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「マウス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!マウス・キーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でマウス・キーボード関連の質問をチェック

簡単トラブルシューティング
「Windows 10」のキーボードやマウスが動かなくなったら試すべきTIPS
「Windows 10」のマウスやキーボードが動かなくなったとき、IT担当者が簡単に試せるトラブルシューティング手順がある。(2018/7/1)

【マンガ】「PCのマウスの感度は、“あの世界的ネズミキャラ”で測る」って知ってた?
ハハッ!(2018/6/28)

ロジクールマウス愛好家に朗報 名機「M950」と「M905」が3年ぶりの完全復刻
復刻版は製品名の末尾に「t」が付いているだけで、仕様は元の機種とまったく同じ。(2018/6/19)

ロジクールのワイヤレスマウス「M905」「M950」が台数限定で復刻販売
ロジクールは、2015年に販売終了としていた同社製マウス2製品を再販する。(2018/6/19)

医療技術ニュース:
8Kスーパーハイビジョンカメラで生きたマウスの脳活動を大規模に計測
東京大学は、脳神経活動の計測に8Kスーパーハイビジョンカメラを用いて、運動中のマウス大脳皮質から、軸索終末と呼ばれる神経細胞の一部における活動を大規模に計測することに成功した。(2018/6/18)

貨物好きにはたまらない JR貨物のコンテナをデザインしたマウスパッド
いろいろなマウスパッドがありますね。(2018/6/15)

エレコム、横ホイール搭載モデルも用意したマクロ対応ワイヤレスマウス
エレコムは、ハードウェアベースのマクロ機能を搭載したワイヤレスマウス計2製品を発売する。(2018/6/12)

持ち運びに便利な18mm厚の“変形式”スリムワイヤレスマウス
サンワサプライは、18mm厚スリム筐体を採用したワイヤレスマウス「MA-BTIR116BK」「MA-WIR117BK」を発売した。(2018/5/29)

ロジクール、軽量コンパクト設計のワイヤレスゲーミングマウス「G304」
ロジクールは、ワイヤレス接続対応ゲーミングマウス「G304」の発表を行った。(2018/5/24)

「自然の音」でマウスの寿命延びる? 国立精神・神経医療センターなど
マウスに自然環境音を聴かせながら飼育したところ、平均寿命が最大17%延長した――こんな研究結果を、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター神経研究所と公益財団法人国立科学振興財団情報環境研究所の共同研究グループが発表した。(2018/5/22)

医療技術ニュース:
“若返りホルモン”の市販サプリメント、時差ボケ短縮にも効果
名古屋大学は、ドラッグリポジショニングのアプローチから、ヒトの細胞に存在する体内時計を制御できる薬を発見した。さらに、その薬がマウスの活動リズムを早回しし、時差ぼけを軽減することも発見した。(2018/5/21)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeでテキストを矩形選択するには
VS Codeで、マウス/キーボードを使い、複数行にわたって特定のカラムから別のカラムまでを矩形状に選択する方法を解説する。(2018/5/11)

「Windows Hello」対応の指紋リーダー一体型マウス 3799円で発売
ありそうでなかった、「Windows Hello」に対応する指紋リーダー一体型マウスが登場。(2018/5/10)

エレコム、省電力設計のBluetoothワイヤレスマウス
エレコムは、Bluetooth 4.0接続に対応したワイヤレスマウス計2製品の販売を開始する。(2018/5/8)

ロジクール、ポケットにも楽々入る小型ワイヤレスマウス「M187r」
ロジクールは、超小型デザインのワイヤレスマウス新モデル「M187r」を発売する。(2018/4/19)

医療技術ニュース:
触媒反応によるアルツハイマー病治療へ、近赤外光照射でアミロイドβが減少
科学技術振興機構は、東京大学大学院薬学系研究科 教授の金井求氏らの研究グループが、マウス脳内のアミロイドβペプチド(Aβ)の凝集体を近赤外光の照射によって減少させる光触媒の開発に成功したと発表した。(2018/4/11)

コインいっこいれる:
SteelSeries、Atariロゴをデザインした日本限定のマウスパッド
SteelSeriesは、ゲームメーカーなどとコラボレーションした日本限定の「Gaming Retrospective」シリーズを発表、第一弾のマウスパッドを発売する。(2018/4/2)

