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「ものづくり」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

超速解説:
「BOM」とは何か? その基礎から最先端のモノづくりを踏まえた在り方まで
「BOM(Bill Of Materials:部品表)」とは? その基本的な考え方から、複雑化する現代のモノづくりにおいてBOMが不可欠な理由、そしてBOMに求められる機能まで詳しく解説します。IoTやARを活用した最先端のモノづくりに対応するためにも、あらためてBOMの在り方について理解を深めてみてはいかがでしょうか。(2018/6/20)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用【実践編】(4):
品質保証体制を強化するためのIoT活用はどのように実践すべきか(その3)
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」の利点を生かしたIoT活用について、実践編として、より具体的な「導入のポイント」や「活用する手段」を説明する本連載。第4回は、品質保証体制強化におけるIoT活用のうち「活用」について解説します。(2018/6/19)

Connected Industriesとサイバーセキュリティ:
製造業も無縁ではないサイバー攻撃、経産省の見解と対策方針
ものづくり白書において4分3の企業が「不安がある」と答えているサイバーセキュリティ。スマート工場などには欠かせないが、製造業における“つながる”は歴史が浅く対応は難しい。そこで経産省では指針となるフレームワークを策定、つながる事でのセキュリティリスクを低減しようとしている。(2018/6/19)

電子ブックレット:
ポスト・スマホカメラの世界 〜 5Gで花開くセンサー市場&イメージング市場戦略
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、IHS Markitのアナリストが展望する、今後のカメラ、センサー市場動向を紹介します。(2018/6/17)

スマートファクトリー:
スマート工場の理想像をみんなで描く、NECが共創型体験施設を開始
NECは2018年6月14日、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)など先進技術を活用して、次世代モノづくりを具現化する共創型体験スペース「NEC DX Factory」をNEC玉川事業場(川崎市中原区)内に開設した。(2018/6/15)

電子ブックレット:
自動運転技術の新たな競争を仕掛けたNVIDIA
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、自動運転車向けSoC「DRIVE PX Pegasus」の発表から浮かぶ、NVIDIA車載事業の狙いをみていきます。(2018/6/10)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
誰でも気軽にモノづくりを楽しむ古民家――ものづくりカフェ こねくり家(佐賀県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第26回。佐賀県佐賀市の古民家で運営されているカフェ+ファブ施設「ものづくりカフェ こねくり家」を紹介する。(2018/6/8)

「この器で酒を飲むと味がまろやか」には理由があった……匠の技を科学で解き明かす
このコテを使ってまぜた壁土は上質に、この陶器で飲む酒は味がマイルドになる……。鍛冶や陶器など職人が手作業で生み出す商品に伝わる評判を科学の力で解析しようという試みが進む。「匠の技」を現代のものづくりにつなげる狙いだ。(2018/6/6)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(27):
製造業必見! 教訓から学ぶ、大規模障害により信頼を失わないためのヒント
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、IPAの「情報処理システム高信頼化教訓集」について取り上げます。(2018/6/6)

電子ブックレット:
車載レーダーの限界はアナログへの回帰で超える
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、自動運転に必要なセンサーとして車載レーダーを進化させる「アナログ技術」を紹介します。(2018/6/3)

TechFactory通信 編集後記:
デジタル絵画からモノづくりへ、カシオの背中を押した“ある存在”
声を聞くことって大切ですね。(2018/6/2)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
金属3Dプリンタで金銅鰐を精巧に再現――やまぐち3Dものづくり研究会(山口県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第25回。山口県で行われている、ものづくり力の高度化・ブランド化に向けた技術向上の取り組み「やまぐち3Dものづくり研究会」を紹介する。(2018/6/1)

トレーサビリティーで品質を作り込む:
パナソニック佐賀工場は2つの顔を持つ、全長100mの生産フロアで見たスマート工場の可能性
IoTなどを活用した製造現場の見える化、そしてスマート工場の実現に関心が集まる中、国内大手製造業の現場ではどのような取り組みが行われているのか。多品種少量に対応した生産拠点としての顔とともに、先進技術を活用したモノづくりの実証実験場としての重要な役割も担うパナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社の直轄工場である佐賀工場を取材した。(2018/6/1)

