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「テレビ」最新記事一覧

テレビ×ネット+OOH:
電通、広告統合プランニング・効果検証ツール「STADIA OOHプラス」(β版)を開発
電通は、テレビ広告とインターネット広告の統合プランニングを実現する「STADIA」の機能を拡張し、OOH(屋外・交通)広告をも統合するツール「STADIA OOHプラス」(β版)を開発した。(2018/4/26)

「NEWS TV」がリニューアル:
おおつねまさふみ氏が「NEWS TV」でレディ・プレイヤー1やネットリテラシーについて語り尽くした1時間
ITmedia NEWS編集部のライブ放送「ITmedia NEWS TV」がリニューアル。スペシャルゲストにMiTERU代表取締役のおおつねまさふみ氏が登場した。(2018/4/24)

「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
セガが家庭用ゲーム機に再参入。「メガドライブミニ」を年内に発売する。一方、自虐テレビCMで一世を風靡したドリキャスはどうなるのか。セガの松原健二社長への取材から可能性を探った。(2018/4/24)

4月24日18時30分ごろ放送:
【番組告知】NEWS TVがリニューアル 初回はスペシャルゲスト・おおつねまさふみ氏が生出演 ネット炎上語る
ITmedia NEWS編集部が送るライブ放送「ITmedia NEWS TV」。毎週火曜日と金曜日の18時ごろから、人気記事や注目記事の取材裏話、記事に書ききれなかったこぼれ話を編集記者が直接お届けします。(2018/4/24)

ネット広告のノウハウをマス広告にも:
売れるネット広告社、テレビCMや新聞広告でもA/Bテストを可能とするサービスを無料で提供
売れるネット広告社は、テレビCMや新聞広告の広告クリエイティブにおいてネット広告同様にA/Bテストを可能とするASPサービスの"無料開放"を発表した。(2018/4/23)

今年はネット放送局も:
入社式になぜ芸能人を呼ぶのか? 慣例化のテレビ局
テレビ局や大手企業の入社式に今年もさまざまな芸能人が登壇し、そのことがニュースにもなった。テレビ局では慣例化し、視聴者には食傷気味の感も。その一方で、この春は初めてネット放送局の入社式に芸能人が姿を見せた。これは、何を意味するのだろうか……。(2018/4/23)

入社式になぜ芸能人を呼ぶのか? 慣例化のテレビ局 今年はネット放送局も
テレビ局や大手企業の入社式に今年もさまざまな芸能人が登壇し、そのことがニュースにもなった。この春は初めてネット放送局の入社式に芸能人が姿を見せた。これは、何を意味するのだろうか……。(2018/4/20)

AmazonとBest Buy、Alexa搭載東芝製テレビ販売で提携
AmazonとBest Buyが提携し、「Firefox TV」搭載の東芝やInsignia製HDテレビをBest Buyが北米で独占販売する。Fire TV搭載なので「Alexa」での操作も可能だ。(2018/4/19)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
ネットショップ作成「BASE」の決算 香取慎吾さんのテレビCMなど“ガンガン攻める”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/18)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(8):
国産有機ELの夢をのせて、これから始まるJOLEDの旅路
スマートフォン向け、テレビ向け、ともに韓国勢に市場を押さえられている有機EL。かつては有機ELの開発に注力していた日本にとって、印刷方式の有機ELを世界で初めて実現し、量産も始めたJOLEDは最後の希望だ。小寺信良氏が、JOLEDの印刷方式有機ELの可能性と、今後の同社の展開を探る。(2018/4/17)

スマートホーム事業がCATV局の柱に? イッツコムの「インテリジェントホーム」拡大中
イッツコムのスマートホームサービス「インテリジェントホーム」を採用する事業者が全国45局となった。CATV局のインフラと販売網を生かせる新規事業になりつつある。(2018/4/11)

ビッグデータ生かした商品開発も:
家電EC「楽天ビック」始動 “Webと実店舗の融合”でAmazon対抗
楽天とビックカメラがECサービス「楽天ビック」をスタート。スマートフォンやテレビなど計約60万商品をそろえる。両社のオンライン・オフラインの店舗運営ノウハウを融合することで、顧客満足度の高いサービスを提供する狙い。(2018/4/11)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
「インターネット発のマスメディアを創る」AbemaTVが1000万月間アクティブユーザーを集める理由とは?
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同運営し、独自性の強い番組作りが話題となっている。特徴と開局されるまでの開発秘話を聞いた。(2018/4/11)

プロ野球視聴、低価格か高画質か 動画配信とTV放送、利用者獲得へ「熱戦」
通信・放送各社が、プロ野球視聴をめぐり割安なプランや豊富なコンテンツを打ち出し、利用者獲得に“熱戦”を繰り広げている。(2018/4/10)

