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「ヤマハ」最新記事一覧

関連キーワード

家中の音源を活用――ヤマハ独自のネットワークオーディオ技術「MusicCast」とは?
ヤマハが独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応する新製品4機種を発表した。多彩なタイプの機器をそろえ、さまざまな音楽をシェアできる新しいネットワークオーディオとして訴求する構えだ。(2016/7/28)

多彩な音楽を楽しめる一体型、「MusicCast」にも対応したヤマハ、「CRX-N470」
ヤマハはネットワークCDレシーバーの新製品「CRX-N470」を発表した。多彩な音楽ソースを再生できるアンプ一体型オーディオシステムだ。(2016/7/28)

「MusicCast」を手軽に、ワイヤレススピーカーが付属するホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」をヤマハが発売
ヤマハは、同社が提案する独自のネットワーク機能「MusicCast」を手軽に導入できるホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」を発表した。専用サウンドバーとワイヤレススピーカー「WX-010」のセット。(2016/7/28)

ヤマハ、ハイレゾ再生も可能な小型ワイヤレススピーカー「WX-010」
ヤマハは、小型ワイヤレススピーカー「WX-010」を9月上旬に発売する。現行モデル「WX-030」の小型版といえるコンパクトなワイヤレススピーカーだ。(2016/7/28)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

ヤマハ、札幌で「NS-5000」のCDコンサートを開催――バーンスタインの楽曲に親しむ
ヤマハは、同社の新しいフラグシップHi-Fiスピーカー「NS-5000」の発売を記念して、札幌でCDコンサート「バーンスタイン伝説のライブ体験!PMFスペシャルイベント ライブ録音で楽しむバーンスタインの魅力」を開催する。「第27回 パシフィック・ミュージック・フェスティバル」の一環。(2016/7/19)

ヤマハ、DTS:XもサポートしたミドルクラスAVアンプ「RX-V781」「RX-A860」
ヤマハは、ミドルクラスAVアンプ2機種を8月上旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「RX-V781」および、その“AVENTAGE仕様”となる「RX-A860」だ。(2016/7/14)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売
ヤマハは6月3日、新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を改めて披露した。昨年9月の製品発表以来、半年をかけて全国で試聴会を行い、音質を練り上げてきた「ヤマハの新しい標準機」だ。(2016/6/3)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

小学生が“ボカロ”で作曲? 教育向け「VOCALOID」で音楽の授業が変わる
小中学校へのタブレット導入が進むなか、ヤマハが小中学校向け教育パッケージ「VOCALOID Education」を開発している。楽譜が読めない子供でも、タブレットで手軽に作曲でき、創作活動の楽しさを味わえるという。(2016/5/23)

「うん」「はい」だけで“心”を伝える自然応答技術「HEARTalk」 ヤマハが開発
機械やロボット独特の「不自然さ」は「音声の抑揚」にあるという。(2016/5/11)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストロードバイク「YPJ-R」は値段相応と言えるのか
ヤマハ発動機が発売した電動アシストロードバイク「YPJ-R」とはどんな自転車なのか。25万円前後という価格は妥当なのか。あまり自転車に詳しくない人にも分かりやすく説明してみる。実際に坂を上ってその性能もチェックしてみた。(2016/5/4)

AIピアニストと人が“共演” ヤマハ「人工知能演奏システム」コンサート、5月開演
ヤマハの「人工知能演奏システム」を活用し、故・リヒテルの演奏を再現するAIと人間が共演するコンサートが5月に開かれる。(2016/4/18)

どうしてこのデザインに行き着いたんだ! ヤマハがバイクに羽を生やすもネット上で「G」っぽいの声
夏になったら飛び回りそう。(2016/4/8)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

桜とルーター、ハロウィンとルーター ヤマハの卓上カレンダーにルーターのグラビア満載、ハイセンスと話題に
ヤマハ担当者にもお話を伺いました。(2016/3/30)

Samsungとヤマハ、バイク用スマートフロントガラスのコンセプト発表
SamsungがYamaha Motor Europeと協力し、バイクのフロントガラスにスマートフォンのナビやメッセージの着信通知を表示する「Smart Windshield」を開発した。(2016/3/29)

