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「マーケティング」最新記事一覧

Instagramに特化:
インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「INFLUENCER ONE」がのべ2000万フォロワー突破
レモネードは、Instagram特化型インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「INFLUENCER ONE」において、国内のインフルエンサーが抱えるフォロワー数がのべ2000万人を超えたことを発表した。(2017/1/17)

VRで設計が変わる:
PR:プロフェッショナルVRから始まる第4次“設計”革命とは
2016年に入ってから一気に注目を集めるようになったVR(Virtual Reality:仮想現実)。ゲームを中心とするエンターテインメント分野でVRの普及は進みつつあるが、製造業や建設業の設計から製造、マーケティング、販売、メンテナンスに至るまで“プロフェッショナルVR”としての活用に向けた取り組みも始まっている。(2017/1/17)

WACUL調査:
人材業界は6割がスマホに注力、企業がデジタルマーケティングで注力するデバイスは?
WACULは、同社のWeb解析人工知能「AIアナリスト」を利用する企業が、デジタルマーケティングでPC・スマートフォンサイトのどちらに注力しているかを業界ごとに調査し、その一部を公開した。(2017/1/16)

間接コンバージョンも評価対象に:
ジーニー、マーケティングオートメーションプラットフォーム「MAJIN」にアトリビューション機能を追加
ジーニーは、マーケティングオートメーションプラットフォーム「MAJIN」に、アトリビューション機能を追加したと発表した。(2017/1/16)

年間5000万ケース突破:
「午後の紅茶」躍進を支えたマーケティング
2016年に発売30周年を迎えたキリン「午後の紅茶」。節目の年に、初の年間5000万ケースの販売を達成した。その飛躍を支えたマーケティング施策とは……。(2017/1/16)

アヴネット 代表取締役社長 茂木康元氏:
PR:アジアとの連携、デジタルマーケティングを強化 —— アヴネット、次なる成長へ準備着々
世界的なディストリビュータであるAvnetの日本法人「アヴネット株式会社」は、アジア地区でのサポート、商材調達などの強化を目指し、アジア法人との連携を強化している。また2017年は、IoT分野などでの顧客獲得などを目的にデジタルマーケティング活動を強化する方針。次なる事業成長に向けて投資を続けるアヴネット・ジャパン社長の茂木康元氏に聞いた。(2017/1/16)

導入支援コンサルティングサービスを開始:
富士通がMarketoとマーケティングオートメーション事業で協業
富士通は2017年1月13日、マーケティングオートメーション事業において、Marketoと協業すると発表した。(2017/1/13)

小規模導入からスタート可能:
アバナード、日本市場向けデジタルマーケティングマネージドサービスの提供を開始
アバナードは、デジタルマーケティングについてクラウドサービスと運用サポートを提供するサービス「デジタルマーケティングマネージドサービス」の日本語対応版の提供を開始すると発表した(2017/1/12)

リード研所長が聞く:
マーケティングと営業の溝を埋めるため「本物のABM」の話をしよう――庭山一郎(シンフォニーマーケティング)
新刊『究極のBtoBマーケティング ABM(アカウントベースドマーケティング)』を上梓した庭山一郎氏。B2B企業のマーケターに伝えたいABMの本質とは?(2017/1/6)

インフルエンサーマーケティング新時代:
「マイクロインフルエンサー」のビッグな訴求力に注目せよ
影響力のある個人の情報発信が消費にレバレッジをかける。いわゆる「インフルエンサー」と組んだマーケティング活動が注目されて久しい。スマホ時代に進化するインフルエンサーマーケティングの新潮流とは?(2017/1/17)

年間記事ランキング2016 【取材レポート編】:
「Coke ON」「AbemaTV」「Pepper」他、ITmedia マーケティング読者が2016年に注目したトピックは?
「マーケ×IT」の最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2016年に公開した全記事の中から最もよく読まれた記事をランキング形式で紹介します。今回は取材レポート編です。(2016/12/29)

