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「Salesforce.com」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Salesforce.com」に関する情報が集まったページです。

Salesforce Marketing Cloudをさらに強化:
Salesforce.comがDatoramaを買収へ
Salesforce.comはクラウド型分析プラットフォームを提供するDatoramaを買収することについて、最終合意に至ったと発表した。(2018/7/18)

ホワイトペーパー:
カスタマーエクスペリエンス製品導入戦略ガイド
多くの組織にとって、顧客関係管理(CRM)は経営に関わる重点課題だ。本稿では効果的なCRMのためのデータコーディネート、Salesforceのリスク低減、CRMソフトウェアの選び方について解説する。(2018/6/26)

ホワイトペーパー:
徹底比較:Salesforce vs. Dynamics 365、長所と短所を見極めて選択する
Salesforce.comの「Salesforce」とMicrosoftの「Dynamics 365」。いずれかを初めて導入するにせよ、一方から他方へと移行するにせよ、両製品の特徴が組織のニーズに合っている必要がある。両者の長所と短所を比較した。(2018/6/19)

りそな銀行がBIツール「MotionBoard Cloud」導入、Salesforceの営業データ活用へ
りそな銀行は、営業力強化に導入した「Salesforce」に蓄積した情報を活用するため、ウイングアーク1stの「MotionBoard Cloud」を採用。2018年6月に、営業担当者やマネジャー、本部のスタッフなど、2200人が利用を開始する。(2018/5/22)

News
セールスフォース、小規模企業向けCRM「Salesforce Essentials」提供開始
セールスフォース・ドットコムは、小規模企業やスタートアップ企業向けの小規模ライセンス「Salesforce Essentials」を提供開始した。利用のしやすさだけでなく、企業の成長に合わせて機能拡張できる点が特徴だ。(2018/5/16)

「Salesforce IoT Explorer」が目指すもの:
セールスフォース・ドットコムの挑戦、IoTの価値を「顧客体験価値」へ変える
セールスフォース・ドットコムが国内で本格的に提供を開始した「Salesforce IoT Explorer」。IoTデータとCRMの連携でビジネスにもたらされる価値とは何か。(2018/3/29)

「Salesforce Marketing Cloud」を活用:
電通デジタルとトランスコスモス、LINE向けマーケティング支援サービスを共同で提供
電通デジタルと電通デジタルドライブおよびトランスコスモスは共同で、セールスフォース・ドットコムの「Salesforce Marketing Cloud」を活用した、LINE向けマーケティング支援サービスを提供開始した。(2018/3/23)

双方の顧客に新たな価値を提供:
Salesforce.comがDropboxと戦略的パートナーシップを締結
Salesforce.comはDropboxとグローバルな戦略的パートナーシップを締結した。(2018/3/19)

IoTデータとSalesforce CRMをローコードで連携:
セールスフォース・ドットコム、「Salesforce IoT Explorer」を国内で本格提供開始
セールスフォース・ドットコムは、高度なコーディングを必要とすることなく、IoTデータとSalesforce CRMを短期間で連携する「Salesforce IoT Explorer」を国内で本格的に提供開始すると発表した。(2018/3/16)

「いいね!」が欲しい理由は人それぞれ:
「リア充アイドル」他、承認欲求の4類型とは?
セールスフォース・ドットコムは、SNSを利用する一般消費者の「承認欲求」に関する調査結果を発表した。ここで明らかになった4つのペルソナと、それらへのアプローチとは。(2018/3/5)

CRM製品に何を求めるべきか
徹底比較:Salesforce vs. Dynamics 365、長所と短所を見極めて選択する
Salesforce.comの「Salesforce」とMicrosoftの「Dynamics 365」。いずれかを初めて導入するにせよ、一方から他方へと移行するにせよ、両製品の長所と短所が組織のニーズに合っている必要がある。(2017/12/20)

