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「スマートテレビ」最新記事一覧

曲面型も:
LG、4K対応の有機ELテレビ3機種を5月27日に発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは4K有機ELテレビ(OLED)テレビ2シリーズ3機種を5月27日に発売する。市場想定価格は47万円前後から。(2016/5/25)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
第36回 欧州にみるスマートシティのサイバーセキュリティ
ビッグデータとIoTがリアルタイムに連携するスマートシティではセキュリティの脅威にどう対応していくかが大きな焦点となる。今回は取り組みが進む欧州の動きを取り上げる。(2016/5/10)

業界最速:
PR:えっ、あの映画をもう観られるの? 動画配信サービス「bonobo」の強み
動画配信サービス「bonobo」がスタートした。映画ファンの中で話題になっているが、既存のサービスとどのような違いがあるのか。サービスを運営するパケットビデオ・ジャパンでヴァイスプレジデント兼マーケティング部長を務める石橋氏に話を聞いた。(2016/5/9)

Netflix推奨テレビ、新基準の2016年認定モデルを発表――LGエレとソニーを皮切りに
Netflix推奨テレビの認定プログラムがスタートした。新基準では、Netflixへのアクセスもより簡単・スピーディーになるという。(2016/4/13)

クリック不要! 起動するだけで「ピザが自動オーダーされるアプリ」ドミノ・ピザから登場
1秒でも早くピザが食べたいときに!(2016/4/7)

ひかりTV、テレビ東京の新ドラマを4K先行配信
NTTぷららは、同社の提供するスマートテレビサービス「ひかりTV」において、テレビ東京などで放送される今春の新ドラマ2作品を4K解像度で提供すると発表した。(2016/4/1)

Google、「Chromecast」アプリを「Google Cast」に改名 対応端末拡充を反映
Googleと提携するVIZIOが、メディアストリーミング技術「Google Cast」搭載のスマートTVを発表した。スマートフォンの4K動画を4Kのままストリーミングできる。これに合わせ、「Chromecast」アプリは「Google Cast」に改名された。(2016/3/23)

8K試験放送、8月スタートに向けて準備着々――最初は公開視聴のみ
今週開催された「4K/8Kソリューションミーティング」では、8月に開始する予定の8K試験放送に向け、NexTV-F会員各社が着々と準備を進めている状況が分かった。しかし、当初は全国のNHK放送会館などに対応機器を置く公開視聴という形になる。(2016/2/27)

週刊「調査のチカラ」:
「社長の年齢」別で見る企業の業績 黒字企業の社長は40代が最多、赤字企業は?
年配者の人生経験か、若者の自由さか。若者と大人、世代による違いに戸惑うことありますね。今回の週刊「調査のチカラ」は世代による違いに注目したまとめをお届けします。(2016/2/13)

Mozilla、「Firefox OS」のIoTへのシフトを発表 アプリストアへの新規登録は3月29日に終了
Mozillaが、オープンOS「Firefox OS」のスマートフォン向け提供を終了し、IoT(モノのインターネット)プロジェクトにシフトすると発表した。既にスマートTVを含む3種類のプロダクトが開発の最初のステップをクリアしたとしている。(2016/2/5)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
VR市場が急拡大し、“モノのスマートフォン化”が進む――CES 2016を振り返る
「CES 2016」取材で見えてきたIT業界の新たなトレンド。それが、VR市場の急速な広がりと、IoTを通り越した車や家電など、“モノのスマホ化”だ。(2016/1/14)

CES 2016:
世界初のSnapdragon 820搭載スマホ「Le Max Pro」をLeTVブースで触ってきた
中国LeTVブースにはCES 2016で発表したSnapdragon 820搭載のスマートフォン「Le Max Pro」を始め、中国やアジアで展開中の同社のスマートフォン4機種が展示されていた。(2016/1/13)

中国の100万都市もIT普及はすごかった
中国内陸の100万都市で急速に進むIT化。中国の日常生活に浸透するITの実態を、現地を拠点にする山谷氏が肌感覚とともに伝える。(2016/1/10)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

特集:セキュリティリポート裏話(5):
2016年セキュリティ動向予測に見るこれからのトレンド
セキュリティベンダー各社が「2016年のサイバーセキュリティ動向に関する予測」をリリースしています。各社の予測に共通するトレンドを見ることで、ささやかに未来を占ってみたいと思います。(2015/12/25)

Mozillaが「キーボード型PC」や「Firefox Pad」を計画中? 内部資料らしき画像がリーク
MozillaがFirefox OSを搭載する「キーボード型PC」や「Firefox Pad」を計画しているかもしれない。内部資料らしき画像がリークされている。(2015/12/24)

脆弱性ある古いlibupnpライブラリが使用のスマート家電、610万台に影響
「Portable SDK for UPnP Devices」(libupnp)というライブラリの脆弱性は2012年に修正されたにもかかわらず、古いバージョンを使い続けているアプリが多数存在するという。(2015/12/7)

KDDIのSmart TV Boxに「パワーアップユニット」が登場――4K動画やAndroid TVに対応
KDDIのセットトップボックス「Smart TV Box」に、4K動画やAndroid TVを楽しめる「パワーアップユニット」が登場する。(2015/11/30)

