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「MVNO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

J:COM MOBILEが20GBプランを追加、「iPhone 7」を実質0円で販売
ジュピターテレコム(J:COM)は2月13日、MVNOサービス「J:COM MOBILE」で提供している料金プラン「J:COM MOBILE Aプラン スマホセット」に20GBプランを追加した。iPhone 7を実質0円で販売する。(2020/2/13)

「モバイルフォーラム2020」3月6日に開催 5G移行を見据えたMVNOの新たな可能性を探る
テレコムサービス協会MVNO委員会が、3月6日に「モバイルフォーラム2019」を開催。5G移行を見据えたMVNOの新たな可能性などについて考える。(2020/2/12)

丸紅、ドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始
丸紅ネットワークソリューションズは、2月にNTTドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始。従前からMVNOとしてサービスを提供していたが、これより自らSIMカードの発行も可能となる。(2020/2/12)

mineoで通信障害 データ通信、約6時間利用できず 最大79万回線
MVNOサービス「mineo」で2月11日夜、データ通信が利用できなくなる障害が一部のユーザーに起きた。障害は約6時間にわたって続き、最大79万回線に影響があった。原因は通信機器の障害としており、詳細は調査中という。(2020/2/12)

mineoで通信障害が発生 データ通信が利用できず【復旧】
MVNOサービス「mineo」で通信障害が発生。データ通信が利用できない状況となっている。au、ドコモ、ソフトバンクの全てのプランが該当する。(2020/2/11)

LINEモバイルが新料金プラン発表 月額1480円/3GBで「業界最安」うたう
LINEモバイルが、2020年2月19日からMVNOサービスの料金プランを改定する。音声SIMの料金は3GBで月額1480円で、同社は「業界最安」をうたう。新料金プランでは、全てのプランでLINEの通信量はカウントしないが、SNSとLINE MUSICのデータフリーはオプションサービスとして提供する。(2020/2/10)

MVNOに聞く:
「MNOにできないことをやる」 成長が鈍化するMVNO市場でmineoが出した答え
オプテージが「mineo」向けに、混雑時間帯の帯域を譲ることで特典を得られる「ゆずるね。」と、高速通信をオフにした際の通信速度が200kbpsから500kbpsに上る「パケット放題」を導入する。MVNOの成長が鈍化する中で、mineoはどう対応するのか。新サービスの生まれた背景や狙いとともに、今後の展開を聞いた。(2020/2/7)

LINEモバイル、新規契約者に7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与
LINEモバイルが、新規契約者向けの新キャンペーンを開催。7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与する。MVNO市場の成長が鈍化する中、ユーザー獲得を目指す。(2020/2/3)

PR:人気のSIMフリースマホが100円から! 「IIJmio」春のお得なキャンペーンを見逃すな
MVNOサービス「IIJmio」でお得なキャンペーンを3月まで実施している。端末割引、初期費用の割り引き、MNPを条件としたキャッシュバックなどが主な内容。100円で販売しているSIMロックフリースマホもあるので、この機会を逃さずIIJmioへの乗り換えを検討しよう。(2020/2/3)

目標の200万回線は困難に…… 伸び悩むMVNO「mineo」が挽回策 カギは“通信回線の譲り合い”
オプテージが手掛けるMVNO「mineo」が伸び悩んでいる。2020年1月時点での契約数は117万回線(前年同期比4万件増)で、18年時点での目標だった200万回線の獲得は困難な状況だ。これを打破すべく、ユーザー同士で回線を譲り合える「ゆずるね。」などの新サービスを提供する。(2020/1/30)

「ゆずるね。」と「500kbps使い放題」で差別化を図るmineo 目指すはシェア10%
オプテージが、MVNOサービス「mineo」の新サービス「ゆずるね。」と「パケット放題」を発表した。2つのサービスはどんな狙いがあるのか。契約数が鈍化する中で、mineoはどう差別化を図っていくのか。(2020/1/29)

mineo、月額800円を6カ月間割り引くキャンペーン 音声SIMが月額710円/4GB〜
オプテージが、2020年2月1日から5月31日まで、MVNOサービス「mineo」のキャンペーンを実施する。MNPでmineoに申し込むか、mineoを利用中でコースを変更すると、月額基本料金を6カ月間、800円割り引く。データ容量を1GB増量するキャンペーンも行う。(2020/1/29)

