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より精緻な情報配信やコンテンツレコメンドを実現:
電通など4社、スマホ利用者のオン/オフラインの行動履歴をMarketoに反映させるCRMを提供
電通など4社は、CRMソリューション「Growth Edge」を共同で開発、2016年6月16日より提供開始した。(2016/6/17)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

ホワイトペーパー:
レオパレス21がスマホの地図情報とCRMの連動で実現したこととは?
レオパレス21は、モバイルの地図情報とCRMを連携する営業管理システムで、営業効率を大幅に改善し、攻めの経営に転じた。同社の取り組みを詳しく見ていこう。(2016/5/20)

【連載】営業の生産性を向上させる「インサイドセールス」活用術 第1回:
その訪問、本当に必要ですか? SFAとCRMの間にある落とし穴を回避するには
営業の生産性を向上させる手法といわれる「インサイドセールス」。本連載ではインサイドセールスの効果や導入までのプロセス、効果的な活用方法などをお届けします。(2016/5/17)

クラウド化が進むコンタクトセンターソリューション市場:
もはや導入に躊躇する企業はない? クラウド型コンタクトセンターソリューション
近年は比較的大規模なコンタクトセンターでもクラウドを利用する例が出始め、ベンダー間の競争は激化してきている。競争はオムニチャンネル、モバイルアクセス、CRM連携、音声分析などの分野に広がっているという。(2016/5/13)

製造IT導入事例:
クラウド型プラットフォームを活用し、新CRM/SFAシステムを構築
SCSKは、クラウド型プラットフォーム「Force.com」を活用し、コニカミノルタヘルスケアの新CRM/SFAシステムを構築。2015年12月から本番稼働を開始した。情報共有・分析の基盤が整い、意思決定やビジネススピードの加速化につながったという。(2016/3/31)

Weekly Memo:
「CRM/SFA×ロボット」は企業に何をもたらすか
CRM/SFAとロボットを組み合わせれば有能な“営業マン”に――。ソフトブレーンがそんな新ソリューションを発表した。「CRM/SFA×ロボット」は企業に何をもたらすのか。(2016/3/28)

自社で培った4年間の運用ノウハウを凝縮:
ソフトバンク・テクノロジー、「Microsoft Dynamics CRM Online」導入支援を開始
ソフトバンク・テクノロジーは2016年3月15日、「Microsoft Dynamics CRM Online 導入サービス」を開始すると発表した。(2016/3/15)

従業員が業務で得た情報は宝の山
営業利益アップを達成した老舗企業に学ぶ、中小企業の“起死回生”CRM活用術
研磨関連製品の老舗企業Mipoxは、業績不振にあえぐ中、営業力強化のために顧客管理ツールを導入し、4期連続増収増益を達成した。成功のヒントは「あらゆる仕事を見える化して共有した」ことだという。(2016/1/22)

「WEBCAS」シリーズに新サービス:
エイジア、インターネットからDMを配送できるサービスを開始
エイジアは2015年12月1日、e-CRMシステム「WEBCAS」シリーズの新サービスとして、インターネット上からDMやハガキ、手紙などを郵送できるサービス「WEBCAS DM」の発売を開始した。(2015/12/1)

Computer Weekly製品導入ガイド
カスタマーエクスペリエンス管理は新たなCRMか
先見性のある企業は、カスタマーエクスペリエンスとその把握の助けになる技術に注目している。(2015/12/1)

PR:個人プレーよりも総力戦! 組織全体で営業を支援する統合型CRMとは?
かつて日本企業でもてはやされた“一匹狼タイプ”の営業スタイルは、もはや通用しなくなっている。多様化する顧客ニーズに応えるためには、個人戦ではなく、営業以外の部門も巻き込んだ組織全体でのアプローチが不可欠といえるのだ。(2015/11/30)

「WEBCAS」シリーズの新ラインアップ:
LINE ビジネスコネクトを活用したメッセージ送信ツール、エイジアが発売
エイジアは2015年11月4日、同社のCRMシステム「WEBCAS」シリーズの新ラインアップで、LINE ビジネスコネクトを活用した「WEBCAS taLk」の販売を開始した。(2015/11/5)

