格安SIM、SIMロックフリースマホのすべてが分かる | SIM LABO

選び方が分からない格安SIMを徹底比較。データ通信容量や音声通話の有無の比較から、SIMロックフリー端末の情報まで、用途に合わせてスマホ費用を節約するための選び方をまとめて紹介します。

サービス名 プラン名 月額料金(税別) 通信速度 通信容量上限
0 SIM データ専用プラン 0円 300Mbps 500MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1600円/5GB)
ロケットモバイル 神プラン 298円 200kbps 無制限
FREETEL SIM 〜100MB 299円 300Mbps 100MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限2470円/10GB)※定額プランもあり
もしもシークス データプラン 380円 300Mbps 500MB/月
DMM mobile ライト 440円 200kbps 無制限
ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE 480円プラン 445円 250kbps 無制限
ServersMan SIM LTE 467円 250kbps 無制限
イオンモバイル 1GB 480円 300Mbps 1GB/月
ファンダムSIM 0.5GB 498円 300Mbps 500MB/月
FREETEL SIM 定額プラン 499円 300Mbps 1GB/月
b-mobile おかわりSIM 500円 300Mbps 1GB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1500円/5GB)
エキサイトモバイル 最適料金プラン 500円 200kbps 無制限
楽天モバイル ベーシックプラン 525円 200kbps 無制限
DTI SIM データプラン 1GB 600円 300Mbps 1GB/月
NifMo 1.1GBプラン 640円 300Mbps 1.1GB/月
エキサイトモバイル 定額プラン 670円 300Mbps 1GB/月
mineo シングルタイプ(auプラン) 700円 150Mbps 500MB/月
mineo シングルタイプ(ドコモプラン) 700円 300Mbps 500MB/月
So-net モバイル LTE ハイスピードS2プラン 700円 300Mbps 30MB/日
ASAHIネットLTE 128Kプラン 748円 128kbps 無制限
hi-ho LTE hi-ho LTE typeD エントリー 770円 300Mbps 2GB/月
PLAY SIM プラン2G/month 780円 300Mbps 2GB/月
SkyLinkMobile(エレコム) フリーデータコース 780円 300kbps 無制限
U-mobile データ専用 1GB 790円 300Mbps 1GB/月
Wonderlink(パナソニック) I-3Gシングル 890円 300Mbps 3GB/月
IIJmio 高速モバイル/D ミニマムスタートプラン 900円 300Mbps 3GB/月
BIGLOBE LTE・3G エントリープラン 900円 300Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM d 900円 300Mbps 3GB/月
OCN モバイル ONE 110MB/日コース 900円 300Mbps 110MB/日
ゲオスマホ 110MB/日コース 900円 300Mbps 110MB/日
ぷららモバイルLTE 定額ライトプラン 900円 300Mbps 110MB/日
b-mobile X SIM プラン「I」 900円 300Mbps 1.01GB/月
b-mobile X SIM プラン「N」 900円 300Mbps 51MB/日
Wonderlink(パナソニック) LTE-I-2Gシングル 960円 300Mbps 2GB/月
スマOFF(ブックオフ) 980円 300Mbps 140MB/日
UQ mobile データ高速プラン 980円 150Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM a 3GB 980円 150Mbps 3GB/月
pointy SIM ライト70MB/日 999円 300Mbps 70MB/日

TONE

基本プラン 1000円 500〜600kbps 無制限
MILEAGE SIM 3.5GB/month 1100円 300Mbps 3.5GB/月
b-mobile 基本使用料0円SIM 0〜3600円 300Mbps 1GB/月
ぷららモバイルLTE 二段階制定額プラン 362〜2362円 300Mbps 100MB/日
U-mobile データ専用 ダブルフィックス 680〜900円 300Mbps 3GB/月

※2016年8月1日更新 ※TONEは端末とのセット販売のみ

SIMの基本

ゼロから分かる格安SIM:

「格安SIMに何となく興味があるけど、いまひとつよく分からない」という人たちへ贈る連載がスタート。第1回では「そもそもSIMとは?」というテーマを取り上げます。

(2015年3月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

SIMについては分かったけど、「格安SIM」ってなーに? 何が安いの? 何で安いの?

