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「テクマトリックス」最新記事一覧

キーワードは「モダナイズ」「ソフトウェア志向」:
PR:EMCがパートナーとともに築き上げていく「次世代ビジネスプラットフォーム」の姿
EMCジャパンによる、2015年度に優れた実績を上げたパートナー企業を表彰し、2016年度の製品・ビジネス戦略をパートナーへ示すイベント「EMC Business Partner Day 2016」が開催された。クラウド、ビッグデータ、IoT技術が普及し、取り扱うデータ量が爆発的に増えていく今後のデジタルビジネス時代に向け、EMCとEMCのパートナーは、その解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2016/5/19)

テクマトリックス C++test/Parasoft DTP:
C/C++対応テストツールとソフト開発・テスト管理基盤の新版をリリース
テクマトリックスは、ParasoftのC/C++言語対応テストツール「C++test」とソフトウェア開発・テスト管理プラットフォーム「Parasoft DTP」の新バージョンを発表した。(2016/5/9)

「C++test」「Parasoft DTP」に新バージョン、品質と速度の両立目指す
テクマトリックスが米ParasoftのC/C++言語対応テストツール「C++test」と、ソフトウェア開発・テスト管理プラットフォーム「Parasoft DTP」の新バージョンを発売する。C++testは単体テストケース作成機能なども新たに備えた。(2016/4/20)

PR:高品質と開発スピードの "二兎を得る" ソフトウェアテストへの新アプローチ
ソフトウェア開発における理想は「速度を落とさず高品質な開発」だが、その実現は困難だ。有効な施策は「早期バグの検出と効率的なテスト実施」「客観的な定量分析」であり、これらの実現を容易にするのがテクマトリックスの「C++test」と「Parasoft DTP」だ。(2016/4/20)

シード・プランニング 電子カルテ/PACS市場調査:
病院向け電子カルテ市場は単価が低下傾向にあるが、ゆるやかに成長
シード・プランニングは、電子カルテと医用画像ネットワークシステム(PACS)に関する調査を実施。その調査結果を「2016年版 電子カルテの市場動向調査」にまとめた。(2016/4/13)

@ITマイナンバーセキュリティセミナーレポート:
マイナンバー対応は「騒ぎ過ぎず、楽観し過ぎず」で
2016年1月からいよいよ正式に開始されたマイナンバー制度。関連する詐欺が発生したり、重複して番号が発行されたりと、何かと話題は尽きない。一方企業側での対応はどうだろうか。幾つかの調査結果によると、既にマイナンバー対応の取り組みを進める企業がある一方で、中小企業を中心に「まだこれから」「具体的にどうすればいいか分からない」という段階の企業も少なくない。こうした悩みに対する指針を示すセミナーの模様をお届けする。(2016/2/24)

解析ツールを「育成ツール」の視点で、JVCケンウッドの組み込み設計改革
組み込みソフトはチームでの開発が主となっているが、その際に問題となるのが、メンバー間のスキル差だ。「静的解析ツールが開発チームを活性化する」そう紹介するJVCケンウッドの阿部博己氏が語る、組み込み設計改革とは。(2016/2/19)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
企業・組織で高まる標的型攻撃の脅威、対策の再点検を考える
2015年は国内企業・組織を狙う標的型攻撃の脅威が改めて注目された。情報資産やシステムを守る方法をどう見直すべきか――ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは専門家らが標的型攻撃対策のポイントを解説してくれた。(2016/1/19)

5年前の失敗を乗り越え再挑戦:
なぜNECは、10万件以上のテスト項目があるプロジェクトで、UIテスト自動化ツールを導入できたのか
NECの浦口宗也氏は、2015年10月に開催されたテスト自動化ツールの紹介セミナーに登壇。同社のUIテスト自動化ツール導入に関する取り組みを講演した。(2015/12/21)

SwaggerやMQTTにも対応:
APIの開発、公開、利用がはかどるAPIテスト自動化ツール、API仮想化ツール
テクマトリックスはAPIテスト自動化ツールおよびAPI仮想化ツールの新版を販売開始した。APIの品質確保や開発の効率化、APIのバージョンアップに伴うメンテナンス作業の軽減、デグレ防止などを支援するという。(2015/12/8)

