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「回収」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「回収」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「音彦」に続く第2弾:
日清、U.F.O.の「ふた裏キャベツ」回収グッズ発売 食材のムダ防ぐ
日清が「U.F.O.」のふた裏に付着したキャベツを回収できるグッズを発表。食材の無駄を防ぐという。クラウドファンディングのみで受注し、価格は4980円(税込)。(2018/5/17)

ダイソーの白髪染め「エバビレーナ白髪タッチ」から有害物質ホルムアルデヒド 商品回収へ
もし手元にある場合は直ちに使用を中止してください。(2018/4/14)

リニューアル前のパッケージ使用:
カルビー、「さつまいもん。」30万パック自主回収 内容量を多めに誤記
カルビーが「さつまいもん。バターさつま」の一部を自主回収すると発表。実際の内容量は44グラムだが、誤って50グラムと記載したため。回収する商品数は累計29万8000パック。(2018/4/12)

「製作委員会方式」やめました アニメ製作変え、教育現場を動かす気鋭の学科長
従来のアニメ製作とは違った手法を取ることで「公開する前に、アニメ製作にかかった費用は回収できてしまう」という映像監督がいる。「製作委員会方式」をやめることでアニメの新たなビジネスを見いだした、糸曽賢志さんに話を聞いた。(2018/4/10)

カルビー「50gさつまいもん。バターさつま」が自主回収 44グラムしか入っていなかった
食べても問題はないとのこと。(2018/4/5)

日本ルナ「TOPCUP アサイーヨーグルトボウル」「グリーンスムージーヨーグルト」を自主回収 計約13万2000個
対象商品をお持ちの場合は、着払いで返送してください。(2018/4/4)

自然エネルギー:
使用済み食油をバイオ燃料に、セブン-イレブンの店舗配送に活用
愛媛県内のセブン-イレブン店舗へ配送を行う車両に、バイオ燃料を活用する取り組みがスタート。愛媛県内で回収した使用済みの食用油などから製造したバイオ燃料だ。(2018/4/4)

原料供給会社のミス:
日清シスコ、「大麦グラノーラ」31万パック自主回収 基準値超える残留農薬
日清シスコが、シリアル「1日分のスーパー大麦グラノーラ」計約31万パックを自主回収。原料供給会社が、基準値を超える残留農薬を含んだ大麦を納入したため。対象商品を購入した顧客には商品代金相当の「QUOカード」を付与する。(2018/4/3)

東京五輪のメダル、「使用済み携帯電話」などから製作 日本郵便が回収箱を設置
日本郵便は、使用済み携帯電話の回収箱を全国約3000の郵便局に設置すると発表した。(2018/3/28)

ATMを遠隔操作で現金引き出し:
世界40カ国の銀行にマルウェア、被害総額1000億円以上 欧州で犯罪集団摘発
ATMにマルウェアを仕込む手口では、遠隔操作で現金を引き出させて、犯罪組織のメンバーに回収させていた。(2018/3/27)

日本独自の宇宙回収カプセル開発進む ISSの実験試料を迅速に研究者へ 有人船に応用も
ISSの実験試料を地上に持ち帰る日本独自の小型カプセルの開発が進んでいる。運用開始から今月で10年を迎えた日本実験棟「きぼう」の成果を効率よく上げるのが狙いで、来年度に初の回収実験に挑む。(2018/3/22)

省エネ機器:
膨大な製鉄所のCO2排出、「水素+分離回収」で30%削減へ道筋
NEDOが製鉄高炉から排出されるCO2を、水素と分離回収で削減する技術の実証で成果。技術の確率にめどが達、製鉄プロセスのCO2排出量を約30%削減する目標達成に向け、大きく前進したという。(2018/2/27)

NTTが「土に還る電池」開発 レアメタル未使用、生物由来で環境に優しく
あらゆる機器がインターネットにつながるIoTの発展を見据え、回収できなくても環境への負荷が低い新電池「ツチニカエルでんち」を開発したと発表した。(2018/2/20)

土壌や生物に無害な、生物由来の「ツチニカエルでんち」――NTTの新技術 IoT用途に期待
NTTが、生物由来の材料や肥料成分でできた「ツチニカエルでんち」を開発。環境モニタリングや気象調査などに活用されるセンサーをはじめ、さまざまなIoT機器への活用を見込む。電池の回収が困難になった場合でも、土に返るため、自然環境に負荷を与えないという。(2018/2/20)

「紅茶花伝 ホットなロイヤルミルクティー」約60万本を自主回収 一部の製品で変色・沈殿物
万が一飲用しても健康上の問題が無いことを確認しているとのこと。(2018/2/14)

