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「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ゲーム機とゲームソフトの買い取りアプリ「ゲオスグ」提供へ 集荷後すぐに買取金額を振り込み
ゲオがゲーム機やゲームソフトの買い取りアプリ「ゲオスグ」(iOS)を27日から提供すると発表した。商品外箱のバーコードを読み取るだけで査定し、送料無料で引き取る。利用者には集荷後すぐに買取金額を振り込む。(2018/8/21)

みずほグループほか、北九州市でQRコード決済の実証実験
みずほフィナンシャルグループらは、9月1日にキャッシュレス決済促進に関する構想の実現性を検証するための実証実験を北九州市で開始。決済アプリ「pring」を利用し、観光客や地元購買客を対象としたQRコード決済の利便性検証を行う。(2018/8/21)

“北九州市の台所”でスマホかざしてQRコード決済――みずほFGなど5行、キャッシュレス決済の実証実験をスタート
外国人にも人気の観光スポットになっている北九州市・小倉の旦過市場、京町・魚町商店街などで、決済アプリを使ったキャッシュレス決済の実証実験がスタートする。みずほFG、みずほ銀行、北九州銀行、西日本シティ銀行、福岡銀行が共同でQRコード決済の利便性などを検証する。(2018/8/21)

オリジナル3Dアバターを作成、誰でもVTuberに アプリ「トピア」体験版が無料で
アンビリアルは、オリジナル3Dアバターでライブ配信できるスマホアプリ「トピア」の先行体験版の提供を始めた。応募フォームから申し込んだ人に無料で配布する。(2018/8/21)

iOS GarageBandで使えるボコーダー、無料配布中
Qneoが、Audio Unit機能拡張に対応したボイス・シンセサイザーアプリ「Voice Synth 5」をリリースした。(2018/8/21)

「マインクラフト」教育版、iPadで利用可能に
Microsoftが、「Minecraft: Education Edition」をiPadに対応させたと発表した。年額1人当たり5ドルのライセンスが必要だが、アプリは9月にAppleのApp Storeからダウンロードできるようになる見込み。(2018/8/21)

山市良のうぃんどうず日記(134):
アップグレードを繰り返してきたWindows 10 PC、たまにはお掃除を
Windows 8以降、Windowsは新バージョンへのアップグレードが無料で提供されるようになったため、PCユーザーの多くはプリインストールされたOSから最新のWindows 10までアップグレードを繰り返してきたと思います。たまには、インストール済みのアプリケーションを再確認して、使っていないものを削除したり、新バージョンに更新したり、無駄なディスク使用を改善したりすることをお勧めします。(2018/8/21)

みずほ銀行らがキャッシュレス決済の実証実験 スマホアプリでQRコード読み取り
みずほフィナンシャルグループなど5社がスマホアプリを使ったキャッシュレス決済サービスの実証実験を北九州市で実施する。銀行口座からスマホアプリに電子マネーをチャージして加盟店での支払いに利用。QRコード決済サービスの利便性などを検証する。(2018/8/20)

生き物にスマホかざすと名前判別するアプリ「LINNE LENS」 サンシャイン水族館などで無料体験キャンペーン
スマートフォンのカメラをかざすだけで生き物の名前が瞬時に分かるiOSアプリ「LINNE LENS」が水族館で使える。サンシャイン水族館などで無料体験キャンペーンを始めた。(2018/8/20)

ゲストアカウントから攻撃できる場合も:
「パスワードマネージャー」に脆弱性、プロセス間通信を悪用される恐れ
パスワードマネージャーなど、コンピュータセキュリティにとって重要な10以上のアプリケーションに、プロセス間通信を横取りする攻撃に対する脆弱(ぜいじゃく)性があることが分かった。(2018/8/20)

今度はスタートアップ支援企業と提携:
レシート画像買い取りアプリで話題になった高校生CEOが今、やっていること
2018年6月に大きな話題となったレシート画像買い取りのiOSアプリ「ONE」。高校生CEOの山内奏人氏にとって、これは実験的プロジェクトなのか、それともサステイナブルなビジネスを構築しようとしているのか。どんなビジネスモデルで、長期的には何を目指しているのだろうか。(2018/8/20)

