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「ゲーミングマウス」最新記事一覧

サードウェーブ、ゲーミングPC「GAMEMASTER」に新デザイン筐体採用の2018年モデルを投入
サードウェーブは、同社製ゲーミングPC「GAMEMASTER」シリーズの刷新を発表、新デザイン筐体を採用した2018年モデルの販売を開始する。(2018/4/3)

実店舗だからこそ“触って試せる”場所に――ドスパラ 大阪・なんば店リニューアル
サードウェーブのPCショップ「ドスパラ」の大阪・なんば店(大阪市浪速区)が3月24日にリニューアルオープンした。リニューアルに当たって重視したのは“体験”だという。(2018/3/24)

MSI、日本語配列メカニカルキーボードなどゲーミング製品6モデルを投入
台湾MSIは、PC用ゲーミングデバイス「ゲーミングギア」シリーズの日本市場投入を発表、計6製品を発売する。(2018/3/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
RX 560の“OC抑えめ版”が登場 先行モデルより5000円以上高くショップ困惑
Radeon RX 560(2GB)のOC幅を抑えたモデルが登場した。先行して出回っていたOCモデルより5000円以上高い2万1000円強。(2018/3/12)

地雷を探して15年 マインスイーパ日本最速プレイヤーが挑む“思考のスピードを超越した戦い”
マインスイーパ「上級」世界第2位のよわぽんさんに取材しました。(2018/3/3)

慣れれば片手で遊べそう アナログスティック2本搭載のゲーミングマウス「Lexip」がクラウドファンディングで人気
スティックにショートカットなどを自由に割り当てられるので、ブラウザや画像編集などゲーム以外のアプリにも。(2018/2/22)

マウス、ダイレクトショップ限定の「新生活応援フェア」 2月2日から
マウスコンピューターは、数量限定モデルなどを販売する「新生活応援フェア」をダイレクトショップ各店で開催する。(2018/2/2)

アキバに訪れた「マイニング」という特異な波――2017年のアキバを振り返る(前編)
「自作PCで何をするか?」という視点に立つと、2017年はいくつかの目的が際立つ年だと気づく。なかでも強烈だったのは仮想通貨のマイニングだ。そして、MOD PCや“ドン勝”も見落とせない。(2017/12/30)

Mionix、カラバリ5色を取りそろえた左右対称デザインのエントリーゲーミングマウス
ゲートは、Mionix製のエントリーゲーミングマウス「Mionix Avior Color」シリーズの国内取り扱いを開始する。(2017/11/29)

Cooler Master、1万2000DPIの光学センサーを採用したUSBゲーミングマウス2モデル
Cooler Masterは、解像度1万2000DPIを実現する光学センサーを採用したUSBゲーミングマウス計2製品を発売する。(2017/11/21)

Razer、FPSゲーム向けの光学式USBゲーミングマウス「Basilisk」など4製品
米Razerは、FPSゲームプレイヤー向けをうたった光学式USBゲーミングマウス「Razer Basilisk」を発表した。(2017/11/17)

G-Tune、ゲーミングPC「MASTERPIECE」にCore i7-8700K搭載のハイエンド構成モデルを追加
マウスコンピューターは、Core i7-8700K/GeForce GTX 1080 Tiを標準搭載したミドルタワー型ゲーミングPC「MASTERPIECE i1630PA1-SP」の販売を開始する。(2017/10/11)

SteelSeries、高精度光学センサーを採用したゲーミングマウス「Rival 110」を発表
米SteelSeriesは、プロゲーマー向けをうたう光学センサー採用USBゲーミングマウス「Rival 110」を発表した。(2017/9/26)

トラックボールユーザーの福音となるか? ロジクール「MX ERGO」を試す
7年ぶりの新製品、「MX」の名を冠したトラックボールの実力は?(2017/9/26)

ロジクール、ワイヤレス充電対応の新ゲーミングマウス「G903」など5製品を投入
ロジクールは、ゲーミンググレード製品「Logicool G」シリーズのラインアップにワイヤレス充電対応ゲーミングマウス「G903」「G703」など計5製品を追加した。(2017/9/5)

