ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「β版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「β版」に関する情報が集まったページです。

「G Suite」に従業員のアプリ利用把握機能とGoogleドライブへの外部アクセスなどのチェック機能
Googleが、企業向けプロダクティビティスイート「G Suite」に、2つの管理者向け機能を追加した。従業員のG Suite利用状況やコラボレーション状況を把握できる「Work Insights」(β)と外部からの攻撃などに対処するためのダッシュボード「セキュリティセンター」だ。(2018/9/19)

iOS 12(β版)を試す スマホ依存を防ぐ機能が便利 「ミー文字」は改善の余地あり
待ちに待った新iPhoneの発表まであとわずか。スケジュールが例年通りであれば、発表から発売の間には、iOS 12の配信も始まるはずだ。ここでは、iOS 12の特徴を改めて振り返っておきたい。(2018/9/11)

AlexaあるいはCortanaでXbox Oneを操作するスキル(β)、米インサイダーに公開
Microsoftが、Xbox Oneを音声アシスタント「Alexa」あるいは「Cortana」で制御するためのスキル(β)を米国のXbox Insider向けにリリースした。(2018/9/7)

“LINE WORKS×kintone”の連携で業務に合わせたチャットbotをノンコーディング作成――「Joboco」β版が提供開始
ジョイゾーは、「LINE WORKS」などのビジネスチャットサービスとサイボウズの「kintone」を連携させるチャットbot作成サービス「Joboco」のβ版提供を開始。工事現場や店舗から写真付き報告書をkintoneに登録するなど、現場業務を効率化する独自機能をノンコーディングで実装できる。(2018/9/5)

講談社、小説投稿サイトもオープン 漫画、イラストに続き
講談社が小説投稿サイト「NOVEL DAYS」のβ版を8月末に公開する。未来創造の「トークメーカー」を引き継ぎ、「ILLUST DAYS」などの兄弟サイトに位置付ける。(2018/8/20)

ゲーマー向けチャットサービス「Discord」、ゲームストア開店へ
チャットツールのDiscordがゲームストアを開店する。まずはカナダで5万人を対象にβサービスを開始した。(2018/8/10)

Android版「フォートナイト」のβ、Galaxyユーザーに先行提供
Galaxyシリーズユーザーは、Android版「フォートナイト」(β)を8月9日からプレイできるようになる。「Galaxy Note9」を予約すると特別スキンがもらえる。(2018/8/10)

旅先で荷物を借りる“手ぶら旅”が可能に? 個人間シェアサービス「Locarry」がβ版を提供開始
重い荷物を持たずに旅ができるようになるかも。(2018/8/8)

3Dモデル作成アプリ「VRoid」β版提供開始 一般公開は8月3日
商用利用可能。(2018/7/31)

無料の3Dキャラメーカー「VRoid Studio」、先行応募者へ提供開始
ピクシブは7月31日、VRやARのプラットフォーム上で利用できる3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」(ブイロイド・スタジオ)のβ版を、先行応募者向けに提供した。一般向けには8月3日に公開する。(2018/7/31)

Google、AIツール構築サービス「Cloud AutoML」の画像認識版をβに、自然言語と翻訳もβで追加
Googleが1月に発表したコーディングの知識がなくてもAIツールを構築できるサービス「Cloud AutoML」をβ版にアップデート。既存のVisionの他、Natural LanguageとTranslationも公開した。(2018/7/25)

講談社がイラスト投稿サイト「ILLUST DAYS」をβ版で公開 気軽に利用できるポートフォリオサイトを目指す
SNSなどに投稿した作品の保管庫にも。(2018/7/24)

講談社のイラストSNS「ILLUST DAYS」β公開
講談社のイラストSNS「ILLUST DAYS」がβ公開。イラストや漫画のデータをアップロードし、「いいね」やコメントで交流できる。(2018/7/23)

