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マーケティング に関する記事 マーケティング に関する質問

「マーケティング」最新記事一覧

中小製造業ニュース:
“起業したい!”を支援する「創業スクール」が全国各地で開講
中小企業庁は、地域創業促進支援事業の一環として、創業を検討している人を対象とした「創業スクール」を全国各地域で開講すると発表。同スクールでは有料で、経営やマーケティング、会計、税務などの創業に必要な知識を学ぶことができる。(2014/8/20)

ビジネスパーソンが理解しておくべき、新時代のキーワード:
第1回 「iBeacon」とは何か?
ビジネスパーソンが理解しておくべき「新時代のキーワード」をしっかり理解しているだろうか。今回は2014年以降のO2Oマーケティングの切り札とも言われる「iBeacon」の“そうだったのか”を解説しよう。(2014/8/20)

ナレッジワーキング!!:
もしも「松田聖子のディナーショー」をプロデュースするなら?
「マーケティング」というと、とっつきにくいイメージがあるかもしれません。でも、馴染みのある分野の戦略を考えてみると、とたんに分かりやすくなるものです。(2014/8/20)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第3回 「見込み客」を「確度の高い見込み客」にするための管理/育成手法
マーケティング部門の役割は、確度の高い見込み客(リード)と、見込み客に関する精度の高い付加情報を、営業部門に託すことである。前回議論を行ったマーケティング活動の次の段階である「見込み客管理活動」について、マーケティングの諸理論を交えて議論を行う。(2014/8/20)

日本オラクルが「Oracle Marketing Cloud」を発表:
データベースのオラクルがマーケティングでもNo.1を
オラクルは昨年来より買収してきたソリューションを組み合わせクラウド型のマーケティングプラットフォームの提供を開始し、本格的にマーケティング分野に参入した。(2014/8/19)

「Oracle Marketing Cloud」発表:
「シンプルなマーケティング業務」「顧客視点」「企業全体で活用できるソリューション」――3つのコンセプトで「Oracle Marketing Cloud」を展開、日本オラクル
日本オラクルは8月19日、クラウド型マーケティングプラットフォーム「Oracle Marketing Cloud」を発表した。同プラットフォームは4つの小プラットフォーム(製品群)で構成される。今回の発表により、同社が買収してきたデジタルマーケティング関連製品の統合作業が完了したことになる。(2014/8/19)

電力供給サービス:
どうしたら電力が売れるのか、コンサルサービス始まる
大日本印刷は2014年8月18日、「電力小売事業向けコンサルティングサービス」を開始した。新電力(特定規模電気事業者)に参入する企業に対して、顧客となる対象領域の設定から、マーケティング戦略、販売モデルの設計までを提供する。国内最初期のサービスだろう。(2014/8/19)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
10年後「マーケティングが一番変わったな」と言われるように――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(後編)
10年先のテクノロジーは誰も分からない。ただし、現状の変化の流れを見ていると、マーケティングが大きく進化する余地は十分にある――。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に、マーケティング視点で見た日本経済の可能性を聞く。(2014/8/14)

リブセンス、業績見通しを大幅に下方修正 前期比で7割の減益予想
リブセンスが今期の業績予想を大幅に下方修正。人手不足と「Webマーケティング施策の遅れ」から主力の求人サイトへの集客が低迷した。(2014/8/13)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングにもプロセス管理を持ち込めるはず――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(中編)
製造業においては厳密なプロセス管理の導入が普及した日本企業。しかし、マーケティング〜営業工程においては、いまだプロセス管理の手法が根付いているとは言いがたい。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に現状の課題と解決策を聞いた。(2014/8/13)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングオートメーションには何ができるのか?――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(前編)
注目度はかなり高いものの、マーケットにはまだまだ浸透していない――。マーケティングオートメーションの認知度について、マルケトの代表取締役社長 福田康隆氏はこう語る。マーケティングオートメーションのポテンシャルについて、福田氏に聞いた。(2014/8/12)

新・O2Oマーケティングの期待と課題:
何が変わる? iBeacon対応の「近未来レストラン」へ行ってみた
「iBeacon」が、今後のO2Oマーケティングの切り札になる──と言われている。先日、埼玉県新座市にオープンした“近未来のIT武装レストラン”で、Beacon/O2O施策の可能性と課題を確認する。(2014/8/11)

