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「業務プロセス」最新記事一覧

ロイター企業調査:
残業規制で企業の4割が「支障」 働き方改革5割が費用増
新たに導入される残業上限規制の結果、事業に支障が出ると回答した企業が約4割に。(2017/4/21)

ポイントは、クラウド、機械学習、自動化、内製化
デジタル変革を実現する、マイクロソフトのグローバル対応ERPとは?
中堅・中小企業にもグローバル展開やデジタル改革を求める声が多い。実現するためには、適切な製品とベンダーの選択が鍵になる。(2017/4/21)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
個人情報保護法とGDPRの違いとは――EUに事業を展開する企業が知っておくべきこと
2018年、「EU一般データ保護規則」が施行される。新たな規制では個人データの取り扱いに本人の明確な同意が必要になる。EUに事業を展開している日本企業が知るべき規則とは。(2017/4/18)

初出勤日に得た教訓
CIOは「企業を変える戦略」の前に「ITIL」を実践し、信頼を回復せよ
アイデア豊富なCIOなら出勤初日に他の幹部たちに対して戦略上のイニシアチブを提案したくなるかもしれない。それを実行に移せば、より上位のポジションに昇進する可能性がある、と。だがしかし……。(2017/4/18)

主要製品選定ガイド
注目の「Slack」「Microsoft Teams」 コラボツールを選ぶ際のポイントは?
コラボレーションニーズの拡大に伴い選択肢も増えてきた。自分たちの組織にあったエンタープライズコラボレーションツールの選定で考慮すべき機能とは。(2017/4/14)

特選プレミアムコンテンツガイド
中堅企業のペーパーレス事情――なぜ私たちは、まだ紙に振り回されているのか
ある調査結果によると、欧米の中堅・中小企業(SMB)は、紙ベースの業務プロセスを積極的にデジタル化しようとしているという。だが現実には「完全ペーパーレスオフィス」はなかなか実現しない。なぜだろうか。(2017/4/7)

就活売り手市場に悲鳴、「デジタルレイバー」に期待を寄せる日本企業
「RPA」、いわゆるデジタルレイバーの導入が、生産性向上や働き方改革など、さまざまなビジネス変革の第一歩として脚光を浴びつつある。(2017/4/5)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第2回:
デジタルマーケティングの特徴――マスマーケティングと何が違うのか?
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は、デジタルマーケティングとマスマーケティングの違いについて整理します。(2017/4/3)

現場の知識を組織の知識に
顧客対応で差をつける営業現場のカイゼンとは
「ある時から組織の中で知識が流通しなくなった」――多くの企業が経験する課題だろう。環境が変化しても「組織としての力」を強化できる企業は何が違うのか。(2017/3/29)

みずほFGとみずほ銀行、日立のAI活用によるセールス力向上と業務効率化の実証実験を開始
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行は、日立製作所の協創の下、AIを活用した営業部門のセールス力向上と企画部門の業務効率化に向けた実証実験を行う。業務プロセスを見直し、オペレーションの効率化と高度化による顧客価値創出の実現を目指す。(2017/3/29)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「超高速開発ツール」
人的スキルに頼らず高速なシステム開発ができるといわれる「超高速開発ツール」。そのスピードをフルに生かすためにも、メリットや留意点を理解しておきましょう。(2017/3/28)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(11):
誰もが“当事者”になれ、社内改革の主役はあくまで自分
東京コンサルティングの杉谷と若菜は、須藤たちにプロジェクトの骨子の1つとなる業務プロセスについて話し始める。それは職場の「見える化」と「言える化」を並行して進めることでもあった。ただし杉谷と若菜は、「大切なのは、コンサル会社に頼ることではなく、常に自分たちが“当事者”となることだ」と、こんこんと説く。(2017/3/24)

人件費1億5000万円削減:
「仕事をさせない仕組み」で強い企業をつくる
57時間もあった月の平均残業時間を2年で24時間以下に減らし、1億5000万円もの人件費削減に成功した武蔵野。なぜ短期間で成果を挙げることができたのか。(2017/3/23)

東京ダイヤモンド工具製作所「UnitBase」事例
ユーザー企業が向かうべき内製化、ノンプログラミング開発ツールの導入現場を取材
東京ダイヤモンド工具製作所の社員数は約300人、システム担当はたった1人。業務効率化が課題の同社が選んだセルフサービス開発ツールは、kintoneやSalesforceではなくUnitBaseだった。(2017/3/21)

