオーディオ関連の質問をチェック

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

ハンダづけは不要らしいですよ:
MMCXケーブルの自作キット、ゼロオーディオから
ZERO AUDIOブランドのイヤフォンを展開している協和ハーモネットがMMCXケーブル自作キット「ZA-SMK」を発売した。精密ドライバーで結線するだけの手軽さでケーブルを自作できる。(2016/9/23)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

世界限定1962台!:
ザ・ローリング・ストーンズとのコラボヘッドフォン、MASTER&DYNAMICから登場
米国のオーディオブランド「MASTER&DYNAMIC」からThe Rolling Stones(ザ・ローリング・ストーンズ)とコラボしたヘッドフォンが登場。全世界限定1962台で、国内では2カラー各15台が販売される。(2016/9/16)

音質の変化は? AppleのLightning接続アダプタ「Apple Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」を試す
オーディオジャックをなくした代わりにAppleがiPhone 7/iPhone 7 Plusに付属させるコンバーター。気になる音質の変化についてもMACお宝鑑定団が調べた。(2016/9/16)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

どこが違う? オンキヨーとパイオニアからフルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤーが登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤー2機種を発表した。オンキヨーブランドから「DP-X1A」、パイオニアブランドでは「XDP-300R」をラインアップ。(2016/9/14)

新時代の幕開けを予感させる「iPhone 7」:
続・林信行の「iPhone 7」先行レビュー
10世代目の「iPhone 7」は新時代の幕開けを予感させるモデルチェンジだ。林信行の「iPhone 7」先行レビュー後編では、オーディオ関連や防水について見ていこう。(2016/9/14)

TDK MAF1005Gシリーズ:
オーディオライン向けノイズ除去フィルター
TDKは、オーディオラインに挿入するノイズ除去フィルター「MAF1005Gシリーズ」を開発したと発表した。(2016/9/5)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

ネットワークがなくてもハイレゾ音源が楽しめるネットワークオーディオプレーヤー、パイオニア「N-30AE」
パイオニアから据え置き型ネットワークプレーヤーのベーシックモデル「N-30AE」が登場。背面のUSB端子に外付けHDDを接続すれば、ホームネットワーク環境を構築しなくてもハイレゾ音源を楽しめる。(2016/8/31)

TDK MAF1005Gシリーズ:
ノイズ除去と高音質を両立する音声ライン用フィルター
TDKの「MAF1005Gシリーズ」は、スマートフォンなどのオーディオラインに向けたノイズ除去フィルターだ。1005サイズと小型ながら、音質を劣化させずにノイズを除去することが可能となっている。さらに、セルラー帯(700MHz〜2.5GHz)におけるスプリアスレベルも、抑制できる。(2016/8/31)

楽曲購入から再生までPCいらず、パイオニアの新しいネットワークオーディオシステム
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのハイレゾ対応コンパクトオーディオシステム「X-HM76」など3製品を9月中旬に発売する。(2016/8/24)

コンパクトでも本格派、マランツ「Music Link」シリーズにCDプレーヤーが登場
マランツブランドのコンパクトオーディオ「Music Link」シリーズに、CDプレーヤー「HD-CD1」が追加される。「フルサイズコンポーネントに匹敵する本格的なサウンドを省スペースで実現する」(同社)という。(2016/8/19)

“圧倒的コスパ”を目指す新興オーディオブランド「カンピーノ オーディオ」の挑戦
「campino audio」(カンピーノ オーディオ)というオーディオブランドをご存じだろうか。昨年、「makuake」で1341%の支援金額を集めた新興オーディオブランドだ。(2016/8/16)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

2万9800円のハイレゾプレーヤーも! e☆イヤフォンが中国シャンリンのDAPやポタアンの販売を開始
e☆イヤフォンは、中国Shanling Digital Technology Developmentのデジタルオーディオプレーヤーおよびポータブルヘッドフォンアンプ、計3機種を国内で販売すると発表した。(2016/8/12)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)