(2015年4月8日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMでは安くモバイル通信を利用できるけど、「できないこと」もけっこうあります。今回はそんなデメリットを解説します。

(2015年4月22日)
ゼロから分かる格安SIM:

MVNOはさまざまな料金プランを提供していますが、どんなプランがあって、毎月どれくらいの料金がかかるのでしょうか? また格安SIMに乗り換えるべきタイミングはあるのでしょうか。

(2015年4月27日)
ゼロから分かる格安SIM:

いよいよiPhone 6s/6s Plusが発売されます。今回の6sをはじめiPhoneで格安SIMを利用するには、どうすればいいのでしょうか?

(2015年9月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。

(2015年10月13日)
ゼロから分かる格安SIM:

「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?

(2016年5月26日)
親でも分かる! 図解モバイル:

スマホの月額料金が安くなる“格安SIM”を支える「MVNO」という仕組みは、一体どのようなものなのでしょうか。

(2014年6月30日)
格安SIM Q&A:

格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?

(2016年6月18日)
格安SIM Q&A:

SIMカードだけ「格安SIM」に変えて、スマホは今まで通りのキャリアで買ったものを使っています。もしもスマホが壊れた場合、サポートはどこに依頼すればいいのでしょうか……?

(2016年6月3日)

格安SIMの料金と選び方

格安SIM定点観測:

2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。

(2016年8月12日)
格安SIM定点観測:

音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。

(2016年6月16日)
格安SIM定点観測:

サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。

(2016年6月13日)
格安SIM定点観測:

3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。

(2016年4月8日)
格安SIM定点観測:

昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。

(2016年4月16日)

主な格安SIMサービス

レビュー

格安SIM Q&A:

手元にSIMロックを解除したソフトバンクのVoLTE対応Androidスマホがあります。これを使って、ドコモ回線やau回線を使った格安SIMで通話はできますか?

(2016年8月15日)

「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでいる/遊ぼうと考えている人は多いと思うが、気になるのが通信品質。特に速度が落ちやすいランチタイムや、200kbpsや300kbpsの低速でも快適に遊べるのだろうか?

(2016年8月11日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。7月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年8月8日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年8月4日)

7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。

(2016年7月19日)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

Huaweiの「HUAWEI P9」は、ライカと共同開発した1200万画素のデュアルカメラが大きな特徴。いろいろ試してみよう。

(2016年7月15日)

「デュアルSIMデュアルスタンバイ」が特徴の5.5型SIMフリースマホ「Moto G4 Plus」を写真でチェック。同じモトローラの「Moto 360 Sport」も見てきました。

(2016年7月13日)

「Moto G4 Plus」はLTEと3Gの同時待受に対応しており、「通話用」と「データ通信用」のSIMカードを1台で使い回せる。Moto G4 PlusのデュアルSIMはどれだけ便利なのか? 主な設定や使い勝手をまとめた。

(2016年7月13日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。6月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年7月8日)

SIM製品

DTIは、「DTI SIM」のネットつかい放題プランの月額基本料金を半年間980円引きする「秋の行楽SIMキャンペーン」をスタートした。ユーザー数の増加に対応するため、9月8日に回線設備の増強も予定している。

(2016年8月24日)

IIJが、10月1日からauの4G LTE回線を利用したサービスを提供する。料金プランはドコモ回線を使ったサービスと同じ。同一プランでドコモ回線とau回線のSIMを契約し、2回線で通信量をシェアすることもできる。

(2016年8月23日)

「エキサイトモバイル」の定額プランに、30〜50GBの大容量コースが追加された。8月22日から申し込みを受け付ける。

(2016年8月22日)
嵐を呼ぶプラン:

エコノミカルの「ロケットモバイル」に、10分以内の国内通話が300回まで無料となるプレミアムプランが登場する。U-NEXTが提供する「U-mobile SUPER」をベースとしており、独自要素として「ロケモバポイント」が付与される特典を用意している。

(2016年8月22日)

ニフティは、MVNOサービス「NifMo」でスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と音声通話対応SIM、端末保証サービス「NifMo あんしん保証」をセットにした「ZenFone 2 Laserあんしんパック」を提供開始。本パックでは端末を9800円(税別)で購入できる。

(2016年8月22日)
石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):

日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?