どこのアイスコーヒーがおいしい? 総合評価では「ローソン」
セブン-イレブン、ローソン、スターバックス、ドトール、マクドナルドのアイスコーヒーを飲んでみて、どれが一番おいしいですか? 20〜70代の男女に聞いた。ネオマーケティング調べ。(2014/8/7)

不正送金イニシアティブが発足:
昨年の10倍ペース、中小企業を不正送金から守れ!
シマンテック、デル、富士ゼロックス、富士通マーケティング、リコージャパンの5社は中小企業へ不正送金マルウェアを啓蒙すべく「不正送金マルウェア対策イニシアティブ」を発足した。(2014/8/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「安かろう悪かろう」ではダメ――“日本品質”に徹底してこだわった「freetel」の秘密
ここ最近、日本でも数多くのSIMロックフリースマートフォンが発売されている。中でも新興メーカーとして注目したいのが、「freetel」ブランドで端末事業を展開しているプラスワン・マーケティングだ。同社が端末事業に参入した狙いと勝算を聞いた。(2014/8/5)

Apple、BurberryとNikeのソーシャル立役者をマーケティング幹部に採用
Appleが、現リテール責任者のアーレンツ氏のBurberryのCEO時代に右腕として活躍し、Nikeではソーシャルメディアを駆使したキャンペーンを手掛けたムーサ・タリク氏をデジタルマーケティングディレクターに迎えた。(2014/8/5)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第1回 BtoBマーケティングの実践における「可視化」の目的と設計方法
BtoBマーケティングにおける「可視化」とは、顧客企業の購買プロセスを明らかにすること、そして、購買に大きな影響力を持つ「関与者」をできる限り特定した上で、その動向を把握することを指します。そのためにはまず、顧客企業の動向仮説である「カスタマージャーニーの設計」を行う必要があります。(2014/8/1)

【連載】初めてのデータドリブンマーケティング:
第2回 技術の進化がマーケティングに与えたインパクト
第2回では、新しいKKD(「仮説」「検証」「データ分析」)が意味を持つようになった時代の背景について解説します。キーワードはやはり、ビッグデータです。(2014/7/31)

大江戸温泉物語、コールセンターシステム導入で対応できない通話を“ほぼゼロ”に
関西地区の電話問い合わせ業務を集約し、広告・宣伝効果の検証などマーケティング活動への活用も可能になったという。(2014/7/29)

ビッグデータの認知度向上、目的はマーケティング強化が最多
IDCの調査によると、「ビッグデータ」という言葉の認知度は、IT部門では2013年の74.8%から2014年は88.4%に向上していることが分かった。(2014/7/28)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
ダウンロードフリー! 「戦略リーダーとしてのマーケティング組織、CMO機能」(eBook版)
「ITmedia マーケティング」編集部では、過去の人気連載をeBook 形式に再編集した新シリーズを開始します。PDFでフォーマットされていますので、PCのみならず、スマートフォンでも手軽に読むことができます。第1弾は「戦略リーダーとしてのマーケティング組織、CMO機能」です!(2014/7/28)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

MarkeZineとITmediaエンタープライズの編集長が解決策を探る:
PR:なぜITとマーケティングの協業はうまくいかないのか?
相次ぐ競合参入とスマート化する消費者により、企業にはこれまでにないほどのスピードや変化対応力が求められている。そんな中、IT部門は情報戦略をリードしていかなければならない。そのために、顧客を掌握するマーケティング部門との協業は大前提となるはずだが、組織の“壁”に阻まれているケースは多い。日本IBMが、マーケティング部門の代弁者としてMarkeZine編集長の押久保剛氏、IT部門の代弁者としてITmediaエンタープライズ編集長の大津心氏に、ITとマーケティングの協業のあるべき姿を聞いた。(2014/7/28)

ヤフーとトレジャーデータ、法人向けビッグデータ分析で提携
ヤフーとトレジャーデータが法人向けのビッグデータを活用マーケティングの分野で提携する。(2014/7/25)

企業におけるソーシャルメディア活用に関する調査:
LINE、Google+を活用する企業がいずれも3割超え
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションとループス・コミュニケーションズは7月23日、「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査結果を発表した。(2014/7/23)

