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「業務プロセス」最新記事一覧

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第2回:「強みを生かした」戦略で事業の構造を変える
中計で掲げたTransformの実践、そこに不可欠なのは企業の「強み」を「てこ」にした戦略だ。今回は、コニカミノルタの主力事業である情報機器事業の戦略の考察を通じて、その重要性を検討してみたい。(2016/5/25)

いまさら聞けないTPM(5):
新製品開発部門や調達・製造をサポートする管理間接部門の活動もTPMの重要な柱
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第5回となる今回は、「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち開発管理と管理間接部門のスタッフに着目した活動を紹介する。(2016/5/24)

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

製造ITニュース:
“製造業のため”のIoTや人工知能活用基盤が簡単に構築可能に
富士通は2015年9月から展開するデジタルビジネスプラットフォーム「MetaArc」の機能を強化。新たに既存システムのクラウド移行を容易にした他、“製造業向け”など、業種別に最適化した提案を強化する。(2016/5/17)

「技術が好き」だけでいいの?仕事に誇りと責任感を持ててる?:
PR:ITアーキテクトの第一人者に聞くエンタープライズITエンジニアの「本当の価値」とは
グロースエクスパートナーズ 執行役員 アーキテクチャ事業本部長 兼 ビジネスソリューション事業副本部長を努め、日本Javaユーザーグループ会長、日本Springユーザーグループ幹事などのコミュニティ活動でも知られる鈴木雄介氏にインタビュー。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な視点やスキルを聞いた。(2016/5/12)

【連載】IT部門のためのアナリティクス入門 第1回
データ分析がビジネス課題の解決に生かせていない本当の理由
ビッグデータアナリティクスのビジネス活用において、IT部門が果たす役割とは何か。アナリティクスの本質と必要なツールについて、分かりやすく解説します。(2016/5/9)

ガイ・カワサキ氏に聞くイノベーションの極意
元Appleエバンジェリストが伝授、“次のスティーブ・ジョブズ氏”になれる10個の方法
Appleでチーフエバンジェリストを務めたガイ・カワサキ氏は、“次の新しいもの”を売り込む経験を豊富に積んでいる。イノベーションを起こす方法に関する同氏の考え方を紹介する。(2016/5/6)

IT部門もきっと納得
「在宅勤務」導入のハードルをやすやすと乗り越える 合言葉は「VDI」
リモートワーカーの支援をアピールしている企業は、ぜひVDIの導入を検討しよう。在宅勤務の導入をかたくなに拒む“反対勢力”の1つは、確実に説得できるはずだ。(2016/4/27)

複雑化するインフラのセキュリティ課題を解決するには:
PR:仮想化による「インターネット分離」でインフラのセキュリティ強化を
ワークスタイルが多様化し、デバイスやアプリケーションの在り方が複雑になってきた。さまざまな利用シーンをサポートし、要件に応じた最適な環境を提供するために、多くの企業担当者が従来型システムに課題を感じている。特にインフラ管理とセキュリティ管理の難しさは、スムーズな業務を行う上で大きな妨げになっている。そんな中で、企業での需要が高まっているのが仮想デスクトップ/仮想アプリケーションソリューションだ。(2016/4/25)

Computer Weekly製品ガイド
セルフサービスを成功させる秘訣とは
セルフサービスITを模索する組織が増えている。この技術を有効活用するには何が必要なのか。(2016/4/25)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「アジャイル開発」
アジャイル型開発は、リスクの最小化と、迅速で柔軟な開発を目指すのに有効な手法とされていますが、具体的にはどんなメリットがあるのでしょうか? ウォーターフォール型開発と比較しながら解説します。(2016/4/21)

「7割主義」でスマホアプリ開発期間を5カ月に圧縮:
良品計画に見る、ビジネス部門主導のAPIベース開発がもたらした効果と教訓
ガートナーが2016年3月14、15日に開催した「エンタープライズ・アプリケーション&アーキテクチャ サミット 2016」では、2日目のゲスト基調講演に、良品計画のWeb事業部でCMT(Chief Marketing Technologist)を務める濱野幸介氏が登壇。本稿では、濱野氏の講演のエッセンスをお届けする。(2016/4/21)

製造業IoT:
人工知能は製造現場でどう役に立つのか
人間の知的活動を代替するといわれる人工知能が大きな注目を集めている。ただ、製造現場で「使える」人工知能は、一般的に言われているような大規模演算が必要なものではない。「使える人工知能」に向けていち早く実現へと踏み出しているファナックとPFNの取り組みを紹介する。(2016/4/20)

