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「ロジクール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロジクール」に関する情報が集まったページです。

ロジクール、第6世代iPad用のスタイラスペン「Crayon」
ロジクールは、第6世代iPad用のスタイラスペン「ロジクール Crayon」を発売する。(2018/10/11)

ロジクール、ウェイト調整もできる11ボタン搭載のUSBゲーミングマウス「G502 HERO」
ロジクールは、eスポーツ向けをうたった11ボタン搭載USBゲーミングマウス「ロジクール G502 HERO ゲーミングマウス」を発表した。(2018/10/4)

ロジクール、円筒型の防水モバイルBluetoothスピーカー新モデル
ロジクールは、Ultimate Earsブランド製の円筒型Bluetoothスピーカー「MEGABOOM 3」「BOOM 3」を発売する。(2018/9/13)

ロジクール、米ゲーミングブランド「ASTRO Gaming」製品の販売を開始 
ロジクールは、「ASTRO Gaming」ブランド製品の国内取り扱いを発表、ゲーミングヘッドセットなどの販売を開始する。(2018/9/6)

ロジクールの縦型マウス「MX Vertical」や新型ヘッドマウント傘を試した結果
(2018/8/29)

ロジクール初の縦型マウス「MX Vertical」は税別1万2880円
ロジクールが「ロジクール MX Vertical」の国内製品発表会を開催。握手をするときのようにマウスをホールドするユニークな形状の意図を解説した。国内の参考価格は税別1万2880円。(2018/8/27)

握手のように握る「縦型マウス」、ロジクールから登場 姿勢を正し筋肉を緊張させにくくする効果
感度を上げれば手の移動も最低限で済みます。(2018/8/27)

ロジクール、eスポーツ向けの軽量ワイヤレスマウスなど3製品を発表
ロジクールは、eスポーツ向けゲーミングデバイス「PROシリーズ」計3製品の発表を行った。(2018/8/23)

iPhone XやiPhone 8をワイヤレス充電できるスタンド ロジクールとAppleが共同開発
Qi規格準拠の充電スタンドがロジクールから登場。動画を見ながらiPhone XやiPhone 8をワイヤレス充電できる。(2018/8/8)

ロジクールがケイン・コスギとストリーマー契約締結 イベント活動を通じてeスポーツ振興に貢献
もはや人気ゲーマーの一人。(2018/8/2)

ロジクール、アマチュア対象のeスポーツ大会「Logicool G CUP 2018」を開催
ロジクールは、日本一のアマチュアチームプレイヤーを決めるeスポーツ大会「Logicool G CUP 2018」の開催を発表した。(2018/7/31)

ロジクール「G512」を “はじめてのゲーミングキーボード” にしてみたら快適すぎた話
キーボード初心者が最新ハイエンドゲーミングキーボードを使ってみた。(2018/7/5)

ロジクールマウス愛好家に朗報 名機「M950」と「M905」が3年ぶりの完全復刻
復刻版は製品名の末尾に「t」が付いているだけで、仕様は元の機種とまったく同じ。(2018/6/19)

ロジクールのワイヤレスマウス「M905」「M950」が台数限定で復刻販売
ロジクールは、2015年に販売終了としていた同社製マウス2製品を再販する。(2018/6/19)

ロジクール、ゲーミングキーボード「G512」にクリック感を高めたバリエーションモデルを追加
ロジクールは、同社製ゲーミングキーボード「G512」シリーズのラインアップにキースイッチを変更したバリエーションモデルを追加した。(2018/6/14)

4K画質のビデオ会議用カメラ「Logicool Rally PTZ Camera」
ロジクールがビデオ会議用カメラのフラグシップモデルを発売する。(2018/6/11)

ロジクール、軽量コンパクト設計のワイヤレスゲーミングマウス「G304」
ロジクールは、ワイヤレス接続対応ゲーミングマウス「G304」の発表を行った。(2018/5/24)

ロジクールからeスポーツ向けフラッグシップキーボード「G512」登場 2種類のスイッチで展開
ゲーミングブランド「ロジクールG」シリーズに、フラッグシップモデルキーボード「G512」と、LIGHTSYNC対応ゲーミングスピーカー「G560」が加わった。(2018/4/25)

