格安SIM、SIMロックフリースマホのすべてが分かる | SIM LABO

選び方が分からない格安SIMを徹底比較。データ通信容量や音声通話の有無の比較から、SIMロックフリー端末の情報まで、用途に合わせてスマホ費用を節約するための選び方をまとめて紹介します。

サービス名 プラン名 月額料金(税別) 通信速度 通信容量上限
FREETEL SIM 〜100MB 299円 225Mbps 200Mバイト/月※以降、使った分だけ値上げ(上限2470円/10Gバイト)
ファンダムSIM 〜200MB 398円 225Mbps 200Mバイト/月※以降、使った分だけ値上げ(上限2040円/7Gバイト)
DMM mobile ライト 440円 200kbps 無制限
ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE 480円プラン 445円 250kbps 無制限
ServersMan SIM LTE 467円 250kbps 無制限
b-mobile おかわりSIM 500円 225Mbps 1Gバイト/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1500円/5Gバイト)
楽天モバイル ベーシックプラン 525円 200kbps 無制限
DTI SIM データプラン 1GB 600円 225Mbps 1Gバイト/月
NifMo 1.1GBプラン 640円 225Mbps 1.1Gバイト/月
freetel mobile ネットし放題1GB 670円 225Mbps 1.1Gバイト/月
BB.exciteモバイル LTE 3Gコース 670円 200kbps 無制限
楽天ブロードバンド エントリー2!プラン 700円 225Mbps 600Mバイト/月
mineo シングルタイプ(auプラン) 700円 150Mbps 500Mバイト/月
mineo シングルタイプ(ドコモプラン) 700円 225Mbps 500Mバイト/月
So-net モバイル LTE ハイスピードS2プラン 700円 225Mbps 30Mバイト/日
ASAHIネットLTE 128Kプラン 748円 128kbps 無制限
hi-ho LTE hi-ho LTE typeD エントリー 770円 225Mbps 2Gバイト/月
PLAY SIM プラン2G/month 780円 225Mbps 2Gバイト/月
SkyLinkMobile(エレコム) フリーデータコース 780円 300kbps 無制限
U-mobile データ専用 1GB 790円 225Mbps 1Gバイト/月
nifty do LTE エントリーにねんプラン 850円 225Mbps 200Mバイト/月
Wonderlink(パナソニック) I-3Gシングル 890円 225Mbps 3Gバイト/月
IIJmio 高速モバイル/D ミニマムスタートプラン 900円 225Mbps 3Gバイト/月
BIGLOBE LTE・3G エントリープラン 900円 225Mbps 3Gバイト/月
BBIQスマホSIM d 900円 225Mbps 3Gバイト/月
OCN モバイル ONE 110MB/日コース 900円 225Mbps 110Mバイト/日
ゲオスマホ 110MB/日コース 900円 225Mbps 110Mバイト/日
ぷららモバイルLTE 定額ライトプラン 900円 225Mbps 110Mバイト/日
b-mobile X SIM プラン「I」 900円 225Mbps 1.01Gバイト/月
b-mobile X SIM プラン「N」 900円 225Mbps 51Mバイト/日
Wonderlink(パナソニック) LTE-I-2Gシングル 960円 225Mbps 2Gバイト/月
スマOFF(ブックオフ) 980円 225Mbps 140Mバイト/日
UQ mobile データ高速プラン 980円 150Mbps 3Gバイト/月
BBIQスマホSIM a 3GB 980円 150Mbps 3Gバイト/月
pointy SIM ライト70MB/日 999円 225Mbps 70Mバイト/日

TONE

基本プラン 1000円 500〜600kbps 無制限
b-mobile 基本使用料0円SIM 0〜3600円 225Mbps 1Gバイト/月
ぷららモバイルLTE 二段階制定額プラン 362〜2362円 225Mbps 100Mバイト/日
U-mobile データ専用 ダブルフィックス 680〜900円 225Mbps 3Gバイト/月

※2016年1月22日更新 ※TONEは端末とのセット販売のみ

SIMの基本

ゼロから分かる格安SIM:

「格安SIMに何となく興味があるけど、いまひとつよく分からない」という人たちへ贈る連載がスタート。第1回では「そもそもSIMとは?」というテーマを取り上げます。

(2015年3月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

SIMについては分かったけど、「格安SIM」ってなーに? 何が安いの? 何で安いの?

