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「e-Sports」最新記事一覧

動画配信者からスター発掘 C Channelがオーディションアプリ「mysta」本格始動
C Channelが、集英社や松竹などと動画視聴アプリ「mysta」の本格展開を始めた。視聴者の応援に応じて動画に順位が付き、上位者にはイベント出演など活躍の場を用意する。(2018/4/25)

ロジクールからeスポーツ向けフラッグシップキーボード「G512」登場 2種類のスイッチで展開
ゲーミングブランド「ロジクールG」シリーズに、フラッグシップモデルキーボード「G512」と、LIGHTSYNC対応ゲーミングスピーカー「G560」が加わった。(2018/4/25)

吉本興業、「鉄拳7」の大会「MASTERCUP TRY」をサポート 出場選手1人に対し「EVO2018」参戦を支援
名をあげるチャンス?(2018/4/24)

「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
セガが家庭用ゲーム機に再参入。「メガドライブミニ」を年内に発売する。一方、自虐テレビCMで一世を風靡したドリキャスはどうなるのか。セガの松原健二社長への取材から可能性を探った。(2018/4/24)

経済インサイド:
セガのゲーム機「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
「SG−1000」に始まり、「ドリームキャスト」で終わったセガゲームス(旧セガ・エンタープライゼス)の家庭用ゲーム機−。セガが、平成13年に撤退した家庭用ゲーム機への再参入に踏み切る。任天堂の「スーパーファミコン」とゲームファンを二分したセガの「メガドライブ」の復刻版「メガドライブ ミニ(仮称)」を年内に発売する予定という(2018/4/24)

マウス、スポンサーチームの決勝進出を記念したゲーミングPC値引きキャンペーン 4月27日まで
マウスコンピューターは、このほど開催されたe-sports大会で同社スポンサーチームが決勝戦に進出したことを記念する値引きキャンペーンを実施する。(2018/4/16)

サードウェーブ、4月15日オープンのeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細を発表
サードウェーブは、このほど池袋にオープンするeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細発表を行った。(2018/4/13)

LANパーティーからeスポーツイベントまでカバーする「LFS 池袋 esports Arena」 GTX1080Ti搭載ゲーミングPC100台を用意
サードウェーブと同グループ会社のE5 esports Worksは、4月15日から池袋にeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」(ルフス池袋イースポーツアリーナ)をオープンする。「NVIDIA GeForce GTX1080Ti」を搭載したゲーミングPC「GALLERIA GAMEMASTER」を100台常設し、ゲームの練習スペースや、eスポーツイベントの開催場所として利用できる。(2018/4/12)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
「インターネット発のマスメディアを創る」AbemaTVが1000万月間アクティブユーザーを集める理由とは?
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同運営し、独自性の強い番組作りが話題となっている。特徴と開局されるまでの開発秘話を聞いた。(2018/4/11)

「ぷよぷよ」初のプロライセンス選手決定 「もこう」「Kamestry」「くまちょむ」など11人
4月15日に初のプロ大会を開催予定。(2018/4/9)

サードウェーブ、シドニー開催のeスポーツ観戦ツアーが2名に当たるTwitterキャンペーン
サードウェーブは、2018年5月にシドニーで開催される「Intel EXTREME MASTERS シドニー大会」に抽選で2名を招待するTwitter連動キャンペーンを開始した。(2018/3/26)

「子持ちのおじさんゲーマーにも夢を持ってほしい」 トッププロゲーマーを影で支え続ける“プロゲーマーの嫁”の内助の功
「西のウメハラ」とも呼ばれたトッププレイヤーの妻であり、マネジャーでもあるakikiさん。私生活やeスポーツシーンについて話を聞きました。(2018/4/1)

平均年齢73歳のeスポチーム「シルバースナイパーズ」がかっこいい 腕前は未熟ながら古参兵の風格
「ティーンスレイヤー」の二つ名がかっこいい。(2018/3/21)

サードウェーブが都内最大級のeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」をオープン 4月15日
サードウェーブは、都内最大級をうたうeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」の開設を発表した。(2018/3/19)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本も「eスポーツ元年」か いま熱いゲーミングPCの魅力
日本では「eスポーツ」の話題が盛り上がっているが、高性能で高価格なゲーミングPCもいま注目を集めている。(2018/3/16)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」が待望のeスポーツに JeSUの認定タイトル化、4月の「セガフェス」で公認大会も実施
ぷよぷよのeスポーツ化を巡っては、2016年にぷよぷよプレイヤーが開発した「マジカルストーン」が物議を醸しました。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」がeスポーツに 4月に優勝賞金100万円の大会
セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」が、日本eスポーツ連合(JeSU)が発行するプロライセンスの認定タイトルになった。(2018/3/12)

