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「テレビ」最新記事一覧

働き方改革は「会議の見直し」から:
PR:ソニーの液晶テレビが「会議のムダ」をなくす、これだけの理由
業務時間のうち、2〜3割を占めるといわれている「会議」。それ故に、会議の生産性向上は大きな課題となっている。その課題解決の策として期待されているのが、ソニーの会議室向けブラビアである。その理由とは……。(2017/11/22)

広瀬すずがアニメーターに! NHK朝ドラ第100作目「夏空」、日本アニメの草創期を描く
脚本は連続テレビ小説「てるてる家族」などの大森寿美男さん。(2017/11/20)

ホンネテレビ再放送で“森バズ”再び きずな感じる4ショットにファン「昔からのダチって感じ」「泣けてきます」
「#森くん」のトレンドランクイン再び。(2017/11/20)

ドスパラ秋葉原本店で「ドスパラTV」店頭公開収録イベントを実施 11月23日
ドスパラは、web生放送「ドスパラTV」の店頭公開収録イベント「出張ドスパラTV 第8世代インテルCPU発売記念イベント」の開催を発表した。(2017/11/20)

放送開始はもうすぐそこ……! テレビアニメ「サンリオ男子」の放送情報が公開
原作Twitterは2周年!(2017/11/20)

「フレッツ・テレビ」がBS右旋の4K実用放送に対応 18年12月から 左旋対応も検討中
2018年12月から実用放送が始まる4K/8K放送のうち「BS右旋4K放送」に対応すると発表した。「BS/110度CS左旋4K/8K放送」への対応については検討中。(2017/11/17)

「心はワインに釘付け」 元SMAP3人、ホンネテレビ“お疲れ様会”のレアワインに感激
庶民の私、ワインの価格に目玉が飛び出そう。(2017/11/17)

「テレビからはドキンちゃんの声が聞こえるのに」 鶴ひろみさんの突然すぎる訃報に声優界などから悲しみの声
「ドラゴンボール」のブルマ役や、「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃん役などで人気を博しました。(2017/11/17)

蓄電・発電機器:
災害時も情報を止めない、テレビ局の安定稼働を蓄電池で支える
奈良テレビ放送が自社の送信所に、無停電電源装置(UPS)を導入。ソニービジネスソリューションのリチウムイオン蓄電搭載のUPSを採用した。災害などによる停電時にも、デジタル送信システムを停止させないバックアップ用の電源として活用する。(2017/11/17)

フォトスポットに注目:
「少女革命ウテナ」20周年記念展 「暁生カー」池袋に登場
「少女革命ウテナTVアニメ放送20周年記念展〜薔薇と革命の記憶、絶対運命黙示録〜」が開催中。アニメの世界観を表現した展示会で、「暁生カー」などの充実フォトスポットに注目。(2017/11/16)

AbemaTV、「ラジオチャンネル」開設 「旬な音楽」提供
AbemaTVが「ラジオチャンネル」を12月1日に開設。全国各地のラジオ局と連携し、旬な音楽を無料で提供するという。(2017/11/16)

主要CM500本の“エンゲージメント”情報を活用:
SNSで拡散しやすいテレビCMの制作サービス、スパイスボックスが「BRAND SHARE TV」を提供開始
スパイスボックスは、SNSで拡散しやすいテレビCMを制作するサービス「BRAND SHARE TV」の提供を開始したと発表した。(2017/11/15)

製造マネジメントニュース:
東芝がテレビ事業を中国ハイセンスに譲渡――売却金額は129億円
東芝は、テレビ事業を担う東芝映像ソリューションを中国ハイセンスグループに譲渡することを決めた。東芝は2016年に白物家電事業も中国マイディアグループに売却しており、家電事業をほぼ全て中国企業に譲った形となる。(2017/11/15)

「ガルパン」初の大規模原画展 テレビシリーズ放送から5周年を記念して開催
乙女のたしなみ「戦車道」。(2017/11/15)

ハイセンスに:
「REGZA」が中国メーカーに 東芝、テレビ事業を売却
東芝がテレビ事業を中国の家電メーカー、ハイセンスグループ(Hisense、海信集団)に約129億円で売却する。(2017/11/14)

東芝、テレビ事業子会社を売却 「レグザ」ブランドは継続
東芝がテレビ事業子会社を中国のハイセンスグループに譲渡する。(2017/11/14)

