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「Adobe Systems(アドビシステムズ)」最新記事一覧

デジタルエクスペリエンスで世界を変えるために:
Adobeトップが講演 「プラットフォーム連携強化でマーケターとクリエイターの協働を促す」
Adobe Systems 会長・社長・CEOのシャンタヌ・ナラヤン氏が「Adobe Summit 2018」の基調講演で語った同社のエクスペリエンスビジネスの概要を紹介する。(2018/4/9)

サードウェーブ、「raytrek-V Adobe CC」に第8世代Core搭載モデルを追加
 サードウェーブは3月23日、クリエイター向けPCブランド「raytrek」で展開する「raytrek-V Adobe CC」推奨モデルに、第8世代Coreを搭載したモデルを追加し、同日販売を開始した。(2018/3/23)

スマホが文書スキャナーになる「Adobe Scan」、PDFの修正や整理が可能に トリミングもアプリから
アドビシステムズが無料スキャンアプリ「Adobe Scan」のアップデートを発表した。複数ページにわたるPDFデータの修正や整理が可能になった他、Adobe Document Cloudで保存したPDFデータのトリミングや画像補正もアプリでできるようになったという。(2018/3/23)

キーワード入札を自動調整:
Adobe、人工知能で検索エンジンマーケティングのROIを改善する「Adobe Advertising Cloud Search」を提供
Adobe Systemsは、検索連動型広告管理ツール「Adobe Media Manager Search」の名称を変更し、「Adobe Advertising Cloud Search」として提供開始した。(2018/3/12)

声で買い物「一強」のAmazonに、Adobeは対抗できるか
企業が顧客向けにシンプルな音声インタフェースを作成できるよう支援するツールをAdobeが発表した。(2018/3/1)

最新版「Adobe Experience Manager 6.4」の特徴:
人工知能「Adobe Sensei」はCMSをどう変えるのか?
アドビ システムズが2018年4月に提供開始する「Adobe Experience Manager」最新版の特徴をまとめた。(2018/2/16)

Adobe、AcrobatとReaderの深刻な脆弱性を修正
Adobe Acrobat/Readerのセキュリティアップデートでは、多数の深刻な脆弱性に対処した。(2018/2/14)

北朝鮮からの攻撃?:
Flash Playerに未解決の脆弱性、Windows狙う攻撃に利用
Adobeも未解決の脆弱性を突く標的型攻撃の発生を確認、修正のためのアップデートを2月5日の週にリリースすると予告した。(2018/2/2)

【連載】「Adobe Analytics」を使いこなす 最終回:
Adobe Analyticsの「異常値検出」と「貢献度分析」で脱“勘と経験”、Web解析はこう変わる
最終回となる今回は「Adobe Analytics」の重要機能である「異常値検出」と「貢献度分析」をどのように活用すべきかを解説する。(2018/1/31)

地域プロジェクト「Adobe Design Jimoto」:
「気仙沼の課題をデザインで解決する」中学生41人の挑戦
アドビシステムズの地方活性化の取り組み「Adobe Design Jimoto」が宮城県気仙沼市で開催。中学校2年生が「デザイン体験」に挑戦した。取り組みの意味とは?(2018/1/30)

Adobe、Flash Playerの脆弱性に対処 悪用されれば情報流出の恐れ
脆弱性を悪用されれば情報流出の恐れがあるとされ、緊急度は同社の3段階評価で中間の「重要」、優先度は「2」と位置付けている。(2018/1/10)

Adobe予測、2018年の写真・動画トレンドは?
Adobeが、「2018年の写真・動画トレンド」を発表。その「6つのトレンド」を紹介していく。(2018/1/2)

Adobe、Flash Playerのアップデート公開 リグレッションの脆弱性に対処
今回のリグレッション問題では、グローバル設定プリファレンスファイルが意図せずリセットされる可能性がある。(2017/12/13)

「お支払いが確認できませんでした」――Adobeかたるウイルスメール出回る
「Adobe Document Cloud チーム」をかたる不審なメールが出回っていると、アドビシステムズや警視庁が注意喚起。件名は「お支払いが確認できませんでした」。(2017/12/7)

モリサワフォントを使った「フォントドレス」、Adobeイベント会場に 約1カ月かけて制作
アドビシステムズ主催のクリエイター向けイベント「Adobe MAX Japan 2017」の展示ブースに、「フォントドレス」が登場した。(2017/12/5)

年賀状作りを手伝うワン SNSで人気の「柴犬まる」アドビの宣伝部長に就任
まるのオリジナル画像がもらえます。(2017/12/4)

米サイバーマンデーの売上高は66億ドルで過去最高、Amazonで最も売れたのは「Echo Dot」
今年のサイバーマンデー(11月27日)のオンライン売上高は過去最高の約66億ドル(Adobe調べ)。Amazonでブラックフライデーからサイバーマンデーの4日間で最も売れたのは「Echo Dot」だった。(2017/11/29)