PR:美少女が宇宙に漕ぎ出して魚を獲る!? 宇宙漁捕獲アクションゲーム「ソラとウミのアイダ」、10月よりテレビアニメ放映開始
尾道の夏、宇宙漁業の季節!(2018/4/10)

「これは夢ですか?」 嵐の二宮和也がテレビ番組のInstagramに登場、ファンの悲鳴止まらず
雑誌の電子版表紙も“かまいたちの夜”状態が解消されつつあります。(2018/4/6)

第10.5世代プレートサイズ対応:
ニコン、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売
ニコンは、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売した。第10.5世代プレートサイズ対応で、4Kテレビや8Kテレビ、高精細タブレットの液晶パネル、有機ELパネルなどの量産に最適だという。(2018/4/6)

元「たま」の知久寿焼、テレビで「ヒガシマルうどんスープ」フルバージョン生披露にネットざわつく
お前だったのか(知ってた)。(2018/4/5)

テレビとデジタルを連動させた動画広告商品の共同開発へ:
ケーブルテレビ最大手のJ:COM、動画制作のプルークスを子会社化
ジュピターテレコム(J:COM)は、プルークスの発行済株式の過半数を取得する株式譲渡契約を締結した。これにより、プルークスはJ:COMの連結子会社となる。(2018/4/3)

こぐまの店長が動き回る……! 『こぐまのケーキ屋さん』のテレビCM公開 声は花江夏樹とSKY-HI
動くとこれまたかわいいのです。(2018/4/3)

音楽配信「AWA」にFire TV専用アプリ登場 Alexa対応スキルも
音楽定額配信サービス「AWA」で、ストリーミング端末「Fire TV」専用アプリが登場。音声アシスタント「Alexa」のスキル「AWAステーション」の提供も始まった。(2018/4/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
1位「トリバゴ」、2位「Y!mobile」 テレビCM出稿額をブランド別に見てみると──サイカ調査
サイカは、独自の調査方法によって推計したブランド別テレビCM出稿額ランキングを発表しました。(2018/3/28)

第一弾は「aibo room」の告知キャンペーン:
バーチャルアナウンサーを起用した ニュース番組型動画ネイティブ広告「ニューススイート トレタテTV」がスタート
ソニーネットワークコミュニケーションズは、無料ニュースアプリ「ニューススイート」において、バーチャルアナウンサーを起用したニュース番組型動画ネイティブ広告の提供を開始した。(2018/3/27)

「ストリートファイター」が海外でテレビシリーズに!
「ストリートファイターII -The World Warrior-」を元にした話になるとのこと。(2018/3/25)

東芝、12月スタートの4K実用放送向けチューナーを披露 録画にも対応
東芝映像ソリューションが開発中の「BS/CS 4Kチューナー」を披露した。12月1日にスタートする「新4K8K衛星放送」のうち、4K放送を現行の4K対応テレビなどで視聴するための据え置き型チューナーだ。(2018/3/23)

2位に大差:
テレビCM出稿額ランキング、トップはあのサイト
広告効果測定ツールなどを手掛けるサイカ(東京都千代田区)は3月22日、テレビCM出稿額が多いブランドのランキングを発表した。トップは宿泊施設の料金比較サイト「トリバゴ」で、出稿額は152.7億円に上った。(2018/3/22)

折り込みチラシの素材を活用してネットとテレビに動画広告を出稿:
Yahoo! JAPAN、「チラシビジョン」のスマートフォン対応を開始
Yahoo! JAPANは、折り込みチラシなどの素材を活用してネットとテレビに動画広告が出稿できるサービス「チラシビジョン」のスマートフォン対応を2018年3月より開始した。(2018/3/22)

たつき監督自主制作アニメ「傾福さん」テレビ放送決定
マジで!(2018/3/20)

CMがスキップされにくい/されやすい番組の特徴は?:
スマートテレビ視聴ログを用いた「タイムシフト視聴レポート」、インテージが提供開始
インテージは、スマートテレビの視聴ログ「Media Gauge TV」を用いた「タイムシフト視聴レポート」の提供を開始した。(2018/3/20)

「TV Bros.」が番組表掲載を廃止 隔週→月刊へのリニューアルで
月刊化に伴い、動画配信サービスのコンテンツも今後はフォローしていくとのこと。(2018/3/20)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
YouTuberのタイアップ起用ランキング、売れっ子の基準は?──サイバーエージェント子会社とエビリーが調査
テレビCMの出演社数はタレントの人気を占う1つのバロメーター。そのYouTuber版といえるのがタイアップ動画起用社数。2017年の動向は?(2018/3/20)

