SIM LABO(しむらぼ)

格安SIM、SIMロックフリースマホのすべてが分かる!

サービス名 プラン名 月額料金(税別) 通信速度 通信容量上限
ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE 480円プラン 445円 250kbps 無制限
ServersMan SIM LTE 467円 250kbps 無制限
DMM mobile 1GB 660円 150Mbps 1Gバイト/月
freetel mobile ネットし放題1GB 670円 150Mbps 1Gバイト/月
BB.exciteモバイル LTE 3Gコース 670円 200kbps 無制限
So-net モバイル LTE ハイスピードS2プラン 700円 150Mbps 30Mバイト/日
Wonderlink(パナソニック) LTE-I-2Gシングル 700円 150Mbps 2Gバイト/月
楽天ブロードバンド エントリー2!プラン 700円 150Mbps 600Mバイト/月
ASAHIネットLTE 128Kプラン 748円 128kbps 無制限
SkyLinkMobile(エレコム) フリーデータコース 780円 300kbps 無制限
U-mobile データ専用 1GB 790円 150Mbps 1Gバイト/月
nifty do LTE エントリーにねんプラン 850円 150Mbps 200Mバイト/月
PLAY SIM プラン80M/day 880円 150Mbps 80Mバイト/日
IIJmio 高速モバイル/D ミニマムスタートプラン 900円 150Mbps 2Gバイト/月
BIGLOBE LTE・3G エントリープラン 900円 150Mbps 2Gバイト/月
NifMo 2GBプラン 900円 150Mbps 2Gバイト/月
BBIQスマホSIM d 900円 150Mbps 2Gバイト/月
OCN モバイル ONE 70MB/日コース 900円 150Mbps 70Mバイト/日
b-mobile X SIM プラン「I」 900円 150Mbps 1.01Gバイト/月
b-mobile X SIM プラン「N」 900円 150Mbps 51Mバイト/日
ぷららモバイルLTE 定額ライトプラン 900円 150Mbps 50Mバイト/日
hi-ho LTE ミニマムスタート 933円 150Mbps 2Gバイト/月
スマOFF(ブックオフ) 980円 150Mbps 70Mバイト/日
UQ mobile データ高速プラン 980円 150Mbps 2Gバイト/月
mineo シングルタイプ 980円 150Mbps 1Gバイト/月
pointy SIM ライト70MB/日 999円 150Mbps 70Mバイト/日
freebit mobile 1000円 500〜600kbps 無制限
b-mobile 基本使用料0円SIM 0〜3600円 150Mbps 1Gバイト/月
ぷららモバイルLTE 二段階制定額プラン 362〜2362円 150Mbps 100Mバイト/日
U-mobile データ専用 ダブルフィックス 680〜1680円 150Mbps 3Gバイト/月

※2015年2月23日更新 ※freebit mobileは端末とのセット販売のみ ※Wonderlinkの月額700円は、2015年3月31日11時までに申し込んだ場合

Special

疑問を解消:

下り最大150Mbpsの通信が可能なサービスで業界最安という格安SIM「DMM mobile」。本当に“使える”のか、スマホでよく使うサービスを実際に試してみた。

(2015年2月27日)

SIMの基本

SIM通:

携帯電話の「SIMカード」とは、そもそも何なのでしょう。

(2014年6月19日)
SIM通:

「SIMロック解除」と「SIMロックフリー」の違いって何でしたっけ……? 今回はあらためて、これら2つの違いを解説します。

(2014年6月25日)
親でも分かる! 図解モバイル:

スマホの月額料金が安くなる“格安SIM”を支える「MVNO」という仕組みは、一体どのようなものなのでしょうか。

(2014年6月30日)
SIM通:

携帯電話でよく聞く「白ロム」「黒ロム」は、どういう意味なのでしょうか。「赤ロム」というものも存在するようですが……。

(2014年7月2日)
はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第1回:

通信事業者以外の会社が提供する「格安SIM」が注目を集めており、日常の中で「SIM」という単語を聞く機会も増えてきた。本連載では、格安SIMを初めて使う人に向けて、サービスや料金など運用のポイントから、SIMフリースマートフォン/タブレット、海外での活用方法までを解説する。

(2014年1月24日)
はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第4回:

通信キャリアのスマートフォンを購入する場合と異なり、MVNOのSIMカードを使ってデータ通信を始めるまでの設定は、自分で行う必要がある。今回は適切なSIMカードの選び方や設定方法を解説したい。

(2014年3月7日)
はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第6回:

格安SIMカードを販売しているMVNOは、ドコモから回線を借りていることが多く、SIMロックフリーでなくても、ドコモの多くのスマートフォンでSIMを使える。今回はそんなドコモ端末の買い方を紹介する。

(2014年4月4日)
はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第8回:

MVNOが販売しているSIMカードは、ドコモ回線に対応したものがほとんどだ。ドコモのLTEスマホはテザリングが利用できるが、MVNOが提供するSIMカードでも同様に利用できるのだろうか。

(2014年5月2日)

格安SIMの料金と選び方

格安SIM定点観測:

ブックオフがMVNOサービス「スマOFF」を発表し、エレコムとニフティが容量増加&価格改定を発表した2015年1月の格安SIM情報をまとめてチェックしていこう。

(2015年1月30日)
格安SIM定点観測:

データ通信用SIM向けに定額無制限プランを提供していたNTTぷららが、とうとう音声通話対応プランを発表。MNP転入は今後対応予定だという。

(2015年1月30日)

MVNOが提供している通信サービスは、1日か1カ月の通信容量がプランごとに定められているが、通信の公平性を担保するために“3日間の制限”も設けているところが多い。あらためて、各社のルールをまとめた。

(2015年1月15日)
MVNO徹底比較:

十数社が入り乱れ、日々その数を増やしている格安SIMサービス。どれを選んでいいか分からないという人向けに、目的別のおすすめプランを紹介したい。

(2014年7月18日)
SIM通:

データ通信専用のSIMカードを購入する場合は、SMS対応の製品を選んだ方が無難です。

(2014年7月29日)
SIM通:

格安SIMを買うときにサイズはどうしていますか? 購入したSIMのサイズと端末のSIMスロットのサイズが違う場合には、変換アダプタが便利です。

(2014年7月8日)
主流はネット通販:

何かと話題の“格安SIM”だが、一体どこで購入できるのだろうか。サービス別に販売場所をまとめた。販売場所が特殊なプリペイドSIMは別途カテゴリを分けて紹介する。

(2014年8月11日)

主な格安SIMサービス

レビュー

NTTぷららの「ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン」と、U-NEXTの「U-mobile データ専用 LTE使い放題」のレビュー後編では、住宅地、乗換駅、ランチタイムのオフィスビルなどで速度を測ったほか、YouTubeやブラウジング利用時の体感速度も検証した。

(2015年1月14日)
最新スマートフォン徹底比較:

LTE対応のSIMロックフリースマートフォンの比較レビュー第2回では、バッテリーの持ち(YouTubeの連続再生と静止画の連続表示)を測るテストと、ベンチマークテストを実施した。

(2014年12月30日)

NTTぷららとU-NEXTが提供する、容量無制限かつ定額でLTE通信を利用できるサービスが話題を集めている。実際のところ、どれだけ快適に通信できるのだろうか。複数スポットで調べてみた。

(2014年12月3日)
最新スマートフォン徹底比較:

MVNOサービスの増加に伴い、2014年夏ごろから、LTEに対応したSIMロックフリースマートフォンも増えてきた。本稿では2万〜4万円ほどで購入できるスマートフォン6機種を徹底比較する。まずは基本スペックと持ちやすさについて検証した。

(2014年11月27日)

MVNOのSIMを利用しつつ格安通話サービスを使って通話料を抑えようという企画の第3回目。今回は「楽天でんわ」「G-Call」「LINEでんわ」の3サービスをチェックする。

(2014年11月10日)
SIM通:

auのネットワークを利用した「mineo」は、データ通信ではLTEのみを利用します。auのLTEは都内では快適に利用できると言われていますが、地下ではどうでしょうか? 新宿駅と渋谷駅で試してみました。

(2014年10月16日)
使える? 使えない? 速さは?:

SIMフリー版「iPhone 6」でiPhone 5sのSIMは利用できるのか? キャリア3社のiPhoneで使われていたSIMを装着してみた。

(2014年9月19日)
おまえは今まで抜いたSIMの向きをおぼえているのか?:

格安SIMはどこで購入でき、実際に使えるようになるまでどのような開通手続きがいるのだろうか。一連の流れを見ていこう。

(2014年9月9日)

SIM製品

NTTぷららは、光コラボレーションモデルを活用した「ぷらら光」の提供を開始。「ひかりTV」「ぷららモバイルLTE」ユーザー向けのセット割引も行う。

(2015年2月20日)

フリービットがCCCグループと提携し、「freebit mobile」とCCCが持つカルチュア・インフラを統合したモバイル通信サービスを提供する。両社が提携した背景とは? フリービット石田会長とCCC増田社長が語った。

(2015年2月19日)

ハイホーが、NTT東西の光回線を利用した「hi-ho ひかり」を3月2日から提供開始。各種オプションサービスや「hi-ho スマート割」も実施する。

(2015年2月17日)
UQ mobileの取り扱いも開始:

九州通信ネットワーク(QTNet)がMVNO事業に参入し、ドコモのネットワークを利用した格安SIMサービスを提供する。データSIMと音声SIMの両方を扱う。

(2015年2月13日)

「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の音声通話のオプションへ留守番電話と割り込み電話着信、ネットワーク暗証番号変更が追加。Amazonギフト券や高速データ通信量がもらえる「お友達紹介キャンペーン」も行う。

(2015年2月12日)

2014年度第1〜第3四半期の業績は増収増益となり、好調を維持しているIIJ。同社がMVNOとして提供している「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の契約数も順調に推移しており、個人向けサービスは33万9000回線に達した。好調の要因はどこにあるのか?