(2015年4月8日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMでは安くモバイル通信を利用できるけど、「できないこと」もけっこうあります。今回はそんなデメリットを解説します。

(2015年4月22日)
ゼロから分かる格安SIM:

MVNOはさまざまな料金プランを提供していますが、どんなプランがあって、毎月どれくらいの料金がかかるのでしょうか? また格安SIMに乗り換えるべきタイミングはあるのでしょうか。

(2015年4月27日)
ゼロから分かる格安SIM:

いよいよiPhone 6s/6s Plusが発売されます。今回の6sをはじめiPhoneで格安SIMを利用するには、どうすればいいのでしょうか?

(2015年9月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。

(2015年10月13日)
親でも分かる! 図解モバイル:

スマホの月額料金が安くなる“格安SIM”を支える「MVNO」という仕組みは、一体どのようなものなのでしょうか。

(2014年6月30日)
はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第1回:

通信事業者以外の会社が提供する「格安SIM」が注目を集めており、日常の中で「SIM」という単語を聞く機会も増えてきた。本連載では、格安SIMを初めて使う人に向けて、サービスや料金など運用のポイントから、SIMフリースマートフォン/タブレット、海外での活用方法までを解説する。

(2014年1月24日)

格安SIMの料金と選び方

格安SIM定点観測:

11月は、アップロードの通信速度・通信量が無制限のMVNOサービスの登場や、楽天モバイルが事業移管を決定したことに注目だ。

(2015年12月17日)
格安SIM定点観測:

11月は、DMM mobileが最安値に追随“しなかった”ことや、au回線を利用するMVNOにおけるVoLTE対応が進んだことが注目点だ。

(2015年12月24日)

MVNOが提供している通信サービスは、1日か1カ月の通信容量がプランごとに定められているが、通信の公平性を担保するために“3日間の制限”も設けているところが多い。あらためて、各社のルールをまとめた。

(2015年1月15日)

主な格安SIMサービス

レビュー

「デジモノステーション」の2016年2月号に付いてきた「0 SIM by So-net」を開通させました。本家の「So-net モバイル LTE」との通信速度の差があるのかないのか、どうしても気になるので測定し比べてみました。

(2016年1月8日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年12月30日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。かつてないほどの格安SIMがそろった2015年。12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年12月29日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年12月11日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。それでは11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年12月10日)

富士通のSIMロックフリースマホ「arrows M02」は、1台でドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobileのネットワークに1台で対応できる。さっそく、手元にあるドコモ・auの格安SIM(と、キャリア純正SIM)で、さっそく使ってみよう。

(2015年12月9日)

au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。

(2015年11月27日)
電話もできます:

ASUSの「ZenPad 8.0(Z380KL)」は税別で3万円を切るLTE対応タブレットだ。しかも、この手のものとしては珍しく、音声通話もできる。

(2015年11月18日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年11月2日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2015年10月30日)

SIM製品

IIJmio meeting 10:

IIJmioの中の人と会えるユーザーミーティング「IIJmio meeting 10」が1月に開催された。トークセッションでは、端末の動作検証がどのように行われているかを公開した。

(2016年1月31日)

プラスワン・マーケティングは、ヨドバシカメラ 新宿西口本店とヨドバシカメラ マルチメディア吉祥寺に「FREETELコーナー」を順次設置する。コーナーでは、FREETELスマートフォンやFREETEL SIMに関する総合的なサービスを提供する。

(2016年1月29日)

ビッグローブの「BIGLOBE SIM」の音声通話サービスに「割込通話」「留守番電話」「国際ローミング」のオプションが追加された。

(2016年1月29日)
MVNOに聞く:

競争の激化でレッドオーシャンと化した格安SIM市場に“業界最安”路線で挑むDTI SIM。そこにはどのような戦略があるのか。DTIを率いる田中伸明氏に聞いた。

(2016年1月29日)

「楽天モバイル」が、5分間通話定額と独自ドメインメールに対応する。3月からは、海外渡航者向けのプリペイドSIMカードの販売も開始する。

(2016年1月28日)

ソラコムのSIMカード「SORACOM Air」では、APIを活用することで、通信サービスの複雑な処理を自動化できる。このAPIを使っているのが、訪日外国人向けに「JAPAN PREPAID SIM」を提供しているeConnect Japanだ。APIを使うメリットとは?

(2016年1月28日)

ソラコムがMVNOとなり、ドコモとの相互接続をクラウド上で実現する「SORACOM Air」。既存の格安SIMとは一線を画するこのプラットフォームで、どのようなサービスが生まれるのだろうか。「SORACOM Conference」の基調講演で、その一端を見てきた。

(2016年1月27日)
単なる“オマケ”では終わらなかった:

デジモノステーションの特別付録としてデビューしたソネットの「0 SIM(ゼロシム)」が、いよいよ販売開始。月間500MB未満の通信なら、月額0円(データ専用プランの場合)で利用できる。

(2016年1月26日)

料金や品質での差別化が難しくなりつつある格安SIM。「mineo」を展開するケイ・オプティコムは、「楽しさ」という新しい軸をプラスする。mineoで掲げる“楽しいMVNO”の姿とは?