年間記事ランキング2016 【連載編】:
神田昌典氏特別寄稿他、ITmedia マーケティングで2016年に最も読まれた連載は?
「テクノロジーがマーケティングを進化させる」を合言葉にマーケ×ITの最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2016年に読者はどんな記事に注目したのか、ランキング形式で振り返ります。まずは連載編から。(2016/12/28)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第5回:
「バズ狙い一筋」は非効率、コンテンツマーケティングにおけるバイラルコンテンツの役割とは?
ソーシャルメディアで広く拡散されることを狙った「バイラルコンテンツ」は、当たればそのインパクトは大きい。しかし、それがコンテンツマーケティングの本質と考えるのは早計だ。(2016/12/28)

ライフサイエンス企業のCIOが描く成長戦略【第2回】
製薬企業の営業・マーケ部隊をITで支援する2つの方向性とは?
MR(医薬情報担当者)の多くは、顧客である医師と5分以内の面談時間で情報提供をしているというデータがある。このような制約下で営業・マーケティング部隊の生産性を高めるためにITが貢献できることは何だろうか。(2017/1/10)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“全キャリア対応”をうたったFREETELの「ARIA 2」、WiMAX 2+ルーター用SIMカードで使えず
12月2日に発売されたプラスワン・マーケティング(FREETEL)のモバイル無線LANルーター「ARIA 2」。「WiMAX 2+」に対応していることをウリの1つとしていたのですが、発売日にWiMAX 2+ルーターに付随するSIMカードでは通信できないことが判明し……。(2016/12/27)

日立ソリューションズ、アイリッジと共同で:
「Amazon Redshift」を活用したデジタルマーケティング実証実験、メニコンが実施
メニコンは、会員制コンタクトレンズ提供サービス「メルスプラン」において、デジタルマーケティングの実現に向けた実証実験を2017年1月5日に開始すると発表した。(2016/12/22)

リード研所長が聞く:
法人向け企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」がABMを視野に入れる理由――佐久間 衡氏(ユーザベース)
企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」で、マーケティング領域での活用を視野に入れたサービスが始まっている。同社の狙いを事業責任者に聞いた。(2016/12/22)

リンクトイン・ジャパンがインフォグラフィックを公開:
海外向けB2Bマーケティングの満足度、LinkedInが89%
リンクトイン・ジャパンは2016年12月21日、B2B企業のグローバルマーケティングの実態調査結果をもとにしたインフォグラフィック「海外向けB2Bマーケティングの常識」を公開した。(2016/12/21)

組織階層で分断しているマーケティングをつなぐ:
シャノン、マーケティングオートメーションツールにKPI管理のための「ゴール機能」を追加
シャノンは、同社MAツール「SHANON MARKETING PLATFORM」に、マーケティングKPIの管理・活用ができる「ゴール機能」を搭載すると発表した。(2016/12/20)

老舗×ソーシャルギフト:
嘉永2年創業 山本海苔店が取り組む「若者のお歳暮離れ」対策としてのO2Oマーケティング
江戸時代から続く老舗海苔店が、スマートフォンで手軽に贈りものができるソーシャルギフトサービスを導入。その背景にある市場の変化と今後の展望について聞いた。(2016/12/21)

「TREASURE DMP」蓄積データとの横断分析を実現:
マーケティング基盤構築サービス「UNIVERSE」が「TREASURE DMP」とデータ連携
マイクロアドは、同社が提供するマーケティング基盤構築サービス「UNIVERSE」において、トレジャーデータが提供するプライベートDMPソリューション「TREASURE DMP」とのデータ連携を開始した。(2016/12/19)

NEC、10メートル離れた相手の視線をリアルタイムに検出する技術を開発
通常のカメラのみで、離れた場所からでも視線の方向を高精度に検知する「遠隔視線推定技術」を開発。複数人の視線方向の同時検知も可能で、街の見守りや店舗のマーケティングへの応用を想定している。(2016/12/19)

プラットフォームを共同提供:
ブレインパッドとトレジャーデータが連携、ビッグデータをフル活用した施策をシームレスに展開可能に
ブレインパッドとトレジャーデータは両社のサービスを連携し、ワンツーワンマーケティングプラットフォームを共同で提供する。(2016/12/16)

目標口コミ数から口コミ内容分析まで:
スパイスボックス、SNSマーケティング実施企業向けにKPI策定支援サービスを提供開始
スパイスボックスは、インフルエンサーやSNSを活用したマーケティングを実施している企業向けにKPI策定支援サービスを提供すると発表した。(2016/12/15)

