ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

  • 関連の記事

「C01SW」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「C01SW」に関する情報が集まったページです。

データ通信端末のWindows 7対応状況
いよいよ10月22日0時に迫ったWindows 7 DSP版の発売。通常版も22日の9時には販売が始まる。最新OSで、データ通信端末が問題なく利用できるのかを改めて確認した。(2009/10/21)

アイ・オーのデータ通信端末用無線LANルーター、ドコモのL-02Aなども利用可能に
アイ・オー製データ通信端末用無線LANルーターがファームアップを実施。PCカードスロットとUSB端子を備え、イー・モバイル端末のほか、ドコモのL-02AやソフトバンクのC01LCなども利用できるようになった。(2009/4/1)

5分で分かる、先週のモバイル事情――3月21日〜3月27日
米Appleが開発者向けの年次イベント「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の開催日を発表。OESFは、Androidを組み込みシステムで活用するための普及促進活動を開始した。(2009/3/30)

Wi2、ソフトバンク網を使った法人向けMVNO開始――モバイルルータをセットしたサービスも
ワイヤ・アンド・ワイヤレス(旧アッカ・ワイヤレス)は4月より、ソフトバンク網を使った法人向けのデータ通信サービス「Wi2 Mobile」を4月にスタートする。無線LANエリアを構築できるモバイルルータを組み合わせたサービスも用意した。(2009/3/25)

ソフトウェアアップデート情報――ソフトバンク
カシオ日立モバイルコミュニケーションズ製とNEC製端末に不具合が判明。ソフトバンクモバイルはソフトウェア更新を開始する。(2009/3/16)

ソフトウェアアップデート情報――ソフトバンク
ソフトバンクモバイルは、USB型データ通信端末「C01SW」の最新ソフトウェアを公開した。(2009/3/9)

ソフトバンク、イー・モバイルとの協業で定額制データ通信を開始――3月上旬から
ソフトバンクモバイルがイー・モバイルとの協業により、3月上旬から定額制のデータ通信サービスを開始する。ソフトバンクモバイルが「MVNO(仮想移動体通信事業者)」として、イー・モバイルの回線を利用する。(2009/2/4)

下り7.2Mbpsの高速通信が可能なUSB型データ端末「C01SW」、12月5日に発売
ソフトバンクモバイルは、加Sierra Wireless製のUSB型データ通信端末「C01SW」を12月5日に発売する。国内の対応エリアで下り7.2Mbpsの高速通信が可能なほか、海外でのパケット通信も行える。(2008/12/3)

ソフトバンクモバイル2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ソフトバンクモバイルが10月30日に発表した2008年冬モデルは全16機種。3.8インチHXGA液晶搭載のフルタッチスライド「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」、OMNIA日本モデル「930SC OMNIA」、8M CCDカメラ搭載搭載の「930SH」から、HTCのTouchシリーズ、Nokia端末など多彩な機種が登場。このソフトバンク冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

海外利用も可能なUSBスティック型データ通信端末――「C01SW」
加Sierra Wireless製の「C01SW」は、下り最大7.2Mbpsの高速通信が可能なHSDPA対応のUSBスティック型データ通信端末。国際ローミングにも対応し、北米や中国など120以上の国と地域でも利用できる。(2008/10/30)

Touch ProやNokia E71などスマートフォンも4機種登場:
ソフトバンクモバイル、2008年冬モデル16機種発表――3.8インチスライドAQUOSや8M CCDカメラ搭載、日本版「OMNIA」、初のカシオ端末など
ソフトバンクモバイルが2008年冬モデルを発表。3.8インチのハーフXGA液晶を搭載したスライドボディの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」や、800万画素CCDカメラ搭載の「930SH」、Samsung電子製のタッチパネルケータイ「930SC OMNIA」など計16機種を用意する。(2008/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。