アドビから新書体「貂明朝」 小動物のイメージが込められた愛らしい手書き風
鳥獣戯画のような貂(てん)の記号も隠されています。(2017/11/28)

アドビの人工知能「Adobe Sensei」、API公開へ
アドビシステムズは、同社の人工知能「Adobe Sensei」のAPI公開に向けて準備を進めているようだ。キーマンへの単独インタビューで明らかになった。(2017/11/28)

「鳥獣戯画」などから着想:
アドビが新日本語フォント「貂明朝」発表 “かわいく、あやしい”
アドビが日本語向けの新フォント「貂明朝」を発表。「かわいくも妖(あや)しい」がコンセプトで、「鳥獣戯画」など日本の伝統美術の要素を取り入れたという。(2017/11/28)

「Adobe Analytics」に新機能:
「Adobe Analytics」がプライベートDMPとの連携を強化、何が変わるのか?
アドビシステムズは、「Adobe Analytics Cloud」に含まれる分析ソリューション「Adobe Analytics」とプライベートDMP「Adobe Audience Manager」が双方向の連携を実現したと発表。記者向けの説明会を実施した。(2017/11/28)

アドビ、鳥獣戯画からインスパイアされた新フォント「貂明朝」発表 Typekitに追加
アドビシステムズはAdobe Typekitにアドビオリジナルの和文書体「貂明朝」(てんみんちょう)を追加した。(2017/11/28)

米国ブラックフライデーのオンライン売上高は過去最高の50億ドル超──Adobe調べ
米国のオンライン販売のピークの1つであるブラックフライデー(今年は11月24日)のオンライン売上高は予測を上回る前年比16.9%増の50億3000万ドルと記録を更新した。(2017/11/26)

マーケティングプラットフォーム主要3社が勢ぞろい:
Oracle、IBM、Adobeが語るデジタルマーケティングの新潮流
主要マーケティングツールベンダーは現在のマーケティングトレンドをどう見ているのか。「Japan IT Week 秋」の講演のポイントを紹介する。(2017/11/22)

Flash PlayerやAcrobat、Readerなどのアップデート一挙公開 深刻な脆弱性に対処
AdobeはFlash PlayerやAcrobat、Reader、Photoshop CCなど多数の製品を対象とするセキュリティアップデートを公開し、多数の脆弱性を修正した。(2017/11/15)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告 11月14日に公開
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートは米国時間の11月14日に公開される。この日はMicrosoftの月例セキュリティ情報も公開される見通しだ。(2017/11/10)

CRMとコンテンツ管理を強化:
「Adobe Experience Manager」と「Microsoft Dynamics 365」の統合が実現
Adobe Systemsは、「Adobe Experience Manager」とMicrosoftが提供する統合型CRMアプリケーションサービス「Microsoft Dynamics 365」の統合を実現したと発表した。(2017/11/9)

太田智美がなんかやる:
スマホカメラで文字を撮ると「フォント」認識 「Adobe Capture」アプリがすごい
スマホカメラで撮影するだけで、気になる街中の看板や商品ラベルのフォントが分かる。(2017/10/31)

Adobeの公式「フォント警察」アプリがすごいと話題 カメラで読み取ったフォントを瞬時に判別
読み取った画像からブラシやシェイプ、色を作ることも可能。(2017/10/26)

Adobe MAX 2017:
アドビ、AIを使った「11の新技術」を発表 未来のAdobe製品に搭載される可能性も
11の新技術を、デモ動画を交えてレポートする。(2017/10/24)

Adobe MAX 2017:
人工知能「アドビ先生」を使った“未来のPhotoshop”がすごかった 音声操作も可能に
「ターミネーターではなく、ハリーポッター」――アドビシステムズは、同社の人工知能を「マジックのようなもの」と例えた。(2017/10/19)

Adobe MAX 2017:
Adobe Creative Cloudに4つのアプリケーション追加 クラウドベースの「Lightroom」、3D作成ツール「Dimension」など
製品版のバージョン1.0アプリとして新たに追加される。(2017/10/19)

データを暗号化し、デバイスもロックして身代金を要求:
Androidのユーザー補助サービスを悪用する初のランサムウェア「DoubleLocker」が登場
ESETは、Androidのユーザー補助サービスを悪用する初のランサムウェア「DoubleLocker」を発見した。偽のAdobe Flash Playerとして配布され、感染するとデータを暗号化してデバイスをロックし、ビットコインを要求する。(2017/10/17)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
日本マクドナルド 足立 光氏が語る、成功するデジタルマーケティングへの3つのポイント
「Adobe Symposium 2017」より、日本マクドナルド 上席執行役員 マーケティング本部長 足立 光氏の講演の概要をお伝えする。【訂正】(2017/10/4)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
丸井×アダストリア:デジタルで再定義されるファッションビジネスを語る
デジタルで変わるファッション業界のビジネスについて、「Adobe Symposium 2017」におけるパネルディスカッションの内容をダイジェストで紹介する。(2017/10/6)