500kbpsのデータ通信が使い放題 mineoが「パケット放題」開始、月額350円追加で
オプテージが、MVNOサービス「mineo」向けに、500kbpsのデータ通信が使い放題になる「パケット放題」を2020年3月3日に開始する。月額350円のオプションサービス。1月30日から3月2日まで、mineoユーザーなら誰でも500kbpsの通信が使い放題になるキャンペーンも実施する。(2020/1/29)

「UQ mobile」の累計契約数が200万件を突破 サービス開始から約5年1カ月で
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄のMVNOサービス「UQ mobile」の累計契約者数が200万件を突破した。2014年12月のサービス開始から約5年1カ月で達成したことになる。(2020/1/27)

Mobile Weekly Top10:
「安い」「高い」には理由がある/楽天モバイル「無料サポーター」2次募集開始
国民生活センターが「格安スマホ」に関する注意喚起を行いました。MVNO側の説明不足によるトラブルだけではなく、契約者(ユーザー)側の知識不足によるトラブルも報告されていることがポイントです。(2020/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
国民生活センターが「格安スマホ」に注意喚起――そもそもシニアに格安スマホを勧めるべきなのか
国民生活センターが「格安スマホ」について、MVNOの業界団体に対して高齢者に丁寧な説明をするように注意喚起した。そもそも、格安スマホを購入しようとする高齢者は、なぜ「格安」なのか理解した上で契約しているのだろうか……。(2020/1/24)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(後編):解約金1000円の謎、楽天モバイルやMVNOの行方は?
2019年10月に施行された改正電気通信事業法によって、モバイル業界のルールが大きく変わった。北俊一氏とクロサカタツヤ氏の対談後編では、解約金1000円やMVNOについて語っていただいた。解約金はなぜ突如1000円に決まったのか? 分離プランが主流になることで、MVNOにはどんな影響があるのだろうか?(2020/1/21)

組み込み開発ニュース:
国内M2M市場、2018年度は対前年度比7.5%増の2010億円
矢野経済研究所は、国内M2M市場の調査結果を発表した。2018年度の国内M2M市場は2010億円で、対前年度比7.5%増となっている。主要3通信キャリアやMVNOのサービスが堅調に推移しており、前年度に続き市場が拡大した。(2020/1/6)

2019年の生活を変えたモノ:国内外で“データ使い放題プラン”を契約してストレスフリーに
KDDIは5Gサービス開始を前にして、データ使い放題の「データMAXプラン」を投入した。実際に契約すると、本当にデータ容量に対するストレスから解放された。あまりにauデータMAXプランが快適なので、主に海外で利用しているGoogleのMVNOサービス「Google Fi」の契約も使い放題プランに切り替えてしまった。(2019/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(8月編):格安大容量データ通信SIMの実態/ドコモが一部機種で「LINE」アプリを終了
「大手キャリアは月額料金が高い」「かといってMVNO(格安SIM)は通信速度が……」という悩みの間隙(かんげき)を縫うようなデータ通信専用SIMが注目を集めています。その実力を試してみると……。(2019/12/26)

MVNOサービス「LinksMate」、33種類×3にプランを増設 8万円台の1TBプランも
LogicLinksは、12月20日にプランを全99種類に増設。あわせて新規契約者の初期費用の最大1万円割引や計600人に最大5000円分のポイントをプレゼントする「プラン大増設記念キャンペーン」も行う。(2019/12/20)

総務省が大手キャリアに「MVNOへの5Gサービスの機能開放」を要請
総務省の谷脇康彦総合通信基盤局長が、大手3キャリアの社長宛に文章を発出。MVNOが速やかに5G通信サービスを提供できるように要請した。(2019/12/19)

総務省、5Gサービスに向け3大キャリアにMVNOへの情報提供求める サービススタートの足並みそろえる
総務省は大手通信3社に対し、5G通信サービスの提供に必要な機能や情報をMVNO事業者に提供するよう求めた。MVNO事業者も2020年春に5Gサービスを提供できるようにし、公正競争を確保する狙いがある。(2019/12/18)

セット販売での値引きに「覚悟」を、5Gはサービス開始直後からMVNOに開放を 総務省の有識者会議は最終局面へ
総務省は2019年12月2日に有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第22回会合を実施。1年以上にわたって実施された同研究会の、最終報告書の骨子案に関する議論が進められた。今回の主なテーマはキャリアのセット販売、MVNOへの5G開放。(2019/12/18)

