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「回収」最新記事一覧

セブン-イレブン「あんホイップぱん」表示ミスで回収 原材料に「乳」記載せず
乳アレルギーをお持ちの方は食べないよう注意を呼びかけています。(2016/8/17)

蓄電・発電機器:
ごみ処理場の排ガスからCO2を分離回収、1日最大10トンを削減
東芝が佐賀県のごみ処理場に導入したCO2の分離回収プラントが2016年8月26日から稼働する。ごみ処理過程で発生する排ガスから、1日最大10トンのCO2を回収できるという。回収したCO2は藻類の培養や農作物の栽培などに活用していく計画だ。(2016/8/12)

ゴミと一緒に回収された亀さん 約1000個の袋を2時間半かけ捜索
亀のズマくん(90歳)の大冒険。(2016/8/12)

ローソン、ゼリー17万5332個回収 かび混入が見つかる
ローソンで販売したゼリーの一部商品にかびが混入していることが分かり、商品17万5332個を回収する。(2016/8/9)

ローソンの「ヨコオ カロリー0 果汁ゼリー」にカビ混入 全商品回収、購入客に注意を呼びかけ
製造ラインで洗浄不足により配管内でカビが発生。(2016/8/9)

IHI、CO2を分離・回収 世界で関心高まる「CCS」技術
地球温暖化が進む中、IHIが開発する二酸化炭素(CO2)を分離・回収して、地中などに安定貯留する「CCS」と呼ばれる技術が世界で注目を集めている。(2016/8/8)

蓄電・発電機器:
火力発電所の排出CO2を50%回収、大規模実証でCCS技術を実用化へ
火力発電所から排出されるCO2を削減できる分離・回収技術の実用化に向け、大規模な実証事業が始まる。東芝など13法人が福岡県の火力発電所に大規模な実証設備を建設する。技術だけでなく環境評価や制度面の課題も検討し、2020年度までにCCS(二酸化炭素の回収・貯留)技術の実用化を目指す計画だ。(2016/7/27)

自然エネルギー:
生ごみに紙ごみを混ぜるとバイオガスが増量、都市のエネルギー回収に有効
北海道大学と西松建設は都市で発生する生ごみからエネルギーを効率的に回収するシステムの実用化を目指している。生ごみと他の種類のごみを混合してバイオガスを発酵させる実験を通じて、生ごみに紙ごみを混ぜて発酵させるとバイオガスの生成量が増えることを確認した。(2016/7/26)

リコー、“再生処理済み”のA3カラー複合機2機種を発売
リコーは、A3カラー複合機計2製品「imagio MP C4001RC SPF」「imagio MP C2801RC SPF」を発表。ともに使用済み製品を回収し再生処理を行って製造されたモデルとなる。(2016/7/19)

うどんソースにクモ混入 キッコーマン、約50万袋を自主回収
キッコーマン食品が販売する商品「具麺ソース あまから肉ぶっかけ」にクモが混入。約50万袋を自主回収する。(2016/7/15)

うどんやごはんのソースにクモ混入 キッコーマンが自主回収
「キッコーマン 具麺(グーメン)ソース あまから肉ぶっかけ」で異物が混入していると指摘。(2016/7/15)

6人死亡イケアのたんす、日本では回収せず……「企業任せの安全」に不安広がる
イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次いだ問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情だ。(2016/7/6)

味の素、中華スープの一部に別商品が混入 7万4280袋を自主回収
味の素は、「中華スープ」の一部に「ホウレンソウ草とベーコンのスープ」が混入していたとして、対象の7万4280袋を自主回収する。(2016/6/28)

カゴメがトマト缶を自主回収 金属片混入の可能性
業務用「ダイストマト(イタリア産)2500g」が対象商品。(2016/6/28)

小惑星イトカワ、40億年の歴史が明らかに 「はやぶさ」回収の微粒子から判明
JAXAの探査機「はやぶさ」がイトカワから回収した微粒子の表面に、4種類の模様があることが判明。小惑星の成り立ちの解明につながるという。(2016/6/23)

たらみがフルーツゼリーを自主回収 一部で酵母などの増殖によりガス発生
回収を呼びかけている。(2016/6/22)

“油と間違えて”洗剤入りのドーナツ販売 仙台の「アフタヌーンティー・ティールーム」が回収呼び掛け
カフェ「アフタヌーンティー・ティールーム」で洗剤入りのドーナツなどの商品を販売していたとして、サザビーリーグが謝罪。(2016/6/17)

油と間違えて洗剤を継ぎ足しドーナツ販売 「アフタヌーンティー・ティールーム」が謝罪、回収を呼び掛ける
購入者は舌のしびれを訴えた。(2016/6/17)