【連載】マーケティングオートメーション& SFA時代に問われる「稼ぐ力」:
第2回 「マーケティング活動」の詳細解説――メッセージ開発とチャネルの検討
マーケティング部門の役割は、確度の高い見込み客(リード)と、見込み客に関する精度の高い付加情報を、営業部門に託すことである。この役割を担うにあたり、マーケティング部門の業務は「マーケティング活動」と「見込み客管理活動」に分けられる。今回、次回の2回に分け、各々の活動のミッションについて議論する。(2014/7/22)

「広告が面白い」と思うメディアはどれ?
あなたが情報収集されるメディアの中で、「この広告は面白いなあ」と思うことはありますか? 20歳以上の男女に聞いた。ネオマーケティング調べ。(2014/7/17)

【連載】初めてのデータドリブンマーケティング:
第1回 KKDの変遷――「勘」「経験」「度胸」から「仮説」「検証」「データ分析」へ
データを起点としたPDCAサイクルの繰り返しはマーケティング領域でも年々その重要性を増しています。いわゆる“データドリブン”は、現代のマーケティング活動における常識となりつつあるのです。(2014/7/14)

マーケティング施策効率化:
ビッグデータを活用したマーケティングKPI運用サービス、メンバーズとサイカ
メンバーズは7月9日、サイカと共同でマーケティングKPI運用サービスの提供を開始する。KPI管理ダッシュボードや統計分析によるモデル構築、レポートサービスを統合し、企業のマーケティング施策の効率化、ビジネス成果の最大化を支援する。(2014/7/9)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第5回 インサイドセールスなしには語れないBtoBマーケティング
BtoBマーケティングにおいては1件の商談の背後にはいくつかの商談があります。背後に何の見込みもないまま、まったく新しい顧客を求めて営業するのと、関係するいくつかの案件を同時に進めていくのとでは、後の成果が目に見えて違ってきます。インサイドセールス、コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングといったIT活用はこのようなスマートなマーケティング展開を支援します。(2014/7/11)

「8年かかった新商品」の理由:
「綾鷹」担当者に聞く、ペットボトル緑茶のラインアップ戦略
最近ペットボトル緑茶の市場が拡大しているという。新商品が多数登場したことが原因というが、ライバルの多い市場で生き残るコツはあるのか。発売8年目にして新しいレギュラー商品「綾鷹まろやか仕立て」を投入した、「綾鷹」のマーケティング担当者に聞いた。(2014/7/8)

雑誌風フォトブック作成アプリ「Mags Inc.」に法人向けサービスが登場
オリジナルフォトブック作成アプリ「Mags Inc.」に、広告表示やマーケティングを行える法人向けサービス「Mags Inc. for Bussiness」が登場。(2014/7/7)

NEWS
“納得感”のある人事目標管理(MBO)を、クレオが支援システム発売
多くの企業が導入する人事目標管理(MBO)については、目標設定や結果の評価が合理的でないなどの問題も指摘される。クレオマーケティングの人事目標管理システムはMBOプロセスの可視化を実現する。(2014/7/7)

デジタルマーケの専門家が選んだ書籍の動画書評&要約配信サービス「マーケターの“強化”書」
デジタルマーケティングの講師が選んだ厳選書籍の動画書評と3500字程度の要約を配信する「マーケターの“強化”書」がスタート。(2014/7/4)

安全システム:
ZMPが「Core i7」搭載の自動運転用コントローラを開発、2015年7月に発売
ベンチャー企業のZMPはインテルの高性能CPU「Core i7」を搭載した自動運転技術開発用のコントローラボックス「IZAC」を開発する。今後、設計試作とテストマーケティングを行い、2015年7月に発売する予定である。(2014/7/3)

ITGマーケティング、Samsung製SSD購入者が対象のキャッシュバックキャンペーンを開始――最大5000円分
ITGマーケティングは、Samsung製SSD(容量250Gバイト以上)を対象としたキャッシュバックキャンペーンの実施を発表した。(2014/7/1)

シンフォニーマーケティング 庭山氏に聞く
“売れる仕組み作り”に方程式はあるのか?
企業のマーケティング部門は、売り上げ向上のため、KPI設定をどうすべきか、どのように管理していくべきかという課題を抱えている。売れる仕組みをチェックするための方程式は存在するのか、専門家に話を聞いた。(2014/6/30)

