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「Slack」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Slack」に関する情報が集まったページです。

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

米YouTube本社に導入されたデジタルサイネージ管理システム、「顔認識」で次の一手
紙器・パッケージの製造販売を行うサガシキは、日本で独占販売契約を結んでいるオープンプラットフォームのデジタルサイネージ管理システム「ENPLUG(エンプラグ)」に、新機能として顔認識システムを追加した。(2018/7/18)

ワークエンゲイジメントが働きがいを後押し――NTTデータ経営研究所、働き方改革に関する調査結果を発表
NTTデータ経営研究所の調査によると、働き方改革に取り組む企業は大企業を中心に増加しており、38.9%となった。働き方改革に取り組んでいる企業の従業員は、エンゲイジメントされている環境で働きがいを高めていることが分かった。(2018/7/17)

機密データに不正アクセスされる可能性
CPU脆弱性「Meltdown」「Spectre」がセキュリティに及ぼす決定的な影響
MeltdownとSpectreという脆弱(ぜいじゃく)性は、システムの物理セキュリティとハードウェアセキュリティに影響しており、検出は極めて難しい。これらの攻撃を防ぐ方法とは。(2018/7/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 365」でコラボレーションの世界を飲み込むMicrosoft
Microsoftは「Office 365」をさらに強化し、さまざまなコラボレーションツールを取り込んでいく構えだ。年次パートナーイベント「Inspire 2018」の開催直前に発表された3つのアップデートを整理する。(2018/7/16)

ITはみ出しコラム:
今どきのサブノート探し 「Surface Go」なら満足できる?
サブノートとして「Chromebook」を使っている筆者が、「Surface Go」について気になるポイントを語ります。(2018/7/15)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

Microsoft、「Slack」対抗の「Teams」を無料で提供開始 日本でも
Microsoftが、Slackと競合するコラボレーションツール「Microsoft Teams」を「Office 365」抜きで無料で利用できるようにした。無料版でもSlackの無料版と異なり、メッセージ件数に制限がない。(2018/7/13)

Apple、全従業員に1Password提供へ
Appleは全従業員に対してAgileBitsのパスワード管理アプリ「1Password」を提供する予定だ。(2018/7/12)

macOSマルウェア「OSX.Dummy」、仮想通貨関連のチャットで流通
Slackなどのチャットグループで、何者かが管理者などを装ってMacにマルウェアを感染させようとする事案が相次いでいるという。(2018/7/5)

仕組みを解説
「Meltdown」と「Spectre」は本当にCPUの脆弱性か、それとも単なる欠陥か
「Meltdown」と「Spectre」は本当に脆弱(ぜいじゃく)性なのかという議論がある。本稿では、何を持って脆弱性と見なすか、そしてこの2つは脆弱性なのかを考える。(2018/7/5)

Slackで3時間にわたる接続障害 既に復旧
「Slack」で日本時間6月27日夜、約3時間にわたる接続障害が起きた。障害は既に復旧している。(2018/6/28)

PR:「働き方改革はゴールじゃない」 名刺管理のITベンチャーSansanが「社内メール・固定電話廃止」を実現できた理由
常に「新しい働き方」を模索してきた名刺管理のITベンチャーSansan。画期的な施策を進めてきた同社の発想の根幹には何があるのか。(2018/6/28)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
広告からCRMまで、一連のコミュニケーションを自動化する
この連載もいよいよ最終回。「広告」「引き上げCRM」「継続CRM」と続くリピートビジネスのコミュニケーションを自動化することが容易になってきた最近の状況変化について解説します。(2018/6/28)

人事部はツールとルールの整備を
SlackやGoogleハングアウトが鍵に 従業員の士気と定着率を維持する6つの課題と解決策
人材の確保が困難な時代、企業の人事部門にとっては離職防止の施策の重要度が上がっている。従業員が「職場環境に満足している」かどうかを確認して士気と満足度を維持するための、6つの課題と対策を紹介する。(2018/6/28)

時には短期間のコンサルタントも必要
ユニファイドコミュニケーション導入で直面する6つのトラブルと解決策
ユニファイドコミュニケーション(UC)システムのトラブルシューティングをするために、よく発生する問題と解決法を記載したリストを紹介しよう。(2018/6/27)

DeNAラミレス監督もユーザー:
口コミで国内50万ユーザー突破 ビジネスチャット「Slack」が支持されるワケ
日本語版リリースから半年で、ビジネスチャットツール「Slack」のDAUが50万人を突破した。6月26日開かれた会見にSlack経営陣とユーザー企業が登壇し、国内で支持される理由とユースケースを解説した。(2018/6/26)

「Slack」利用の過半数が非IT企業 日本のユーザー数は世界2位 スチュワートCEO「全てテクノロジー企業になる」
米Slack technologiesのスチュワート・バターフィールドCEOが来日。日本におけるSlackの現状や、将来の展望を話した。(2018/6/26)

Slack画面から離れなくても仕事ができる
Slack新機能「Actions」は外部アプリケーションを直接操作できる、その実力とは
Slackは、メッセージを見ながら他のアプリケーションを操作する機能を追加した。この機能はどのような点でメリットがあるのか?(2018/6/26)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

