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「ヤマハ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヤマハ」に関する情報が集まったページです。

弾くだけで似た曲がHIT! ヤマハの「弾いちゃお検索」が自作メロディの“かぶり検索”に使えると話題 
作曲をしている人には心強い味方となりそう。(2018/5/12)

落ち着いたデザインで大人仕様 本格的な演奏もできる「ヤマハ 大人のピアニカ」6月6日発売
楽譜集も発売予定。(2018/5/10)

AIとピアノで合奏できる「Duet with YOO」 ヤマハが銀座で体験イベント開始
ヤマハと博報堂アイ・スタジオが、AI(人工知能)とピアノで合奏できる「Duet with YOO」(デュエット ウィズ ユー)の無料体験イベントを始めた。ヤマハ銀座ビルの1階ポータルで5月22日まで開催中。(2018/4/27)

ヤマハの音楽教室を空き時間に貸し出し 会議室シェアリングサービスと共同トライアル
防音室の貸し出しトライアルも実施します。(2018/4/2)

楽器教室の空き時間を貸し出し ヤマハとスペイシーが試験導入
ヤマハとスペイシーが、楽器演奏を行える部屋のシェアリングサービスを試験的に始めた。ヤマハ音楽教室の空き時間の他、商業ビルに設置した防音室も貸し出す。(2018/3/30)

事業拡大へ:
ヤマハ、ギター事業の戦略策定を米国にシフト Line 6を「Yamaha Guitar Group」に
ヤマハはギター関連製品の戦略策定を米国起点にシフトする。(2018/3/27)

1種類のヘッドで多様な検査に対応:
ヤマハ発動機、3D高速はんだ印刷検査装置「YSi-SP」を発表
ヤマハ発動機は、高精度・高速検査が可能な3D高速はんだ印刷検査装置(SPI)「YSi-SP」を発表した。1種類のヘッドで多様な検査に対応できる「1ヘッドソリューション」をコンセプトとしている。(2018/2/26)

FAニュース:
1種類のヘッドで多様な検査に対応できる3D高速はんだ印刷検査装置
ヤマハ発動機は、1種類のヘッドで多様な検査に対応できる「1ヘッドソリューション」をコンセプトとし、高精度・高速検査が可能な3D高速はんだ印刷検査装置「YSi-SP」を発売する。(2018/2/13)

ロボデックス:
工場のドライブレコーダーに、2つのヤマハが作った工場用遠隔監視システム
ヤマハ発動機とヤマハは「ロボデックス 2018」において、2017年11月に発表した産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを出展。進捗状況について紹介した。(2018/1/19)

「ダンスによるピアノ演奏」ヤマハが挑戦
「ダンスによるピアノ演奏」にヤマハが挑戦した。ダンサーの動きをセンサーでとらえ、AIで解析、自動演奏ピアノに送るという仕組みだ。(2017/12/26)

AIが人間の演奏に合わせたアンサンブルに挑戦
ヤマハは、同社開発の「人工知能合奏システム」をもちいたアンサンブル演奏の様子を伝える動画を公開した。(2017/12/12)

スポーツ自転車にも電動化の波 シマノが市場参入、パナソニックとヤマハも本腰、ドイツ勢が来襲……
今年、ついにスポーツサイクルの電動化が国内で本格化した。電気自動車(EV)の台頭に続き、自転車業界も電動化によって新たな市場を切り開こうとしている。(2017/12/8)

2017国際ロボット展:
2つのYAMAHAが工場現場に持ち込む“ドライブレコーダー”、AGVによる見守りも
ヤマハ発動機は、「2017 国際ロボット展(iREX2017)」において、ヤマハと共同開発した産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを披露した。2018年度内の発売を予定している。(2017/12/8)

ヤマハ発動機/ヤマハ:
ヤマハ発動機がIoTビジネスへ参入、産業用ロボット遠隔管理システムを共同開発
ヤマハ発動機とヤマハは、産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発し、2018年度内の発売を目指す方針を明らかにした。両社による製品の共同開発は「初」で、今回の協業によりヤマハ発動機は、FA領域におけるIoTビジネスへ本格的に参入する。(2017/11/14)

5Gでどこでも「合奏」 ヤマハの音楽セッションソフトで実演
ヤマハとNTTドコモは、次世代通信規格「5G」の特徴の1つである「低遅延通信」を活用して、直接会わなくてもリアルタイムに音楽セッションができるライブデモを披露した。(2017/11/9)

これはよさげな新色 人気スポーツバイク「YZF-R25」「YZF-R3」に2018年モデル
ヤマハの人気スポーツバイク「YZF-R25/R3」の2018年モデルが登場。1月20日発売。(2017/11/9)

スマートファクトリー:
ヤマハ発動機が工場用IoTに本格参入へ、2つのヤマハが実現するロボットの遠隔管理
ヤマハ発動機とヤマハは、産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを共同開発し、2018年度内の販売を目指す。これによりヤマハ発動機はFA領域におけるIoTビジネスに本格参入する。(2017/11/8)