ロジクール、ポケットにも楽々入る小型ワイヤレスマウス「M187r」
ロジクールは、超小型デザインのワイヤレスマウス新モデル「M187r」を発売する。(2018/4/19)

ロジクール、5ボタンマウス付きのワイヤレスキーボードセット
ロジクールは、ワイヤレス接続に対応したキーボードセット「ロジクール ワイヤレスコンボ MK545」を発売する。(2018/2/28)

ロジクール、iPhone向けの厚さ6mmの超薄型Bluetoothキーボード
ロジクールは、薄型軽量のBluetoothキーボード「ウルトラポータブルキーボード」(iK1042BKA)を発表した。2月6日から販売を開始する。価格は8880円(税別)。(2018/1/23)

ロジクール、電池寿命3年の7ボタンワイヤレスマウス「M705m」
ロジクールは、長電池寿命が特徴のワイヤレスマウス「ロジクール マラソンマウス」の新モデル「M705m」を発表した。(2018/1/12)

ロジクール、ワイヤレスプレゼンコントローラー「Spotlight」に限定赤色モデル
ロジクールは、同社製のワイヤレスプレゼンター「ロジクール Spotlight」の新色モデルを発表した。(2017/11/24)

HTCのViveチームとLogitech、VR用キーボードシステムを発表
VR HMD「Vive」を販売するHTCとLogitech(日本ではロジクール)がVR空間で自分の仮想の手を見ながら入力できるキーボードシステム「BRIDGE」の開発者キットを発表した。キーボードに「Vive Tracker」を接続して使う。(2017/11/4)

スマートウォッチ「Polar M600」にJaybird製イヤフォンを付属したバンドルモデル 150セット限定
ロジクールは、Jaybird製スポーツイヤフォンとポラール・エレクトロ・ジャパン製スマートウォッチ「Polar M600」のセットパッケージを発表した。(2017/10/30)

ロジクール、スタイリッシュなデザインのBluetoothスピーカー「MX SOUND」
ロジクールは、デスクトップ利用に向くBluetoothスピーカー「ロジクール MX SOUND」の発表を行った。(2017/10/27)

ロジクール、Saitekブランド製フライトシム用コントローラーの取り扱いを開始
ロジクールは、Saitekブランド製のフライトシム用コントローラー計7製品を同社ゲーミングブランド「Logicool G」から発売する。(2017/10/26)

トラックボールユーザーの福音となるか? ロジクール「MX ERGO」を試す
7年ぶりの新製品、「MX」の名を冠したトラックボールの実力は?(2017/9/26)

Jaybird、ランナー向け防水仕様の左右独立ワイヤレスイヤフォン「RUN」など2製品
ロジクールは、米Jaybird製の左右独立型Blueoothイヤフォン「RUN TRUE WIRELESS SPORT」など2製品の取り扱いを開始する。(2017/9/15)

ロジクール7年ぶり新型トラックボールを発売! 通常のマウスに比べ筋緊張を20%低減
やったー!(2017/9/6)

ロジクールが7年ぶりにトラックボールを投入 究極の操作性を目指した「MX ERGO」
“トラックボーラー”待望の新モデルは9月22日発売で1万2880円(税別)。(2017/9/6)

ロジクール、ワイヤレス充電対応の新ゲーミングマウス「G903」など5製品を投入
ロジクールは、ゲーミンググレード製品「Logicool G」シリーズのラインアップにワイヤレス充電対応ゲーミングマウス「G903」「G703」など計5製品を追加した。(2017/9/5)

Logitech、「Surface Dial」のようなコントローラー付きキーボード「CRAFT」発売
Logitech(日本ではロジクール)が、タップしたり回したりして対応アプリの機能を操作するダイヤル付きの高性能キーボード「CRAFT」を発表した。日本でも予約受付を開始しており、価格は2万3750円(税別、送料無料)。Adobe PhotoshopやIllustrator、Microsoft Officeに対応する。(2017/9/1)

ロジクール、Adobe CCなどで使えるジョグつまみを備えたワイヤレスキーボード「KX1000s」
ロジクールは、10種以上のアプリケーションに対応するジョグつまみを装備したワイヤレスキーボード「ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード」を発表した。(2017/8/31)

ロジクール、新型12.9インチ/10.5インチiPad Pro用のキーボードケース
ロジクールは、新型の12.9インチ/10.5インチiPad Pro用となるバックライト機能搭載キーボードケースを発表した。(2017/6/27)

