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「車両デザイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「車両デザイン」に関する情報が集まったページです。

車両デザイン:
スバル新型「BRZ」は2021年秋発売、トルクアップに高剛性化で走る楽しさ充実
SUBARU(スバル)は2020年11月18日、「BRZ」の新モデルを世界初公開した。(2020/11/19)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

車両デザイン:
風船構造のパーソナルモビリティが国際会議へ、マスカスタマイゼーションも実現
メルカリの社内研究開発組織であるmercari R4Dは、東京大学大学院工学系研究科 教授の川原圭博氏が総括する「ERATO川原万有情報網プロジェクト」との共同研究「風船構造のパーソナルモビリティpoimo(ポイモ)」に関する論文が、ヒューマン・コンピュータ・インタラクション(HCI)の国際会議「UIST 2020」に採択されたと発表した。(2020/9/30)

車両デザイン:
2021年開催の空飛ぶクルマレースはセキュリティ重視、アクロニスがサポート
アクロニス(Acronis)は2020年9月8日、“空飛ぶクルマ”のレース「Airspeeder」と提携したと発表した。参戦車両のデータセキュリティ向けにソリューションを提供する。(2020/9/23)

車両デザイン:
WHILLの電動車いすに新モデル、2020年11月からは直販もスタート
WHILLは2020年9月17日、近距離モビリティの新モデル「WHILL Model C2(ウィル モデル シーツー)」を発表した。同年9月21日から予約販売を開始する。購入の場合、本体価格は47万3000円。介護保険を利用したレンタルでは月額2700円となる。(2020/9/18)

車両デザイン:
新型フェアレディZのデザインは「ほぼ完成」、プロトタイプを披露
日産自動車は2020年9月16日、オンラインイベントを開催し、「フェアレディZ プロトタイプ」を公開した。フェアレディZの新モデルの投入は2020年5月末に公開された動画で予告されていた。また、日産は2023年度までの4カ年の事業構造改革計画において「今後18カ月で12の新型車を投入」と掲げており、新型フェアレディZはこの12モデルのうちの1つとなる。そのため2021年内にも発売するとみられる。価格については現時点では非公表だ。(2020/9/17)

車両デザイン:
日産がCFRP成形の課題をCAEで解決、量産車での採用へ前進
日産自動車は2020年9月3日、量産車でのCFRP(炭素繊維強化プラスチック)製部品の採用に向けた取り組みを発表した。CAEを活用したシミュレーションによってCFRP製部品の金型設計を効率化するとともに、リードタイムの短い工法での量産にめどをつけた。(2020/9/4)

車両デザイン:
ヤマ発の三輪バイクLMWに300ccモデル、NIKENのステア機構も応用
ヤマハ発動機は2020年8月24日、前2輪/後1輪の三輪バイクLMW(Leaning Multi Wheel)シリーズの新モデル「TRICITY(トリシティ)300 ABS」を発表した。LMWの大型スポーツモデル「NIKEN(ナイケン)」の技術を応用しながら、TRICITYシリーズの上位機種として開発。同年9月30日に発売する。税込メーカー希望小売価格は95万7000円で、日本国内の年間販売台数は400台を計画している。(2020/8/25)

設計開発ツール:
PR:最新GPUサーバが設計開発のリモートワークをサクサク・ヌルヌルに
全世界がコロナ禍の影響を受ける中、在宅勤務やリモートワークに対応するための環境整備が課題となっている。NVIDIAの最新のGPUサーバ「NVIDIA RTX サーバー」は、製造業の設計開発をはじめとするさまざまな業務のリモートワークやコラボレーションに有効であるとともに、CPUと比べたレイトレーシング速度なども抜きんでている。NVIDIAのパートナーであるアスクのデモンストレーションを通して、NVIDIA RTX サーバーの実力をみていこう。(2020/8/21)