仮想空間「cluster.」に有料ライブ機能 第1弾はVTuber「輝夜月」、チケット代5400円
仮想空間「cluster.」で有料イベントを開けるチケットがβ公開。第1弾として、人気VTuberの輝夜月の音楽ライブを8月31日に開催する。チケット代は5400円。(2018/7/13)

Opera、仮想通貨ウォレット搭載のAndroid版Webブラウザ β版を公開
Opera Softwareが、仮想通貨ウォレット機能を組み込んだAndroid版のWebブラウザを発表した。仮想通貨の送金や受け取り、オンラインショップでの支払いなどに対応する。(2018/7/12)

全ての悩めるCISOにささげる――「CISOハンドブック」はいかにして生まれたか
2018年5月、「CISOハンドブック Ver. 1.0β」が公開された。NPO日本ネットワークセキュリティ協会のCISO支援ワーキンググループのメンバーによって作成されたこのハンドブックは、どのような狙いを持って作成されたのだろうか。中心となった4人のキーパーソンに、このドキュメントに込めた願いを聞いた。(2018/7/6)

次期macOS「Mojave」パブリックβが配信開始 インストール手順を解説
所要時間は約1時間。(2018/6/27)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Mojave」パブリックβを試して分かったこと iOSとの連携強化、ダークモード、細かな改善点まで
Appleが2018年秋に一般公開する予定の次期macOS「Mojave」。パブリックβの公開に合わせて、開発段階にあるMojaveを試用したレポートをお届けする。(2018/6/27)

「Dart」言語を使用する人気上昇中のモバイルアプリSDK:
Google、iOS/Androidアプリ開発用オープンソースSDK「Flutter」の「Release Preview 1」を公開
Googleが提供するiOSおよびAndroidアプリ開発のためのオープンソースSDK「Flutter」が、β版から「Release Preview 1」に移行した。(2018/6/26)

Reddit、カスタマイズ可能な「News」タブをまずはiOSアプリにβ機能として追加
RedditのiOSアプリに「News」タブが追加された(β版)。興味のあるテーマのニュースについてのスレッドが表示される。将来的には同じテーマについて複数のsubredditのスレッドを表示する計画。(2018/6/25)

O2Oをはじめとするマーケティング課題を解決:
ソネット・メディア・ネットワークス、実店舗事業者に向け「Marketing Touch(β版)」を提供開始
ソネット・メディア・ネットワークスは、実店舗事業者に向けたマーケティングプラットフォーム「Marketing Touch(β版)」を提供開始した。(2018/6/18)

Steamのゲームがスマホで遊べるアプリ「Steam Link」 iOS版は「ビジネスの競合」を理由にAppleがブロック中と判明
Android版は既にβ版がリリース中。(2018/5/25)

電通、広告バナーをAIで自動作成 1枚当たり5秒以内
電通が、AIを活用したバナーの自動生成ツール「アドバンストクリエイティブメーカー」(β版)を開発した。1枚当たり平均5秒以内でバナー候補を作成でき、クリック率が高いと推測されるものを選別、最後は人間が仕上げて完成させる。(2018/5/23)

「被害者が救われる世界を」 集団訴訟プラットフォーム「enjin」β公開 被害者募り弁護団結成
集団訴訟を提起したい被害者と弁護士をつなぐオンラインサービス「enjin」が登場。被害者が集団訴訟のプロジェクトを立ち上げ、同様の被害にあった人を募集し、一定の被害者が集まった段階で弁護団を結成し、解決を目指す。(2018/5/21)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがAndroid Pで「スマホ中毒対策」に乗り出す――ファミリーアカウント開始で「子供に優しいスマホ」になれるか
Androidの新バージョン「Android P」のβ(ベータ)テストが始まった。その新機能には、スマホの「使いすぎ」を防ぐためのものが含まれている。(2018/5/18)

短時間で1000枚以上のバナーを生成:
AIがバナー広告を自動生成、電通グループ3社が「ADVANCED CREATIVE MAKER」(β版)を開発
電通と電通デジタル、データアーティストの3社は、AIを活用したバナー自動生成ツール「ADVANCED CREATIVE MAKER」を共同開発した。(2018/5/17)