4K伝送を強化したエントリーAVアンプ、ヤマハ「RX-V381」登場
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V381」を4月上旬に発売する。5万円を切るベーシックモデルながら、HDR信号やBT.2020映像、4K/60p映像のパススルーに対応する。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
陸の王者トヨタ、海の王者ヤマハ発動機に挑む
すいません。編集後記の内容よりもこのタイトルを先に思い付きました。(2016/3/10)

3月18日発売:
ヤマハ発動機がリッター50キロ超の低燃費エンジンを開発 
ヤマハ発動機は3月18日、原付第二種クラスの新型スクーター「NMAX」を国内で発売する。1リットル当たり50.5キロの燃費性能と走りの楽しさを両立し、有望市場の同クラスで攻勢をかける。(2016/2/22)

ウェアラブルEXPO:
ピアノを弾く指の動きを計測 ヤマハが伸縮性センサー活用
ヤマハが、指の動きを計測できる伸縮性のセンサー「Stretchable Strain Sensor」を「第2回ウェアラブルEXPO」に出展している。(2016/1/14)

ヤマハ、伸縮する変位センサーを用いピアニストの筋肉データを収集 教育への活用も検討
伸びるセンサー。(2016/1/13)

ヤマハ製サウンドバー「YSP-5600」、世界初の「DTS:X」対応へ――ファームウェアアップデートを実施
ヤマハは、同社のAVアンプやサウンドバーなど計5機種に対して3月上旬以降順次ファームウェアアップデートを行い、「DTS:X」をサポートする。(2016/1/13)

なんだこの胸熱企画…… ヤマハ、「ルーター総選挙」開催
勝利を勝ち取るのは?(2016/1/11)

「セカオワ」FukaseのVOCALOIDが発売 ささやき声、ロボ声も再現
「SEKAI NO OWARI」のボーカリスト「Fukase」の声を基にした「VOCALOID4」用歌声ライブラリをヤマハが発売する。(2016/1/8)

「ムネの“ドコドコ”が止まらない」 ヤマハ発動機、「オートバイ好きこじらせて」エンジンをLINEスタンプに
オートバイ好きをこじらせたヤマハ発動機が、エンジンをモチーフにしたLINEスタンプを発売した。(2015/12/15)

なにこのトランスフォーマーみたいなバイク! ヤマハの新型バイク「MT-10」が中二病心をくすぐると話題に
やだ……かっこいい……。(2015/11/17)

車両デザイン:
ヤマハ発動機が「新デザイン棟」を本社敷地内に新設、2016年末完成
ヤマハ発動機は、同社グループにおけるデザイン司令塔として、製品デザインの開発と新たなイノベーションを生み出す先行デザイン研究の拠点となる「新デザイン棟」を本社(静岡県磐田市)敷地内に建設すると発表した。投資金額は約21億円。(2015/11/12)

東京モーターショー2015:
バイク乗りロボット「MOTOBOT」はロッシを超え、“心地よいバイク”を生み出す
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で公開したバイク乗りロボット「MOTOBOT」。世界的ライダー、ロッシを超えるという壮大な目標を掲げるが、“彼”には違った使命もある。(2015/10/30)

壁掛けにも対応:
ヤマハ、「MusicCast」対応のコンパクトなワイヤレススピーカー「WX-030」
ヤマハは、ネットワーク対応のワイヤレススピーカー「WX-030」を11月上旬に発売する。AirPlayやDLNA 1.5、ヤマハの「MusicCast」をサポート。(2015/10/29)

ヤマハがオートバイを乗りこなすヒト型ロボットを開発 最高時速200キロ超え目指す
開催中の東京モーターショー2015で公開。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
目指すは200km/hのサーキット走行、ヤマハのバイク乗りロボ
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で、二輪車を運転できる人型自律ライディングロボット「MOTOBOT(モトボット)Ver.1」を初公開。難しい二輪車の走行を、ロボット側のみで制御し、自律的な運転操作を行っている。(2015/10/28)