アシスト、意思決定の自動化を可能にするプラットフォーム「AEDAN」を発表
アシストが、意思決定の自動化プラットフォーム「AEDAN(えいだん)」を発表。「企業のビジネスプロセスのデジタル化」と「人による判断の自動化」の実現をコンセプトに、企業のデジタルトランスフォーメーションを支援していく。(2017/3/16)

先行事例から見る製造業の「IoT導入の壁」(前編):
「IoT導入の壁」をフレームワークとして活用する
製造業におけるIoTの導入では、OTとITの融合をはじめさまざまな課題がある。そこで、先行事例から抽出したIoT導入に向けた整備事項、すなわち「IoT導入の壁」について、前後編に分けて解説する。前編では、6つある「IoT導入の壁」を見ていこう。(2017/3/14)

PR:“まずはアクション”する企業を応援したい 富士通のワークスタイル変革お試しパッケージ
今、多くの企業がワークスタイル変革に取り組み始めている。しかし、「どこから手をつければいいのか分からない」という企業も少なくない。そんな企業が、面倒な商品選定や見積不要で“まずはモバイルワークを体験できる”ソリューションが登場した。(2017/3/13)

PR:スキャナOCRとロボットを活用した“業務自動化ソリューション”で人力作業をなくす!
(2017/3/13)

契約条項の大幅な見直しが必要か
世界で激変する個人情報保護ルール、2017年の法規制で影響を受けるのは?
データアナリティクスやブロックチェーン、アジャイル開発などの最新ITを進める中で、テクノロジーに関する企業同士の契約状況を大幅に見直す必要が出てくる。どのように見直せばいいか本稿で紹介する。(2017/3/7)

海外医療技術トレンド(22):
米国遠隔医療の最新事情、地域格差は解決できるのか
日本では、2015年8月10日の厚生労働省通達を契機に動き出した遠隔医療。米国の最新動向はどうなっているのだろうか。(2017/3/3)

どうするIFRS16号対応:
PR:新リース基準で経理部門の業務負荷は2倍以上に!? 今から備える方法
日本国内でも導入企業が増えているIFRS(国際財務報告基準)。その最新基準IFRS16号が、2019年1月から適用される。今回の変更は国内企業にどのような影響を及ぼすのか。市場に先駆けてIFRS16に対応した固定資産管理ソリューションを提供するプロシップに聞いた。(2017/2/27)

「SPARCやSolaris 12は開発中止なんですか?」:
PR:SPARC/SolarisのエンジニアドシステムであるSuperClusterとMiniClusterにはどんなメリットがあるの? SPARCクラウドって何?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からクラウドサービスとエンジニアドシステムのプロダクトマネジメントを担当するシニアディレクターのマイケル・パルメータさんが来日したので、SuperClusterやMiniClusterについて、あらためてお聞きし、SPARC/Solarisのプラットフォーム戦略と将来像についても聞いてきました。(2017/3/1)

製造マネジメントニュース:
デンソーがITとモノづくりのデジタル革新に向け組織変更、FA事業部も新設
デンソーは2017年4月1日付で行う組織と経営体制の変更について発表した。全社を横断して、IT、モノづくり開発プロセス、サービスビジネスなどにおけるデジタル革新を推進する組織を設置し、FAやコネクティッドサービスなどの新たな注力分野を担当する部署を新設する。(2017/2/21)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(10):
現場の「見える化」だけでは不十分、必要なのは「言える化」だ
須藤たちが進めようとしている社内改革プロジェクトの目的は2つだ。まずは「エバ機不正を解明すること」。そして「企業風土を改善すること」。プロジェクトを手伝うTコンサルは、組織として問題を顕在化することが重要だと説く。つまり、よく言われる「見える化」とともに、問題を指摘できる「言える化」も鍵になるのだ。(2017/2/21)

イノベーションのレシピ:
収益不問で投資とリソース活用は自由? 放任主義が生むイノベーション
コニカミノルタには、イノベーションのために放任主義が貫かれた部署がある。立ち上げは社外の人材によって行われ、投資や社外との共同開発を自由に行う裁量が与えられている。設立3年にして、新規サービスの開発という目標に向けた活動が製品として形になり始めている。(2017/2/10)

DMP成功まで、あと1センチ(8):
「DMP導入で業務がラクになる」という勘違い
DMPを導入すれば、業務が楽になると思っていた――。そんな“勘違い”をしている企業は意外と多いもの。DMPは構築して終わりではなく、むしろそこからが本番。今回のテーマに「あーあるある」とうなずいてしまったアナタ。危険な職場にいるって、分かってますか?(2017/2/9)

