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「オーディオ」最新記事一覧

質問!オーディオ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオーディオ関連の質問をチェック

基板サイズは3分の1以下へ:
AM放送帯より高い「2.1MHz動作」の車載D級アンプ
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は2016年12月6日、2.1MHzのPWMスイッチング周波数で動作する車載向け4チャンネルD級オーディオアンプ「TAS6424-Q1」を発表した。(2016/12/7)

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

20年ぶりのバーチカルツインは10年ぶりのピュアモルトスピーカーだった! パイオニア「S-PM50/PM30」登場
古くからのオーディオファンには懐かしい「バーチカルツイン」が約20年ぶりに復活する。パイオニアが12月下旬に発売するHi-Fiスピーカー「S-PM50/PM30」は、バーチカルツインにピュアモルトスピーカーのキャビネットを組み合わせたファン待望のスピーカーだ。(2016/12/5)

採用事例も紹介:
窒化ガリウム、D級オーディオの音質と効率を向上
窒化ガリウム(GaN)ベースのスイッチング・トランジスタを用いたD級オーディオ・アンプの実用化が始まっている。これまでD級オーディオシステムで用いられてきたシリコン(Si)ベースのトランジスタはどういった課題を抱えてきたのかを振り返りつつ、GaNベースのトランジスタを紹介する。(2016/12/9)

上海問屋、apt-Xにも対応した3999円のBluetoothレシーバー
ドスパラは、Bluetooth 4.1接続に対応したBluetoothオーディオ送受信機の取り扱いを開始した。(2016/12/2)

「SEIUN」プレーヤーがグレードアップして再登場――UI改善、単体でのDSD変換再生も
米CYBERDRIVEのポータブルオーディオプレーヤー「SEIUN」がグレードアップして帰ってきた。単体でのDSD再生が可能になったほか、より直感的な操作ができるようになったという。STAYERホールディングスから12月上旬に2機種が発売される。(2016/12/2)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

900億円規模に拡大:
オーディオブックは出版界を活性化するか?
本を音声データにして耳で楽しむ「オーディオブック」が、この2年ほどで利用者が急増、拡大の兆しをみせている。“ながら聴き”という読書スタイルが支持され、有望市場に成長すれば、低迷する出版業界が活性化しそうだ。(2016/11/25)

「ポタフェス2016 冬 in 東京/秋葉原」は12月17日と18日に開催――会場は2カ所に
e☆イヤホンは、12月17日(土)と18日(日)に開催する国内最大級のポータブルオーディオ体験展示会「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2016冬 in 東京/秋葉原」の概要を発表した。(2016/11/22)

ミニチュア高級コンポ? JVCとケンウッドが提案する小さな本格オーディオ
JVCケンウッドから幅11cmというコンパクトなアンプを中心にしたオーディオシステム2機種が登場。「Kseries」およびウッドコーンオーディオシステムの新製品として発売される。(2016/11/15)

エクササイズにも使える防滴仕様のワイヤレスイヤフォン、1MORE「iBFree」
e☆イヤホンは、中国のオーディオブランド“1MORE”のBluetoothイヤフォン「iBFree」を11月12日に発売する。1MOREが特許を持つチタンとPET樹脂の2層振動板を採用。apt-Xもサポートした。(2016/11/11)

約2万点を超える品ぞろえ:
梅田に新たな“テーマパーク”登場 国内最大級のポータブルオーディオ専門店
大阪・梅田に10月、イヤフォンやヘッドフォンなど約2万点を超える商品を集めた国内最大規模のポータブルオーディオ専門店「e☆イヤホン梅田EST店」がオープンした。(2016/11/11)

Polo meets beats:
フォルクスワーゲンがビーツとコラボ、「Polo with beats」を限定400台販売
フォルクスワーゲンがオーディオブランドの「Beats」とコラボレーションした限定車「Polo with beats」を販売する。オーディオはもちろん、内外装までbeatsの世界観をイメージした個性的なデザインだ。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

秋のヘッドフォン祭2016:
“オーディオの名門”からハイエンドヘッドフォンが続々――専業メーカーとは一味違う音へのアプローチ
2016年秋のヘッドフォン祭は、ハイエンドモデルの新作ラッシュだった。そんな中、ホームオーディオで定評のある3つのブランドが、今回は本気のハイエンドモデルを並べてきた。(2016/10/24)

オンキヨーの“ハイコンポ”「INTEC」が現代風になって復活
「日本の家庭に最適に設置できるオーディオコンポ」が復活。横幅275mmというコンパクトなネットワークプレーヤー機能搭載アンプとCDプレーヤー、そして2Wayブックシェルフ型スピーカーが登場した。(2016/10/21)

ソフトバンク、モバイルユーザー向けのオーディオブランド「グライディック」立ち上げ
ソフトバンク コマース&サービスは、新たにオーディオブランド「GLIDiC」(グライディック)を立ち上げると発表した。「動くひとの、音」をキーメッセージとしてモバイル機器向けのイヤフォンなどを展開する。(2016/10/20)

USB接続だけでノイズをカット USBサウンドクオリティアップグレーダー「DRESSING」12月登場
USB端子に接続するだけでPCオーディオの高音質化を実現。(2016/10/20)

「もう一度、本物のもの作りに挑戦する」――ティアックのリブランド戦略とは?
設立から63年、老舗オーディオメーカーのティアックが変わろうとしている。同社は、「NEW VINTAGE」をキーワードにした新製品2機種を披露するとともに「ブランドを再構築する」とぶち上げた。(2016/10/20)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)

マルチBAのカナル型イヤフォンも一新、オーテク秋の新製品発表
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、数多くの新製品をリリースした。有線接続のフラグシップモデル「ATH-SR9」のほか、BAマルチドライバーのイヤフォンも一新。(2016/10/13)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