日本HP、同社製ノートPC約3400台のバッテリーを自主回収――過熱/発火の危険性
日本HPは、2013年3月から2015年8月に出荷した同社製ノートPCのバッテリーに過熱/発火の危険性があると発表した。(2016/6/15)

イケア、チョコレート2種の自主回収を発表 乳アレルギーの症状が現れるおそれ
イケアストアにて全額返金を行います。(2016/6/15)

愛知製鋼:
電気炉の排熱有効活用による省エネルギー改革に着手
愛知製鋼は、電気炉から出される排熱からエネルギーを回収・変換し活用する製鋼リエンジ「電気炉の排熱有効活用」に着手することを決め、設備工事を開始した。(2016/6/14)

高須院長、小学館の書き直し要請を「断固拒否!」 絶版・回収決まり、ネットオークションで価格高騰
高須院長が、パートナーの西原理恵子さんとの共著「ダーリンは70歳・高須帝国の逆襲」について、書き直しを要請されたことに激怒し、絶版にした。新刊が発売直後に絶版となる異常事態だ。(2016/6/2)

スマートファクトリー:
生産プロセス革新の一環で鋼材生産の排熱回収、工場全体を省エネ化
鋼材メーカーの愛知製鋼は、鋼材の生産プロセス改革の一環として、「電気炉の排熱有効活用」による省エネルギー改革に着手した。(2016/6/1)

「マジで死にかけた」 買って2週間の自転車で走行中にハンドルが折れる事故 メーカーは交換・回収を決定
2016年3月以降に該当車種を購入した人は確認を。(2016/5/20)

不二家、チョコレート菓子55万個を自主回収 異物混入
不二家は、チョコレート菓子の一部に製造設備の部品の破片が混じっていたとして55万個を自主回収する。(2016/5/18)

不二家、チョコ55万個自主回収 異物混入で
一部に製造設備の部品の破片が混入したことが判明。(2016/5/17)

体内の異物を“折り紙”が回収 飲み込むロボット「Ingestible Origami Robot」 MIT・東工大など開発
飲み込むと体内で開閉し、胃の中の異物を安全に除去するロボット「Ingestible Origami Robot」をMITなどが開発した。(2016/5/17)

パナソニック HOSPi:
新JIS規格認証を取得した自動搬送ロボ、検体や薬剤の回収/搬送を支援
パナソニックは同社の自動搬送ロボット「HOSPi」が、生活支援ロボットの安全性に関する新たなJIS規格の認証を取得したと発表した。(2016/5/13)

社内報告1カ月後に社長射殺:
「餃子の王将」食い物にした男の正体は? 消えぬ「反社」の影、深まるナゾ
王将フードサービスが約10年にわたり特定の人物と不明朗な不動産取引などを繰り返し、176億円もの資金が回収不能になっていたことが、同社の第三者委員会の調査報告書で初めて明らかになった。(2016/5/12)

寿がきや、袋めん「本店の味」を自主回収 かやくに虫混入で
かやくの中にゴキブリとみられる虫が混入していたとのこと。(2016/5/7)

省エネ機器:
下水は省エネにも役立つ、回収した熱で歩道の雪を溶かす
新潟市が新潟市役所周辺のバスターミナルで行った道路融雪設備工事に、積水化学工業が開発した下水熱活用システムが採用された。下水の未利用熱を回収して活用することで、ヒートポンプなどを使用せずに歩道の雪を溶かすことができた。(2016/4/15)

鳥取県の婚活支援センター、パンフに「不適切な表現」で回収
「女性は受け身の性」などの記述に不適切との指摘がありました。(2016/4/13)

自然エネルギー:
水素と燃料電池で小型バイオマス発電、廃熱回収で総合効率70%を目指す
北海道電力と北電総合設計が木質バイオマスを活用したユニークな高効率発電技術の実証を開始する。木質バイオマスから得たガスを改質して「水素」を生成し、燃料電池で発電する仕組みだ。燃料電池の廃熱をガス化に活用して効率を高め、総合エネルギー効率70%以上を目指す。(2016/4/7)

蓄電・発電機器:
燃料電池、ガスタービン、蒸気タービンを組み合わせたIGFC実証、第2段階へ
NEDOは、石炭ガス化燃料電池複合発電(IGFC)とCO2分離・回収を組み合わせた革新的な低炭素石炭火力発電の実現を目指しているが、第2段階としてCO2分離・回収型酸素吹IGCCの実証を開始した。(2016/4/6)

街中ロストガジェット:昭和の時の中で 空き缶を食べ続ける「くうかん鳥」
かつてよく見かけた空き缶回収器。今も残される一羽は、昭和の時と空間の中にいた。(2016/4/5)