ソフトウェア品質向上の“変”2015秋(前編):
JAXA、サイバーエージェントが考える「品質向上」と役立つツール
2015年10月に開催された@IT主催セミナーより、前編となる今回は、JAXA主任研究員の植田泰士氏やサイバーエージェントのチーフクリエイティブディレクターの佐藤洋介氏による品質向上への取り組みに関する講演、品質向上に役立つ考え方やツールを紹介した各講演をお伝えする。(2015/12/4)

オブジェクト自動認識で保守コストを削減:
PR:Web、デスクトップ、モバイルと70種類以上の多様なテクノロジに対応するUIテスト自動化ツールのRanorexとは何か
テクマトリックスが国内販売するUIテスト自動化ツール「Ranorex」を紹介するセミナーが開催された。同ツールの大きな特徴は、デスクトップ/Web/モバイルという広い範囲のクロスプラットフォーム対応と、テストケースの保守を大幅に省力化するUIオブジェクト自動認識機能だ。(2015/12/2)

医療IT最新トピック
富士通、産婦人科向け専用電子カルテシステムを販売開始
富士通の産婦人科専用電子カルテシステム、インフォコムが発表したがん患者への投薬指導を支援するシステムなど、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/11/20)

「アンチウイルスは死んだ」を前提に:
パロアルト、攻撃コードの手法に着目してエンドポイントを保護するソフトウエア
次世代ファイアウオールを提供してきたパロアルトネットワークスが、エンドポイント向けのセキュリティ製品をリリースした。シグネチャに頼るのではなく、攻撃コード(Exploit)のテクニックを検出することで、攻撃全体をブロックする新しいアプローチを採用している。(2015/5/21)

パロアルトネットワークスがPC/サーバ向け対策製品、ウイルス対策の置き換え狙う
定義ファイルを使わずエクスプロイトの実行やマルウェアダウンロードを阻止するという。(2015/5/19)

コードの複雑度も一目で分かり技術的負債を解消:
PR:100万行のソースコードを約2分で解析して快適な開発環境を実現するプロも納得の構造解析ツールとは
多機能を実装するソフトウエア開発では、ソースコードが何十万行、何百万行と大規模になり、処理の分岐を追うだけで一苦労だ。開発者が本来の生産的な作業に入る手前で膨大な時間ロスが発生している。この問題を解決するのが、ソースコード構造解析ツールだ。テクマトリックスが提供する「Understand」は、強力な解析エンジンを実装しており、ソースコード100万行であれば約2分で解析が完了する。その三つの特長を担当者に聞いた。(2015/4/8)

ET2014:
マイクロソフトは「Windows Embedded」「Azure」をパートナーとアピール
マイクロソフトはパシフィコ横浜で開催されている「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」に出展し、パートナー各社と共同で組み込み用OS「Windows Embedded」シリーズとクラウドサービス「Microsoft Azure」を紹介した。(2014/11/19)

異種混在のNASを一元化するソリューション、テクマトリックスが提供
クラウドストレージサービスも含めて社内からNASへのアクセスを一元化し、ストレージ運用の最適化を支援する。(2014/9/5)

Java 7に正式対応、大規模プロジェクト向けに性能も向上:
テクマトリックス、Javaアプリテストツールの新版リリース
テクマトリックスは2月18日、米Parasoftが開発したJavaアプリケーション向けテストツールの新バージョン、「Parasoft Jtest 9.5」の販売を開始した。(2013/2/18)

ISO26262:
テクマトリックスがISO26262対応ツールを発売、価格は75万円から
テクマトリックスが販売するツール「Parasoft Concerto」は、ISO 26262をはじめとする機能安全規格に準拠したソフトウェアを開発するのに必要なトレーサビリティを確保するための機能を有している。価格は、10人規模のソフトウェア開発プロジェクトで利用できるパッケージで75万円からとなっている。(2013/1/8)

ET2012 開催直前情報:
Windows Embeddedで実現するインテリジェント システムの優位性をアピール
「Embedded Technology 2012」における日本マイクロソフトのテーマは「インテリジェント システム」だ。多くのパートナー各社とともにWindows Embeddedで構築されたインテリジェント システムを訴求する。さらに、Windows 8搭載デバイスの展示や講演/セミナーにも注目したい。(2012/11/2)

