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「イノベーション」最新記事一覧

スバル車は13年ぶり:
スバル「インプレッサ」、日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
「2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、富士重工業の「インプレッサスポーツ/G4」に決まった。(2016/12/9)

DMP成功まで、あと1センチ(3):
DMP、効果を問われて大ピンチ?
DMPを導入しようとした際に、上司に“売上にどれくらい貢献するの”と聞かれて、言葉に詰まった経験はありませんか? どうすれば、この障害を乗り越えられるのでしょうか。(2016/12/9)

イノベーションのレシピ:
トヨタの国内販売はオープンイノベーションで“ReBORN”できるのか
トヨタ自動車がオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」を開始する。5つの募集テーマに沿う新たなサービスの提案を、トヨタ自動車以外の企業や研究機関、個人などから募り、選考を経た上で、オープンイノベーションで求められる“共創”の視点に立って共同で開発を行う。(2016/12/8)

コネクテッドカーが直面する最大の課題とは?
コネクテッドカーは本当にチャンスなのか──自動車メーカーが明かす本音
Gartnerのアナリストは、コネクテッドカーは利益を上げるチャンスだと言う。しかし、待ち受けるパラダイムシフトに悩むメーカーもある。彼らが抱える悩みやジレンマの正体とは?(2016/12/8)

情報化施工:
インフラ保守保全作業を自動化するレーザー診断技術を開発
トンネルなどの老朽化したインフラの保守保全作業を自動・効率化するための先進レーザー診断技術を理化学研究所ら共同研究グループが開発した。(2016/12/7)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

半導体商社トップインタビュー 丸文:
「日本の顧客のために」を貫き通す商社
再編が進み、急速に変ぼうを遂げつつある半導体業界。半導体製品を扱う商社にも変化の波が押し寄せつつある。そうした中で、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、2016年3月期に過去最高売上高を更新するなど近年成長を続ける丸文の社長である水野象司氏に聞く。(2016/12/6)

Gartner「文明アーキテクチャ」構想への反応
「世界を変えるCIO」が今考えていること
最高情報責任者(CIO)は、「文明アーキテクチャ」によって世界を変えるだろう。これは、2016年の「Gartner Symposium/Itxpo」での言葉だ。では、どのようなことが起こるのだろう。(2016/12/6)

思い出したい「Tizen OS」「webOS」
「Android」と「iOS」以外のモバイルOSに、巻き返しのチャンスはあるか?
これまで「Android」や「iOS」に取って代わる新しいモバイルOSは幾つか登場したが、どれも成功はしていない。今後、AndroidとiOS以外のモバイルOSが企業市場で成功するチャンスはあるのだろうか。(2016/12/6)

Zuken Innovation World 2016:
「従来の改善」では進歩なし、0から1への設計指向とは
電器事業において毎年約1500もの製品を企画開発するパナソニックは、どのようにしてリードタイム短縮を実現したのか。図研「Zuken Innovation World 2016」では同社の「デジタルものづくり」と“モノ作りにおける常識”を疑う必要性が語られた。(2016/12/6)

森ビル 虎ノ門ヒルズを進化 国際新都心へ「住み、働き、遊ぶ」機能集約
海外から認められるためにはビジネス環境の整備のほか、住居や文化・娯楽、交通インフラの充実も不可欠。(2016/12/5)

半導体業界屈指のプライベートイベント:
PR:ルネサス、DevCon Japan 2017の開催を決定――2017年4月、東京に“近未来”が出現する
ルネサス エレクトロニクスは2017年4月11日に、プライベートイベント「Renesas DevCon Japan 2017」を開催することを決定した。国内では2014年以来の大規模開催であり、5〜10年先を見据えた未来展望型ソリューション約100点が展示される予定だ。「世界各地で開催してきたDevConで得られたユーザーの声を基にさらに進化したソリューションが体感できるイベントになる」(同社)とし、2000人以上の来場を見込んでいる。(2016/12/5)

組み込み開発ニュース:
「有機ELパワー、メイクアップ!」、パナソニックの新ビューティーがシミを消す
パナソニックは、パナソニックラボラトリー東京(東京都江東区)で記者会見を開き、「CEATEC JAPAN 2016」で話題になった「スノービューティーミラー」と「メイクアップシート」の開発状況(2016/12/2)

2017年に向けて「何」を考えるべきか、マイクロソフトが提言:
「新・6大クラウドの誤解」2016年版
今や企業にも広く普及しつつあるクラウドだが、「誤解」もまだ多い。マイクロソフトが2016年版の「クラウドの誤解 トップ6」を挙げ、背景や現状を解説した。(2016/12/1)

