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「Slack」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Slack」に関する情報が集まったページです。

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
言葉の使い方次第で儲かったり損をしたり
相手を いかに悩ませず、余計な負担をかけずにコミュニケーションをするかに心を砕けるか。(2018/9/20)

開発現場に“データ文化”を浸透させる「データ基盤」大解剖(終):
いかにデータ基盤を活用するか? 組織全体でデータドリブン文化を作り上げるためのスモールステップ
「ゼクシィ縁結び・恋結び」の開発現場において、筆者が実際に行ったことを題材として、「データ基盤」の構築事例を紹介する連載。最終回は、「データ活用文化を、どのように組織に装着するか」についてお伝えします。(2018/9/20)

Computer Weekly日本語版
コラボレーションツールが原因で生産性が低下している
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/9/18)

Googleさん:
「Pixel 3/3 XL」(仮)日本でも発売? 「Essential Phone」買ったばかりですが。
最新Android OSをなるべく早くインストールしたくて「Essential Phone」を買ったら、Googleさんがオリジナル端末「Pixel」を日本でも販売するらしいティーザーサイトを開設しました。(2018/9/15)

運用スキルの見直しが迫られている
サーバレスを使いこなすにはIT運用専門家の「コーディング能力」が必要な理由
サーバレスインフラの管理を成功させるには、IT運用部門の協力が欠かせない。だが運用のプロフェッショナルも、システムエンジニアリングのスキルやインフラをコードで表現するスキルを磨く必要がある。(2018/9/11)

Salesforce、Adobeも大きなシェア
SaaS市場ベンダーシェア調査 首位Microsoftに続くベンダーは?
SaaS市場はMicrosoftをはじめとした従来のベンダーの他、Zendesk、Dropboxなどクラウドから誕生したベンダーが加わり急速に変革が進んでいる。(2018/9/11)

PR:AIビジネス活用の鍵は「チャットbot」にあり──リコージャパンが開発するAIツール、完成度を高めるコツは
(2018/9/10)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(10):
6分の壁をどう乗り越える?――「配列」を使ったGASのデータ集約スクリプトとは
GASは「1実行当たり6分」までという制限がある。処理するデータが増えると途中でスクリプトが止まってしまう可能性がある。今回は、過去に作成した「バラバラのデータを1箇所に集約する」スクリプトの処理を高速化する秘訣を紹介する。(2018/9/10)

ダイヤルアウトとシングルサインオンが可能に
「Amazon Chime」アプリが機能拡充、AWSのコラボツールへの本気度は?
クラウドを利用したオンライン会議アプリ「Amazon Chime」がダイヤルアウトとシングルサインオンの機能を追加した。しかし、競合する「Cisco Webex」や「Zoom」にはまだ後れを取っている。(2018/9/9)

“LINE WORKS×kintone”の連携で業務に合わせたチャットbotをノンコーディング作成――「Joboco」β版が提供開始
ジョイゾーは、「LINE WORKS」などのビジネスチャットサービスとサイボウズの「kintone」を連携させるチャットbot作成サービス「Joboco」のβ版提供を開始。工事現場や店舗から写真付き報告書をkintoneに登録するなど、現場業務を効率化する独自機能をノンコーディングで実装できる。(2018/9/5)

マルチクラウド環境のセキュリティをどう担保するか:
PR:ユーザーID、パスワード、アクセスキーなどの機密情報を簡単・確実に管理する方法
クラウドが浸透し、SaaS、PaaS、IaaSを問わず、複数のクラウドサービスを使い分けるマルチクラウド環境が当たり前になりつつある。これに伴い、ユーザーID、パスワードなどの機密情報を確実に管理できるか否かがセキュリティ担保の大きな課題になっているが、機密情報は多岐にわたる上、保管場所がサービスごとに異なるなど、その管理は煩雑を極める。ではサービスの利便性を享受しながら、セキュリティを効率的かつ確実に担保するにはどうすればよいのだろうか。多数の企業のシステム設計/構築/運用を手掛けるgrasysに話を聞いた。(2018/8/31)