「お支払いが確認できませんでした」 アドビをかたるフィッシングメールに注意
ご注意ください。(2017/10/3)

CEATEC JAPAN 2017:
「Photoshop」感覚でメイクを描く パナソニックが開発
画像編集ソフト「Adobe Photoshop」を使う感覚で、顔写真にメイクを描き込んで試せる――そんな「メイクアップデザインツール」をパナソニックが開発。(2017/10/3)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
KDDIが挑む「デジタルデマンドウオーターフォール」 への道程――ABMの伝道師が語る
「Adobe Symposium 2017」におけるKDDI 中東孝夫氏の講演から、同社が進めるアカウントベースドマーケティング(ABM)の取り組みについて学ぶ。(2017/10/5)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
Adobe自身のデジタル変革から学ぶべきこと――シャンタヌ・ナラヤン氏の講演より
「Adobe Symposium 2017」でAdobe Systems 会長・社長・CEOのシャンタヌ・ナラヤン氏は、クラウドビジネスへ移行した同社自身の経験から、デジタル変革の意義について語った。(2017/9/28)

アドビ、Typekitに新フォント追加 大日本印刷の「秀英体」など74フォント
Creative Cloudの有償ユーザーは、追加費用なしで利用可能となる。(2017/9/27)

Adobeセキュリティブログ、秘密鍵掲載しちゃった
一般に公開してはならないはずのPGP秘密鍵が、手違いで公開鍵と一緒にAdobeのセキュリティ対策チームブログに掲載された。(2017/9/26)

「データ」「コンテンツ」「機械学習」:
Adobe ジョン・メラー氏に聞く、マーケティングを超えた「顧客体験」の提供に企業が今取り組むべきこと
創業以来、クリエイティブ支援の会社として確固たるポジションを築いてきたAdobe Systemsがマーケティング領域、そしてその先の顧客体験の提供においてもプレゼンスを高めてきた理由とは。(2017/9/25)

企業のデジタル変革を支援:
「Adobe Experience Cloud」事業強化へ、Adobeが2つの取り組みを発表
アドビ システムズは、「Adobe Experience Cloud」の事業展開に関する記者説明会を開催。コンサルティングサービスを提供するための組織変更と人材育成サービスの提供開始を発表した。(2017/9/14)

Adobe、Flash Playerの深刻な脆弱性を修正
Flash Playerに加えて、RoboHelpとColdFusionのセキュリティアップデートもそれぞれ公開した。(2017/9/13)

Logitech、「Surface Dial」のようなコントローラー付きキーボード「CRAFT」発売
Logitech(日本ではロジクール)が、タップしたり回したりして対応アプリの機能を操作するダイヤル付きの高性能キーボード「CRAFT」を発表した。日本でも予約受付を開始しており、価格は2万3750円(税別、送料無料)。Adobe PhotoshopやIllustrator、Microsoft Officeに対応する。(2017/9/1)

ロジクール、Adobe CCなどで使えるジョグつまみを備えたワイヤレスキーボード「KX1000s」
ロジクールは、10種以上のアプリケーションに対応するジョグつまみを装備したワイヤレスキーボード「ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード」を発表した。(2017/8/31)

AdobeがAcrobatとReaderをアップデート、8月8日の更新でリグレッション
8月29日のアップデートでは、8日の更新で発生した機能リグレッション(デグレード)と、ホットフィックスで復活していた脆弱(ぜいじゃく)性の両方を修正した。(2017/8/30)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第11回】
一人情シスが“Windows Update放置PC”を守るための武器とは?
ウイルス対策ソフトでは防ぎきれないサイバー攻撃の1つが、「Java」や「Adobe Flash Player」などの脆弱性を突いた攻撃です。対策は最新版にアップデートして脆弱性をつぶすこと。一人情シスでもできる対策とは?(2017/8/22)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年7月版:
Flash Playerが廃止、影響は?
2017年7月のセキュリティクラスタでは、「Adobe Flash Player」が話題になりました。脆弱性によってユーザーが攻撃にさらされることが多く、2020年末に廃止されることが発表されて、ようやくかとほっとするツイート、さらには移行について考えるツイートが多数ありました。7月はあまり大きなセキュリティインシデントが発生せず、無事に米国の「Black Hat USA」「DEF CON 25」に遠征できた方が多かったようです。どちらもとても盛り上がったようでした。(2017/8/17)

Adobe、Flashなどのセキュリティアップデート公開
Flashは、できるだけ早く最新バージョンに更新する必要がある。AcrobatとReaderでは計67件の脆弱(ぜいじゃく)性を修正した。(2017/8/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。