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「テレビ」最新記事一覧

関連キーワード

「TORQUE X01」はドラム式洗濯機で洗っても大丈夫?――動画でチェック
TORQUE X01を入れた洗濯機を回したままテレビ電話をしてみた。(2017/2/24)

シャープが“4KテレビのためのBDレコーダー”を発売――UHD BD再生に4K解像度の番組表
(2017/2/23)

信号機かな? 平野ノラ&ブルゾンちえみの2ショットにファン「このコラボマジで待ってた!」
テレビ番組ではブルゾンちえみに対し「死んでほしい」との本音(?)も。(2017/2/22)

新型「Fire TV Stick」日本発売 音声認識リモコン付き Jリーグ開幕には間に合わず
新型の「Amazon Fire TV Stick」の予約受付がスタート。出荷は4月6日からで、今季のJリーグの開幕には間に合わなかった。(2017/2/22)

先行導入では、購買意欲の増加も:
アライドアーキテクツ、テレビCMを活用したSNS動画広告配信・測定パッケージを提供
アライドアーキテクツは、テレビCMの映像を活用したSNS動画広告の配信・測定パッケージサービスの提供を開始した。(2017/2/22)

ネイルサロンのデジタルサイネージへ配信:
F1、F2層対象のプレミアム動画広告「Trend TV」の提供を開始──ベクトルとマイクロアドの合弁会社
ベクトルとマイクロアドの合弁会社ニューステクノロジーは、F1、F2層を対象としたプレミアム動画広告「Trend TV」の販売を開始した。(2017/2/22)

タブレットは初の前年割れ:
16年の家電市場は1.5%縮小 テレビやPCの需要減
GfKジャパンが2016年の家電・IT市場動向を発表。国内市場は前年比1.5%減の7兆円だった。(2017/2/21)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

「化女沼レジャーランド」の廃墟テーマパーク化が中止に 売却後の見学・撮影等は禁止
同施設は「廃墟マニアの聖地」と呼ばれテレビ等でも話題になり、その動向が注目されていました。(2017/2/21)

「ゼルダ」新作の“1日限定”テレビCM 2月21日に放送
どんな映像なんだろう。(2017/2/20)

ITはみ出しコラム:
WWDC 2017で気になるApple TVの行方
4K対応の次期モデルに期待がかかります。(2017/2/19)

狂犬復活! 極楽とんぼ、芸能生活を賭けた “24時間特番”がAbemaTVで配信決定
見るしかないだろ。(2017/2/18)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、PS4以外の端末でサービス終了
Vitaや液晶テレビなど、PS4以外はすべてサービス対象外に。(2017/2/16)

「Apple TV」も「Fire TV」も──大画面ストリーミングを1本のリモコンにまとめる「Caavo」
大画面テレビでのストリーミングが普及する中、Apple TVやFire TVなど、複数のSTBやゲーム端末を1つのボックスに接続することで、1本の音声対応リモコンでサービスを横断する操作を可能にする「Caavo」が今秋発売される。(2017/2/16)

オムニバス学園ラブコメ「徒然チルドレン」が今夏テレビアニメ化! 金子ひらく×Studio五組で
若林稔弥さんも喜びのイラスト投稿。(2017/2/15)

人工知能がリアルタイム翻訳「KDDI AI翻訳」登場 ディープラーニング活用
AIを活用したリアルタイム翻訳アプリ「KDDI AI翻訳」と、オペレーターがタブレット画面越しに通訳してくれる「KDDI TV通訳」を、KDDIが法人向けに提供。(2017/2/15)

“動画ファースト”のFacebook、動画の音声を初期設定でオンに(無効化可能)
Facebookが、モバイルアプリでのニュースフィード上の動画再生で、初期設定で音声をオンにし、縦型動画は全画面表示にするなどの変更を行った他、「Apple TV」など向けの専用動画アプリを公開した。(2017/2/15)

アニメ「ベルセルク」テレビシリーズ第1期と映画「黄金時代篇」がAbemaTVで一挙配信 2月18日22時から
figma「ファントム」のプレゼント企画も実施。(2017/2/14)