グローバルで得たノウハウや知見はどのように生かされるのか:
PR:サイバー攻撃にマイクロソフトはどのように対抗しているのか――マイクロソフトの最新セキュリティ対策事情
世界で最もサイバー攻撃の標的にされている企業の1つでもあるマイクロソフト。しかし、そのセキュリティ対策や組織構造の詳細はあまり知られていないだろう。数多くのセキュリティ製品やテクノロジー、サービスを提供するマイクロソフトのセキュリティ対策とはどのようなものなのか。今、マイクロソフトが最も注力する「セキュリティへの取り組み」を通じて、その詳細に迫ってみたい。(2017/2/9)

開発残酷物語(2):
「鶴の一声」が通用しない現場――山本一郎氏が聞く、中小企業におけるIT導入失敗事例の傾向と対策
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか、同じトラブルを起こさないようにどういう手だてを取ったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探ります。(2017/2/6)

オンリーワン技術×MONOist転職(8):
超高性能CMOSイメージセンサーを追求――ブルックマンテクノロジ
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第8回。今回は、8Kスーパーハイビジョンの高精細映像を作り出すCMOSイメージセンサーを産んだベンチャー企業、ブルックマンテクノロジを紹介する。(2017/2/3)

成功の鍵は社外クラウド─自社システム間の強固なデータサービス基盤:
PR:全日本空輸が国際線予約サービスのデータ提供基盤に「Oracle Exadata」を採用 国際線のインバウンド予約が増加
全日本空輸は先頃、増加が続くインバウンド需要への対応強化などを目的に、業界標準のクラウドサービスを利用して国際線予約システムを大きく刷新した。このシステムの実現で鍵となる社内外のデータ提供基盤に採用されたのが、高いデータ処理能力を備える「Oracle Exadata」である。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/2/1)

アナリストオピニオン:
「次世代ERP」のリリースラッシュが起きているのはなぜか
新コンセプトのERP製品が相次いで発表されている。従来型のERPから大きく刷新されているため、これらの製品は「次世代ERP」「モダンERP」と呼ばれ、新しいタイプのERPと見なされている。本稿では次世代ERPの最新事例として2つの製品を紹介する。(2017/1/31)

キャリアニュース:
2017年上半期の転職市場予測――求人数は高水準のまま緩やかに上昇
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職市場予測 2017上半期」を発表。転職市場の求人数は、2016年下半期の高い水準のまま、緩やかに上昇を続けると見られる。また、11の業種・職種について求人の動向を示した。(2017/1/26)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(9):
“不合理さを指摘できる組織”に、それが残った社員の使命だ
コアメンバーで準備を進めてきた「社内改革プロジェクト」を、いよいよ全社員に向けて周知する日がやってきた。“おかしいことをおかしいと言えない職場”を、今こそ変える。強い決意を胸に、プロジェクトを発表した須藤たちだが、予想通りの反発が返ってきた。「そら来た」と須藤は身構えたが――。(2017/1/25)

「紙の方が信用できる」は幻想
必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術
効率化のためにデジタル化をしたが、思うような効果が得られていないと感じたことはないだろうか。それは業務プロセスを一気通貫するデジタル化で解決できるかもしれない。(2017/2/13)

デジタルビジネス時代、“従来型の運用管理”は通用しない?:
PR:「運用管理でビジネスに寄与する」ための第一歩とは?
IoT、X-Techトレンドに象徴されるように、各業種でデジタルトランスフォーメーションが進んでいる。これに伴い、ビジネスを支えるITシステムにはニーズの変化に対応するスピード・柔軟性が不可欠となり、そのITシステムの安定運用を担保する「運用管理」にも変革が求められている。一般に、デジタルビジネス時代に即した迅速・柔軟な運用管理スタイルに変革するにはどうすれば良いのだろうか? ゴルフダイジェスト・オンライン CTOの渡邉信之氏と、日立製作所 JP1エバンジェリストである加藤恵理氏の対談に、その現実解を探る。(2017/1/23)

電通ネット広告“不正問題”、取引額は約1億1500万円 調査委が報告
電通が国内のネット広告で掲載期間を誤るなどの不適切業務を行っていた件で、社内調査委員会が調査結果を報告。新たな再発防止策も発表した。(2017/1/17)