RPAやWorkplace Analyticsを活用
アクセンチュア、IBM、マイクロソフトの働き方改革、技術はどう役に立ったか
パネルディスカッション「働き方変革とテクノロジー」に、アクセンチュア、日本アイ・ビー・エム、日本マイクロソフトから3人が登壇した。3社の取り組みとその効果は。(2018/6/20)

クレカ決済のオフィス向け“無人コンビニ”「600」 正式スタート
お菓子や弁当、飲料から日用品までを手軽に買えるオフィス向け自動販売機「600」が正式展開。商品にRFIDタグを付け、専用デバイスによるクレジットカード決済を可能にした。(2018/6/18)

Skype for Business Onlineの通話機能を実装予定
Microsoft Teamsがさらに“Skype化” 機能移行計画に課題は?
Microsoftは「Skype for Business Online」の機能を「Microsoft Teams」に移行する取り組みを続けている。新機能を幾つか発表した。いつ、どのような機能が実装されるのか。(2018/6/15)

PaaSの利用が鍵となる
アイデンティティー管理製品の選び方 Active Directoryなど主要製品トレンドは?
IT部門はさまざまな技術で自動化のアプローチを推進している。だがアイデンティティー(ID)管理に関しては、自動化はまだ導入の初期段階だ。ID管理の将来像はどうなるのだろうか。(2018/6/15)

サービスとしてのユニファイドコミュニケーション
UCaaSとCPaaSのどちらを選ぶべきか、最も無駄のない考え方
UCaaSとCPaaSを比べてどちらが優れているかという議論がある。こうした議論になると、重複する機能に目が行きがちになる。だが、両者は互いに補い合う関係になれる。(2018/6/13)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(8):
コピー&ペーストの繰り返しから脱却! GASでバラバラのデータを1箇所に集約
1つ1つファイルを開いてコピー&ペースト。バラバラのデータを1箇所に集約することは非常に手間のかかる業務です。今回は、そのような業務を、GAS(Google Apps Script)を使って自動化する方法を紹介します。(2018/6/12)

AWS Summit Tokyo 2018:
中小製造業のIoT活用は難しくない!? 先行する3社はなぜ実現できたのか
「AWS Summit Tokyo 2018」において、IoTやAIの活用で先進的な取り組みを進めている3社の中小製造業が登壇する講演が行われた。武州工業、旭鉄工、IBUKIが自社の取り組みを紹介するとともに、どのようにすればIoT/AI活用を進められるかについて意見を交わした。(2018/6/7)

開発現場に“データ文化”を浸透させる「データ基盤」大解剖(2):
どのようなデータ基盤を作ったのか? データ収集/蓄積/加工/活用、パイプライン管理の設計
「ゼクシィ縁結び・恋結び」の開発現場において、筆者が実際に行ったことを題材として、「データ基盤」の構築事例を紹介する連載。今回は、データ基盤システムの構成要素や採用技術の選定理由などをお伝えします。(2018/6/5)

今までの常識を覆す:
就活をやめてエストニアへ そこで私が確信した日本と世界のキャリア観の決定的な違い
普通なら就職活動真っ只中の期間である大学3年生の1月から大学4年生の6月までの約半年、就活を中断してエストニアに留学中の筑波大学4年生、齋藤侑里子さん。そんな彼女が現地で感じた、日本の就活への違和感、グローバルスタンダードなキャリアの築き方とは――。(2018/6/6)

ニートがたった2年で一人前のITコンサルに なぜ、クラウドネイティブはあえて「IT素人」を雇うのか
人手不足に悩むIT企業が優秀な人材探しに躍起になる中、あえて「IT業界未経験者」を雇って一人前のITコンサルに育てている企業がある。いったいどんな人材育成をしているのか。(2018/6/1)

ユニファイドコミュニケーション(UC)の可能性を広げる
人工知能(AI)の進化が生む「音声認識」の新たな用途とは
人工知能(AI)技術の成熟は、音声認識技術の用途をさらに広げる可能性がある。実際にどのような用途が考えられるのか。(2018/5/31)

0.5歩先の未来を作る医療IT
紙の問診票をタブレット問診やWeb問診ツールに置き換える5つのメリット
Webサイトやタブレットから入力できる「問診システム」が登場しましたが、いまだに紙の問診票を使い続けている診療所も少なくありません。問診システムに置き換えるメリットについて解説します。(2018/5/30)

AI、RPA、Slackなどに注力
DeNAのIT戦略:事業のエンジンとしてAIを強化、自動運転や医療分野で実績も
AIへの取り組みを強化しているDeNAは、破壊の時代をどう生き残っていくのか。AIとインターネットを中核に、多様な事業を構築する「事業化能力」を強みとし、あらゆる事業領域でパートナーとの共創を加速させていく。(2018/5/29)