原点にして最新! オーディオテクニカがVM型カートリッジを一新――モノラル盤やSP盤の専用モデルも
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、ヘッドフォンやイヤフォンなど28機種を発表した。ただし、今回の主役は同社が1962年の創業時から手がけているアナログレコード関連製品だった。(2016/10/13)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

VR搭載スマホ「IDOL4」、2万1800円の「SHINE LITE」がTCLから登場 au VoLTEにも対応
Alcatelブランドの新型スマートフォン「IDOL4」と「SHINE LITE」が日本で発売される。IDOL4はVRゴーグルが標準で付属しており、カメラやオーディオ機能にもこだわった。SHINE LITEは2万円台前半ながら両面ガラスボディーや指紋センサーを採用した。(2016/10/12)

USB Type-Cがオーディオサポート iPhone以外からもイヤフォンジャックが消える?
USB規格策定団体のUSB-IFが、「USB Type-C」ポートに接続するヘッドフォンやVR HMDの開発を可能にする新仕様「USB Audio Device Class 3.0」を発表した。iPhone 7のようなシングルポートのスマートフォンが増えるかもしれない。(2016/10/4)

高さ7センチ:
オンキヨーからも薄型AVアンプが登場――2.1chスピーカーをセットにしたパッケージも
高さ70mmのスリムなAVアンプがオンキヨーブランドからも登場。Dolby AtmosやDTS:Xといった最新のオブジェクトオーディオにもファームウェアアップデートにより対応する予定だ。(2016/10/3)

デノン、初のイネーブルドスピーカーを発売――デザインぴったりのスピーカーシリーズも
デノンは、同社初となるDolby Atmos(ドルビーアトモス)のイネーブルドスピーカー「SC-EN10」を発表した。オブジェクトオーディオ導入のハードルを引き下げる。(2016/10/3)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

ハンダづけは不要らしいですよ:
MMCXケーブルの自作キット、ゼロオーディオから
ZERO AUDIOブランドのイヤフォンを展開している協和ハーモネットがMMCXケーブル自作キット「ZA-SMK」を発売した。精密ドライバーで結線するだけの手軽さでケーブルを自作できる。(2016/9/23)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

世界限定1962台!:
ザ・ローリング・ストーンズとのコラボヘッドフォン、MASTER&DYNAMICから登場
米国のオーディオブランド「MASTER&DYNAMIC」からThe Rolling Stones(ザ・ローリング・ストーンズ)とコラボしたヘッドフォンが登場。全世界限定1962台で、国内では2カラー各15台が販売される。(2016/9/16)

音質の変化は? AppleのLightning接続アダプタ「Apple Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」を試す
オーディオジャックをなくした代わりにAppleがiPhone 7/iPhone 7 Plusに付属させるコンバーター。気になる音質の変化についてもMACお宝鑑定団が調べた。(2016/9/16)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

どこが違う? オンキヨーとパイオニアからフルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤーが登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤー2機種を発表した。オンキヨーブランドから「DP-X1A」、パイオニアブランドでは「XDP-300R」をラインアップ。(2016/9/14)

新時代の幕開けを予感させる「iPhone 7」:
続・林信行の「iPhone 7」先行レビュー
10世代目の「iPhone 7」は新時代の幕開けを予感させるモデルチェンジだ。林信行の「iPhone 7」先行レビュー後編では、オーディオ関連や防水について見ていこう。(2016/9/14)

TDK MAF1005Gシリーズ:
オーディオライン向けノイズ除去フィルター
TDKは、オーディオラインに挿入するノイズ除去フィルター「MAF1005Gシリーズ」を開発したと発表した。(2016/9/5)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

ネットワークがなくてもハイレゾ音源が楽しめるネットワークオーディオプレーヤー、パイオニア「N-30AE」
パイオニアから据え置き型ネットワークプレーヤーのベーシックモデル「N-30AE」が登場。背面のUSB端子に外付けHDDを接続すれば、ホームネットワーク環境を構築しなくてもハイレゾ音源を楽しめる。(2016/8/31)

TDK MAF1005Gシリーズ:
ノイズ除去と高音質を両立する音声ライン用フィルター
TDKの「MAF1005Gシリーズ」は、スマートフォンなどのオーディオラインに向けたノイズ除去フィルターだ。1005サイズと小型ながら、音質を劣化させずにノイズを除去することが可能となっている。さらに、セルラー帯(700MHz〜2.5GHz)におけるスプリアスレベルも、抑制できる。(2016/8/31)

楽曲購入から再生までPCいらず、パイオニアの新しいネットワークオーディオシステム
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのハイレゾ対応コンパクトオーディオシステム「X-HM76」など3製品を9月中旬に発売する。(2016/8/24)

コンパクトでも本格派、マランツ「Music Link」シリーズにCDプレーヤーが登場
マランツブランドのコンパクトオーディオ「Music Link」シリーズに、CDプレーヤー「HD-CD1」が追加される。「フルサイズコンポーネントに匹敵する本格的なサウンドを省スペースで実現する」(同社)という。(2016/8/19)

“圧倒的コスパ”を目指す新興オーディオブランド「カンピーノ オーディオ」の挑戦
「campino audio」(カンピーノ オーディオ)というオーディオブランドをご存じだろうか。昨年、「makuake」で1341%の支援金額を集めた新興オーディオブランドだ。(2016/8/16)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

2万9800円のハイレゾプレーヤーも! e☆イヤフォンが中国シャンリンのDAPやポタアンの販売を開始
e☆イヤフォンは、中国Shanling Digital Technology Developmentのデジタルオーディオプレーヤーおよびポータブルヘッドフォンアンプ、計3機種を国内で販売すると発表した。(2016/8/12)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。