(2016年1月26日)

日本通信は総務省タスクフォースによる第2の規制緩和を受け、事業戦略を展開する。自社HLR/HSSによる多様なサービスで、低価格競争からの脱却が狙い。

(2016年1月22日)

今後、MVNOが発展するうえで大きなキーワードとなるのが、「加入者管理機能」を意味する「HLR/HSS」。これを大手キャリアが開放することで、MVNOのサービス拡張が可能になるが、まだ課題も多い。開放のメリットと課題をIIJ佐々木氏が説明した。

(2016年1月21日)

U-NEXTは、MVNOサービス「U-Mobile」を「EDION SIM powered by U-mobile」として全国のエディオン店舗で販売開始する。

(2016年1月21日)

FREETELブランドでSIMロックフリー端末とMVNOサービスを手がけるプラスワン・マーケティング。2016年は、2015年に築いた「基礎」をもとに、「SIMフリー日本一」を目指す。

(2016年1月20日)

データのみが2520円、音声付きが3120〜3220円。1件1000円でスマホの初期設定を行う有料サポートを全国81箇所の協力店で行う。

(2016年1月20日)

パナソニック コンシューマーマーケティングの通信サービス「Wonderlink」に、デジタルカメラ「LUMIX CM10/CM1」専用のLTE回線プラン「Lシリーズ」が登場。月額1480円(税別)から利用できる。

(2016年1月19日)

グートが、海外メーカーに低価格スマートフォンの端末デザイン、UIデザイン、キュレーションサービスを提供する「ARATAS」プログラムの提供を開始。まずは中国のKingtech Mobileと提携し、スマートフォン2機種を世界各国で販売する。

(2016年1月18日)

ビッグローブは、データ通信量や契約状況を確認できる「BIGLOBE SIMアプリ」をリリース。従来の公衆無線LANサービスをリニューアルし、機能を強化した「BIGLOBE Wi-Fi」も提供開始する。

(2016年1月18日)

MM総研が、格安SIMとSIMロックフリースマホ市場規模の推移と予測を発表。2015年9月末時点の格安SIM契約数は321万、SIMロックフリースマホの出荷台数は66.8万台だった。

(2016年1月14日)
MVNOの深イイ話:

格安SIMで音声定額を実現するハードルは高いのですが、通話料金を安く済ませられるサービスは数多く存在しています。IP電話やプレフィックス番号を付けるサービスがありますが、これらはなぜ安くできるのでしょうか?

(2016年1月13日)

月間データ容量3GBの各プランを最大6カ月間無料で試せる「DTI SIM 半年タダでお試し!キャンペーン」が対象人数を拡大。さらに5000人を募集する。

(2016年1月13日)
auプラン(Aプラン)が対象:

iOS 9.2にアップデートしたiPhone 6/6 Plusでmineo「Aプラン」のSIMカードを使うと、SMSを利用できなくなることがある。この問題が発生した場合の復旧方法が明らかとなった。

(2016年1月7日)
ふぉーんなハナシ:

「デジモノステーション」の2016年2月号に「コラボSIM」なる特別付録が付きました。条件付きながら月額0円から使えるということで、一部でプレミアムが付くほどの人気ぶりですが、開通手続きを進めてみると、後から一般販売する予感がするのです……。

(2016年1月6日)
新春インタビュー:

MVNOが提供する、いわゆる「格安SIM」が、かつてないほど活況を呈した2015年。2016年以降のMVNOは、どのような道を歩んでいくのだろうか。インターネットイニシアティブ 取締役 CTO ネットワーク本部長 島上純一氏に話を聞いた。

(2016年1月6日)
MVNOに聞く:

「VAIO S11」は、LTEに対応し、SIMロックフリーで利用できるモバイル向けのPCだ。注目したいのが、VAIO S11の発売と同時に、VAIOは、MVNOとして通信サービスも提供すること。なぜVAIOはMVNOとなり、NTTコムのSIMを採用したのか? 詳細を聞いた。

(2015年12月28日)
学生や新社会人がターゲット:

ファーウェイが新しいミドルレンジスマホを発売する。5.5型フルHD液晶、1300万画素アウトカメラと指紋センサーを搭載しながらも、想定価格を3万円台半ばに抑えたことが特徴だ。

(2016年1月29日)

