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「囲碁」最新記事一覧

質問!囲碁・将棋→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で囲碁・将棋関連の質問をチェック

「漫画を見た」で割引:
勝間和代さんプロデュース! ボドゲカフェで真剣ゲーム対決
無謀にも勝間さんにゲーム対決を挑む漫画家のサダタロー氏。(2016/5/27)

アバウト過ぎぃ! 囲碁のニコ生で実施された「次はこの辺に打つと思う」アンケートが斬新
これで何が分かるというんだ。(2016/5/24)

ねとらぼ生物部:
今日の編集長:小雪(猫)
皆さんのペットが“編集長”になる企画。今日も暖かいですね。(2016/5/24)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

IoTスペシャリストを目指そう(2):
第2問 人工知能「ディープラーニング」について
IoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していく連載。第2回はIoTシステムの構成と、センサー、通信、クラウドといった各要素の役割について説明し、最後にディープラーニングによる分析に関する内容を出題します。(2016/5/23)

電子ブックレット:
GoogleのAIに望むこと――“人間を賢く”
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Googleの人工知能「AlphaGo」に関する記事を紹介します。(2016/5/22)

JKらしくない女子高生AI「りんな」の“迷回答”3選
りんなは本当に女子高生なのでしょうか。もう分からなくなってきました。(2016/5/8)

加藤一二三九段がカラオケで原曲が行方不明になる超アレンジを披露 会場をひふみんワールドで包み込む
神武以来の天才っぷりを歌でも証明。(2016/5/2)

「ニコニコ超会議2016」開幕 「ボカロ歌舞伎」「超刀剣」など ネットと伝統文化が融合
「ニコニコ超会議2016」が千葉・幕張メッセで開幕した。初音ミクと歌舞伎がコラボするなど、ネットカルチャーと伝統文化を融合した出展が目立つ。(2016/4/29)

ニコニコ超会議2016:
「歌舞伎はもともと庶民の娯楽」――伝統とネットカルチャーの融合、ボカロ原作「超歌舞伎」の見どころ
ボーカロイド曲を原作とした新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」が「ニコニコ超会議2016」で上演される。中村獅童さんと初音ミクが共演し、デジタル演出を駆使した舞台の企画意図や見どころを聞いた。(2016/4/28)

即席!3分で分かるITトレンド:
これ1枚で分かる「情シスが知っておくべきAIの知識」
IoTと並んでIT業界で大きな注目を集めている人工知能。この技術は今後、情報システム部門の業務にどのように関わってくるのか、情シスはその日に備えて何を学んでおけばいいのか。(2016/4/27)

頭脳放談:
第191回 AIブームがやってきた?
将棋や囲碁の対戦でコンピュータが勝利するなど、人工知能(AI)に関する話題が新聞をにぎわせている。さまざまな分野での応用が発表され、1980年代に続く、AIブームを巻き起こしている。はてさて、今度のAIブームはモノになるのだろうか?(2016/4/27)

鈴村道場(1):
その改善はトヨタ生産方式の「本質」を外している
自動車業界のみならず、今やさまざまな製造業で活用されている「トヨタ生産方式」。しかし、今伝えられているトヨタ生産方式の多くは本質を誤解したものーーと指摘するのがエフ・ピー・エム研究所の鈴村尚久氏だ。大野耐一氏とともにトヨタ生産方式を作り上げた父・鈴村喜久男氏の長男であり、自身も長年にわたってトヨタ自動車で生産改善活動に従事。その後100社以上の企業の改善活動を支援してきた鈴村氏。本「道場」ではトヨタ流改革の本質を知る同氏が、日本の製造業が抱えるさまざまな「悩み」と「課題」を斬る。(2016/4/25)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
人工知能の奇跡的な復権
囲碁王者への勝利を果たすなどAI(人工知能)への注目は依然として高くありますが、研究史を知る身からすれば、AIへの興奮はジェットコースターのようなものであるとも感じられます。多岐にわたる成果を挙げ始めた現代のAIは何が違うのでしょうか。(2016/4/21)

井山裕太六冠が十段戦に勝利し囲碁界初の七冠を達成 26歳での快挙
七大タイトルの独占は囲碁界史上初の快挙。(2016/4/20)

製造業IoT:
人工知能は製造現場でどう役に立つのか
人間の知的活動を代替するといわれる人工知能が大きな注目を集めている。ただ、製造現場で「使える」人工知能は、一般的に言われているような大規模演算が必要なものではない。「使える人工知能」に向けていち早く実現へと踏み出しているファナックとPFNの取り組みを紹介する。(2016/4/20)