Twitter、タイムライン自動更新機能「UserStream」を停止 サードパーティー製クライアントへ影響大
理由は他の機能へリソースを回すため。一部のサードパーティ製アプリは、UserStream機能を削除するアップデートを実施しています。(2018/8/17)

サーバレスとコンテナ技術でも変わらない
「サーバレスでも開発者はインフラを気にすべきだ」と専門家が口をそろえる理由
サーバレスアーキテクチャとコンテナ技術のおかげで、新しいアプリケーションを構築する際のインフラの役割は小さくなっている。それでも、開発者にとっては残念な話だが、インフラの重要性は変わっていない。(2018/8/17)

Google、「Wear OS」アプリのレビュープロセスを必須に
Googleが、スマートウォッチOS「Wear OS by Google」向けアプリ開発者に向けて、これまでオプションにしていたアプリのレビュープロセスを必須にすると発表した。多様なディスプレイのサイズに対応しないアプリなどの改善が目的だ。(2018/8/16)

「App Store」で課金障害 複数の人気アプリが報告
一部で復旧の告知も。(2018/8/16)

App Storeで課金障害 「アイテム購入できない不具合」人気アプリが一斉告知
8月16日午前10時ごろから、App Storeで課金障害が起きているようだ。人気ゲームアプリなどが、「ゲーム内アイテムが購入できない問題が起きているため、購入を一時的に控えてほしい」といった告知を、公式Twitterなどで一斉に行っている。(2018/8/16)

2018年度中の量産開始を目指す:
シャープの色素増感太陽電池が離陸間近、屋内で高効率
シャープは色素増感太陽電池(DSSC)の市場投入に踏み切る。既に「量産レディーな状況」とする同技術は2018年度中の量産開始を見込んでおり、同社はDSSCの特長を生かした複数のアプリケーションを提案中だ。(2018/8/16)

「Android 9 Pie(Go edition)」は今秋リリースへ
メモリ1GB以下のローエンド端末「Android Go」の「Android 9 Pie」へのアップデートは今秋実施するとGoogleが発表した。OSとアプリの容量削減で、ユーザーが使えるストレージ容量が「Oreo(Go Edition)」より500MB増える。起動スピードも速くなる。(2018/8/16)

“流れるタイムライン”終了に向け、「Tweetbot」が最善を尽くしたアップデート
Twitterが8月16日に実施するアプリ開発者向け機能「User Streams API」の廃止に向けて、人気有料アプリ「Tweetbot」がアップデートし、影響を受ける機能を無効化あるいは“ダウングレード”した。(2018/8/16)

「もはやTwitterは個人開発者など眼中にない」――クライアントアプリ「SobaCha」開発者がUser Streams廃止に思うこと
登録者数10万ユーザーを擁するTwitterクライアント「SobaCha」の開発者が、User Streams廃止など現在のTwitterの運営について考えを述べた。(2018/8/16)

Google Cloud Next ‘18発表まとめ(1):
Google Cloudが推進する、さまざまな「サーバレス」
Googleのクラウド事業部門Google Cloudが、2018年7月にサンフランシスコで年次カンファレンス「Google Cloud Next ‘18」を開催した。本連載では、同イベントにおける数々の発表を、クラウドエースおよび吉積情報のエンジニアが解説する。第1回として、アプリケーション開発関連の発表をまとめる。(2018/8/16)

スマホかざすと「生き物の名前」分かるiOSアプリ 電波ない水中や山奥でも
スマートフォンカメラをかざすだけで生き物の名前が瞬時に分かるiOSアプリ「LINNE LENS」が登場。魚類を中心に約4000種に対応する。(2018/8/15)

かつての勢いは……:
恋愛ゲームのボルテージ、13億円の最終赤字に転落 「恋愛ドラマアプリ」不調
恋愛ゲーム開発のボルテージが、13億円の最終赤字に転落。広告投資に見合った収益を得られなかったため。日本人女性向けの「恋愛ドラマアプリ」が不調だった。(2018/8/14)

“流れるタイムライン”が止まる Twitterクライアント開発者が悲鳴、仕様変更で
米Twitterがアプリ開発者向けに提供している、Twitterのタイムラインをリアルタイムで取得できる機能「User Streams API」を廃止する。非公式のTwitterクライアントでは“流れるタイムライン”の実装ができなくなる。(2018/8/14)

