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「ベトナム」最新記事一覧

TOTO、ベトナムの工場でIoT活用の生産システムを構築
「TOTOベトナム」の製造現場に原料とひも付けて全工程の生産状況や品質情報を可視化するシステムを導入した。(2016/7/21)

越で電子決済取引が拡大 過去5年の経済効果8.8億ドル
ベトナムは、クレジットカードやデビットカードなどを利用した電子決済取引が拡大している。(2016/6/23)

「水曜どうでしょう」Netflixで配信決定 「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場
安田さんがリバースしてお尻がランブータン。(2016/6/6)

なぜ、そこに目を付けた のび太のママを中華まんにしたベトナムファミマ、今度は「のび太のパパまん」発売
ベトナムでは人気なのでしょうか、のび太のパパ、ママ。(2016/6/3)

CAEニュース:
CAE解析を担う現地法人をベトナムに設立、6月に営業を開始
旭化成は、CAE技術を活用した解析・高機能樹脂の部品を開発する現地法人「旭化成プラスチックスベトナム」をベトナムのホーチミン市に設立した。2016年6月に営業を開始する。(2016/5/31)

なぜそのチョイス!? ベトナムファミマがのび太のママをモチーフにした中華まん「のび太のママまん」を発売
ドラえもん、ミニドラ、ジャイアン、ドラミ、スネ夫と来て……のび太のママだとぉ!?(2016/5/2)

コンビニ、TPPに商機 ファミマ、マレーシアに進出 ローソンはベトナムに熱視線
コンビニエンスストア大手のファミリーマートは12日、マレーシアの食品加工会社、QLリソーシーズと提携して、同国のコンビニ事業へ参入すると発表した。(2016/4/13)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

写真展:
小林幹幸&フレンズ写真展「蓮花のころ ベトナムスクールガール」
(2016/3/8)

5分のヒマつぶし:超有名数学パズル「ハノイの塔」がアプリに!
(2016/2/19)

製紙大手、海外事業を相次ぎ強化 日本製紙はベトナムに拠点
国内の紙需要が減少する中、新興国の成長の取り込みを急ぐ。内需主導の代表的産業とされる製紙でも海外進出が喫緊の課題となっている。(2016/2/3)

写真展:
柳岡 正澄 写真展「ベトナム逍遥」
(2016/1/12)

製造マネジメントニュース:
スマートアグリカルチャーを実践するショールームをベトナムに開設
富士通とベトナムのFPTは、ICTを活用したスマートアグリカルチャーを実施・紹介するショールーム「Fujitsu - FPT Akisai Farm and Vegetable Factory」を、ベトナム・ハノイに開設する。(2015/12/23)

12月2日はドラミちゃんの誕生日! ベトナムのファミリーマート限定でメロン味の「ドラミまん」を販売しているらしい
えっ、日本は!?(2015/12/2)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(3):
ベトナム人は社員旅行が好き〜対話やホワイトボードやピザを駆使してベトナム人社員をマネジメントする
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。今回のテーマは「チームビルディング」。ベトナム人メンバーとのコミュニケーションの取り方や、スタッフレイヤーごとのマネジメントのポイントなどを紹介します。(2015/9/15)

海外出張、旅行に:
実は業界初、タイ語・ベトナム語辞典を収録した電子辞書がカシオから
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word」(エクスワード)の新製品として、タイ語・ベトナム語辞典を収録した「XD-CV810」など6機種を発表した。(2015/8/6)

セブン-イレブン、ベトナムに初出店へ
経済成長が著しいベトナムにセブン-イレブンが初出店へ。(2015/7/30)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(2):
面接は何語で?〜元MSエバンジェリスト、人材紹介会社と求人サイトを活用してベトナム人エンジニアを採用する
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。第2回のテーマは「現地社員の採用」。社員募集はどのような手段で行ったのか、面接は何語で行ったのか、筆者渡辺さんの試行錯誤とそこから得た学びを紹介します。(2015/7/24)

工場ニュース:
ベトナム・ビンフック省に第3タンロン工業団地を開発
住友商事は、ベトナム・ビンフック省との間で、第3タンロン工業団地の開発に合意した。日系製造業などの伸長する需要に対応するため、2018年の開業を目指すという。(2015/6/21)

工場ニュース:
ベトナムに第4工場を建設、FA用メカニカル部品の短納期供給体制を強化
ミスミグループは、ベトナム工場に第4工場を建設し、受注製作品の供給体制を強化する。今回の増強により、ベトナム、中国、日本の生産拠点の3極体制で、グローバルでのFA用メカニカル部品の短納期化を目指すという。(2015/6/12)

Yuta 何しにベトナムへ?〜エンジニア海外奮闘記(1):
元MSエバンジェリストが問う「グローバル」とは「海外で働く」とは
単身ベトナムに移住し、法人立ち上げ、現地エンジニア採用などに携わっているエンジニアの姿を通じて「グローバル」な働き方のノウハウや心構えなどをリポートする本連載。初回は「そもそもグローバルとは何か」「グローバルに打って出るための第0歩」を読者と共に考えます。(2015/6/5)

