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「マーケティング」最新記事一覧

ロックオンとディーアンドエムが協業:
「アドエビスリサーチ」、450万人の消費者データを活用してWeb広告やWebサイト接触者限定の調査が可能に
ロックオンは、クロスマーケティンググループのディーアンドエムと協業を発表。「アドエビスリサーチ」の新サービスを開始した。(2018/4/20)

Gartner Insights Pickup(57):
アジャイルなマーケティングチームを構築せよ
マーケティングでは、「アジャイル」がキーワードになっている。柔軟で機動力を備えたチームを組織し、マーケティングデータや分析ダッシュボードから素早く洞察を得る活動を進めるべきだ。(2018/4/20)

当事者が語る3つの挑戦:
KDDIのB2Bコンテンツマーケティング――“auの会社”のイメージを超えて未来の顧客とつながる
有名企業といえども全てのビジネスの認知度が高いわけではない。知る人ぞ知るB2B事業の認知度向上に向けたKDDIのコンテンツマーケティングの取り組みとはどのようなものか。(2018/4/17)

特定セグメントへ最適なタイミングでクーポン送付:
マーケティングオートメーションのProbanceがソーシャルギフトのgifteeと連携
ブレインパッドは、同社のマーケティングオートメーション「Probance」とギフティの法人向けeギフト販売システム「eGift System」が連携したと発表した。(2018/4/17)

製造IT導入事例:
AR技術を活用した船舶部品の管理システムを共同開発
福岡造船は、富士通および富士通マーケティングと共同で、AR技術を活用した船舶部品の管理システムを開発、運用を開始した。配管部品に貼り付けたARマーカーをタブレットで読み取ることで、各部品の種類や取り付け位置などを確認できる。(2018/4/17)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
B2B企業のマーケティング担当者、新規顧客獲得施策の効果に4割が「満足していない」――フルスピード調査
B2B企業におけるデジタルマーケティングの活用実態とは?(2018/4/9)

オフラインに顧客接点を築く:
楽天がO2Oの取り組みを本格展開、「RMP-Go!Spot」の他社にない2つの強みとは?
楽天と楽天データマーケティングはO2Oソリューション「RMP-Go!Spot」を提供開始した。オフラインを含めた統合マーケティング支援を加速させる同社の取り組みについて事業責任者に聞いた。(2018/4/5)

独自のAI搭載で対話充実:
オンキヨーが「肩乗せスピーカー」国内初披露 ソニー、BOSE製品とどう違う?
オンキヨー&パイオニアが、展示会「第2回 AI・人工知能 EXPO」に、肩に乗せて使うタイプのスピーカー「VC-NX01」を出展。国内で披露するのは初めて。独自のAIを搭載し、対話が充実した点が特徴という。マーケティング担当者に他社製品との違いを聞いた。(2018/4/4)

特定の事物の投稿をしているインフルエンサーを検索:
画像解析技術で投稿画像からインフルエンサー検索、「iCON Suite」に新機能
THECOOは、インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」に「クリエイティブ検索機能」を提供開始した。(2018/4/4)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
CxO求人(最高責任者の採用)が増加、業種や職種別の傾向は?──エン・ジャパン調査
CFO(最高財務責任者)やCMO(最高マーケティング責任者)など各部門の最高責任者を採用する「CxO求人」が増加しているということです。(2018/4/4)

4月1日のプレスリリース:
「サイバービージェント設立」他、2018年のデジタルマーケティング系 #エイプリルフール “やらかし”まとめ
毎年この日に行われる業界の慣例であり企業カルチャーのリトマス試験紙ともいえるエイプリルフール企画。マーケ×ITの領域から気になるネタを拾ってみました。(2018/4/1)

Facebook、ターゲティング広告サービス「パートナーカテゴリ」終了へ
ユーザー情報の不正流用問題の渦中にあるFacebookが、CCCマーケティングなど外部と協業してユーザーをカテゴリ分けし、ターゲティング広告ツールとして提供している「パートナーカテゴリ」を半年以内に終了すると発表した。(2018/3/29)

機械学習による精緻なターゲティングでインサイドセールスを効率化:
ABMに基づくインサイドセールスで優良リード創出を支援、「FORCAS」と「BALES」が連携
FORCASは、同社のB2Bマーケティングプラットフォーム「FORCAS」を、スマートキャンプが提供するインサイドセールスソリューション「BALES」と連携させたと発表した。(2018/3/26)

消費者庁、プラスワン・マーケティングに課徴金 「FREETEL」運営時、「業界最速」など不当表示
「FREETEL」ブランドで事業展開していたプラスワン・マーケティングに消費者庁が課徴金納付命令。当時、Webサイトに「業界最速」などと根拠のない表示を行っていたことが、景品表示法違反(優良誤認)に当たるとしている。(2018/3/26)