製造ITニュース:
ダッソー日本法人社長に元セールスフォースの山賀氏「理念に共感」
ダッソー・システムズは日本法人の新社長就任に関する記者発表会を開催した。同社日本法人の代表取締役社長に就任した山賀裕二氏は、「地球環境の持続可能性を担保する技術を実現する」というダッソーの理念に共感し、入社を決めたという。(2017/12/8)

Computer Weekly製品導入ガイド
Salesforceのリスクを低減する5つの手段
Salesforce.comの製品ポートフォリオ導入を検討しているITプロフェッショナルのために、ベストプラクティスを解説する。(2017/12/5)

GoogleとSalesforce、クラウドで提携 「Google Analytics」でのデータ解析も
AWSを追撃するGoogleが、クラウドCRMのsalesforce.comと戦略提携を結んだ。「Google Analytics」と「Salesforce Marketing Cloud」の統合などをローリングアウトしていく計画。(2017/11/7)

マーケティングからカスタマーサポートまで:
「LINE」と「Salesforce Service Cloud」を連携した顧客コミュニケーションサービス、トランスコスモスが提供
トランスコスモスは「LINE ビジネスコネクト」と「Salesforce Service Cloud」を連携させたと発表した。(2017/11/6)

俺達の情シスとSalesforceがコラボ:
PR:「便利にしたいが、仕様は変えるな」「Excelないと死んじゃう」――悲しき情シスたちの「無茶振り自慢大会」
ITmedia エンタープライズの「俺達の情シス」が「Salesforce World Tour Tokyo 2017」に出張! 会場に集まったのは、企業で繰り広げられる「無茶振り」に耐え忍ぶ勇者たち。果たして無茶振りと戦うための武器はどこに……?(2017/10/23)

「Salesforce World Tour Tokyo 2017」レポート:
セブン&アイ・ホールディングス社長 井阪隆一氏らが語る「顧客の時代」
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」から セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役社長 井阪隆一氏らが登壇したパネルディスカッションの概要を紹介する。(2017/10/17)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

Salesforceの導入支援を共同で:
電通デジタルとウフル、デジタルマーケティング領域で協業
電通デジタルは、デジタルマーケティング領域において、ウフルと協業すると発表した。協業第1弾として、Salesforceの導入支援を共同展開する。(2017/9/28)

B2B企業向けマーケティングオートメーション:
セールスフォース・ドットコム、「Salesforce Pardot」日本語版を提供開始
セールスフォース・ドットコムはB2B企業向けマーケティングオートメーション「Salesforce Pardot」の日本語版を提供すると発表した。(2017/9/27)

セブン&アイ、Salesforceでオムニチャネル戦略を強化 グループ全体で顧客情報を一元管理
セブン&アイ・ホールディングスは、SalesforceのCRMプラットフォーム2製品を採用。グループ全体で顧客情報を一元管理し、リアルとネットの枠を超えたOne to Oneマーケティングを目指す。(2017/9/26)

送付先抽出から送付まで自動で実施:
トランスコスモス、Salesforceと連携したレコメンドダイレクトメール「レコレタ」を提供
トランスコスモスは、Salesforceと連携し、顧客セグメントに応じて紙のダイレクトメールを自動発送できるサービス「レコレタ」の提供を開始したと発表した。(2017/9/26)

ブランド価値上昇率でFacebookが5年連続1位、トップ10入り:
「Best Global Brands 2017」が発表、NetflixとSalesforce.comが初のランクイン
インターブランドジャパンは世界のブランド価値評価ランキング「Best Global Brands 2017」を発表した。(2017/9/25)

むしろセールスフォースユーザーに適する?:
「Amazon Connect」の、コールセンターを変える「破壊力」
Amazon Web Services(AWS)の「Amazon Connect」は、コールセンターをクラウド上にソフトウェアで構築できるサービスだ。最大の特徴はコールセンターの構築・運用コストの大幅な削減。だが、従来型のコールセンターシステムを、ビジネスの変化に柔軟に対応できるツールに変えたいという用途にも適している。AWSとセールスフォースの説明に基づき、このサービスをあらためて紹介する。(2017/9/20)

