ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「囲碁」最新記事一覧

質問!囲碁・将棋→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で囲碁・将棋関連の質問をチェック

日中韓トップ棋士と日本製・囲碁AIが対局へ 「ワールド碁チャンピオンシップ」を2017年3月に開催
「DeepZenGo」はさらに進化を遂げているのか……!?(2016/12/4)

TechFactory通信 編集後記:
AIを擬人化するのは(まだ)やめておこう
AI(Artificial Intelligence)は急速に発展していますが、AIに対して「人間的」な挙動や反応を期待するのは(まだ)筋違いなのかもしれません。(2016/12/3)

井山裕太六冠、日本最強の囲碁AI「DeepZenGO」と対局へ 来年3月「ワールド碁チャンピオンシップ」開催
日本最強の囲碁AI「DeepZenGO」と、日・中・韓のプロ棋士が対局する「ワールド碁チャンピオンシップ」が来年3月に開催。日本代表は井山裕太九段だ。(2016/11/29)

特選ブックレットガイド:
「ディープラーニング」が製造業にもたらすインパクト
人工知能やディープラーニングといった言葉が注目を集めていますが、それはITの世界にとどまるものではなく、製造業においても導入・検討されています。製造業にとって人工知能やディープラーニングがどのようなインパクトをもたらすかを解説します。(2016/11/29)

Autodesk University 2016:
ミスター・スポックからカーク船長になったAIは「脅威ではなく利用すべきもの」
Autodesk(オートデスク)のユーザーイベント「Autodesk University 2016」の基調講演に、同社CEOのカール・バス氏とCTOのジェフ・コヴァルスキ氏が登壇。機械学習に代表される人工知能や、同社が注力している「ジェネレーティブデザイン」、VR、ロボットなどの最新技術が、設計/エンジニアリングにどのような影響を与えるかについて語った。(2016/11/25)

「人工知能に負けても恥ずかしくない」――囲碁電王戦から見えた「DeepZenGO」の強さと課題
「第2回囲碁電王戦」を終え、対局した趙治勲名誉名人と「DeepZenGO」開発者の加藤英樹さんが勝因、敗因を振り返った。(2016/11/24)

「ボクは退化したけど、(Zenは)すごく成長した」 囲碁AIに勝った趙治勲名誉名人
日本最強の囲碁ソフト「DeepZenGO」とプロ棋士・趙治勲名誉名人が対局した「電王戦」は、趙名誉名人の勝ち越しに。趙名誉名人と開発チーム代表の対戦の感想は。(2016/11/24)

電王戦最終局、趙名誉名人が勝利 囲碁AI「DeepZenGO」に勝ち越し
第2回囲碁電王戦の第3局は、趙治勲名誉名人が囲碁ソフト「DeepZenGO」に勝利。三番勝負を勝ち越した。(2016/11/23)

日本最強の囲碁ソフト「DeepZenGO」、趙治勲名誉名人を破る 電王戦第2局
「第2回囲碁電王戦」の第2局は、囲碁ソフト「DeepZenGO」が趙治勲名誉名人に勝利。(2016/11/20)

「囲碁電王戦」第1局、趙治勲名人が勝利 日本最強の囲碁AI「DeepZenGO」敗れる
プロ棋士とコンピュータソフトが争う「第2回囲碁電王戦」の第1局で、趙治勲名誉名人が囲碁ソフト「DeepZenGO」に勝利した。(2016/11/19)

新語・流行語大賞ノミネート発表 「ポケモンGO」「君の名は。」「PPAP」など
「ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート語が発表された。(2016/11/17)

特集:「人工知能」入門(6):
人間を超えた人工知能と共生し、日本が主導権を握るための最終戦略とは
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXSPO 2016」を開催。多くの講演の中から将棋棋士 羽生善治氏、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 特任准教授 松尾豊氏らが登壇した特別講演「人工知能は人を超えるか?」の内容を紹介する。(2016/11/15)

東京工科大学 創立30周年記念公開講座:
AI研究の第一人者、松原教授が語る「人工知能は未来をどう変えるのか」
「人工知能は近く人間を超える」といった論もあるが、そもそも人工知能とは何であり、どのように発展し、どのような課題に直面しているのか。人間社会は人工知能とどのように付き合っていくべきか。AI研究の第一人者、松原教授が語る。(2016/11/15)

日本最強の囲碁AI「DeepZenGO」、趙治勲名人と対局へ 「プロ棋士と戦えるレベルに達した」
日本最強の囲碁ソフト「DeepZenGO」が、人間のプロ棋士と対局する「第2回囲碁電王戦」が11月19〜23日に開催。相手は趙治勲名誉名人だ。(2016/11/9)

人間対AI「囲碁電王戦」再び 趙名誉名人と「DeepZenGo」が真剣勝負
ドワンゴが「第2回囲碁電王戦」を11月19日から開催。囲碁AI「DeepZenGo」とプロ棋士の趙治勲名誉名人が、ハンディなしの真剣勝負を行う。(2016/11/9)