(2016年8月20日)

イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。

(2016年8月15日)

「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。

(2016年8月12日)

飛騨高山ケーブルネットワークは、ソフトバンクの回線を使用したMVNOサービス「Hitスマホ」を8月22日に提供する。SBパートナーズとの協業。料金は月額1980円から。

(2016年8月10日)

日本通信が、個人向けMVNO事業でU-NEXTと協業する。日本通信がMVNEとなり、これまで提供していた個人向けサービスはU-NEXTが引き継ぐ。日本通信とU-NEXTが「第4のキャリア」となって市場シェアを伸ばすことを目指す。

(2016年8月10日)

リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNOの主要7社の通信速度を測定し、比較した結果を公開。キャリア3社とワイモバイルが快適な通信速度を保ち、FREETELのコストパフォーマンスの高さも目立っている。

(2016年8月9日)

7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」は、ケイ・オプティコム担当者とIIJmio担当者のトークセッションも見どころの1つだった。お互いの印象、一緒にやりたいこと、脅威に思っている会社、ネットワーク検証の手法などが語られた。

(2016年8月8日)

IPサイマル放送「Amanekチャンネル」の視聴に適した「Amanek SIM」が登場。日本通信の「おかわりSIM」と同じ料金体系で、月500円から。Amanekチャンネル以外でも通信はできる。

(2016年8月8日)

7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。

(2016年8月3日)
月間5GB加算の「暫定プラン」:

DTIが新プラン「DTI SIM ノーカウント」の提供に先立ち、月間の通信容量を5GB増量する暫定プランの提供を開始した。暫定プランの加入者は、ノーカウントプランの正式提供時に優先的に移行できる。

(2016年8月2日)

ヤフーは、Y!mobileのデータ専用プラン「データSIMプラン」通常980円を500円で利用できるYahoo!プレミアム会員向け特典を提供開始。また、専用のSIMスターターキットの取り扱い開始やキャンペーンも実施する。

(2016年8月2日)

ケイ・オプティコムが7月30日と31日に「mineoファンのイベント」を開催。最近速度が下がっている「Dプラン」については大幅な回線増強をすることを約束。優先通信オプション「プレミアムコース」の詳細も説明された。

(2016年8月1日)
MVNOに聞く:

個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。

(2016年7月29日)

ワイヤレスゲートが、7月29日に“「Pokemon Go」対応 安心パッケージ”をヨドバシカメラで発売。3Mbpsの通信速度でLTEが使い放題のSIMカードと、ルーター兼モバイルバッテリーとして使える製品をセットにした。価格は1万7800円(税込)。

(2016年7月29日)

「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。

(2016年7月29日)
石川温のスマホ業界新聞:

日本のMVNOのSIMカードは、大手キャリアからの貸与品だ。NTTドコモが8月からSIMカードの貸与に関するルールを変更することになり、さっそく一部のMVNOサービスに影響が出始めた。

(2016年7月29日)
その他の通信は一切不可:

日本通信が「ポケモンGO」での通信に特化したプリペイドSIMカードを発売する。その他の通信は一切できないという非常に割り切った仕様となっている。

(2016年7月28日)

従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。

(2016年7月28日)

IIJが、IIJmio向けに国内の通話を無料で利用できるオプションサービスを開始。月額600円の「誰とでも3分 家族と10分」と、月額830円の「誰とでも5分 家族と30分」の2つを用意する。

(2016年7月28日)
既存ユーザーでもOK:

ビッグローブが月額500円の「BIGLOBE SIM端末保証サービス」を開始した。「BIGLOBE SIM」で利用するスマートフォン・タブレットの修理や交換に対応するサービスで、他社や中古で購入した端末も対象となる。

(2016年7月27日)

イオンモバイルがIP電話の「かけ放題」を開始。最安プランとセットで月1980円から使える。「ポケモンGO」効果で格安スマホの普及にも期待。

(2016年7月26日)

NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の通話SIM向けに、国内の通話が5分かけ放題となるサービスを提供する。受付は8月1日から。あわせて、音声SIMを月額700円割り引くキャンペーンも実施する。

(2016年7月26日)

「TONE(m15)」に大幅アップデート「TONE software 2.0」配信開始。ファームウェアやアプリなど、さまざまな改善でバッテリー持ちが2倍に。そしてPokemon GOに最適な理由とは?