Jリーグ、eスポーツ大会を初開催 優勝者は世界予選へ出場
Jリーグが「eスポーツ」の大会を初めて開催する。優勝者は、FIFAが主催する国際大会の世界予選へ出場できる。(2018/3/9)

「シャドウバース」プロリーグが始動 選手には月給30万円を保証、総額2000万円の年間インセンティブも
au、おやつカンパニー、サッポロビール、吉本興業が参入チームのスポンサーに。(2018/3/9)

「シャドウバース」のプロリーグ発足 サッポロビールら4団体が参戦
スマートフォン向けカードゲーム「シャドウバース」で国内初のプロリーグが発足。au(KDDI)、吉本興業、おやつカンパニー、サッポロビールがオフィシャルパートナーとして参戦する。(2018/3/9)

eスポーツチーム「Team Liquid」にネモ、竹内ジョンの両氏が加入 初の日本人選手に
米国とオランダに拠点を構えるeスポーツチーム「Team Liquid(チームリキッド)」に、社会人プロゲーマーとして有名なネモ氏と若手ゲーマーとして注目を集める竹内ジョン氏が加入。同チームにとって初の日本人選手となる。(2018/3/8)

吉本興業「eスポーツ」参入 プロチーム発足、ゲーム実況配信、大会開催も
吉本興業がeスポーツ事業に本格参入。「よしもとゲーミング」としてプロチームを複数運営するほか、ゲーム実況に特化したタレントを育成。eスポーツイベントも主催する。(2018/3/8)

吉本興業がプロゲーマーチーム「よしもとゲーミング」発足 eスポーツ事業にガチ参入
他にもイベント・大会実施などを通じ、国内eスポーツ産業の創出を目指していくとのこと。(2018/3/7)

トップチームへのボーナスは2000万円:
Supercell、eスポーツに参入 「クラロワリーグ」開催
「クラッシュ・ロワイヤル」運営のSupercellがeスポーツに参入。公式eスポーツリーグ「クラロワリーグ」を発足し、世界大会を行う。(2018/3/7)

常識を覆す「投げ」の排除、徹底再現されたドラゴンボールの世界観―― 「ドラゴンボール ファイターズ」はいかにして最高の格闘ゲームになったのか
これは究極のドラゴンボールゲーだ。(2018/3/15)

「シリア難民のためにPCゲーマーの力を貸して!」 ユニセフがマイニングに協力するゲーマーを募集し話題に
PCゲーマーの力が世界を救う……かもしれない。(2018/2/21)

プロライセンス制度、「消費者庁と相談して決めた」 eスポーツ団体の見解とプロゲーマーの思い
「ゲームと金」をテーマにプロゲーマーや有識者らがゲーム業界の課題や未来を語り合う座談会が開催された。日本eスポーツ連合(JeSU)の「プロライセンス制度」が議題に。(2018/2/19)

闘会議2018:
「まるでオフライン対戦」 プロ選手が「ストリートファイターV」で下り10Gbpsを体験
「闘会議2018」で、KDDIが「ストリートファイターV」を下り10Gbpsの高速回線でプレイできるブースを展示している。(2018/2/10)

闘会議2018:
プロ制度は「選手の活動阻害しない」 日本eスポーツ連合の見解
日本eスポーツ連合の岡村会長と浜村副会長が「闘会議2018」のステージイベントに登壇。eスポーツの未来について語った。(2018/2/10)

JAEPO2018:
チームで戦う銃撃戦 全身で楽しむ、VR eスポーツ「TOWER TAG」
CAセガジョイポリスが、「JAEPO2018」でVR対戦型シューティングゲーム「TOWER TAG」の展示をしている。(2018/2/9)

サイコム、名古屋開催のeスポーツイベント「Nagoya eSports Festival Vol.0」に協賛
サイコムは、3月に名古屋で実施されるeスポーツイベント「Nagoya eSports Festival Vol.0」への協賛を発表した。(2018/2/9)