マイクロチップ IS206X SoCデバイスファミリー:
Bluetooth 4.2準拠のデュアルモードオーディオ
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。32ビットデジタル信号処理(DSP)コアを搭載する。(2016/8/2)

ワイヤレスで行こう!:
ワイヤレスイヤフォンならではの機能性を凝縮! 北欧デザインもうれしいB&O PLAY「H5」を聴く
次期iPhoneでイヤフォンジャックがなくなるという噂もあって注目を集めるBluetoothイヤフォン。今回は、デンマークのオーディオブランド、B&O PLAYから登場した「H5」をチェックしていこう。(2016/8/1)

家中の音源を活用――ヤマハ独自のネットワークオーディオ技術「MusicCast」とは?
ヤマハが独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応する新製品4機種を発表した。多彩なタイプの機器をそろえ、さまざまな音楽をシェアできる新しいネットワークオーディオとして訴求する構えだ。(2016/7/28)

多彩な音楽を楽しめる一体型、「MusicCast」にも対応したヤマハ、「CRX-N470」
ヤマハはネットワークCDレシーバーの新製品「CRX-N470」を発表した。多彩な音楽ソースを再生できるアンプ一体型オーディオシステムだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

暑い大阪に“熱い空間”が出現――「第9回ポタフェス2016 in 大阪」に行ってきた
7月3日に「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」(ポタフェス)が開催された。第1回以来となる“フルサイズ”のポタフェスが帰ってくるということもあり、暑さの中でも会場は多くのオーディオファンで賑わった。(2016/7/4)

ITライフch:
デザイン、カメラ、オーディオ、そしてパフォーマンスも10点満点を目指したフラグシップスマホ「HTC 10」
HTC NIPPONがau 2016年夏モデルとして発売するフラグシップスマホ「HTC 10 HTV32」。HTC NIPPON 代表取締役社長の玉野浩氏が、製品名に込めた思いや、キーポイントを解説した。(2016/7/1)

ゲームだけじゃない:
AV機器としての「PS VR」の魅力と課題
「PS VR」はゲームをしないオーディオ・ビジュアルファンの心もつかめるのか。動画視聴に焦点を当ててその可能性を考えてみたい。(2016/6/22)

エミライが米Bricasti Design製品の取り扱いを開始、デュアル・モノーラル構成の据え置き型DAC「M1SE」を発売
エミライは、米国マサチューセッツ州に本拠を置くBricasti Design(ブリキャスティ・デザイン)の据え置き型D/Aコンバーター「M1SE」(M1 Special Edition)を発表した。プロフェッショナルオーディオ分野で知られるメーカーのコンシューマー製品だ。(2016/6/17)

まるでUSBメモリ:
オーディオクエストのスティック型USB-DAC「DragonFly」が進化! 赤と黒の2モデルが登場
ディーアンドエムホールディングスは、米Audioquestの新製品「DragonFly」を6月20日に発売する。PC/MacのUSB端子に直接差し込むスティック型のUSB-DACだ。現行モデルのバージョンアップ版となる。(2016/6/16)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

Design Ideas アナログ機能回路:
応答速度が高くリップルが低い包絡線検出回路
複雑なオーディオ信号波形から振幅に関する情報を取り出すことができる包絡線フォロワー回路で、信号の急激な減衰にも対応できる回路を紹介する。(2016/6/14)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

NDK NZ2016SDA:
デジタルオーディオ向け「世界最小水晶発振器」
日本電波工業(NDK)は2016年6月、「2016サイズ」(2.0×1.6mm)のデジタルオーディオ向け低位相雑音水晶発振器「NZ2016SDA」を開発した。(2016/6/1)