メルマガ新規購読で1名さまに当たる:
感動の顧客体験を学びたいマーケターへ――「BALMUDA The Toaster」をプレゼント
「ITmedia マーケティング」冬のメルマガ購読キャンペーンを実施。抽選で1名さまに、“感動のトースター”「BALMUDA The Toaster」をプレゼントします。(2016/12/16)

「B2Bhack.com」主宰 飯室淳史氏が講演:
「顧客中心」の組織作り、誰もやらないならマーケターがやるしかない
外資系医療機器メーカーのデジタルマーケティング責任者を長く務めた飯室淳史氏が「デジタル時代を勝ち抜くマーケティングと組織」を語った。(2016/12/15)

来春新サービス提供予定:
セールスフォース・ドットコムとCCCマーケティングが業務提携について合意
セールスフォース・ドットコムとCCCマーケティングは、ワンツーワンマーケティングの実現を見据えた業務提携について基本合意したと発表した。(2016/12/13)

検索結果を戦略的にコントロール:
サイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」で会員属性や季節要因を重視した検索結果を提供可能に
ナビプラスは、自社で開発・提供するサイト内検索エンジン「NaviPlusサーチ」に検索結果を戦略的にコントロールするマーケティング機能の実装を開始した。(2016/12/12)

VR導入のハードル低下へ:
WHITE、VRマーケティング支援でゴーグルとコンテンツ企画を無料提供
WHITEは、レベニューシェアモデルの採用で初期費用を大幅に抑えたVRマーケティング支援サービス「Milbox Plus VR」の提供を開始した。(2016/12/12)

Samsung、リード最大3000MB/s超のM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の発売時期を告知
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 SSD「Samsung SSD 960 PRO/EVO」の取り扱い開始を発表した。(2016/12/12)

MBBフォーラムを日本で初開催:
策定完了で本格発進、NB-IoTに期待するHuawei
ファーウェイ(Huawei)は2016年11月、プライベートイベント「第7回グローバル・モバイル・ブロードバンド・フォーラム(MBBフォーラム)」を開催し、同社が注力する技術などを展示した。今回、大きなテーマの1つとして取り上げたのがNB(Narrow-Band)-IoTだ。同社でワイヤレス・マーケティング・オペレーション担当プレジデントを務める邱恒(キュウ・コウ)氏は、標準化されているNB-IoTによって、IoT(モノのインターネット)分野のエコシステムの拡大と強化を図ることができると語る。(2016/12/9)

多角的な生活者洞察が可能に:
博報堂とCCCマーケティング、Tカード会員1200万人分の実購買データに基づくリサーチパネル活用で協業
CCCマーケティング、博報堂、博報堂子会社の東京サーベイ・リサーチは業務提携を行い、Tカードの実購買データに基づいたリサーチパネルの会員を起点とした統合マーケティングサービス「パネルドライバー」を共同開発し、提供を開始した。(2016/12/9)

ソニー、αユーザーの創作活動を支援する「α Plaza」を全国展開
ソニーマーケティングは12月8日、銀座、名古屋、大阪、福岡の各ソニーストアにデジタル一眼カメラ“α”のユーザーをサポートする「α Plaza」を開設した。ユーザーサポートをワンストップで提供する場所となる。(2016/12/8)

6000万人の生活者データを可視化:
Tポイント購買データとテレビ視聴データを活用した分析サービス、CCCマーケティングが提供
CCCマーケティングは、企業が自社のマーケティングにTポイント会員6000万人の生活者データを利用できる分析ツール「Market Watch」の提供を開始した。(2016/12/8)

「Z世代」に注目:
「2017年のデジタルマーケティング」トレンド6選
英Kantarが、2017年の課題やチャンスをガイドする「デジタルマーケティングトレンド」のトップ6を発表。マーケティング部門のみならず、広報担当者や企画制作担当者も知っておくと、消費者ニーズをつかむための武器になる。(2016/12/8)

