Livre et Critique:
テクノロジーが変えるわたしたちの振る舞い――デジタルマーケティング時代のマーケターの責務とは
いまや、わたしたちのポケットには全世界の情報が集まっています。テクノロジーがそんな奇跡を実現しました。しかし、テクノロジーそのものに意味はないということも改めて強調しておかなくてはいけないでしょう。マーケターにとって、むしろ重要なのは、テクノロジーがわたしたちの振る舞いにどんな影響を及ぼしたか(あるいは及ぼすのか)ということなのです。(2013/5/21)
つぶやきクリック数を解析:
OWASYS、Twitter管理クラウドサービス「ツイ助。」に、つぶやきクリック数を解析する新機能を追加
OWASYSは5月20日、同社が開発/運営するTwitter管理クラウドサービス「ツイ助。」に、つぶやきのクリック数を解析する新しいマーケティング機能を追加したことを発表した。(2013/5/21)
組み込み市場予測:
家電分野は縮小続く……。自動車は堅調で、エネルギー関連は期待
ミック経済研究所は、組み込みシステム関連企業を対象とした市場調査を実施し、主要企業65社の個別実態を積み上げ、2013年度以降の市場規模を予測。マーケティング資料「エンベデッドシステム・ソリューション市場の現状と展望 2013年度版」としてまとめた。(2013/5/16)
富士通と電通、ビッグデータ活用によるマーケティング領域で協業へ
富士通と電通がビッグデータを活用したマーケティング領域の事業で協業する。(2013/5/16)
電通は富士通と協業:
電通と富士通、ビッグデータを活用したマーケティング領域の事業で協業
電通と富士通は、ビッグデータを活用したマーケティング領域の事業で協業すると発表した。(2013/5/16)
マーケティング領域でコンサルサービス:
富士通と電通、ビッグデータ活用で協業
富士通と電通は、ビッグデータを活用したマーケティング領域の事業で協業することを発表した。「マーケティング・デザイン」「事業開発プロデュース」「導入ワークショップ」の3つのコンサルティングサービスを2013年7月から提供する予定。(2013/5/16)
「宣伝会議」、60周年で電子版スタート
宣伝会議が発行している広告マーケティング専門誌『宣伝会議』が来年60周年を迎え、6月号から電子版開始。(2013/5/15)
スマーター コマース イニシアチブ:
アウトドア小売りのMoosejaw、IBMのソリューションで店舗/モバイルを融合し、売り上げを拡大
米IBM Corporationは5月10日、アウトドア製品小売を営むMoosejaw Mountaineering(以下Moosejaw社)が、IBMのマーケティングソリューション「スマーター コマース イニシアチブ」により、モバイルコマースおよびソーシャルビジネス事業の拡大を実現したと発表した。(2013/5/14)
首都圏に住む20代に聞く、クルマは自分らしさを表現していますか
首都圏に住む20代の男女で、クルマの免許を取得している人はどのくらいいるのだろうか。20代の免許保有率は71.4%、取得に積極的な5.8%を加えれば、約8割のレベルに達していることが分かった。朝日大学マーケティング研究所調べ。(2013/5/13)
【連載】コンテンツマーケティングとは何か?:
第4回 ストーリーとは何か? 人を動かすために必要なもう1つの要素
適切なコンテンツをロジカルに導き出すためのコンテンツストラテジー。しかしこれだけで人を惹きつけるコンテンツが作れるわけではありません。人を購買に導くには理性だけではなく、情緒的な側面も不可欠です。ではどうしたら魅力的なコンテンツを作成することができるのか?コンテンツマーケティングではストーリーの力を利用します。今回は、コンテンツマーケティングの奥義ともいえるストーリーの活用方法について紹介します。(2013/5/13)
ビジネスには「LinkedIn」?:
BtoBマーケティングに最も適したソーシャルメディアは?