マランツ、「14シリーズ」の潜在能力を引き出した100台限定のスペシャルエディションを発売
ディーアンドエムホールディングスは6月1日、据え置き型Hi-Fiオーディオ「14シリーズ」のスペシャルエディションとして、プリメインアンプ「PM-14S1SE」、SACDプレーヤー「SA-14S1SE」を発表した。(2016/6/1)

LEDライト搭載:
アユート、「Astell&Kern AK500N」専用のパワーアンプ搭載スタンドを発売
アユートは、ネットワークオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」専用オプションとして、2chパワーアンプとパワーサプライ、LEDライト搭載のスタンドをセットにした「AK500AP」を発売する。(2016/5/31)

フラッグシップモデル登場!:
オーテク、約60万円のMCカートリッジ「AT-ART1000」を発売へ――国内ハンドメイドモデル
オーディオテクニカは、MCカートリッジのフラグシップモデル「AT-ART1000」を7月下旬に発売する。市場想定価格は60万円前後。(2016/5/31)

最大51万円値引き!:
Astell&Kernブランドのホームオーディオ製品「AK500N」が大幅値引き、4TBモデルも追加投入
アユートは、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」の直販価格を最大51万円値引きする。(2016/5/31)

セミオーダー形式のヘッドフォンリケーブル、ブリスオーディオが発売
ブリスオーディオは、 高級ヘッドフォン向けの交換用ケーブルをカスタムオーダー形式で販売する。ゼンハイザーやMrSpeakersなどのヘッドフォンに対応している。(2016/5/30)

「ガラスの盾」って?:
名古屋で深化するヘッドフォンカルチャーを見た――“フルサイズ”で帰ってきた「ポタフェス名古屋」
5月最後の週末に「第8回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in名古屋」が開催された。イベントの現地レポートと同時に、当日初めて披露された「新品よりもピカピカになる」というe☆イヤホンの新サービスも紹介しよう。(2016/5/30)

人気の入門機がモデルチェンジ:
マランツからHi-Fiオーディオ新製品、「6000シリーズ」のプリメインアンプとCDプレーヤーが進化
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのHi-Fiオーディオ新製品としてプリメインアンプの「PM6006」およびCDプレーヤー「CD6006」を発売する。(2016/5/30)

真ちゅうハウジングの限定イヤフォン「DITA Brass」、アユートが発売
アユートは、シンガポールに本拠を置くオーディオブランド「DITA」の密閉型カナル型イヤフォン「DITA Brass」を発表した。管楽器などに使われる真ちゅう(ブラス)をハウジングに採用した150台の限定生産品。(2016/5/27)

アナログポタアンに:
ポケットの中のハイエンド、光城精工からPC Triple C採用の13cmミニケーブル
光城精工は、ステレオミニケーブルの新製品「KS-M4」を6月中旬以降に発売する。導体にPC Triple Cを採用したポータブルオーディオ機器向けケーブルだ。(2016/5/27)

完全ワイヤレス! e☆イヤホンから防水仕様のBluetoothイヤフォン「Arie One」が登場
「e☆イヤホン」は、香港の新興オーディオブランド「fFLAT5」のワイヤレスイヤフォン「Arie One」を発売する。左右のイヤフォン部をワイヤレス接続することでケーブルを完全に排除。(2016/5/24)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

TDK MAF1608G:
音質劣化ゼロのオーディオ線用ノイズフィルター
TDKは2016年5月11日、オーディオラインでの使用に特化したノイズ除去フィルター「MAF1608G」を発表した。オーディオラインに挿入しても、音声信号歪みをほとんど発生させず、高音質を維持できる。(2016/5/12)

春のヘッドフォン祭2016:
ネットワークオーディオを便利にする“ネットワークブリッジ”とは? exaSoundの「PlayPoint」が近日登場
エミライブースで参考展示していた加exaSound(エクササウンド)の「PlayPoint」は、DACをネットワークプレーヤーのように活用するための“ネットワークブリッジ”だ。各種プロトコルに対応し、柔軟なシステムを構築できるという。(2016/5/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。