サンワ、静音スイッチを採用した充電式ワイヤレスマウス
サンワサプライは、内蔵バッテリー駆動に対応した充電式ワイヤレスマウス「MA-WBL118」シリーズを発売する。(2018/3/28)

眠気とは何か? 眠りのスイッチ遺伝子発見 柳沢正史・筑波大教授
眠気とは何か。人はどうして眠らないといけないのか――この研究に取り組む筑波大の柳沢正史教授(57)は、マウスの特殊な睡眠障害を発見し、世界の睡眠研究に大きな風穴を開けた。(2018/3/27)

サンワ、手首を傷めないエルゴ形状マウス2製品
サンワサプライは、自然な角度で保持が可能なエルゴノミクス形状を採用したブルーLEDセンサー採用マウス計2モデルを発表した。(2018/3/26)

ぷにぷに触感を再現した「肉球マウス」のニューモデルが登場 隣に猫がいる気分を味わえるかも
肉球好きに使って欲しい。(2018/3/17)

医療技術ニュース:
体温の日内制御、恒温動物と変温動物で共通の仕組みを発見
京都大学が、マウスとハエで共通に保存される体温の日内リズムを制御する仕組みを明らかにした。カルシトニン受容体とよばれるGタンパク質共役受容体が重要な役割を担うことを突き止めた。(2018/3/5)

持ち運びに便利な薄型デザインのBluetoothマウス
サンワサプライは、厚さ3cmのスリムデザイン筐体を採用したBluetoothワイヤレスマウス「400-MA093」を発売した。(2018/3/2)

ロジクール、5ボタンマウス付きのワイヤレスキーボードセット
ロジクールは、ワイヤレス接続に対応したキーボードセット「ロジクール ワイヤレスコンボ MK545」を発売する。(2018/2/28)

慣れれば片手で遊べそう アナログスティック2本搭載のゲーミングマウス「Lexip」がクラウドファンディングで人気
スティックにショートカットなどを自由に割り当てられるので、ブラウザや画像編集などゲーム以外のアプリにも。(2018/2/22)

3種の握り方にフィットする“3Wayホールド”デザインを採用した5ボタンマウス
バッファローは、握りやすさを重視した「3Wayホールド」筐体を採用する5ボタンマウス「NEO FIT」を発売する。(2018/2/15)

裏返すとキーボードにもなるリモコン型の空中マウス
ドスパラは、リモコン風のスティック筐体を採用したワイヤレス空中マウス「DN-915082」の取り扱いを開始した。(2018/2/15)

ロジクール、電池寿命3年の7ボタンワイヤレスマウス「M705m」
ロジクールは、長電池寿命が特徴のワイヤレスマウス「ロジクール マラソンマウス」の新モデル「M705m」を発表した。(2018/1/12)

6色発光ギミックを楽しめるハードタイプのマウスパッド
ドスパラは、LED発光ギミックを備えたマウスパッド「DN-915212」の販売を開始した。(2018/1/12)

伝説のマウスが復活「Classic IntelliMouse」
かつてゲーマーに愛された「IntelliMouse Explorer 3.0」のフォルムをそのままに最新のマウス技術を搭載した「Classic IntelliMouse」が登場した。(2018/1/9)

医療技術ニュース:
エレクトロニクスフリーの人工膵臓、血糖値に合わせて自律的にインスリン放出
名古屋大学が、機械や電気による駆動を必要としない、自立型の「人工膵臓」を開発した。この人工膵臓は、健常および糖尿病マウスにおいて3週間以上持続して、糖代謝を良好に制御した。従来の機械型膵臓に比べ、安価で使用負担も軽減する。(2017/12/14)

Kingston、“DeToNator”ロゴ入りのコラボゲーミングマウスパッド
Kingston Technologyは、同社製ゲーミングマウスパッド「HyperX Fury S」シリーズにプロゲーミングチーム「DeToNator」とのコラボレーションモデルを追加した。(2017/12/4)

Mionix、カラバリ5色を取りそろえた左右対称デザインのエントリーゲーミングマウス
ゲートは、Mionix製のエントリーゲーミングマウス「Mionix Avior Color」シリーズの国内取り扱いを開始する。(2017/11/29)