3D技術事例:
iPadで表示・データ入力可能な建物維持管理ツールを発表、膨大なBIMデータを軽量化
大林組とラティス・テクノロジーは「BIMobile」を共同開発した。タブレット端末にインストールした同ツールを用いて点検現場に情報を携帯し、かつ現場の情報をその場で収集してまとめられることで、点検業務や報告書作成の効率を大幅に向上できるという。(2016/4/20)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第1回:「あるべき姿」にTransformするための道標としての中期経営計画
環境変化に対応し続ける企業体に変革する、Transformation。多くの企業が現在行っている取組みだが、これを成し遂げるためのポイントはどこにあるのだろうか。日本企業の中でもいち早くTransformationに着手してきたコニカミノルタを事例に、6回に渡ってこれを考えてみたい。第1回は、2011年、14年に同社が策定した2回の中期経営計画が果たした役割について考察する。(2016/4/19)

IVI公開シンポジウム2016(2):
「他に何ができる?」の答えがない人に限って、インダストリー4.0を否定する
日本版の「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」は設立から約1年を迎え、これまでの取り組みの成果をシンポジウムで発表した。本連載では、同シンポジウムの内容を取り上げていく。今回はIVIの活動にも影響を与える、ドイツのインダストリー4.0の動向を説明した、IVIエバンジェリストであるアクセル・ザーレック氏およびベッコフオートメーション川野俊充氏の講演内容について紹介する。(2016/4/8)

MSとクリエーションラインの提携が実現する「DevOps」とは:
PR:de:code 2016にDevOpsの黒船――Jenkins川口耕介、HashiCorp創業者、Chef、Mesosphereの開発者らが集結する理由
スタートアップ企業だけではなく、エンタープライズにも確実に普及し始めてきたDevOpsの波。この波を生かし、事業をスピードアップし、バリューを最大化していく企業の取り組みを支援すべく、マイクロソフトとクリエーションラインの2社が提携を結んだ。その背景には一体何が?(2016/4/7)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
ASEAN市場でプレゼンスの高い日本企業――成功のための経営戦略とIT戦略を学ぶ
巨大市場となるASEAN。文化も経済状況も異なる国の集合体で、日本企業が成功するためには、どのような経営戦略とIT戦略が求められているのだろうか。(2016/3/31)

海外医療技術トレンド(12):
医療ドローンのイノベーションとルールづくり
IoT(モノのインターネット)との関連もあって、昨今注目が集まってい無人飛行機(ドローン)。医療分野への適用も世界各地で始まっている。(2016/3/30)

デジタル化時代にCIOがすべきこと
変化するCIOの役割、だが「こうしたスキルを備えている者は多くない」
Gartnerのドレイファス氏は、今後CIOが果たすべき役割と必要なスキルを挙げた。しかし、「こうしたスキルを備えている者は多くない」と切り捨てた。(2016/3/29)

製造ITニュース:
建築に製造業や映像産業の成功パターンを持ちこむオートデスク
オートデスクは建築・土木向けインフラ分野の事業説明会を開催。建築業にもテクノロジーによる「つながりの時代」が来ているとし、製造業や映像産業などでのノウハウを生かし、建築産業の業務プロセス改革を支援していく方針を示した。(2016/3/23)

「君たちはPCと机に向かうな」 ダイハツのIT部門が現場に飛び込んだ理由
自動車製造業のIT部門が、机に向かっているのは間違いだ――。社長の言葉を受けて、ダイハツの情シスは“インフラ運用部隊”と現場に飛び込む“遊撃隊”に分けられた。IT部門の存在意義とは何か。試行錯誤を繰り返す中で、ダイハツがたどり着いた答えとは?(2016/3/18)

今さら聞けない、IoTの基礎知識【後編】:
IoTは情シスが存在感を取り戻す“ラストチャンス”
IoTを推進する際に、ITインフラが果たす役割は非常に大きい。しかし、IoTは業務部門を中心にプロジェクトが進む可能性が高いという。情報システム部門はどのようにIoTに関わっていけばいいのだろうか。(2016/3/16)

企業ネットワークをソフトウェア志向に、シスコが新施策
新アーキテクチャの「Digital Network Architecture」を発表し、企業ネットワークへのSDNやネットワーク機能仮想化などの適用を推進する。(2016/3/14)

製造マネジメントニュース:
プラットフォームが勝つ時代、産業の基盤を目指すダッソー
ダッソーは、2016年の事業方針説明会を開催。同社が展開する「3Dエクスペリエンス」プラットフォームを、モノづくり現場だけでなくビジネスプラットフォームとして展開する取り組みを強化し、スマートファクトリーやシステムズエンジニアリングなどへの提案を推進。さらに建築業界向けへのシステム提案を強化する。(2016/3/10)

