格安SIM、SIMロックフリースマホのすべてが分かる | SIM LABO

選び方が分からない格安SIMを徹底比較。データ通信容量や音声通話の有無の比較から、SIMロックフリー端末の情報まで、用途に合わせてスマホ費用を節約するための選び方をまとめて紹介します。

サービス名 プラン名 月額料金(税別) 通信速度 通信容量上限
0 SIM データ専用プラン 0円 375Mbps 500MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1600円/5GB)
ロケットモバイル 神プラン 298円 200kbps 無制限
FREETEL SIM 〜100MB 299円 375Mbps 100MB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限2470円/10GB)※定額プランもあり
もしもシークス データプラン 380円 375Mbps 500MB/月
DMM mobile ライト 440円 200kbps 無制限
ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE 480円プラン 445円 250kbps 無制限
ServersMan SIM LTE 467円 250kbps 無制限
イオンモバイル 1GB 480円 375Mbps 1GB/月
ファンダムSIM 0.5GB 498円 375Mbps 500MB/月
FREETEL SIM 定額プラン 499円 375Mbps 1GB/月
LINEモバイル LINEフリー 500円 375Mbps 1GB/月
b-mobile おかわりSIM 500円 375Mbps 1GB/月※以降、使った分だけ値上げ(上限1500円/5GB)
エキサイトモバイル 最適料金プラン 500円 200kbps 無制限
楽天モバイル ベーシックプラン 525円 200kbps 無制限
DTI SIM データプラン 1GB 600円 375Mbps 1GB/月
NifMo 1.1GBプラン 640円 375Mbps 1.1GB/月
エキサイトモバイル 定額プラン 670円 375Mbps 1GB/月
mineo シングルタイプ(auプラン) 700円 370Mbps 500MB/月
mineo シングルタイプ(ドコモプラン) 700円 375Mbps 500MB/月
So-net モバイル LTE ハイスピードS2プラン 700円 375Mbps 30MB/日
ASAHIネットLTE 128Kプラン 748円 128kbps 無制限
hi-ho LTE hi-ho LTE typeD エントリー 770円 375Mbps 2GB/月
PLAY SIM プラン2G/month 780円 375Mbps 2GB/月
SkyLinkMobile(エレコム) フリーデータコース 780円 300kbps 無制限
U-mobile データ専用 1GB 790円 375Mbps 1GB/月
Wonderlink(パナソニック) I-3Gシングル 890円 375Mbps 3GB/月
IIJmioモバイルサービス タイプD ミニマムスタートプラン 900円 375Mbps 3GB/月
IIJmioモバイルサービス タイプA ミニマムスタートプラン 900円 370Mbps 3GB/月
BIGLOBE LTE・3G エントリープラン 900円 375Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM d 900円 375Mbps 3GB/月
OCN モバイル ONE 110MB/日コース 900円 375Mbps 110MB/日
ゲオスマホ 110MB/日コース 900円 375Mbps 110MB/日
ぷららモバイルLTE 定額ライトプラン 900円 375Mbps 110MB/日
b-mobile X SIM プラン「I」 900円 375Mbps 1.01GB/月
b-mobile X SIM プラン「N」 900円 375Mbps 51MB/日
Wonderlink(パナソニック) LTE-I-2Gシングル 960円 375Mbps 2GB/月
スマOFF(ブックオフ) 980円 375Mbps 140MB/日
UQ mobile データ高速プラン 980円 370Mbps 3GB/月
BBIQスマホSIM a 3GB 980円 150Mbps 3GB/月
pointy SIM ライト70MB/日 999円 375Mbps 70MB/日

TONE

基本プラン 1000円 500〜600kbps 無制限
MILEAGE SIM 3.5GB/month 1100円 375Mbps 3.5GB/月
b-mobile 基本使用料0円SIM 0〜3600円 375Mbps 1GB/月
ぷららモバイルLTE 二段階制定額プラン 362〜2362円 375Mbps 100MB/日
U-mobile データ専用 ダブルフィックス 680〜900円 375Mbps 3GB/月

