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「リアルタイムストラテジー」最新記事一覧

名作RTS「半熟英雄」、ゲームアプリで復活 タマゴつながりでDr.エッグマンがコラボ参戦
2200円の買い切りアプリとして10月19日から配信開始。(2017/10/12)

組み込み開発ニュース:
「VxWorks」向けアプリストア開設
ウインドリバーがRTS「VxWorks」向けアプリストア「Wind River Marketplace」を開設した。(2015/6/17)

高速レスポンスなゲーマー特化モデル、メカニカルキーボード「Tt eSPORTS Poseidon Z」とゲーミングマウス「SAPHIRA mouse」
ThermaltakeのゲーマーブランドTt eSPORTSより、ブルーに光るキーバックライト搭載メカニカルゲーミングキーボードとプロゲーマープロデュースマウスが登場。高速レスポンスと正確な操作性を追求した。(2014/3/5)

自然言語検索が可能:
Cloudera、Hadoop検索エンジンを正式提供開始
米Clouderaは、Hadoopに保存された情報を検索する「Cloudera Search」を正式に提供開始すると発表した。同時に技術サポートや法的補償を盛り込んだアドオン「Cloudera RTS(Real-time Search)」のサブスクリプション提供も始めた。(2013/9/11)

「Tt eSPORTS」ブランドのゲーマーマウスパッド&ヘッドセット計3種
Thermaltakeのゲーマーブランド「Tt eSPORTS」から、ゲーミングマウスパッド2種とゲーミングヘッドセットが登場。プロゲーマープロデュースのモデルも用意する。(2013/6/14)

Razer、“League of Legends”ロゴ入りゲーミングマウス/マウスパッドを発売
米Razerは、Riot Games製リアルタイムストラテジー「League of Legends」公式コレクターズエディションとなるゲーミングマウス/マウスパッドを発売する。(2013/3/6)

オンラインRPG「RUSTY HEARTS」、12月13日より正式サービスを開始
正式サービス開始にあわせ、新キャラクターと新ゲームモードも追加される。(2012/12/12)

ベンキュー、ゲーマー液晶&プロジェクター新製品──ニーズ細分化と高付加価値で“要求厳しい日本ユーザー”にアピール
ベンキュージャパンが、“ゲーマー向け”液晶ディスプレイのラインアップを拡充。価格を抑えつつRTSゲーム専用の機能を付加したモデルを追加する。(2011/12/13)

正確なプレイにはマウスパッドから――リンクス、ゲーミングマウスパッド「Tt eSPORTS White-Ra/Black Version EMP0008SMS」12月16日発売
プロゲーマーであるWhite-Ra氏が監修を手がけ、滑りにくく正確なマウスコントロールを実現したゲーム向けマウスパッドが発売される。(2011/12/12)

「殲滅」か「全滅」か。ウルトラマリーンたちの死闘を描く「Warhammer4000 SPACE MARINE」
ボードゲームから始まり、MMO化やリアルタイムストラテジー化を経て、最新作はTPS(サードパーソンシューティング)になった「Warhammer4000シリーズ」。本記事では、THQメディアカンファレンスで去年に続いて出展されている「Warhammer4000 SPACE MARINE」の情報をお届けしよう。(2011/9/17)

立体視に最適なゲームは?:
3D Vision対応の「G-Tune」でいろいろなゲームを試してみた
マウスコンピューターの「3D for GAMER」ロゴ取得モデルで、FPSやRTSなどさまざまなゲームを試してみた。3D立体視に最適なゲームはなんだろう?(2010/10/28)

日々是遊戯:
「韓国e-sports史上最大のスキャンダル」と言われたプロゲーマー八百長騒動、その後どうなった?
韓国で人気のRTS「Starcraft」のプロリーグで起こった八百長騒動。その後の操作で、なんと11人ものプロゲーマーが摘発される事態になったそう。(2010/5/24)