FacebookやTwitterはBtoB分野のマーケティングに関しては、どれほどの効果があるのだろう。あるいは、特にBtoBマーケティングに特化しているソーシャルメディアがあれば、そこにマーケティングリソースを投入した方がいいのではないか。(2013/5/10)
成功してるマーケター事例:
顧客行動の追跡、検索エンジン、エンゲージメントデータの活用――米国ビッグデータ・マーケティング5つの事例
360i(デジタルマーケティングのサービス・コンサルティング業)の調査によると、現在「オンラインショッピングにおける購入額は、1分間で30万ドル」「Facebookでは1分間で35万の『いいね!』が生成」「1時間のうちに生成されるツイート数は60万以上」だという。(2013/5/9)
NEWS
顧客の来店を「音」で認識? 風変わりな収益アップ支援製品続々
東京ビッグサイトにてITの総合専門展「Japan IT Week 春」が開催中だ。今回は「Web&モバイル マーケティング EXPO」の中から収益アップ支援製品をピックアップする。(2013/5/8)
cciとThe Huffington Post(ザ・ハフィントン・ポスト):
cciが「THE HUFFINGTON POST in association with THE ASAHI SHIMBUN」とマーケティングパートナーシップを締結
サイバー・コミュニケーションズ(cci)は5月7日、「THE HUFFINGTON POST in association with THE ASAHI SHIMBUN」(ハフポ日本版)とマーケティングパートナーシップを締結したと発表した。(2013/5/7)
“本業に専念できる環境作り”をiPadで――FileMakerが変える、中小企業の現場
iPadを導入するなら、自社の業務に最適化した業務システムと合わせて導入したい、でも、高額な開発コストも手間もかけたくない――。中小企業のこんな希望を叶えるのがFileMaker Proだ。なぜ、低コストでカスタムメイドのソリューションを実現できるのか。マーケティング担当に聞いた。(2013/5/3)
Adobe、電子雑誌の経済性に関するレポートを発表
電子雑誌の市場性が徐々に確立されていく中、出版社はそれを経済性のあるマーケティングツールとして活用する機運が高まっている。(2013/4/30)
フォロワー分析を追加:
アユダンテ、Twitterのフォロワー動向を分析する「つぶやきデスク」の機能を強化
Webマーケティング支援およびモバイルメールソリューションを提供するアユダンテは4月26日、同社が提供しているソーシャルメディア管理ツール「つぶやきデスク」の機能強化を発表した。(2013/4/30)
カメレオンコードを活用したO2Oサービス、日本ユニシスがテストマーケティングを実施
日本ユニシスは、2次元カラーコードを活用した、位置情報サービスや電子クーポン、ポイントラリーなどのO2Oサービスのテストマーケティングを「'13食博覧会・大阪」で実施する。(2013/4/26)
SEO対策:
WordPressでマーケティング効果が高いサイトを構築しよう――WordPress初級者が知っておくべき5つのコツ
今や、ブログシステムというよりも、CMSプラットフォームとして進化し続けているWordPress。企業サイトや、メディアサイトの構築基盤として活用しているケースも多いだろう。2012年9月に米国で発表された調査結果によると、Webサイトの6分の1がWordPressを利用しているという。無料で利用できるというメリットも大きいが、プラグインやテンプレートが豊富であることも、広く受け入れられる理由だろう。(2013/4/26)
世界8500社で導入:
デジタルマーケティング業を展開するヴィクシア、次世代ウェブ接客サービス「ライブエンゲージ」を提供開始
