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リードとアポイントの獲得を自動化:
WEIC、「Salesforce Sales Cloud」と連携したABMプラットフォームの販売を開始
WEICは、セールスフォース・ドットコムが提供するCRMプラットフォームとの連携ソリューション「SALES BASE for Salesforce」の販売を開始した。(2016/9/12)

電力自由化で勝者になるための条件(10):
電力小売の顧客管理は特殊ではない、システムの導入方法はコスト重視で選ぶ
顧客管理システムを構築するうえで検討すべきことは多い。自社の既存の顧客管理と統合することも選択肢の1つだが、開発・改修のコストと期間を十分に考慮する必要がある。広域機関のスイッチング支援システムを活用してコストを抑える方法もある。注意すべきは全面的に外部に任せないことだ。(2016/9/2)

アルバイト1名の費用で一括委託:
カレン、B2B専用IT営業の業務代行サービスを提供開始
デジタルCRMを提供するカレンは、国内の中堅・中小のB2B事業者を対象にIT営業業務を代行する「ITレンジャー」の提供を開始した。(2016/8/25)

自社コミュニティを「ブランド発信の基盤」に:
はなまるうどん、CRM施策をアライドアーキテクツ「モニプラ」に全面移管
アライドアーキテクツは、「はなまるうどん」を展開するはなまるが、CRM施策をSNSマーケティングプラットフォーム「モニプラ」に全面移管した事例を公開した。(2016/8/19)

電力自由化で勝者になるための条件(6):
電力小売の顧客管理システム、いかにコストを最小に抑えるか
契約の申込受付から料金計算まで含めて、電力の小売事業に必要な業務は幅広い。ITの活用は不可欠だが、薄利多売の小売事業で収益を上げるためには、顧客管理システムの開発・運用コストを最小限に抑える必要がある。当面の顧客数を想定しながら、簡易な仕組みから立ち上げるのが望ましい。(2016/8/12)

継続的な支援で獲得したリードを顧客へと引き上げる:
クラウド型CRM「Synergy!」がFacebookとTwitterのリード獲得広告と連携
シナジーマーケティングは、同社のクラウド型CRM「Synergy!」が、Facebookの「リード獲得広告」およびTwitterの「リードジェネレーションカード」と連携したことを発表した。(2016/8/4)

専用メールクライアントもリリース:
ゾーホージャパン、「Zoho CRM 2016」の提供を開始
ゾーホージャパンはクラウド型CRM「Zoho CRM 2016」の提供を開始。メールとCRMを融合し、営業向けに特化したメールクライアント「SalesInbox」も同時にリリースした。(2016/7/28)

「クラウド型CRM市場の現状と展望2016年度版」を発刊:
2020年度にはCRM市場の4割弱がクラウド型に――ミック経済研究所が予測
ミック経済研究所は、CRM分野におけるクラウド型市場の現状と中期予測をまとめた「クラウド型CRM市場の現状と展望2016年度版」を発刊した。(2016/7/27)

CRMの知見を基に広告とメール配信をパッケージ化:
シナジーマーケティング、「休眠顧客掘り起こしソリューション」を提供開始
シナジーマーケティングは、CRMの知見を基にインターネット広告とメール配信などをパッケージ化した「休眠顧客掘り起こしソリューション」の提供を開始した。(2016/7/21)

安田航のエンタープライズ・アーキテクチャ改革論:
マンガで解説「SCMとCRMの本質とは?」
ビジネス変革を情シス部がリードするためのITストラテジーを、マンガで解説するシリーズ。今回は、ITストラテジーの話でよく聞く「SCM(サプライチェーン・マネジメント)」と「CRM(顧客関係管理)」について解説します。(2016/7/9)

Dynamics CRMとDynamics AXを統合:
マイクロソフト、基幹業務向けの新クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表
マイクロソフトは、ビジネスアプリを提供するクラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表した。現行のCRM/ERPアプリケーションを統合し、「Office 365」との互換性も持つという。(2016/7/8)

より精緻な情報配信やコンテンツレコメンドを実現:
電通など4社、スマホ利用者のオン/オフラインの行動履歴をMarketoに反映させるCRMを提供
電通など4社は、CRMソリューション「Growth Edge」を共同で開発、2016年6月16日より提供開始した。(2016/6/17)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