スピーカーは14回塗装の黒鏡面仕上げ!:
小さくなった?――ヤマハがハイレゾ対応の小型Hi-Fiコンポーネントを発売
ヤマハは、ハイレゾ再生に対応したコンパクトなHi-Fiオーディオ機器を11月中旬に発売する。アルミ製のボリュームノブやブラックのサイドパネルなど、上位機種を想起させるデザインだ。(2015/10/22)

東京モーターショー2015:
ヤマハ発動機が開発中の四輪車はスポーツカー!? 新型の前2輪/後1輪の三輪車も
ヤマハ発動機は、「東京モーターショー2015」において、二輪車発想で同社らしさを表現した四輪車のデザイン提案モデルや、前2輪/後1輪の三輪車である「リーニング・マルチ・ホイール(LMW)」の新モデルをはじめ6モデルを世界初公開する。(2015/10/19)

日本語の店内放送、スマホですぐ英語に USENとヤマハが共同展開へ
スマホのマイクで店内アナウンスを聞き取らせると、その内容が英語で表示される――。ヤマハの「おもてなしガイド」が、USENのチェーン店向け放送サービスで利用可能になる。(2015/10/16)

東京パラリンピックの開会式で見られるか?:
音を奏でる車いすは健常者でも乗りたくなる、パフォーマンスで披露
NPO法人であるSLOW LABELによるイベント「SLOW MOVEMENT -The Eternal Symphony-」のパフォーマンスで、ヤマハとヤマハ発動機のデザインプロジェクト「&Y(アンディ)」の第1弾モデルとなる、音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」が登場した。(2015/10/16)

サウンドバーだけで天井スピーカーも再現――ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「YSP-5600」
ヤマハは「デジタル・サウンド・プロジェクター」の新製品「YSP-5600」を11月下旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xをサポートしたフラグシップモデルだ。(2015/10/15)

第4弾はMusicCastも対応!:
ヤマハ、壁掛けできるBluetooth/DLNA対応一体型オーディオ「Restio ISX-80」を11月上旬発売
ヤマハのインテリアオーディオ「Restio」シリーズ、第4弾「ISX-80」が登場。絵画のように壁掛けできるスクエアタイプだ。価格は6万5000円(税別)。(2015/10/13)

FAニュース:
生産工程の自動化ニーズに対応する、垂直多関節ロボットを発売
ヤマハ発動機は、垂直多関節ロボット「YA」シリーズ8機種を2015年12月10日に発売する。高速・省スペース化を追求したことで、セル生産方式などの高度自動化に対応し、生産設備の生産性向上と小型化に寄与するという。(2015/10/6)

シンプルなシステムに:
ヤマハ、Wi-FiやUSB-DACを内蔵したハイレゾ対応パワードスピーカー「NX-N500」
ヤマハは、ネットワーク対応のパワードスピーカー「NX-N500」を発表した。USB-DAC機能やDLNA準拠のネットワークプレイヤー機能を搭載し、ハイレゾ音源をシンプルに楽しめる。(2015/10/2)

ペアで4万3000円〜:
ヤマハ、ハイレゾ対応スピーカー2機種を11月下旬に発売――ブックシェルフ「NS-B330」、トールボーイ「NS-F330」
ヤマハからハイレゾ対応スピーカー2機種が11月下旬に発売される。新開発スピーカーユニットやウェーブガイドホーン、高剛性・低共振キャビネットを搭載。(2015/9/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この秋、注目の2アイテム――ヤマハ「CX-A5100」とソニー「CAS-1」を聴く
今回は、この秋に登場した2つの新製品をご紹介。ヤマハのAVプリアンプ「CX-A5100」と、ソニー入魂のデスクトップオーディオシステム「CAS-1」を取り上げる。(2015/9/29)

音楽を奏でる電動車いす「&Y」 ヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン
音楽を演奏できる電動車いす「&Y」をヤマハとヤマハ発動機が共同デザイン、制作した。(2015/9/24)

車両デザイン:
2つのYAMAHAが音を奏でる電動車いすをデザイン、プロジェクト「&Y」始動
ヤマハとヤマハ発動機は、両社のデザイン部門が1つのテーマのもと共同でデザインするプロジェクト「&Y(アンディ)」を発表。音を奏でる電動アシスト車いす「&Y01」を制作しており、NPO法人のイベントのパフォーマンスに使用される。(2015/9/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。