デジタルマーケティング業を展開するヴィクシアは4月23日、米ライブパーソン社と提携し、ライブパーソンが提供する次世代ウェブ接客サービス「ライブエンゲージ」の取り扱いを開始したと発表した。(2013/4/24)
インフルエンサーの活用方法:
MITビジネススクールが提唱するソーシャルメディアキャンペーンの成功方法論
今や、マーケティング戦略の中で、ソーシャルメディア活用は外せない要件となっている。その一方で、どのような戦略を打てば、マーケティング効果が上がるのか、悩んでいるマーケターも多いはずだ。(2013/4/24)
【連載】メールマーケティングの最前線:
第6回 「メールマーケティング」という取り組みの意味を考える
メールマーケティングを単に「メールによる販促」という観点で捉えるのではなく、そこからの拡がりをイメージして取り組むことが大変重要です。広義に捉えれば、メールマーケティングは、CRMや顧客中心の考え方に基づいたアプローチです。仮に手段が変わったとしても、そこで得た考え方やノウハウはある程度継続して有効に働くでしょう。(2013/4/24)
【連載】営業を強くする名刺管理:
第3回 人事部長がNo.1マーケター? 全社員がマーケターになる時代の顧客接点共有
部署や拠点を超えて名刺を共有することで営業/マーケティングを強化する事例や概念をご紹介します。人脈、言い換えれば、全社的な顧客接点を一元的に共有する仕組みを構築することで、クロスセル/アップセルに戦略的に取り組むことができるのです。(2013/4/22)
マイクロソフト、マクドナルドも使用:
アクアビットスパイラルズ、近距離無線通信マーケティング・プラットフォーム「Tapit(タップイット)」のサービスを開始
Webコンサルティング・制作を手掛けるアクアビットスパイラルズは、オーストラリアのTapit Media Pty Ltd.と提携し、両社間でNFC(Near Field Communication:近距離無線通信)マーケティング・プラットフォーム「Tapit(タップイット)」の日本独占販売権を獲得に合意したと発表した。4月中に本契約を締結し、サービス開始は6月中になる見込み。(2013/4/19)
Facebook/Twitterがリード:
米国ソーシャル広告収益は2017年には110億ドルに達する見込み――米BIA/Kelseyが発表
地域特化型のマーケティングコンサルティングを営むBIA/Kelseyは2013年4月10日、2017年までに米国のソーシャル広告収益は110億ドルに達するという調査結果を発表した。なお、本調査ではソーシャル広告を「お金を払って購入するソーシャルネットワーク上の広告フォーマット」と定義している。(2013/4/19)
顧客の声からの洞察をアクションにつなぐソーシャル・テクノロジー【前編】
ソーシャルメディアの急速な浸透は、コンシューマー市場だけでなくビジネスにおいても、その影響力を強めている。特に、顧客の声を収集/分析することにより得られた洞察を、より高度なマーケティングやサポートに活用するために、ソーシャル・テクノロジーを活用しようという機運が高まっている。本稿では、これまでの広報活動やブランディングの先にあるソーシャル・テクノロジーの活用状況について述べる。(2013/4/19)
【連載】コンテンツマーケティングとは何か?:
第3回 そのコンテンツはビジネスに貢献しているか? 目的を見誤らないために取り組むべきコンテンツストラテジーの設計方法
ずっとやるべきだと思っていたコンテンツマーケティング。社内決済も下り、具体的な検討を始めることになったとします。あなたはここで、面白いコンテンツは作れないか……と、いきなり考えはじめていませんか? 実はコンテンツを考えはじめる前にするべきことがあります。それが「コンテンツストラテジーの策定」です。今回はこのコンテンツストラテジーの重要性と基本的な考え方を説明します。(2013/4/16)
マーケティング戦略とプライバシー管理:
マーケティング戦略としての顧客情報プライバシー管理