競合する2つのメッセージングツールの違いは
Facebook「WhatsApp」vs. Apple「Business Chat」、企業向けメッセージングツールの勝者は
「WhatsApp」のビジネスメッセージングが、コンタクトセンター市場に参入しようとしている。先行するAppleの「Business Chat」をはじめ、消費者が企業と直接やりとりできるメッセージングツールが次々登場している。(2018/8/27)

懐かしの「Windows 95」を再現するWindows、macOS、Linuxアプリ、GitHubに登場(非公式)
Microsoftが1995年8月24日にリリースした「Windows 95」をWindows、macOS、Linuxで再現するアプリを、Slackのエンジニアが開発し、GitHubで公開した。Windows 10にインストールしてみたところ、稼働した。(2018/8/24)

Slack、4億ドル超の増資 評価額は71億ドル
企業コラボレーションツール「Slack」のSlack TechnologiesがシリーズHの増資で4億2700万ドルを調達した。(2018/8/22)

コラボレーションには役立つが……
「Workplace by Facebook」は“脱Slack”の手段ではない?
「Slack」「Microsoft Teams」がビジネスツールとの連携を加速させる中、Facebookは「Workplace by Facebook」に同じ道を歩ませようとしている。それはユーザー側が本当に求めていることなのか。(2018/8/22)

変化に強いシステムを目指し、マイクロサービス、サーバレス、内製化に挑戦 最先端技術に挑むダイソーの情シスたち
市場環境の変化が速い小売業界で勝ち残るためには、システムも変化に柔軟に対応できるものでなければならない。ならばマイクロサービス、サーバレス、内製化に挑戦しよう――。そんな大創産業の情シス課長、丸本健二郎氏の挑戦を追った。(2018/8/21)

CIOへの道:
日本のCIOは「CxO四天王の中で最弱」? この状況はどうしたら変わるのか
クックパッドの情シス部長とITコンサルの、「これからの情シスはどうあるべきか問題」を語る対談の後編。テーマはこれからのIT部門の役割や、攻めの情シスについての考え方、日本の「CIO不在問題」はどうすれば変わるのか――。2人の意見はいかに。(2018/8/20)

デバイス管理ツールも紹介
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 導入と管理で比較するベストタブレット
ビジネスで利用するタブレットに最適なのはiPad ProかSurface Proか。IT部門はタブレットの導入と管理の方法も検討する必要がある。(2018/8/17)

複雑なパフォーマンス計画はもういらない
第一線で活躍するために必要なストレージ管理スキルと不要になるスキル
ストレージテクノロジーの変化は止まることがない。ストレージ管理者がキャリアを磨くために身に付けるべきスキルも同じく変化を続けている。(2018/8/16)

ストレス解消やパフォーマンス向上に有効
Googleも実践する瞑想法「マインドフルネス」 その効果と注意点を解説
従業員のストレス軽減やパフォーマンス向上につながるという「マインドフルネス」。その実践のこつや関連技術の活用法、注意点を詳しく紹介する。(2018/8/14)

知っトクWindowsツール:
情報整理はクラウドサービス「Scrapbox」にお任せ?
筆者が愛用している情報整理のためのクラウドサービス「Scrapbox」を取り上げる。WebページにテキストやURLなどを記述することで、さまざまな情報を整理できる便利なサービスだ。その特徴や使い方などを紹介する。(2018/8/10)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

Google Chrome完全ガイド:
Google ChromeでWebサイトからの通知を止めるには?
Webサイトを渡り歩いていると、時々「通知の表示」の許可を求めるダイアログが表示されます。こうしたダイアログや通知そのものをデスクトップ版Google Chromeで止める(ブロックする)手順を説明します。(2018/8/8)

