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「ベトナム」最新記事一覧

ドコモが「マルチプロファイルSIM」を開発 eSIMとの違いは?
NTTドコモは1枚のSIMに複数のプロファイルを格納し、渡航国や地域に応じて切り替えできる「マルチプロファイルSIM」を開発。12月1日からタイとベトナムで実証実験を行う。(2017/11/29)

製造マネジメントニュース:
NECや花王、ダイキン工業など優良工場6工場を発表――「GOOD FACTORY賞」
日本能率協会は「2017年度 GOOD FACTORY賞」の受賞企業を発表した。アジア地域に進出している製造業の生産性や品質の向上、改善活動に成果を上げた優良工場を表彰するもので、第7回となる今回は中国、ベトナム、日本の6社(工場)が受賞した。(2017/8/21)

製造ITニュース:
IoT基盤の活用と実装に向け協業、シーメンスとFPTコーポレーション
ベトナムのFPTコーポレーションは、ドイツのシーメンスとパートナーシップを締結し、シーメンスのIoTオペレーティングシステム「MindSphere」の活用と実装において協業すると発表した。(2017/7/26)

飛躍:
転換期を迎えたベトナムのヘルスケア産業と事業機会
今、ベトナムのヘルスケア産業は大きな転換期を迎えようとしている。言うまでもないが、大きく変化するタイミングは、大きな事業機会でもある。(2017/6/6)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(13):
機械の稼働率より人の作業の効率化、優秀な人材は国外からもどんどん呼べ
東大阪市にある町工場で、ミャンマー、ベトナム、タイ、ネパールなど8カ国の外国人が働いている。1929年(昭和4年)に給湯器メーカーとして東大阪で創業した三共製作所だ。3代目社長の松本輝雅氏は、中量多品種の製造を効率よく行う独自の工夫と営業力で安定経営を続けている。今回は同社 松本社長の経営哲学を取材した。(2017/5/30)

親日度や訪日意向を調査:
電通が「ジャパンブランド調査2017」を実施 日本への好意度はタイ、フィリピン、ベトナムが同率1位
電通は、2017年2〜3月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2017」の結果を発表した。(2017/5/18)

自然エネルギー:
廃棄物の処理熱で5000世帯分の電力、ベトナムで初実証
日立造船はベトナム初となる廃棄物焼却発電プラントの建設、試運転を完了し、2017年4月1日から実証実験を開始したと発表した。1日当たり75トンを安全に焼却処分し、排熱回収により1930kW規模の発電を行うという。この発電量は、一般家庭約5000世帯に相当する。(2017/4/25)

もはや主要キャラクターを出す気がない ベトナムファミマから「きれいなジャイアンまん」登場
ベトナムでも「きれいなジャイアン」は人気なんだそうです。(2017/3/31)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(22):
大阪編:U&Iターンを超えた「フラットな世界」へ――楽天大阪支社のグローバルプロジェクト
大阪&東京&仙台&台湾&ベトナム&インド&中国。海外を含む7拠点でバーチャルチームを組んで開発を行う「台湾楽天市場」の開発チームは、どのような工夫をしているのだろうか。(2017/2/17)

金正男氏暗殺、さらに2人を逮捕
既に逮捕されたベトナム人女性に続き、インドネシア人女性とそのボーイフレンドであるマレーシア人が逮捕された。ただし身元については確定していない。(2017/2/16)

金正男氏暗殺容疑でマレーシア警察が女を逮捕 韓国情報機関は「北朝鮮が5年前から計画」と報告
胸に「LOL」と入ったTシャツを着た、ベトナム人を名乗る女が逮捕された。(2017/2/16)

VeloCloudはクラウド指向を強調:
VeloCloudとネットワンのSD-WAN、三谷産業が自社での導入について説明
米VeloCloud Networksとネットワンシステムズは、VeloCloudのSD-WAN製品/サービスと、これに基づくネットワンの「クラウドSD-WANサービス」について説明。このなかで顧客事例として、三谷産業が本社とベトナム拠点を結ぶSD-WANの利用について語った。(2017/2/9)

武田玲奈、「週刊プレイボーイ」で清楚なアオザイ姿 ベトナムの撮影では人だかりも
袋とじには園子温監督の映画「アンチポルノ」主演女優の冨手麻妙さんがフルヌードで登場。(2017/1/30)

ベトナムファミマの「ドラえもん中華まん」からついに「先生まん」登場 もはや主要人物の親族ですらなくなる
いよいよ一線を超えた感があります。(2016/11/15)

雲がのっかってるみたい!? ベトナムのミルクティーが超メルヘン
正体はわたあめ、日本でもあった電球ボトルも……!(2016/11/3)