バズワードになってしまった「AI」
「AlphaGo」は“真の人工知能”からは程遠い、それでも考えたい機械学習のビジネス価値
人工知能(AI)は50年近くにわたりアプリケーション開発の究極目標となってきた。だが現在進められている各種のプロジェクトがAIという看板を掲げているからといって、それらが真のAIであるとは限らない。(2016/4/15)

羽生名人が人工知能開発の最前線を取材! NHKスペシャル「天使か悪魔か 羽生善治・人工知能を探る(仮)」5月15日放送
羽生さんが番組リポーターに!(2016/4/13)

アニメ監督×漫画家×小説家:
これからの人類はAIとどう向き合っていくべきか――「AIの遺電子」山田胡瓜と「イヴの時間」吉浦康裕、水市恵が語る現在と未来
これまでSFにしか存在しなかった、人間と見分けのつかない知性を備えたAIが近い将来、本当に実現するのかもしれない。そんなAIが実用化された社会はどんなものになるのだろうか。(2016/4/14)

サイバーセキュリティにとって“もろ刃の剣”
“人工知能ハッカー”は囲碁同様に人間のセキュリティ対策を打ち破るのか
サイバーセキュリティの世界では、ソフトウェアの不具合を自動的に検出して修正できる人工知能(AI)が現実のものとなりつつある。だが、まさにそれと同じ技術が自律型ハッキングにも使われる可能性がある。(2016/4/12)

人工知能は人類の味方?それとも脅威? いまや「人生ゲーム」マス目にも登場
囲碁のコンピューターソフトが最強クラスの棋士に勝ち、短い小説をコンピューターが書いてコンテンストに応募し一次選考を通過してと、人工知能(AI)の進化をめぐるニュースで賑わっている。(2016/4/11)

フロスト&サリバン AI活用の展望:
人工知能をヘルスケア業界で活用――治療効果の改善や医療コストの削減に効果
フロスト&サリバンの調査「ヘルスケア業界における人工知能(AI)活用の展望」によると、ヘルスケア業界向け人工知能システムの世界市場は、2015年から2021年にかけて年平均成長率42%で成長するという。(2016/4/11)

人類には早すぎた:
最強AIはどれだ! Siri×りんな×Pepperで俳句大会を開催してみた
出落ちでも気にしない。(2016/4/9)

ドラクエ遠足・ウイイレ部も「ふざけてない」 ネットの高校「N高」が目指す“青春づくり”
カドカワの通信制高校「N高等学校」が、「ドラゴンクエストX」で“ネット遠足”、「ウイニングイレブン」のサッカー部を用意。「ふざけていません、真面目です」――担当者に狙いを聞いた。(2016/4/7)

中国AIチームがAlphaGoに挑戦? 
世界最強の囲碁ソフト、GoogleのAlphaGoに対抗するため、中国の科学者がチームを組んだ。(2016/4/6)

AlphaGoの運用料金は30億円以上?
人間の棋士を打ち負かした地上最強AI囲碁ソフトの、サーバ料金を試算してみた。(2016/3/24)

遠足の行き先は「ドラクエX」―― カドカワのネット高校「N高等学校」は“ネット遠足”や“ネット部活”も充実
サッカー部は「ウイイレ2016」をメインに活動。(2016/3/22)

Weekly Access Top10:
ソードアート・オンラインの世界に“リンクスタート”
無事にログアウトできました。(2016/3/22)

授業は「ニコ生」、遠足は「ドラクエX」で――ネットの高校「N高」は“リアルの学校”を超えるか?
カドカワが開校する通信制高校「N高」では、ニコニコ生放送と同様のアプリで授業を配信するほか、「ドラクエX」内で“ネットの遠足”も行う。(2016/3/22)

PC USER 週間ベスト10:
“3万円台”モバイルノートPCの実力は?(2016年3月14日〜3月20日)
今回のアクセスランキングは、3万円台から購入できるデルの「New Inspiron 11 3000」や、「Surface Book」といったPCレビューが読まれた一方で、囲碁AI「AlphaGo」やVRといった話題にもアクセスが集まりました。(2016/3/22)

それ「AlphaGo」のこと? 女子高生AI「りんな」が囲碁AIにやたら詳しい
AIがAIを語る。(2016/3/21)

囲碁対局では3連勝したが:
GoogleのAIに望むこと――“人間を賢く”
Googleの人工知能(AI)「AlphaGo」は、韓国のトップ棋士と対戦し、3連勝した。囲碁や将棋、チェスなどにおいてAIがいずれ人間に勝つであろうというのは、誰しもが予想していたことだろう。だが筆者にAIに望むのは、「人間よりも賢くなること」ではなく、「人間を賢くしてくれること」である。(2016/3/18)

最強の囲碁ソフトを開発する「DeepZenGoプロジェクト」 ドワンゴ「引き続き半年〜1年後の完成を目指す」
開発陣による「AlphaGo」戦へのコメントも発表。(2016/3/17)