製造業IoT:
「日本のローカル5Gはホットな市場」、ノキアが5社と協業してサービス提供へ
ノキアが国内向けにローカル5G/プライベートLTEのサービスを展開するためのエコシステムパートナーシップを発表。産業向けIoTで日鉄ソリューションズ、グローバルIoTで丸紅、フルMVNOでIIJ、マルチクラウドなどへの対応でエクイニクス、映像ソリューションを活用したスマート社会インフラやスマートシティーで日立国際電気と協業する。(2019/12/12)

新たなフルMVNOも:
ノキアがIIJや丸紅など5社と提携 ローカル5GやプライベートLTE拡大を目指す
ノキアソリューションズ&ネットワークスが、日本企業5社との提携を発表。日本の企業や自治体に向けてローカル5GやプライベートLTEの提供を支援する。パートナーの1社、丸紅は2020年に「フルMVNO」サービスを提供することも明らかになった。(2019/12/11)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

SIMフリースマホ「arrows M05」登場 量販店やMVNOを通して12月18日に発売
富士通コネクテッドテクノロジーズから、久しぶりに自社ブランドのSIMロックフリースマートフォンが登場する。スペック的には、楽天モバイルが販売している「arrows RX」とほぼ同等だ。(2019/12/11)

HISモバイル、月額180円からの段階制プランを提供開始
MVNOサービス「HISモバイル」は12月11日、新料金「ビタッ!プラン」の提供を開始。100MB(月額180円)から30GBまでの6段階を用意する。使用した容量に応じて料金プランが毎月自動で選択される。(2019/12/11)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く C向けeSIMサービスも検討中
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」の料金プランを一新した。かつてはMVNOでシェアトップを誇っていたOCN モバイル ONEだが、ここ数年は「4位」が定位置になりつつあった。「シェア1位の奪還」を目指す同社に、新プランの狙いを聞いた。(2019/12/6)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

ユニバーサルサービス料、2020年1月利用分から2円に値下げ
ユニバーサルサービス料が、2020年1月利用分から2円になる。携帯電話(MVNO含む)と固定電話が対象。1つの電話番号に対して請求される。(2019/11/20)

日本通信、総務大臣に裁定申し入れ ドコモ音声卸の値下げ求め
日本通信は自社MVNOサービスの料金4割削減を目指し、NTTドコモと音声通話の卸価格について協議をしてきたが合意に至らず、電気通信事業法に基づいて総務省に助けを求めた。(2019/11/15)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省・有識者会議で「5G時代のMVNO」について議論――「5Gが普及するかどうか」を心配するのはお門違い
総務省の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の19回目の会合が開かれた。テーマは「5G時代のMVNOの接続料」。しかし、今までの会合での議論や総務省が打ち出してきた政策は、むしろ5G普及の足を引っ張りかねないものばかり。普及の心配をするのはお門違いのような気がするのだが……。(2019/11/1)

IIJmioがOPPOの「A5 2020」発売 一括価格は2万4800円(税別)
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」で11月1日からOPPO製「A5 2020」を扱う。販売価格は、一括払いが2万4800円(税別)、24回払いが1050円(税別)。(2019/10/29)

5G時代のキャリアとMVNOの関係はどうなる? 即日SIMロック解除に向けたガイドライン改正も
総務省は10月21日、有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第19回を開催。今回は主に5G時代における、携帯キャリアとMVNOのネットワーク提供条件に関する議論が進められた。SIMロック解除のガイドライン改正に関しても説明があった。(2019/10/23)

mineoが「iPhone XS/XR」などを取扱い Web限定で11月1日から販売
オプテージは11月1日、MVNOサービス「mineo」契約者向けに、メーカー認定整備済製品の国内版SIMロックフリー「iPhone XS」「iPhone XS Max」と「iPhone XR」の販売を開始する。いずれもWebのみで販売し、購入から30日以内なら「AppleCare+ for iPhone」に加入できる。(2019/10/17)

UQ mobileの秋冬モデル発表 「Xperia 8」「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3」「Galaxy A20」の4機種【写真追加】
UQコミュニケーションズが、MVNOサービス「UQ mobile」向けに新機種を発表。ラインアップは「Xperia 8」「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3」「Galaxy A20」。いずれもSIMロックフリーで、10月下旬以降に順次発売する。(2019/10/15)