誰得チョイスに定評があったベトナムの「ドラえもん中華まん」シリーズからついに「しずかちゃんまん」登場 ……普通だ!
次回は抜群の変化球をお待ちしております。(2016/9/27)

だからなんでそのチョイスなんだよ! ベトナムのファミマ、今度はジャイ子がモチーフの「ジャイ子まん」発売
いつになったらのび太としずかちゃんは出てくるんですか。(2016/8/18)

富士通/富士通システムズ・イースト:
IoT活用でTOTOの衛生陶器の生産効率向上を支援
富士通は、富士通システムズ・イーストと共に、TOTOのベトナム拠点TOTOベトナムの工場で生産する衛生陶器の生産効率を向上させるため、原材料の調合から検査まで、全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを開発した。(2016/8/18)

製造IT導入事例:
衛生陶器の製造現場をIoTで革新するシステム
富士通は、TOTOベトナムの工場で衛生陶器の生産効率を向上させるシステムを開発した。全工程の生産状況や品質情報を可視化し、タブレットに検査結果や不具合を登録。それらのデータを活用することで製造プロセス改善に役立てる。(2016/8/5)

ベトナムで空港システムに不正侵入、南シナ海の領有権問題絡みか
中傷的な内容に改ざんされたシステムの画面には、「China 1937CN Team」を名乗る集団の犯行声明が掲載された。(2016/8/2)

TOTO、ベトナムの工場でIoT活用の生産システムを構築
「TOTOベトナム」の製造現場に原料とひも付けて全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを導入した。(2016/7/21)

「水曜どうでしょう」Netflixで配信決定 「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場
安田さんがリバースしてお尻がランブータン。(2016/6/6)

なぜ、そこに目を付けた のび太のママを中華まんにしたベトナムファミマ、今度は「のび太のパパまん」発売
ベトナムでは人気なのでしょうか、のび太のパパ、ママ。(2016/6/3)

CAEニュース:
CAE解析を担う現地法人をベトナムに設立、6月に営業を開始
旭化成は、CAE技術を活用した解析・高機能樹脂の部品を開発する現地法人「旭化成プラスチックスベトナム」をベトナムのホーチミン市に設立した。2016年6月に営業を開始する。(2016/5/31)

なぜそのチョイス!? ベトナムファミマがのび太のママをモチーフにした中華まん「のび太のママまん」を発売
ドラえもん、ミニドラ、ジャイアン、ドラミ、スネ夫と来て……のび太のママだとぉ!?(2016/5/2)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

写真展:
小林幹幸&フレンズ写真展「蓮花のころ ベトナムスクールガール」
(2016/3/8)

5分のヒマつぶし:超有名数学パズル「ハノイの塔」がアプリに!
(2016/2/19)

写真展:
柳岡 正澄 写真展「ベトナム逍遥」
(2016/1/12)

製造マネジメントニュース:
スマートアグリカルチャーを実践するショールームをベトナムに開設
富士通とベトナムのFPTは、ICTを活用したスマートアグリカルチャーを実施・紹介するショールーム「Fujitsu - FPT Akisai Farm and Vegetable Factory」を、ベトナム・ハノイに開設する。(2015/12/23)

12月2日はドラミちゃんの誕生日! ベトナムのファミリーマート限定でメロン味の「ドラミまん」を販売しているらしい
えっ、日本は!?(2015/12/2)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(3):
ベトナム人は社員旅行が好き〜対話やホワイトボードやピザを駆使してベトナム人社員をマネジメントする
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。今回のテーマは「チームビルディング」。ベトナム人メンバーとのコミュニケーションの取り方や、スタッフレイヤーごとのマネジメントのポイントなどを紹介します。(2015/9/15)

海外出張、旅行に:
実は業界初、タイ語・ベトナム語辞典を収録した電子辞書がカシオから
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word」(エクスワード)の新製品として、タイ語・ベトナム語辞典を収録した「XD-CV810」など6機種を発表した。(2015/8/6)

セブン-イレブン、ベトナムに初出店へ
経済成長が著しいベトナムにセブン-イレブンが初出店へ。(2015/7/30)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(2):
面接は何語で?〜元MSエバンジェリスト、人材紹介会社と求人サイトを活用してベトナム人エンジニアを採用する
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。第2回のテーマは「現地社員の採用」。社員募集はどのような手段で行ったのか、面接は何語で行ったのか、筆者渡辺さんの試行錯誤とそこから得た学びを紹介します。(2015/7/24)

工場ニュース:
ベトナム・ビンフック省に第3タンロン工業団地を開発
住友商事は、ベトナム・ビンフック省との間で、第3タンロン工業団地の開発に合意した。日系製造業などの伸長する需要に対応するため、2018年の開業を目指すという。(2015/6/21)