※2016年9月6日更新 ※TONEは端末とのセット販売のみ

Special

「毎月の通信料金をもっと安くしたい」「SNSのヘビーユーザーだけどデータ通信量を抑えたい」「iPhoneを使い続けたい」「通信品質やサポートも重視したい」――そんなわがままな要望をかなえてくれる格安スマホがUQ mobileだ。その魅力を見ていこう。

(2016年11月21日)

エキサイトモバイルは、使った分だけデータ通信の料金が選択される「最適料金プラン」と、SIMカードを3枚持てるコースを用意しているのが大きな特徴。具体的な利用シーンを見ながら、どんな使い方がお得なのかを紹介しよう。

(2016年11月28日)

SIMの基本

ゼロから分かる格安SIM:

「格安SIMに何となく興味があるけど、いまひとつよく分からない」という人たちへ贈る連載がスタート。第1回では「そもそもSIMとは?」というテーマを取り上げます。

(2015年3月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

SIMについては分かったけど、「格安SIM」ってなーに? 何が安いの? 何で安いの?

(2015年4月8日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMでは安くモバイル通信を利用できるけど、「できないこと」もけっこうあります。今回はそんなデメリットを解説します。

(2015年4月22日)
ゼロから分かる格安SIM:

MVNOはさまざまな料金プランを提供していますが、どんなプランがあって、毎月どれくらいの料金がかかるのでしょうか? また格安SIMに乗り換えるべきタイミングはあるのでしょうか。

(2015年4月27日)
ゼロから分かる格安SIM:

いよいよiPhone 6s/6s Plusが発売されます。今回の6sをはじめiPhoneで格安SIMを利用するには、どうすればいいのでしょうか?

(2015年9月24日)
ゼロから分かる格安SIM:

格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。

(2015年10月13日)
ゼロから分かる格安SIM:

「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?

(2016年5月26日)
ゼロから分かる格安SIM:

相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。

(2016年9月11日)
親でも分かる! 図解モバイル:

スマホの月額料金が安くなる“格安SIM”を支える「MVNO」という仕組みは、一体どのようなものなのでしょうか。

(2014年6月30日)
格安SIM Q&A:

格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?

(2016年6月18日)

格安SIMの料金と選び方

格安SIM定点観測:

6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。

(2016年9月5日)
格安SIM定点観測:

2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。

(2016年8月12日)
格安SIM定点観測:

音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。

(2016年6月16日)
格安SIM定点観測:

サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。

(2016年6月13日)

主な格安SIMサービス

レビュー

格安SIM Q&A:

以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?

(2016年11月15日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年11月14日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年11月10日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年10月31日)

富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」は、増加の一途をたどるSIMロックフリースマートフォンの選択肢の1つだ。この機種の“見どころ”のいくつかをチェックしてみよう。

(2016年9月29日)

新世代のZenFoneシリーズ「ZenFone 3」が、ようやく日本でも発売されることになった。そんなZenFone 3を一足早く使う機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けしたい。

(2016年9月29日)

防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。

(2016年9月29日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。

(2016年9月20日)
通信速度定点観測:

格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。

(2016年9月17日)

格安SIMユーザーにとって、iOSのバージョンアップは常に「戦々恐々」な面がある。バージョンアップによってデータ通信ができなくなることがあるからだ。とりあえず、iOS 10にしたSIMロックフリーの「iPhone SE」で、格安SIMを何枚か試してみよう。

(2016年9月14日)

1〜2万円台という低価格が魅力の「Blade V7 Lite」「Blade E01」。2機種のスペックやパフォーマンスなどを比べながら紹介していく。「Pokemon Go」を遊べるかも調べた。

(2016年8月31日)

SIM製品

ケイ・オプティコムの「mineo」が、ユーザー自ら用意した端末に対する保証(補償)サービスの提供を開始した。また、専用通信帯域を確保する「プレミアムコース」を2017年2月から正式サービスとして提供することも決定した。

(2016年12月7日)
提供開始は2017年3月:

ケイ・オプティコムの「mineo」の音声通話プラン用オプションに、2017年3月から「5分かけ放題サービス」が追加される。月額850円で、5分以内の国内通話を回数無制限で定額利用できる。

(2016年12月7日)
正式サービス名は公募:

