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「ヘッドセット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドセット」に関する情報が集まったページです。

Samsung、ppiが2倍のMRヘッドセット「HMD Odyssey+」を449ドルで発売
Samsungが、Microsoftの「Windows MR」搭載ヘッドセットの第2世代「HMD Odyssey+」を499ドルで発売した。ppiが先代の約2倍になり、湿気でレンズが曇る問題も改善した。(2018/10/23)

VRブラウザ「Firefox Reality」、Vive、Oculus、Daydream向けに公開
MozillaがVR HMD向けWebブラウザ「Firefox Reality」のバージョン1.0をリリースした。Vive、Oculus、Daydreamのそれぞれスタンドアロンヘッドセットで利用可能だ。音声検索機能搭載。(2018/9/19)

ロジクール、米ゲーミングブランド「ASTRO Gaming」製品の販売を開始 
ロジクールは、「ASTRO Gaming」ブランド製品の国内取り扱いを発表、ゲーミングヘッドセットなどの販売を開始する。(2018/9/6)

VIVEを無線にする「Wireless Adaptor」、9月に300ドルからで発売へ
HTCが、VRヘッドセット「VIVE」および「VIVE Pro」を無線にするアクセサリ「Wireless Adaptor」を9月に発売する。米国での販売価格は299.99ドル。「VIVE Pro」で使うには、別途60ドルの互換パックも必要だ。(2018/8/22)

視野角210度、視線追跡も ハイエンドVR HMD「StarVR One」発表
台湾AcerとスウェーデンStarbreezeの合弁企業・台湾StarVRが、視野角210度と業界最広視野角を実現し、アイトラッキング機能も備えたVRヘッドセット「StarVR One」発表した。(2018/8/15)

Chromeブラウザ、「Daydream View」および「Mirage Solo」で利用可能に
Googleが、Webブラウザの「Chrome」をVRプラットフォーム「Daydream」に対応させた。「Daydream View」とLenovoのスタンドアロンヘッドセット「Mirage Solo」で利用できる。(2018/7/31)

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

接続と設定の簡素化を実現:
次世代VR向け、オープン接続規格「VirtualLink」発表
次世代VR機器向け接続規格を開発する業界団体「VirtualLink Consortium」は2018年7月17日(米国時間)、次世代VR(仮想現実)ヘッドセット向け接続規格「VirtualLink」を発表した。(2018/7/18)

NVIDIA、次世代VR HMD向けのオープンな新業界規格「VirtualLink」 USB Type-Cケーブル1本で接続が可能
NVIDIAが参画する業界コンソーシアムが、VRヘッドセット向けの業界規格「VirtualLink」の発表を行った。(2018/7/18)

映画に広がるVRの世界 「体験エンタメ」定着するか
VR映画の市場が広がろうとしている。映画館のシートに座ってVRヘッドセットを着用し、VR映画を鑑賞する試みがスタート。「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」ではVR映画上映のプログラムが設けられた。VRを映画館や映画祭のような場で体験するエンターテインメントは定着するか?(2018/7/13)

「映画館でVR」エヴァにおそ松さんも 5.1chの臨場感 VAIO、東映らが提供
VAIO、東映、クラフターの3社が7月2日から「新宿バルト9」でVR映像を鑑賞できる「映画館でVR!」の提供を始める。コンテンツは「evangelion:Another Impact(VR)」「おそ松さんVR」「夏をやりなおす」の3本立て。スタンドアロン型のヘッドセットと映画館の5.1chスピーカーの音響を活用し、大勢で一体感を共有しながら楽しめるという。(2018/6/26)

デル、ALIENWAREデザインのワイヤレスゲーミングヘッドセット
デルは、LED発光ギミックを備えたワイヤレス接続対応ゲーミングヘッドセット「AW988」を発売する。(2018/6/21)

HTCのスタンドアロンVR「VIVE Focus」、アップデートで通話や外界モード機能追加
HTCの独自プラットフォーム搭載のスタンドアロンVRヘッドセット「VIVE Focus」が、バージョン2.0のシステムアップデートで、テキストメッセージや電話の着信を受けられる機能や、フロントカメラで外界を見る機能などが追加された。(2018/5/28)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

Mostly Harmless:
自分で何でも作ろうとするApple それは、可能かもしれない
2020年にAR/VRヘッドセットの発売が噂されているApple。自社開発にこだわるAppleは、全てのコンポーネントを含めて自社で完結できるのでしょうか。(2018/5/11)

5月8日18時30分ごろ放送:
【番組告知】PC、スマホ不要のVRヘッドセットってどうなの? 実機を「NEWS TV」で試す
(2018/5/8)

Oculus Go販売開始 PC不要・2万円台で買えるスタンドアロンVRヘッドセット
日本からでも買える!(2018/5/2)