(2016年7月25日)

イオンモバイルのオプションサービスに050番号を使う音声通話サービス「050かけ放題」が登場。月額1500円で国内へのIP電話がかけ放題になる。

(2016年7月25日)
端末保証サービスも開始:

エコノミカルの「ロケットモバイル」に、待望の音声通話プランが登場する。原価ギリギリの低価格をうたい、上下200kbpsで通信可能な「神プラン」では月額948円から利用できる。

(2016年7月25日)
8月下旬から9月ごろに開始予定:

FREETEL SIMのパケット通信無料サービスの対象に「Pokemon GO」が加わることになった。既存ユーザーも含めて、8月下旬〜9月ごろをめどに対応する。

(2016年7月22日)
MVNOに聞く:

MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。

(2016年7月20日)

ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。

(2016年8月26日)

5000mAhの大容量バッテリーを備える「ZenFone Max」のOSが、Android 6.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるが、バージョンアップによって使えなくなる機能もあるので注意しよう。

(2016年8月23日)

モバイル通信サービス「もしもシークス」は、MVNO業界初となる「iPhone SE」の販売を開始。さらに中古の「iPhone 5s」をはじめ「Priori3 LTE」「ZenFone GO」などもラインアップに追加し、新たに「もしもシークス イオンモール常滑」もオープンした。

(2016年8月22日)

日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。

(2016年8月18日)

ASUS JAPANが、「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」と「ASUS ZenPad 7.0(Z370KL)」のAndroid 6.0アップデートを開始。8月17日12時から順次行う。

(2016年8月16日)
格安SIM Q&A:

海外で購入したSIMロックフリーのiPhoneを、日本の携帯電話事業者(MVNO含む)と契約して利用することはできますか?

(2016年8月14日)

TCLのSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」が、8月10日からAndroid 6.0へバージョンアップ可能になった。6.0共通の機能が利用できるほか、一部のプリインアプリも変更される。

(2016年8月10日)
予定より3日遅れ:

配信手続き上の不手際から延期していたZenFone Goのソフトウェア更新が、8月8日から始まった。適用することで「au VoLTE」を使った音声通話に対応する。

(2016年8月8日)
KDDI公認:

ZenFone Goが、ソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応。au回線を利用するMVNOサービス(格安SIM)で利用できるSIMロックフリー端末の選択肢が増える。

(2016年8月4日)
au VoLTEで通話もOK:

UQ mobileが、ASUS製Androidスマートフォン「ZenFone Go」の販売を開始する。ぴったりプランの各種特典を適用できるほか、端末購入アシストを利用した購入も可能だ。

(2016年8月4日)
Continuumをすぐ始められる:

日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。

(2016年8月2日)

LTEとW-CDMAの同時待ち受けに対応するモトローラのAndroidスマートフォンがgooSimsellerに登場。「OCN モバイル ONE」のSIMカードをセットにして、3万5800円で販売する。

(2016年8月2日)
SIMロックフリー:

LGのサブディスプレイ付きスマートフォンが、いよいよ日本に上陸する。J:COM MOBILE限定モデルとして、グローバルモデルにはないカラーを取りそろえている。

(2016年8月1日)

兼松コミュニケーションズは、8月1日に「HTC Desire 626」と「OCNモバイルONEパッケージ」をセットにした「HTCプレミアムパック by OCN」を1万9800円(税別)で数量限定で販売開始した。

(2016年8月1日)
9月1日発売:

mineoの新端末「arrows M03」「HUAWEI P9 lite」「ZenFone Go」の発売日と販売価格が決定。店頭でサポートを受けられる「サポート店」も拡充する。

(2016年7月27日)

個人向けSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」の取り扱いを7月28日に開始。価格は一括で3万2800円(税別)。

(2016年7月21日)
発売1週間前レビュー:

マウスコンピューターの「MADOSMA」に大画面のファブレットモデルが登場する。発売前だが、ほぼ製品版と同等のバージョンを試す機会があったので、さっそくレビューする。

(2016年7月21日)
価格は3万円台:

モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。

(2016年7月13日)

UQ mobileが7月15日に発売する「iPhone 5s」(16GB)モデルの価格を公表。ぴったりプランで適用できる「マンスリー割」を適用すると実質4800円から購入できる。

(2016年7月12日)
SIMロックフリースマホメーカーに聞く:

ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。

(2016年7月12日)

ASUS JAPANは、SIMフリースマホ「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」を4000円値下げし、7月8日から2万800円(税別)で販売する。

(2016年7月8日)