週末アキバ特価リポート:
東映でHDDが特価 4テラ1万円切り、3テラ7000円切りも
東映無線各店で「秋の大感謝祭SALE&スタンプラリー2017」がスタート。同じタイミングでLexarブランドの高速SDカードも入荷しており、絶好の機会が連発している。(2017/9/2)

日本HP、ゲーミングPC「OMEN by HP」を刷新 重量4.5キロのバックパック型VR PC「P1000」も投入
日本HPは、同社製ゲーミングPC「OMEN by HP」シリーズのラインアップ刷新を発表、VR向けバックパック型PCなど4モデルを追加した。(2017/8/17)

PR:そうだ、「黒い砂漠」で第2の人生はじめよう…… 100万円で現実逃避できる理想のゲーム環境を考えてみた
100万円……オールインッ!(2017/8/18)

PR:真夏に女子大生が学ランで訴える「大学eスポーツ」ってなんだ!?
eスポーツと大学スポーツはわかるけど……。(2017/7/14)

上海問屋、マクロ割り当てもできる8ボタンゲーミングマウス
ドスパラは、USB接続対応のゲーミングマウス「DN-914834」の販売を開始した。(2017/7/5)

デル、「ALIENWARE」ブランドのゲーミング周辺機器を投入
デルは、同社製ゲーミングブランド「ALIENWARE」よりゲーミングマウス/キーボードなど計6製品の販売を開始する。(2017/6/29)

マクロも使える“キーパッド”搭載ゲーミングマウス
ドスパラは、マクロ機能も備えた計17ボタン搭載のUSBゲーミングマウス「DN-914833」の販売を開始した。(2017/6/26)

Razer、1万6000DPIの光学センサーを採用した高性能ゲーミングマウス「Lancehead TE」
Razerは、USB有線接続に対応する高性能ゲーミングマウス「Lancehead TE」の国内販売を発表した。(2017/6/23)

ロジクールのゲーミングデバイス22製品が「FF XIV」推奨機器に認定
ロジクールは、「Logicool G」ブランド製ゲーミングデバイス22製品が「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器に認定されたと発表した。(2017/6/20)

Thermaltakeから指紋認証センサーを内蔵したUSBゲーミングマウスが発売
アスクは、Thermaltake製となるUSBゲーミングマウス「BLACK FP」の取り扱いを開始する。(2017/6/9)

エイサー、同社初の国内生産ゲーミングPC「Predator G1」3モデルを発表
日本エイサーは、ゲーミングPC「Predator」シリーズの新モデル「Predator G1」計3モデルの発表を行った。(2017/6/7)

上海問屋、重量調整もできる1299円のUSBゲーミングマウス
ドスパラは、USB接続対応の光学式ゲーミングマウス「DN-914840」の取り扱いを開始した。(2017/5/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
mini-ITXのRyzenマザーがアキバで大人気
Ryzen向けで初となるmini-ITXマザーがBIOSTARから売り出された。X370とB350タイプが同時に店頭に並んだが、いずれも大人気で入手性が低くなっている。そのほか、税込み11万円超のクーラーマスター電源も売り出された。(2017/5/1)

週末アキバ特価リポート:
ASUSTeKのPCが格安スポット入荷 大型連休のレア宝を狙え
テクノハウス東映にはASUSTeK製のノートや小型PCが大量にスポット入荷しており、思い切った値段で売られていた。大型連休はレアでいてお得な特価が豊作だ。(2017/4/29)

Mionix、スタンダード設計のゲーミングマウス「CASTOR」にカラバリ4色を追加
ゲートは、Mionix製となるUSBゲーミングマウス「CASTOR」のカラーバリエーションモデル計4色を追加した。(2017/4/18)

アーク、ゲーミングデバイスなどがもらえるBTO PC購入者向け「新生活応援キャンペーン」――4月10日まで
タワーヒルは、BTO対応PCの購入者を対象とした「新生活応援キャンペーン」を開始した。(2017/3/21)

ロジクール、“eSports”仕様のゲーミングキーボード/マウス計2製品を発売
ロジクールは、eSportsアスリート向けをうたったゲーミングキーボード/ゲーミングマウス計2製品の発表を行った。(2017/3/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
大反響のRyzenに「10年に一度の逸材!」の声も
AMDの新CPU「Ryzen」が発売直後から異例の勢いで売れている。対応マザーが枯渇気味になるほどで、ショップからはAMDの復活を喜ぶ声があふれ出ている。(2017/3/6)