ロジクール、臨場感あふれるサウンドを楽しめる7.1chサラウンド対応ヘッドセット「G433」など2製品
ロジクールは、ゲーミングブランド「Logicool G」製となるヘッドセット2製品「G233」「G433」を発売する。(2017/6/22)

ロジクールのゲーミングデバイス22製品が「FF XIV」推奨機器に認定
ロジクールは、「Logicool G」ブランド製ゲーミングデバイス22製品が「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器に認定されたと発表した。(2017/6/20)

ロジクール、最長4年の電池寿命を実現した新型iPad用キーボード一体型ケース
ロジクールは、新型iPad用となる保護カバー付きBluetoothキーボード「iK1052」を発表した。(2017/6/15)

ロジクール、広角4Kカメラを搭載した法人向けビデオ会議システム「MeetUp」
ロジクールは、法人向けとなるオールインワン型ビデオ会議システム「Logicool MeetUp」を発表した。(2017/6/6)

ロジクール、PC間でファイルのコピー&ペーストを行える新機能“FLOW”を備えたマウス4製品
ロジクールは、複数のPC間でシームレスにコピー&ペーストを行える「ロジクール FLOW」機能を搭載したワイヤレスマウス計4製品を発表した。(2017/6/2)

ロジクール、高耐久アルミ合金ボディを採用したゲーミングキーボード「G413」
ロジクールは、スタイリッシュなアルミ筐体を採用するメカニカルゲーミングキーボード「ロジクール G413 メカニカル ゲーミング キーボード」を発表した。(2017/5/30)

ロジクール、スタイリッシュなアルミ筐体を採用したメカニカルキーボード「K840」
ロジクールは、独自のメカニカルキースイッチを採用したUSBキーボード「K840」を発表した。(2017/5/18)

ロジクール、アウトドアで気軽に使える防水Bluetoothワイヤレススピーカー
ロジクールは、 Ultimate Earsブランド製となるコンパクトBluetoothスピーカー「UE WONDERBOOM ポータブル ワイヤレス Bluetoothスピーカー」の取り扱いを開始する。(2017/4/25)

わーすごーい、キミはプレゼンが得意なポインタなんだね!:
プレゼン戦国時代を勝ち残るために――新世代ポインタ「Spotlight」がすごい
優れたビジネスマンは優れたプレゼンターでもある。ロジクールの「Spotlight」は、プレゼンスキルの重要性を知る人にこそ注目してほしい製品だ。(2017/4/10)

Logitech、F1チームのマクラーレン・ホンダのスポンサーに
Logitech(日本ではロジクール)がF1チームMcLaren-Hondaとスポンサー契約を結んだ。マシンのコックピットにロゴが表示されている。両社はファン向けのコラボを計画しているという。(2017/3/27)

ロジクール、“eSports”仕様のゲーミングキーボード/マウス計2製品を発売
ロジクールは、eSportsアスリート向けをうたったゲーミングキーボード/ゲーミングマウス計2製品の発表を行った。(2017/3/14)

ロジクール、カーソル/ズーム操作なども可能な多機能プレゼンター「Spotlight」
ロジクールは、プレゼンテーション向け多機能ワイヤレスコントローラー「ロジクール Spotlight」を発表した。(2017/3/9)

シネックス、Skype for Businessビデオ会議をワンタッチで開始できる「ロジクールSmartDock」の取り扱いを開始
シネックスインフォテックは、ロジクール製となる会議室向けSkype for Businessビデオ会議をワンタッチで開始できるAVコントロール コンソール「ロジクールSmartDock」の取り扱いを開始する。(2017/2/21)

スタンド機能やカードスロット付き――ロジクールのiPhone 7/7 Plusケース「Hinge」
ロジクールは、2月14日にiPhone 7/7 Plus用ケース「Hinge」を発売。あらゆる角度に調節可能なマルチアングルスタンドとクレジットカード・ID用スロット、紙幣用ポケットを搭載した実用性重視のデザインとなっている。(2017/2/2)

ロジクール、タブレットスタンドも付属したマルチデバイス対応ワイヤレスキーボード
ロジクールは、マルチデバイス対応をうたったタブレットスタンド付きワイヤレスキーボード「K370s」「K375s」を発表した。(2016/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。