コーディングチェックもテストも:
C#、C/C++ソフトウェアのテスト駆動開発をスピーディに
テクマトリックスは米Parasoftが開発するソフトウェアテストツール2製品の新版を発表。テスト駆動開発の“手間のかかるところ”をサポートする(2012/10/24)

フロー解析の性能が最大60%向上:
テクマトリックス、テストツールの新版同時リリース「C++test 9.4」「dotTEST 9.4」
テクマトリックスは、米Parasoft Corporationが開発したC/C++対応テストツール「Parasoft C++test 9.4(C++test 9.4)」と、.NET対応テストツール「Parasoft dotTEST 9.4(dotTEST 9.4)」の日本語版の販売を開始した。(2012/10/22)

NEWS
医用画像を暗号化・分散保管するクラウドサービス テクマトリックス
テクマトリックスが医療情報のクラウド保管サービスを発表した。通信用アプライアンスサーバ経由で医用画像を暗号化し、複数のデータセンターに分散保管する。(2012/4/13)

FIT2011(金融国際情報技術展)リポート
金融機関がiPadに注目する理由を探った
金融機関がiPadを活用し、基幹システムをクラウド上で利用する日は来るのか。金融機関向けの展示会からは金融機関が注目する次のソリューションが垣間見えた。(2011/10/27)

Interop Tokyo 2011リポート【前編】
Interopで見た、次世代ファイアウォールの可能性
Best of Show Awardの受賞製品を中心に、Interop Tokyo 2011に展示されていたネットワークセキュリティ製品を紹介する。(2011/6/13)

設計との乖離を可視化:
アーキテクチャ分析ツール「Lattix 6.5」日本語版登場
テクマトリックスは米Lattixが開発したソフトウェアアーキテクチャ分析ツールの最新バージョン「Lattix 6.5」の日本語版の販売開始を発表した。(2011/4/19)

RAIDの限界を“シングルファイルシステム”で解消:
PR:アイシロンのスケールアウトNASはRAIDを超える
エンタープライズ市場でストレージといえば、暗黙のうちにRAIDが想定される。しかし、実は10年ほど前から新しいアーキテクチャとしてスケールアウトNASが利用可能になってきている。スケールアウトNASは、大規模な“シングルファイルシステム”を実現することで従来のRAIDストレージで不可避とされていた運用管理負荷をなくし、次元の異なる使い勝手を実現できるのだ。(2011/2/8)

パロアルトネットワークスが国内サポートを強化、企業顧客の取り込みを狙う
パートナー企業3社と新たに認定トレーニングセンターを展開し、企業顧客の獲得増を図る。(2010/10/28)

NEWS
テクマトリックス、開発プロセス可視化ツール「AccuRev」を販売
テクマトリックスが米AccuRevのソフトウェア構成・変更管理ツール「AccuRev」の国内販売を開始。(2010/10/21)

NEWS
テクマトリックス、ALMソリューションを提供開始
各種開発ツールから情報を収集し、可視化するコンポーネントを提供開始した。(2010/7/2)

金融規制にIT活用を呼び掛けるベンダーの取り組み
リーマンショックを契機に金融機関におけるリスク管理が強く求められるようになった。金融リスク管理にITの活用を呼び掛ける国内ベンダーの取り組みを聞いた。(2010/6/17)

テクマトリックス、64ビットWindowsアプリのメモリエラーを検出する「Insure++」を発売
テクマトリックスは、米ParasoftのC/C++対応メモリエラー検出ツール「Insure++ Enterprise Edition Ver.7.1.6」の販売を開始した。64ビットのWindowsアプリケーションにも対応しているのが特徴。(2009/12/17)

楽天、システム開発子会社を統合
楽天はシステム開発の子会社を統合する。プロジェクトの開発効率を引き上げるのが狙いだ。(2009/8/7)

テクマトリックス、Javaアプリのソースコードセキュリティ検証ツールを発売
テクマトリックスは、米Parasoftが開発したJavaアプリケーションのソースコードセキュリティ検証ツール「Jtest Security」の販売を開始した。(2009/8/5)

関数や変数の依存関係もグラフィカルに表示
解析ツール「Understand 2.0日本語版」のコード可視化機能を試してみた
テクマトリックスが2009年7月に発表した、ソースコード解析ツールの最新版「Understand 2.0日本語版」。GUIやマニュアルの日本語化以外に、機能の追加や強化が施されている。実際にコード解析機能を検証してみた。(2009/8/4)

NEWS
テクマトリックス、ソースコード解析/保守支援ツールの日本語版を発表
C、C++/C#、Javaなどの言語に対応したソースコード解析を行い、その構造や依存関係などの情報をグラフやチャートといった形式で可視化することで、開発作業の効率化を支援する。(2009/7/3)

開発支援ツールレビュー
システム開発を効率化するために活用できる、さまざまな開発支援ツール。自社に最適な製品はどれだろうか? ここでは、ツールを実際に使用し、その機能や操作性を検証したコンテンツを紹介する。(2009/6/8)

テクマトリックス、DSM手法を用いたソフトウェアアーキテクチャ分析ツール
DSM手法を用いてソフトウェアのアーキテクチャを分析するソフトウェアLattixは、ソフトウェアの品質や開発工数に影響を与える問題の発生を防止する。(2009/3/18)

NEWS
テクマトリックス、ソフトウェアアーキテクチャ分析ツールの新版
今回の新版ではアーキテクチャ分析機能が強化され、UMLやSysMLモデルにも対応した。また、フローティングライセンスでの提供など、製品ラインアップが拡充された。(2009/3/18)

コーディングルール数は1400個に:
テクマトリックス、C++開発支援ツールの新版を発表 テスト検証を自動化
「Parasoft C++test 7.2」にはテストケースコードを自動生成するテストケースウィザード追加された。単体テストと静的検証が自動でできる。旧バージョンで生成したプロジェクトの読み込みやテストも可能だ。(2009/2/10)

NEWS
テクマトリックス、単体テストの自動化を支援するテストツールの新版
単体テストの自動化機能が強化。「MISRA C++ 2008」などの追加により静的解析コーディングルールが1400個に拡張された。(2009/2/10)

NTTデータら3社、Java開発でのソースコード診断サービスを共同開発
NTTデータ先端技術、NTTデータ、テクマトリックスの3社は、ツールと有識者の目視によるJavaソースコードの診断サービスを提供することを明らかにした。(2008/8/27)

ホワイトペーパー:
ソフトウェア品質確保に欠かせない単体テスト活用法
常に変更されるソースコード。品質を保つには、コード全体への影響を日々確認しなければならない。単体レベルでの回帰テストをバッチで実施するストラテジを解説する(提供:テクマトリックス)。(2008/8/19)

テクマトリックス、ソースコード解析ツール「Understand 2.0」を販売
テクマトリックスは、米Scientific Toolworksのソースコード解析ツール「Understand 2.0」の国内販売を開始した。(2008/8/10)

NEWS
テクマトリックス、プログラムの制御や構造を可視化するソースコード解析ツール
米Scientific Toolworksと国内総販売代理店契約を締結し、C、C++、C#、Javaに対応したソースコード解析ツール「Understand 2.0」を販売。アーキテクチャ分析ツール「Lattix」との連携も可能だ。(2008/8/4)

ホワイトペーパー:
開発の品質を上げるのに必要なのは「第三者検証」
Webアプリケーションテストのテストケースとそのケースから発見された不具合の事例を解説するとともに、第三者検証の有効性を検証する(提供:テクマトリックス)。(2008/7/8)

ホワイトペーパー:
高品質な.NETアプリ開発を行うためのベストプラクティス
アプリケーション開発で効率的にベストプラクティスを適用して品質を向上させ、高品質を維持するためのノウハウを紹介する(提供:テクマトリックス)。(2008/6/11)

テクマトリックス、ソフトウェアアーキテクチャ分析ツールの最新版を発売
最新版「Lattix4.0」では、SQL Server 2005のデータ分析やタグ機能などを強化している。(2008/4/21)

NEWS
テクマトリックス、DSM手法を採り入れたソフトウェア分析ツールの新版を発売
米Lattix開発の「Lattix 4.0」日本語版を発売。SQL Server 2005データベースやUnderstand for C++ のプロジェクトファイルに対応したほか、パフォーマンスの改善が行われている。(2008/4/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。