最後のコマで衝撃の伏線回収 2人の“そうじ屋”のすれ違いコント漫画がTwitterで称賛浴びる
オチまで行くと、最初から読み返したくなる。(2018/2/3)

蓄電・発電:
熱源に貼るだけで発電、曲がる熱電モジュール
産業技術総合研究所(産総研)と、豊島製作所、Eサーモジェンテックは共同で、量産性に優れた高出力フレキシブル熱電モジュールを開発した。湾曲した熱源に対して、効率的な熱回収が可能になる。(2018/2/2)

カップヌードルCM「HUNGRY DAYS 最終回篇」放送開始 主人公は一般高校生、隕石の伏線も回収
全て同じ世界の話だった。(2018/1/26)

小田急百貨店が設置:
傘のビニール袋、スルッと回収 装置開発の狙いとは?
小田急百貨店は、ぬれた傘用ビニール袋を自動で回収する装置を新宿店に導入。商品化し、店舗や施設向けに販売する。開発の狙いとは?(2018/1/24)

1台で1人分の人件費を削減:
「飲食店の人手不足を解決する」配膳ロボット登場
ロボットなどが一堂に集結する展示会「ロボデックス」で、飲食店向けの配膳ロボット「BUDDY」が披露された。配膳と同時に注文を受け付けたり、空いたお皿やグラスなどの回収にも利用できるので「人手不足対策に有効」だという。(2018/1/17)

日本HPがノートPCのバッテリーを自主回収
国内での事故報告はなし 「潜在的な安全上の問題があることが判明したため」(2018/1/5)

蓄電・発電機器:
火力発電のCO2を50%回収、実証設備の建設始まる
東芝エネルギーシステムズは、火力発電所から排出されるCO2(二酸化炭素)を分離回収する実証設備の建設工事を、2018年2月に開始すると発表した。本実証は、火力発電所から排出されるCO2の50%以上を回収する国内初の設備となる予定だ。(2017/12/26)

価格とアレルギー表示に誤り:
紀ノ国屋、「コーンポタージュせん」自主回収 異なる菓子の一括表示シール使用
紀ノ国屋が、「紀ノ国屋 コーンポタージュせん」341個を自主回収すると発表。別の菓子「紀ノ国屋 えび誉」の一括表示シールを誤って貼り付けたため。(2017/12/20)

富士通、同社製ノートPCで採用したパナソニック製バッテリーのリコールを拡大 6万台以上が影響
富士通は、同社製ノートPCに用いられていたパナソニック製バッテリーの回収対象品が拡大したことを発表。ユーザーに再度の確認を促している。(2017/12/13)

自然エネルギー:
「追尾式太陽光×田んぼ」でソーラーシェアリング、10年で投資回収
奈良県天理市で、太陽光発電事業と稲作を同時に行うソーラーシェアリングが開始する。追尾式のシステムを採用することにより、発電量の増加と太陽光パネル下部のトラクター作業を達成できた。(2017/12/7)

パナソニック、ノートPCのバッテリー14万個回収 発火の恐れ
2012年2月〜14年6月にパナソニックが製造したノートPC「CF-SX」「NX」シリーズで、バッテリーパックが発火する恐れ。約14万個を回収する。(2017/12/6)

自然エネルギー:
パーム油の残さを自動車燃料に、メタン回収効率99%
大阪ガスはタイで農業残さを利用してメタンガスを製造し、天然ガス自動車に供給する実証事業を開始した。(2017/11/30)

ハウス食品、レトルトカレー3種を自主回収へ 樹脂片が混入した可能性
約14万6000個が回収対象です。(2017/11/25)

そばアレルギーの人は注意:
日清が「どん兵衛」自主回収 そばにうどんの容器使用
日清食品が、カップ麺「日清のどん兵衛 ラー油香る鴨だしねぎ太そば」864食を自主回収。(2017/11/22)

自然エネルギー:
旭化成、EUのCO2回収実証に水素技術で参画
旭化成のヨーロッパ統括会社は、EUの低炭素社会の実現に向けた実証プロジェクトに参画する。同社のアルカリ水電解システムで製造した水素と、火力発電所から回収したCO2を反応させて燃料に変換することで、カーボンフットプリントの削減に取り組む。(2017/11/21)

エネルギー管理:
石炭火力のCO2、“再エネ水素”でメタンに変えて有効利用
NEDOは石炭火力から排出されるCO2を有効利用する技術開発2テーマに着手。回収したCO2と再可能エネルギーから作った水素を化学反応させ、エネルギーとして使いやすいメタンを生み出す技術などのを開発する。(2017/11/20)

カービィSDX「銀河にねがいを」100%TAS登場 悪魔城ドラキュラじみた動きにより11分で全コピーのもと回収
解説力が高い。(2017/11/10)