「CA World'16」レポート:
企業の勝敗を分けるのは「ソフトウェア」――CAが唱える”モダンな”ソフトウェア開発の在り方とは
2016年11月14〜18日(米国時間)にかけて開催されたCA Technologiesの年次カンファレンス「CA World'16」。本稿では、11月18日に行われた基調講演のレポートをお届けする。(2016/12/1)

イノベーションのレシピ:
「脱紙」の流れを覆せるか、エプソンのオフィス向け製紙機が目指すもの
セイコーエプソンとエプソン販売は、乾式オフィス製紙機「PaperLab A-8000」を製品化し、2016年12月から販売を開始する。紙の持つ環境面での問題などを取り除くことで、シンプルなコミュニケーションが可能な“紙の価値”の再発見に導き、3年後に100億円の売上高を目指す。(2016/12/1)

MacBook Proに搭載:
新チップ「T1」でApple製品の可能性は広がる?
「Touch Bar」などの新しい機能を搭載したAppleの「MacBook Pro」。MacBook Proには、新しいチップ「T1」が搭載されている。このT1の性能を生かした用途は、MacBook Pro以外にもさまざまなものが考えられそうだ。(2016/12/1)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(11):
「奇跡の一本松」を保存した生物研究所が乳がん触診シミュレーターを開発した理由
乳がんの早期発見に役立つのが自身での触診だ。だが、自分の胸を触ってシコリを感じても、それががんなのかを判別することは難しい。そのシコリの違いを学べる「乳がん触診シミュレーター」を京都の生物教材メーカーである吉田生物研究所が開発した。「奇跡の一本松」の保存などで知られる同社は、なぜ乳がん触診シミュレーターに取り組んだのか。(2016/12/1)

“グループ力”で「人」と「仕事」の課題を解決:
PR:なぜ、多くの企業は失敗するのか?――「人と仕事のプロ」が成功に導くワークスタイル変革のポイントとは
企業のクラウド/デバイスの活用が活発化したことで、ワークスタイルや仕事環境も大きく変化してきている。同時にサイバー攻撃や情報漏えいなどに対するセキュリティ対策も必要なってきている。インテリジェンス ビジネスソリューションズでは、クラウド/デバイスの時代に即した環境のセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、企業の“ワークスタイル変革”を強力に支援する。(2016/11/29)

全社員参加型(前編):
大和証券に学ぶ、タレマネ最前線
従業員の能力を生かすシステム「タレントマネジメント」を導入する企業が増えてきた。日本企業をみると「全社員型」を試みているところが多いが、具体的にどのようなことを行っているのか。大和証券グループ本社の事例をみると……。(2016/12/1)

日本企業と中国4億人ユーザーを結ぶ:
「越境EC2.0」へ、インアゴーラが「淘宝全球購(タオバオグローバル)」と業務提携
中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するインアゴーラは2016年11月29日、資金調達および大型業務提携に伴う新戦略発表会を実施した。(2016/11/30)

コンピューティングの在り方を大きく変える概念:
HPE、「The Machine」プロトタイプのデモに成功
米ヒューレット・パッカード・エンタープライズが、2020年のリリースを予定する「The Machine」の概念実証プロトタイプを開発し、デモに成功した。(2016/11/30)

3Dプリンタニュース:
オンデマンド製造サービスのグローバル展開に向け、業務提携
カブクは、グローバル製造プラットフォーム事業で三菱商事と業務提携する。三菱商事のグローバルネットワークを活用し、カブクが提供する金型などのオンデマンド製造サービス「Rinkak MMS Connect」をグローバルに展開していく。(2016/11/30)

超電導フィーバーから30年 “冬の時代”続くも、突破口目指す
高温で超電導を示す物質が次々に発見され、エネルギー革命につながると世界中が熱狂した「超電導フィーバー」から30年。超電導研究の課題と展望は。(2016/11/30)

単品からソリューションの提供へ:
スマホに次ぐ成長分野を、日本モレックスの挑戦
コネクターやハーネス品などの各種接続システム提供する総合メーカーのMolex(モレックス)。売上高では業界トップクラスを誇るが、スマートフォン市場の成長率鈍化などを背景に、新たな成長のけん引役が求められている。そこで、Molexの日本法人である日本モレックスでマイクロソリューションズ事業統括本部長(MSBU)を務める長田和清氏に、今後の戦略について聞いた。(2016/12/2)

PR:日本で普及が遅れるIoT、ソフトバンク流「成功の方程式」とは?
既存のビジネスモデルを大きく変革する可能性として、IoTへの関心が急速に高まっている。しかし、国内企業の大半は足踏みを続けており、活用に成功している企業は少数だ。IoTの導入に企業が苦労しているのはなぜなのか。そして課題克服に向け、果たしてどんな対策が求められているのか。(2016/11/30)