ソニー、「ももいろクローバーZ」結成10周年記念ウォークマンを発売 ベストアルバムのハイレゾ音源入り
ソニーマーケティングは「ももいろクローバーZ」結成10周年を記念して、ウォークマンAシリーズのコラボモデル「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」を発売した。(2018/3/23)

「Salesforce Marketing Cloud」を活用:
電通デジタルとトランスコスモス、LINE向けマーケティング支援サービスを共同で提供
電通デジタルと電通デジタルドライブおよびトランスコスモスは共同で、セールスフォース・ドットコムの「Salesforce Marketing Cloud」を活用した、LINE向けマーケティング支援サービスを提供開始した。(2018/3/23)

納豆嫌いの知人へおいしい食べ方を見せてダイレクトマーケティング→リプライがおすすめトッピング祭りに
組み合わせ無限大。(2018/3/23)

広告やメール配信、調査のセグメント条件にも利用可能:
アドエビスとSmart Canvasが連携、動画バナー広告の閲覧データを活用したアトリビューション分析が可能に
ロックオンは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」が、ヒトクセのリッチメディア広告プラットフォーム「Smart Canvas」と連携したと発表した。(2018/3/22)

ユーザーエクスペリエンスをスコアで判定:
電通デジタルとトライベック、「デジタルエクスペリエンス診断」を提供開始
電通デジタルは、デジタルマーケティング支援を行うトライベック・ストラテジーと共同で、「デジタルエクスペリエンス診断」を提供開始した。(2018/3/20)

B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携:
マーケットワン・ジャパン、「ABMサービスパック」に東京商工リサーチの企業データベースを活用
マーケットワン・ジャパンは東京商工リサーチと、B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携を開始した。(2018/3/20)

「People Driven Marketing」をさらに強化:
電通、ロケーションベースマーケティングのGroundTruthと資本業務提携
電通は、位置情報マーケティングのGroundTruthと資本業務提携したと発表した。(2018/3/15)

機会損失を削減:
ピザハット、宅配待ち時間削減へAIベンチャーのGAUSSとデータ解析の取り組みを開始
GAUSSは、日本ピザハットと共同で、ピザハットが保有するマーケティングデータを解析、売り上げ拡大と顧客の待ち時間削減を目指す取り組みを開始する。(2018/3/14)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スポーツクラブ利用者に見る「口コミ・紹介」の流れ、いつまでに何人紹介してくれるのか――マックスヒルズ調査
スポーツクラブで顧客が友人にサービスを紹介するまでの期間は平均どのくらい? 何人紹介してくれる? ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、気になる調査データを紹介。(2018/3/14)

オーディエンス分析プラットフォーム「AIXON」を導入:
LIFULLのAI戦略、予測分析はマーケティングをどう変えるのか?
不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」を運営するLIFULLはAI(人工知能)をどう活用しているのか。同社のデータ戦略責任者に聞いた。(2018/3/14)

投資と買収でパワー半導体を強化:
生産ラインでコスト競争力を生む LittelfuseのSiC
保護素子を事業の核としているLittelfuseは近年、パワー半導体事業にも注力している。投資や買収によって、SiCパワーデバイスなどのパワー半導体製品のラインアップ拡充を図っている。同社のオートモーティブ・エレクトロニクス担当マーケティングディレクターを務めるCarlos Castro氏が、事業戦略について説明した。(2018/3/13)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
引っ越し会社のWebサイト、ユーザビリティ1位は「クロネコヤマト」――トライべック・ストラテジー調査
新生活シーズンに気になる「引っ越し会社Webサイトの使い勝手」。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」の新着情報から、この時季旬の調査データを紹介します。(2018/3/13)

継続的コミュニケーションで購入意欲を高める:
サイバーエージェント、LINEを活用した「成果報酬型チャットマーケティング」を提供
サイバーエージェントは、企業のLINEアカウントを用いてランディングページの来訪者と対話し、CRM施策を展開する「成果報酬型チャットマーケティング」を提供開始した。(2018/3/12)

キーワード入札を自動調整:
Adobe、人工知能で検索エンジンマーケティングのROIを改善する「Adobe Advertising Cloud Search」を提供
Adobe Systemsは、検索連動型広告管理ツール「Adobe Media Manager Search」の名称を変更し、「Adobe Advertising Cloud Search」として提供開始した。(2018/3/12)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
Instagramも有力な情報源、ミレニアル世代の女性たちの情報収集について──ADDIX調査
ミレニアル世代の女性たちの情報収集法とは。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/9)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「ストレスを感じない動画広告」とは?──アルファアーキテクト調査
本日紹介する調査データは、「ストレスを感じにくい動画広告フォーマット」について。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/8)