(2015年2月11日)

ソネットが、光コラボレーションモデルを活用した光回線サービス「So-net 光 コラボレーション」を2月9日に開始。モバイルサービス「スマホセット2480」と連動した割引も実施する。

(2015年2月9日)

IIJが、NTT東西のひかりコラボレーションを活用した光回線サービス「IIJmioひかり」を3月2日から提供する。モバイル通信サービス「IIJmio」の契約者には600円を割り引く。

(2015年2月5日)

UQ mobileは2月6日から、nano SIMの取り扱いを開始する。

(2015年2月4日)

NTTコミュニケーションズが、光回線とインターネット接続サービスをセットにした「OCN 光」を2月5日から提供する。OCN モバイル ONEユーザーは最大5回線(計1000円)まで割り引く。

(2015年2月4日)

ニフティがMVNOとして提供しているNifMoのデータ通信プランを、2月1日から改定する。あわせて、「機器セット割」と「@nifty接続サービス セット割」も開始する。

(2015年1月29日)

ビッグローブはNTT東・西日本が開始する光アクセスの「サービス卸」を活用し、2月1日から「ビッグローブ光」を提供する。

(2015年1月28日)

NTT東西の光回線を利用する自社ブランドのFTTHサービス「U-NEXT光」を2月から実施するU-NEXT。価格競争に限界がある中で、宇野社長は「総合力」で勝負すると意気込みを語った。

(2015年1月28日)

U-NEXTがNTT東西の光回線を利用した光コラボモデルへの参入を発表。自社ブランド「U-NEXT光」としてFTTHサービスを2月から提供する。U-Mobileとのセット割引も行う。

(2015年1月28日)
スマホのリユースを促進:

ブックオフは、端末価格1万円のSIMフリースマホに、1日70Mバイトまで通信できるSMS付きSIMをセットしたMVNOサービス「スマOFF」を発表した。1月28日から販売する。

(2015年1月27日)

フュージョン・コミュニケーションズは、渋谷の楽天カフェ内にある楽天モバイル特設カウンターで新規契約とMNPの即日対応を開始。

(2015年1月22日)
MVNOに聞く:

MVNOのSIMカードを使うと、APNの設定をしたのになぜか通信できないことがある。その理由は? SIMロック解除の義務化や、最近話題の無制限プランはどう考えているのか?――といったMVNOにまつわる話題を、ざっくばらんに聞いた。

(2015年1月21日)
MVNOに聞く:

モバイル通信サービスを提供しているMVNOのほとんどが、ドコモから回線を借りている。そんな中、KDDIが子会社の「KDDIバリューイネイブラー」を設立し、MVNOとして「UQ mobile」の提供を開始した。今回はこのUQ mobileの戦略を聞いた。

(2015年1月20日)

エレコムは、MVNOサービス「SkyLinkMobile」のマンスリーコースでデータ容量を2Gバイトから4Gバイトへ増量。価格も改定した。

(2015年1月6日)
MVNOに聞く:

長らくデータSIMのみを提供してきた「OCN モバイル ONE」で、12月に音声通話対応のSIMカードの提供も開始した。なぜこのタイミングになったのか。そしてOCN モバイル ONEならではの強みとは? 

(2014年12月29日)

Android 4.4を搭載し、通話やデータ通信にも対応したSIMロックフリースマートウォッチフォン「SmartGear49」の正式販売が2月16日に決定した。

(2015年2月18日)
生活防水に対応:

アレスが、Android 4.0を搭載したSIMロックフリーの腕時計型スマートフォン「ARES EC309」の防水モデルを発売した。

(2015年2月5日)
ブックオフで販売:

エイサーが日本で初めてSIMロックフリースマートフォンを1月28日にブックオフで発売する。ブックオフのオリジナルデータ通信用プランとセットで利用する。

(2015年1月27日)
IIJmio meeting 6:

MVNOのSIMカードが使えるSIMロックフリースマホは、どんな機種を選べばいいのだろうか? IIJの堂前氏がIIJmio meetingで解説した。重要なのは、CPUとメモリ、対応周波数帯だ。

(2015年1月26日)

NTTレゾナントが運営するSIM関連専門ショップ「goo Simseller」で、4980円のSIMフリースマートフォンが販売開始。

(2015年1月23日)