既存ツールとの連係がやっぱり鍵
CRM導入で 営業「もうイヤ!」、IT「大変そう……」とならないために
営業力強化などを目的に導入されるCRMやSFA。だが現場には不評で、全ての企業で成果が上がっているわけではない。実は、CRM/SFA成功のポイントは既存ツールとの連係だ。詳しく解説しよう。(2015/9/30)

製造IT導入事例:
顧客情報管理システムサービス基盤構築のため、CRM/UI製品を導入
SAPジャパンは、SAPが提供するSAP CRMとモバイルソリューション、ユーザーインタフェースにSAP Fioriを活用した顧客情報管理システムサービス基盤を川崎重工業が構築し、同社の各カンパニーに提供を開始したと発表した。(2015/8/18)

「ビジョンの完全性」と「実行能力」が高評価に:
Marketo、「Magic Quadrant」においてCRMリードマネジメント分野の「リーダー」に4年連続で選出
米Marketoは、米Gartnerの「Magic Quadrant」においてCRMリードマネジメント分野の「リーダー」に選出されたことを発表した。(2015/8/11)

Microsoft、営業ゲーミフィケーションツールを買収し、Dynamics CRMに統合へ
Microsoftが、企業の営業業務をゲーム化することでチームの生産性向上を支援するプラットフォーム「FantasySalesTeam」のメーカーIncent Gamesを買収した。「Dynamics CRM」に統合する計画だ。(2015/8/4)

APIを使わずにクラウドサービスからデータ取得:
グレープシティ、データ接続ツール「CData」の新製品を発表――Google Analytics、Dynamics CRMなどに対応
グレープシティは2015年7月29日、Office製品などとクラウドサービスを接続する「CData」シリーズに新製品を追加したと発表した。Google AnalyticsやDynamics CRMからのデータ取得が可能になる。(2015/7/29)

シャープ復活の要へ BtoB戦略と新事業基盤「Visions」に効果アリ?
シャープグループが、法人向け事業とビジネスモデルの転換図るべく、Dynamics CRMベースの新たな事業基盤「Visions」を導入した。(2015/6/18)

1200台のタブレットを配備:
日本IBM、北洋銀行のCRM/データウェアハウス刷新とともに全店にタブレットを導入
日本IBMは2015年5月28日、北洋銀行のCRMシステムおよびデータウェアハウスを刷新し、さらに顧客サービス向上に向け、174の全営業店にタブレットを導入したことを発表した。(2015/5/29)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

顧客と営業担当者のやりとりを全社共有:
日立ソリューションズ、バイオテクノロジー商社のベリタスに「Microsoft Dynamics CRM」を導入
日立ソリューションズは3月26日、バイオテクノロジー商社のベリタスの顧客情報管理システムを「Microsoft Dynamics CRM」で構築したことを発表した。(2015/3/30)

ホワイトペーパー:
情報活用で営業課題解決──4つの成功例から学ぶ正しいSFA/CRM導入術
営業課題は企業によって異なるが、解決策の第一歩は「情報の活用」だ。SFA/CRM導入で課題を解決した4社の情報活用成功の秘訣とは?(2015/3/20)

グリーンハウス、UHS-II対応の高速転送型カードリーダー
グリーンハウスは、UHS-II対応SDカードもサポートしたUSB 3.0対応のメモリカードリーダー「GH-CRM2A」シリーズを発売する。(2015/3/16)

統合型CRMアプリケーションサービス:
日本マイクロソフト、Dynamics CRM Onlineの国内データセンターを稼働――日本生命が不動産部SFAとして採用
日本マイクロソフトは3月9日、同社が提供する統合型CRMアプリケーションサービス「Microsoft Dynamics CRM Online(以下、Dynamics CRM Online」に関し、日本国内データセンターからの提供を開始したことを発表した。(2015/3/10)

「CRMを導入したのに生かせない」 インディバルの危機を救った名刺管理サービス
営業活動の効率化を目指してCRMを導入したインディバル。しかし顧客データの入力が滞り、分析に基づくメルマガの配信が滞ってしまった。そんな危機を救った名刺管理サービスとは。(2015/2/24)