請求業務を効率化:
freee がSalesforce とAPI 連携
freeeは、「クラウド会計ソフト freee」と「Salesforce Sales Cloud」をAPI連携するアプリ「freee for SFA」の提供を開始した。(2017/9/15)

テキストによる言及がなくても自社関連投稿を検知:
「Salesforce Marketing Cloud」、AIによるSNS画像認識機能を追加
セールスフォース・ドットコムは、AI(人工知能)による画像認識技術を活用した「Einstein Vision for Social Studio」を「Salesforce Marketing Cloud」の新機能として9月から提供開始することを発表した。(2017/8/28)

医療分野にもマーケティングは必要
医療法人がSalesforceを導入 医療マーケティングのメリットとは
既存の患者とのつながりを維持しつつ、新規患者を呼び込むため、ウィスコンシン州の大規模医療法人Auroraは、自社のデジタルマーケティングにSalesforceのMarketing Cloudを導入した。(2017/8/3)

市場規模が徐々に拡大、競争も激烈に
徹底比較:Salesforce、AWS、Azureなどの主要PaaSを紹介 将来有望なのは?
PaaSの前途は有望だが、競争は熾烈だ。アプリケーション開発の分野で重要性を増しつつあるPaaS市場の主要サービスを紹介する。(2017/7/27)

両者の役割分担は?
「IBM Watson」×「Salesforce Einstein」 AI連携が生む価値
「Salesforce Trailhead Live Tokyo」の講演内容から「IBM Watson」と「Salesforce Einstein」が連携することで企業にはどのようなメリットがもたらされるのかを探る。(2017/7/20)

Salesforce Commerce Cloudの提供価値:
人工知能「Salesforce Einstein」はECをどう変えるのか?
「Salesforce Commerce Cloud」の概要と人工知能「Salesforce Einstein」がECにもたらす価値について紹介する。(2017/7/11)

RIZAP、“結果にコミットする”ために顧客情報基盤を強化 Salesforceを導入
RIZAPグループが、SalesforceのCRMツールなど3製品を導入。個々の顧客に“コミットする”ための最適なサービスを提供し、顧客満足度と顧客接点の向上を目指す。(2017/7/5)

Weekly Memo:
IBM WatsonとSalesforce Einsteinの“AI連携”で何が起こるのか
IBMとSalesforce.comが2017年3月に発表した戦略的提携に伴い、日本IBMがSalesforce製品を活用した事業を本格的に開始した。注目されるのは、両社提携の最大の眼目であるAI連携が奏効するかどうかだ。(2017/7/3)

「Krux」がブランド変更:
「Salesforce DMP」がB2Cマーケティングを成功に導く3つの要素
「Salesforce Marketing Cloud」傘下で「Salesforce DMP」として生まれ変わったDMP製品「Krux」。国内提供開始に当たって説明された製品ビジョンとは何か。(2017/6/19)

Webサイト制作の知識なくても使える:
Pardot連携フォームやLPの制作を支援する「MAPlus MAコントローラー」、toBeマーケティングが提供
「Salesforce Pardot」の導入支援を行うtoBeマーケティングは、Pardot活用支援サービスの一環としてLP制作を支援するツール「MAPlus MAコントローラー」の提供を開始すると発表した。(2017/5/18)

ABM支援サービスとも連動:
Phone AppliとtoBeマーケティング、名刺管理×マーケティングオートメーションによる営業支援サービスを提供
Phone AppliはtoBeマーケティングと協業し、Salesforce連携名刺管理サービス「MAPlus 名刺管理」の提供を開始したと発表した。(2017/5/16)

Phone Appliら、Salesforceとも連携し営業活動を支援する「MAPlus 名刺管理」発表
Phone AppliとtoBeマーケティングは、名刺管理とマーケティングオートメーション(MA)を連携させ、企業のマーケティング活動を促進するソリューション「MAPlus 名刺管理」を発表。名刺取得後の負荷を軽減し、スピード感ある営業活動の実現を支援する。(2017/5/16)