省エネ機器:
製鉄工程のCO2排出量、30%削減する分離・回収技術を2030年に確立へ
NEDOプロジェクトで建設が進められていたCO2の分離・回収技術を開発するための試験炉が完成した。新日鐵住金が所有する君津製鉄所構内に建設したもので、2016年度からパイロット規模の総合試験を行い、CO2排出量を約30%削減できる技術を2030年度をめどに確立する計画だ。(2016/3/28)

“iPhone分解ロボ”Appleの本気度は……「リサイクルに不熱心」払拭なるか
使用済みiPhoneを分解し、金やコバルトなど希少金属を回収するロボット「Liam」をAppleが開発した。「リサイクルに不熱心」と批判を浴びがちなApple、イメージ払拭なるか。(2016/3/25)

廃液からの金回収を効率よく 筑波大、藻を活用したリサイクル技術開発
王水ベースの金属廃液から、金やパラジウムを吸着する藻を見出し、貴金属のリサイクルに生かそうとする研究成果を筑波大学が発表した。(2016/3/23)

札束で殴り合え 全国の物件を買収し収益をドッサリ回収! お金を稼いでモンスターと戦う「成金電鉄」
意外にもジャンルは牧場系。(2016/3/23)

製造業IoT:
製造業IoTは、業務アプリケーションとの連携で回収期間が短縮する?
製造業向けERPシステムを展開するIFSは、IoTへの取り組みについて紹介。製造業を中心にIoT活用への関心が高まる中「業務アプリケーションと連携する価値」についてあらためて訴えた。(2016/3/17)

対象製品は計155機種に:
東芝、ノートPCに搭載するバッテリーパック交換対象に5製品を追加
東芝は、ノートPC搭載バッテリーパックの交換・回収プログラムの対象製品に計5製品を追加した。(2016/3/1)

バッテリー固定の不備が原因:
Y!mobile、「STREAM X GL07S」の一部ロットの無償交換・回収を実施 過度な外部衝撃で発熱・発煙の恐れ
旧イー・モバイルのAndroidスマートフォン「STREAM X GL07S」の一部ロットで、製造上の不備により過度な外部衝撃を受けると発熱・発煙する恐れがあることが判明した。当該ロットの製品は、Y!mobileの現行機種へ無償交換と回収を実施する。(2016/3/1)

東芝「dynabook」などバッテリー発火の恐れ 回収対象を5機種追加
東芝は、発煙・発火の恐れから、新たに5種類のノートPCのバッテリーパックを回収すると発表。1月に発表した一覧に記載漏れがあったという。(2016/3/1)

PR:事業環境が変化しても対応できる太陽光発電所、Looopが製品を一新
固定価格買取制度(FIT)の単価が下がるなど、太陽光発電所を新設する条件が変わって来ている。Looopは太陽光発電所向けの「MY発電所キット」を一新、事業環境変化に対応した。約6年で初期投資を回収可能だという。(2016/2/29)

拡大するサーバ内蔵SSD
HDDをSSDに置き換えない理由はない――“速くて安い”で急速に普及
サーバ内蔵SSDの時代が来ている。多くの場合、SSDの導入によってサーバの新規購入が抑制できるため、SSDの購入費用は回収できる。サーバのストレージをHDDからSSDに移行しない理由はもうない。(2016/2/26)

電子ブックレット:
ノキア、シェア維持が最優先 4G投資回収の支援も
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、フィンランドの通信機器メーカー大手Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス社長のジェジュン・ウォン氏のインタビューを紹介します。(2016/2/21)

「なかよし」「りぼん」など女児向け雑誌ふろくから発がん性物質検出相次ぐ 使用中止と回収を急ぐ
発売を予定していた雑誌もネイル&リップセットを付録にしていたために念のために発売中止に。(2016/2/19)

自然エネルギー:
地熱発電で課題物質の回収とレアメタルを採取する“両得”技術を開発
北九州市立大学 国際環境工学部エネルギー循環科学科 吉塚和治教授は、企業と共同で新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募する「地熱発電技術研究開発」に応募し、採択された。(2016/2/15)

富士通、ノートPC用バッテリーパックに発火の恐れ 対象製品を拡大
富士通が、2015年8月27日より行っているバッテリーパックの交換・回収において、対象となるバッテリーパックを新たに18機種追加した。(2016/2/10)

スマートシティ:
浄水場の水素を燃料電池車に、東京の水道システムがオリンピックで進化
東京都は2020年に開催するオリンピックに向けて「東京水道イノベーションプロジェクト」を開始した。世界一の水道システムを目指して、スマートメーターによる電力・ガス・水道の共同検針システムを導入するほか、浄水場で発生する水素を回収して燃料電池車に供給する実証研究にも着手する。(2016/2/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。