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本田雅一

本田雅一がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleが5月15日に発売する新しい「iPad Pro」は、想像以上にパワフルだ。しかし、用途によっては「iPad Air」でもいいかもしれない――iPad Proを中心に、実機に触れつつレビューしていこう。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleが、新しいiPad Proを発売した。従来モデルと比較すると、プロクリエイター向けであることを一層強調したスペックとなっているが、そこまで振り切れた背景には、新しいiPad Airの存在があるかもしれない。イギリス・ロンドンで開催されたハンズオンを踏まえて、その辺をひもといて行きたい。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

米国でApple Vision Proが発売されてから1カ月。発売と同じタイミングで入手した筆者も、Apple Vision Proと過ごして1カ月となる。このデバイスから得られる驚きは、プラスとマイナスの両面があり、今後の「空間コンピューティング」の在り方に影響を与えそうだ。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

CES 2024では、久しぶりにコンシューマー向けPCに盛り上がりが見られた。Microsoftが新たに「Copilotキー」の搭載を推奨するなど、いわゆる「AI PC」が活況を見せたからだ。AI PCの登場は、PCの性能に関する価値観を一新する可能性がある。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

AppleがMac向けに投入した「Apple M3チップファミリー」は、過去2世代と比べると変わった点が多い。現時点で分かっている情報をもとに、その変更点がもたらす影響を掘り下げて見ていきたい。【訂正】

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleが11月7日から順次、「Apple M3チップファミリー」を搭載する新型Macを発売する。そのラインアップからは「Intel Macの一掃」という意思が伺える。M3チップファミリーのラインアップと、新型Macの布陣について考察していこう。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

iPhone 11シリーズ以来、iPhoneはカメラ機能を“写真機”に近づける取り組みを継続している。特にProシリーズはそれが顕著だが、最新の「iPhone 15 Pro」や「iPhone 15 Pro Max」は、その理想に達することができたのだろうか。使いこなし術を紹介しつつ、検証してみよう。

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本田雅一の時事想々:

メタが発表した「Quest 3」。「お買い得なVRゲーム機」として一定の成功を収めているQuestシリーズだが、その先にはどんな未来を見据えているのか。イベントでは、AI技術などを取り入れた、コミュニケーションサービスの大きなイノベーションが感じられた。

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本田雅一の時事想々:

アップルの新製品発表会で、ティム・クックCEOは、2030年までにカーボンニュートラルを実現すると話した。生産や流通はともかく、製品自身が消費する電力まで含めるのは「いささかハードルが高すぎるのではないか?」と思う読者もいるだろう。アップルはどんなことに取り組んでいるのか。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

例年通り、Appleが新型iPhoneを発表した。上位モデルの「iPhone 15 Proシリーズ」は、初めての3nmプロセスSoC「A17 Proチップ」が搭載されているが、その特徴を確認しつつ、MacやiPad Proなどに搭載されるであろう「M3チップ(仮)」を少し想像してみようと思う。

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本田雅一の時事想々:

もはや大幅な一新は期待できなくなってきたiPhone。筆者は、成熟が進んだスマートフォン業界の中で、アップルがiPhoneをどのように“ブランド品として”より高みに引き上げるのか、注目しているという。

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本田雅一の時事想々:

ドコモが発表した新プラン「irumo」と「eximo」。ブランド名だけを聞けば、サブブランドを想起するが、その実態はドコモ本体のブランド名というから驚きだ。一見すると位置づけが意味不明にも思えるが、その狙いは何なのか。

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本田雅一の時事想々:

アップルの新コンセプトコンピュータ「Apple Vision Pro」。アップル本社で体験してみると、頭の中からこの新しいコンピュータが離れなくなる。かつてのMac、iPhone、iPadと同じように、新しい市場を生み出すのか。

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本田雅一の時事想々:

5月12日、バルミューダはスマートフォン端末の事業から撤退することを発表した。家電製品では多くの消費者を引き付けている同社。一体なぜ、“スマートフォン”では、消費者との相思相愛の関係を築けなかったのだろうか。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Adobe(アドビ)が、盛り上がりを見せる「コンテンツ生成型AI」に参入することを発表した。まずは希望者参加型のプライベートβプログラムとして提供されるが、最終的には「Adobe Creative Cloud」の全てのユーザーが利用できるようになる見通しだ。

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本田雅一の時事想々:

ChatGPTが大きな話題となっている。実際に使ってみて「これをビジネスで本当に使えるのか?」と訝しんでいる方もいるかもしれない。ChatGPTが得意なことと苦手なこととは? ChatGPTを始めとする自然言語AIをビジネスツールとして使う場合のコツや考え方について解説する。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Appleが2月3日に発売する新しい14インチ/16インチMacBook Proは、見た目が全く変わっていないものの、チップ(SoC)がM2 Pro/M2 Maxに変わっており、思った以上にパワーアップを遂げている。M2 Maxチップ搭載の16インチMacBook Proを先行して試してみた上で、インプレッションをお伝えしようと思う。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

5年の時を経て、Appleのスマートスピーカー「HomePod」が第2世代となった。実際に使ってみると、時間の経過以上の進化を感じられる。とりわけ、音質面では「コンピュテーショナルオーディオ」の成果が大いに発揮できているようである。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

Microsoftが、OpenAIに対して日本円で約1.3兆円の追加投資を行うことが話題となっている。そのことで再び脚光を浴びているのが、OpenAIのチャットボットサービス「ChatGPT」である。スゴさと課題を検証しつつ、OpenAIに追加投資を行うMicrosoftの狙いについて簡単に解説する。

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

最近「メタバース」という言葉をよく聞くが、実は見方次第では「三度目の正直」的なブームともいえる。技術の進歩と社会の変化もある中で、この三度目の正直はようやく花開くのだろうか……? メタバースを切り口に、2023年とその先のテクノロジーについて“夢想”してみようと思う。

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本田雅一の時事想々:

先日アップルのティム・クックCEOが来日し、日本との結びつきをアピールした。その背後で「iPhone 14が売れていない」というアンケート結果などが話題になっている。こうした話題を正しく読み解くには、アップルを取り巻く市場の変化を知る必要がある。どういうことかというと……。

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本田雅一の時事想々:

東京都のタクシー料金が初乗り420円から500円に値上げされた。その一方で、実はタクシー配車アプリを使う場合、以前よりも手配料(アプリ手数料+迎車料金)が安価になるケースも生まれている。通常、初乗り料金と同額になる手配料が安価になったケースが多いのはなぜなのか。そして、タクシー業界を取り巻く「現行規制の限界」とは?

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本田雅一の時事想々:

Amazonで“ぼったくり”な送料を設定する業者から、意図せずに商品を購入してしまう被害が後を絶たない。一見単純なシカケに、引っ掛かってしまう人が少なくないのはなぜなのか? “誰だって気づくはず”の手口のウラ側を探り、問題の本質に迫る。

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本田雅一の時事想々:

ソニーグループと本田技研工業が、次世代EV開発での連携のため合弁会社「ソニー・ホンダモビリティ」を発足した。協業にあたり、どのような製品を作り、業界にどのような影響を与えることを狙うのか──。これまでに明かされた情報から透けて見える、ソニーとホンダのそれぞれの思惑とは?

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