ホワイトペーパー:
2分で分かる 見込み客の商談化率を32%上げるCRMの使い方
多くの企業で導入が進むクラウド型CRM/SFA。さまざまなサービスが乱立する中、本当に効果を上げるCRMはどうやって選べばいいのだろうか。導入企業の平均値で、「見込み客の商談化率32%向上」を実現しているクラウド型CRMの全貌を解説する。(2015/2/20)

PR:これからの企業に求められるのは“顧客コミュニケーション”――実現に向けたヒントとは?
日立グループで多種多様なITソリューション提供を担う日立ソリューションズ。同社は2012年にCRMソリューション「Microsoft Dynamics CRM」の事業を本格化し、わずか2年でグローバルで屈指の実績を上げている。これほど短期間で大きな成果を上げられたのはなぜか。そして日本企業がグローバル進出を成功させるヒントとは――。日本マイクロソフトでDynamicsビジネス本部長を務める日隈寛和 執行役が、日立ソリューションズの井上雅行 常務執行役員に聞く(以下、敬称略)。(2015/2/16)

京セラドキュメントソリューションズ、グローバル統合データベースを構築
ERPやCRM、機械情報などの構造化データとカスタマーボイスなどの非構造化データを一元的に管理できる基盤を実現している。(2015/2/9)

リアル店舗の「再来店率」最大化を狙う、「売れる 店舗 CRM つくーる」
売れるネット広告社は1月19日、リアル店舗の再来店率と売り上げ最大化を図るツール「売れる 店舗 CRM つくーる」を発表した。(2015/1/19)

CRMの基本:
ICTの進展で高まるCRMの重要性
1990年代以降、IT環境の急速な進化で、消費者は自ら情報を得られる時代になりました。企業はこうした変化に対応した顧客との関係をつくっていく必要に迫られています。(2015/1/15)

CRMの基本:
そもそも、CRMとは何か?
顧客を適切に識別し、ターゲットとする顧客の満足度と企業収益の両方を高めるための経営における選択と集中の仕組み――これが、CRMの定義です。(2015/1/8)

CRMの基本:
高級ブランド企業がCRM戦略でさらに「ブランド」を強化する
これまで顧客のほうから近づいてきてくれたラグジュアリーブランドもいまでは顧客の声に耳を傾か、優良顧客の囲い込みに一層力を入れ始めています。(2014/12/25)

CRMやDMP、DSPを連携:
見えない顧客を育てるプラットフォーム、トライアックスが開発
トライアックスは12月18日、中長期の顧客育成を支援するコミュニケーション マネジメント プラットフォーム「SATORI for BIZ」を公開した。SATORI for BIZはCRM/DMP/DSP、そしてマーケティングオートメーションなどの最新技術を連携したプラットフォーム。顧客の興味関心を可視化し、その結果を基に広告配信の最適化やコンテンツの出し分けなどのマーケティングオートメーションを実現する。(2014/12/19)

CRMの基本:
あの有名企業がCRM戦略を重視するワケ
いまをときめく企業がCRM戦略を駆使し、顧客を囲い込み、業績を伸ばしています。CRM戦略は、これらの成功事例の根幹を支えている考え方です。(2014/12/18)

クロスマーケティングができる:
Vizury、DMP「Engage360」の日本国内提供を発表
アジア圏を中心にデジタルCRMソリューションを提供するVizury Interactive Solutions(以下、Vizury)は12月2日、同社が提供するデータ・マネジメント・プラットフォーム(DMP)「Engage360」の導入とサービス提供を日本国内企業にも始めたことを発表した。Engage360の国内リリースは、今年11月19日に都内で開かれた「宣伝会議サミット2014」で発表した。(2014/12/2)

M2MとCRMを統合して管理可能に:
NTTPC、M2Mクラウド基盤を強化 「Salesforce1」と連携可能に
NTTPCのM2Mクラウド基盤「Field Cloud」へ、クラウドCRM「Salesforce1」と連携する機能が実装される。M2Mデータと、営業・サービス・CRMデータを統合して管理できるようになる。(2014/11/20)