明星、カップ麺4品を自主回収 「一平ちゃん」「バリカタ豚骨」など 具材の加工工場が営業許可なかった疑い
対象商品の出荷数量は計67万4000食。(2017/11/3)

スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム
「同じ1冊の本が、役目を変えてつぎの誰かにつながりますように」――という思いを込めて。(2017/10/30)

毒キノコに誤って「食用」記載 小学館のキノコ図鑑が謝罪・回収へ
「ヒョウモンクロシメジ」の説明で。(2017/10/20)

ピルクル、紙パック20万本以上が自主回収 砂糖の品質により風味の違いが発生
対象商品による健康被害はないとしています。(2017/10/18)

ジョンソン・エンド・ジョンソンがソフトコンタクトレンズ自主回収 規格外の保存液使用など
加療が必要な健康被害の報告は受けていないとのこと。(2017/10/18)

「本来のおいしさ」ではない:
日清ヨーク「ピルクル」自主回収 「異なる風味」
日清ヨークは、乳酸菌飲料「ピルクル」の一部を自主回収する。(2017/10/18)

「雪見だいふく クッキー&クリーム」の一部にプラスチック片 ロッテが自主回収
対象は「クッキー&クリーム」のみ。(2017/10/14)

SpaceXが新たに10基のイリジウム通信衛星を軌道に投入
1段目ロケットは無事に回収された。(2017/10/10)

国内クライアント仮想化市場のROIは400%弱、投資回収期間は10.7カ月――IDC調べ
IDC Japanが発表した「2017年 国内クライアント仮想化市場ROI分析」によると、2013年以降の過去5年間におけるクライアント仮想化のROIは300%を超え、高い投資対効果が実証されたという。(2017/10/5)

仏APIDISが製造:
高島屋、キャンディー約1200個を自主回収 金属片混入で
高島屋が、仏APIDIS製の瓶詰め菓子「フィナベル キャンディ(アソート)」1199個を自主回収すると発表。(2017/9/27)

ドコモが「機種変更応援プログラムプラス」を提供開始 13〜25カ月目の機種変更でポイントバック
iPhone 8/8 Plusの発売に合わせて、NTTドコモが新しい機種変更支援プログラムを開始する。月額料金は無料で、旧端末の回収を条件に最大4万ポイントを還元する。(2017/9/21)

基準値以上の放射性物質含む商品、Amazonで無届け販売 原子力規制委、販売停止を指導
Amazon.co.jpで、基準値を超える放射性物質を含む商品が無届けで販売されていたとして、原子力規制委員会は20日、アマゾンジャパンなどに対して、販売停止と回収を指導したと発表した。(2017/9/21)

エネルギー管理:
CO2の分離・回収技術が実用化試験へ、排熱活用でコスト課題に挑む
関西電力の火力発電所で、CO2の分離・回収システムの実用化試験の実施計画が決まった。国内初という固体吸収材を利用する設備で、液体のCO2吸収液を利用する手法と比較して大幅にエネルギー効率を高められるという。(2017/9/21)

太陽光:
太陽光発電と熱回収を同時に実現、効率65%の追尾式システム
太陽光を利用して、発電と熱回収を同時に行えるシステムが登場した。焼却炉メーカーのアクトリーが開発したシステムで、電力と熱を合計したエネルギー変換効率は65%という。2018年度中の商品化を目指す方針だ。(2017/9/14)

ソフトバンク、最新iPhoneが最大半額になる「半額サポート for iPhone」発表
25カ月以降に機種変更(旧機種回収)すると残債が免除になる。(2017/9/13)

自然エネルギー:
燃料は食品排水の“油脂”、バイオマス発電車でどこでも再エネ供給
ティービーエムが飲食店や食品工場の排水から分離回収した油脂を、発電用燃料に改質することに成功。さらにその燃料を利用して発電できる「バイオマス発電車」も開発した。排水油脂から再生可能エネルギーを生み出す「フード・グリーン発電システム」の確立を目指すという。(2017/9/13)

KDDIが沖縄に“IoTごみ箱”を設置 LTE-Mを活用
KDDIは、沖縄セルラー協力のもとでIoT向け通信規格LTE-M(Cat.M1)を活用した屋外実証実験を実施。ごみ箱のごみ量の遠隔監視を行い、集積量をリアルタイムに把握することで回収の効率化やコスト削減などを実現する。(2017/9/8)

アレルギー欄の誤表記で:
リンガーハット、冷凍チャーハン3万個を自主回収
リンガーハットが、冷凍食品「リンガーハットのチャーハン」3万68個を自主回収する。アレルギー物質の任意表示欄に誤表記があったため。(2017/9/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。