革新の機会も脅かされている?:
M&Aが続く半導体業界、市場競争の減少が懸念
ここ数年間、半導体業界はM&Aの嵐に見舞われている。それに伴って、市場競争の減少が懸念される。(2016/11/29)

意識が高すぎて大気圏外 ガストの“0次会メソッドがトレンドフルコミットらしいけどアグリー?”がマジイシュー
日本語にリバイズしてくれ。(2016/11/29)

製造業IoT:
三菱電機の人工知能は「エッジに賢くコンパクトに載せる」
三菱電機は、神奈川県鎌倉市に拠点を構える情報技術総合研究所とデザイン研究所の報道陣向け視察会を開催。情報技術総合研究所 所長の中川路哲男氏は、同社の人工知能(AI)の開発方針について「エッジに賢くコンパクトに載せる」と説明した。(2016/11/29)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
「察しろ」ではなく、言葉で示す
古くから日本企業で好まれてきた「何も言わずに察しろ」というのは、現代の企業環境では成立し難い。これからは、自分の思いや考えていることを言語化するスキルが必要になる。(2016/11/29)

PR:人工知能は生命と同じく「目」を手に入れ、爆発的に進化する――AI研究の第一人者・松尾教授が語る企業と消費者のコミュニケーション変革
(2016/11/29)

PTCジャパン Creo 4.0:
IoTやARとの連携を強化し、イノベーションと品質向上をもたらす次世代3D CAD
PTCジャパンは、3次元設計ソフトウェア「Creo」の最新バージョン「Creo 4.0」を発表した。業界最新のテクノロジーを導入すると同時に、IoTプラットフォームやARソリューションとの連携を強化し、さらなる生産性向上をもたらすという。(2016/11/29)

ジョブズを追い出した“レジェンド” ジョン・スカリーは「Appleの今」をどうみているのか
Appleからジョブズ氏を追い出した男として知られるジョン・スカリー氏が来日。Appleの現状に言及した。(2016/11/25)

“イノベーション思考”で発想が変わる!(3):
これができると劇的に変わる! 発想を広げるためのコツ
発想を生み出すためには「考え方の技術」がある。コツの解説と演習を通じてその技術を身につけてもらおうという当連載。今回は有用なロジックツリーを作成するため=発想を上手に広げていくためのコツをお伝えします。(2016/11/25)

SEMIジャパン代表に聞く:
「地図はここに」 40周年SEMICONが魅せる世界
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)は、2016年の開催で40周年を迎える。主催者であるSEMIジャパンの代表を務める中村修氏に、その見どころなどについて聞いた。(2016/11/25)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(8):
シリコンバレー〜イノベーションを生む気質(2)
シリコンバレーの気質は大きく2つに分けられる。「オープン性」と「失敗に対する寛容さ」だ。今回は、後者の「失敗に対する寛容さ」についてお話したい。西部開拓時代に培われたフロンティア精神は、失敗に対する寛容さも生み出したのではないだろうか。(2016/11/25)

今、求められるサービス・インテグレーションという考え方:
PR:企業内エンドユーザーに必要とされるITリソースとは何か? IBMとレノボの戦略的アライアンスの今[パートナー対談:日本アイ・ビー・エム]
企業がITに求めている価値とは何だろうか。さまざまなテクノロジー、ソリューションが日進月歩で市場投入され、企業はその情報収集・選定に時間を費やしている現状が否めない。一方で、先進ITによって競合優位性を格段に高められる時代になっていることも確かだ。テクノロジーやリソースの「組み合わせ」ソリューションではなく、顧客のビジネスにフィットしたITをサービスレベルで提供する、いわゆるシステム・インテグレーターからサービス・インテグレーターへの転換を目指すIBM、そして2年前IBMのx86サーバーを事業継承し、ITインフラポートフォリオをハイパーコンバージド・インフラ(HCI)やソフトウエア・ディファインド・ストレージ(SDS)へ急拡大しているLenovo。今回、同じDNAを持つ両社のトップから協業の理由とその可能性を探る。(2016/11/25)

今後の行方をエキスパートが考察
トランプ政権と医療ITの未来を予想する人々 「オバマケア撤廃」の影響は?
次期トランプ政権の下で米国の医療ITの将来はどうなるのか。医療ITの専門家が先行きを展望し、医療ITが果たすべき役割をあらためて解説する。(2016/11/25)

Computer Weekly製品ガイド
広がる3Dプリンティングの可能性
3Dプリンティングが企業や技術の在り方を変革する中で、CIOはビジネスを実現する存在としての新たな役割を担い得る。(2016/11/25)