「しっかりと話し合いたい」 C.W.ニコル、娘の逮捕に心痛のコメント
自身も直腸ガンの手術のために入院しており、テレビで逮捕を知る。(2017/2/10)

劇場版公開記念! AbemaTVで「ソードアート・オンライン」シリーズが一挙配信
2月11日から2週にわたって一挙配信。映画前売り券のプレゼントキャンペーンも。(2017/2/9)

ひかりTVチューナーでも「DAZN」が視聴可能に
NTTぷららは、同社の「ひかりTV」が、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)およびNTTドコモが提供する「DAZN for docomo」に対応すると発表した。(2017/2/8)

Perform Groupとドコモ、「DAZN for docomo」を2月15日から提供 Jリーグなど人気スポーツが見放題
スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」がドコモとコラボする。ドコモ携帯電話契約者向けの割引料金を提供するほか、「dTV」との併用契約者に合計月額料金の割引も提供する。(2017/2/8)

「Nintendo Switch」テレビCM初公開 大泉洋さん起用、“大人のプレイスタイル”訴求
任天堂が新型ゲーム機「Nintendo Switch」のテレビCMをYouTube公式チャンネルで公開した。(2017/2/8)

「3000系」往年の姿:
京阪テレビカー、富山で「第2の人生」
富山と宇奈月温泉、立山などを結ぶ富山地方鉄道では、大阪と京都を結んでいた京阪電鉄の特急「テレビカー」が移籍し、そのままの姿で活躍。平成27年春の北陸新幹線の金沢開業で観光客が増えている同鉄道の人気者として「第2の人生」を送っている。(2017/2/8)

直感的な動作で潜在顧客を開拓:
メディア型ECモール「kabukiペディア」が360度画像や8秒動画などの新機能を実装
KABUKIは、次世代型ECモール「kabukiペディア」に、指タッチで画像を360度回転させる「Luqur(ルクル)」や8秒間の動画で商品の世界観を語る「Story TV(ストーリーティービー)」など新機能の提供を開始した。(2017/2/7)

“怪物”ではなく“猫”に変身した綾野剛 「永遠に観てられる」「ごはん3杯食べられます」と反響
綾野剛さんは、4月期のテレビドラマ「フランケンシュタインの恋」に怪物役で出演予定。(2017/2/7)

スピン経済の歩き方:
パワハラがなければテレビが成立しない理由
ダウンタウンの松本人志さんが、「パワハラは必要悪」と発言したことが物議を醸している。この発言に対して、筆者の窪田氏は「『テレビ』の本質をズバッと言い当てている」という。どういう意味かというと……。(2017/2/7)

テレビアニメ「活撃 刀剣乱舞」に登場する新たな刀剣男士を初披露 JR新宿駅に大型ポスターが掲出
主ー、「花丸」も続編製作決定だって!(2017/2/6)

ジョン・マルコビッチ熱演CMも見られるYouTubeのスーパーボウルCMまとめサイトは10周年
2月5日(現地時間)開催の米NFLの王座決定戦、スーパーボウルのために作られたCMのまとめページ、「YouTube Blitz」が今年も公開されている。2016年にベスト20にランキングされたCMの90%はテレビでの放映前に公開されたものだった。(2017/2/5)

薄型テレビの音を改善する、安くて効果的な方法
なぜ多くの薄型テレビは音が貧弱なのでしょうか。あまりお金をかけずに音を改善する方法を教えます。ちなみにサウンドバーや台座型スピーカーではありません。(2017/2/4)

kdaってそれか! 無菌系攻撃型サッカー部コメディー漫画「潔癖男子!青山くん」がテレビアニメ化決定 
「週刊ヤングジャンプ」の新アニメ化企画。連載も再開。(2017/2/2)

アガサ・クリスティ「そして誰もいなくなった」、仲間由紀恵主演で国内初ドラマ化 2017年春テレビ放送
2夜連続ドラマとして。(2017/1/31)