情報工場とOokbeeが提携、タイ人ビジネスパーソン向けに日本の書籍をタイ語で紹介
タイ、マレーシア、フィリピン、ベトナム、シンガポールなどで電子書籍事業を展開するOokbeeと情報工場が提携。タイで翻訳出版されていない日本の書籍を厳選、1冊当たり数分程度で読める書籍紹介コンテンツをタイ語で用意する。(2015/6/1)

今も親父の背中を追っている 新海誠さん制作の大成建設CM「ベトナム・ノイバイ空港」篇公開
大成建設のアニメーションCM第4弾にも当然感動。(2015/4/13)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
幼児教育においてぶれない信念を持ち、顧客であるお母さんに気付きをもたらす
日本だけではなく、中国、シンガポール、ベトナム、タイ、バンコクなどアジアを中心に13の国と地域に教室が広がっている。成果が見えにくい幼児教育の分野でここまで広まった背景にはどのような信念、取組みがあったのだろうか。(2015/3/20)

日本初のオフショア分析専門サイト開設:
KSKアナリティクス、ベトナムIVSと協業してオフショアでビッグデータ分析
KSKアナリティクスは2月17日、ベトナムでオフショア開発を展開するインディビジュアルシステムズ(以下、IVS)と協業し、オフショアでビッグデータの分析業務を受託するサービスを開始した。またこれに合わせ、日本初の専門サイトとなる「オフショア分析.com」も開設する。(2015/2/17)

工場ニュース:
神奈川県がベトナムに中小製造業向け貸し工場を設置
神奈川県は、中小企業の海外生産を支援するために新たにベトナムに中小企業向け集合貸し工場「神奈川インダストリアルパーク」を設置する。(2014/12/19)

タイやベトナムのニーズも分かる:
エスノグラフ、海外生活者にWebインタビューできるサービス「GATHERE(ギャザー)」をリニューアル
企業の海外進出をサポートするエスノグラフは、同社が提供する海外ユーザーへのインタビューサービス「GATHERE(ギャザー)」を12月3日にリニューアルしたことを発表した。従来はインドネシア国内の生活者へのインタビューが主だったが、リニューアルによりタイやベトナムの消費者へのインタビューも実現。またオンライン決済に対応したことで、オンライン上でインタビューから謝礼の支払いまでが完了する。(2014/12/16)

CADニュース:
ベトナムで「3D CADエンジニア検定試験」始まる
コンピュータ教育振興協会とハノイ工業大学は2014年11月に、ベトナムのハノイで「3D CADエンジニア検定試験」を実施する。ベトナム国内での設計業務ニーズの発生を見込んでのことだ。(2014/10/16)

ベンチャーニュース:
テラモーターズがベトナム・ハノイに1号店を開設、電動バイク「A4000i」も発売
電動バイクを手掛けるベンチャー企業・テラモーターズが、ベトナムのハノイ市内に同国の1号店を開設。スマートフォンとの連携機能を有する電動バイク「A4000i」のベトナムにおける正式販売も開始した。(2014/9/29)

エコカー技術:
ヤマハ発動機の次世代エンジン「BLUE CORE」、従来比で燃費が50%向上
ヤマハ発動機は、二輪車用の次世代小型エンジン「BLUE CORE」を開発した。2014年8月にベトナムで発売した女性向けスクーター「Nozza Grande」の排気量125ccの空冷エンジンが第1弾で、今後新興国および先進国に導入するさまざまな二輪車に搭載し、2020年には3タイプのエンジンで年間500万台の生産を目指す。(2014/9/12)

無償ソフトで技術計算しよう【プログラミング処理編】(3):
再帰アルゴリズムで「ハノイの塔」のプログラムを書く
「再帰」とは、「自分で自分を呼び出す」ようなアルゴリズム。再帰アルゴリズムを使うと、有名なパズル「ハノイの塔」のプログラムがシンプルに書ける。(2014/9/12)

ベトナムの“リアルドラえもん”はただの変態だけど、しずかちゃんはかわいい
ジャイアンもかわいい。(2014/7/13)

日英ベトナム語対応の企業向けSNS、Asia Plusが開発
Asia Plusはアジアの新興国に進出する企業向けに、多言語対応のSNS「Tascade」を提供する。(2014/7/8)

旅行者の財布に優しい都市は「ハノイ」、厳しいのは?
口コミサイトを運営するトリップアドバイザーは、旅行者の出費を比較した「旅行者物価指数」を発表した。それによると、旅行者の財布に最も優しいリーズナブルな都市は「ハノイ」、最も厳しいのは……。(2014/6/13)

日本への好感度、一番高い国はどこ?
日本への好感度について世界18の国や地域の人に聞いたところ、「好き」と答えた人が最も多かったのは、ベトナムを中心としたアジア圏の国々だった。電通調べ。(2014/6/2)