FAニュース:
工作機械の稼働を可視化する監視アプリケーション、複数機械をまとめて把握
スター精密は、工作機械専用の機械稼働監視アプリケーション「SMOOSS-i」を発売した。複数の機械の稼働状態をリアルタイムで監視でき、データを表やグラフで可視化することで、機械稼働率の向上に貢献する。(2018/8/14)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly製品導入ガイド クラウドネイティブアプリケーション導入戦略ガイド
クラウドネイティブを採用すれば、アプリは一層動的になる。本稿ではクラウドネイティブアプリがいかにアジリティーを促進させるか、コンテナベースのプラットフォームをどう構築するか、開発者はどんなアプローチを採るべきかについて解説する。(2018/8/14)

配信方式、アプリの種別、使用感、セキュリティ……
アプリケーション仮想化ツール選びはここを見よ 重要な6つの検討事項
アプリケーション仮想化ツールを選択する際には、使用しているアプリケーションのタイプを把握し、自社に必要なセキュリティのニーズなどを認識しなければならない。6つの重要な検討事項をまとめた。(2018/8/14)

App Town フード/ドリンク:
テイクアウトの事前注文・決済アプリ「PICKS」が「HENRY'S BURGER」全店舗で利用可能に
テイクアウトの事前注文・決済アプリ「PICKS」が、「HENRY'S BURGER」の全店舗に対応した。注文と同時に決済されるため、キャッシュレスで利用可能だ。(2018/8/13)

対話だけではなくツールを活用したセキュリティテストの自動化が不可欠に:
Codenomicon 2018で語られた「Dev」と「Sec」連携のポイント
「Black Hat USA 2018」に先駆けて2018年8月7日にSynopsysが開催した「Codenomicon 2018」では、セキュリティ担当者と開発者、運用者が一体となってセキュアなアプリケーションを迅速にリリースに必要なポイントが紹介された。(2018/8/13)

中小企業、店舗向けの普及施策に注力
LINE Payが独自デバイスを開発 店舗用アプリ決済手数料の3年間無料化も
LINE Payがモバイル決済サービスの普及施策を発表した。新デバイスの開発と店舗アプリ決済手数料の無料キャンペーンを実施し、本サービスを通じた「決済コミュニケーション」の浸透を図る。(2018/8/10)

エブリーとKDDI、ライブ動画を視聴しながら買い物ができる「CHECK」提供開始
エブリーとKDDIが共同で、ライブコマース(リアルタイム通販動画)アプリの提供を開始する。出演者とリアルタイムにコミュニケーションを図りつつ、ライブ動画を視聴しながらその場で簡単に商品を購入することができる。主にレディースファッションやコスメを中心に取り扱う。auユーザー以外も利用可能だ。(2018/8/9)

「POKER×POKER」も苦戦:
AppBankの今期、赤字が悪化へ 「マックスむらいチャンネル」伸び悩む
AppBankが、2018年12月期の通期連結業績予想を下方修正すると発表。「マックスむらいチャンネル」の再生回数が伸び悩んだ影響という。ゲームアプリ「POKER×POKER」も苦戦しているという。(2018/8/9)

Nokiaの事例
「AWS Greengrass」でIoTアプリをクラウドとシームレスに連携させるには
AWS Greengrass上でIoTアプリケーションを構築する際の、さまざまなアプリケーションとインフラストラクチャの連携について考えてみよう。(2018/8/9)

「VALU」iOSアプリ公開 個人が個人をビットコインで支援
「VALU」のiOSアプリが公開された。VA発行者をカテゴリー別に検索したり、VAを購入したり、タイムラインや優待を確認するといったことが可能だ。(2018/8/8)

オンセミ FSA4480、NCS21xシリーズ:
USB Type-C対応のアナログオーディオスイッチ
オン・セミコンダクターは、保護機能付きアナログオーディオスイッチ「FSA4480」と双方向電流検出アンプ「NCS21x」シリーズを発表した。どちらも小型パッケージで、USB Type-Cアプリケーションに対応する。(2018/8/9)

最新版では修正済み
「iOS 11」のApple純正カメラアプリで見つかった脆弱性 悪用例と対策を解説
「iOS 11」のカメラアプリに脆弱性が見つかった。最新版では修正済みであるこの脆弱性は、どのように悪用される可能性があるのか。どうすれば問題を回避できるのか。(2018/8/8)