IDフェデレーションのあらゆる要素を管理
「IDフェデレーション管理」とは何か、なぜ必要なのか
ID連携を実現する「IDフェデレーション」は比較的新しい技術であり、課題もある。導入に苦労しないために理解しておきたい手段が「IDフェデレーション管理」だ。(2018/5/23)

「Enterprise Grid」の導入数は不透明
急増するSlackユーザー数、勝因は口コミによる普及?
チームコラボレーションツールの競争が激化する中、「Slack」のユーザー数が急増している。800万人以上のユーザーが日常的にSlackを利用している。そのうち300万人が有料プラン加入者だという。(2018/5/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
電話やメールでのコミュニケーションが不要になる日は近い
AI社会の前段階としてツールを使った業務の自動化や効率化に注目が集まっている。近い将来、電話はほぼ消滅し、電子メールでのやり取りも激減している可能性があるだろう。(2018/5/10)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
ビジネスPCと個人向けPCって何が違うの?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。PCには個人向けとビジネス向けでカテゴリーが分けられています。できることはほぼ同じ……一体何が違うのでしょうか。(2018/5/9)

CPUパッチ適用以外の5つの対策を整理
Spectre/Meltdown問題で脚光 「CPU脆弱性」の影響と対策
影響範囲の広さから世界中のセキュリティ担当者に衝撃を与えた「Spectre」「Meltdown」。これらによって認識が広がった「CPU脆弱性」とは、どのような脆弱性なのか。対策はあるのか。あらためて整理した。(2018/5/7)

Slackで一時接続障害
Slackで5月1日午後3時過ぎ、接続障害が起き、日本でも一部ユーザーが利用できなくなった。(2018/5/1)

機械学習により精度が向上
Googleの音声認識サービス「Cloud Speech-to-Text」大幅強化、句読点挿入も可能
アップデートされたGoogleの音声認識テキスト変換サービスは、機械学習により精度が向上した。Googleは、変換されたテキストに自動的に句読点を追加するツールもリリースしている。(2018/4/27)

「Microsoft Teams」「Cisco Spark」を圧倒できるか
大企業向けSlack「Slack Enterprise Grid」の知っておきたい強化点
既に150社を超す大規模組織が利用している「Slack Enterprise Grid」。Slackはその利用を更に広げるために、機能強化を続けている。注目すべき最近の強化点をまとめた。(2018/4/26)

Tech TIPS:
Slackに[送信]ボタンを追加して日本語入力時の誤送信(投稿)を防ぐ
Slackでメッセージ入力中に、日本語変換を確定するつもりで[Enter]キーを押したら、入力途中のテキストを誤って投稿してしまった、ということはないだろうか? Slackの設定を変更して[送信]ボタンを追加することで、この問題を解消する方法を紹介する。(2018/4/25)

0.5歩先の未来を作る医療IT
病院だけでなくクリニックの受付も完全自動化する日は近い?
近年、受付に自動再来受付機や自動精算機を導入している大病院は珍しくなくなりました。レセプト業務も自動化が進み、医療機関の受け付け業務はコンピュータに置き換わりつつあります。(2018/4/25)

リクルート流、SREコトハジメ(3):
インフラ担当とサービス担当、お互いの“距離”を縮めるために必要なこと
SRE部という組織を立ち上げても、すぐにSRE活動が行えるわけではありません。自分ごととしてサービスを理解し、事業との距離を“本当の意味”で縮めることで、初めてできるようになることがたくさんあるのです。(2018/4/23)

Microsoftは機能強化で切り替えを促す
Skype for Business Onlineユーザーは思惑通りにMicrosoft Teamsに移行する?
MicrosoftはSkype for Business OnlineのユーザーをMicrosoft Teamsに移行させるため関連機能の強化を続けている。ユーザーが決断するのはいつになるだろうか。(2018/4/23)

SlackやCisco Sparkに差を付けるか
Microsoft Teamsに音声アシスタントのCortana統合、何ができるようになる?
Microsoftは同社の「Cortana」をコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」に統合する予定だ。音声アシスタントが企業に普及する小さな一歩になるだろうか。結論が出るのはまだ先のことだ。(2018/4/22)

Apple Payとの連携で顧客体験も向上
勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?
Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。(2018/4/20)

ポイントは“核”となるサービスを決めること
乱立するコミュニケーション基盤 どうすれば1つに統合できるのか?
チームコラボレーションサービスでは、メッセージングを1つのコミュニケーション基盤に統合する戦略を採用する企業が増えている。IT部門とエンドユーザーのコミュニケーションを円滑にすることが目的だ。(2018/4/18)

デメリットはたくさんある
複数のコラボレーションソフトを導入してはいけない理由
コミュニケーションプラットフォームが複数存在すると、IT部門のコラボレーション管理は難しくなる。また、社内に存在するアプリの種類が多くなり過ぎると、全体の効率が低下する。(2018/4/17)

武闘派CIO友岡賢二のサムライ日記:
情シスやエンジニアをコミュニティーに放流しよう!
中世のお城のような高い塀の中に情シスやエンジニアを囲い込んで、外の世界から断絶させていたのでは、視座が下がり視野は狭くなる一方です。(2018/4/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。