工場ニュース:
ベトナムに第4工場を建設、FA用メカニカル部品の短納期供給体制を強化
ミスミグループは、ベトナム工場に第4工場を建設し、受注製作品の供給体制を強化する。今回の増強により、ベトナム、中国、日本の生産拠点の3極体制で、グローバルでのFA用メカニカル部品の短納期化を目指すという。(2015/6/12)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(1):
元MSエバンジェリストが問う「グローバル」とは「海外で働く」とは
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。初回は「そもそもグローバルとは何か」「グローバルに打って出るための第0歩」を読者と共に考えます。(2015/6/5)

情報工場とOokbeeが提携、タイ人ビジネスパーソン向けに日本の書籍をタイ語で紹介
タイ、マレーシア、フィリピン、ベトナム、シンガポールなどで電子書籍事業を展開するOokbeeと情報工場が提携。タイで翻訳出版されていない日本の書籍を厳選、1冊当たり数分程度で読める書籍紹介コンテンツをタイ語で用意する。(2015/6/1)

今も親父の背中を追っている 新海誠さん制作の大成建設CM「ベトナム・ノイバイ空港」篇公開
大成建設のアニメーションCM第4弾にも当然感動。(2015/4/13)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
幼児教育においてぶれない信念を持ち、顧客であるお母さんに気付きをもたらす
日本だけではなく、中国、シンガポール、ベトナム、タイ、バンコクなどアジアを中心に13の国と地域に教室が広がっている。成果が見えにくい幼児教育の分野でここまで広まった背景にはどのような信念、取組みがあったのだろうか。(2015/3/20)

日本初のオフショア分析専門サイト開設:
KSKアナリティクス、ベトナムIVSと協業してオフショアでビッグデータ分析
KSKアナリティクスは2月17日、ベトナムでオフショア開発を展開するインディビジュアルシステムズ(以下、IVS)と協業し、オフショアでビッグデータの分析業務を受託するサービスを開始した。またこれに合わせ、日本初の専門サイトとなる「オフショア分析.com」も開設する。(2015/2/17)

工場ニュース:
神奈川県がベトナムに中小製造業向け貸し工場を設置
神奈川県は、中小企業の海外生産を支援するために新たにベトナムに中小企業向け集合貸し工場「神奈川インダストリアルパーク」を設置する。(2014/12/19)

タイやベトナムのニーズも分かる:
エスノグラフ、海外生活者にWebインタビューできるサービス「GATHERE(ギャザー)」をリニューアル
企業の海外進出をサポートするエスノグラフは、同社が提供する海外ユーザーへのインタビューサービス「GATHERE(ギャザー)」を12月3日にリニューアルしたことを発表した。従来はインドネシア国内の生活者へのインタビューが主だったが、リニューアルによりタイやベトナムの消費者へのインタビューも実現。またオンライン決済に対応したことで、オンライン上でインタビューから謝礼の支払いまでが完了する。(2014/12/16)

CADニュース:
ベトナムで「3D CADエンジニア検定試験」始まる
コンピュータ教育振興協会とハノイ工業大学は2014年11月に、ベトナムのハノイで「3D CADエンジニア検定試験」を実施する。ベトナム国内での設計業務ニーズの発生を見込んでのことだ。(2014/10/16)

ベンチャーニュース:
テラモーターズがベトナム・ハノイに1号店を開設、電動バイク「A4000i」も発売
電動バイクを手掛けるベンチャー企業・テラモーターズが、ベトナムのハノイ市内に同国の1号店を開設。スマートフォンとの連携機能を有する電動バイク「A4000i」のベトナムにおける正式販売も開始した。(2014/9/29)

エコカー技術:
ヤマハ発動機の次世代エンジン「BLUE CORE」、従来比で燃費が50%向上
ヤマハ発動機は、二輪車用の次世代小型エンジン「BLUE CORE」を開発した。2014年8月にベトナムで発売した女性向けスクーター「Nozza Grande」の排気量125ccの空冷エンジンが第1弾で、今後新興国および先進国に導入するさまざまな二輪車に搭載し、2020年には3タイプのエンジンで年間500万台の生産を目指す。(2014/9/12)

無償ソフトで技術計算しよう【プログラミング処理編】(3):
再帰アルゴリズムで「ハノイの塔」のプログラムを書く
「再帰」とは、「自分で自分を呼び出す」ようなアルゴリズム。再帰アルゴリズムを使うと、有名なパズル「ハノイの塔」のプログラムがシンプルに書ける。(2014/9/12)

ベトナムの“リアルドラえもん”はただの変態だけど、しずかちゃんはかわいい
ジャイアンもかわいい。(2014/7/13)

日英ベトナム語対応の企業向けSNS、Asia Plusが開発
Asia Plusはアジアの新興国に進出する企業向けに、多言語対応のSNS「Tascade」を提供する。(2014/7/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。