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「LGエレクトロニクス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

LG電子

CES 2019:
ディスプレイを巻き取って収納、LGが有機ELテレビの新型
ディスプレイを巻き取って収納できる65V型のOLEDテレビが登場。視聴しないときは、スピーカーも兼ねた横長のケースにディスプレイが収まる仕組みだ。(2019/1/8)

CES 2019:
LG、VizioのテレビもHomeKitとAirPlay 2対応 Samsungに続き
Samsungが自社のテレビをAppleのiTunesコンテンツに対応させると発表したが、他の有力テレビメーカーも同様の展示をした。(2019/1/8)

CES 2019:
LG、「Dolby Atmos」+「DTS:X」+「Googleアシスタント」のサウンドバーをCESで披露へ
LG Electronicsが、来年のCES 2019で披露する予定のサウンドバーを一足先に発表。開発ではMeridian Audioと提携し、「Dolby Atmos」と「DTS:X」の両方に対応し、「Googleアシスタント」を搭載する。(2018/12/28)

LGエレ、税別3万円台のWQHD表示対応31.5型ワイド液晶「32QK500-W」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、2560×1440ピクセル表示に対応した31.5型ワイド液晶ディスプレイ「32QK500-W」を発売する。(2018/12/13)

Snapdragon 835搭載:
Y!mobileから初のLG製「Android One X5」登場 独自UIのカメラアプリ搭載
Y!mobileが展開する「Android One」準拠スマートフォンに、ハイエンドモデルが追加される。Snapdragon 835を搭載し、Y!mobileのAndroid Oneスマホとしては初めて独自UIのカメラも搭載した。(2018/12/4)

楽天モバイル、スタイラスペン内蔵スマホ「LG Q Stylus」国内先行販売 3000円割引キャンペーンも
楽天モバイルが、LGエレクトロニクス製スマートフォン「LG Q Stylus」の国内先行発売を行う。それに伴い、予約受付を開始。6.2型ディスプレイに専用のスタイラスペンを内蔵し、大容量バッテリーや防水・防塵に加え耐衝撃性能も備えている。発売を記念し、端末が3000円割引になる「LG Q Stylus発売記念キャンペーン」も開催する。(2018/11/22)

LGエレ、DisplayHDR 400に対応した27型4K液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、DisplayHDR 400も順序した4K表示対応の27型液晶ディスプレイ計2製品を発売する。(2018/11/21)

週末アキバ特価レポート:
LGの31.5型4K液晶ディスプレイが4万円切り
パソコンSHOPアークが週末特価の目玉にLG「32UD59-B/T」を投入。台数限定税込み3万9800円で売り出す。30型超え4Kが4万円で買える時代になった!(2018/11/10)

LGエレ、色再現性を高める“Nano IPSテクノロジー”を採用したThunderbolt 3接続対応のプロ向けディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、Thunderbolt 3接続にも対応するプロフェッショナル向けディスプレイ計2製品を発表した。(2018/10/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
“トリプルカメラ”を搭載したLGスマホ「V40 ThinQ」はココが新しい
2018年10月4日にLGエレクトロニクスは「V40 ThinQ」を発表しました。ソウル市内では体験イベントが行われ、発表直後の新製品を早速試すことができました。特にユニークなのが、背面に搭載した3つのカメラです。(2018/10/7)

LG Electronics、アナログハイブリッドなスマートウォッチ「Watch W7」を449ドルで発売へ
LG ElectronicsがGoogleの「Wear OS by Google」搭載の新スマートウォッチ「Watch W7」を発表。「Snapdragon Wear 2100」とスイスSoprod製ムーブメントを搭載するアナログハイブリッド時計だ。(2018/10/4)

LG Electronicsの新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」はトリプルカメラ
LG Electronicsが新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」を発表した。背面カメラは、超広角、標準、望遠の3台。ディスプレイは6.4型で切り欠き付きだ。(2018/10/4)

LGエレ、HDR10もサポートした31.5型4K液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K表示対応の31.5型ワイド液晶ディスプレイ「32UK550-B」を発表した。(2018/9/27)

LGエレ、USBファイル再生機能も備えるフルHD液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、USBファイル再生機能も備えた27型/32型フルHD液晶ディスプレイ2製品を発表した。(2018/9/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Note9」に対抗! LGのペン内蔵スマホ「LG Q Stylus」をチェック
スタイラスペンを内蔵するスマートフォンといえば「Galaxy Note」シリーズが有名ですが、LGも地道にペン搭載モデルを出し続けています。最近では「Stylo」「Stylus」の名を付けたモデルを毎年のように販売しています。(2018/9/15)

LGエレクトロニクス/上海普承:
LG、隔操作などの機能を強化した「webOS」搭載デジタルサイネージを発表
LGエレクトロニクス・ジャパンは、中国の上海普承と連携し、遠隔操作などの機能を高めた「webOS」搭載デジタルサイネージを展開すると発表した。(2018/9/3)

