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「2.4GHz帯」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「2.4GHz帯」に関する情報が集まったページです。

JBL、2.4GHz帯接続も利用できるワイヤレスゲーミングヘッドセット「Quantum 360P WIRELESS」
ハーマンインターナショナルは、JBLブランド製となるデュアルワイヤレス接続対応のゲーミングヘッドセット「JBL Quantum 360P WIRELESS」を発表した。(2024/3/22)

エレコム、軽量設計の2.4GHz無線対応ゲーミングマウス「VM501」
エレコムは、2.4GHz帯無線接続に対応したワイヤレスゲーミングマウス「VM501」シリーズを発表した。(2024/2/20)

エレコム、2.4GHz無線に対応した軽量ゲーミングマウス2製品
エレコムは、軽量筐体を採用したワイヤレスゲーミングマウス計2製品の販売を開始する。(2024/1/17)

Razer、快適に装着できる軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット
Razerは、2.4GHz帯/Bluetoothワイヤレス接続に対応したゲーミングヘッドセット「Razer BlackShark V2 HyperSpeed」を発表した。(2023/10/19)

HyperX、53mm径ドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット
台湾HyperXは、2.4GHz帯ワイヤレス接続に対応したゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud III」を発表した。(2023/8/29)

サンワ、エルゴデザイン筐体を採用したワイヤレストラックボール
サンワサプライは、2.4GHz無線/Bluetooth接続に対応した親指操作型トラックボール「400-MAWBTTB190BK」を発売した。(2023/6/16)

日本TI CC33xx:
安全なIoT接続を実現するWi-Fi 6対応コンパニオンIC
日本テキサス・インスツルメンツは、Wi-Fi 6向けのコンパニオンIC「CC33xx」ファミリーを発表した。2.4GHz帯のみに対応していて、マイコンやプロセッサと組み合わせることで、セキュアなIoT接続を実現できる。(2023/5/15)

2.4GHz帯とBluetoothで同時接続可能:
SteelSeriesの「Arctis 9 Wireless」を使えばゲームもビデオ会議も楽しめる!
SteelSeriesのゲーミングヘッドセット「Arctis 9 Wireless」は、2.4GHz帯とBluetoothによる接続を同時利用可能なユニークなモデルだ。実機を試してみた。(2022/10/26)

MSI、有線/無線に両対応したゲームパッド
エムエスアイコンピュータージャパンは、USB有線/2.4GHz帯無線接続に対応したゲームパッド「FORCE GC30 V2」を発売する。(2022/7/25)

JBL、最大22時間駆動を実現したワイヤレスゲーミングヘッドセット
ハーマンインターナショナルは、2.4GHz帯無線接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット「JBL Quantum 350」を発売する。(2022/5/18)

ソフトバンクが5G対応「Pocket WiFi」の新モデルを発売 ソフトバンクとY!mobileの両ブランドで
ソフトバンクが、ソフトバンク(SoftBank)とY!mobileの両ブランドから5Gモバイルルーターを発売する。Wi-Fi機器との通信は2.4GHz帯と5GHz帯の両方に対応し、容量5300mAhのバッテリーを搭載する。(2021/7/8)

自由層の磁化方向を斜めに:
Wi-Fiの2.4GHz帯電波で発電、東北大学らが開発
東北大学とシンガポール国立大学の共同研究チームは、Wi-Fiに利用される電波を活用して、効率よく発電を行う技術を開発した。実証実験では、2.4GHzの電磁波を直流電圧信号に変換しコンデンサーを5秒間充電したところ、LEDを1分間発光させることに成功した。(2021/5/21)

新日本無線 NJG1801BKGC-A:
車載規格に準拠した広帯域SPDTスイッチ
新日本無線は、車載規格のAEC-Q100グレード1やVDAなどに準拠した、広帯域対応SPDTスイッチ「NJG1801BKGC-A」を開発した。周波数範囲は0.3〜8.5GHzで、2.4GHz帯や5GHz帯を使用するWi-Fiでも使用できる。(2021/2/2)

ロジクール、278gの軽量設計を実現したワイヤレスゲーミングヘッドセット カラバリ4色を用意
ロジクールは、2.4GHz帯ワイヤレス接続に対応した軽量ゲーミングヘッドセット「G733」を発表した。(2020/8/26)

