139製品が最大51%オフの「Xiaomi ブラックフライデー 2025」開催 「Xiaomi 15 Ultra」「POCO F7」もお得に

» 2025年11月11日 13時01分 公開

 Xiaomi Japan(小米技術日本)は、11月21日12時から12月1日23時59分まで「Xiaomi ブラックフライデー 2025」を開催。販売チャネルによって開催期間が異なる場合がある。

Xiaomi 11月21日12時から12月1日23時59分まで「Xiaomi ブラックフライデー 2025」を開催

 期間中はフラッグシップスマートフォン、タブレット、ウェアラブル製品、スマート家電など対象139製品を最大51%オフで提供。ライカ共同開発のクアッドカメラシステムを搭載した「Xiaomi 15 Ultra(16GB+1TB)」は通常19万9800円が20%オフの15万9840円(税込み、以下同)、「POCO F7(12GB+256GB)」は通常5万4980円が16%オフの4万5980円となる。

 自動集塵を備えた「Xiaomi ロボット掃除機 X20+」は通常5万9800円が11%オフの5万3800円、Wi-Fi 7規格に対応した「Xiaomi メッシュシステム BE3600 Pro(1ユニット)」は通常1万800円が15%オフの9180円、4K UHD高画質の「Xiaomi スマートカメラ C701」は通常7980円が13%オフの6980円、スマートテレビ「Xiaomi TV S Pro Mini LED 55 2026」は通常9万9800円が20%オフの7万9800円となる。

 対象チャネルはXiaomi公式サイト(mi.com)、Xiaomi公式 楽天市場店、Amazon.co.jp、シャオミ・ジャパン公式 TikTok Shop、Xiaomi Store イオンモール浦和美園店、Xiaomi Store イオンモール川口店、Xiaomi Store イオンレイクタウンkaze店。

Xiaomi スマートフォン
Xiaomi タブレット
Xiaomi ウェアラブル
Xiaomi テレビ/ホームシアター
Xiaomi モバイルバッテリー
Xiaomi スマート家電

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月28日 更新
  1. 「SuicaでJR東海エリアをまたげない」問題、ついに解消か JR東海社長「勉強している」【訂正】 (2026年09月27日)
  2. 20万円超のXperiaを「買い」に変えた3週間 ソニーが「モニタープログラム」を実施した理由 (2026年09月26日)
  3. ドコモ値上げの背景は? 副社長が語るahamoの競争力と、「楽天モバイル意識」の本音 (2026年09月25日)
  4. なぜドコモはahamoの大幅値上げを避けたのか? 段階制で安くなるケースと「アップセル戦略」の狙い (2026年09月26日)
  5. ドコモが低容量プラン「ドコモ mini2」発表 6GB/12GBの2段階で月額3278円/4598円 (2026年09月25日)
  6. 高額な「iPhone Duo」を横目にどう選ぶ? Androidフォルダブルスマホをお得に買う方法【2026年9月版】 (2026年09月27日)
  7. “iPhone 18難民”の買い替え先は? 最新「iPhone 18 Pro」と型落ち「17/17e/16」から最適解を考える (2026年09月25日)
  8. JR東日本「分かりにくい」新幹線券売機を改善へ なぜ、スマホではなく「駅での最短1分購入」を実現? (2026年07月04日)
  9. ソフトバンクとLINEヤフーが「Yahoo!スマホ買取」を始めた理由 スマホ高騰時代に目指す「中古の循環」 (2026年09月28日)
  10. iPhone Duoではなぜか「指紋認証」が復活――カメラのアンダーディスプレイ化でダイナミックアイランドはどうなる? (2026年09月27日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー