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「情シス“ニュータイプ“の時代」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

連載「情シス“ニュータイプ“の時代」のインデックスページです。

情シス“ニュータイプ“の時代:
“インフラ仕事”の楽しさ、もっと広く伝えたい アドウェイズ伊藤さんの挑戦
「インフラのお守り」と聞くと、つらそうなイメージがつきまとうが、アドウェイズのインフラエンジニア、伊藤さんの手に掛かるとそれがワクワクする挑戦に変わる。面倒な仕事が楽しくなるのは一体、なぜなのか。伊藤さんの取り組みに密着した。(2016/10/12)

情シス“ニュータイプ“の時代:
どうしたら“頼りになる専門家チーム”が育つのか 大阪ガスの河本氏に聞いてみた
AIやIoTといった言葉がメディアを賑わし、こうしたトレンド技術をビジネスに生かそうと考える企業が増えている。大阪ガスのデータサイエンティスト、河本氏は、こんな時こそ技術畑で育ってビジネスも分かる人間が必要だと話す。(2016/8/3)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ビジネスを変えないデータ分析は意味がない 大阪ガス河本氏に聞く、IT部門の役割
データ分析が脚光を浴びる前からその可能性に注目し、着々と結果を出してきた大阪ガス。その立役者がデータサイエンティストの河本薫さんだ。なぜ、大阪ガスの分析チームは結果を出せるのか、社内で頼られる専門家チームになるためにどんな取り組みをしているのか――。同氏に聞いた。(2016/7/27)

ITmedia エンタープライズ eBookシリーズ:
人気連載をeBookでまとめ読み 第1弾は「情シス“ニュータイプ“の時代」
人気連載をまとめて無料ダウンロードできるITmedia エンタープライズ eBookシリーズ。第1弾は「情シス“ニュータイプ“の時代 〜個性派情シスに聞く“現場改革”のシナリオ〜」。をお届けします。(2016/6/20)

情シス“ニュータイプ“の時代:
草食系情シスが、肉食系マーケと上手くやるには アビームの本間さんに聞いてみた
情シス不要論が叫ばれる中、業務現場と接点を持ち、一緒にシステム導入を考えていこうというニュータイプの情シスが増えているという。こうした情シスたちを、現場はどう見ており、どんな期待を抱いているのか。(2016/3/16)

情シス“ニュータイプ“の時代:
勉強嫌い、元ゲーマーの「なりゆき情シス」が「スーパー情シス」になるまで
「大学も行ってないし、そもそもエンジニアじゃない。勉強嫌いで、本も読みたくない」――。元ゲーマー、勉強嫌いの情シスは、なぜ、周囲に信頼され、愛される情シス兼情報セキュリティ管理責任者になれたのか……。(2016/2/29)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ウチの情シスはアルファブロガー!? cloudpackのシンジ流「情シスPDCA」
「パスワードの定期変更は無駄だし、もはやパスワードなんて覚える気もない」「シングルサインオン? やめとけやめとけwww」――。IT企業の一情シスが、自社の取り組みを赤裸々に出しまくるようになったのはなぜか。(2016/2/26)

情シス“ニュータイプ“の時代:
外に出れば「情シス不要論」なんか怖くなくなる ホンダ女子情シスの挑戦(後編)
前例がないクラウド導入、自力の情報収集はもう限界――。そう思って社外のコミュニティーに飛び込んだ、ホンダの女子情シス、多田歩美さん。最初は怖くて逃げ帰ったこともあったが、回を重ねるうちに大きな変化が……。(2015/10/1)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ホンダの“IT嫌い女子“が情シスの仕事に目覚めた理由(前編)
2014年、米ラスベガス――。本田技研の情シス 多田歩美さんは、各国から集まった聴衆を前に英語で導入事例の講演をしていた。入社当時、「IT嫌い」を公言し、3年で情シス部門から出て行くと息巻いていた彼女に一体何が起こったのか。(2015/9/30)

情シス“ニュータイプ“の時代:
「攻めのIT」「提案する情シス」を“目指す”と失敗する――ハンズラボの長谷川氏
「攻めのIT」「提案する情シス」を“目指す”と失敗する――。ハンズラボのCEO、長谷川さんの言葉には、情シスの今後を考える上でのヒントが隠されている。「まずは飲め」と檄を飛ばす長谷川さんの真意とは。(2015/8/7)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ハンズラボ情シス、長谷川さんの「“情シス”不要論」 その真意は?
「一般論としては“情シスは衰退していくのがいい”と思ってるんです」――。そんな刺激的な言葉を口にしたのがハンズラボの情シス、長谷川さんだ。情シス自らが“情シス不要論”を唱える真意とは。(2015/8/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。