製造マネジメントニュース:
ヤマハ発動機で社長交代、2030年の成長に向けて若返り図る
ヤマハ発動機は、取締役会において代表取締役の異動を決定した。2018年1月1日付で代表取締役社長 社長執行役員に日高祥博氏(ヤマハ発動機 取締役 上席執行役員 企画・財務本部長)が就任し、社長の柳弘之氏は代表権のある会長を務める。(2017/11/6)

東京モーターショー2017:
手招きで歩み寄ってくるバイク ヤマハが問う「常識」
ヤマハ発動機が東京モーターショーで展示している電動二輪車「MOTOROiD(モトロイド)」。意思を持っているかのように動き出す理由とは……。(2017/10/28)

東京モーターショー2017:
生きているようなバイク「MOTOROiD」、ヤマハが開発
人工知能(AI)搭載の二輪車のコンセプトモデル「MOTOROiD」をヤマハ発動機が開発。オーナーの声に反応し、倒れることなくゆっくりと自律走行する。(2017/10/26)

東京モーターショー2017:
時速200キロ! バイク操縦するロボット「MOTOBOT」が超進化 「胃が痛かった」ヤマハが挑戦した3年間
二輪車を操縦するヤマハ発動機の人型ロボット「MOTOBOT Ver.2」が、時速約200キロでサーキット走行に成功。「胃が痛かった」――約3年間にわたる開発の舞台裏を聞いた。(2017/10/25)

ワイヤレスの音をもっと自然に――ヤマハこだわりのBluetoothヘッドフォン「HPH-W300」
ヤマハは、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドフォン「HPH-W300」を1月下旬に発売する。ワイヤレスでも“自然な音”を目指して設計したという。(2017/10/18)

バイク操縦するロボット「MOTOBOT」が進化 ヤマハ、東京モーターショーで披露
二輪車を操縦する人型ロボット「MOTOBOT Ver.2」を、ヤマハが第45回東京モーターショー2017に出展する。(2017/10/12)

ヤマハ、機能美を追求したカナル型イヤフォン ハイレゾ対応にMMCXコネクター採用
ヤマハは、カナル型イヤフォンの新製品「EPH-200」を11月下旬に発売する。現行「EPH-100」の上位機種に位置付けられるハイレゾ対応モデルだ。(2017/10/5)

より気軽に:
ヤマハ、ロードスポーツ「XSR700 ABS」発売
ヤマハ発動機は、ロードスポーツモデル「XSR700 ABS」を11月6日に発売する。(2017/10/4)

アプリで操作できる電子ピアノ、ヤマハが開発 オーディオ音源で楽譜を自動作成
ヤマハが電子ピアノ「Clavinova」の新モデル「CSPシリーズ」を10月に発売。スマホアプリで操作できる。オーディオ音源からピアノ伴奏譜を自動作成する機能も。(2017/9/27)

立ちどまるよふりむくよ:
初音ミクの「ボカロキーボード」を弾いてわかった これはヤマハ「ショルキー」の復活だ
ヤマハの「ショルキー」覚えていますか?(2017/9/2)

ミクさんたちの“歌を演奏” ボーカロイド音源内蔵キーボードがヤマハから登場
標準で「VY1」、有料オプションで初音ミク、Megpoid、IA、結月ゆかりのライブラリが利用可能。4人中1人分は無料で追加できます。(2017/8/31)

“歌声を演奏する”「ボーカロイドキーボード」12月発売 試作7年、ヤマハ実現
キーボードで演奏したメロディーに合わせ、VOCALOIDが歌う「ボーカロイドキーボード」が12月発売。オリジナル曲を歌ってもらうことも可能。(2017/8/31)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

製造マネジメントニュース:
初の「日本式ものづくり学校」をインドで開校
ヤマハ発動機は、インドのチェンナイ工場内に日本式ものづくり学校「ヤマハNTTFトレーニングセンター」を開校した。日本式ものづくり学校は日本式の技能や規律をインドに定着させる技能移転推進プログラムの1つで、同センターが1校目となる。(2017/8/9)

“コスパに自信”のネットワークレシーバー、ヤマハ「R-N303」登場
ヤマハはネットワークレシーバーの新製品「R-N303」を8月下旬に発売する。ハイレゾ対応のネットワークプレーヤーにプリメインアンプ、ワイドFM/AMチューナーなどの機能を1台に集約した。(2017/8/2)

全力白目に半裸ダッシュ! 岸田メル、個性派ぞろいのヤマハ新CMをワンマンショーに変えてしまう
メル先生どこに向かってるんだ。(2017/7/24)

ヤマハの歴史コピペに追加しなくては! 電子楽器技術から「サックスの音色で、リコーダーのように簡単な管楽器」誕生
「ピアノの修理 → 電子楽器作る → 不思議な管楽器を開発」という流れになりそう。(2017/7/13)

