テキストとアップロード編集で画像制作を支援するCopilot機能
最終更新日:
製品概要
機能
AI画像作成/AI動画作成
- イラスト生成機能
- 画像補正
- 文字入れ対応
- 画像編集・一部修正機能
- 背景自動生成
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Microsoft Copilot/画像生成機能(Image Creator/Microsoft Designer)と同じカテゴリーの製品一覧
同じカテゴリーの製品が3件あります
製品を掲載して、IT製品の導入検討者との「商談」を効率的に獲得しませんか?
ユーザーレビュー
WorkIQ搭載により、一気に仕事での有用度が向上した。
4.5
投稿日:
良いポイント
■データ参照・365と連携しているため、メールやTeamsでのやりとり、日々のNotesのメモ、Sharepointの参照といった情報を、指示がなくても広く辿ってくれるので、直近のやりとりを踏まえた回答を作ってくれたり、職務の変化にも機敏に追随してくれて、立場を踏まえた回答を考えてくれるのが素晴らしい。■コード生成・開発の会社ではないが、データ分析のためにPowerBIでPowerQueryを使ったり、ちょっとしたExcelマクロを作成する際に、数時間~数日かかっていた処理が、数分~1~2日で済むようになり、体感では7~9割の時間を削減できるようになった。■文章校正・チェック観点さえ用意しておけば、一定の品質でチェックできるので、文書レビュー工数を6~9割削減できた。
改善してほしいポイント
■データ参照・昨年度以前のデータを読み取り専用にして誤編集を防いでいるが、読み取り専用に設定したものをデータ参照先としてうまく読み込めないようで、これには参っている。・抜けなく、漏れなくといったデータの参照の仕方は不得手で、期間指定で特定の条件の情報を漏れなく引っ張ってくるといったことは単体ではできない。(おそらく、Power Automateでスキルを作り、それをエージェントで呼び出せるようにするなどしないと実現できない)■開発支援・Power Automateのフロー作成を支援する機能があるが、やりたいことを伝えてもなかなかこれだというものにならない。プログラムの作成支援に比べるとこちらはまだまだ能力不足に感じる。これがスイスイ開発できるようになると、エージェントの作成にも大いに役立つはずだが…(日本語を利用しているから上手くいかないのだろうか?)■Copilot関係資料について・MS本家の資料を確認するが、とにかく分かりにくいように感じる。(能力の問題かもしれないが)基本的に疑問に思ったことを直接解決してくれるような文書に行き当たることが少ない。(文書量は多いのだが)
- 非公開ユーザー
- 導入決定者
| 職種 | ITコンサルタント |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 20-50人未満 |
使い方次第で業務時間の削減につながる
4
投稿日:
良いポイント
Wordでの文書作成やOutlookでのメール作成など、普段利用しているMicrosoft 365のアプリ内で活用できる点が便利です。文書のたたき台の作成や要約、情報整理などを任せられるため、一から作成する作業が減り、業務時間の短縮につながっています。特に定型文の作成や資料作成時のアイデア出しで効果を感じています。
改善してほしいポイント
業務効率化に役立っていますが、毎回期待どおりの回答になるわけではありません。たたき台を作る用途としては十分便利ですが、重要な文書は内容の確認が欠かせないと感じています。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 財務 |
|---|---|
| 業種 | 総合卸売・商社・貿易 |
| 社員規模 | 20-50人未満 |
Teams会議のレコーディングとの連携で生産性を向上
4
投稿日:
良いポイント
有償版を利用して、一番良いと感じたのは、Teamsリモート会議の「レコーディング」と連携して議事録(会議メモ)を自動生成する機能です。発話者が遠隔にいる場合は、発話者の氏名を含めてメモを作成してくれます。会議室での会議(リモート会議でない)でも、あえてTeams会議を設定してレコーディングを行うことにより、会議メモを作成することが可能です。ただし、その場合に発話者として認識されるのはマイクが接続されているTeamsクライアントの参加者のみになります。発話者ごとのディクテーション相当の学習も可能なようですが、それは試していません。
改善してほしいポイント
利用可能なAIはChatGPT5.5 DeepThinker、ChatGPT5.5 Quick Response、Claudeの3種類から選択できますが、初期値の自動だと十分なアウトプットが得られないことが多いと感じています。自動で選択されるAIの基準がよくわからないので、利用者が明示的にAIを選択して利用できるようにするのがよろしいかと思います。また利用可能なAIの種類も今より増えれば、より製品としての魅力が高まるのではないでしょうか?
- 非公開ユーザー
- IT管理者
| 職種 | 社内情報システム(開発・運用管理) |
|---|---|
| 業種 | 人材 |
| 社員規模 | 100-300人未満 |
提供会社
| 社名 | 日本マイクロソフト株式会社 |
|---|---|
| 企業URL | https://www.microsoft.com/ja-jp |