広告主96社、作業件数997件:
電通、デジタル広告問題を精査 不正1.1億円に上る
電通が、2016年9月下旬に明らかにしたデジタル広告不正問題についての精査結果を発表。実際に不適切業務があった件数や金額、不適切業務の様態、改善策などについて報告した。(2017/1/17)

JUAS、「企業IT動向調査2017」の速報値を発表:
「経営層のITに対する認識」はどこまで変わったか?
デジタルトランスフォーメーション推進の上で、大きな課題の1つとされている「経営層のITに対する認識」の変容をIT投資調査に探る。(2017/1/16)

増えるハイブリッドなVDI環境にどう対応する?
2017年はDaaSの年になる――仮想デスクトップで押さえておくべき3つの動向
2017年、仮想デスクトップインフラ(VDI)分野はどうなるのだろうか。起きるであろう変化を紹介する。(2017/1/13)

プロトラブズ 新工場見学ツアー:
競争力アップにつながる短納期オンライン試作を実現するのは「ICT」と「人」だった
オンラインによる試作・小ロット生産サービスを展開するプロトラブズは、2016年8月に拡張移転を行った本社/新工場の施設、設備などを報道関係者に公開。切削加工や射出成形といった同社主力サービスを行う工場内だけでなく、業務プロセス全体を一元管理する「デジタルマニュファクチャリングシステム」の心臓部であるサーバルームについても紹介した。(2017/1/12)

「デス・スター崩壊の原因はずさんな管理体制」 「スター・ウォーズ」帝国軍のセキュリティをカスペルスキーが真面目に診断
セキュリティ企業の視点からすると、デス・スターに捕らわれたミレニアム・ファルコンは「悪意のあるドロイド(R2-D2)」を積んだトロイの木馬。(2017/1/11)

製造ITニュース:
日本の商習慣に合わせた会計/製造業務が可能なテンプレートを提供
コベルコシステムは、日本マイクロソフトが提供するERP/CRM統合クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」向けのテンプレート「HI-KORT 365 for Operations」の提供を開始した。日本特有の商習慣に対応した会計/製造業務が可能になる。(2017/1/11)

オンリーワン技術×MONOist転職(7):
“光のプロ”の遊び心が産んだ反射率99%ミラー――吉城光科学
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第7回。今回は、超精密ガラス部品で世界的に高いシェアを持ち、常識を覆す超高反射ミラーなど特殊技術を有する吉城光科学を紹介する。(2017/1/4)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
パッケージソフトの機能を「使いこなさない」人たち
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。本当はいろいろなことができるソフトなのに、一部の機能しか使っていない……。そんな状況に陥っていませんか。もちろん全ての機能を使うことが正しいわけではありませんが、その理由によっては大きな問題を引き起こしてしまうかもしれません。(2016/12/26)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

製造ITニュース:
現場のプロを助けるICTへ、JALとIBMが航空機整備士向け業務支援ソフトを開発
JALと日本IBMは、航空業界における整備士の業務負担を軽減するモバイルアプリを共同開発した。開発の基盤となったのはIBMとアップルの提携による「IBM MobileFirst for iOS」である。(2016/12/15)

「B2Bhack.com」主宰 飯室淳史氏が講演:
「顧客中心」の組織作り、誰もやらないならマーケターがやるしかない
外資系医療機器メーカーのデジタルマーケティング責任者を長く務めた飯室淳史氏が「デジタル時代を勝ち抜くマーケティングと組織」を語った。(2016/12/15)

電力供給サービス:
東京電力のデータ通知遅延が続く、システムの対策に遅れ
小売全面自由化の直後に発生した東京電力のデータ通知遅延の問題は、少なくとも2017年2月まで続くことが明らかになった。需要家の使用量を算出するシステムの不具合が解消できず、各種の対策が難航しているためだ。当初は2016年内の解消を見込んでいたが、想定以上に長引いている。(2016/12/14)

KPMGとラック、経営向けのセキュリティ管理ツールを開発
リスク分析などのマネジメントや対策の運用監視、ダッシュボートの3つの機能で構成される。(2016/12/13)

IFS エンタープライズ・オペレーショナル・インテリジェンス:
企業業績分析ツールの最新版――任意の方法で業務を可視化できる機能などを追加
IFSは、企業業績分析ツール「IFS エンタープライズ・オペレーショナル・インテリジェンス(EOI)」の最新版を発表した。2017年初頭に販売を開始する予定。(2016/12/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。