医療機器ニュース:
マウスの行動訓練を自動化する実験装置を開発
理化学研究所は、マウスの行動訓練を自動化する実験装置を開発した。この装置は、行動や神経活動のデータ取得を標準化し、実験者間や研究室間でのデータの共有を促進して、分野全体の研究効率を大きく向上させる可能性がある。(2017/11/20)

Razer、FPSゲーム向けの光学式USBゲーミングマウス「Basilisk」など4製品
米Razerは、FPSゲームプレイヤー向けをうたった光学式USBゲーミングマウス「Razer Basilisk」を発表した。(2017/11/17)

医療技術ニュース:
マウスの流産を引き起こすブルース効果の一端を解明
東京大学は、マウスの流産を引き起こすブルース効果の原因物質の1つとして、雄フェロモンの一種である「ESP1」分子を特定した。ESP1は受精卵着床に必要なプロラクチンの分泌量上昇を抑え、それによって流産が引き起こされる。(2017/11/8)

Microsoft、3台の端末とペアリングできる「Surface Precision Mouse」を99.99ドルで発売へ
Microsoftが「Surface Book 2」と同時に3台のPC/Macと同時接続できるBluetooth/USBマウス「Surface Precision Mouse」を発表した。価格は99.99ドルだ。(2017/10/18)

SteelSeries、高精度光学センサーを採用したゲーミングマウス「Rival 110」を発表
米SteelSeriesは、プロゲーマー向けをうたう光学センサー採用USBゲーミングマウス「Rival 110」を発表した。(2017/9/26)

ロジクール7年ぶり新型トラックボールを発売! 通常のマウスに比べ筋緊張を20%低減
やったー!(2017/9/6)

ロジクール、ワイヤレス充電対応の新ゲーミングマウス「G903」など5製品を投入
ロジクールは、ゲーミンググレード製品「Logicool G」シリーズのラインアップにワイヤレス充電対応ゲーミングマウス「G903」「G703」など計5製品を追加した。(2017/9/5)

上海問屋、手首に優しいエルゴノミクスデザインのワイヤレスマウス
ドスパラは、手首への負担を軽減できるエルゴノミクスデザイン筐体を採用したワイヤレスマウス「DN-915000」の取り扱いを開始した。(2017/9/4)

幻のサメ「メガマウス」の泳ぐ姿が撮影される インドネシアにてダイバーが遭遇
大きな口を持つ珍しいメガマウスの貴重な海中動画です。(2017/7/31)

「Portal」をマウスなしでクリア 4000時間を費やしたPortal狂が到達した未踏の領域
視点移動を使わずに37分でクリア。(2017/7/28)

Microsoft、指紋認証センサー付きBluetoothキーボード発売 129.99ドル
米Microsoftが、指紋認証センサー付きBluetoothキーボードとマウスを米国、カナダ、中国のMicrosoftストアで発売した。(2017/7/28)

えっこれマウスで描いたの!? きらりと輝く夜景のイラストにうっとり
カーソルをぷるぷるさせながらじっくり描いた力作。(2017/7/27)

両手首をゆったり置ける特大サイズのリストレスト付きマウスパッド
サンワサプライは、手首や肘を置けるリストレストを備えた特大サイズのマウスパッド「200-MPD022」の販売を開始した。(2017/7/21)

エレコム、ケーブルを巻き取り収納できる小型モバイルマウス
エレコムは、USBケーブルの巻き取り機構を内蔵した小型有線マウス「M-MK1UBS」シリーズを発表した。(2017/7/11)

医療技術ニュース:
成長期に食べ物をよくかまないと記憶力が低下、そしゃくは認知症予防にも
東京医科歯科大学は、成長期におけるそしゃく刺激の低下が記憶をつかさどる海馬の神経細胞に変化をもたらし、記憶・学習機能障害を引き起こすことをマウスモデルで示した。(2017/7/7)

早稲田大学 浜松ホトニクス 軽量コンプトンカメラ:
ガンマ線を可視化する580グラムの医療用コンプトンカメラ
早稲田大学は、大阪大学や量子科学技術研究開発機構、浜松ホトニクスと共同で、ガンマ線を可視化する580gの小型カメラを開発した。このカメラを用いて、生体マウスの3D同時分子イメージングにも成功した。(2017/7/7)

上海問屋、マクロ割り当てもできる8ボタンゲーミングマウス
ドスパラは、USB接続対応のゲーミングマウス「DN-914834」の販売を開始した。(2017/7/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。