Alexaと連携するコンパクトな「WiMAX HOME 02」、2.4GHz/5GHzの同時利用が可能な「Speed Wi-Fi NEXT WX06」登場
UQコミュニケーションズが、WiMAX 2+対応ルーターの2機種を1月下旬に発売する。「WiMAX HOME 02」は、前モデルの「WiMAX HOME 01」から約40%サイズダウンしながら、より電波が広がるよう内部のアンテナ性能を強化。「Speed Wi-Fi NEXT WX06」はWiMAXのモバイルルーターでは初めて、2.4GHz帯と5GHz帯のWi-Fiを同時に利用できる。(2020/1/14)

CES 2020:
「ThinkPad TrackPoint Keyboard」に新モデル Bluetooth 5とUSB Type-Cに対応
中国Lenovoは1月3日(現地時間)、PC向けキーボードの新製品「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」を発表した。Bluetooth 5と2.4GHz帯の無線接続に対応し、有線接続にはUSB Type-C端子を採用したのが特徴。日本での発売は未発表だが、日本語配列モデルも用意している。(2020/1/6)

ESEC2019&IoT/M2M展:
LPWA版Wi-Fi「802.11ah」のデモを国内初披露、2.4GHz帯干渉問題も解決
サイレックス・テクノロジーは、「第8回 IoT/M2M展 春」において、「国内初」(同社)というIEEE 802.11ahのデモを披露した。(2019/4/17)

認証機関での再試験を避けたい!:
EUで無線規格変更、新たな試験項目も安価に対応
キーサイト・テクノロジーは、欧州電気通信標準化機構(ETSI)による2.4GHz帯/5GHz帯無線機器用規格の変更にも、対応が容易な試験システムの提供を始めた。(2018/11/9)

福田昭のデバイス通信(131) 2月開催予定のISSCC 2018をプレビュー(7):
ISSCC技術講演の2日目午後ハイライト(その2)、低ジッタの高周波PLL、全天周撮影のカプセル内視鏡など
前回に続き、「ISSCC 2018」2日目午後の技術講演から、見どころを紹介する。低消費電力の2.4GHz帯無線端末用PLL回路や、全天周をVGA解像度で撮影するカプセル内視鏡などが登場する。(2018/1/15)

福田昭のデバイス通信(128) 2月開催予定のISSCC 2018をプレビュー(4):
ISSCC技術講演の2日目午前ハイライト(その1)、強化学習する超小型ロボット、Wi-Fi電波からエネルギーを収穫する回路など
「ISSCC 2018」2日目午前から、注目講演を紹介する。低ジッタのクロック回路技術や、2.4GHz帯のWi-Fi電波からエネルギーを収穫する環境発電回路などについての講演が発表される。(2017/12/26)

テクトロニクス・イノベーション・フォーラム2017:
IoTに適した2.4GHz帯/900MHz帯通信規格の最新情報と測定
IoTに無線通信は欠かせない技術であり、最近ではLPWAなどにも注目が集まっている。そして、実装に関して欠かせないのが「測定」であるが、その動向はあまり話題とならない。ここではテクトロニクスの開催したイベントより「IoT向け無線通信の最新規格と測定課題」を紹介する。(2017/8/30)

KDDI、下り最大440MbpsのホームWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi HOME」2月3日発売
KDDIは、据え置きタイプのWiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月3日に発売する。2.4GHz帯/5GHz帯に対応し、3LDK(70〜80平行メートル)程度の集合住宅でも1台でスムーズに通信できる。(2017/1/30)

FAニュース:
最大1300Mbpsの高速通信が可能な無線LANアクセスポイント
コンテックは、高機能無線LANアクセスポイント「FXA3200」を発売した。無線LAN規格802.11acに準拠し、3ストリームで最大1300Mbpsの高速通信が可能。5GHz帯と2.4GHz帯の同時通信に対応する。(2016/8/23)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第4回】
無線LAN規格「11ac Wave 2」編──acが2.4GHz帯を捨てて得たもの
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回は無線LAN規格「IEEE 802.11」シリーズ全般を解説する。(2016/8/4)

5GHz帯がメリットばかりとは限らない
IoT時代に輝きを取り戻す「2.4GHz無線帯」、世界中で使えて安価
2020年までにIoT(モノのインターネット)市場は爆発的に拡大するだろう。このIoT時代のWi-Fiにふさわしい周波数帯は、実は2.4GHz帯だ。そう結論付ける幾つかの理由がある。(2016/8/1)

待機時消費電流は0.3μA:
コイン電池で7万時間駆動するBluetooth用LSI
ラピスセミコンダクタは2015年11月16日、コイン電池で約7万時間駆動を実現するBluetooth Smart用2.4GHz無線通信LSI「ML7125」を開発した。電池駆動時間は従来品よりも2.6倍ほど長いとする。(2015/11/16)

ロジクール、2000円台のスタンダードワイヤレスキーボード「K275」
ロジクールは、2.4GHz帯無線を採用したベーシック設計のワイヤレスキーボード「K275」を発売する。(2015/9/9)

太陽誘電 WYSAAVDXB:
2.4GHz帯/5GHz帯対応のデュアルバンドアンテナを搭載した無線モジュール
太陽誘電は、2.4GHz帯と5GHz帯の周波数帯を利用できる無線モジュール「WYSAAVDXB」を発表した。パターンアンテナに比べて高効率で、IEEE802.11a/b/g/nとBluetoothの無線通信を1つのモジュールで利用できる。(2015/7/30)

フリースケール MCR20AVHM:
IoT機器に対応、「IEEE 802.15.4」準拠のトランシーバIC
フリースケールの「MCR20AVHM」は、無線規格「IEEE 802.15.4」準拠の2.4GHz無線トランシーバICである。IoT(モノのインターネット)機器などの用途に向ける。(2015/4/27)

ラピスセミコンダクタ MK71050-03:
Bluetooth Smart認証取得済み2.4GHz無線モジュール
ラピスセミコンダクタは、スポーツ・フィットネス機器、ヘルスケア機器など向けに、Bluetooth Smart対応の2.4GHz無線モジュール「MK71050-03」を開発した。送受信時消費電流9mA以下の低消費電力モジュールとなる。(2015/4/15)

ネットギア、“国内初”3バンド同時接続に対応した11ac無線LANルータ
ネットギアジャパンは、IEEE802.11ac接続に対応する無線LANルータ「Nighthawk X6 R8000」を発表。5GHz帯×2と2.4GHz帯×1の三つの周波数帯を同時に使用可能となっている。(2015/2/24)

NEC、“中継機能”を強化した最上位モデル「AtermWG1800HP2」
NECプラットフォームズは、Atermシリーズ最上位モデルで5GHz帯と2.4GHz帯同時利用対応モデルの後継機種を発表した。(2014/9/30)

ロジクール、1000円台の3ボタンワイヤレスマウス「M280」
ロジクールは、2.4GHz帯無線採用のスタンダードワイヤレスマウス「ロジクール ワイヤレスマウス M280」を発表した。(2014/9/9)

マッドキャッツ、2.4GHz帯ワイヤレス採用のゲーミングヘッドセット
マッドキャッツは、2.4GHz帯ワイヤレス接続に対応したゲーミングヘッドセット「TRITTON Kunai Wireless Stereo Headset」を発表。Windows/Mac、およびPlayStation 3でのワイヤレス接続に対応している。(2014/6/19)

ワイヤレスジャパン2014:
採用が拡大する2.4GHz無線「SmartMesh」――2014年秋にコンソーシアム発足へ
リニアテクノロジーは、「ワイヤレスジャパン2014」(2014年5月28〜30日)で「Dust Networks」(ダスト・ネットワークス)ブランドで展開する無線センサーネットワーク技術「SmartMesh」を紹介した。国内外で同技術の採用実績が拡大しており、リニアテクノロジー日本法人では、2014年秋にコンソーシアムを立ち上げ、さらなる普及加速を目指す方針。(2014/6/2)

サンワサプライ、お手軽なテレビ用ワイヤレススピーカー「400-SP051W」
サンワサプライは4月9日、2.4GHz無線接続のテレビ用ワイヤレススピーカー「400-SP051W」を同社直販限定で販売を開始した。(2014/4/9)

TDK DPX105950DT-6010B1:
「業界最小、1005サイズ」の積層ダイプレクサ
TDKは、無線LANで使用される2.4GHz帯と5GHz帯に対応した積層ダイプレクサとして1005サイズの製品を開発し、量産を開始したと発表した。積層ダイプレクサとして、1005サイズは「業界最小」(TDK)とする。(2014/3/11)

アイ・オー、4000円台の11b/g/n対応エントリー無線LANルータ
アイ・オー・データ機器は、2.4GHz帯通信に対応した小型デザインの無線LANルータ「WN-G300R2」を発売する。(2014/2/5)

