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「ヤマハ」最新記事一覧

事業強化目指す:
ヤマハ発、富士重の汎用エンジン一部事業を取得
ヤマハ発動機は、富士重工業の汎用エンジンの技術資産の一部と米国販売会社を取得すると発表。(2016/12/7)

155ccに:
ヤマハ、高速も走れる前2輪バイク
ヤマハ発は、フロント2輪バイクの新型「TRICITY 155 ABS」を発売する。(2016/11/25)

最新英語男声ボカロ「CYBER SONGMAN」に人間歌うマンが挑んでみた
ヤマハが米国男声VOCALOIDを出してきたので、英語曲を歌うシンガーとして戦いを挑んでみたのだが。(2016/11/2)

日本メーカーのシェアは44%:
「二輪車大国」日本のピンチ――ホンダ、ヤマハが提携、スズキの出方は?
国内二輪車メーカーの事業再編が加速している。ホンダなど大手4社は世界でも存在感が大きいが国内市場が大幅に縮小、ヤマハ発動機は排気量50cc以下の「原付一種」で業務提携を検討する。二輪車事業の赤字が続くスズキの動向が次の焦点だ。(2016/10/31)

kintone cafe、JAWS-UGに積極参加
ヤマハ発動機がコールセンターをクラウド化、成功の秘訣はコミュニティー活動にあり
ヤマハ発動機は販売店や卸売業者からの注文や問い合わせを受けるためのコールセンターをクラウド化した。同社はクラウドサービスの導入に積極的なだけでなく、コミュニティー活動にも力を入れている。その訳とは。(2016/10/11)

CEATEC 2016:
「ココロボ」が歌うロボット掃除機に進化、家族の伝言も歌いながら伝える
シャープは、「CEATEC JAPAN 2016」において、ロボット掃除機「COCOROBO(ココロボ)」の新たな開発コンセプトを展示。ヤマハの音声合成技術「VOCALOID(ボーカロイド)」とのコラボレーションによって「歌う家電」になっていた。(2016/10/6)

「HY戦争」今や昔 “ライバル”ホンダとヤマハ発の提携、両社首脳が語ったこと
2輪のライバル、ホンダとヤマハ発動機が原付で協業を検討。背景には「非常に厳しい」という原付ビジネスの落ち込みがある。(2016/10/6)

ホンダとヤマハ発が原付で提携 ホンダが原付スクーターをヤマハにOEM供給
ホンダとヤマハ発動機が原付で提携。ホンダの原付スクーターをヤマハにOEM供給するなど協業する。(2016/10/5)

“耳が痛くならない”ヘッドフォン「VIE SHAIR」登場 ヤマハが開発協力
長時間装着しても耳が痛くならないというヘッドフォン「VIE SHAIR」がクラウドファンディングサイト「Makuake」に登場。ヤマハが音質面で開発に協力している。(2016/9/29)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

車両デザイン:
2つの「YAMAHA」が謎の“音響装置”を開発「未体験の移動感覚」
ヤマハとヤマハ発動機は、仲間と乗って音の動きを操作し、聴いて体験する音響装置「&Y02」を発表した。両社の合同デザイン展「Two Yamahas, One Passion〜デザイン展 2016〜」で初公開する。(2016/9/21)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

音楽を楽しむインテリア、ヤマハ“Restio”に小型の「ISX-18」が登場
アートフレームのように棚や壁に飾って音楽を楽しむ“Restio”(レスティオ)に新製品が登場。ヤマハ独自の「MusicCast」に対応した。(2016/9/13)

ヤマハが“AI演奏システム”用いたコンサートを開催 今は亡きピアノの巨匠がよみがえる
マイクとカメラで共演者の演奏をリアルタイムに分析。(2016/9/7)

ヤマハ、リゾート施設「つま恋」の営業を12月に終了
ポプコン(ヤマハポピュラーソングコンテスト)の本選会場になるなどさまざまなイベントが開催されていました。(2016/9/2)

ヘッドフォンで参加できる:
業界初の“3Dラジオ”、J-WAVEが実験オンエア
J-WAVEは、ヤマハが開発した音響技術を使用してラジオ業界初の「3Dインタラクティブラジオ」実験を行う。同局の番組「INNOVATION WORLD」で8月28日の22時から放送予定だ。(2016/8/25)

「DJポリス」を8カ国語で、京都五山送り火の混雑緩和に
ヤマハが京都府警察と協力し、京都五山送り火にて、DJポリスの呼びかけに応じた内容を8カ国語でスマートフォンへ表示させる取り組みを行う。(2016/8/12)

ヤマハ、HDMI入力で2万6000円前後のサウンドバー「YAS-106」を発売
ヤマハからシンプルなワンバータイプのフロントサラウンドシステムが登場。HDMI入力は4KやHDRのパススルーに対応する。(2016/8/10)

駅構内のアナウンスをスマホに多言語表示 JR東海が試験導入
JR東海とヤマハが、東海道新幹線の構内で、日本語のアナウンスを多言語に翻訳し、スマートフォンに表示するサービスを始める。(2016/8/3)

家中の音源を活用――ヤマハ独自のネットワークオーディオ技術「MusicCast」とは?
ヤマハが独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応する新製品4機種を発表した。多彩なタイプの機器をそろえ、さまざまな音楽をシェアできる新しいネットワークオーディオとして訴求する構えだ。(2016/7/28)

多彩な音楽を楽しめる一体型、「MusicCast」にも対応したヤマハ、「CRX-N470」
ヤマハはネットワークCDレシーバーの新製品「CRX-N470」を発表した。多彩な音楽ソースを再生できるアンプ一体型オーディオシステムだ。(2016/7/28)

