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「e-Sports」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「e-Sports」に関する情報が集まったページです。

ASUS、Core i9+GTX 1080搭載のハイエンドゲーミングノートなどゲーミングPC計14製品を一挙投入
ASUS JAPANは、2018年夏秋モデルのゲーミングPC計14製品を発表した。(2018/6/20)

朝日放送出身のアナウンサーがeスポーツ実況に特化した新会社設立 代表は過去にプロ野球、Jリーグの実況を担当
「RAGE」や「パワプロチャンピオンシップ」などで実況を担当。(2018/6/18)

ASUS、ゲーミングブランド“ROG”専門コーナーをソフマップAKIBA2号店に開設
ASUS JAPANは、同社ゲーミングブランド「ROG」製品に特化した専門コーナーをソフマップAKIBA2号店に開設する。(2018/6/18)

ゲーマーの祭典「eスポーツ」の舞台裏 「観戦」の魅力も
ゲーミングPCなどを使い対戦する「eスポーツ」が若者を中心に新たな市場として注目されている。東京だけでなく、関西でも各種大会が開催され、大会の運営会社は引っ張りだこ。そんな急成長の業界の舞台裏を追った。(2018/6/14)

プロ選手も増えて盛り上がっているのに……:
eスポーツは鬼ごっこより「スポーツ」と思えない? 意識調査で判明
eスポーツを「スポーツと思わない」と回答した人が5%に上るという調査結果が出た。鬼ごっこより低い数値で、体を激しく使わないといった点が理由とみられる。(2018/6/5)

湯上がりにeスポーツ観戦できる 有馬温泉にeスポーツバー「BAR DE GOZAR」オープン
ライト層でも楽しめるeスポーツバー。(2018/6/2)

eスポーツチーム「DetonatioN Gaming」が出演料滞納で謝罪 発端は元所属選手のブログ
出演費滞納分は2018年3月30日に振込を行っていたそうです。(2018/6/2)

日本HP、ゲーミングPC「OMEN by HP」常設ブースを秋葉原ソフマップに開設
日本HPは、同社製ゲーミングPC「OMEN by HP」のフルラインアップ展示を行う常設ブースの開設を発表した。(2018/6/1)

eスポーツチーム「PENTAGRAM」、在留カード問題でコメント発表 「カード預かりは入国管理局の指導」「選手に圧力かけた事実はない」
海外でも報道されるなど大きな問題になっていましたが……。(2018/5/30)

バトロワゲーム「フォートナイト」大会に賞金1億ドル Epic Gamesが用意
日本円で約110億円!(2018/5/23)

「フォートナイト」eスポーツ大会に賞金110億円 Epic Gamesが拠出
米Epic Gamesは、バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」(Fortnite)のeスポーツ大会に、1億ドル(約110億円)の賞金を拠出すると発表した。(2018/5/23)

国体でeスポーツ 全国対抗「ウイイレ」大会、19年秋に
「eスポーツ」の大会が、国体の「文化プログラム」として開催。「ウイニングイレブン」シリーズを活用し、全国初となる都道府県対抗のeスポーツ大会が、来年秋に実施される。(2018/5/23)

2019年茨城国体でeスポーツ大会が併催 主な種目は「ウイニングイレブン」
eスポーツの認知拡大を図るため、他のタイトルも検討中とのこと。(2018/5/22)

「リーグ・オブ・レジェンド」の新競技モードにケイン・コスギ参戦 「Perfect Body」を合言葉に勝利を目指す
練習で筋トレを始めそうなチーム名。(2018/5/19)

「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか
「League of Legends」の国内リーグを騒がせ、海外にも飛び火している“Dara選手引退”騒動について、Dara選手本人や関係者に取材しました。(2018/5/21)

第18回アジア競技大会eスポーツ種目が決定 「ウイイレ」「LoL」「クラロワ」など6タイトル
ほか、「Arena of Valor」「スター・クラフト2」「ハースストーン」が採用。(2018/5/16)

カプコン、「モンハン」好調で過去最高益 純利益109億円
カプコンの2018年3月期(17年4月〜18年3月)連結業績は、売上高が945億円、営業利益が160億円で増収増益。(2018/5/8)