車両デザイン:
ガラスルーフや進化したADASが標準装備、ダイハツの新型「タフト」
ダイハツ工業は2020年6月10日、軽自動車の新モデル「タフト」を発売したと発表した。軽自動車「タント」や小型SUV「ロッキー」に続く、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第3弾となる。1974〜1984年に同名のモデルが販売されていたが、新型タフトは後継モデルではない。(2020/6/11)

車両デザイン:
豊田合成がPCR検査車両、隔壁越しに検体採取、必要に応じて移動も
豊田合成は2020年5月7日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のPCR検査を行う車両を東京都医師会に提供したと発表した。(2020/5/11)

車両デザイン:
ジュネーブショーで披露予定だった「ヤリスクロス」、日本発売は20年秋
トヨタ自動車は2020年4月23日、新型車「ヤリスクロス」を世界初公開した。同年3月に開催中止となったジュネーブ国際モーターショーで披露する予定だったモデルだ。日本では2020年秋に、欧州では2021年半ばに発売を計画している。日本仕様はトヨタ自動車東日本で、欧州仕様はフランス工場で生産する。(2020/4/24)

車両デザイン:
新型「ハリアー」は“人生を豊かにするパートナー”に、TNGA採用で進化
トヨタ自動車は2020年4月13日、同年6月ごろに発売予定の「ハリアー」の新モデルを発表した。TNGA(Toyota New Global Architecture)によって刷新したプラットフォームやパワートレインを採用するとともに、内外装のデザインも変更。夜間の歩行者や昼間の自転車の検知に対応した予防安全パッケージや、前後方の車載カメラ映像の録画に対応したデジタルインナーミラーも搭載する。(2020/4/14)

車両デザイン:
空飛ぶクルマ用シート、ミズノのシューズ技術「ウエーブプレート」で衝撃緩衝
ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパン(JSSJ)とミズノ、CARTIVATOR、SkyDriveは2020年4月7日、空飛ぶクルマ(電動垂直離着陸型無操縦者航空機)向けに軽量で衝撃緩衝装置を備えた乗員用シートを開発し、性能確認試験を開始したと発表した。(2020/4/10)

車両デザイン:
日産の新型「ルークス」はADASが進化、ミリ波レーダー併用で2台先の検知も
日産自動車は2020年2月25日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車「ルークス」の新モデルを発表した。三菱自動車との共同出資会社NMKVのマネジメントの下、日産自動車が企画、開発を担当した。今回のモデルチェンジから車名を「デイズ ルークス」からルークスに変更した。短い名称にすることでスーパーハイトワゴン市場での認知度の向上につなげる。発売日は2020年3月19日。税込み価格は141万5700円から。(2020/2/26)

今度は黒い車体ですにゃ! 和歌山電鐵ねこ駅長「ニタマ電車」のイメージデザイン披露、ニャンともまたかわいい
「にゃんご!よろしくおねがいしますにゃ」(ニタマ駅長)。(2020/2/6)

DOCOMO Open House 2020:
5G時代には「XRデバイスがスマホに取って代わる」 Magic Leap CEOが描く近未来
DOCOMO Open House 2020でMagic Leapのロニー・アボビッツCEOが、5G時代のMR体験について語った。5Gでは空間を共有する体験が中心になり、企業や個人、医療、ゲームなど、多岐にわたる分野でビジネスが広がるという。商業デザインや訓練で、ヘッドセットの「Magic Leap One」が役立つことも説明した。(2020/1/31)

ひゃっほー!! 何てウキウキする構成なんだ……♪ 写真で解説する、JR西の新型夜行特急「WEST EXPRESS 銀河」
2020年5月8日デビュー! 「昭和のブルトレファン」が喜びそうな憎い演出もある……。【画像24枚】(2020/1/27)