ホワイトペーパー:
レオパレス21がスマホの地図情報とCRMの連動で実現したこととは?
レオパレス21は、モバイルの地図情報とCRMを連携する営業管理システムで、営業効率を大幅に改善し、攻めの経営に転じた。同社の取り組みを詳しく見ていこう。(2016/5/20)

【連載】営業の生産性を向上させる「インサイドセールス」活用術 第1回:
その訪問、本当に必要ですか? SFAとCRMの間にある落とし穴を回避するには
営業の生産性を向上させる手法といわれる「インサイドセールス」。本連載ではインサイドセールスの効果や導入までのプロセス、効果的な活用方法などをお届けします。(2016/5/17)

クラウド化が進むコンタクトセンターソリューション市場:
もはや導入に躊躇する企業はない? クラウド型コンタクトセンターソリューション
近年は比較的大規模なコンタクトセンターでもクラウドを利用する例が出始め、ベンダー間の競争は激化してきている。競争はオムニチャンネル、モバイルアクセス、CRM連携、音声分析などの分野に広がっているという。(2016/5/13)

製造IT導入事例:
クラウド型プラットフォームを活用し、新CRM/SFAシステムを構築
SCSKは、クラウド型プラットフォーム「Force.com」を活用し、コニカミノルタヘルスケアの新CRM/SFAシステムを構築。2015年12月から本番稼働を開始した。情報共有・分析の基盤が整い、意思決定やビジネススピードの加速化につながったという。(2016/3/31)

Weekly Memo:
「CRM/SFA×ロボット」は企業に何をもたらすか
CRM/SFAとロボットを組み合わせれば有能な“営業マン”に――。ソフトブレーンがそんな新ソリューションを発表した。「CRM/SFA×ロボット」は企業に何をもたらすのか。(2016/3/28)

自社で培った4年間の運用ノウハウを凝縮:
ソフトバンク・テクノロジー、「Microsoft Dynamics CRM Online」導入支援を開始
ソフトバンク・テクノロジーは2016年3月15日、「Microsoft Dynamics CRM Online 導入サービス」を開始すると発表した。(2016/3/15)

従業員が業務で得た情報は宝の山
営業利益アップを達成した老舗企業に学ぶ、中小企業の“起死回生”CRM活用術
研磨関連製品の老舗企業Mipoxは、業績不振にあえぐ中、営業力強化のために顧客管理ツールを導入し、4期連続増収増益を達成した。成功のヒントは「あらゆる仕事を見える化して共有した」ことだという。(2016/1/22)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

Computer Weekly製品導入ガイド
カスタマーエクスペリエンス管理は新たなCRMか
先見性のある企業は、カスタマーエクスペリエンスとその把握の助けになる技術に注目している。(2015/12/1)

PR:個人プレーよりも総力戦! 組織全体で営業を支援する統合型CRMとは?
かつて日本企業でもてはやされた“一匹狼タイプ”の営業スタイルは、もはや通用しなくなっている。多様化する顧客ニーズに応えるためには、個人戦ではなく、営業以外の部門も巻き込んだ組織全体でのアプローチが不可欠といえるのだ。(2015/11/30)

「WEBCAS」シリーズの新ラインアップ:
LINE ビジネスコネクトを活用したメッセージ送信ツール、エイジアが発売
エイジアは2015年11月4日、同社のCRMシステム「WEBCAS」シリーズの新ラインアップで、LINE ビジネスコネクトを活用した「WEBCAS taLk」の販売を開始した。(2015/11/5)

既存ツールとの連係がやっぱり鍵
CRM導入で 営業「もうイヤ!」、IT「大変そう……」とならないために
営業力強化などを目的に導入されるCRMやSFA。だが現場には不評で、全ての企業で成果が上がっているわけではない。実は、CRM/SFA成功のポイントは既存ツールとの連係だ。詳しく解説しよう。(2015/9/30)