フルマネージドのインメモリデータストアサービス:
Google、「Cloud Memorystore for Redis」のパブリックβ版を提供開始
Googleは、オープンソースのインメモリKey-Valueストア「Redis」に対応したフルマネージドのインメモリデータストアサービス「Cloud Memorystore for Redis」のパブリックβ版を提供開始した。(2018/5/14)

Firebaseから利用、AndroidおよびiOSに対応:
Google、機械学習を用いたモバイルアプリ開発をサポートする「ML Kit」β版をリリース
Googleは、同社の機械学習ノウハウをパッケージ化した新しいSDK「ML Kit」のβ版をモバイル開発者に提供開始した。(2018/5/11)

Build 2018:
Microsoft、iOS/Android端末のアプリをPCで見えるようにする「Your Phone」をβ公開
Microsoftが、iOSおよびAndroid端末内の画像やテキストメッセージをPC上で閲覧・コピーできるようにするWindowsアプリ「Your Phone」と、Windows 10の新機能「Timeline」のiPhoneとAndroid端末のサポートを発表した。(2018/5/8)

KubernetesクラスタからGoogle Cloud Platformサービスを手軽に利用できる:
Google、「Kubernetes Service Catalog」と「Service Broker」を発表
Google Cloud Platform(GCP)上のKubernetesクラスタや、オンプレミスのKubernetesクラスタからGCPサービスへの接続を容易にする「Kubernetes Service Catalog」と「Service Broker」の各β版が間もなくリリースされる。(2018/5/1)

Cloud SQL for PostgreSQLは99.95%のSLAを保証:
Google、4つのクラウドデータベースサービスの新展開を発表
Googleは、「Cloud Spanner」のコミットタイムスタンプ機能、「Cloud Bigtable」のレプリケーション機能のβ版、「Cloud Memorystore for Redis」のβ版、「Cloud SQL for PostgreSQL」の正式リリースを発表した。(2018/4/27)

テレビ×ネット+OOH:
電通、広告統合プランニング・効果検証ツール「STADIA OOHプラス」(β版)を開発
電通は、テレビ広告とインターネット広告の統合プランニングを実現する「STADIA」の機能を拡張し、OOH(屋外・交通)広告をも統合するツール「STADIA OOHプラス」(β版)を開発した。(2018/4/26)

Apple Payとの連携で顧客体験も向上
勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?
Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。(2018/4/20)

医療技術ニュース:
触媒反応によるアルツハイマー病治療へ、近赤外光照射でアミロイドβが減少
科学技術振興機構は、東京大学大学院薬学系研究科 教授の金井求氏らの研究グループが、マウス脳内のアミロイドβペプチド(Aβ)の凝集体を近赤外光の照射によって減少させる光触媒の開発に成功したと発表した。(2018/4/11)

ブランド価値毀損リスクを軽減:
電通と電通デジタル、Twitter広告の配信先として不適切アカウントを除外する「ツイベリ」を開発
電通と電通デジタルは、企業および商品ブランドの価値毀損リスクを軽減するサービス「ツイベリ」を開発し、β版の提供を開始した。(2018/3/16)

閲覧行動を学習して求められるプレスリリースをレコメンド:
人工知能で記者が欲しい情報を表示、PR TIMESが「リリースAI受信」を提供開始
PR TIMESは、同社が手掛けるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」に、人工知能(AI)を活用した新しい情報収集の機能「リリースAI受信」β版を搭載した。 (2018/3/13)

CADニュース:
クラウド上で3Dデータを保管して仲間と共有できる「Solid Edge Portal」のβ版を無償提供
シーメンスPLMソフトウェアは3Dデータクラウドサービス「Solid Edge Portal」のβ版を無償提供する。さまざまな形式のCADファイルのアップロードや表示、共有、マークアップなどに対応する。(2018/3/12)