「10連ガチャでSSRを多く引いた方が勝利」 AnimEVOの「グラブル」トーナメントが闇のゲームすぎる → 競技内容変更に
これが真のe(economic)スポーツ……!(2018/5/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
3万9000円のRyzenマザー「ROG CROSSHAIR VII HERO」が登場
第2世代Ryzen向けのX470マザーと第8世代Core iシリーズ向けH370、B350マザーがASUSTeKから多数売り出され、大型連休中の選択肢を充実させている。売れ筋は高コスパモデル!?(2018/5/2)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
eスポーツは盛り上がっているか? オンラインゲームの現状――ライムライト・ネットワークス・ジャパン調査
オンラインゲームの利用状況に関する調査結果から、世界のゲーマーの動向が見えてきました。打つべき次の一手とは?(2018/4/26)

動画配信者からスター発掘 C Channelがオーディションアプリ「mysta」本格始動
C Channelが、集英社や松竹などと動画視聴アプリ「mysta」の本格展開を始めた。視聴者の応援に応じて動画に順位が付き、上位者にはイベント出演など活躍の場を用意する。(2018/4/25)

ロジクールからeスポーツ向けフラッグシップキーボード「G512」登場 2種類のスイッチで展開
ゲーミングブランド「ロジクールG」シリーズに、フラッグシップモデルキーボード「G512」と、LIGHTSYNC対応ゲーミングスピーカー「G560」が加わった。(2018/4/25)

吉本興業、「鉄拳7」の大会「MASTERCUP TRY」をサポート 出場選手1人に対し「EVO2018」参戦を支援
名をあげるチャンス?(2018/4/24)

「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
セガが家庭用ゲーム機に再参入。「メガドライブミニ」を年内に発売する。一方、自虐テレビCMで一世を風靡したドリキャスはどうなるのか。セガの松原健二社長への取材から可能性を探った。(2018/4/24)

経済インサイド:
セガのゲーム機「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
「SG−1000」に始まり、「ドリームキャスト」で終わったセガゲームス(旧セガ・エンタープライゼス)の家庭用ゲーム機−。セガが、平成13年に撤退した家庭用ゲーム機への再参入に踏み切る。任天堂の「スーパーファミコン」とゲームファンを二分したセガの「メガドライブ」の復刻版「メガドライブ ミニ(仮称)」を年内に発売する予定という(2018/4/24)

自動車部品メーカー・東プレはなぜ高級キーボードを作り始めたのか 「REALFORCE」17年の進化の歴史
なぜREALFORCEは、「高級キーボード」という概念がなかった時代に生まれたのか。(2018/5/5)

マウス、スポンサーチームの決勝進出を記念したゲーミングPC値引きキャンペーン 4月27日まで
マウスコンピューターは、このほど開催されたe-sports大会で同社スポンサーチームが決勝戦に進出したことを記念する値引きキャンペーンを実施する。(2018/4/16)

サードウェーブ、4月15日オープンのeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細を発表
サードウェーブは、このほど池袋にオープンするeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」の詳細発表を行った。(2018/4/13)

LANパーティーからeスポーツイベントまでカバーする「LFS 池袋 esports Arena」 GTX1080Ti搭載ゲーミングPC100台を用意
サードウェーブと同グループ会社のE5 esports Worksは、4月15日から池袋にeスポーツ施設「LFS 池袋 esports Arena」(ルフス池袋イースポーツアリーナ)をオープンする。「NVIDIA GeForce GTX1080Ti」を搭載したゲーミングPC「GALLERIA GAMEMASTER」を100台常設し、ゲームの練習スペースや、eスポーツイベントの開催場所として利用できる。(2018/4/12)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
「インターネット発のマスメディアを創る」AbemaTVが1000万月間アクティブユーザーを集める理由とは?
サイバーエージェントとテレビ朝日が共同運営し、独自性の強い番組作りが話題となっている。特徴と開局されるまでの開発秘話を聞いた。(2018/4/11)

「ぷよぷよ」初のプロライセンス選手決定 「もこう」「Kamestry」「くまちょむ」など11人
4月15日に初のプロ大会を開催予定。(2018/4/9)

サードウェーブ、シドニー開催のeスポーツ観戦ツアーが2名に当たるTwitterキャンペーン
サードウェーブは、2018年5月にシドニーで開催される「Intel EXTREME MASTERS シドニー大会」に抽選で2名を招待するTwitter連動キャンペーンを開始した。(2018/3/26)

「子持ちのおじさんゲーマーにも夢を持ってほしい」 トッププロゲーマーを影で支え続ける“プロゲーマーの嫁”の内助の功
「西のウメハラ」とも呼ばれたトッププレイヤーの妻であり、マネジャーでもあるakikiさん。私生活やeスポーツシーンについて話を聞きました。(2018/4/1)