家庭内ネットワーク、自動車、クラウドサービスのセキュリティを共同で:
トレンドマイクロとユビキタス、IoT向けセキュリティソリューションを共同開発
トレンドマイクロとユビキタスは、IoTに向けたセキュリティソリューションを共同開発する。自動車向けセキュリティも共同研究する。(2015/11/16)

データフィードの作成・運用から広告配信まで一元的にサポート:
データフィード広告専業の新会社、マイクロアドが設立
マイクロアドは2015年11月11日、データフィードを用いたインターネットマーケティングの支援を専門的に行うMicroAd DFsの設立を発表した。(2015/11/11)

中国市場の台風の目「なんちゃって4K」テレビを買って驚いた
55インチの「4K」スマートテレビが5万円台という低価格で登場する中国。だがその「4K」と「スマート」にはこんな裏があった──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/11/10)

R25スマホ情報局:
ツイッター「いいね」への変更不評
「ふぁぼ」が「ぐど」になる? ツイッターの「お気に入り」の名称が「いいね」になり、アイコンが星からハートに変わる仕様変更に対して、反発するユーザーが続出しています。(2015/11/9)

R25スマホ情報局:
「スマートテレビ」今後の普及予測は?
テレビの大画面でネット動画やアプリゲームを楽しめるスマートテレビ。「Hulu」「Netflix」「dTV」などの動画配信サービスが普及の鍵となりそうです。(2015/11/3)

もっと便利に!:
ひかりTV、「どこでもテレビ視聴」機能を10月22日から提供開始――外出先でもリアルタイムでテレビ視聴が可能に
ひかりTVでは、10月22日から外出先でもスマホなどからリアルタイムでテレビ視聴が可能になる「どこでもテレビ視聴」機能が追加される。追加料金は不要だ。(2015/10/21)

IoT:
LINE自販機をキリンが投入、「LINEは“IoTのリモコン”になりたい」
キリンが“フレーム付き自撮り写真機能”を搭載した自動販売機を展開する。スマホアプリ「LINE」利用者にはLINEで撮影した画像を送ることが可能で、LINEの田端氏は「LINEは“IoTのリモコン”になりたい」と意気込む。(2015/10/2)

Xiaomi、ハイスペックでType-Cの「Mi 4c」を中国で発売 1299元(約2万4500円)から
Xiaomi(小米科技)が中国市場向けのフラッグシップ端末「Mi 4c」を発売した。Qualcomm Snapdragon 808を搭載し、RAMも2あるいは3Gバイトとハイスペックだが、先代より低い価格設定で1299元(約2万4500円)からとなっている。(2015/9/24)

PR:新作も見放題も楽しめる動画配信サービス「ビデオパス」の魅力とは?――5つのポイントから迫る
新しい動画配信サービスが次々登場して注目を集めているが、auユーザーが利用できる動画配信サービスに「ビデオパス」がある。ビデオパスはほかの動画サービスと比べ、どんな魅力があるのだろうか。5つの特徴から迫った。(2015/9/24)

IFA 2015:
勢いを増す中国メーカー、欧州市場で既存メーカーはどのように生き残るか――テレビ関連展示で振り返る今年のIFA
今年のIFAでテレビを展示した日本メーカーはソニーとパナソニックのみ。一方で中国メーカーは出展社数やブース面積を拡大しており、最近では地元ドイツや欧州メーカーを次々と吸収して1社が複数ブランドでの展示を行うケースも珍しくない。今年の「IFA 2015」をテレビ関連の展示で振り返ってみる。(2015/9/14)

神尾寿のMobile+Views:
Appleらしい「ユーザー体験の再発明」――iPhone 6s/6s PlusとiPad Proが作り出す新たなスタンダード
2015年のApple新商品発表会では、iPhone 6s/6s Plusをはじめ、iPad Pro、Apple Pencil、新しいApple TVといった多彩な製品が披露された。今回の発表で、Appleは世界に何を示したのか。あらためて振り返ってみたい。(2015/9/10)

NETFLIX、ちょっと早めのサプライズオープン
動画配信サービスの「NETFLIX」が9月1日の21時にユーザーの登録受付をスタートした。同社は9月2日のサービス開始を予告していたが、予定より少しだけ早いサプライズオープンとなった。(2015/9/1)

よりユーザーに近いコンテンツ作りを目指す:
テレビ朝日とKDDI、スマホ向け動画配信で戦略的業務提携 AKB48グループ出演の共同制作番組も
テレビ朝日とKDDIが、スマホ向け動画配信サービスで戦略的業務提携を結んだ。KDDIが持つビッグデータを活用した番組・コンテンツ制作を共同で行うほか、テレビ朝日の番組・コンテンツを「ビデオパス」向けに見放題独占配信する。(2015/8/20)

オンライン動画サービス特集:
お笑い好きなauユーザーへ 毎月1本の新作レンタルチケットが付く「ビデオパス」
各キャリアが定額制動画配信サービスを提供しているが、auの「ビデオパス」もその1つ。その特徴を見ていこう。(2015/8/19)