「ロボティクス+AI」セミナー:
PR:インダストリー4.0の中核地で進む日独協力、モノづくりDNAの結び付きが革新を生む
製造業においてドイツのインダストリー4.0への取り組みは注目を集めているが、その先端地域の1つがNRW州である。その地で日独の連携が加速している。ドイツNRW州が東京工業大学、アーヘン工科大学と共同で開催したセミナー「ロボティクス+AI―生産現場とサプライチェーンマネジメントでの現状と可能性―日本とドイツ・NRW州の研究と応用」では、ロボットや人工知能技術におけるさまざまな切り口で、産学におけるNRW州と日本の強い結び付きとそこから生まれる新たな産業の可能性が紹介された。(2016/11/7)

人間は人工知能に勝てるのか? ポーカーのプロに聞いた
囲碁のトップ棋士もAIに負け越してしまう時代。もう頭脳ゲームで人間はAIに勝てないのか。(2016/11/6)

「スマホ禁止」では解決しない「頭脳ゲームの不正問題」
頭脳ゲームにおける電子機器の脅威を考える。(2016/11/5)

MATLAB EXPO 2016:
ディープラーニング一色ではない「人工知能研究」の現状と今後の展望
製造業に関する領域でも耳にする機会の増えた「人工知能」だが、急激に発展している領域だけに、現状を正確に把握するのは難しい。「人工知能研究の現状と今後の展望」とは。(2016/10/26)

将棋ソフト不正疑惑 「禁じ手」に疑心暗鬼の棋士たち 離席後、指し手変化……他も?
プロ棋士をも脅かすほど進化を遂げた将棋ソフト。その不正使用疑惑に将棋界が揺れている。(2016/10/21)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「シンギュラリティ」
人工知能の未来という話になると出て来る「シンギュラリティ(技術的特異点)」を分かりやすく説明するには……? ITに明るくない人にも納得してもらえる解説法を紹介します。これを読めば、ITが苦手な経営層や業務部門の人にも分かってもらえる説明ができるようになります!(2016/10/20)

担当者遊んでるだろ! 囲碁の公式ニコ生で応援している人を両棋士と記録係から選べる斬新なアンケート
結果は見え見え。(2016/10/13)

Dreamforce 16:
AIは営業の仕事をどう変えるのか?
「AIに奪われる仕事」についてはなんとなくイメージできても、「AIが自分たちの仕事にどう影響を与えるか?」についてはうまく想像できない人も多いのでは。営業職や店舗販売員の仕事は、AIによってどう変わるのだろう。AIに営業の仕事は奪われてしまうのか……?(2016/10/13)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
はやり廃りと3Dプリンタ、VR、そして人工知能
山があれば谷もある。(2016/10/6)

日本将棋連盟、対局中のスマホ持ち込みと外出を12月より禁止 意図せぬ不正を防止するため
日本将棋連盟に規定意図を聞きました。(2016/10/6)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「特化型人工知能と汎用型人工知能」
一部では人間を超える実力を見せ始めた人工知能ですが、その進化の方向性を整理してみると、「特化型人工知能」と「汎用型人工知能」に分けられます。(2016/10/3)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(4):
ロボットが人間と自然に話すための技術――音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、ロボットや人工知能が人間と自然に話すための技術として、音声認識、音声合成、知的エージェント、感情認識、感情生成を紹介。(2016/12/7)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(3):
シンギュラリティ(技術的特異点)――人間の脳を超える「強いAI」はいつ生まれるのか
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、シンギュラリティ、2045年問題、トランジスタと人間の脳、ムーアの法則について。(2016/12/5)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(2):
人工知能はどうやって「学ぶ」のか――教師あり学習、教師なし学習、強化学習
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、人工知能つまりコンピュータが「機械学習」という技術を使って、どうやって学習していくのかについて具体例を交えて解説する。(2016/11/30)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(1):
人工知能とは何か――強いAIと弱いAI、チューリングテストとチャットボット、中国語の部屋
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。初回は、人工知能/AIという言葉について、あらためて整理する。(2016/11/28)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「人工知能の飛躍的な進化を支える3つの理由」
昨今の人工知能の急速な発展を可能にした3つのブレークスルー「アルゴリズムの革新」「計算能力の飛躍的向上」「ビッグデータの利用」について、歴史的背景を追いつつ、詳しく見ていきましょう。(2016/9/8)

「わたしは真悟」30年:
「人工知能? 人間が人間を作ろうとしているだけの話です」 楳図かずおさん(79)
80年代の漫画作品「わたしは真悟」で、ネット社会や人工知能を予見した楳図かずおさん。30年経った今、テクノロジーの行き着く先をどう見ているのか。(2016/8/31)