バンダイナムコが子会社再編:
バンダイビジュアルとランティスが合併へ ライブ強化
バンダイナムコが子会社を再編。ランティスとバンダイビジュアルが合併し、バンダイからプラモなどを分離した新会社「BANDAI SPIRIT」が誕生する。(2018/2/9)

ウメハラ、ときど選手など21人 「ストリートファイター5」でプロライセンス発行
ウメハラ選手やときど選手など21人に、日本eスポーツ連合によるプロライセンスが発行された。(2018/2/5)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)

ウメハラ選手、ときど選手など21人に「ストリートファイターV」プロライセンス発行 ももち選手の名前は無し
ももち選手は2017年12月にライセンス制度に対する声明を発表していました。(2018/2/2)

日本eスポーツ連合認定プロに「パズドラ」プレイヤー2人 中学生プロも誕生
日本eスポーツ連合(JeSU)は2月1日に設立されたばかり。(2018/2/2)

「パズドラ」売上減 ガンホーは減収減益
ガンホーが2017年通期の連結決算を発表。主力ゲーム「パズル&ドラゴンズ」の売上高が減少したこともあり、減収減益だった。(2018/2/2)

日本eスポーツ連合、プロライセンス発行手数料は5000円 ジュニア3000円
日本eスポーツ連合によるプロライセンスの発行手数料が5000円であることが「闘会議2018」の公式サイトで明らかになった。(2018/2/2)

「日本eスポーツ連合」設立 プロゲーマーライセンスの条件は「公認大会で優秀な成績を収めること」
講習も必要。(2018/2/1)

なぜパズドラ? eスポーツ団体「プロ認定」 疑問の声も
2月1日に日本eスポーツの普及・発展を目指す新団体「日本eスポーツ連合」が設立。国際大会への日本選手の海外派遣支援などが期待されるが、同団体が発表した「プロゲーマーのライセンス制度」を疑問視する声も。(2018/2/1)

「日本eスポーツ連合」設立 国内団体を統合 プロゲーマーの条件は
日本国内のeスポーツ産業の普及と発展を目指す団体「日本eスポーツ連合」が発足。eスポーツ大会におけるプロライセンスの発行や大会の認定などを行う。(2018/2/1)

「ストリートファイター5」は「1から作り直した」 eスポーツ意識し、「誰でも分かるすごさ」重視
最新作「ストリートファイター5」では家庭用ゲーム機とPCを“戦場”に、日々、世界中のファイターがインターネットを介して戦っている。「スト5で前作のイメージを継承すべきか、一から作り直すか、かなり悩んだ」が、1から作り直すことを選んだ。(2018/1/31)

G-Tune、GTX 1060ミドルタワーモデルを5000円引きする期間限定キャンペーン 2月9日まで
マウスコンピューターは、同社スポンサー選手の大会入賞を記念した値引きキャンペーンを開始した。(2018/1/30)

タワーを飛び移り撃ち合うVRシューティング 東京ジョイポリスで2月から提供
東京ジョイポリスに、対戦型VRシューティングゲーム「TOWER TAG」が登場。無数のタワーの間をワイヤー状の道具で飛び移り、銃型コントローラーで撃ち合う。(2018/1/15)

芸人ヤマクエの「俺のゲーム愛を笑うな」:
唯一無二の和風RPG「俺の屍を越えてゆけ」を3倍楽しくプレイする方法
「子供たちよ… 俺の屍を 越えてゆけッ」(2018/1/20)

アキバに訪れた「マイニング」という特異な波――2017年のアキバを振り返る(前編)
「自作PCで何をするか?」という視点に立つと、2017年はいくつかの目的が際立つ年だと気づく。なかでも強烈だったのは仮想通貨のマイニングだ。そして、MOD PCや“ドン勝”も見落とせない。(2017/12/30)

コミックマーケット93に出展:
眼鏡のJINS、「心の変化を読み取る」スマホゲームを開発
眼鏡の「JINS」がスマホゲームを開発。「JINS MEME」を活用し、展開が変化するゲーム。(2017/12/26)

Cygames、「e-Sports」大会優勝者に1億円 国内最高額
Cygamesが、スマートフォンゲーム「Shadowverse」で優勝賞金が100万米ドル(約1億1000万円)の大会を2018年12月に開催する。(2017/12/25)

乃木坂46のテレビCMで見かけるマウスってどんな会社?
G-Tune開発部に配属されたい。(2017/12/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。