深刻な欠陥か成長過程の困難か
Slackで本当に大丈夫? 大規模障害で高まる信頼性への懸念
2018年6月、「Slack」に障害が発生した。ビジネス上のコミュニケーションを目的とするツールに発生した障害は、企業からの信用を揺るがしかねないと懸念するアナリストもいる。(2018/8/8)

35度以上なら出社しないで仕事 「猛暑テレワーク」導入のインフォテリアに話を聞いた
利用率など聞きました。(2018/8/6)

開発現場に“データ文化”を浸透させる「データ基盤」大解剖(3):
どのようにデータ基盤を作ったのか?「俺の考えた最強のデータ基盤」は使われない
「ゼクシィ縁結び・恋結び」の開発現場において、筆者が実際に行ったことを題材として、「データ基盤」の構築事例を紹介する連載。今回は、「データ基盤」の開発プロセスについてお伝えします。(2018/8/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
“脱メール”を実現するチームコラボツールの選び方、「Slack」「Teams」とは
脱メールを実現し、チームコラボレーションを促進するツールは無数に存在するが、どういった基準で選べばよいのだろうか。重要なのは「ツールが従業員に嫌われないこと」だという。(2018/8/3)

Workplace Analyticsとは
「Microsoft 365」がコラボ機能を強化、就業時間外のメール送信にダメ出しも
Microsoftは2018年7月、クラウドスイート「Microsoft 365」の新たな進化を発表した。「Microsoft Teams」の無料版やホワイトボードアプリなど、チームに効率的なコラボレーションを促す機能を多く含む。(2018/8/2)

フリーミアムモデルは成功するか
「Microsoft Teams」無償版でSlackやCiscoに一撃を食らわすMicrosoftの狙いは?
Microsoftは「Microsoft Teams」無償版の提供を開始した。同社の「Office Online」アプリとの統合性を売りに、Cisco SystemsやSlackなどの競合ベンダーに対抗する。(2018/8/1)

IoT観測所(47):
買収されて成長、古参IoTプラットフォーム「ThingWorx」に見るWin-Winの関係
世の中に数多あるIoTプラットフォームの中でも比較的古参に属するのが「ThingWorx」だ。2009年の創業から「IoTに特化した最初のプラットフォーム」として展開を続けた後、2013年にはPTCに買収された。この買収でThingWorxはさらなる成長を遂げたが、PTCにとっても既存の製造ITツールの落ち込みをカバーできるというWin-Winの関係となった。(2018/7/31)

複雑化する採用フローを一元化
「LINE」や「Slack」を使った採用活動が可能に 採用管理システム3種を紹介
人事業務関連製品・サービスの展示会「第7回 HR EXPO」では、複雑化する採用活動を一元管理できる採用管理システムが複数展示されていた。今回はその中から、各種SNSや求人サイトと連携できる3サービスを紹介する。(2018/7/31)

リクルート流、SREコトハジメ(5):
最初の自動化で「大失敗」して得た気付き――SREはトライ&エラーが全てである
現状の把握も終え、いよいよ運用作業を自動化しようとしているアナタ。私自身もSRE活動を始めてすぐに自動化に取り組みましたが、実は最初に「大失敗」をしてしまいました。そこで「トイルの削減=自動化」と勘違いしていたことに気付いたのです。(2018/7/30)

Slack、Microsoft対抗でAtlassianのHipchatを買収 Hipchatは来年2月に終了へ
企業向けコラボレーションツールのSlackが、競合するHipchatとStrideをAtlassianから買収し、ユーザーにSlackへの移行を勧めている。来年2月に2つのサービスは終了する。Teamsを無料化したMicrosoftに対抗する狙いだ。(2018/7/27)

「Office 365」利用ユーザー必見
いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」
さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。(2018/7/25)

気軽に誰かをたたえよう「ウェブ表彰」、想定以上の反響 6000枚以上の表彰状が贈られる
Web上で「表彰状」を作り、SNSなどを通じて簡単に贈呈できる「ウェブ表彰」というサービスが7月上旬に登場し、たくさんの表彰状がやりとりされている。開発者のあんどさんは「世界を優しくすることに貢献できたんだと感じた」という。(2018/7/24)