「Oculus Go」発売、2万3800円から スタンドアロンで片手コントローラー付き
Facebook傘下のOclus VRが、PCもスマートフォンも不要のコードレスなVRヘッドセット「Oculus Go」を日本を含む23カ国で発売した。32GBモデルが2万2800円、64GBは2万9800円(税込み)。(2018/5/2)

Lenovoの“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットが日本上陸 180度カメラも投入
Lenovoが「CES 2018」で披露した単独動作するDaydreamヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180フォーマット対応の180度カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の国内投入が決まった。レノボ・ジャパンの直販サイトの他、主要な家電量販店で購入できる。(2018/4/24)

耳をふさがないスマートなワイヤレスイヤフォン ソニーモバイルが「Xperia Ear Duo」発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが左右独立型のスマートヘッドセット「Xperia Ear Duo」を発表。耳をふさがない構造により音楽や音声情報を聞きながら、周囲の音にも注意が向けられる。(2018/4/11)

Leap Motion、100ドルヘッドセットを含むARプラットフォーム「North Star」をオープンソースへ
ハンドジェスチャーでの入力システムで知られるLeap Motionが、100ドル以下のコストで作れるヘッドセットを含むAR(拡張現実)プラットフォーム「North Star」をオープンソースで公開する。(2018/4/10)

2017年出荷台数は前年比減だが:
AR/VRヘッドセット市場、2021年まで50%超の成長予測
IDC Japanは、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)ヘッドセットの国内および世界出荷台数と今後の市場予測を発表した。2017年の世界出荷台数は前年比減となったが、2018年は再度成長に転じる見通し。2017年〜2021年の年間平均成長率(CAGR)は52.5%を見込む。(2018/4/9)

第4回 先端デジタルテクノロジー展:
「感情を可視化」 脳波で動かすクレーンゲームを体験(動画あり)
専用ヘッドセットで脳波を計測し、平常心を保つことでアームを動かすクレーンゲームを体験。(2018/4/6)

VRニュース:
ヒトの視界と同じ解像度で見えるVRヘッドセットの開発で協業
ソシオネクストは、ヒトの目に映るのと同じ解像度で見ることができる次世代のVR・XRソリューションの開発と提供について、フィンランドのVarjoと協業していることを明らかにした。(2018/3/23)

SOLIDWORKS WORLD 2018:
SOLIDWORKSのCADデータをAR空間で、新アドイン「SOLIDWORKS Xtended Reality」
米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催された「SOLIDWORKS WORLD 2018」では、SOLIDWORKSのソリューションパートナーとの取り組みに関する新しい発表もあった。その1つがSOLIDWORKSで設計した3D CADモデルを「glTF」へ書き出すことができる新しいアドイン「SOLIDWORKS Xtended Reality」だ。SOLIDWORKS WORLD 2018では、ARヘッドセット「Meta 2」を用いたデモンストレーションが披露された。(2018/3/6)

ソシオネクストとVarjoが協業:
次世代のVST型VR/XRヘッドセットを開発
ソシオネクストとフィンランドのVarjoは、次世代VR/XRヘッドセットの開発で協業を行う。(2018/3/5)

DMMがWindows MR対応ヘッドセットのレンタルサービスを開始 5日間で1万円から
DMM.comは、同社提供のレンタルサービス「いろいろレンタルサービス」にWindows MR対応ヘッドセットを追加した。(2018/2/20)

Magic LeapのMRヘッドセットの価格は「ハイエンドPCなみ」とCEO
Magic LeapのCEOが、年内発売予定のMRヘッドセット「Magic Leap One」の価格は「ハイエンドPCなみ」になると語った。将来的には「マスマーケット向け」モデルも発売するとしている。(2018/2/14)

セットアップも簡単
ASUSが「Windows Mixed Reality」対応ヘッドセット発表、その新しさとは?
ASUSはCES 2018においてMR(複合現実)ヘッドセット「ASUS Windows Mixed Reality Headset」を発表した。本稿で詳細を紹介する。(2018/1/20)

CES 2018:
スマホレスでDaydream! Lenovoが“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットを発表
Lenovoが、スマホ不要でGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売する。合わせて、単体で通信できる180度カメラも発売する。(2018/1/10)

CES 2018:
OculusとXiaomi、Snapdragon搭載の無線VR HMDで提携
XiaomiからFacebookに転職したヒューゴ・バーラ氏が、Oculus VRとXiaomiがスタンドアロンVRヘッドセットで提携したと発表した。Qualcomのプレスイベントで、Snapdragon 820搭載の「Oculus Go」と「Mi VR Standalone」を紹介した。(2018/1/9)