上海問屋、FPS/RTSゲーム向きの“左手用”USBキーボード発売
エバーグリーンは、PCゲーム向きに設計された左手用キーボード「Raxconn RX-2388U」を発売した。(2010/2/26)

真珠湾から菊水作戦まで食後にトレース:
64年目の敗戦──「WAR PLAN PACIFIC」で太平洋戦争を3時間で追体験する
IT系ゲームメディアというわけで、“64”年後という節目に「あの戦争」を追体験する。とはいっても、主流の“RTS”ではなく“旧態然”のウォーゲームで。(2009/9/23)

「Halo」がRTSって実際どうなの? 「Halo Wars」をプレイしてきた
2月26日に発売を予定しているマイクロソフトのXbox 360用ソフト「Halo Wars」の先行体験会が開催。“「Halo」シリーズにつながる物語”“FPSではなくRTS”という断片的な情報しか明かされていなかった本作の中身とは?(2009/1/26)

「Halo」シリーズ初期の激戦を描く――「Halo Wars」発売日決定
人類の存亡をかけた戦いを描く「Halo」シリーズの物語へとつながる、リアルタイムストラテジーゲーム「Halo Wars」の発売日が決定した。通常版とは別に、特典を同梱した限定生産の「Halo Wars リミテッドエディション」も登場する。(2008/12/5)

日々是遊戯:
インストールコードが1ケタ足りない!! さて、あなたならどうしますか?
米エレクトロニック・アーツが10月28日に発売した、PC用RTS最新作「Command & Conquer: Red Alert 3」で、一部製品にインストールコードの下1ケタが印刷されていないというミスがあった模様。これに対し、EA側が提案した画期的解決方法とは!?(2008/11/12)

au向けシミュレーションRPG「コードギアス〜反逆のルルーシュ〜」配信
リアルタイムシミュレーションRPGを楽しめる「コードギアス〜反逆のルルーシュ〜」が、au向けに配信された。(2008/10/18)

トム クランシーシリーズ最新作はRTS「エンド ウォー」
今秋、日本で発売が決定したXbox 360/PS3対応「エンド ウォー」は、トム クランシーシリーズでは初となるリアルタイムストラテジーである。(2008/7/4)

ズー、RTS「ワールド イン コンフリクト 日本語版」を発売
(2008/4/8)

「ポピュラスDS」レビュー:
手応え十分の激闘――悪魔と雌雄を決するハルマゲドンに勝利せよ
刻一刻と変化していく状況。その都度要求される最善の判断。ニンテンドーDS初登場となったリアルタイムシミュレーションの開祖は、シリーズ歴代の諸作と同じく、これでもかと言わんばかりに駆け引きの妙を味わわせてくれる。1プレイの時間は30分弱だが、密度は限りなく濃い。(2008/3/7)

PSP向けRTS『ユグドラ・ユニオン』が携帯アプリに──「ユグドラ・ユニゾン」
(2007/10/29)

RTSからアクションRPGに――シリーズ最新作「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」を開発者に聞く
RTSシリーズ「Kingdom Under Fire」の外伝的なタイトルであるアクションRPG「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」。ジャンルが異なるためゲーム内容が気になるところだが、今回は開発を務めるBLUESIDEにデモプレイを交えながら話を聞くことができた。(2007/10/5)

「聖剣伝説 HEROES of MANA」レビュー:
今度の「聖剣伝説」は軍を育てる――まるで別物のように変化した「聖剣」の魅力とは
初代ゲームボーイから続く人気RPG「聖剣伝説」シリーズ。その最新作は、ジャンルがRTSへ変化し、一見して別のゲームになった。いったいどんなゲームに仕上がったのか、その魅力に迫ってみました。プレゼントもあります。(2007/4/11)

「マイクロソフト エイジ オブ エンパイア III:ザ ウォーチーフ」レビュー:
火の回りで踊れば、西洋諸国もタジタジ!?――新文明である先住民族が追加されたRTSの決定版
リアルタイムストラテジーゲームの金字塔「エイジ オブ エンパイア III」に、待望の拡張パックが登場した。アメリカ大陸における、西洋列強国と先住民族との攻防を描いた本作、新要素に着目してみる。(2006/12/15)