スマートモバイルコミュニケーションズの「スマモバ」において、1分以内の国内通話が定額となるオプションサービスが登場する。正式なサービス名は決まっておらず、後日同社のWebサイトで募集する。

(2016年12月7日)

DTIは、ゲームアプリ「Pokemon GO」を利用する際のデータ通信を最大1年間、月間データ容量から除外する「DTI SIM ノーカウント」を提供開始。「DTI SIM ノーカウントβ」契約者を優先とし、順次受付を行う。

(2016年12月5日)

ビックカメラは、12月1日に「BIC SIM専用オンラインお申し込みページ」からの購入・申し込みを当日15時までに完了した場合、最短翌日に配送するサービスをスタートした。

(2016年12月1日)

トーンモバイルは11月30日、スマートフォン「TONE」向けの新サービスを発表。石田社長が直近の戦略を語った。格安SIMのレッドオーシャンの中で、同社はどのように生き残りを図っていくのか。

(2016年11月30日)
MVNOに聞く:

MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。

(2016年11月30日)

11月26日に2周年を迎えるニフティのMVNOサービス「NifMo」。新たに「バースト転送機能」と「機種変更メニュー」を提供するほか、プレゼントキャンペーンも行う。

(2016年11月24日)

IIJが、余ったデータ通信量に応じて月額料金を割り引くサービス「IIJmioモバイルプラスサービス」を提供する。au VoLTEのSIM+端末をセットで購入したユーザーが対象。月3GBか7GBのプランを提供する。

(2016年11月24日)

ジュピターテレコムは、12月1日からMVNOサービス「J:COM MOBILE」の料金プランを拡充。新たにデータ容量5GB・7GB・10GBを追加する。

(2016年11月22日)

プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。

(2016年11月22日)

プラスワン・マーケティングは、スマホ代、通信料、5分かけ放題込みの「スマートコミコミ」を提供。従来の「かえホーダイ」をリニューアルしたもの。2017年からはFREETEL以外のスマホも選べるようになる。

(2016年11月21日)

DTIが「DTI SIM」において月間データ容量が10GB・15GB・20GBとなる大容量プランの提供を開始した。月額基本料金は2100円(税別)からで、余ったデータ容量は翌月に繰り越しできる。

(2016年11月21日)

MVNOサービス「LINEモバイル」が、Amazonでも購入可能になる。エントリーパッケージを購入し、申込完了後、SIMカードが配送される。

(2016年11月21日)
MVNOに聞く:

UQ mobileの端末ラインアップが、この秋から一気に拡充された。テレビCMも開始。ライバルであるY!mobileを、万全の体制で追撃する。野坂章雄社長がこの1年を振り返るとともに、UQ mobileの最新戦略を語った。

(2016年11月15日)
MVNOに聞く:

ここ数カ月、モバイル通信サービスで矢継ぎ早に新しい発表をしているIIJ。早くから事業を展開してきた同社が、“次の一手”を模索しているようにも見える。こうした直近のトピックについて、佐々木氏と堂前氏にじっくり語ってもらった。

(2016年11月11日)

ゲオは、11月11日に「UQ mobile」の取扱拠点を全国1068店に拡大。全国展開を記念し、UQ mobile契約の「Zenfone Go」を1000台・85店舗限定で7800円(税別)で販売する。

(2016年11月10日)

iPhone 6s、6s Plus、SEで、プロファイルのインストール不要でUQ mobileの通信が可能になった。テザリングやMMSも利用できる。UQがiPhone 5sを取り扱ったことが関係している?

(2016年11月10日)

2016年9月末におけるIIJのモバイル回線数は157万に増加。特にMVNEを含む法人向けが順調に推移している。今後も個人と法人の両輪でサービスを展開していく。

(2016年11月8日)

ソフマップは、故障・破損・火災・水漏れに対応した1年保証の「格安スマホ安心保証サービス」をスタート。格安スマホ購入時に加入でき、利用料金は2980円(税別)から。

(2016年11月1日)
IIJmio meeting 13:

特定のアプリやサービスを使ったときのデータ通信量をカウントしない「ゼロ・レーティング」を採用するMVNOが増えているが、「通信の秘密」や「ネットワーク中立性」で議論の余地が残っている。IIJの考えは?