平均年齢73歳のeスポチーム「シルバースナイパーズ」がかっこいい 腕前は未熟ながら古参兵の風格
「ティーンスレイヤー」の二つ名がかっこいい。(2018/3/21)

サードウェーブが都内最大級のeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」をオープン 4月15日
サードウェーブは、都内最大級をうたうeスポーツ施設「LFS(ルフス) 池袋 esports Arena」の開設を発表した。(2018/3/19)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本も「eスポーツ元年」か いま熱いゲーミングPCの魅力
日本では「eスポーツ」の話題が盛り上がっているが、高性能で高価格なゲーミングPCもいま注目を集めている。(2018/3/16)

JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定:
「ぷよぷよ」eスポーツに 初の大会は優勝賞金100万円
セガの「ぷよぷよ」シリーズがeスポーツに。JeSUのプロライセンス認定タイトルに決定した。4月14〜15日にJeSU認定の大会を開催する。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」が待望のeスポーツに JeSUの認定タイトル化、4月の「セガフェス」で公認大会も実施
ぷよぷよのeスポーツ化を巡っては、2016年にぷよぷよプレイヤーが開発した「マジカルストーン」が物議を醸しました。(2018/3/12)

「ぷよぷよ」がeスポーツに 4月に優勝賞金100万円の大会
セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」が、日本eスポーツ連合(JeSU)が発行するプロライセンスの認定タイトルになった。(2018/3/12)

Jリーグ、eスポーツ大会を初開催 優勝者は世界予選へ出場
Jリーグが「eスポーツ」の大会を初めて開催する。優勝者は、FIFAが主催する国際大会の世界予選へ出場できる。(2018/3/9)

「シャドウバース」プロリーグが始動 選手には月給30万円を保証、総額2000万円の年間インセンティブも
au、おやつカンパニー、サッポロビール、吉本興業が参入チームのスポンサーに。(2018/3/9)

「シャドウバース」のプロリーグ発足 サッポロビールら4団体が参戦
スマートフォン向けカードゲーム「シャドウバース」で国内初のプロリーグが発足。au(KDDI)、吉本興業、おやつカンパニー、サッポロビールがオフィシャルパートナーとして参戦する。(2018/3/9)

eスポーツチーム「Team Liquid」にネモ、竹内ジョンの両氏が加入 初の日本人選手に
米国とオランダに拠点を構えるeスポーツチーム「Team Liquid(チームリキッド)」に、社会人プロゲーマーとして有名なネモ氏と若手ゲーマーとして注目を集める竹内ジョン氏が加入。同チームにとって初の日本人選手となる。(2018/3/8)

吉本興業「eスポーツ」参入 プロチーム発足、ゲーム実況配信、大会開催も
吉本興業がeスポーツ事業に本格参入。「よしもとゲーミング」としてプロチームを複数運営するほか、ゲーム実況に特化したタレントを育成。eスポーツイベントも主催する。(2018/3/8)

吉本興業がプロゲーマーチーム「よしもとゲーミング」発足 eスポーツ事業にガチ参入
他にもイベント・大会実施などを通じ、国内eスポーツ産業の創出を目指していくとのこと。(2018/3/7)

トップチームへのボーナスは2000万円:
Supercell、eスポーツに参入 「クラロワリーグ」開催
「クラッシュ・ロワイヤル」運営のSupercellがeスポーツに参入。公式eスポーツリーグ「クラロワリーグ」を発足し、世界大会を行う。(2018/3/7)

常識を覆す「投げ」の排除、徹底再現されたドラゴンボールの世界観―― 「ドラゴンボール ファイターズ」はいかにして最高の格闘ゲームになったのか
これは究極のドラゴンボールゲーだ。(2018/3/15)

「シリア難民のためにPCゲーマーの力を貸して!」 ユニセフがマイニングに協力するゲーマーを募集し話題に
PCゲーマーの力が世界を救う……かもしれない。(2018/2/21)

プロライセンス制度、「消費者庁と相談して決めた」 eスポーツ団体の見解とプロゲーマーの思い
「ゲームと金」をテーマにプロゲーマーや有識者らがゲーム業界の課題や未来を語り合う座談会が開催された。日本eスポーツ連合(JeSU)の「プロライセンス制度」が議題に。(2018/2/19)

闘会議2018:
「まるでオフライン対戦」 プロ選手が「ストリートファイターV」で下り10Gbpsを体験
「闘会議2018」で、KDDIが「ストリートファイターV」を下り10Gbpsの高速回線でプレイできるブースを展示している。(2018/2/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。