中小製造業のIoT活用:
PR:初期費用0円の製造業向けIoTサービスを生んだ「広く浅い」アプローチとは
日本のモノづくりを支える中小製造業へのIoTの導入はまだほとんど進んでいない。「広く浅い」アプローチでIoT導入を進めている久野金属工業は、マイクロリンクと共同で、初期費用0円という製造業向けIoTクラウドサービス「IoT GO」を開発。2018年5月から外販を開始した。(2018/5/31)

イノベーションのレシピ:
人口減少時代だからこそ必要な「夢」、植松電機はなぜ宇宙に挑戦するのか
溶接・接合技術関連分野の展示会「国際ウエルディングショー」(2018年4月25日〜28日、東京ビッグサイト)で、「ものづくりと人づくり――思うは招く」をテーマに植松電機代表取締役兼カムイスペースワークス代表取締役の植松努氏が開幕記念講演を行った。(2018/5/29)

電子ブックレット:
“FPGAaaS”は業界に浸透するのか?
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、データセンター向けのクラウドアプリケーションとして台頭している「FPGAaaS(FPGA-as-a-Service:サービスとしてのFPGA)」の動向を紹介します。(2018/5/27)

XVL 3次元ものづくり支援セミナー 2018 講演レポート:
“つながらない”製造現場から脱却せよ! XVLがもたらすデジタル革新とは
製造現場のIT活用は進んでいるが、設計、生産技術、製造といった各プロセスで生み出されたデータはバラバラに管理され、連携できていないケースが多く見られる。「インダストリー4.0」に代表される第4次産業革命を実現するには、つながらない現場から脱却し、上流から下流まで一気通貫でつながるデータ連携が不可欠である。こうしたモノづくり情報の流通においてキーとなるのが超軽量3D技術「XVL」だ。(2018/5/23)

カシオ計算機|開発者インタビュー:
デンソーも導入、カシオの2.5Dプリンタ「Mofrel」がモノづくりを革新する理由
初期段階のデザイン試作において、金型製作にかかる時間やコストの負担は大きく、頭を抱えている現場も多い。こうした負担は制約となって設計者やデザイナーに重くのしかかり、イノベーティブなモノづくりに限界をもたらしてしまう。そのような状況を打破し、デザイン試作に革新をもたらすのがカシオ計算機の2.5Dプリントシステム「Mofrel(モフレル)」だ。(2018/5/22)

電子ブックレット:
パナの有機ELテレビ、映像美の裏に匠の技
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、パナソニックの有機ELテレビ工場見学を通じて見えた、映像美を支える匠の姿を紹介します。(2018/5/20)

特選ブックレットガイド:
設計者CAEがなぜ大切なのか? 「パスタブリッジ」ワークショップで体験
“パスタで橋を作る”という一風変わったワークショップで、設計者CAEの有効性や、製造を意識した設計の在り方など、モノづくりに欠かせないさまざまな気付きやヒントを学ぶ。(2018/5/18)

製品分解で探るアジアの新トレンド(28):
もはや一国でモノづくりは不可能、ZTE措置が突きつける現実
米国がZTEに対し、向こう7年間にわたり米国企業の製品を使えないという厳しい措置を決断した。その影響は既に出始めている。(2018/5/15)

電子ブックレット:
Intelを取り囲む中国チップ群、半導体“地産地消”の新たな形
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ポケットサイズの超小型PC「GOLE1」の分解を通じて透けて見える、「インテルファミリー」の今を紹介します。(2018/5/13)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用【実践編】(3):
品質保証体制を強化するためのIoT活用はどのように実践すべきか(その2)
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」の利点を生かしたIoT活用について、実践編として、より具体的な「導入のポイント」や「活用する手段」を説明する本連載。第3回は、品質保証体制強化におけるIoT活用のうち「蓄積」について解説します。(2018/5/9)

電子ブックレット:
ニッポンのお家芸“カメラ”にも押し寄せるスマホ用チップセットの波
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、リコーの360度全天カメラ「THETA V」を分解し、前世代モデルと比較しつつ搭載チップの進化を紹介します。(2018/5/6)

電子ブックレット:
AppleとQualcomm、法廷闘争に至るまでの経緯
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、長引くAppleとQualcommの訴訟合戦について、その発端を紹介します。(2018/5/4)

ハンドスピナー世界最小サイズに挑戦 ミネベアミツミ、1.5ミリ軸受けと「職人技」で実現
ミネベアミツミは、世界最小のハンドスピナーを開発した。ギネス世界記録にも認定されたこのハンドスピナーの製作は、由紀精密のものづくり技術が支えていた。(2018/5/2)

ハノーバーメッセ2018:
インダストリー4.0の中心地でモノづくりを訴求、日本ブースの悲喜こもごも
日本能率協会とロボット革命イニシアティブ協議会はハノーバーメッセ2018に共同ブースを出展し、ジャパンパビリオンを設置した。ジャパンパビリオン内に出展した6社の動向を紹介する。(2018/5/2)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(26):
気の緩みが狙われる大型連休、セキュリティで注意すべきは休み前? それとも?
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、大型連休で気を付けたいポイントについて取り上げます。(2018/5/2)

電子ブックレット:
AI発展のため、脳の研究に立ち返る科学者たち
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、神経科学とエレクトロニクスとが交差する領域で研究を進めている企業の取り組みを紹介します。(2018/4/29)

山形カシオ チープカシオ生産自動化ライン:
「チープカシオ」の組立を自動化、国内回帰を低コスト実現したカシオのモノづくり
カシオが低価格時計「チープカシオ」の生産を、国内で自動化する。基本的に腕時計はデザインバリエーションの多さなどから生産自動化に向かない製品であるが、あえてカシオは自動化に踏み切った。その理由と手法を紹介する。(2018/4/27)

いまさら聞けない第4次産業革命(22):
スマートファクトリー化で進む“モノづくり”の融合
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。本連載では、第4次産業革命で起きていることや、必要となることについて、話題になったトピックなどに応じて解説していきます。第22回となる今回は「スマートファクトリー化で進む“モノづくり”の融合」をテーマに、製造と設計の変化について説明します。(2018/4/23)

電子ブックレット:
テスラの死亡事故、詳細は分からないままなのか
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Tesla Motors(テスラ)「Model S」が自動運転モード中に起こした死亡事故の調査報告書をエレクトロニクスの観点から見ていきます。(2018/4/22)

TechFactory通信 編集後記:
「モノづくりを定着させること」の難しさ
海外人件費高騰などから、製造業の国内回帰が話題となった時期があります。すんなり国内へ引き戻せればよいですが、既に国内事業所が縮小されていたら……?(2018/4/21)

特選ブックレットガイド:
進化するデジタルモールド、高品質な試作や小ロット生産がモノづくりを革新する
3Dプリンタで出力した樹脂型を用いた加工技術「デジタルモールド」について取り上げた過去の展示会レポート記事と、サントリーMONOZUKURIエキスパートによる活用事例をあわせて紹介する。(2018/4/20)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

製造ITニュース:
“CADだけ”から脱却、“体験基盤”でデジタル変革パートナー目指すダッソー
ダッソー・システムズは2018年の事業方針を説明。同社が展開するモノづくりプラットフォーム「3DEXPERIENCEプラットフォーム」を基軸に成長を加速させる方針を示した。また、マーケットプレースなど新たなビジネスモデル創出にも取り組む。(2018/4/16)

SOLIDWORKS Simulation ワークショップ:
パスタで橋を作ってデザインが構造を強くすることを証明せよ! 設計者CAE講座
お題は「橋」、部材は「パスタ」。設計者向けCAEソフトウェア「SOLIDWORKS Simulation」を題材にしたワークショップでは、デザインが構造を強くすることを証明するため、パスタを使った強い橋作りに挑戦する。設計、解析、製造、実験、コンペの各プロセスを体験することで、設計者CAEの有効性だけでなく、製造を意識した設計の在り方(製造に優しい設計)など、モノづくりに欠かせないさまざまな気付きやヒントを得ることができる。(2018/4/16)