(2016年10月31日)

サービス開始から2周年を迎えた楽天モバイルが、大容量プラン、データシェア、新機種を発表。楽天の平井氏は、他社との差別化を図り、“脱格安スマホ”を目指すと宣言した。

(2016年10月28日)
口座振替にも対応:

楽天モバイルで、20GB/30GBの大容量プランを利用できるようになる。翌月に繰り越した通信量をシェアするサービスも追加。口座振替に支払い方法にも対応する。

(2016年10月27日)
MVNOに聞く:

「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。

(2016年10月24日)

「UQ mobile」の新しい料金プランが、2017年2月に登場する。既存の「ぴったりプラン」「たっぷりプラン」から料金を据え置きつつ、1回5分以内の国内通話を定額利用できる。

(2016年10月24日)

UQ mobileは、オプションサービス「UQあんしんサポート」「Filii」「安心アクセスV」「レコチョクBest」「KKBOX」を10月25日から順次提供。初回加入特典として最大2か月間無料で利用できる。

(2016年10月24日)
月額480円から:

ビッグローブが、BIGLOBE SIMの利用者向けに、動画と音楽サービスの通信量をカウントしない「エンタメフリー・オプション」を11月から提供する。料金は月額480円または980円。6GB以上のプランを契約している人が対象。

(2016年10月24日)

NTTレゾナントは、オンラインショップ「goo Simseller」でSIMロックフリースマートフォンと音声SIMのセット販売を開始。利用料金は月額1980円(税別)から、最低利用期間6カ月で利用できる。

(2016年10月17日)

日本通信は、10月17日にデータ通信量が25GBの定額プラン「b-mobile SIM 25GB定額」を発売する。月額利用料金は、データ通信専用SIMが2380円(税別、以下同)、SMS付きSIMが2510円、音声付きSIMが3180円。

(2016年10月12日)

「IIJmioモバイルサービス」とSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」をセットにした商品の取り扱い郵便局を10月21日から拡大。新たに北海道、関東、南関東、近畿、各エリアの計7651局が加わる。

(2016年10月12日)

SBパートナーズが、スマートフォンの利用に応じてANAのマイルがたまる「ANA Phone」を12月上旬に提供する。月額2700円または1700円の通話定額サービスや、月間2GB〜30GBのデータ定額サービスを用意。端末は「Xperia XZ」を提供する。

(2016年10月12日)

日本通信は、10月6日に月額500円(税別)の「通話3分定額オプション」を提供開始。3分以内の国内通話が1日50回まで無料となる。

(2016年10月6日)
プラン・コースに条件あり:

FREETEL SIMのパケット無料サービスに、「Twitter」「Facebook」「Messenger」「Instagram」の4サービスが加わる。ただし、従来の無料サービスと異なり、一定の条件を満たすユーザーを対象とするので注意が必要だ。

(2016年10月6日)
SIMカードは後日配送:

FREETEL SIMに、通常は3000円の初期手数料を299円に抑えられる新しいパッケージが登場する。ただし、通常のパッケージとは異なる点もいくつかあるので注意しよう。

(2016年10月6日)

「BIGLOBE SIM」は、NECの「Traffic Management Solution」を採用。主要機能である「Dynamic TCP Optimization」を活用し、通信集中時の通信速度を最大2倍に高速化した。

(2016年10月5日)

ビッグローブが、BIGLOBE SIM利用者向けに、3分以内の国内通話がかけ放題となるサービスを提供。3分を超える通話料金は10円/30秒。以前から提供している「BIGLOBEでんわ」を強化したもの。

(2016年10月5日)

NTTコムが「OCN モバイル ONE」利用者向けに「OCNでんわ」を開始。アプリを利用するとプレフィックス番号が付加され、通話料が通常の半額になる。「5分かけ放題オプション」の対象時間を10分にするキャンペーンも実施する。

(2016年10月3日)

ゲオは、10月1日から「台数限定0円スマホ」を販売。UQ mobileの契約とスマートフォン「LG G3 Beat」のセットを500台限定で端末販売価格0円とする。

(2016年10月3日)