法制度・規制:
石炭火力「全廃」へ、英国・フランス・カナダ
フランス、英国、カナダが石炭火力発電を廃止する政策目標を発表した。フランスは2023年、英国は2025年、カナダは2030年を目標とする。なかでも具体的な政策の内容に踏み込んだのは英国だ。英国政府は、老朽化していない石炭火力発電所を全廃する方法について、2つかの政策オプションを提示。コストやエネルギー保障の観点から、国民が判断できる形とした。(2016/11/24)

特集:成熟するOpenStack、企業における利用の現場(3):
フォルクスワーゲンのOpenStackプライベートクラウド、究極の目的とは
ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲン・グループ(VWグループ)がOpenStackに基づくプライベートクラウドへの取り組みを拡大している。究極の目的は何なのか。OpenStack Summitにおける同社の講演をまとめ、何を目指しているのかを探った。(2016/11/24)

省エネビル:
西日本の空調機を広域無線で接続、ダイキンがIoTサービス創出へ実証
ダイキン工業とNTT西日本は広域無線通信の1つである「LPWA」と空調機を接続する実証試験に着手する。空調機と常時接続を行うことで、稼働状態や屋内外の空間情報をリアルタイム監視を行えるようにする。技術検証を進め、IoTを活用した将来の新サービスの創出につなげたい考えだ。(2016/11/24)

世界を読み解くニュース・サロン:
福岡の復旧工事に海外絶賛! その裏で
JR博多駅近くの道路が陥没したニュースは、世界的に大きく報じられた。迅速に復旧したこともあって、海外メディアから絶賛の声が目立つが、その裏で気になることも。それは……。(2016/11/24)

うまくいくポイント:
「タレマネ」に成功する企業・失敗する企業
数年前にちょっとしたブームがあった。企業の人材を最大限に生かす「タレントマネジメント」である。その後、成果を上げているケースがある一方で、失敗しているところも。この成否を分けたものは、一体何だったのか?(2016/11/24)

ライフサイエンス企業のCIOが描く成長戦略【第1回】
製薬企業のIT部門は販促活動の環境変化に備えよ――知っておくべき技術トレンド
専門性の高い情報を扱い、医薬品の適正使用を促すサイクルを構築するMR(医薬情報担当者)の業務には、データ分析やデジタルマーケティング技術の活用が大きな効果をもたらす可能性がある。(2016/11/28)

ET2016会場レポート:
IoT時代の組み込みシステム開発はどう変わる? 求められる新たな要素とは
「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日/パシフィコ横浜)の特別講演として経済産業省 商務情報政策局 情報処理振興課 課長の滝澤豪氏が登壇。「組み込みシステム産業の課題と政策展開について」をテーマに、IoTや組み込みシステムなどIT産業に対する政府施策と今後の発展に向けての取り組みを紹介した。(2016/11/22)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016 講演レポート:
国内ベンチャーが目指す「スーパーカブ」のようなロケット開発
ベンチャー企業による宇宙開発はどこまで進んでいるのか? 「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016」のユーザー事例セッションに登壇した、インターステラテクノロジズ 代表取締役社長 稲川貴大氏による講演「北海道における民間企業によるロケット開発の現状と未来」について取り上げ、彼らが何を目指してロケット開発に着手し、どのような将来ビジョンを描いているのかを紹介する。(2016/11/22)

続々発表される実証例
もう未来の技術ではない──銀行・政府機関で進むブロックチェーン導入
銀行を中心に、ブロックチェーンの実証テストや本格導入が進んでいる。ヨーロッパで行われているテストや導入例をまとめて紹介する。(2016/11/22)

Trend Micro DIRECTION特別講演:
劇的なスピードでIT環境が変化する今、三菱化学エンジニアリング、太陽生命保険、ローソンが取り組むセキュリティ対策とは
トレンドマイクロが2016年11月18日、「情報セキュリティカンファレンス Trend Micro DIRECTION」を開催。本稿では、三菱化学エンジニアリング、太陽生命保険、ローソンが取り組むセキュリティ対策の講演の模様をレポートする。(2016/11/22)

JIMTOF2016:
金属3Dプリンタ付き複合加工機で主導権を狙うヤマザキマザック、4方式で存在感
ヤマザキマザックは「JIMTOF2016」において、金属3Dプリンタ付き複合加工機(ハイブリッド複合加工機)のラインアップを大幅に拡充。国産技術「マルチレーザー式金属積層技術」を採用したモデルや、ワイヤアーク式金属積層造形技術を採用したモデルなどをラインアップに加え4方式により“足し引き”を実現する。(2016/11/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。