製造IT導入事例:
顧客情報管理システムサービス基盤構築のため、CRM/UI製品を導入
SAPジャパンは、SAPが提供するSAP CRMとモバイルソリューション、ユーザーインタフェースにSAP Fioriを活用した顧客情報管理システムサービス基盤を川崎重工業が構築し、同社の各カンパニーに提供を開始したと発表した。(2015/8/18)

「ビジョンの完全性」と「実行能力」が高評価に:
Marketo、「Magic Quadrant」においてCRMリードマネジメント分野の「リーダー」に4年連続で選出
米Marketoは、米Gartnerの「Magic Quadrant」においてCRMリードマネジメント分野の「リーダー」に選出されたことを発表した。(2015/8/11)

Microsoft、営業ゲーミフィケーションツールを買収し、Dynamics CRMに統合へ
Microsoftが、企業の営業業務をゲーム化することでチームの生産性向上を支援するプラットフォーム「FantasySalesTeam」のメーカーIncent Gamesを買収した。「Dynamics CRM」に統合する計画だ。(2015/8/4)

APIを使わずにクラウドサービスからデータ取得:
グレープシティ、データ接続ツール「CData」の新製品を発表――Google Analytics、Dynamics CRMなどに対応
グレープシティは2015年7月29日、Office製品などとクラウドサービスを接続する「CData」シリーズに新製品を追加したと発表した。Google AnalyticsやDynamics CRMからのデータ取得が可能になる。(2015/7/29)

シャープ復活の要へ BtoB戦略と新事業基盤「Visions」に効果アリ?
シャープグループが、法人向け事業とビジネスモデルの転換図るべく、Dynamics CRMベースの新たな事業基盤「Visions」を導入した。(2015/6/18)

1200台のタブレットを配備:
日本IBM、北洋銀行のCRM/データウェアハウス刷新とともに全店にタブレットを導入
日本IBMは2015年5月28日、北洋銀行のCRMシステムおよびデータウェアハウスを刷新し、さらに顧客サービス向上に向け、174の全営業店にタブレットを導入したことを発表した。(2015/5/29)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

顧客と営業担当者のやりとりを全社共有:
日立ソリューションズ、バイオテクノロジー商社のベリタスに「Microsoft Dynamics CRM」を導入
日立ソリューションズは3月26日、バイオテクノロジー商社のベリタスの顧客情報管理システムを「Microsoft Dynamics CRM」で構築したことを発表した。(2015/3/30)

ホワイトペーパー:
情報活用で営業課題解決──4つの成功例から学ぶ正しいSFA/CRM導入術
営業課題は企業によって異なるが、解決策の第一歩は「情報の活用」だ。SFA/CRM導入で課題を解決した4社の情報活用成功の秘訣とは?(2015/3/20)

グリーンハウス、UHS-II対応の高速転送型カードリーダー
グリーンハウスは、UHS-II対応SDカードもサポートしたUSB 3.0対応のメモリカードリーダー「GH-CRM2A」シリーズを発売する。(2015/3/16)

統合型CRMアプリケーションサービス:
日本マイクロソフト、Dynamics CRM Onlineの国内データセンターを稼働――日本生命が不動産部SFAとして採用
日本マイクロソフトは3月9日、同社が提供する統合型CRMアプリケーションサービス「Microsoft Dynamics CRM Online(以下、Dynamics CRM Online」に関し、日本国内データセンターからの提供を開始したことを発表した。(2015/3/10)

「CRMを導入したのに生かせない」 インディバルの危機を救った名刺管理サービス
営業活動の効率化を目指してCRMを導入したインディバル。しかし顧客データの入力が滞り、分析に基づくメルマガの配信が滞ってしまった。そんな危機を救った名刺管理サービスとは。(2015/2/24)

ホワイトペーパー:
2分で分かる 見込み客の商談化率を32%上げるCRMの使い方
多くの企業で導入が進むクラウド型CRM/SFA。さまざまなサービスが乱立する中、本当に効果を上げるCRMはどうやって選べばいいのだろうか。導入企業の平均値で、「見込み客の商談化率32%向上」を実現しているクラウド型CRMの全貌を解説する。(2015/2/20)