音楽7社横並び:
料金、楽曲数、独自機能も丸わかり! 音楽配信サービス7社徹底比較 
定額制音楽配信サービスは、月額500〜1000円ほどで話題の曲が聴き放題になる注目のサービス。自分に合ったサービスを選んで、音楽ライフを充実させよう!(2015/8/5)

テレビとスマートデバイスが切り開く新事業を支援:
電通が日本テレビとバスキュールの合弁会社に1億2000万円を出資
電通は2015年7月15日、日本テレビ放送網とバスキュールの合弁会社として2015年5月に設立したHAROiDが行う第三者割当増資を引き受け、1億2000万円の出資を行った。(2015/7/15)

有料動画ユーザーの詳細が明らかに:
「YouTuberは文化じゃない」「VOD元年はこれから」 Hulu×dTVのキーマン対談
盛り上がりを見せる定額制動画配信サービスは、どんなユーザーがどのように利用しているのか。VODサービス「Hulu」と「dTV」のキーマンが現状を分析し、今後の展望を語った。(2015/7/15)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Samsung製「Smart TV」の音声認識をオフにしたワケ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/7/4)

Xiaomi 社長 Bin Lin氏 インタビュー:
堅調なシャオミ、スマホ戦略のその先は?
設立からわずか4年で世界第3位のスマートフォンメーカーとなったXiaomi(シャオミ)。だが、競争が激しい同市場だけにいつまでも頼っているわけにはいかないだろう。それを見越してなのか、Xiaomiはさまざまな企業に投資し、大規模なエコシステムを構築している。(2015/6/29)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Samsung製「Smart TV」の音声認識をオフにしたワケ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/6/27)

テレビ朝日が見据える次世代テレビ ビッグデータは「何」を変えるのか
身近なテレビもクラウドで変革していく。クラウドを軸にしたビッグデータ分析基盤によって、テレビ朝日は近未来のテレビのあり方をどう描いているのだろうか。テレビ局のIT×ビッグデータ活用の意図とポイントを聞いた。(2015/6/16)

家庭内IoT標準化を巡る動向(後編):
IoT標準化における半導体メーカーの攻防
前編では「Nest」を活用し、スマートホーム市場のプラットフォームを狙うGoogleの戦略について解説した。後編ではGoogleのもう1つのアプローチ方法を紹介するとともに、相次いで登場したスマートホーム分野でのライバルの動向について解説する。(2015/5/26)

スマートテレビ、スマートデバイスで新事業:
日本テレビとバスキュールが合弁会社を設立
日本テレビ放送網とインタラクティブコンテンツ制作のバスキュールは、スマートテレビやスマートデバイスをメインフィールドにした事業を推進する合弁会社「株式会社HAROiD」を設立した。(2015/5/25)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Samsung製「Smart TV」の音声認識をオフにしたワケ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/5/23)

パナソニック、Firefox OSテレビ国内発売
パナソニックがFirefox OSを採用したスマートテレビを国内発売した。(2015/5/22)

米ドミノ・ピザ、絵文字ツイートでの出前サービス開始へ
既にモバイルアプリやスマートTVからの注文に対応している米Domino's Pizzaが、Twitterでピザの絵文字を入力することで出前を頼めるサービスを米国で開始する。(2015/5/13)

本田雅一のTV Style:
訴求すべきは“4K”より倍速とHDR――IFA GPCリポート(1)
「IFA」のプレビューイベントが開催された。今回は、4Kを中心とした映像分野の製品・市場トレンドについて、ディスプレイパネルの市場動向や製品動向を交えつつ分析していこう。(2015/4/30)

セキュリティ・アディッショナルタイム(2):
潜入! 官民をつなぐインターポールの「ハブ」
インターポールが、民間企業も含めたコラボレーションを通してサイバー犯罪撲滅に取り組むための拠点として設立した「The INTERPOL Global Complex for Innovation(IGCI)」を見学する機会を得た。(2015/4/30)

ものになるモノ、ならないモノ(63):
“子持ちの働く主婦が2年の間に70のアプリを開発して得た収入でMacBook Proを購入した話”
「初期投資ゼロ」「開発環境すら充分に動かないPC」から始まる、ある主婦のサクセスストーリーを紹介しよう。(2015/4/24)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(3):
VIZIOの4Kテレビはなぜ売れた? 「意味的価値」の追求
米国の液晶テレビメーカーVIZIOは、社員が100人にも満たない小規模の企業だ。技術的にも日本のメーカーにはかなわない。だが同社のテレビは、米国でとにかくよく売れているのである。それは、なぜなのか。理由を考えていくと、同社が、製品の性能だけでは決まらない価値を追求していることが見えてくる。(2015/4/22)

最新仕様でIPv6をサポート:
Bluetooth 4.2 インターネット接続機能を理解する
2014年12月に策定が完了したBluetooth 4.2。この最新規格の最も大きな特徴は、モノのインターネット(IoT)を実現する上で欠かせないIPv6接続をサポートするということです。本稿では、開発者にとって具体的にどのようなメリットがあるのかを、プロトコルの点から解説します。(2015/4/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。