ホンネロスたちに朗報! 「72時間ホンネテレビ」の未公開シーン含むスペシャル番組が放送決定
待ってた!(2017/11/14)

Amazon、「ロード・オブ・ザ・リング」のテレビ番組化権を取得 第1部直前の物語がプライムビデオへ
追加でスピンオフ作品が制作される可能性も。(2017/11/14)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

怖くないニャ テレビの中のゴジラをジッと見つめる茶トラのネコちゃん
やっつけてやるニャ。(2017/11/14)

Amazon、「ロード・オブ・ザ・リング」TVシリーズをプライムビデオ向けに製作へ
Amazonが、トールキンの「指輪物語」のテレビ番組化権を獲得し、プライム会員向けのオリジナルシリーズを製作すると発表した。ピーター・ジャクソン監督の三部作映画「ロード・オブ・ザ・リング」の直前の物語になり、スピンオフシリーズも計画している。(2017/11/14)

2018年FIFAワールドカップロシア大会のオフィシャルテレビ、ハイセンスが発売
ハイセンスジャパンからサッカーW杯のオフィシャルテレビが登場。液晶パネルにKSF(フッ化物蛍光粉末)を取り入れ、色再現性を上げた「ウルトラカラー」(同社)が特徴。(2017/11/13)

AI×人でメタデータの解析精度を向上:
エムデータ、日本マイクロソフトとAIに関する共同実証実験を開始
「TVメタデータ」を提供するエム・データは、日本マイクロソフトとAIに関する共同実証実験を実施する。AIと人の力を融合し、メディアやコンテンツの自動解析の精度向上を目指す。(2017/11/10)

PC事業も:
東芝構造改革、テレビ撤退も 9月中間は営業益最高 税負担で最終赤字
経営再建中の東芝は、業績が低迷するPCやテレビ事業について撤退も含めた構造改革を検討する考えだ。(2017/11/10)

東芝「テレビ・PC撤退」検討 「サザエさん」降板も
東芝は9日、業績が低迷するテレビやPC事業について撤退も含めた構造改革を検討する考えを示した。(2017/11/10)

『ビブリア古書堂の事件手帖』が黒木華&野村周平で映画化! 「原作を安心してお任せできる」と原作者も太鼓判
2013年には、剛力彩芽さん主演でテレビドラマ化されています。(2017/11/8)

NHK、テレビなし世帯から「ネット受信料」徴収案 どう考える?
NHKはネットでの番組同時配信を行う計画。ネットで視聴する世帯からも受信料負担を求めることに合理性があるとの答申案を諮問機関が出した。将来的には「ネット受信料」を徴収する可能性もある。これをどう考えるか。(2017/11/8)

テレビに“重低音”を追加する「バズーカウーファー」、東芝が単体販売
東芝は、同社製薄型テレビのオプションとして、“バズーカウーファー”「RSS-BA51」を12月上旬に発売する。150Hz以下の低域を再生することで、人の声も聞き取りやすいという。(2017/11/7)

ディスプレイ面にも十字キー! ビデオデッキ代わりにもなる「SH901iC」(懐かしのケータイ)
PCを使わずにテレビ番組を録画できた「FOMA SH901iC」。十字キーをディスプレイ面にも備えていて、ディスプレイを表にして閉じた状態でも、開いたときに近い操作が行えます。(2017/11/5)

元SMAP3人出演72時間テレビ、アクセス障害発生せず 亀田興毅の特番よりキャパ5倍にシステム増強
視聴数も過去最高記録となる1420万を突破したAbemaTV「72時間ホンネテレビ」。前回発生したアクセス障害が今回発生していない理由は。(2017/11/3)

フジテレビの看板番組「おかげでした」と「めちゃイケ」が来年終了と報道 フジ「現時点で申し上げられることはない」
視聴率の不振が理由とされています。(2017/11/3)

稲垣・草なぎ・香取の「72時間ホンネテレビ」放送開始! テーマソング「72」を歌う3人の映像からスタート
ついに始まった!(2017/11/2)

18年3月期は過去最高益見込む:
ソニー イメージセンサーなど好調で上方修正
ソニーは2017年10月31日、イメージセンサーや音楽、テレビ事業が好調なことを受けて、2018年3月期通期業績見通しを上方修正した。営業利益については過去最高となる6300億円を見込む。(2017/11/1)