組み込み開発ニュース:
遠隔操作可能な「webOS」搭載デジタルサイネージを提供開始
LGエレクトロニクス・ジャパンは、中国の上海普承と連携し、遠隔操作などの機能を高めた「webOS」搭載デジタルサイネージを展開する。「SM5K」シリーズなど、現行7シリーズを対象に受注販売を行い、2018年内の運用開始を目指す。(2018/8/20)

Morpho WDR:
LGの旗艦スマホ「G7 ThinQ」に採用されたダイナミックレンジ補正ソフト
モルフォは、同社のダイナミックレンジ補正組み込みソフトウェア「Morpho WDR」が、LGエレクトロニクスのフラグシップスマートフォン端末「LG G7 ThinQ」に搭載されたことを発表した。(2018/8/8)

LG、「V35」ベースの特別モデル「Signature Edition」を韓国で300台限定発売 価格は約20万円
LG Electronicsが韓国で約20万円の“超プレミアム”スマートフォン「LG Signature Edition」を発表した。限定300台を韓国でのみ販売する。約7万円のBang & Olufsen製ヘッドフォン「Beoplay H9i」が付属する。(2018/7/31)

LGエレ、スリムな縦型筐体を採用する4K HDR対応DLPプロジェクター
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社初の4K HDR対応レーザープロジェクター「HU80KS」を発表した。(2018/7/25)

LGエレ、144Hz駆動に対応した31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、144Hz駆動に対応した31.5型液晶ディスプレイ2製品を発表した。(2018/7/12)

"ゲーミングスマホの元祖”と呼びたいLGの「KV3600」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はLGが韓国で販売していたゲーミング携帯電話、「KV3600」をご紹介します。横に開くと中から横型ディスプレイとゲームコントローラーパッドが現れるという、ゲーミングケータイなのです。(2018/6/30)

PR:AI対応でさらに賢く! スマホのカメラ体験を変える「V30+」徹底レビュー
LGエレクトロニクスのスマートフォン「V30+」が、ソフトウェアアップデートによって「ThinQ AI」に対応し、カメラでAI機能が使えるようになった。その実力を、さまざまなシーンでチェックしてみた。(2018/6/29)

ドコモの「V30+」、アップデートで人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、6月26日にNTTドコモのスマートフォン「V30+ L-01K」のソフトウェアアップデートを実施。同社独自の人工知能技術「ThinQ AI」に対応し、「AIカメラ」と「Qレンズ」で被写体の分析や類似画像を検索が可能となる。(2018/6/26)

OPPO+VivoはAppleに迫る勢い:
2017年のスマホシェア、上位12社のうち9社が中国勢
市場調査会社のIC Insightsが発表したレポートによると、2017年のスマートフォン市場において、販売台数が上位12社のうち9社が中国のメーカーである。残りの3社は、Samsung ElectronicsとApple、そしてLG Electronicsだ。(2018/6/26)

docomo with対象の「LG style L-03K」、6月22日発売 約4万円
NTTドコモは、6月22日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」を発売。利用料金から1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象で、大容量バッテリーと優れたスペックを備えたモデルとなっている。(2018/6/20)

webOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター、LGが発売
LGエレクトロニクスはwebOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター「PF50KS」を発売する。Wi-Fiがあれば「YouTube」や「Netflix」に単体でアクセスできる。(2018/6/15)

LGエレ、ベゼル幅約1.3mmのスリム液晶ディスプレイ「MK600」シリーズ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、狭額縁仕様のスリムデザイン筐体を採用した液晶ディスプレイ「MK600」シリーズ3製品を発売する。(2018/5/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
遅れてきたフラグシップスマホ「LG G7 ThinQ」は何が新しい?
LGが遅ればせながらようやく新たなフラグシップスマホ「G7 ThinQ」を発表しました。モデル名に「ThinQ」を付けているのはLGのAI戦略を大きくアピールしたいから。ThinQはLGが開発したAIシステムで、既に家電製品の一部に搭載しています。(2018/5/19)

auの「isai V30+ LGV35」が人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月17日にauのスマートフォン「isai V30+ LGV35」のソフトウェアアップデートを実施。人工知能技術「ThinQ AI」を搭載し、「AIカメラ」「Qレンズ」でAIを活用した機能を扱えるようになる。(2018/5/18)

“docomo with”新機種はスペック重視の「LG style L-03K」とカメラ重視の「arrows Be F-04K」【写真追加】
TTドコモは5月16日、2018年夏モデルの「docomo with」対象機種としてLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」と富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be F-04K」を発表した。(2018/5/16)

LGの新フラグシップ「G7 ThinQ」──“切り欠き”、「Googleアシスタント」ボタン、AIカメラ
LG Elecgronicsが新フラグシップAndroidスマートフォン「LG G7 ThinQ」を発表した。6.1型のディスプレイは(見えなくすることもできる)“切り欠き”付きで画面比19.5:9。側面には「Googleアシスタント」専用ボタンがある。(2018/5/5)

LG Electronicsのスマート家電が「Alexa」と「Googleアシスタント」の両対応に
LG Electronicsが米国で販売するスマート家電「SmartThinQ」の100以上の製品が、Amazon.comのAlexaとGoogelのGoogleアシスタントの両方に対応するようになった。(2018/4/18)