「freetel」のSIMフリースマートフォン「freetel priori2」のホワイトカラーが登場。1月8日発売。

(2015年1月6日)

日本通信とVAIOが協業し、2015年1月にVAIOブランドのスマートフォンを投入する。

(2014年12月25日)
SIMロックフリースマホメーカーに聞く:

ASUSが日本で初めて投入したLTEスマートフォン「ZenFone 5」が大きな話題を集めている。自社のSIMカードとセットで販売するMVNOも多く、2万円台後半という安さも魅力だ。ZenFone 5導入の背景や価格設定の秘密などを、ASUS JAPANに聞いた。

(2014年12月18日)

LaVie Tab Sでも格安SIMでデータ通信をビシバシ使えるようになる! 

(2014年12月16日)

イオンの「イオンモバイル」から月額1680円のモバイルWi-Fiルーターが発売。LTEに対応し、通信容量は3Gバイト、5Gバイト、8Gバイトの選べる3プランを用意している。

(2014年12月11日)

auのネットワークを利用したデータ通信サービス「mineo」向けに、モバイルWi-Fiルーター「Aterm(MR03LE)」が発売された。また、データSIMの「シングルタイプ」にもSMSオプションが提供される。

(2014年12月10日)

10月29日にサービスを開始してから「想定以上に契約が増えている」という「楽天モバイル」。12月には2つの新機種を発表し、分割払いや楽天カフェでの契約も可能になった。バランスのよい3モデルがそろい、年末商戦に向けて攻勢をかける。

(2014年12月5日)
楽天カフェに実機を展示:

フュージョン・コミュニケーションズが展開している「楽天モバイル」に、スマートフォン2機種が追加された。Huaweiの「Ascend Mate7」が12月11日、シャープの「AQUOS SH-M01」が12月17日に発売される。

(2014年12月5日)
「Ascend Mate7」「Ascend G620S」発売:

HuaweiのSIMロックフリースマートフォン「Ascend Mate7」が12月12日に発売される。価格は税別で4万9800円。スペックを考えると「格安」だが、「安かろう悪かろう」にならない製品を投入し、日本のSIMロックフリー市場をさらに攻めていく構えだ。

(2014年12月4日)
Ascend Mate7は4万9800円:

HuaweiのSIMロックフリースマートフォン「Ascend Mate7」と「Ascend G620S」が12月12日に発売される。全国の家電量販店やオンラインショップなどで取り扱う。

(2014年12月4日)
フィーチャーフォンも:

「freetel」ブランドのSIMロックフリースマートフォンの新モデル「priori2」が12月下旬、フィーチャーフォンが1月下旬に発売される。「freetel LTE XM」の新色ホワイトも登場する。

(2014年11月28日)

富士通は、SIMロックフリーのAndroidスマホ「ARROWS M01」を12月5日から全国のイオンで発売する。

(2014年11月27日)
スマホと時計が合体:

単体で3G通信ができるSIMロックフリーのスマートウォッチフォン「SmartGear49」の予約が開始された。Android 4.4を搭載しており、GPSやカメラも備えている。2015年1月下旬に出荷予定。

(2014年11月14日)

円安の影響を受け、Apple Storeでの「iPhone 6/6 Plus」販売価格が8000円〜1万2000円アップした。

(2014年11月14日)

コヴィアは、SIMフリースマートフォン「FLEAZ F4s」を発売。コンパクトなボディにクアッドコアプロセッサ 1.2GHzを搭載し、機能を厳選したことで低価格を実現している。

(2014年11月11日)

Motorola製のAndroid 5.0搭載スマートフォン「Nexus 6」の価格がGoogle Playで案内されている。近日中に発売される予定だ。

(2014年11月10日)
2万2000円前後:

ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「Ascend G620S」を12月中旬に発売する。5型のHD液晶、下り最大150MbpsのLTEに対応するミドルレンジのスペックを有している。

(2014年11月7日)

ASUSが日本で初めて投入するSIMロックフリーのスマホ「ZenFone 5」。持ちやすいボディ、LTE対応で5型HDのIPS液晶、独自技術を盛り込んだ800万画素カメラなど、価格を抑えながらデザインとスペックにこだわったモデルだ。その注目点をまとめた。

(2014年10月29日)

ASUS JAPANが、5型HD液晶を備えるSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」を11月8日に発売する。価格は16Gバイトモデルが2万6800円、32Gバイトモデルが2万9800円。

(2014年10月28日)

NTTレゾナントから、格安スマホ第2弾となるLTE対応のZTE製「Blade Vec 4G」が登場。

(2014年10月22日)
CAは非対応:

Appleは「iPad Air 2」「iPad mini 3」のSIMロックフリー版を10月18日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクのNano SIMが利用できる。

(2014年10月17日)
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