日本エンブレースに出資:
KDDIがヘルスケア事業に参入 医療用SNSの普及支援
KDDIが、日本エンブレースと資本・業務提携を締結。医療用SNS「メディカルケアステーション」の普及を支援する。マーケティングやサービス開発などを手掛ける。(2018/3/7)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
コンテンツは「機能・価格訴求型」より「社会課題解決型」の方が効果は5倍高い──メンバーズ調査
本日注目の調査レポートは「社会課題解決型コンテンツのマーケティング効果」について。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/7)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
コネクテッドカー関連サービス、お金を払ってでも使いたいのは?──IDC Japan調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「コネクテッドカー関連サービス」です。(2018/3/6)

感性に合わせたメール配信が可能に:
AIによるメールマーケティング最適化へ、「WEBCAS e-mail」と「SENSY」が連携 
エイジアはSENSYと業務提携したと発表した。メール配信ツール「WEBCAS e-mail」とパーソナルAI「SENSY」を連携させ、ユーザーの感性に合わせた最適なメールマーケティングを実現する。(2018/3/6)

弁当の配達先企業に対してサンプリングやテスト販売が可能に:
玉子屋とネオマーケティングが資本業務提携、B2Bマーケティングに弁当配達チャネルを活用
ネオマーケティングは2018年3月5日、玉子屋と資本業務提携したと発表した。玉子屋の配達先に対して、サンプリングやアンケート調査を行えるようになる。(2018/3/6)

「ブランドのコラボは何をもたらすか」:
「“表面的な女子っぽさ”の女子向け商品」からの脱却 午後の紅茶×ポッキーの4年間
「女性向けの商品やサービスをヒットさせたい」――そんな担当者必読の本が「ブランドのコラボは何をもたらすか 午後の紅茶×ポッキーが4年続く理由」。キリンとグリコのコラボプロジェクトから、女子向け商品のマーケティングについて学ぶ。(2018/3/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ブランディング目的のデジタル広告、「増やす」と回答した企業は4割――ニールセンなど2社調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「ブランディング目的のデジタル広告」。(2018/3/5)

複雑な入札、予算アロケーションも自動最適化:
ソウルドアウトとSupership、ソーシャルマーケティングAIプラットフォーム「adgo」を提供
ソウルドアウトとSupershipは、ソーシャルマーケティングAIプラットフォーム「adgo」の提供を開始した。同プラットフォームはAIを活用し、ソーシャルメディア広告におけるカスタマージャーニーの作成やそれに合わせたキャンペーンの自動最適化ができる。(2018/3/2)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
関西地方を訪れる中国人旅行者の42%は買い物が目的──バイドゥ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「訪日中国人観光客の旅行目的」です。(2018/3/2)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
マーケターの約半数が「働き方改革」の成功に疑問──MCEI TOKYO調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「マーケターと働き方改革」です。(2018/3/1)

PR:「ネット広告=嫌われもの」は解決できる “買いたい”を刺激するマーケティング戦略を実現する方法
(2018/3/7)

「AdRoll」から「AdRoll Group」へ組織変更:
AdRoll、B2B専門の新ブランド「RollWorks」を設立
AdRollは、組織変更およびB2Bマーケティング向け新ブランドの立ち上げを発表した。(2018/2/28)

「Contact-Link」と「DECode」を連携:
トランスコスモス、コンタクトセンターの会話ログを活用した広告配信を実現
トランスコスモスは、顧客との会話ログとマーケティングデータの一元管理を可能にした。一元化したデータは、DMP「DECode」を経由した各アドネットワークへの広告出稿に活用できる。(2018/2/27)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
CRMの重要性を理解しない広告マンと組んでも売り上げは上がらない ――加藤公一レオ氏
さまざまな企業がEC、それも単品通販に進出している。EC・通販におけるマーケティングの現状とこれからについて、売れるネット広告社 代表取締役社長の加藤公一レオ氏が語る。(2018/2/27)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
30代女子の4割がYouTubeで商品・サービスを検索――サイバー・バズ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「30代女性のYouTube利用」です。(2018/2/27)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
インターネット広告は4年連続2桁成長、運用型の比率は4分の3以上に――電通調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「日本の広告費」です。(2018/2/26)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 最終回:
企業の枠を超えてユーザー企業やパートナー企業がつながることの価値――ボストンで「INBOUND」を体験して
本連載では3回にわたり、HubSpotのカルチャーやインバウンドマーケティングの考えなどについて紹介してきた。最終回となる今回は同社が開催する年1回のオフラインイベント「INBOUND」について取り上げる。(2018/2/26)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートスピーカーはシニア向き?――ビデオリサーチ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「スマートスピーカー」。(2018/2/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。