週末アキバ特価リポート:
VGAカードモニター「G-PANEL」が1円で買える!
Palitの「G-PANEL」が、対象カードとセットなら1円で買えるキャンペーンがドスパラ各店で始まった。豪勢なオマケを狙うならチャンス!(2017/2/18)

まさにゲーミング・ゴザ! い草の編み目でドット絵を表現したインベーダー柄のゴザが登場
和風なゲーム部屋にぴったり。(2017/1/31)

古田雄介のアキバPickUP!:
M.2 SSDやマウス――オマケつきIntel 200マザーが好調!
Intel 200シリーズ搭載マザーは初回からラインアップが充実していたが、ここに来てオマケつきという新個性が注目されている。(2017/1/30)

2016年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。(2016/12/26)

クリエイティブメディア、フルカラーLED発光も可能なゲーミングキーボード/マウスを発売
クリエイティブメディアは、フルカラーLED発光ギミックを備えたゲーミングマウス「Sound BlasterX Siege M04」およびゲーミングキーボード「Sound BlasterX Vanguard K08」の2製品を発表した。(2016/12/16)

MSI、ゲーミングノートPC購入者にマウスなどをプレゼントする“年末感謝祭”――2017年1月15日まで
エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製ゲーミングノートPC購入者を対象とした期間限定のプレゼントキャンペーンを開始した。(2016/12/8)

Thermaltake、マクロ対応10ボタンを備えたUSBゲーミングマウス「VENTUS Z RGB」
アスクは、Thermaltake製となる10ボタン搭載USBゲーミングマウス「VENTUS Z RGB」の取り扱いを発表した。(2016/12/2)

上海問屋、税込み1999円でLED発光/マクロ機能も備えたゲーミングマウス
ドスパラは、マクロ機能も備えた5ボタンUSBマウス「DN-913997」の取り扱いを開始した。(2016/11/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1050/1050Tiが「このクラスでは上々」の発進!
GeForce GTX 10シリーズのエントリーGPU「GeForce GTX 1050/1050Ti」を搭載したグラフィックスカードが登場。登場時の反響が薄いラインながら、はっきりとしたリアクションがあるという。(2016/10/31)

なんだか“ボタンがたくさんある”ヤツを試してみよう:
左利き絵師にピッタリな18ボタン搭載マウス
ゲーミングマウスを「右手用デバイス」として使ってみました。(2016/10/31)

上海問屋、マクロ割り当ても可能な18ボタン搭載USBゲーミングマウス
ドスパラは、任意の機能割り当てにも対応した18ボタン搭載USBゲーミングマウス「DN-914157」の取り扱いを開始した。(2016/9/26)

心拍数などを計測できるゲーミングマウス「Naos QG」 事前予約を開始
生体情報を利用したゲームの開発も期待。(2016/9/25)

Mionix、心拍数などをモニタリングできるゲーミングマウス「NAOS QG」
Mionixは、ユーザーの身体反応のモニタリング機能を備えたゲーミングマウス「NAOS QG」を発表した。(2016/9/21)

ロジクール、超軽量設計のゲーミングマウス「G403」などゲーミングデバイス4製品を発表
ロジクールは、有線/無線接続に両対応したゲーミングマウス「G403WL」などゲーミングデバイス計4製品を発表した。(2016/9/16)

レノボ、“Razer”コラボのGTX 1080搭載ハイスペックゲーミングPCなど3製品
レノボ・ジャパンは、同社製ゲーミングPCのラインアップにハイスペック構成対応モデル「ideacentre Y900 RE(Razer Edition)」「ideacentre Y710 Cube」を追加した。(2016/8/30)

合体して光る、この中二感 11種のパーツで変形する「ゲーミングマウス」がLEDライト搭載で登場
LEDライトのメーターが中二かっこいい。(2016/8/13)

丸くて緑のあいつに似ているような:
11種類のマグネットパーツで合体・分離! 変形ゲーミングマウス
上海問屋が、変形ゲーミングマウス「DN-913992」の取り扱いを開始した。(2016/8/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。