車両デザイン:
トヨタが空飛ぶタクシーに参入、UberパートナーのJoby Aviationに433億円出資
トヨタ自動車は2020年1月15日、「空飛ぶタクシー」向けに電動垂直離着陸機(eVTOL)の開発に取り組むJoby Aviationと協業することに合意したと発表した。これに合わせて3.94億ドル(約433億円)を出資し、トヨタ自動車 副社長の友山茂樹氏がJoby Aviationの取締役に就任する。トヨタの自動車の生産や技術開発の知見と、Joby AviationのeVTOL開発のノウハウを持ち寄り、未来のモビリティ社会の構築を目指す。(2020/1/17)

CES2020:
ソニーがクルマを作ったのは「車両のシステムアーキテクチャまで理解するため」
ソニーは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、同社の技術を盛り込んだコンセプトカー「VISION-S(ビジョン エス)」を披露した。車両の周囲や車内のセンシング技術、ディスプレイ、オーディオ技術などを搭載し、内外装も独自にデザインした。ソフトウェアを中心とし、通信よってアップデートし続けられる「アダプタビリティ」も取り入れているという。(2020/1/9)

車両デザイン:
壊れにくく直しやすいクルマの保険料割り引き、軽自動車でもスタート
ダイハツ工業とあいおいニッセイ同和損害保険は2019年12月2日、2020年1月から軽自動車「タント」に車両保険料10%割引きを適用すると発表した。(2019/12/4)

車両デザイン:
歌舞伎にインスパイアされたアヴェンタドール、ランボルギーニが日本を重要視
イタリアのアウトモビリ・ランボルギーニは2019年11月22日、大阪市内でオーナー向けイベント「Lamborghini Day Japan 2019」を開催した。(2019/12/2)

車両デザイン:
デザイナーの意図を量産ラインに、金型が支えるマツダの魂動デザイン
新たにスタートを切ったマツダの新世代商品群では「アートと呼べる美しさの量産」に向けて、デザイナーの意図を生産技術に落とし込むためのさまざまな取り組みがあった。(2019/11/26)

ビュッフェの復活にサンキュー! JR九州の新観光列車「36ぷらす3」2020年秋から運行開始
列車名……何て読むの? 車両は水戸岡氏デザインだぁぁ!(2019/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京モーターショーで見ておくべきものは?
海外メーカーの撤退が相次いだ東京モーターショー。しかしユーザーとして、あるいは自動車産業に何らかのつながりを持つビジネスパーソンにとっては、多くのメーカーがこぞって商品を持ち寄る場であり、普段なかなか確認できない業界動向を直接観察するチャンスであることは変わりない。見どころを一気に紹介する。(2019/11/1)

車両デザイン:
「ヴィッツ」が全面改良で「ヤリス」に、トヨタ初の右左折時自動ブレーキも
トヨタ自動車は2019年10月16日、全面改良した「ヤリス」を世界初公開した。日本では「ヴィッツ」として販売されてきたが、フルモデルチェンジを機に日本向けも車名をヤリスに統一する。日本での発売は2020年2月中旬を予定している。(2019/10/16)

東京モーターショー2019:
ダイハツはコンセプトカー4車種を世界初出展、自動運転車や次世代軽トラなど
ダイハツ工業は2019年10月8日、「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、自動運転車や次世代軽トラックなど4車種のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。(2019/10/8)

“都民の足”から観光へ、東京さくらトラム:
全長12キロの路面電車「都電荒川線」が10年先も走り続ける条件
東京の街を走る路面電車・都電荒川線(東京さくらトラム)。かつて都心で隆盛を誇っていた都電は、交通事情の変化でほとんどが廃止された。なぜ荒川線だけが残っているのか。利用者減、赤字が続く都電のこれからの活路とは?(2019/10/7)

CAEニュース:
ANSYSとAutodeskが協業、自動車業界向けに設計ソリューションを提供
ANSYSとAutodeskは、協業により自動車メーカーに革新的なソリューションを提供する。自動車メーカーは、高精度な光学シミュレーションを利用した車両デザインと、規制適合の確認作業を一連のワークフローで実行できるようになる。(2019/10/7)