PC周辺機器販売ランキング(2013年12月16日〜12月22日):
マウスの売れ筋は2.4GHz帯対応モデル 一番人気はドラクエX推奨モデル(2013年12月第3週版)
ブロードバンドルータ、キーボード、マウス製品の【2013年12月第3週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2014/1/10)

PC周辺機器販売ランキング(2013年12月2日〜12月8日):
マウス・キーボードはロジクールの2.4GHz帯対応ワイヤレスモデルが人気(2013年12月第1週版)
ブロードバンドルータ、キーボード、マウス製品の【2013年12月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2013/12/20)

東京コスモス電機 ToCoStick:
IoTの世界を容易に実現、スマホ/タブレットに接続しやすいUSBスティック状の無線モジュール
東京コスモス電機は、USBスティック状の無線モジュール「ToCoStick」を発売した。2.4GHz帯に対応し、通信距離は見通しで500m。USB端子を備えていることで、PCやスマートフォン、タブレット端末に簡単に接続できるので、センサーデータをPCに集録するなど、モノのインターネット(IoT)に必要なシステムを容易に構築することが可能だ。(2013/12/13)

FAニュース:
コンテック、5GHz帯と2.4GHz帯を同時接続できる無線LANアクセスポイント「FXA1200」発売
802.11n/aと802.11n/b/gの同時接続ができるデュアルバンド対応無線LANアクセスポイント。PoE給電にも対応し、工場や物流倉庫などで利用できる。(2013/11/8)

ソニー、非圧縮伝送のワイヤレスヘッドフォン「MDR-HW300K」
ソニーは、2.4GHz帯のデジタル無線伝送方式を採用したワイヤレスヘッドフォン「MDR-HW300K」を発売する。(2013/9/5)

エルゴノミクス?:
“握り心地”を追究したBlueLEDマウス、エレコムから
エレコムが手の骨格や筋肉の動きになじむ形状を採用したBlueLEDマウスを発売する。Bluetooth 3.0対応モデル、2.4GHz帯無線対応モデル、有線モデルの3種類を用意した。(2013/8/20)

エレコム、省スペース設計のワイヤレスキーボード+マウスセット
エレコムは、2.4GHz無線に対応したワイヤレスキーボード+マウスのセットパッケージ「TK-FDM057BK」を発売する。(2013/8/6)

サンワサプライ、無線方式のワイヤレスヘッドフォン「400-HS032」
サンワサプライから、2.4GHz帯無線方式のワイヤレスヘッドフォン「400-HS032」が登場。同社直販サイト限定販売。(2013/5/22)

バッファロー、デュアルバンド対応無線LANルータ「WZR-600DHP2」など2製品
バッファローは、2.4GHz帯/5GHz帯通信の同時利用をサポートした無線LANルータ「WZR-600DHP2」など2製品を発売する。(2013/4/17)

次世代の無線LANはどう進化する?:
近未来の無線LAN、802.11ad+acを含むトライバンド対応へ──11acクライアントは2013年夏〜末には拡充
Wi-Fi Allianceが“ギガビットクラス”に達したWi-Fi技術に関する現状を説明。普及が期待される高速な新世代無線LAN規格のロードマップや現状を示した。802.11acは6月に認定プログラムを開始、2014年予定「11ad」対応機器は60GHz+5GHz+2.4GHz帯のトライバンド対応となるようだ。(2013/4/15)

特集「ついにやってくるギガビット無線LAN」:
第2回 「802.11ac」の特に優れたポイント──「電波干渉対策」
国内でも販売されるようになった次世代無線LAN規格「IEEE802.11ac」。これまでのWi-Fiとは何が違うか、なぜ高速か、どこにメリットがあるか。第2回めはこれまでの2.4GHz帯Wi-Fiで問題になりがちだった“干渉問題”の対策、そして第2世代にはどんな機能が備わるかを解説する。(2013/4/3)

ZigBeeで知る物理層測定の基礎(1):
ZigBeeとIEEEの関係――物理層測定とは?
安価で消費電力が少ないことから照明やセキュリティなどのワイヤレスセンサネットワーク構築で注目を集めている「ZigBee」。本連載では、これからZigBeeの物理層評価を始める方向けに、2.4GHz帯の規格および試験の概要、必要な測定器、測定の際のポイントなどを説明していく。(2012/10/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。