誠 Weekly Access Top10(2014年5月12日〜5月18日):
3Dディスプレイが教室に配備される日も近い?
先週のランキングは、覚せい剤関係の記事が上位に集まりました。コンビニコピー機の記事や、中国とベトナムの対立に触れた記事にも注目が集まっています。(2014/5/23)

伊吹太歩の時事日想:
世界中から“同情”されるベトナム、でも結局中国には「勝てない」
南シナ海の権益をめぐる争いで、ベトナム国内では反中デモが起きるなど、対中国の警戒が高まっている。世界各国が中国に自制を呼びかけるなど、ベトナムを支持する動きはあるものの、結局はベトナムは中国に“負けて”しまうだろう。(2014/5/22)

ベンチャーニュース:
テラモーターズが10億円の増資、東南アジアで開発生産体制を強化
電動バイクベンチャーのテラモーターズは、投資・金融関連企業5社と材料メーカーのKISCOなどを割り当て先とする総額10億円の第三者割当増資を実施した。増資の目的は、ベトナムとフィリピンの現地法人における開発と生産の体制を強化するため。(2014/5/16)

藤田正美の時事日想:
中国はどこまでベトナムと争うのか――米国、日本も他人事ではない理由
中国とベトナムが南シナ海の権益をめぐって争っている。ASEAN首脳会議でも自制を求める宣言が採択されたが、中国はこれを無視する方針だ。このまま中国が南シナ海の覇権を奪取すれば、次は尖閣諸島に手を伸ばすだろう。(2014/5/14)

組み込み開発ニュース:
ベトナムでAndroidエンジニアを育成、OESFとAITI Educationが共同で
組み込み分野におけるAndroidの普及・促進を目指すOpen Embedded Software Foundation(OESF)は、ベトナム・ハノイ市に拠点を置くAITI Education(AITI)と提携し、ベトナムにおけるAndroid技術者教育を共同で進める方針を明らかにした。(2014/4/28)

工場ニュース:
信越化学、ベトナムにレアアースマグネット工場を新設――需要対応とBCPから
信越化学工業はベトナムにレアアースマグネット製造工場の新設を発表した。新工場の生産能力は年産2千トンで設備投資額は約120億円。(2014/4/22)

FAニュース:
出光興産、ベトナムで潤滑油の自社ブレンド工場による製造と販売開始
エンジンオイルと工業用潤滑油を日系二輪車・四輪車メーカーに販売開始。(2014/2/3)

知っておきたいASEAN事情(17):
タイプラスワン戦略におけるベトナム、職住近接の豊富な労働力はリスクを覆うか
ASEAN内の製造拠点に「タイプラスワン」の動きが高まる中、9000万人の大規模市場を抱えるベトナムに期待が集まる。しかしベトナムにはまだまだリスク要因が多いという。ASEAN事情に詳しい筆者が解説する。(2014/1/10)

廃墟にそびえる巨大観覧車「イーゴス108」ついに解体はじまる 「ちょっとベトナム行ってくるわ」
巨大観覧車がバラされる様子、見たことありますか?(2013/10/30)

カード信用情報機関から不正サイトに個人情報が流出か――米報道
Krebs on Securityによると、米大手信用情報機関のExperianから、ベトナムの不正サイトに個人情報が渡っていたという。(2013/10/22)

ベトナム人に学べ “太りにくい”食べ方
お米が主食でありながら太っている人の少ないベトナム人。彼らの食生活を学べる書籍を紹介します。(2013/10/17)

インテリジェンス、ベトナムに初の開発拠点
システム開発受託サービスの強化を目的に、インテリジェンスはベトナム・ホーチミンに子会社を設立する。(2013/10/8)

和田憲一郎の電動化新時代!(番外編):
期待の「新・新興国」、ミャンマーとカンボジアの最新クルマ事情
従来、東南アジア諸国連合(ASEAN、アセアン)の10カ国のうち、タイ、ベトナム、インドネシアなどが話題となることが多かったが、最近はミャンマーやカンボジアにも熱い視線が注がれている。「新・新興国」と呼ばれるミャンマーとカンボジアのクルマ事情を、「電動化新時代!」の番外編として和田氏がリポートする。(2013/10/1)

FAニュース:
日立、ベトナムのホーチミン市に「日立アジア(ベトナム)社」を設立
さまざまな社会インフラの整備が計画されているベトナムで、電力システム、交通システム、水処理システム、都市整備関連製品を販売していく。(2013/8/9)

タイから見た製造業の今(3):
ベトナム生産現場、効率向上の道はようやくスタートライン
チャイナリスクなどからASEANへの工場シフトを進める日本企業が増えているが、進出先として注目されている地域の1つがベトナムだ。タイ駐在の藤井氏による本連載だが、今回はベトナムに出向きベトナム・ハノイ地域の状況を紹介する。(2013/5/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。