シンフォニーマーケティング 庭山氏に聞く
専門家に聞く「なぜわが社のSFAは効果が上がらないのか?」
SFAを導入したものの投資に見合った効果が上がらず、使いこなせないままになっているケースが多く見受けられる。なぜわが社のSFAは思うような効果が出ないのか。マーケティングの専門家に話を聞いた。(2014/6/30)

SIMロックフリースマホ「freetel nico」、スペックを引き上げて9月に発売
プラスワン・マーケティングのSIMロックフリースマートフォン「freetel」シリーズの「freetel nico」がスペックを変更して9月上旬に発売される。(2014/6/26)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
広告自体がユーザーに役立つ“学び”として機能する ―― ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏(後編)
前編に引き続き、ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏のインタビューをお送りする。マーケティング観点でみた場合、ピンタレストにはどのような価値があるのだろうか?(2014/6/26)

鞄の中のデジモノ百科:
気になる! ソフトバンクセレクション女性マーケターのカバンの中身
ソフトバンクセレクションの宇佐美悠さんはマーケティング担当。女性ならではの「多くなりがちな荷物」を上手に整理し、自社製品プロモーションもできる鞄の中身作りをしている。(2014/6/25)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
広告に「学び」と「喜び」を ―― ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏(前編)
自分の気に入った画像を「ボード」と呼ばれる画面に「ピン」で留めていく。そんなシンプルなサービスが全世界でユーザー数を伸ばし続けている。ピンタレスト・ジャパン 代表取締役社長 定国直樹氏に、ピンタレストが持つマーケティングの効果と日本でのビジネス展開について聞いた。(2014/6/25)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第2回 潜在興味を映す鏡――Topic Model が可能にする潜在インサイトの発見
コンテンツマーケティングを成功に導けるかどうかは、見込み客の潜在興味を探し出せるかどうかにかかっています。そのカギを握るのが、潜在興味を映し出す「鏡」を見つけること。どこにその「鏡」はあるのでしょうか。(2014/6/24)

Adobe Digital Marketing Symposium:
マーケティングという世界をゼロから見直す
アドビシステムズが主催する「Adobe Digital Marketing Symposium」が6月12日、六本木で開催された。マーケティング担当者を中心に、2500人以上が訪れた。(2014/6/17)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第1回 現場を知るコンサルタントが伝授する、「データドリブンマーケティング実現のための4つのステップ」
企業のマーケティング現場においてデータ活用は進んでいるのだろうか? 残念ながら答えは否である。本連載では、マーケティングのビッグデータ活用を阻害する要因を浮き彫りにしながら、その現実的な解決策を提示する。(2014/6/16)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
新しい時代のNASを目指して――新興NASメーカー「ASUSTOR」ブースをチェック
ASUSTeK傘下のNASメーカーであるASUSTORは、ユーザー層の拡大するNAS市場に向けて、より手軽にデータを扱えるさまざまなソリューションを提供していく。マーケティングを統括するアレン氏に聞いた。(2014/6/13)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

CMO Japan Summit 2014:
CMO Japan Summit 2014で学ぶ“データサイエンティスト”の育て方
多くの場合、一般の事業会社にとって、データマーケティングで必要なのは、「分析」業務以前の「集計」業務であろう。「CMO Japan Summit 2014」のパネルディスカッションから、“使えるデータサイエンティスト”の育て方を学ぶ。(2014/6/11)

Salesforce World Tour Tokyo:
One to One デジタルマーケティングの時代の幕開け、Salesforce ExactTarget Marketing Cloud 日本語対応版、本日発売
セールスフォース・ドットコムは6月10日、 Salesforce ExactTarget Marketing Cloud の日本市場への提供を開始したと発表した。同社では、Salesforce ExactTarget Marketing Cloud を“One to One デジタルマーケティング・プラットフォーム”と位置づけ、BtoC、BtoB 問わず、市場における1対1の取り引きを可視化し、管理を可能にするツールとして、日本市場での導入を進めていく。(2014/6/10)

【オウンドメディア対談】サイボウズ+デサント:
オウンドメディアで“未来の顧客”にアプローチ
自社サイトをメディア化し、オリジナルコンテンツを作ることで、自社のファンを育てる――。オウンドメディアはいま、企業から熱い注目を集めている。しかし、どのようにすれば、オウンドメディアを企業のマーケティングに活用できるのだろうか? サイボウズ式編集長とデサントのユニークなマーケティング担当との対談で明らかにする。(2014/6/10)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。