IIoT時代にこそ、日本のモノづくりが世界で強みを発揮する(5):
生産設備の全体最適化に目を向けなければ、現場の課題は解消されない――ヤマハ発動機
「IIoT(Industrial IoT)」を実現させ、新たなモノづくりを創造するためには、現状の生産設備の在り方を見直す必要がある。今回は、ヤマハ発動機のIM事業部でロボットビジネス部長として活躍している村松啓且氏と、筆者との対談を通じて、日本が目指すべきモノづくりへの取り組みについて紹介する。(2017/7/12)

ヤマハの新しい管楽器「Venova」日本でも発売 リコーダーとサクソフォンが“融合”
ヤマハが管楽器「Venova」を日本国内で発売。リコーダーのように吹け、サクソフォンのような音が出る新しい楽器という。(2017/7/10)

ヤマハ tollite:
スマホで撮った映像をプロが仕上げる動画制作サービス、第1弾は製造業
ヤマハは、テンプレートを選択し、専用iOSアプリのナビゲーションに従いながら撮影するだけで本格的な企業動画を低価格で作成できるサービス「tollite」の提供を開始した。サービス第1弾として、製造業に特化したテンプレートを用意する。(2017/6/23)

ヤマハら音楽教室側、JASRACを集団提訴 著作権料徴収方針めぐり
「日本の音楽教育、将来の音楽文化の発展を阻害する問題に団結して立ち向かう」としている。(2017/6/20)

組み込み開発ニュース:
機械との対話が自然かつ滑らかに、ヤマハの自然応答技術を電子工作基板に搭載
スイッチサイエンスは、ヤマハが開発した自然応答技術「HEARTalk」を搭載する電子工作向け基板「HEARTalk UU-001」の販売を開始する。HEARTalkを使えば、従来は単調だった機械の応答音声が、人間にとって自然な、強さ、抑揚、間、高さで返ってくるようになるという。(2017/6/7)

自作ロボが自然な声で応答 ヤマハの技術採用、AI向け会話モジュール発売
ヤマハの技術を採用し、人の問いかけに自然に応答する機能を実装できる組み込みボードがスイッチサイエンスから。(2017/6/6)

ヤマハと富士通がタッグで解説、「IoTビジネス」の作り方
IoTや人工知能といった先端技術を使って、どのように新ビジネスを生み出すのか。ヤマハと富士通の共創プロジェクトから、この難題に対するヒントが見えてくるかもしれない。(2017/6/1)

ヤマハ、JASRAC提訴の方針固める 教室からの徴収は「音楽文化の発展を阻害」
2月には“音楽教育を守る会”を結成していました。(2017/5/16)

ヤマハ、JASRACを提訴へ 「音楽教室に著作権料支払い義務なし」確認求め
音楽教室からの著作権料徴収を目指すJASRACの計画をめぐり、ヤマハ音楽振興会が訴訟を起こす方針だ。(2017/5/16)

ドローン:
産業用ドローン事業で業務提携の検討開始、グローバル展開と新規市場開拓へ
ヤマハ発動機とエンルートは、産業用ドローン事業での業務提携の検討を開始した。両社はそれぞれの製品や事業ノウハウをもとに協業し、産業用ドローンのグローバル展開と新たな市場開拓を目指す。(2017/5/12)

小会議室のWeb会議を支援 ヤマハのオールインワンビデオサウンドシステム「CS-700」
ヤマハは、小会議室でのWeb会議などに向くオールインワンビデオサウンドシステム「CS-700」を発表した。(2017/5/9)

新しい楽器「Venova」登場 リコーダーのように吹け、サックスのような音が出る
ヤマハが欧州で発表。日本を含む各国で発売予定だ。(2017/4/10)

ヤマハ発動機 ISO13485:
ヤマハの車いす事業時部門がISO 13485を取得
電動アシスト車いす「JWスウィング」などを手掛ける、ヤマハ発動機のJWビジネス部が国際標準規格「ISO13485:2003」の認証を取得した。(2017/3/13)

工場ニュース:
インドネシアとインドに電子楽器の新工場を建設
ヤマハは、インドネシアに製造子会社PT. Yamaha Musical Products Asiaを2017年3月に設立し、工場を新設する。また、インドの連結子会社であるYamaha Music Indiaに増資を行い、工場を新設する予定だ。(2017/3/10)

「ヤマハの至宝」:
ヤマハ発、二輪フラッグシップ「VMAX」生産終了
ヤマハ発動機は、大型二輪のフラッグシップモデル「VMAX」の生産を17年8月に終了する。(2017/2/20)

ヤマハ、河合など「音楽教育を守る会」結成 JASRACの徴収方針に反対
ヤマハ音楽振興会、河合楽器などが「音楽教育を守る会」を結成。JASRACが音楽教室などから著作権料を徴収する方針に反対し、対応を協議する。(2017/2/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。