スマホの走り? タッチ対応のコンパクトコラボケータイ「PRADA Phone by LG L852i」
LG Electronicsが2007年にグローバルで発表した「「PRADA Phone by LG」。日本でも翌年6月にFOMAケータイとして登場しました。タッチパネルを備え、タッチペンも付属していました。(2018/4/8)

LGエレ、21:9ウルトラワイド表示に対応した37.5型曲面液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、21:9比率の曲面パネルを採用した37.5型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「38WK95C-W」を発売する。(2018/3/26)

Mobile World Congress 2018:
LG、AI強化の「LG V30S ThinQ」 見た目はV30と同じでメモリが6GBに
LG Eletronicsが狭額縁軽量端末「V30」にAI機能を追加した「LG V30S ThinQ」を発表した。ハードウェアのスペックはメモリとストレージ、ボディカラー以外は変わらない。AI機能「ThinQ」はカメラと音声コマンドを強化する。(2018/2/27)

LGエレ、薄型軽量ノート「LG gram」を刷新 第8世代Core採用
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社製ノートPC「LG gram」シリーズの新モデル計9製品を発売する。(2018/2/1)

LGエレ、27型4K HDR液晶ディスプレイにハードウェアキャリブレーション対応の上位モデル
LGエレクトロニクス・ジャパンは、IPSパネルを採用した4K表示対応27型ワイド液晶ディスプレイ「27UK850-W」を発売する。(2018/1/25)

LGエレ、HDR10対応の27型4K液晶ディスプレイ「27UK650-W」など3製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、HDR対応ディスプレイのラインアップを拡充、27型4Kモデルなど3製品を発売する。(2018/1/16)

LG、240Hz駆動対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイなど2製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、240Hzの高リフレッシュレートに対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「27GK750F-B」など計2製品を発表した。(2017/12/14)

6型有機EL搭載、 Daydreamにも対応 LGの「V30+」がドコモから登場【画像追加】
ドコモがLGエレクトロニクスの「V30+(L-01K)」を2018年1月以降に発売する。幅75mのボディーに6型有機ELを搭載。通常+広角のデュアルカメラも搭載している。(2017/10/18)

「Xperia」採用のバッテリー技術も搭載
徹底レビュー:6型軽量スマホ「LG V30」、韓国LGが自慢するデュアルカメラの実力は?
LG Electronicsの新型フラグシップモデル「LG V30」は、スマートフォンに求められるニーズに十分に応える機能や性能を備える。ハンズオンレビューでその実力を探る。(2017/9/16)

ドコモのモバイルルーター「Wi-Fi STATION L-02F」にバックドア、アクセス制限不備の恐れ
IPAとJPCERT/CCは9月12日、NTTドコモが販売するLG Electronics製のモバイルルーター「Wi-Fi STATION L-02F」の脆弱性について指摘。6月28日から提供中のソフトウェアアップデートで予防と改善が行える。(2017/9/12)

IFA 2017:
“6型最軽量”の新フラグシップ「LG V30」を実際に触ってみた 予想以上にコンパクト!
韓国LG ElectronicsがIFA 2017に先駆けて発表した新フラグシップ「LG V30」実機のハンズオンレポートをお届けする。(2017/9/6)

LGの新フラグシップ「V30」は“6型で最軽量”のOLED狭額縁端末
LG Electronicsが新フラッグシップ「V30」を発表した。狭額縁の角丸OELDディスプレイは6型だがV20より数mm小さくなり、このサイズでは“最軽量”としている。デュアルのアウトカメラはスマートフォンとして最も明るいF1.6レンズを採用した。(2017/9/3)

「Googleアシスタント」、パナソニックなどのスピーカーに搭載へ
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」搭載のサードパーティー製スマートスピーカーがAnkerやパナソニックから登場する。また、LG Electronicsの家電がGoogleアシスタントにも対応する。(2017/8/31)

各社の違いはココだ! 麻倉怜士の有機ELテレビ画質比較教室
2017年はLGエレクトロニクスに加え、ソニー、東芝、パナソニックから有機ELテレビが発売された。各製品の画質はどう違うのか。OLEDの勃興から現在に至る汗と涙の進化を見つめ続けた“OLEDエヴァンジェリスト”麻倉怜士氏がズバッと回答。(2017/8/22)

LG Electronics、仁川国際空港でロボットテストをスタート
LG Electronicsが韓国の仁川国際空港での案内ロボットとお掃除ロボットの試験サービスを本格スタートした。各5台ずつのロボットが空港内を巡回し、利用者をサポートする。(2017/7/22)

LGエレ、HDRにも対応した31.5型4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社初となるHDR対応の31.5型4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」を発表した。(2017/7/12)

LGエレ、G-SYNCにも対応した21:9曲面型の34型ウルトラワイドディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社初となるNVIDIA G-SYNC対応の21:9曲面型ウルトラワイドディスプレイ「34UC89G-B」を発表した。(2017/6/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。