公開中の米映画が「ウルトラQ」そっくり ヒロイン演じた桜井浩子さんもびっくり
人間を14分の1に縮小する技術が発達した世界を描いた公開中の映画「ダウンサイズ」が、懐かしのSF特撮テレビ「ウルトラQ」の一編と設定がそっくりで、半世紀前、ウルトラQに出演していた女優の桜井浩子さんもびっくりしている。(2018/3/19)

テレビアニメ「モブサイコ100」二期制作&スピンオフ漫画連載決定! イベントで発表
制作は引き続きボンズが担当。(2018/3/18)

葵から「青い」へ 葵わかな、永野芽郁に朝ドラヒロインをバトンタッチ
NHK朝の連続テレビ小説の新ドラマ「半分、青い。」は永野芽郁さん主演。(2018/3/15)

『からくりサーカス』、初のテレビアニメ化決定 才賀勝役はプロアマ不問のオーディションで
完結から11年の時をへて、人形傀儡ファンタジーがアニメになる!(2018/3/14)

「実は笑っている」 カメラ目線の橋本環奈、“マスクの下の真実”をマネジャーが断言
テレビドラマ「FINAL CUT」のオフショット。ストレッチャーで運ばれててもかわいい。(2018/3/13)

ワクワクが止まらない! 上遠野浩平『ブギーポップは笑わない』が再びテレビアニメ化、藤花役に悠木碧
20年目の節目に再びテレビアニメ化。(2018/3/10)

ドンキの低価格4K液晶テレビがスペックアップして再登場
ドン・キホーテがプライベートブランド「情熱価格 PLUS」の新製品として、「50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ」の第3弾を発売した。価格は据え置きでスペックアップを図っている。(2018/3/9)

「AbemaTV」に新アニメチャンネル誕生 独占&世界最速視聴できるアニメ作品も倍増
声優さんMCによるレギュラー番組の生放送も始まります(2018/3/9)

「Ingress」アニメ化 フジテレビの深夜枠「Plus Ultra」で
フジテレビが、位置情報ゲーム「Ingress」を題材にしたテレビアニメを10月から放送する。新設する深夜アニメ枠「Plus Ultra」の第1弾。(2018/3/8)

ピクセラが6年ぶりの液晶テレビを発売 24V型でフルHD 新ブランド「PIXELA」から
ピクセラが新ブランド「PIXELA」を立ち上げ、第1弾商品として6年ぶりとなる液晶テレビの新製品「PIX-24VL100」を発売する。パーソナルサイズながらフルHDパネルを搭載。(2018/3/8)

巨艦の行方 パナソニック創業100年(上):
パナソニック、家電で飛躍も曲がり角……デジタル化試練
テレビや冷蔵庫など戦後の「三種の神器」をはじめ製品の売り上げで飛躍したパナソニック。系列電器店も躍進を支えたが、デジタル化時代に、曲がり角を迎えている。(2018/3/8)

やっぱりブルゾンちえみ!:
2017年、最も注目されたテレビCMは?
2017年 最も注目されたテレビCMは?――人体認識技術を活用してテレビ視聴者の視聴態勢からどのCMが注目されていたかを集計しているTVISION INSIGHTSは3月7日、「2017年 年間テレビCM注視度ランキング」を発表した。(2018/3/7)

「1強」に風穴 「有機ELテレビ元年」の覇者は? 4社がシェア争い
ソニーとパナソニック、東芝の3社が相次いで参入したことで、「有機ELテレビ元年」となった昨年。市場を独占していた韓国LG電子を国内勢が猛追し、ソニーが年間の販売シェアでトップに立った。東京五輪をにらみ、シェアの奪い合いは激しさを増しそうだ。(2018/3/6)

ネットと「新聞、雑誌、ラジオ、テレビ」どれを一番信用する? 女子高生が考える「マスメディアの信頼度」
「SNSは信用できない。だって私も“盛ってる”し」(2018/3/4)

Apple、「ガラケーからiPhoneへ」キャンペーン 下取り価格増額も
Appleが「ケータイユーザーのみなさん。さあ、iPhoneへ。」と題したキャンペーンを展開中。テレビCMも流している。(2018/2/28)

バーチャルYouTuber「キズナアイ」、テレビ進出 BS日テレで“冠番組”
バーチャルYouTuberの「キズナアイ」の“冠番組”「キズナアイのBEATスクランブル」が、BS日テレ(日本テレビ系列)で4月から放送。(2018/2/27)

AppleのiTunes Store、Windows XPとVista、初代Apple TVのサポートを5月で終了
5月25日以降、Windows XPとVistaを搭載したPC、および第1世代のApple TVでは、iTunes Storeが使えなくなる。(2018/2/27)

「ここを狙うにゃー!」 テレビ越しにカーリングの試合をお手伝いするにゃんこ監督が頼もしい
熱心過ぎて人間はヒヤヒヤしちゃう。(2018/2/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。