Mobile World Congress 2018:
Google、iOS/Androidアプリ開発向けオープンソースSDK「Flutter」をβ公開
Googleが、iOSおよびAndroidアプリを同時に開発できるオープンソースのSDK「Flutter」のベータ版を公開した。Android Studioだけでなく、Visual Studio Code、Swift、IntelliJ IDEAをサポート。高速に、高品質なモバイルアプリを開発できるとしている。(2018/2/28)

ドワンゴとカラー、新会社「バカー」設立 インディーゲームなど開発支援
ドワンゴと映像会社のカラーが、新会社「バカー(βακα)」を設立。インディーゲームなど個人コンテンツの開発を支援する。(2018/2/23)

ABEJA Platform:
深層学習のアノテーション工程を自動化
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/13)

製造ITニュース:
深層学習のアノテーション工程を自動化、省力化する機能を提供
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/6)

スノーデン氏、Android端末をセキュリティ監視ツールに変えるアプリ「Haven」をβリリース
米連邦政府の機密情報を暴露したエドワード・スノーデン氏が、安価なAndroid端末をセキュリティツールに変えるアプリ「Haven: Keep Watch」のβ版を公開した。端末のカメラやセンサーを利用して周囲の変化を感知し、メインで使っているスマートフォン(Android/iPhone)に暗号化した情報をプッシュ通知する。(2017/12/25)

暗号通貨で決済するクラウドファンディング「REAL BOOST」、β版公開
暗号通貨「イーサリアム」で決済を行うクラウドファンディングサイト「REAL BOOST」のβ版が公開。(2017/12/13)

TechFactory通信 編集後記:
パナ“次の100年”のけん引役「Panasonic β」は業界の模範となるか?
パナソニックが、イノベーションを量産するマザー工場として位置付ける「Panasonic β」(米国シリコンバレー)では、新たな住空間の提案に向けたプロジェクト「HomeX」の取り組みが進められています。(2017/12/9)

ドローン:
産業向けのクラウド型ドローンソリューションを発表
Rapyuta Roboticsは、クラウド型ドローンソリューション「Rapyuta c.drone(β版)」を発表した。産業向けの自律飛行ドローンで、オンデマンドかつ全自動で離陸、飛行、着陸、充電ができる。(2017/12/8)

製造マネジメントニュース:
パナソニックがシリコンバレーに設立した「Panasonic β」で「ヨコパナ」を実現
パナソニックは、デジタル時代に対応する“もう1つのパナソニック”として米国シリコンバレーに「Panasonic β」を設立した。Panasonic βは、組織や職能の壁を超えて横連携を行う「ヨコパナ」を小さな形(ミニヨコパナ)で実現し、イノベーションを量産するマザー工場に位置付けられている。(2017/11/30)

資生堂「IoT化粧品」来春提供 その日の肌をチェック、配合をチェンジ
資生堂がスマホアプリとIoTマシンを活用し、日々変化する肌の状態に合わせ、美容液を抽出するシステム「Optune」を開発した。2018年春にβ版を発売する。(2017/11/27)

人工知能ニュース:
深層学習プログラムの統合開発環境クラウド版、無償提供開始
ソニーは、深層学習プログラムの統合開発環境コンソールソフトウェア「Neural Network Console」のクラウドサービスを、オープンβ版として無償で提供を開始した。インストールが不要で、さまざまなOSで利用できるようになる。(2017/11/27)

Atom内で“ポータル”に参加してリアルタイム共同編集:
GitHub、「Atom」エディタで手軽にコードを共同編集できる「Teletype for Atom」β版をリリース
GitHubは、オープンソースエディタ「Atom」でチームメンバーと手軽にコードを共有し、共同編集できる「Teletype for Atom」のβ版をリリースした。(2017/11/21)

3分で商標出願 AI活用「Cotobox」 弁理士がリリース
商標登録出願の準備が簡単にできるオンラインサービス「Cotobox」β版が公開された。出願書類の作成が最短3分で可能という。(2017/11/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。