電子ブックレット:
中国で勝ち残るコツ、“ジャストフィットな仕様”を追求する
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国のSTB(セットトップボックス)市場でデザインウィンを獲得し続けている米国プロセッサメーカーAmlogicのチップ戦略を紹介します。(2018/4/15)

超速解説:
システムズエンジニアリングの魂を入れた「MBSE」アプローチとは
今、モノづくりを取り巻く環境が大きく変わろうとしている。そうした中、各領域のスペシャリストが共通認識の下、複数領域が複雑に関係し合うシステムの開発を実現する「MBSE(Model-Based Systems Engineering)」に注目が集まっている。本稿ではMBSEの理解を深めることを目的に、その基礎を分かりやすく解説する。(2018/4/13)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用【実践編】(2):
品質保証体制を強化するためのIoT活用はどのように実践すべきか(その1)
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」の利点を生かしたIoT活用について、実践編として、より具体的な「導入のポイント」や「活用する手段」を説明する本連載。第2回は、品質保証体制強化におけるIoT活用のうち「収集」について解説します。(2018/4/10)

電子ブックレット:
STマイクロは全方位戦略でIoTでの成長を目指す
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、STMicroelectronics上級副社長のBenedetto Vigna氏へのインタビューを通じて、同社の成長戦略などを紹介します。(2018/4/8)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
基盤技術企業の強化で安定雇用へ――高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト(岩手県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第18回。岩手県による雇用構造改善のための取り組み「高付加価値型ものづくり技術振興雇用創造プロジェクト」を紹介する。(2018/4/6)

特選ブックレットガイド:
3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」を活用した設計開発事例
カスタムカーや超音速旅客機からハリウッド映画の舞台装置まで。あらゆる業界の、あらゆるモノづくり現場を支える3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の活用事例を紹介する。(2018/4/6)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(25):
従業員による社内データの持ち出しを防ぐには? 工作機械大手の事例から学ぶ
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、従業員による機密情報の持ち出し(情報漏えい)について紹介します。(2018/4/3)

電子ブックレット:
集約進むタッチパネル市場、生き残りの鍵は2つ
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。市場や業界動向の変化が進むタッチパネルですが、今回は市場の方向性や注目すべき技術について解説します。(2018/4/1)

新たなワークスタイルのインフラに:
PR:「日本の未来をつくるエンジニア」の生み出し方
日本の主力産業である製造業が、今後も高い品質の「モノづくり」を維持しながら、IoTやAIを活用した「コトづくり」も実現していくにはエンジニアの力が必須だ。そんな「日本の未来をつくるエンジニア」を生み出すことに力を入れているのがスタッフサービス・エンジニアリングだ。(2018/3/30)

アウトソーシングテクノロジー:
技術伝承問題や手間のかかるOJTをAR技術で効率化するサービス「AR匠」
アウトソーシングテクノロジーは、AR(拡張現実)技術を活用した技術伝承サービス「AR匠」の提供開始を発表。製造業や建設業といった“モノづくり業界”を中心とした技術伝承の円滑化を支援する。(2018/3/29)

モノづくり最前線レポート:
パナソニックの公共システム事業を形作る「1件名1仕様」と「逆T字型モノづくり」
国内の官公庁や法人向けにシステムソリューションを展開するパナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)の公共システムセンターでは、公共市場向けのインフラシステム事業を扱っている。事業の特徴は、「1件名1仕様」と「逆T字型モノづくり」だ。(2018/3/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」【番外編】:
現場から見たTNGA改革 トヨタ副社長インタビュー(2)
トヨタは「変化に対応し続ける強いモノづくり集団の育成」を目指して改革プログラムを実行中だ。その中心にいる河合副社長が語るTNGAとは?(2018/3/26)

電子ブックレット:
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Samsung Electronicsのスマートフォン「Galaxy S8」の分解を通じて見えてきた最先端プロセスを用いたプロセッサ一の使い方を解説します。(2018/3/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。