東京ゲームショウ2006:
MS、フライト シミュレータ最新版をTGS2006で初公開
Xbox 360用タイトル「ブルードラゴン」「ロストオデッセイ」のデモ機がずらりと並び、比較的空いているビジネスデイだと言うのに、順番待ちの行列が絶えないマイクロソフトのブース。その片隅では同社のフライトシュミレータ第10作目にあたる最新作「Microsoft Flight Simulator X」および、RTS「Microsoft Age of Empires III:The Warchiefs」が公開されていた。(2006/9/23)

RTS「Faces of War」英語版、日本語マニュアル付きで10月発売
(2006/9/1)

第2次世界大戦、そして第3次世界大戦を体験できるRTS「ハーツ オブ アイアンII ドゥームズデイ」
(2006/6/27)

E3 2006:
「Kingdom Under Fire」シリーズ最新作は「NINETY-NINE NIGHTS」をよりグレードアップしたものになる
アクションの爽快感とRTSの戦略性が融合したファンタジーバトルゲーム「Kingdom Under Fire」シリーズ最新作として、「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」が登場する。その内容について、開発を務めるBLUESIDEのJay Eom氏に話を聞いた。(2006/5/15)

「イース」がニンテンドーDSで3月23日に発売――シリーズ初リアルタイムストラテジーを採用
(2006/2/1)

オンラインRTS「NOVA1492 A.R.」のクローズドβテストが開始
(2005/11/21)

組み合わせ次第で魔法は100以上に――「ロストマジック」TGS2005で上映されたムービーをここに公開
タイトーが、先日開催された「東京ゲームショウ2005」にて、プロモーションムービーを初公開したRTSの要素を取り入れたニンテンドーDS用RPG「ロストマジック」のプロモーションムービーが届いてきたので公開する。(2005/9/26)

直感的な操作が鍵を握る――RTSタイプの新RPG「ロストマジック」
タイトーは、ニンテンドーDS用ソフト「ロストマジック」を発売すると発表した。発売日、価格は未定。本作は“魔物”たちが力を持つ不思議な世界を舞台に、プレーヤーが魔道士となり、タッチペンを使い魔法を放ち、数々の魔物を指揮しながら、戦っていくアクションRPGだ。(2005/9/12)

第二次世界大戦RTS「D‐DAY〜ノルマンディー上陸作戦〜」2005年5月27日に発売決定
(2005/4/22)

傭兵の頭となって殲滅を目指す「羅刹 ‐Alternative‐」
PCゲームで人気を博した「羅刹」および「羅刹・斬」をひとつにまとめ、さらなる追加要素を加えたリアルタイムストラテジー(RTS)「羅刹 ‐Alternative‐」がPS2に登場。(2005/4/8)

アジア オンラインゲーム カンファレンス2005:
ナムコ初のRTSはオンラインゲームに一石を投じるか
2月28日、3月1日の2日間に渡り開催された「アジアオンラインカンファレンス2005」の最終セッションでは、現在テスト設置中のナムコ初のRTS「NEW SPACE ORDER」を具体例にした市場考察が、ナムコCTカンパニーCTクリエーターGディレクター高橋徹氏により語られた。(2005/3/2)

サイバーフロント、「グランドコントロールII 完全日本語版」を2月25日に発売
サイバーフロントは、リアルタイムストラテジーゲーム「グランドコントロールII 完全日本語版」を2月25日に発売すると発表した。前作に比べてグラフィック、マルチプレイ機能が強化されたのが特徴。(2005/1/6)

ライブドア、中世ヨーロッパRTS「Castle Strike」日本語版を発売
(2004/4/15)

ズー、リアルタイムストラテジー「デザートラッツ」を発売
(2004/4/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。