IDC Japanと、トップシェアのEMCジャパンが対談:
PR:オールフラッシュストレージは当たり前になったか、もっと当たり前になれるのか
オールフラッシュストレージ製品が話題になっていることはたしかだが、まだ大企業のデータベース高速化が主な用途ではないのか。今後オールフラッシュストレージはどう使われていくのか。ストレージ製品市場の動向に詳しいIDC Japanの鈴木康介氏と、国内オールフラッシュ製品市場において「EMC XtremIO」がトップシェアというEMCジャパンの渡辺浩志氏に、アイティメディア ITインダストリー事業部 エグゼクティブエディターの三木泉が聞いた。(2016/3/7)

ノッている会社は、ここまでやっている!:
ホワイトカラーも一流にする「トヨタの自工程完結」
日本を代表する企業「トヨタ自動車」が、2007年から社内で大きな「取り組み」を進めている。「ホワイトカラーの働き方」改革だ。どんなことをしているかというと……。(2016/3/4)

企画倒れを避けるための「目標設定」とは?
次の注目「インダストリアルIoT」を成功させる企業の条件
インダストリアルIoT(産業向けのIoT)は潜在的価値を有するデータを大量に生み出している。企業がこれらのデータを活用するためには、ビジネス価値につなげる目標を明確にすることが肝要だ。(2016/3/2)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(1):
ビジネスに寄与するのは、“スペシャルなシステム”ではなく、“いま必要なシステム”
IoTやFinTechトレンドが本格化し、新しい技術、新しいアプリケーションばかりが注目されがちな状況がある中で、「ビジネスニーズに対応する上で本当に大切なこと」が忘れられがちなのではないだろうか。今あらためて「ビジネスに寄与する開発」の中身を振り返る。(2016/2/29)

今さら聞けない、IoTの基礎知識【前編】:
2016年、企業がIoTに着手しなければいけない理由
「IoT元年」と言ってもよいほど、IoTへの注目が高まった年だった2015年。市場動向や様子を見ていた企業も多いと思うが、2016年こそIoTを始めなければ、格差はどんどん開いていくという。その理由は……。(2016/3/1)

その影響は測り知れず
モバイルアプリ開発を“デスマーチ”にするCIOの特徴
従業員、顧客向けのモバイルアプリが企業の生産性向上にとどまらず、業績目標の達成にまで影響しようとしている。その開発と導入の成功に必要なのが「有能優秀なCIO」の存在という。(2016/3/1)

kintoneでベテランのノウハウをツール化
「あの人じゃないと分からない」をなくす、中小企業こそできる案件管理システム作成術
今野製作所は1961年創業の老舗企業だ。「油圧爪付きジャッキ」の受注設計生産で業績を回復した秘策は、ベテラン営業の顧客要求の引き出しノウハウをkintoneで可視化し、情報共有するシステムを作ったことにある。(2016/2/29)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(7):
SIerが社内リーンスタートアップで得られるものとは何なのか
積極的に新規サービス開発に取り組んでいるSIerに、力を注いでいる理由や、訪日タイ人旅行者向け専用ネットワークサービスや専用iPhoneアプリを開発するプロジェクトの実状、採用技術、ツール、今後の展開などを聞いた。(2016/2/22)

製造ITニュース:
設計や生産だけじゃない! みんなが使えるPLMへ――PTC
PTCジャパンは、製品ライフサイクル管理システムの最新バージョンを発表した。同社が展開するThingWorxを活用することで柔軟で外部連携の行いやすいシステム構築を実現。中堅・中小企業など従来PLMを利用していなかった部門への導入を進めていく。(2016/2/17)

Webアプリ vs. ネイティブアプリ
ユーザーと開発者の双方に自由をもたらすWebアプリの“検討すべき代償”
Webアプリは大量のユーザーを相手にする場合や、私物端末のストレージ容量が少ない従業員には最適だ。だがWebアプリでは、デバイスに備わっている機能をほとんど利用できない。(2016/2/17)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(13):
イノベーションへの固執から脱却を図れ
今回は、これまでの章を振り返りながら、「モノづくり」を、技術、製品価値、競争力などの視点でまとめてみたい。“イノベーション”、つまり技術革新に頼らずとも、価値のある製品を生み出し、競争力をつける方法は必ずあるということが、あらためて見えてくるはずだ。(2016/2/16)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第2回 データの管理、「サービスレベル」でしてみると……
データ活用には「データ管理」も大切です。でも、どうすればいいのでしょうか。今回は「データにまつわるサービスレベル」という視点を紹介します。(2016/2/16)

製造業IoT:
第4次産業革命、2030年に日本の製造業が“あるべき姿”とは?
第4次産業革命にどう立ち向かうべきか。安倍政権における「ロボット新戦略」の核として取り組みを進める「ロボット革命イニシアティブ協議会」で、製造業のビジネス革新をテーマに取り組む「IoTによる製造ビジネス変革WG」が中間とりまとめを公表。日本の製造業の強みである「人」や「現場力」を生かしつつIoTなどを取り込む上での論点をまとめた。(2016/2/3)