車両デザイン:
日産が金型なしでボディーパネルを生産、表面はそのまま塗装できる仕上がり
日産自動車は2019年10月2日、同社追浜工場(神奈川県横須賀市)で記者説明会を開き、金型を使用しない金属部品の成形技術を発表した。(2019/10/3)

車両デザイン:
マツダ「CX-30」が予約受注開始、室内空間とタイトな外観を両立して「ジャストサイズ」
マツダは2019年9月20日、東京都内で記者会見を開き、新世代商品の第2弾となる「CX-30」の予約受注を開始したと発表した。(2019/9/23)

車載電子部品:
自動車の5G評価は車両デザインと並行で、パナソニックが「国内最大級」の電波暗室
パナソニック オートモーティブ社は2019年9月19日、横浜市で記者説明会を開き、自動車での5G(第5世代移動通信)採用に向けて横浜市の拠点に大型電波暗室を構築したと発表した。(2019/9/20)

あのリンカーンがデレマス痛車に!? ラブライブやリゼロなど「シスフェス2019」で見かけた「痛車」写真まとめ第1弾【100枚】
「ラブライブ! サンシャイン!!」仕様の痛車もいっぱい【写真100枚】(2019/8/27)

車両デザイン:
NEC自社開発の空飛ぶクルマが飛んだ、ただし「機体ビジネスには参入せず」
NECは2019年8月5日、同社 我孫子事業場(千葉県我孫子市)で記者会見を開き、“空飛ぶクルマ”の浮上実験に成功したと発表した。(2019/8/6)

車両デザイン:
ダイハツ新型「タント」は価格ほぼ据え置きで装備充実、高齢化に向けた開発も
ダイハツ工業は2019年7月9日、東京都内で会見を開き、軽自動車「タント」を全面改良して発売したと発表した。新型タントは、車台やパワートレイン、電子プラットフォームなどを全面刷新する取り組み「DNGA(Daihatsu New Grobal Architecture)」の第1弾のモデルとなる。先進運転支援システム(ADAS)や快適装備を充実させながら、車両価格は先代モデルと同等を維持した。(2019/7/10)

車両デザイン:
足回りの耐食性を大幅向上、マツダと神戸製鋼が溶接プロセスを新開発
マツダと神戸製鋼所は2019年6月12日、足回り部品の防錆性能を高める溶接法「自動車足回り向けスラグ低減溶接プロセス」を開発したと発表した。(2019/6/14)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

八幡市駅は「石清水八幡宮」駅に 京阪電車が京都府内4駅の駅名を変更、10月1日から
より地域に根ざした駅名になります。男山ケーブルも「石清水八幡宮参道ケーブル」に通称変更。(2019/5/15)

車両デザイン:
「モデルチェンジまでの期間延びていた」、日産は2019〜2022年で新型車20モデル
日産自動車は2019年5月14日、横浜市内で会見を開き、2019年3月期(2018年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年比3.2%減の11兆5742億円、営業利益は同44.6%減の3182億円で、営業利益率は前年から2.1ポイント下がって2.7%に低下した。当期純利益は同57.3%減の3191億円となり、減収減益だった。(2019/5/15)

車両デザイン:
日産「デイズ」が6年ぶり全面改良、軽初でプロパイロットや緊急自動通報も
日産自動車は2019年3月28日、軽自動車「デイズ」を全面改良して発売したと発表した。2013年に初代モデルを発売して以来、6年ぶりのフルモデルチェンジとなる。日産自動車と三菱自動車の共同出資会社であるNMKVのマネジメントの下、日産自動車が企画、開発を進めた。(2019/3/29)