PR:これからの企業に求められるのは“顧客コミュニケーション”――実現に向けたヒントとは?
日立グループで多種多様なITソリューション提供を担う日立ソリューションズ。同社は2012年にCRMソリューション「Microsoft Dynamics CRM」の事業を本格化し、わずか2年でグローバルで屈指の実績を上げている。これほど短期間で大きな成果を上げられたのはなぜか。そして日本企業がグローバル進出を成功させるヒントとは――。日本マイクロソフトでDynamicsビジネス本部長を務める日隈寛和 執行役が、日立ソリューションズの井上雅行 常務執行役員に聞く(以下、敬称略)。(2015/2/16)

京セラドキュメントソリューションズ、グローバル統合データベースを構築
ERPやCRM、機械情報などの構造化データとカスタマーボイスなどの非構造化データを一元的に管理できる基盤を実現している。(2015/2/9)

リアル店舗の「再来店率」最大化を狙う、「売れる 店舗 CRM つくーる」
売れるネット広告社は1月19日、リアル店舗の再来店率と売り上げ最大化を図るツール「売れる 店舗 CRM つくーる」を発表した。(2015/1/19)

CRMの基本:
ICTの進展で高まるCRMの重要性
1990年代以降、IT環境の急速な進化で、消費者は自ら情報を得られる時代になりました。企業はこうした変化に対応した顧客との関係をつくっていく必要に迫られています。(2015/1/15)

CRMの基本:
そもそも、CRMとは何か?
顧客を適切に識別し、ターゲットとする顧客の満足度と企業収益の両方を高めるための経営における選択と集中の仕組み――これが、CRMの定義です。(2015/1/8)

CRMの基本:
高級ブランド企業がCRM戦略でさらに「ブランド」を強化する
これまで顧客のほうから近づいてきてくれたラグジュアリーブランドもいまでは顧客の声に耳を傾か、優良顧客の囲い込みに一層力を入れ始めています。(2014/12/25)

CRMやDMP、DSPを連携:
見えない顧客を育てるプラットフォーム、トライアックスが開発
トライアックスは12月18日、中長期の顧客育成を支援するコミュニケーション マネジメント プラットフォーム「SATORI for BIZ」を公開した。SATORI for BIZはCRM/DMP/DSP、そしてマーケティングオートメーションなどの最新技術を連携したプラットフォーム。顧客の興味関心を可視化し、その結果を基に広告配信の最適化やコンテンツの出し分けなどのマーケティングオートメーションを実現する。(2014/12/19)

CRMの基本:
あの有名企業がCRM戦略を重視するワケ
いまをときめく企業がCRM戦略を駆使し、顧客を囲い込み、業績を伸ばしています。CRM戦略は、これらの成功事例の根幹を支えている考え方です。(2014/12/18)

クロスマーケティングができる:
Vizury、DMP「Engage360」の日本国内提供を発表
アジア圏を中心にデジタルCRMソリューションを提供するVizury Interactive Solutions(以下、Vizury)は12月2日、同社が提供するデータ・マネジメント・プラットフォーム(DMP)「Engage360」の導入とサービス提供を日本国内企業にも始めたことを発表した。Engage360の国内リリースは、今年11月19日に都内で開かれた「宣伝会議サミット2014」で発表した。(2014/12/2)

M2MとCRMを統合して管理可能に:
NTTPC、M2Mクラウド基盤を強化 「Salesforce1」と連携可能に
NTTPCのM2Mクラウド基盤「Field Cloud」へ、クラウドCRM「Salesforce1」と連携する機能が実装される。M2Mデータと、営業・サービス・CRMデータを統合して管理できるようになる。(2014/11/20)

ET2014 開催直前情報:
ワンストップのM2M導入を支援、NTTPCコミュニケーションズ
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、NTTPCコミュニケーションズは、顧客管理システムとM2Mデータを連携させる統合システムや、収集した運行データやGPSデータを活用するテレマティクスソリューションなどのデモを行う。(2014/11/5)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
“できる営業マン”を育成支援するナレッジスイート
SFAやCRMなどのSaaSサービスを提供するナレッジスイートがサービスの拡充を加速している。目指すのは優秀な営業マンの育成だ。(2014/11/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。