【連載】MARTECH 360 第2回:
テクノロジーの理解がマーケターのキャリアを左右する
今日のマーケターは、複雑なマーケティングテクノロジーを十分に理解するよう努める必要がある。それを怠れば、待ち受けているのは苦難の道だ。(2016/12/9)

全機能を試用可能:
マーケティングオートメーション「SATORI」、無料アカウントサービスを開始
SATORIは、マーケティングオートメーションツール「SATORI」において無料アカウントサービスを開始したと発表した。(2016/12/7)

FREETEL、「REI」のメタルレッド発売中止 KIWAMIのAndroid 6.0や10分かけ放題の延期も
プラスワン・マーケティングは、Androidスマホ「REI」の新色「メタルレッド」の発売を中止する。また、「KIWAMI」のAndroid 6.0バージョンアップや、「10分かけ放題」の提供の延期する。(2016/12/7)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

FREETELの「ARIA 2」、UQの「WiMAX 2+」契約では使えず【追記あり】
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が12月2日に発売したモバイル無線LANルーター「ARIA 2」が、UQコミュニケーションズとそのMVNOの「WiMAX 2+」契約のSIMカードに非対応であることが判明した。(2016/12/4)

週刊「調査のチカラ」:
インターネットは信用できるのだろうか?
パーソナルデータのマーケティングへの利用を消費者はどう感じているか、ソーシャルログインの利用状況はこの1年間でどう変化したかなど、マーケターが気になるデータをお届けします。(2016/12/3)

FREETEL、17時間連続通信できるSIMフリーWi-Fiルーター「ARIA 2」発売
プラスワン・マーケティングは、12月2日に17時間連続通信可能なSIMロックフリーのWi-Fiルーター「ARIA 2」を発売した。価格は1万1800円(税別)。(2016/12/2)

ビズリーチ、freee、Viibarが導入:
Web接客の「KARTE」がB2B向け活用も視野に「Marketo」と連携
プレイドは、同社が提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE」とマルケトが提供するマーケティングオートメーションツール「Marketo」が連携開始したと発表した。(2016/12/2)

事例で見るVRの訴求効果 後編:
VRが創造する「あり得ない体験」で広告はもっと楽しくなれる
VRのマーケティング活用例を知る企画の後編。「非日常体験(シミュレーション)型」「イベント連動アトラクション型」「エンタメ訴求型」について紹介する。(2016/12/5)

ユーザーの嗜好の変化を自動的に把握して精度アップ:
AI活用で広告ターゲティングを最適化――DACと住信SBIネット銀行、Automagiの3社で試験運用
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと住信SBIネット銀行、Automagiの3社は共同で、Automagiが提供するAI(人工知能)ソリューションを活用したデジタルマーケティングを試験運用すると発表した。(2016/12/1)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第4回:
「ピア効果」――仲間同士の盛り上がりが満足度を劇的に高める
仲間同士でつながり合い、切磋琢磨することで成果が上がる「ピア効果」。SNSの普及を背景に、これをうまくマーケティングに取り入れるための考え方を紹介する。(2016/11/30)

「なし」新発売:
「いろはす」ブランドが支持されるワケ
11月28日に新商品「い・ろ・は・す なし」を発売し、ますますラインアップを拡大する「いろはす」ブランド。ミネラルウオーター市場をけん引し、日本コカ・コーラの他ブランドのマーケティングにも生かされる“強さ”の秘密はなんだろうか。(2016/11/29)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「MVNOは淘汰される」フリーテルの自信
格安スマホ「FREETEL(フリーテル)」がよく売れている。FREETELを製造・販売しているプラスワン・マーケティングは、いまの状況をどのように見ているのか。同社の大仲常務に話を聞いた。(2016/11/29)

「FINAL FANTASY XV」コラボのハイレゾ対応ウォークマン、限定発売
ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とのコラボレーションモデルとして、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドフォン、スピーカーの3製品を発売する。ソニーストア限定。(2016/11/28)

売り上げが5年で50億円も成長:
“再び”「ポッキー」が急成長できた理由
横ばい状態が続いていた「ポッキー」の売り上げを5年間で50億円も伸ばしたチームリーダーがいる――。チョコレートマーケティング部の小林正典部長だ。彼はどのようにしてポッキーの売り上げを伸ばしたのだろうか。(2016/11/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。