車両デザイン:
新興国向け「ハイエース」、パワースライドドアの耐久性と操作性を向上
アイシン精機は2019年3月14日、新開発のパワースライドドアシステムがトヨタ自動車の新興国向け「ハイエース」に採用されたと発表した。(2019/3/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型特急「Laview」が拓く、“いろいろあった”西武鉄道の新たな100年
西武鉄道は新型特急「Laview」を公開した。後藤高志会長は「乗ることを目的とする列車に」と強調。西武特急に対する危機感が表れている。この列車の成功こそ、“いろいろあった”西武鉄道を新たな100年へと導く鍵となりそうだ。(2019/3/1)

車両デザイン:
設置が難しすぎるトヨタ「JPN TAXI」の車いす用スロープを改善、既販車も対象
トヨタ自動車は2019年2月4日、タクシー専用車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の車いす乗降用スロープについて、同年3月に一部改良を実施するとともに、販売済みの同モデルにも改善部品を提供すると発表した。車いすの乗客やタクシー事業者から、車いす乗降用スロープの設置作業が複雑で、実際の使用場面で困難な状況が生じていると指摘を寄せられていた。(2019/2/5)

車両デザイン:
自動車の内装デザイナーが3Dプリンタで1kgの価値を創造、JAID「1kg展」開幕
国内自動車メーカーのインテリアデザイナーやCMF(色、素材、加工)デザイナーが参画するJAID(ジャイド)が、2019年1月12〜25日の2週間、東京都内で3Dプリント作品の展示会「1kg展」を開催中だ。(2019/1/16)

車両デザイン:
オープンカーではないコペン限定車が誕生、こだわりもてんこ盛り
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2019」(2019年1月11日〜13日、幕張メッセ)で「コペン クーペ」を含む複数の車両を公開した。コペン クーペは同社オープンカーの「コペン セロ」をベースに、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のハードルーフを取り付けたことによって流麗なクーペスタイルを実現した特別仕様車だ。(2019/1/15)

車両デザイン:
圧縮着火の新型エンジンが「アクセラ」で採用、デザインや車両構造も新世代に
マツダは2018年11月28日、ロサンゼルスオートショー2018(プレスデー:2018年11月28〜29日、一般公開日:同月30日〜12月9日)において、「Mazda3(日本名アクセラ)」の新モデルを世界初公開したと発表した。(2018/11/29)

車両デザイン:
TNGAフル活用のクロスオーバーSUV、「身長が低い人も自然に運転できる」
トヨタ自動車は2018年11月27日、東京都内で会見を開き、レクサスブランドの小型クロスオーバーSUV「UX」を発売したと発表した。UXは2016年のパリモーターショーでコンセプトモデルが披露され、2018年春のジュネーブモーターショーで量産モデルとして発表された、レクサスブランドのラインアップに新たに加わる新型車だ。(2018/11/28)

月刊乗り鉄話題(2018年11月版おかわり):
あえての鉄旅 最新型「E353系スーパーあずさ」と日本三大車窓の絶景「姨捨駅」を巡る
東京から長野へ行くのにあえて松本経由で。だって、新幹線より運賃が安いし、「3時間も長く」鉄旅を楽しめるから♪(2018/11/17)

渋っ! トライアンフ、ネオレトロな新型車「スクランブラー 1200」を発表 装備最新のオールドオフロード味
万能仕様の「XC」、オフロード寄りの「XE」の2モデルを展開。(2018/11/1)

車両デザイン:
PR:リアルタイムがデザインを変える、RTXが再創造するビジュアライゼーション
CGが物理的に正しい光の表現を手に入れた。恩恵を受けるのは映画やゲームの世界だけではない。デジタルとVRを活用したモノづくりから、「バーチャルショールーム」のような新しいマーケティング戦略まで、自動車についても大きな変化が生まれる。そのためには、CADデータと最新のCG技術を組み合わせて活用することが不可欠だ。CGI(Computer Generated Imagery)のグローバルマーケットリーダーであるドイツのMackevision(マケビジョン)に話を聞いた。(2018/10/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。