サンリオの人気キャラクター、ハローキティが折りたたみケータイになった。今春の発売を予定している。価格はSIM付きで1万2000円。

(2016年1月29日)

発表から約1年経過して日本でも登場するASUSの「ZenFone Zoom」。台湾から来日したジョニー・シー会長は、情熱的にZenFone Zoomに込めた粋を語った。

(2016年1月26日)
レンズとセンサーは日本メーカー製:

CES 2015での発表から約1年。IFA 2015に合わせたプレスカンファレンスでの実機展示から約4カ月。光学3倍ズーム付きカメラを備える「ZenFone Zoom」がいよいよ日本デビューを果たす。

(2016年1月25日)
「NuAns NEO」も正式対応:

Windows 10 Mobileの「Continuum for Phone」が、Qualcommの「Snapdragon 617」に正式対応した。これに伴い、同プロセッサを搭載するトリニティの「NuAns NEO」でもContinuum対応が確定した。

(2016年1月19日)

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「Moto G」(第3世代)のAndroid 6.0 MarshmallowへのOSアップグレードを実施した。

(2016年1月15日)

ASUS JAPANは、SIMロックフリータブレット「ASUS ZenPad 7.0(Z370KL)」を12月25日に発売。LTE通信と音声通話に対応し、屋外でも画面が見やすい「ASUS Tru2Lifeテクノロジー」を搭載している。

(2015年12月24日)
12月25日から先行販売開始:

FREETELは、Windows 10スマホ「KATANA 01」を1月8日に発売する。それに先立ち、12月25日から先行販売を開始する。公式Web通販「FREETEL eSHOP」での先行購入には、先着順の特典が用意される。

(2015年12月24日)

ANYYOUONは、SIMロックフリースマートウォッチフォン「SmartGear51」を同社の有料会員専用サイト「AppBar」で予約受付を開始した。

(2015年12月24日)

NTTレゾナントは、IPX7準拠の防水性能を備えたAndroidスマートフォン「Moto G」(第3世代)の先行販売を開始した。価格は「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMパッケージ付で2万4800円(税別)となる。

(2015年12月21日)

UPQ(アップ・キュー)の「UPQ Phone A01」がマイナーチェンジして「UPQ Phone A01X」として登場する。タッチパネルとストレージを強化し、価格は300円増しの1万4800円となる。

(2015年12月21日)

ZTEジャパンは、高機能と3種類のセキュリティを搭載したSIMロックフリースマートフォン「AXON mini」を12月25日に発売する。メーカーの希望小売価格は3万9800円(税別)。

(2015年12月21日)

VIPは、新放送サービス「i-dio(アイディオ)」に対応したコヴィア製のSIMロックフリースマホ「i-dio Phone」を12月21日に発売する。

(2015年12月17日)

フランス生まれのSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を割賦販売がスタート。料金は月額2780円からで、HuluやKKBOXの無料プランなどの特典も提供する。

(2015年12月14日)
SIMロックフリースマホメーカーに聞く:

デジタルガジェットのアクセサリーメーカーとして知られるトリニティが、Windows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」を開発した。なぜ、スマホに参入するのか。なぜ、評価が定まりきっていない新OSを採用したのか。同社の星川社長から狙いを聞いた。

(2015年12月14日)

NTTレゾナントが運営するSIM関連専門ショップ「goo Simseller」が、SIMフリーの3Gスマホ 「elm.」を数量限定で販売。価格は「OCN モバイル ONE音声対応SIM」のパッケージ付で税別6800円。

(2015年12月11日)

Huaweiは、LTE Cat6 に対応したWi-Fiルーター「Mobile Wi-Fi E5383」を発売。下り最大300Mbpsを実現している。

(2015年12月11日)

サードウェーブデジノスは、OSとしてWindows 10 Mobileを導入したスマートフォン「Diginnos Mobile DG-W10M」の予約受付を開始した。

(2015年12月11日)

プラスワン・マーケティングは、Windows 10 Mobileに対応したSIMロックフリースマートフォン第2弾「KATANA 02」の販売価格を1万9800円(税別)に決定した。発売時期は2016年1月上旬の見込み。

(2015年12月9日)

NTTレゾナントが2015年度下期の事業戦略会を開催した。同社が年度戦略として掲げる「スマホを中心とした“おもてなし”」について改めて説明したほか、「gooのスマホ」の第5弾となる「g05」も発表した。

(2015年12月8日)
ZTE Blade S7ベース:

NTTレゾナントは、SIMフリーAndroidスマホ「gooのスマホ g05(グーマルゴ)」の販売を開始した。goo Simsellerでは特別価格の3万9800円で販売する。

(2015年12月8日)