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「e-Sports」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「e-Sports」に関する情報が集まったページです。

国内eスポーツ市場、48億円規模に 前年比13倍 Gzブレイン調べ
ゲーム関連事業を行うGzブレインが、日本国内のeスポーツ市場規模を発表。2018年は前年比13倍の48.3億円と推定された。22年には100億円規模に成長する見込み。(2018/12/11)

JOLEDが試作品を展示:
車載やeスポーツはOLEDに期待、開発が加速
JOLEDは「第28回 液晶・有機EL・センサ技術展(ファインテック ジャパン)」(2018年12月5〜7日、幕張メッセ)で、車載向けやeスポーツ向けの有機ELディスプレイ(OLED)などを展示した。(2018/12/10)

ドスパラ、秋葉原「GALLERIA Lounge」を大規模リニューアル
サードウェーブは、同社が運営するショップ「GALLERIA Lounge」の大規模リニューアルを発表した。(2018/12/6)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSはなぜ日本でゲーミングスマホを投入するのか? 「ROG Phone」の狙いを聞く
ASUSは、ゲーミングに特化したスマートフォン「ROG Phone」を発売した。両手持ちした際にゲームのコントローラーのように人差し指で操作できるなど、ゲームの操作感にもこだわって開発された。同社が日本でROG Phoneを投入する狙いを聞いた。(2018/12/4)

流行語大賞、2018年大賞は「そだねー」 トップテンには「eスポーツ」「#MeToo」など
そだねー。(2018/12/3)

日本で根付くか、対戦型ゲームの競技化 北米のDFS市場から考える
「eスポーツ」として行われるゲームは幅広い。eスポーツとは別に、欧米では「ファンタジー・スポーツ」と呼ばれる架空のスポーツチームを作成するシミュレーションゲームも盛んだ。(2018/12/3)

優勝賞品にスカイラインER34 PS4「グランツーリスモ」を使ったe-Sports大会「ROOTS」12月8日に開催
「ドリフトキング」土屋圭市さんが解説を務める(2018/12/2)

「リーグ・オブ・レジェンド」日本リーグ、チーム「PENTAGRAM」との契約打ち切り “在留カード問題”に1つの決着
世界でも問題視された“在留カード問題”に、ようやく1つの決着が付いた形となります。(2018/11/30)

レノボ・ジャパン社長とファミ通編集部が「R6S」でガチバトル 一方その頃PC USERは
FPSでレノボ・ジャパンの社長とガチバトルしてみた。ファミ通編集部が。(2018/11/28)

平成最後の「ネット流行語大賞」一般投票スタート! 2018年もっともネットで盛り上がった言葉はどれ?
「平成最後の〇〇」や「漫画村」、さらには「クッパ姫」などもノミネート。(2018/11/23)

AMD、12nmプロセス技術を採用する「Radeon RX 590」グラフィックスカードを発表
米AMDは、Radeon RX 590グラフィックスカードの発表を行った。(2018/11/16)

メガネ、PC、プロゲーマー ――3つの「最高」はどんな化学反応を起こすのか
(2018/11/13)

フィギュアNHK杯優勝の紀平梨花さんはN高生
「NHK杯フィギュア」女子シングルで優勝した紀平梨花さんは、「N高等学校」(N高)の1年生だ。(2018/11/12)

自ら美少女に!? バーチャルYouTuber業界に100億円投資を決めたオタク社長にオタクが話を聞いてきた
VTuber事業に100億円規模を投資すると宣言し、新会社を設立した荒木さん(グリー取締役/WFLE代表取締役社長)に凸撃。(2018/11/10)

DAppsにフォーカスしたスマートアプリに聞く:
次世代のソーシャルゲーム? ブロックチェーンを使ったDAppsゲームは何を変えるのか
ブロックチェーンを活用した分散型アプリケーションの応用例として、さまざまなゲームが登場し始めている。DAppsゲームと呼ばれるこれらは、アイテムやキャラクターをユーザー自身が所有することが可能だ。これまでのネットゲームとは根本的に違う世界をもたらす、DAppsゲームとは何なのだろうか?(2018/11/9)

1年でもっとも盛り上がった言葉を決める「ネット流行語・アニメ流行語」のノミネートワード募集がスタート
今年はねとらぼも企画に参加!(2018/11/7)

流行語大賞候補に「eスポーツ」「仮想通貨」「TikTok」
その年に話題になった言葉から選ばれる「ユーキャン新語・流行語大賞」の2018年のノミネート語が発表。IT関連では「eスポーツ」や「TikTok」、「仮想通貨/ダークウェブ」などが入った。(2018/11/7)

「筋肉は裏切らない」「カメ止め」「おっさんずラブ」 平成最後のユーキャン流行語大賞、候補30語発表
「(大迫)半端ないって」「ボーッと生きてんじゃねーよ!」「#MeToo」などなど、トレンドで見かけたおなじみの言葉が散見。(2018/11/7)

あのころ見たカーくんだ! クッキーで作った「ぷよぷよ通」のモードセレクト画面がとってもぐーなかわいさ
「ぷよぷよ」やりたくなってきた……!(2018/11/4)

「eスポーツで稼げることが分かれば人がついてくる」 プロゲーマー兼スクエニ社員が語る“兼業プロゲーマー”の実情
ザンギエフが嫌いすぎるゲーマー。(2018/11/4)

Acer、賞金総額40万ドルの国際e-Sportsトーナメント国内予選を開催 11月5日からエントリー受付
Acerは、アジア地域を舞台にした国際e-Sportsトーナメント「Predator League 2019 Asia Pacific」の開催を発表した。(2018/10/31)

男女で違い:
2019年にヒットしそうなモノは? 予想ランキング
博報堂生活総合研究所はこのほど、「2019年ヒット予想」をまとめた。今年、世の中で注目された商品やサービス、コンテンツなどを提示し、来年話題になりそうなモノなどを予想してもらった。ランキングを見ると……。(2018/10/31)

「誰でも楽しめるのがeスポーツ」 マウスがアキバで「ドン勝ハロウィンナイト」
マウスコンピューターが仮装必須のゲームイベント「ドン勝ハロウィンナイト」をe-sports SQUARE AKIHABARAで開催。(2018/10/30)

マシーナリーともコラム:
ツインスティック商品化実現おめでとう! 今こそバーチャルユーチューバー勢は全員「バーチャロン」をやるべきです。やれ。
これから毎日バーチャロン対戦しようぜ?(2018/10/28)

初の専門アナウンサー事務所設立:
元大手民放エースアナ 甲子園を捨てeスポーツ実況に懸けた理由
大手民放のアナウンサーが「自分抜きで盛り上がるのは許せない」と初のeスポーツ実況専門の事務所を設立。今後は後進育成や「選手の生き様を語る」実況を目指す。(2018/10/24)

異業種が熱視線 日本の「eスポーツ」はビジネスになるのか
日本国内でもにわかに盛り上がりを見せている「eスポーツ」。ゲーム業界だけでなく、芸能事務所やテレビ局、プロスポーツリーグなどが続々と市場参入を表明しているが、そこにどんな可能性があるのか。(2018/10/20)

CFD、「CFD PC DIY フェス 2018」イベントの詳細を発表
CFDが10月28日に開催する「CFD PC DIY フェス 2018」のイベント詳細を発表した。(2018/10/19)

「LINEスマート投資」開始 「VR」「コスプレ」などテーマ選んで分散投資
LINEから投資できる「LINEスマート投資」がスタート。「VR(仮想現実)」「e-Sports」「コスプレ」「ドローン」といった約70のテーマから投資先を選び、10万円前後の少額から分散投資できる。(2018/10/19)

PR:東京ゲームショウ2018を支えたマウスコンピューターの「G-Tune」
ゲームの祭典「東京ゲームショウ(TGS)2018」。新作タイトルを体験できる各メーカーのブースでは、数多くの「G-Tune」PCを見掛けた。協賛の狙いをG-Tune担当の安田氏に聞いた。(2018/10/19)

権威ある教授たちによるガチのマリカー対戦「教授マリオカート」 エキシビションマッチ実現のいきさつを聞く
絶対楽しい。(2018/10/17)

マウス、”仮装必須”のゲームイベント「ドン勝ハロウィンナイト」をアキバで開催 10月30日
マウスコンピューターは、仮装ゲームイベント「マウスコンピューター ドン勝ハロウィンナイト」の開催を発表した。(2018/10/16)

ゲーマー日日新聞(出張版):
eスポーツ界を揺るがした「ソウルの歓喜」とは 「リーグ・オブ・レジェンド」世界大会で何が起こったのか真剣に解説する
突如トレンド入りした「#DFMWIN」とは何だったのか。(2018/10/9)

「リーグ・オブ・レジェンド」世界大会、日本チームは2ラウンドで敗れる ユーザーからは「感動をありがとう」「よくがんばった」
日本チームが世界大会で1回戦を突破したのは今回が初めてでした。(2018/10/7)

「League of Legends」世界大会で日本チームが初の1回戦突破 歴史的勝利に「うおおおおお」「やったあああ」とファンから歓声
長い「LoL」の歴史の中でも、日本チームが世界大会で1回戦を突破したのは今回が初。(2018/10/5)

ロジクール、ウェイト調整もできる11ボタン搭載のUSBゲーミングマウス「G502 HERO」
ロジクールは、eスポーツ向けをうたった11ボタン搭載USBゲーミングマウス「ロジクール G502 HERO ゲーミングマウス」を発表した。(2018/10/4)

G-Tune、「DetonatioN Gaming」の世界大会出場を記念したキャンペーン
マウスコンピューターは、同社製ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5540BA2-SP」を値引き提供するキャンペーンを開始した。(2018/10/2)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

カプコン、eスポーツリーグ「ストリートファイターリーグ」の開催を発表 2019年春予定
カプコンは、同社製格闘ゲーム「ストリートファイターV」を用いたeスポーツリーグ「ストリートファイターリーグ」の開催を発表した。(2018/9/25)

最高かよ! 「東京ゲームショウ2018」をアゲアゲにしたコスプレイヤー&コンパニオンさんを全力で紹介
コスプレイヤーさんもコンパニオンさんもバッチこい! 160枚超で振り返るTGS2018。(2018/9/25)

東京ゲームショウ2018、総来場者数が過去最多の29万8690人に 「eスポーツ」盛り上がる
最終日となる23日は12万3063人。(2018/9/23)

国内の「eスポーツ」認知度、41.1%に 1年弱で約3倍に上昇 ファミ通調べ
試合観戦・動画視聴経験者は約383万人。その過半数が20〜30代とのことです。(2018/9/23)

ゲーマー日日新聞(出張版):
遊ぶにつれて感情を失い、やがて冷酷な資本家となる―― なぜ「ダーケストダンジョン」は“ブラック企業RPG”と呼ばれるのか
次々発狂し、心が壊れていく仲間をどう扱うか。(2018/9/22)

デル、タワー型ゲーミングPC「ALIENWARE AURORA」にeスポーツチーム“CYCLOPS athlete gaming”構成モデルを追加
デルは、同社製ゲーミングデスクトップPC「ALIENWARE AURORA」の販売ラインアップにプロeスポーツチーム「CYCLOPS athlete gaming」コラボ構成モデルを追加した。(2018/9/21)

東京ゲームショウ開幕 eスポーツ普及狙い高額賞金 VRにも人気広がる
世界最大級のゲーム見本市「東京ゲームショウ2018」が20日、千葉市の幕張メッセで開幕し、国内外から過去最大となる668の企業と団体が出展した。(2018/9/21)

30〜40代のゲーム回帰を狙う:
世界最大級の「東京ゲームショウ」開幕、eスポーツ普及へ高額大会も
世界最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2018」が20日、千葉市の幕張メッセで開幕し、国内外から過去最大となる668の企業と団体が出展した。海外で人気の高いコンピューターゲームの対戦競技「eスポーツ」を盛り上げようと、高額賞金の試合も企画。人気シリーズの新作や過去のリメーク作品など、30〜40代のゲーム回帰を狙った出展も目立った。(2018/9/21)

「東京ゲームショウ2018」開幕 eスポーツ大会としての色強まる
「東京ゲームショウ2018」が開幕した。eスポーツ大会「e-Sports X」(イースポーツクロス)が目玉。(2018/9/20)

G-Tune、ゲーミングPC計3モデルを最大1万円引きで提供 10月1日まで
マウスコンピューターは、同社スポンサーチームの活躍を記念した「e-sports大会ファイナリスト記念キャンペーン」を開始する。(2018/9/18)

スポーツ新時代 “e”の可能性:
茨城でeスポーツが熱気 茨城国体にあわせ都道府県対抗大会 15日にはプレ大会も
世界的に広がりをみせるコンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」が、茨城県内でも熱気を帯び始めている。来年秋に行われる茨城国体の文化プログラムとして開かれる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」の日程が同年10月4〜6日に決まり、今月15日には県内向けの茨城プレ大会も開催される。同県はeスポーツを国体の開催理念に掲げられる「県民総参加」の象徴に据え、年齢や体力に関係なく競い合える面白さや醍醐味(だいごみ)を広めたい考えだ。(2018/9/14)

今日のリサーチ:
「eスポーツ」認知度は約50%、前年比大幅増――CyberZ調査
CyberZが実施した「eスポーツ」に関するユーザー認知度調査によると、10〜60代男女全体の約半数が「eスポーツ」を認知していることが分かりました。(2018/9/14)

選んだ理由は「ゲーマー目線の方針」──ALIENWAREがプロゲーマーとスポンサー契約
エントリーゲーミングディスプレイとノートPCのエントリーモデル新製品の概要も解説。(2018/9/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。