マサチューセッツ工科大学経営学スクール・MIT Sloanが発刊する『MIT Sloan Management Review』のWebサイトには、「マーケティング戦略の面からプライバシー管理のフレームワークを考えよう」という主旨の論文が掲載されている。マーケティング戦略の観点から、顧客とのよりよいリレーションシップ構築に向け、プライバシー管理のフレームワークを作りたい。(2013/4/16)
【連載】「変わる」広告会社:
第3回 テクノロジーが広告会社とクライアントの関係性を変える
デジタルテクノロジーに始まったマーケティングの小さな変化が、「クライアントと広告会社」という受発注の関係を変化させた。いまや、われわれ広告会社とクライアント企業は、(ビジネス)ゴールを共有する「ビジネスパートナー」という関係性で、マーケティングを展開している。(2013/4/18)
どのような商品がネットで購入しやすいのか:
店舗派? ネット派? 商品カテゴリーで変わる購買チャネル
マーケティングリサーチのドゥ・ハウスが運営するサイト「聞く研究所」は4月11日、「商品カテゴリーごとに変わるネット購入の割合の変化」と題する調査結果を発表した。(2013/4/15)
インバウンドマーケティングの始め方:
インバウンドコンテンツは長文の方が好まれる
インバウンドマーケティングを始めるためのポイントを3つにまとめてみました。第1に「長文ブログ記事」が好まれるということ。第2に(HubSpotが展開しているような)無料版eBookの配布を検討すること。第3にコンテンツ制作だけでなく、運用面にも気を配ること。(2013/4/15)
新しいマーケティングの潮流:
ソーシャル時代のストーリー・マーケティング【後編】
後編では、ソーシャル技術によってストーリー・マーケティングを進化させる具体的な手法などを紹介する。(2013/4/12)
新しいマーケティングの潮流:
ソーシャル時代のストーリー・マーケティング【前編】
共感を重視したストーリー・マーケティングの手法が、広告宣伝の世界において一定の効果を生み出している。一方で、ソーシャル・テクノロジーの台頭により、ストーリー・マーケティングに新たな展開の可能性が浮上してきている。(2013/4/10)
ビッグデータ導入/活用がなかなか進まない根本原因:
ビッグデータ技術の導入/活用/知識――IT部門とマーケティング部門に温度差
2013年1月〜3月までの間で、エンタープライズアプリケーション分野のニュースサイト「Enterprise Apps Today」はビッグデータ動向に関して相反する2つの記事を載せている。ガートナーが「2013年は、ビッグデータ活動が一層加速する」と述べているのに対し、マーケティングソフトウェアベンダのNeolane社とダイレクトマーケティング協会(DMA)の方では「ビッグデータプラットフォームベンダの営業活動は、残念なことに大多数のマーケターには届いていない」との見解を示す。どちらも、市場動向調査に基づいた結果から導き出した意見だ。(2013/4/9)
先着300名に4月末まで無料提供キャンペーン:
コミクス、Facebook、/Twitterの企業公式アカウントを一元管理する「SNS Manager」を提供開始
マーケティング支援ツールおよびサービスを提供するコミクスは4月8日、FacebookやTwitterの企業公式アカウントを一元管理するツール「SNS Manager」のサービスサイト開設を発表した。(2013/4/9)
協業:
ガイアックス、イノーバと共同でBtoB企業のインバウンドマーケティング支援事業を開始
ガイアックスは4月5日、同社が提供するBtoB企業向けインバウンドマーケティング支援事業「INBOUND」において、コンテンツマーケティング支援事業を展開するイノーバと協業すると発表した。(2013/4/8)
SEOの効果を上げる:
これをやったらマーケティングが台なしになる「5つのミステイク」とは?