日本発・最強囲碁ソフトプロジェクト、開発を継続 「AlphaGoのためにもライバルが必要」
AlphaGoが李世ドル九段に勝ち越したことを受け、ドワンゴの「DeepZenGoプロジェクト」がコメントを発表。半年〜1年後に「新生囲碁ソフト」の完成を目指すという。(2016/3/17)

自動運転技術 トヨタ常務 奥地弘章氏 講演レポート:
レベル4の完全自動運転車はレベル3の自動運転車を賢く育てて実現する
トヨタ自動車 常務役員の奥地弘章氏が車載ソフトウェアのセミナーの基調講演に登壇。同社の運転支援システムや自動運転に関する取り組みについて説明した。奥地氏は「レベル4の完全自動運転車は、ドライバーによる運転と自動運転機能が混在するレベル3の自動運転車を自己学習によって賢く育てることで実現できる」と語った。(2016/3/17)

囲碁AI「AlphaGo」、世界2位にランクアップ
プロ棋士を下した囲碁AI「AlphaGo」がレーティングサイトで世界2位にランクアップした。(2016/3/16)

盤上で探す「神の一手」 人間と人工知能が紡ぐ思考 
Googleが開発した囲碁AIでも読めなかった「神の一手」。盤上ゲームにおける妙手が生まれるプロセスを、人間と人工知能の思考の違いから読み解く。(2016/3/16)

「人間と人工知能、どちらが上ということはまだ私には言えません」――世界ランク3位・井山棋聖、AlphaGo勝ち越しは「大変なこと」
「この5番勝負でどちらが上ということはまだ私には言えません」――世界ランク3位の井山裕太棋聖がAlphaGoに対するコメントを公表した。(2016/3/15)

AlphaGo、4勝1敗で勝ち越し 最終局も李氏に勝利
囲碁AI「AlphaGo」と李世ドル九段の第5局が行われ、AlphaGoが勝利した。(2016/3/15)

囲碁AI vs プロ棋士 世紀の5番勝負が終結 結果は「AlphaGo」の4勝1敗
「AlphaGo」は世界ランク4位、韓国名誉九段に。(2016/3/15)

囲碁AI「AlphaGo」、世界ランク4位に
Googleの開発する囲碁AI「AlphaGo」がレーティングサイトで世界ランク4位になった。(2016/3/15)

Microsoft、「マインクラフト」採用の人工知能(AI)訓練ツール「AIX」をオープンソース化へ
人工知能(AI)にとっては囲碁のようなゲームより、「丘を登る」といった人間にとっては簡単だが複合的なインプット/アウトプットが必要な行動の方が難しい。Microsoftはこうした“汎用知能”を構築するためのものづくりゲーム「マインクラフト」を採用した人工知能開発プラットフォーム「AIX」を今夏オープンソースで公開する。(2016/3/15)

囲碁AI「AlphaGo」が美少女に 韓国の絵師たちが擬人化イラストを続々投稿中
いいぞもっとやれ!(2016/3/14)

「歴史に残る一手」「セドルも人間じゃない」――“人類代表”、囲碁AIに勝利 プロ棋士はどう見る
勧告のプロ棋士・李世ドル九段がGoogleの囲碁AI「AlphaGo」に一勝を収めた。下馬評から一転、苦戦を強いられていた“人類代表”の初勝利。日本のプロ棋士や開発者の反応を追った。(2016/3/14)

AlphaGoが李氏に一敗、「この敗北データはAIの学習のために非常に貴重」と開発者
人工知能「AlphaGo」に三連敗したプロ棋士の李世ドル氏が“ファンタスティックな一手”で第4局を勝ち取った。AIの開発者は李氏を讃え、「AlphaGoを鍛えるために、優秀な対戦相手が必要だった。この敗北データは非常に貴重だ」と語った。(2016/3/13)

囲碁AI対プロ棋士 4戦目は李世ドル九段が初勝利 「AlphaGo」は3勝1敗に
流れ変わったな。(2016/3/13)

「AlphaGo」に三連敗の李世ドル氏「残り2局も見届けてほしい」
GoogleのAI棋士「AlphaGo」と韓国のプロ棋士、李世ドル氏の5番勝負はAlphaGoの3連勝で決まった。李氏は対局後の会見で「これまでにないプレッシャーに負けてしまった」と謝罪し「どうか、4局目と5局目も何が起こるか見届けてほしい」と笑顔で語った。(2016/3/13)

Googleの囲碁AI「AlphaGo」、世界トップ棋士に3連勝して勝ち越し
全5局の対局で、2局を残してGoogleの「AlphaGo」が3勝。(2016/3/12)

週末アップルPickUp!:
Appleの人工知能開発はどうなってる?
人類は投了しました。(2016/3/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。