マーケティングオートメーション利用実態調査:
マーケティングオートメーションツール、認知度1位は「Salesforce Pardot」――ジャストシステム調査
ジャストシステムは、「マーケティングオートメーション利用実態調査」の結果を発表した。(2017/3/31)

各サービスのID管理を一元化するIDaaS:
IIJ、「IIJ IDサービス」の外部ID連携サービスを拡充 Box、Salesforce、サイボウズなどに対応
IIJはシングルサインオン機能を提供する「IIJ IDサービス」の機能を拡充。多要素認証機能を追加し、認証対象サービスも拡充した。(2017/3/28)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

慣れ親しんだExcelを有効活用
営業現場での利用をもっと快適に、Excel活用でSalesforceを定着化
Salesforceを導入しても、標準機能のみでは現場に定着しづらい。例えば、日本特有の伝統的な商習慣である帳票は、文化の異なる米国発のSalesforceでは十分にサポートできない機能だ。(2017/3/17)

セールスフォース・ドットコムとコンサルティングパートナー契約を締結:
アシストが「Salesforce Pardot」を取り扱い、CMS「NOREN」と組み合わせて販売へ
アシストは、セールスフォース・ドットコムとコンサルティングパートナー契約を締結した。MAツール「Salesforce Pardot」の取り扱いを開始し、グループ会社・のれんのCMS「NOREN」と組み合わせて販売を行う。(2017/2/16)

一筋縄ではいかないSaaS/PaaS利用
キヤノンマーケティングが実践した、営業現場に定着するSalesforce活用のポイント
「SFAを導入したが営業に定着しない」「PaaSを導入したらアプリケーションが乱立した」など、クラウド導入は一筋縄ではいかない。企業はどのように課題を乗り越えたのか。(2017/1/20)

Weekly Memo:
Salesforce.comの成長を支える“2つの強み”
クラウドサービス専業最大手のSalesforce.comが成長を続けている。その理由の核心はどこにあるのか。先週、同社の日本法人が開いたイベントから探ってみた。(2016/12/19)

来春新サービス提供予定:
セールスフォース・ドットコムとCCCマーケティングが業務提携について合意
セールスフォース・ドットコムとCCCマーケティングは、ワンツーワンマーケティングの実現を見据えた業務提携について基本合意したと発表した。(2016/12/13)

Weekly Memo:
Salesforce.comがAIに本腰、競合とどこが違うのか
世界の有力なITベンダーがこぞってAI技術の研究開発と事業化に注力する中、独立系クラウドサービス専業最大手のSalesforce.comが満を持してAI戦略を打ち出した。果たして競合他社と比べてどこが違うのか。(2016/11/21)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

Weekly Memo:
クラウド市場に異変? 相次ぐ協業の狙いを読み解く4つのポイント
「AWSとSalesforce.comの日本法人による協業強化」「AWSとVMwareが提携」―― 先週、クラウド市場を大きく揺り動かす2つ協業が発表された。これらの動きにはどんな意味があるのか。(2016/10/17)

そして誰もいなくなった:
Twitter身売り交渉、salesforce.comも撤退
9月に浮上したTwitterの身売り交渉のうわさは、GoogleやDisneyに続き、最後に残っていたsalesforce.comも交渉から手を引いたことで事実上終わった。(2016/10/15)

共同IoTサービスプロダクトに発展?:
AWSとセールスフォースの日本法人がHerokuの共同推進を発表
セールスフォース・ドットコムとAmazon Web Services(AWS)の日本法人は2016年10月13日、両社がIoTなどにおいて、PaaS基盤サービスであるHerokuを共同推進していくと説明した。本社における未発表の取り組みを含めて、今後2社の間で具体的な連携がさらに進むことも示唆している。(2016/10/14)

セールスフォースとAWS、PaaSへのニーズ拡大をにらみ協力体制を強化
セールスフォース・ドットコムとアマゾンウェブサービスジャパンが、それぞれの強みを持ち寄って協力体制を強化すると発表した。セールスフォースのHeroku活用を中心に、両社のシナジーを発揮できる体制を作る。(2016/10/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。