AWS、Azure、WordPressを安全に運用する
クラウドやサーバレスが浸透、IT運用チームが実践すべきセキュリティ対策は?
企業のセキュリティ対策は、クラウド化やサーバレスプラットフォームの導入に伴い、ファイアウォールといった従来の対策にとどまらなくなった。新しい環境でデータとアプリケーションのセキュリティを確保するには。(2018/8/8)

グリー子会社、VTuber専用ライブ配信アプリ「REALITY」配信開始 「ときのそら」「月ノ美兎」など有名VTuberも続々参加
秋ごろからは一般ユーザーもライブ配信可能になるとのこと。(2018/8/7)

「VTuberで“なりたい自分”として生きる世界を」 グリー子会社「誰でもVTuberになれるアプリ」提供へ
グリー子会社が、誰でもバーチャルYouTuberになれるアプリ「REALITY Avatar」(仮)を今秋から提供する。スマホだけで3Dアバターの作成やライブ配信が行えるようにし、VTuberになるハードルを下げる狙い。(2018/8/7)

グリー子会社、VTuber専用のライブ配信サービス「REALITY」提供開始
グリー子会社のWright Flyer Live Entertainment(WFLE)がVTuber専用のライブ配信サービスの提供を始めた。同日からKMNZ(ケモノズ)や葉月ナツ、月ノ美兎などのVTuberが配信を開始し、スマホアプリ(iOS/Android)からライブ試聴が可能になる。(2018/8/7)

ロゴヴィスタがiOSアプリをコンテンツストア型に移行 その理由は「スパム」か
物書堂に続いてロゴヴィスタも辞書アプリをコンテンツストア型に移行すると発表。その理由は?(2018/8/7)

「楽天ペイ」アプリに「Edy」統合へ 個人間送金も予定
楽天は、「楽天ペイ」「楽天Edy」「楽天スーパーポイント」を1つのアプリで管理できるようにする予定。個人間送金も開始する。時期は未定。(2018/8/7)

Apple、YouTube、Facebookなど、陰謀論者として知られるアレックス・ジョーンズ氏を締め出す
陰謀論者として知られるアレックス・ジョーンズ氏のPodcastをAppleがアプリから削除し、YouTubeは同氏のチャンネルを、Facebookは同氏のページを停止した。Twitterは今のところアカウントを停止していない。(2018/8/7)

マキシム MAX77714、MAX77752:
バッテリー寿命を延長するパワーマネジメントIC
Maxim Integrated Productsは、民生用アプリケーションのシステム効率向上に貢献する、パワーマネジメントIC「MAX77714」「MAX77752」を発表した。(2018/8/7)

コミュニケーション面の課題解消:
日本・台湾のタクシー大手が「Web配車予約」で連携 観光・送迎で相互送客
大和自動車交通が台湾のタクシー最大手・台湾大車隊と業務提携。Webサイトやアプリ上で、相手国での配車を予約できる実証実験を始めた。観光タクシーや空港への送迎にも対応する。(2018/8/6)

口パク動画「Tik Tok」が世界進出するための奇策
Tik Tok運営会社が、買収したmusical.lyをワールドワイドショートビデオアプリ「Tik Tok」として展開する。(2018/8/6)

FAニュース:
モジュラー型産業用コンピュータの処理能力向上モデル
ハーティングは、モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」シリーズの処理能力向上モデル「MICA 2」を発売した。従来モデルより処理能力を3〜5倍高め、画像認識アプリケーションにも高速で対応する。(2018/8/6)

現実味を帯びてきたクラウドネイティブ化
企業情シス担当がコンテナ技術を導入する際に考慮すべきポイントは
Webアプリケーション開発で注目を集めたコンテナ技術が急速にエンタープライズITを変革し始めている。KubernetesやDockerを補う企業情シスのための実装を取材した。(2018/8/8)

Googleさん:
Googleの時計アプリでSpotifyしか設定できない理由は?
Googleの時計アプリ、日本でもアラーム音としてSpotifyの音楽を使えるようになりました。なぜにGoogle Play Musicは使えないのでしょう? そしてGoogle Homeでは?(2018/8/5)

「捕まえてみせるニャ」 金魚のアプリに夢中になるモフモフの猫ちゃんがかわいすぎる
頑張れー。(2018/8/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。