「MusicCast」を手軽に、ワイヤレススピーカーが付属するホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」をヤマハが発売
ヤマハは、同社が提案する独自のネットワーク機能「MusicCast」を手軽に導入できるホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」を発表した。専用サウンドバーとワイヤレススピーカー「WX-010」のセット。(2016/7/28)

ヤマハ、ハイレゾ再生も可能な小型ワイヤレススピーカー「WX-010」
ヤマハは、小型ワイヤレススピーカー「WX-010」を9月上旬に発売する。現行モデル「WX-030」の小型版といえるコンパクトなワイヤレススピーカーだ。(2016/7/28)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

ヤマハ、札幌で「NS-5000」のCDコンサートを開催――バーンスタインの楽曲に親しむ
ヤマハは、同社の新しいフラグシップHi-Fiスピーカー「NS-5000」の発売を記念して、札幌でCDコンサート「バーンスタイン伝説のライブ体験!PMFスペシャルイベント ライブ録音で楽しむバーンスタインの魅力」を開催する。「第27回 パシフィック・ミュージック・フェスティバル」の一環。(2016/7/19)

ヤマハ、DTS:XもサポートしたミドルクラスAVアンプ「RX-V781」「RX-A860」
ヤマハは、ミドルクラスAVアンプ2機種を8月上旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「RX-V781」および、その“AVENTAGE仕様”となる「RX-A860」だ。(2016/7/14)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売
ヤマハは6月3日、新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を改めて披露した。昨年9月の製品発表以来、半年をかけて全国で試聴会を行い、音質を練り上げてきた「ヤマハの新しい標準機」だ。(2016/6/3)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

小学生が“ボカロ”で作曲? 教育向け「VOCALOID」で音楽の授業が変わる
小中学校へのタブレット導入が進むなか、ヤマハが小中学校向け教育パッケージ「VOCALOID Education」を開発している。楽譜が読めない子供でも、タブレットで手軽に作曲でき、創作活動の楽しさを味わえるという。(2016/5/23)

「うん」「はい」だけで“心”を伝える自然応答技術「HEARTalk」 ヤマハが開発
機械やロボット独特の「不自然さ」は「音声の抑揚」にあるという。(2016/5/11)

「YPJ-R」ロードテスト:
電動アシストロードバイク「YPJ-R」は値段相応と言えるのか
ヤマハ発動機が発売した電動アシストロードバイク「YPJ-R」とはどんな自転車なのか。25万円前後という価格は妥当なのか。あまり自転車に詳しくない人にも分かりやすく説明してみる。実際に坂を上ってその性能もチェックしてみた。(2016/5/4)

AIピアニストと人が“共演” ヤマハ「人工知能演奏システム」コンサート、5月開演
ヤマハの「人工知能演奏システム」を活用し、故・リヒテルの演奏を再現するAIと人間が共演するコンサートが5月に開かれる。(2016/4/18)

どうしてこのデザインに行き着いたんだ! ヤマハがバイクに羽を生やすもネット上で「G」っぽいの声
夏になったら飛び回りそう。(2016/4/8)

こいつぁすごいぜ!:
イカすクルマニュース2015年度ランキング! 1位はヤマハのバイクとヤマ発の楽器
MONOistオートモーティブフォーラムの編集担当が「こいつぁすごいぜ!」と独断で判断した自動車関連のニュース「イカすクルマニュース」。2015年度のランキングでは、ヤマハがデザインしたバイク、ヤマハ発動機がデザインした楽器の記事がトップに。(2016/4/1)

桜とルーター、ハロウィンとルーター ヤマハの卓上カレンダーにルーターのグラビア満載、ハイセンスと話題に
ヤマハ担当者にもお話を伺いました。(2016/3/30)

Samsungとヤマハ、バイク用スマートフロントガラスのコンセプト発表
SamsungがYamaha Motor Europeと協力し、バイクのフロントガラスにスマートフォンのナビやメッセージの着信通知を表示する「Smart Windshield」を開発した。(2016/3/29)

4K伝送を強化したエントリーAVアンプ、ヤマハ「RX-V381」登場
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V381」を4月上旬に発売する。5万円を切るベーシックモデルながら、HDR信号やBT.2020映像、4K/60p映像のパススルーに対応する。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
陸の王者トヨタ、海の王者ヤマハ発動機に挑む
すいません。編集後記の内容よりもこのタイトルを先に思い付きました。(2016/3/10)

ウェアラブルEXPO:
ピアノを弾く指の動きを計測 ヤマハが伸縮性センサー活用
ヤマハが、指の動きを計測できる伸縮性のセンサー「Stretchable Strain Sensor」を「第2回ウェアラブルEXPO」に出展している。(2016/1/14)

ヤマハ、伸縮する変位センサーを用いピアニストの筋肉データを収集 教育への活用も検討
伸びるセンサー。(2016/1/13)

ヤマハ製サウンドバー「YSP-5600」、世界初の「DTS:X」対応へ――ファームウェアアップデートを実施
ヤマハは、同社のAVアンプやサウンドバーなど計5機種に対して3月上旬以降順次ファームウェアアップデートを行い、「DTS:X」をサポートする。(2016/1/13)

なんだこの胸熱企画…… ヤマハ、「ルーター総選挙」開催
勝利を勝ち取るのは?(2016/1/11)

「セカオワ」FukaseのVOCALOIDが発売 ささやき声、ロボ声も再現
「SEKAI NO OWARI」のボーカリスト「Fukase」の声を基にした「VOCALOID4」用歌声ライブラリをヤマハが発売する。(2016/1/8)

「ムネの“ドコドコ”が止まらない」 ヤマハ発動機、「オートバイ好きこじらせて」エンジンをLINEスタンプに
オートバイ好きをこじらせたヤマハ発動機が、エンジンをモチーフにしたLINEスタンプを発売した。(2015/12/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。