複数アプリを上手に使いこなす
Slackなどチームコラボツールをより良く管理、IT担当者が考えるべき5ステップ
チームコラボレーション管理は、組織が複数のアプリを展開していると困難になる場合がある。だが、5つのステップを踏むことで、組織全体にわたってチームコラボレーションをより良く管理できる。(2018/7/23)

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

米YouTube本社に導入されたデジタルサイネージ管理システム、「顔認識」で次の一手
紙器・パッケージの製造販売を行うサガシキは、日本で独占販売契約を結んでいるオープンプラットフォームのデジタルサイネージ管理システム「ENPLUG(エンプラグ)」に、新機能として顔認識システムを追加した。(2018/7/18)

ワークエンゲイジメントが働きがいを後押し――NTTデータ経営研究所、働き方改革に関する調査結果を発表
NTTデータ経営研究所の調査によると、働き方改革に取り組む企業は大企業を中心に増加しており、38.9%となった。働き方改革に取り組んでいる企業の従業員は、エンゲイジメントされている環境で働きがいを高めていることが分かった。(2018/7/17)

機密データに不正アクセスされる可能性
CPU脆弱性「Meltdown」「Spectre」がセキュリティに及ぼす決定的な影響
MeltdownとSpectreという脆弱(ぜいじゃく)性は、システムの物理セキュリティとハードウェアセキュリティに影響しており、検出は極めて難しい。これらの攻撃を防ぐ方法とは。(2018/7/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 365」でコラボレーションの世界を飲み込むMicrosoft
Microsoftは「Office 365」をさらに強化し、さまざまなコラボレーションツールを取り込んでいく構えだ。年次パートナーイベント「Inspire 2018」の開催直前に発表された3つのアップデートを整理する。(2018/7/16)

ITはみ出しコラム:
今どきのサブノート探し 「Surface Go」なら満足できる?
サブノートとして「Chromebook」を使っている筆者が、「Surface Go」について気になるポイントを語ります。(2018/7/15)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

Microsoft、「Slack」対抗の「Teams」を無料で提供開始 日本でも
Microsoftが、Slackと競合するコラボレーションツール「Microsoft Teams」を「Office 365」抜きで無料で利用できるようにした。無料版でもSlackの無料版と異なり、メッセージ件数に制限がない。(2018/7/13)

Apple、全従業員に1Password提供へ
Appleは全従業員に対してAgileBitsのパスワード管理アプリ「1Password」を提供する予定だ。(2018/7/12)

macOSマルウェア「OSX.Dummy」、仮想通貨関連のチャットで流通
Slackなどのチャットグループで、何者かが管理者などを装ってMacにマルウェアを感染させようとする事案が相次いでいるという。(2018/7/5)

仕組みを解説
「Meltdown」と「Spectre」は本当にCPUの脆弱性か、それとも単なる欠陥か
「Meltdown」と「Spectre」は本当に脆弱(ぜいじゃく)性なのかという議論がある。本稿では、何を持って脆弱性と見なすか、そしてこの2つは脆弱性なのかを考える。(2018/7/5)

Slackで3時間にわたる接続障害 既に復旧
「Slack」で日本時間6月27日夜、約3時間にわたる接続障害が起きた。障害は既に復旧している。(2018/6/28)

PR:「働き方改革はゴールじゃない」 名刺管理のITベンチャーSansanが「社内メール・固定電話廃止」を実現できた理由
常に「新しい働き方」を模索してきた名刺管理のITベンチャーSansan。画期的な施策を進めてきた同社の発想の根幹には何があるのか。(2018/6/28)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
広告からCRMまで、一連のコミュニケーションを自動化する
この連載もいよいよ最終回。「広告」「引き上げCRM」「継続CRM」と続くリピートビジネスのコミュニケーションを自動化することが容易になってきた最近の状況変化について解説します。(2018/6/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。