博報堂DYメディアパートナーズなど3社で提供:
Yahoo! JAPANのパネルデータなどを活用したテレビCMプランニングツール「Handy TV Insight」
博報堂DYメディアパートナーズ、Yahoo! JAPAN、Handy Marketingno3社は、Yahoo! JAPANのパネルデータなどを活用したテレビCMプラニングソリューション「Handy TV Insight」を提供開始した。(2017/10/31)

「YouTube TV」が「Apple TV」や「Xbox One」でも利用可能に Amazonの「Fire TV」は非対応
YouTubeが米国で提供している月額35ドルの主要テレビ局やCATVネットワークのテレビ番組見放題サービス「YouTube TV」の「Apple TV」や「Xbox One」向け単体アプリが公開され、これらの端末でも視聴できるようになった。(2017/10/31)

テレビアニメ「封神演義(仮)」の新ビジュアル公開にネット歓喜! 妲己に黄飛虎、普賢真人も
追加キャスト発表はまだですか!(2017/10/31)

アニメ「Free!」第3期が2018年夏放送! テレビ未放送「第0話」上映イベントも開催
4年ぶりに岩鳶高校水泳部がテレビに帰ってくる!(2017/10/30)

医療機器ニュース:
一般撮影システムでもトモシンセシス画像が取得できる新技術を開発
島津製作所は、精密な機械制御機構を搭載しない一般撮影システムやX線TVシステムでもトモシンセシス画像が取得できる、新たな技術を開発した。わずかな撮影枚数でも断層画像の画質を保てる新しい手法を活用している。(2017/10/30)

iPhone X TV CMに人気モデル植野有砂さん参加楽曲「Best Friend」が採用される
このCMは世界同時公開されている。(2017/10/29)

ワンセグとブラウザの2画面表示OK! テレビとネットをより楽しめる「AQUOSケータイ 912SH」(懐かしのケータイ)
ディスプレイ部を回転できる「サイクロイドスタイル」ケータイの第3弾「AQUOSケータイ 912SH」。液晶はWVGAに高解像度化し、ワンセグとブラウザを並べて同時に表示できるようになりました。(2017/10/29)

AbemaTVで「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズ一挙放送 旧劇場版もネット無料初配信
10月28日から一挙放送開始。(2017/10/27)

液晶が好調:
シャープが利益予想を上方修正、液晶関連回復で
シャープが2018年3月期の利益予想を上方修正。業績をけん引する中小型液晶パネルや液晶テレビで売価ダウンの影響はあるものの、コスト削減や販売増が利益を押し上げる見通し。(2017/10/27)

200億円投資の結果は?:
「AbemaTV」の1年間を振り返る
インターネットテレビ局「AbemaTV」に、サイバーエージェントは1年間で200億円を投資した。どのように成長したのか、1年間を振り返る。(2017/10/27)

エム・データ提供の「TVメタデータ」と連携:
Datorama、テレビ放送実績データのダッシュボード化が可能に
Datorama Japanは、同社のBIツールをエム・データが提供する「TVメタデータ」と接続開始した。(2017/10/26)

来年度も「AbemaTV」に200億円投資 増収減益のサイバーエージェント
サイバーエージェントが2017年9月期の連結決算を発表。既存事業は好調だったが、AbemaTVへの投資が減益の要因となった。(2017/10/26)

「国民・視聴者への還元」見えず:
ネット同時配信実現になりふり構わぬNHK 受信料値下げは置き去りか
NHKが、テレビ放送とインターネットの「常時同時配信」になりふり構わず突き進もうとしている。(2017/10/20)

NHK、受信料値下げは置き去りか 「ネット同時配信」実現に躍起
NHKが、テレビ放送とネットの「常時同時配信」になりふり構わず突き進もうとしている。一般の受信料の値下げ議論はすっかり鳴りを潜め、「国民・視聴者への還元」という視点は見えなくなっている。(2017/10/20)

スーファミやセガサターンの画面を鮮明に サンコー「RGB21-HDMI変換アダプタ」
スーパーファミコン、プレイステーション、そしてセガサターン……1990年代の懐かしいゲーム機を現代の薄型テレビに蘇らせるアイテムが登場。(2017/10/19)

「かんたんにこわれたニャ!」 テレビを壊してしまったニャンコのキリッとしたお顔が目撃される
薄型55インチのテレビがやられました。(2017/10/19)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。