デジタルマーケティングの効果向上に向けてチェックしたい5項目を紹介します。(2013/4/8)
ROIがどれだけ変わるのか:
メールマーケティングのROI向上の決め手は「正しいリスト管理」
メールマーケティングにおいては何よりもまず「送信先リストを検証すること」が重要だ。今回は、送信先リストの検証/管理の実例とその効果を見ていこう。(2013/4/8)
【連載】逆算思考のマーケティング戦略:
後編 プロモーション展開時のポイント――「文脈」「ステーククホルダー」「KPI」
前編ではマーケティング戦略立案の出発点において考慮すべきポイントを整理した。後編にあたる今回は、策定された戦略を実行に移す際の注意点を指摘する。(2013/4/8)
メールマーケティングの極意:
メールマーケティングのレスポンス向上を実現する15の検証項目
メールマーケティングの効果をさらに上げるためのノウハウとして、ClickZ.comでは、メールマーケティングにおいて実施するべき15の検証項目を紹介している。(2013/4/5)
【連載】共益価値創造とマーケティング:
第2回 「社会の役に立ち、生活者から共感を引き出す、自社でしかできないこと」を考える
共益価値創造は新しい競争戦略になりつつあります。今回はその目指すべき方向性をイメージするために、代表的な先行事例を通して、共益価値創造とこれからのマーケティングを考えていきたいと思います。(2013/4/1)
【連載】逆算思考のマーケティング戦略:
前編 「買う瞬間」から逆算する価値創出型のマーケティング戦略〜逆算、リアル、複眼のススメ〜
マーケティング戦略立案の出発点は、生活者の「買う瞬間」である。その瞬間、彼らはどんな状態にあるのだろうか、そして、何を考えているのだろうか――。「『買う瞬間』からの逆算思考」など、マーケティング戦略立案に関する3つのポイントを指摘する。(2013/4/4)
ビッグデータの種類や効果:
ビッグデータとソーシャルメディアのマッシュアップを成功させる5つのステップ
ビッグデータ成功のコツは、通常のデータマーケティングと同様、仮説検証を繰り返すことにある。ただ、さまざまなデータをマッシュアップするビッグデータでは、ノイズも大きくなりがちだ。実用的なインサイトを得るには、大きなノイズを取り除くよう意識して努力を重ね、仮説検証を繰り返すことが必要なのである。(2013/4/4)
Physical+Digital:
デジタルマーケティングとリアルマーケティングの融合「フィジタル」
デジタルマーケティングでリアルな行動を促すといえば、O2Oという言葉が一般的だが、それに近い概念で「フィジタル」という言葉をご存じだろうか。(2013/4/4)
Webビジネス成功の秘訣:
データマーケティングで成功をつかむために、おさえるべきポイントとは?
データマーケティングにチャレンジしようするとき、データの組み方とマーケティング分析の方法について、どのように考え、どのように取り組んでいけばいいのか。(2013/4/3)
「やばさを引き出したい」 家入一真氏がトレンダーズで“社会復帰”
起業家の家入一真氏が、女性向けマーケティングを手掛けるトレンダーズにインターン入社。その狙いとは――。(2013/4/3)
焼津商工会議所の萌え系キャラが「いまいち萌えない娘以上」と話題に
萌える絵柄に書き直す人も出現。「いまいち萌えないマーケティングに違いない!」という声も。(2013/4/2)
CRMを巡る5つのトレンド:
CRMのトレンドはどこへ向かうのか?
2013年も、すでに四半期が過ぎた。マーケティングの世界では、昨年に引き続き、ビッグデータやソーシャルメディア活用が注目されているが、ここで一度、基本に立ち返り、CRM(Customer Reationship Management)についての今年のトレンドを押さえておこう。(2013/4/2)
トップ1%の人だけが実践している思考の法則:
25万円のクルマ、粗悪だけど低価格なら商売になる?
新興国には、新興国ならではのマーケティング戦略が成り立ちます。インドのタタ自動車が行った攻め方を例に、100万円を持つ1人ではなく1万円を持つ100人を狙う戦略を見ていきましょう。(2013/4/2)
Big Data Applicationの略:
SMB市場のマーケティング救世主となる「BDA」とは?
日本国内ではまだ言及されることが少ない「BDA」。Big Data Applicationの略で、大量データの収集/分析機能をSaaS形式で提供するアプリケーションだ。CRMやERP、BI関連のニュースを提供する「Enterprise Apps Today」では3月26日、マーケターにとって大きな価値をもたらすアプリケーションとして、BDAに注目しているという記事を掲載した。(2013/4/1)