Over the AI ――AIの向こう側に(2):
我々が求めるAIとは、碁を打ち、猫の写真を探すものではない
ちまたには「人工知能」という言葉が氾濫しています。ですが、明言しましょう。「人工知能」という技術は存在しません。そして、私たちがイメージする通りの「人工知能」の実現も、恐らくはまだまだ先になるでしょう。(2016/8/29)

Deep Learningで始める文書解析入門(1):
Recurrent Neural Networkとは何か、他のニューラルネットワークと何が違うのか
本連載では、Deep Learningの中でも、時系列データを扱うRecurrent Neural Networkについて解説。加えて、その応用方法として原稿校正(誤字脱字の検知)の自動化について解説します。(2016/8/30)

「ニューラルネットワーク」とは何か:
「AI」「機械学習」「ディープラーニング」は、それぞれ何が違うのか
「AI」「機械学習」「ディープラーニング」は、それぞれ何が違うのか。GPUコンピューティングを推進するNVIDIAが、これらの違いを背景および技術的要素で解説した。(2016/8/12)

来日インタビュー:
国内市場で存在感を増す台湾製NAS――製品担当者が語るASUSTORの魅力
台湾ASUSTORでマーケティングを統括するアレン氏が来日。日本市場に向けた取り組みや今後の展開を聞いた。(2016/8/10)

賃借対照表や損益計算書の作成が自動になる?
人工知能がいよいよビジネス実用段階に? 業務システムはどう変わる
過去に何度か「人工知能」(AI)ブームが到来しているが、今回のブームではビジネス活用が本格的に進む可能性がある。その理由と、AIが業務システムに与える影響を考える。(2016/8/9)

IT略語:AIの意味、知ってますか?
(2016/8/3)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
振り返れば見えてくる 孫正義の買収哲学とは?
ソフトバンクによる英ARMの買収は、世間をあっと驚かせた。孫氏がどのような意図を持ってARMを買収したのかを理解するためには、同社の過去の買収案件を知ることが早道だろう。(2016/8/1)

動き始めた「ラーニングアナリティクス」【第1回】
AIブームが後押し? 「ラーニングアナリティクス」が教育界の“熱い話題”になった理由
教育関係者の関心が高まりつつある「ラーニングアナリティクス」。そもそもラーニングアナリティクスとは何か。注目の背景には何があるのか。詳しく解説する。(2016/8/1)

ITはみ出しコラム:
Googleの優秀な「DQN」が大活躍
DQNといっても、あのDQNじゃないですよ。(2016/7/24)

ARMを買収した孫正義の未来予想図――「いつか訪れる“Xデー”の前に」
孫正義氏は7月21日、東京都内で開催されたイベント「SoftBank World 2016」でARM買収について語った。(2016/7/21)

孫正義社長「私は常に7手先まで読んでいる。ほとんどの人にはわからない」
英半導体設計大手アーム・ホールディングスの買収を発表した記者会見で、ソフトバンクグループの孫正義社長は興奮した様子で、買収の意義などを語った。(2016/7/20)

“トップ・ガン”がAIに惨敗 摸擬空戦で一方的に撃墜 ハードはわずか35ドルのRaspberry Pi
囲碁や将棋で人間に勝つまでに成長したAIが、戦闘機同士の空中戦でも人間を打ち負かした。ハードは35ドルのRaspberry Pi。将来は操縦席のない“無人戦闘機”が飛び交うことになりそうだ。(2016/7/20)

IoTの源流を押さえた?:
“IoTの勝者 ARM”買収でソフトバンクが狙うもの
ソフトバンクグループが2016年7月18日、半導体設計用IPベンダー大手のARMを買収した。ソフトバンクとARMとは直接的な関係性はなく、買収による相乗効果は見えにくい。なぜ、ソフトバンクはARMを買収するのかを考えたい。(2016/7/19)

将棋、囲碁の次はパズドラか! 全自動でパズドラをプレイする機械、全国大会優勝者に挑戦 結果は……
人間vs機械。ファイッ!(2016/7/17)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

特集:「人工知能」入門(5):
日本トップクラスのAI研究者が語る、人工知能の歴史と産業との関係
2016年6月14日に開催された金融庁の「フィンテック・ベンチャーに関する有識者会議」第2回では、人工知能(AI)研究の第一人者である松尾豊 東京大学大学院 准教授がプレゼンテーションを行った。(2016/7/13)

マインクラフトで人工知能を育てる「Project Malmo」、MicrosoftがGitHubで一般公開
Microsoftが3月に「Project AIX」としてプライベートプレビューを開始した「Minecraft(マインクラフト)」で人工知能(AI)を訓練するプロジェクト「Project Malmo」を一般公開した。GitHubからmodとコードをダウンロードできる。(2016/7/10)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
ニューラル・ネットワークと力の指輪
指輪物語の「1つの指輪」は全ての指輪を統べる力を持ちました。ではニューラルネットワークは人工知能という力の指輪を統べる、1つの指輪なのでしょうか。(2016/7/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。