ET2014 開催直前情報:
ワンストップのM2M導入を支援、NTTPCコミュニケーションズ
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、NTTPCコミュニケーションズは、顧客管理システムとM2Mデータを連携させる統合システムや、収集した運行データやGPSデータを活用するテレマティクスソリューションなどのデモを行う。(2014/11/5)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
“できる営業マン”を育成支援するナレッジスイート
SFAやCRMなどのSaaSサービスを提供するナレッジスイートがサービスの拡充を加速している。目指すのは優秀な営業マンの育成だ。(2014/11/5)

英語でデータ管理、海外事業もサポート:
日立システムズ、「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞
日立システムズは10月30日、ユーザーへの窓口対応を請け負う同社コンタクトセンターの取り組みが、一般社団法人CRM協議会の「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞したことを発表した。(2014/10/31)

【連載】CCOが日本のCRMを変える:
第2回 価値の連続性に責任を持つCCO
CRM成功の鍵となるCCO(Chief Customer Officer)。明確な答え、正解がないCRMにおいて何を成功と定義し、そのためにCCOは何に責任を持つべきなのかを具体的なプロジェクト事例や業務を例に挙げて解説してみようと思います。(2014/10/20)

複数業務データを一元化:
日本オラクル、三井住友銀行の顧客管理システムに「Oracle Exadata」など3製品を導入
日本オラクルは10月15日、三井住友銀行の新顧客管理システム構築に向けて、高速データベース・マシン「Oracle Exadata Database Machine(以下、Oracle Exadata)」などエンジニアド・システム3製品を導入したことを発表した。(2014/10/16)

売上を伸ばしたい、でも営業は増やせない――こんな課題を解決する「CRM」って何ですか?
売上を伸ばしたい、でも営業スタッフは増やせない――。こんな企業の望みを、“営業スタッフを大増員することなく”実現するのがCRMだ。うまく使えば営業の効率アップにつながり、ひいては売り上げアップにもつながるというこのCRMとはいったいどんなものなのか。(2014/10/1)

2BC 尾花 淳氏が語る
商談の成約率向上に営業ツールは役立つのか?
商談の「進捗」と「確度」、この2つの要素の取り扱いでCRMやSFAといった営業ツールの事業への貢献は大きく変わる。実績豊富なコンサルタントが語る。(2014/9/30)

2BC 尾花 淳氏が語る
隣の会社はこうしている 営業部門におけるCRM活用の具体例
導入してもうまく活用されていないことが多いCRM。CRMを活用し、成果を挙げる営業組織をつくるにはどうすればいいのか。実績豊富なコンサルタントが語る。(2014/9/30)

JALマイレージ会員の個人情報流出 最大75万件 社内PCにマルウェア、遠隔操作か
JALの顧客管理システムが不正アクセスを受け、「JALマイレージバンク」会員の個人情報最大75万件が漏えいした恐れ。社内の一部PCにマルウェアが仕込まれ、遠隔操作でデータが送られた可能性があるという。(2014/9/24)

【連載】CCOが日本のCRMを変える:
第1回 CRMプロジェクトからの学びとCCO(Chief Customer Officer)の登場
CRMが日本に登場して約20年、企業は常に“成功事例”を模索しています。本連載では企業のこの20年のCRMへの取り組みを振り返ると共に、CRM成功への鍵となるCCO(Chief Customer Officer)について紹介していきたいと思います。(2014/9/19)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

ホワイトペーパー:
中堅企業が即決したCRM、年間売り上げ成長率30%はなぜ実現できたのか?
これまで5〜10%で推移していた年間売り上げ成長率を、CRM導入後に30%に向上した中堅企業のクレスト。新興企業ではなく創業30年の同社が劇的な成長を遂げた背景には、クラウドアプリケーションの先進的な活用があった。(2014/8/22)

ホワイトペーパー:
創業30年の中堅企業、2代目経営者が決断した「経営を科学する」企業への進化
創業約30年の中堅企業であるクレストの2代目経営者である永井俊輔氏は、着実な成長の裏で抱えていたさまざまな課題を解決するために、CRMの導入を決断。導入から1年で、これまで5〜10%で推移していた年間成長率を30%にまでアップさせた。(2014/8/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。