PR:IoT本格化のなかで製造業が“モノづくり競争力”を維持するために――スピード開発の実現と複雑化する顧客ニーズへの対応
IoT本格化や複雑化する開発工程といった変化にさられている製造業が、その変化に対応するための考え方として注目されている「継続的エンジニアリング」。この「継続的エンジニアリング」によってどのようなメリットを得られ、また、具体的な導入に際しては何から着手すべきなのか。医療機器メーカーの導入事例から検証する。(2016/2/15)

メカ設計イベントリポート:
「開発スピード」は何をもたらすか? 「ニッチ、100カ国に100台」というCerevoの選択
2015年12月に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すモノづくり力』」で、Cerevoが基調講演に登壇し、同社の開発スピードに対する考えやスピードアップのための手法について語った。(2016/1/26)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(12):
画像センサーメーカーに学ぶ、事業創造のヒント
今回は、「事業創造」について考えてみよう。決してたやすいことではないが、“事業領域の拡大”というのも、立派な「事業創造」の1つである。ここでは、あるイメージセンサーメーカーを例にとり、同社がどのように「事業創造」を実現させたのかを見てみよう。(2016/1/25)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
剣の極意から学ぶビジネス規範――ポジティブシンキングで「驚懼疑惑」を克服する
エネルギー分野や運輸・交通分野、都市開発、復興支援、グローバル展開など、日本の未来づくりを支援する日本政策投資銀行。金融力による未来のデザインを支えるIT戦略とは。(2016/1/20)

人口減少時代に備えたビジネス変革:
PR:デジタルサイネージを活用する札幌市交通局、業務可視化で価値創出
少子高齢化で人口減少が進む今、生活に欠かせない社会インフラである鉄道がビジネスモデルの変革を迫られている。乗車料金以外の収入源として着目するのは広告。デジタルサイネージに注力する札幌市交通局は、クラウドやBPMといったITの力を使い、広告価値の向上に挑んでいる。(2016/3/10)

先進企業のマイナンバー対応:
PR:提携拡大で売上倍増! 成長企業を陰で支えるセキュリティ対策の取り組みとは?
酒類や食品の卸売を手掛ける饒田(にぎた)は、現場が中心となって重要な情報を漏えいのリスクから守る取り組みを進めてきた。マイナンバー対応に伴うセキュリティのさらなる強化のために、富士通マーケティングの「AZBOX マイナンバー業務システム連携PC」を活用している。(2016/1/20)

PR:スピード経営時代、企業が選ぶべきクラウドERPは?
 2016年は、ERP市場が大きく動く年になるかもしれない。これまでオンプレミスが当たり前だったERPのクラウド利用が、いよいよ本格化し始めているからだ。激しいシェア争いを繰り広げるグローバル対応ERPベンダー各社の最新動向を追った。(2016/1/12)

先進企業のマイナンバー対応:
PR:攻めのITを目指すソレキアが導入を決めた「リスクも負担も低減」できるソリューションとは?
お客様の期待と信頼に応えるICTサービスインテグレータのソレキアは、クラウドを活用し、重要な個人情報である従業員のマイナンバーを社内に「持たない」選択をした。さらにマイナンバーを取り扱う業務においてクラウドへの入口となる”PC”のセキュリティ強化を図るために選択したのが、富士通マーケティングの「AZBOX マイナンバー業務システム連携PC」だ。(2016/1/14)

製造ITニュース:
デジタル生産準備ツールの新バージョンを発売、閲覧機能を強化
富士通は、製品の組み立てプロセス検討に3次元モデルを活用する、デジタル生産準備ツール「FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS」の機能強化と新製品の追加を発表した。(2016/1/7)

標的型サイバー攻撃(APT)対策:
PR:今こそ内部対策を強化せよ! 標的型サイバー攻撃に備える際、陥り易い落とし穴とは?
昨今の標的型サイバー攻撃の増加により、企業や組織ではサンドボックス型製品などの「入口対策」に注目が集まっている。入口対策はサイバー攻撃者に対する最初の防壁となるため、確かに重要な対策であることは言うまでもない。しかしながら、昨今のウイルスメールには巧妙な手口のものが多く、サンドボックス型製品では侵入を100%防ぐことは難しい。標的型サイバー攻撃に関する机上トレーニングや演習などを行っていても、一定数の社員は攻撃者からのメールを開封してしまうなどの結果が出ているのも事実だ。ここでは、企業や組織が標的型サイバー攻撃に備える際、どのような落とし穴に陥り易いのか、また対策を講じる上で重要なポイントは何かについて解説する。(2016/1/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。