日本マイクロソフト、Windows Mixed RealityヘッドセットとPCがセットで最大4万円オフになるキャンペーン
日本マイクロソフトは、Windows 10搭載PCとWindows Mixed Realityヘッドセットの同時購入者を対象とした値引きキャンペーンを開始した。(2017/12/15)

Razer、19キー+サムパッドを備えた左手操作用のキーパッド「Tartarus V2」など5製品
米Razerは、USB接続対応の左手用キーパッド「Tartarus V2」を発表。この他にUSBマイク、ヘッドセットなども発売される。(2017/12/15)

キーボード音を拾わず会話できるオンラインゲーム向きの咽喉マイク
ドスパラは、喉の振動を直接拾うことでクリアな音声会話ができる咽喉マイク付きヘッドセット「DN-915129」の取り扱いを開始した。(2017/12/8)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

VRヘッドセット出荷、7〜9月期に初の100万台突破、トップはソニー──Canalys調べ
調査会社Canalysによると、第3四半期の世界でのVRヘッドセット出荷台数は100万台位を突破した。製品別ではソニーの「PS VR」がトップで49万台だった。(2017/11/28)

Apple、ARヘッドセット企業Vrvana買収か
2020年にはARヘッドセットを発売するとうわさされているAppleが、カナダのVR/AR企業Vrvanaを買収したとTechCrunchが報じた。(2017/11/24)

「DJI Goggles」のレーシングエディション、黒+赤革で登場 549ドル
DJIが、ドローンと無線接続してドローン視点のライブ映像を楽しめるVRヘッドセットのドローンレース用モデル「DJI Goggles Racing Edition」を549ドルで発売した。レースでの干渉を防ぐため12の伝送チャンネルが用意され、内側は赤い革張りだ。(2017/11/24)

Arm Display Solution:
新Maliを中心とした統合ディスプレイソリューション、VRやハイエンドスマホに
ArmがVRヘッドセットやハイエンドスマートフォンなどの利用に適する、ディスプレイプロセッサやシステムIPを組み合わせたディスプレイソリューション「Arm Display Solution」を発表した。(2017/11/15)

「HTCはDaydreamのスタンドアロンHMDを作らない」──Google幹部が認める
5月の「Google I/O」ではDaydreamのパートナーとして紹介されたHTCが、Daydream搭載のVRヘッドセットは作らないとGoogleのクレイ・ベイバー氏がツイートした。HTCは独自プラットフォーム搭載の「Vive Focus」を発表した。(2017/11/14)

HTC、スタンドアロンVRヘッドセット「Vive Focus」と新VRプラットフォーム「Vive Wave」発表
HTCが、PCもスマートフォンも外部センサーも不要なスタンドアロン型VRヘッドセット「Vive Focus」を発表した。独自プラットフォーム「Vive Wave」搭載で、Viveのアプリストア「Viveport」のコンテンツを利用できる。(2017/11/14)

Apple、ARヘッドセットを2020年にも発売か──Bloomberg報道
Appleが独自プロセッサ、専用OS搭載のAR(拡張現実)ヘッドセットを早ければ2020年にも発売すると、Bloombergのマーク・ガーマン氏が報じた。(2017/11/9)

日本HP、Windows Mixed Reality対応ヘッドセットの販売を開始
日本HPは、Windows Mixed Realityに対応するVR HMD「HP Windows Mixed Reality Headset(コントローラー付き)」の販売を開始した。(2017/10/17)

Windows MRヘッドセット「Dell Visor」予約スタート 5万3460円、コントローラー付き
Windows MR対応ヘッドセット「Dell Visor」と専用コントローラーをセットにした商品は12月9日に日本で発売。先行予約受け付けがスタートした。(2017/10/17)

Samsung、「Windows MR」の「HMD Odyssey」を499ドルで発売へ
Samsungが、Microsoftの「Windows MR」搭載のMR(複合現実)ヘッドセット「Samsung HMD Odyssey」を499ドルで年内に発売する。米国ではDell、Lenovo、HP、AcerのHMDと共に10月3日から予約受付を開始した。(2017/10/4)

「PlayStation VR」に新モデル HDR映像のパススルーに対応
VRヘッドセット後部にステレオヘッドフォン端子を配置するなどの変更を盛り込んでいる。(2017/10/2)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

CORSAIR、7.1chサラウンドも楽しめるワイヤレスヘッドセットなど3製品
リンクスインターナショナルは、CORSAIR製ゲーミングヘッドセット計3モデルの取り扱いを開始する。(2017/9/15)

「Google Earth VR」にストリートビュー追加
Googleが、VRヘッドセット対応の「Google Earth VR」に、ストリートビューを追加した。AT&Tパークや世界の名所旧跡をVRで楽しめる。(2017/9/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。