MVNOに聞く:
改正法の影響は? ビッグローブ有泉健社長に聞く「BIGLOBEモバイル」の今後
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に一新し、“SIM替え”を打ち出してから2年がたった。一方で同社は100万契約未満のMVNOながら、10月1日に施行した改正・電気通信事業法の影響を受け、端末割引や長期契約の違約金などの制限が適用される。この状況に対し、同社はどのような手を打っていくのか。(2019/10/15)

Mobile Weekly Top10:
MNOが運営するMVNOはあり? なし?/楽天モバイルがMNOサービスの「サポーター」を募集
10月からMNOとして一歩を歩み出した楽天モバイルですが、当面の間はMVNOサービスも並行して提供する見通しです。その他、KDDI、沖縄セルラー電話やソフトバンクも関連会社を通してMVNOサービスを提供しています。「MNOによるMVNOサービス」に良い顔をしていないのが、多くのMVNOに回線を提供しているNTTドコモです。(2019/10/8)

「公正競争を阻害する」 ドコモが楽天モバイルのMVNO継続を批判する理由
楽天モバイルは、MNOとしてサービスを提供してからも、当面はMVNOサービスを継続していく方針を示している。だが、これに異を唱えるのが、楽天モバイルに回線を貸し出しているNTTドコモだ。その理由は大きく3つある。(2019/10/4)

いまだeSIMの提供に消極的な3キャリア 期待できるのは“新しいフルMVNO”と楽天のみ?
iPhoneを中心にeSIMに対応する端末が増えているが、大手3キャリアはeSIMサービスの提供には慎重な姿勢を崩さない。MVNOではIIJがeSIMサービスを提供しているが、2019年内に、eSIMの提供に必要な「フルMVNO」の形態を持つ事業者が、他にも登場するという。(2019/10/4)

規制対象外でも動きあり――複数のMVNOが「解約金」を10月1日から値下げまたは撤廃 状況を簡単にまとめてみた
10月1日に施行される改正電気通信事業法では、MNOだけではなく、MNOの子会社・関連会社として指定されたMVNOや、契約者数が100万を超えているMVNOも「解約金上限1000円」の規制を受ける。それに合わせて、規制対象となるMVNOはもちろん、そうでないMVNOでも解約金を値下げまたは撤廃する動きを示している。この記事では、その主な動きをまとめた。(2019/9/27)

スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%、30代以上は約2割が利用 ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所が、2019年1月に実施したスマートフォン利用者におけるMVNO利用率の調査結果を発表した。スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%で、どの年代でも利用率は伸びている。30代以上は約2割が利用している。(2019/9/25)

「Xperia Ace」の販路拡大 IIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが取り扱い
MVNOサービスのIIJmio、mineo、goo Simseller、nuroモバイルが、「Xperia Ace」を取り扱う。カラーはブラックとホワイトの2色。いずれもSIMロックフリーで販売される。(2019/9/24)

mineoがMNP転出時の解約金を撤廃 長期利用特典は見直しへ
オプテージが2019年10月1日以降、MVNOサービス「mineo」の解約金を撤廃する他、長期利用特典を見直す。MNP転出に伴う解約金を、現在の9500円から0円とする。現在提供している長期利用特典は停止し、2020年3月をめどに、新たな施策を始める。(2019/9/19)

「IIJmio」がサービス改定 音声SIMの解約金を1000円に統一、同時申し込みのSIM枚数拡大
IIJが、個人向けMVNOサービス「IIJmio」のサービスを改定する。キャリア窓口で名義変更せずに、1人の名義に統一してIIJmioにMNP転入できるようになる。新規契約時に、同時に申し込めるSIMカードの枚数を最大5枚に増やす。(2019/9/18)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

既存契約も対象:
NifMoが音声契約の解約金を撤廃 10月1日から
ニフティのMVNOサービス「NifMo」において、音声SIMの新規契約から6カ月以内に解約した場合の「契約解除料」を撤廃。既存契約についても適用する。(2019/9/13)

MNO新規参入の楽天モバイル iPhoneの取り扱いは?
現在、日本国内では大手キャリア(MNO)とその子会社のMVNOのみが“正規”で扱うiPhone。スモールスタートながら間もなくMNOとして歩み始める楽天モバイルは、iPhoneを取り扱うのだろうか。同社に聞いてみた。(2019/9/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。