ワンセグ全録機「ガラポンTV」が、パッケージ販売価格が無料となる月額料金制の「全録テレビ見放題SIMプラン」をヨドバシカメラ店舗やヨドバシ・ドット・コムで販売開始した。

(2016年9月30日)

ソニーネットワークコミュニケーションズが「nuroモバイル」を10月1日に開始。料金プランは月額700円/2GBから月額2300円/10GBまで、1GBごとに200円がプラスされる。容量繰り越しやプラン変更にも対応している。

(2016年9月30日)

「イオンモバイル」の20GB以上のプランが、10月から月額料金を値下げする。値下げ額は500〜4000円で、既存契約者を含む全ユーザーが対象となる。

(2016年9月29日)

イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。

(2016年12月7日)

ASUS JAPANは、9.7型Androidタブレット「ASUS ZenPad 3S 10」のLTE対応SIMフリーモデルを発表した。

(2016年12月7日)

プラスワン・マーケティングは、Androidスマホ「REI」の新色「メタルレッド」の発売を中止する。また、「KIWAMI」のAndroid 6.0バージョンアップや、「10分かけ放題」の提供の延期する。

(2016年12月7日)

プラスワン・マーケティング(FREETEL)が12月2日に発売したモバイル無線LANルーター「ARIA 2」が、UQコミュニケーションズとそのMVNOの「WiMAX 2+」契約のSIMカードに非対応であることが判明した。

(2016年12月4日)

プラスワン・マーケティングは、12月2日に17時間連続通信可能なSIMロックフリーのWi-Fiルーター「ARIA 2」を発売した。価格は1万1800円(税別)。

(2016年12月2日)

レノボ・ジャパンは、ARプラットフォーム「Tangoテクノロジー」を搭載した6.4型スマートフォン「PHAB2 Pro」の販売開始を告知した。

(2016年12月2日)

ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。

(2016年12月1日)

Y!mobileとUQ mobileの「iPhone 5s」が値下げされている。24カ月使用すれば、頭金100円の支払いのみで済む。一括価格も値下がっている。

(2016年11月28日)

ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。

(2016年11月25日)

「IIJmio」のSIMとセットで購入できる端末に、「IDOL 4」と「ZenFone 3 Laser」が追加された。価格はIDOL4が3万4800円、ZenFone 3 Laserが2万7800円。旧機種の割引も行う。

(2016年11月25日)

エキサイトのMVNOサービス「エキサイトモバイル」が、端末とのセット販売を開始。購入した端末に対する端末補償サービスも合わせて提供する。

(2016年11月24日)

ASUSが、ZenFone 3シリーズの最新製品「ZenFone 3 Laser」を11月26日に発売する。5.5型フルHD液晶、3000mAhバッテリー、指紋センサーを搭載。各MVNOも取り扱い開始する。

(2016年11月22日)

FREETELの新スマホとして、エントリーモデルの「Priori 4」が登場。4000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6色のバックパネルが付属する。「KIWAMI 2」と「RAIJIN」の発売日も決定した。

(2016年11月21日)

UQ mobileは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9 lite PREMIUM」「Alcatel IDOL 4」を11月22日から順次発売する。

(2016年11月21日)

TCLコミュニケーションは、11月22日からVRゴーグルを標準搭載したスマートフォン「IDOL4」を発売する。

(2016年11月16日)

Huaweiは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の値下げを発表。また、11月25日から「HUAWEI P9」の新色レッド、ブルーを各色限定1000台発売する。

(2016年11月11日)

ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリータブレット「MediaPad M2 8.0」(Wi-Fiモデル)を11月7日から順次Android 6.0へアップデートする。

(2016年11月4日)

ICT総研は、主なSIMロックフリースマートフォンの端末品質調査を実施。総合評価でトップとなったのは「HUAWEI P9」と「ZenFone 3 Delux(5.5型)」となった。

(2016年11月4日)

楽天が、楽天モバイル向けの冬春モデルを発表。スマートフォンは「AQUOS SH-M01」、ケータイが「AQUOSケータイ SH-N01」、タブレットが「MediaPad T1 7.0 LTE」。端末代+通信料+5分かけ放題をセットにした「コミコミプラン」の対象機種も拡大する。

(2016年10月27日)