デカルチャー! 「マクロス」テレビアニメ最新作が2018年放送へ
早くない?(2017/1/31)

子ども写真共有アプリ「みてね」100万ユーザー突破 初のテレビCM放送
親が撮った子どもの写真や動画を祖父母や親戚などを共有できるミクシィのアプリ「みてね」のユーザー数が29日に100万人を突破した。(2017/1/30)

園子温「愛のむきだし」、衝撃の問題作がまさかのテレビシリーズ化! 未使用シーンを1時間以上足した完全版
こりゃすごいぞ!(2017/1/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

ゲーム事業も苦戦:
サイバーエージェント、営業益51%減 AbemaTV投資で
サイバーエージェントが2017年9月期第1四半期(16年10〜12月)の連結決算を発表。売上高は865億円と過去最高だったが、営業利益は63億円と51.1%減だった。「AbemaTV」への投資がかさみ、ゲーム事業の苦戦も響いた。(2017/1/26)

自分の地域のジョッキを満たせ:
「のどごし生」のテレビCMで視聴者同時参加企画、日テレ系で放送へ
HAROiD(ハロイド)は、キリンビールの広告キャンペーン「のどごし<生>リニューアル記念 東西対抗のどごしうまい<生>CM」において、同社の「LiVE CM ソリューション」を活用した視聴者参加型CMを実施すると発表した。(2017/1/26)

場所をとらない洒落たサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは薄型テレビ向けのサウンドシステムとして、「HT-MT500」および「HT-MT300」を発売する。インテリアのトレンドにマッチした丸みを帯びた柔らかなデザイン。深みのある暖かなカラーリングを採用したモデルだ。(2017/1/25)

「オードリー・ヘプバーンみたい」 20代前半の黒柳徹子の写真に驚きの声
NHKテレビ女優第1号としてデビューしました。(2017/1/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

東芝レグザに「niconico」の人気動画をすぐに楽しめる「みるコレ」新機能
東芝映像ソリューションがテレビ向けのクラウドサービス「TimeOn」の「みるコレ」をアップデート。レグザ「Z700X」「M500X」の両シリーズ向けに提供している「ニコニコ動画」へのアクセスを容易にした。(2017/1/23)

本当にプレイできるゲーム筐体型家具まで開発 新ジャンル「ゲーミング家具」を掲げる家具屋さんの本気を聞いた
既にゲーム機やテレビを乗せられる収納家具「ファミカセチェスト」などを販売中。(2017/1/23)

見えなかったものが見えてくる――東芝の有機ELテレビでHDR版「シドニアの騎士」を堪能
HDR化のメリットは、拡張されたダイナミックレンジの中で表現力の幅が広がること。Netflixと東芝が催したHDR版「シドニアの騎士」試聴会で、それを再確認することができた。そして「ブラム!」の情報も。(2017/1/23)

AbemaTVに「将棋チャンネル」 「名人戦」を生中継
インターネットテレビ局「AbemaTV」に「将棋チャンネル」がオープン。名人戦などの対局を生中継する。(2017/1/20)

AbemaTVが「将棋チャンネル」を新設、2月1日より名人戦・順位戦を無料生中継 藤井新四段のオリジナル特番も
「藤井聡太四段 炎の七番 〜New Generation Story〜」と題し、7名の有名棋士と対局していくオリジナル特番は3月放送予定。(2017/1/20)

「BLEACH」久保帯人、ファンレターの差出人探しに一区切り テレビ番組などからも協力要請あった
引き続き情報は募集中。(2017/1/19)

エヴァ初号機以外も謎チョイスじゃないですか! 剛力彩芽さんがスケバン、一昔前のギャルなどにコスプレ
テレビドラマ「レンタルの恋」の衣装として公開。(2017/1/18)

映画「虐殺器官」の公開を記念して、「屍者の帝国」「ハーモニー」がテレビ初放送決定! 中村悠一によるプロモーション映像も放送
「屍者の帝国」が1月28日26時20分から、「ハーモニー」が2月4日26時20分から、それぞれフジテレビで放送予定。(2017/1/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。