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「キャッスルヴァニア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キャッスルヴァニア」に関する情報が集まったページです。

「ロードス島戦記」ディードリットが主人公のスピンオフゲーム発売へ 最新刊『誓約の宝冠』に至る空白を描く
まずはアーリーアクセス版を配信、フルリリースは2020年内予定。(2020/2/21)

コナミのゲーム音楽がAmazonのサービスで配信開始 「メタルギア」「サイレントヒル」「幻想水滸伝」など
定額制音楽配信サービスで初の解禁。Amazon Music Unlimitedではアルバム117タイトル、prime musicでも30曲が聞けます。(2018/12/27)

「一般アニメの製作費の数十倍」はホント? Netflixはアニメ制作会社にとっての“黒船”になるのか 担当者に聞いた
アニメ作品においての新たなプラットフォームになるかもしれません。(2017/10/8)

手のひらサイズの「スーファミ」日本版も発売 幻の「スターフォックス2」など21タイトル入り
「スーパーマリオワールド」や「スターフォックス 2」などを収録した手のひらサイズのスーパーファミコン型端末が発売へ。(2017/6/27)

手のひらサイズスーファミが海外で発表 未発売の「スターフォックス2」など21タイトル収録
マリカーやFF3、ロックマンX、MOTHER2など21タイトルを収録。(2017/6/27)

「悪魔城ドラキュラ」アニメ版、7月7日からNetflixで配信決定 ティーザームービーでムチがうなる
ゲーム版の洋題「キャッスルヴァニア」の名で制作されています。(2017/5/25)

アニメ版「悪魔城ドラキュラ」、Netflixで配信へ ベルモント一族のムチがうなるか!?
シーズン1は2017年配信開始。シーズン2は翌年予定。(2017/2/9)

「悪魔城ドラキュラ」アニメシリーズに Netflixが独自制作
米Netflixは、「悪魔城ドラキュラ」(Castlevania)をオリジナルのアニメシリーズ化して配信すると発表した。(2017/2/9)

チップチューンじゃないんです! ファミコン実機でピコピコ音じゃない、リアルなギターサウンドを鳴らすカートリッジ型アレンジアルバムが登場
カスタムボードで対応した変態仕様。(2017/2/8)

任天堂、手のひらに乗る小型ファミコン レトロゲーム30本入りで海外発売
ソフトはカセットではなく30本収録、テレビとの接続はRFではなくHDMI。(2016/7/15)

手のひらサイズの小さなファミコン! 30種類のゲームを収録した「Nintendo Classic Mini」が海外で11月に発売決定
ええい、日本版はまだか。(2016/7/15)

猛者の手で名作がよみがえる 海外ファンが「悪魔城ドラキュラ」を最新のゲームエンジンで3Dリメイク
現在はステージ1のみが完成。(2016/4/1)

すげえええ! 「悪魔城ドラキュラ」の魂を受け継ぐ新作「Bloodstained」、Kickstarterで554万ドル調達 ゲームとしては史上最高額
日本円で約6億8000万円!(2015/6/14)

日々是遊戯:
TIME誌が選ぶ「もっとも偉大なゲーム100」読者投票受付中 暫定1位は日本のあのゲーム!
上位10タイトル中5タイトルを日本のタイトルが占める結果に。1位のタイトルは……。(2012/11/19)

PS2アーカイブスが電撃発表! 第1弾は「SIREN」「バイオハザード CODE: Veronica完全版」など
PS3で過去のPS2ソフトが遊べるようになる。(2012/7/3)

PS3でPS2ソフトが楽しめる「PS2アーカイブス」スタート 第1弾「SIREN」など
PS3向け「PlayStation 2アーカイブス」が始まる。第1弾は「SIREN」や「BIOHAZARD CODE:Veronica 完全版」など。(2012/7/3)

E3 2012総括(後編):
時を少し巻き戻して――今年のE3を復習して今後のゲーム市場を考える
6月上旬に北米カリフォルニア州ロサンゼルスにて行われたE3の概要とプラットフォーマーの総括をした。後編ではソニー、任天堂のカンファレンスと、E3 2012全体のまとめをしてみた。(2012/6/27)

日々是遊戯:
変態が来るぞー! いま、「キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲」のタイムアタックが熱い!?
「キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲」のタイムアタックで、なんと29.98秒という大記録が達成され注目を集めています。(2011/9/8)

日々是遊戯:
ストップモーションでヌルヌル動く、切り絵の「スーパーマリオ」動画
みんな大好き「スーパーマリオ」を、切り絵で再現した動画がYouTubeで人気を集めています。しかもストップモーションで動く動く!(2011/8/29)

ゲッチャTV Gamez出張所:
決め手はメガネのありなしか?
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2010年12月15日放送分は、「アサシン クリード ブラザーフッド」「キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ」を紹介。高橋名人世代では「出たな!!ツインビー」を取り上げます。(2010/12/20)

「キャッスルヴァニア」最新作のTV-CMが公式サイトで配信中
(2010/12/15)

「キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ」店頭体験会開催決定
11月13日と11月14日の両日、東京と大阪で店頭体験会が実施される。(2010/11/8)

「キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ」にPS3本体と「MGS4」をセットにしたバリューパック発売決定
KONAMIは、12月16に発売を予定しているPS3「キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ」において、数量限定バリューパックを発売すると発表した。(2010/10/26)

ナニコレTGS2010:
プレイアブルでよく見ると思ったら――「レグザ」がいっぱい
東芝の液晶テレビ「レグザ」を会場でよく見ませんでしたか?(2010/9/19)

TGS2010【SCEカンファレンス】:
あのタイトルの続編も! SCEカンファレンス詳細リポート(ソフトウェア編)
SCEのプレスカンファレンス「Sony Computer Entertainment Japan Press Briefing」リポート、後編ではカンファレンスで発表された新作タイトルをまとめて紹介します。(2010/9/17)

TGS2010【KONAMIブース】:
全世界のメタルギアファンにおくるKojima Productions SPECIAL STAGE
ニンテンドー3DS用メタルギアソリッドの正式タイトルは「メタルギアソリッド スネークイーター」に決定! 「キャッスルバニア ロードオブシャドウ」も発表された、東京ゲームショウ初日となる9月16日の様子をお届けする。(2010/9/17)

マイクロソフトブース、出展タイトルを発表――「TGS2010」出展ブース情報
いよいよ今週の木曜日から千葉・幕張メッセでスタートする「東京ゲームショウ2010(TGS2010)」。13日には、Xbox 360を擁するマイクロソフトブースの出展タイトルが明らかになった。また、セガブースでは「ファンタシースターポータブル2 インフィニティ」×「カロリーメイト」コラボ企画についての追加情報が発表された。(2010/9/14)

セガ、コナミがステージイベントスケジュールを発表――「TGS2010」出展ブース情報
開催まであと6日となった東京ゲームショウ2010(TGS2010)。セガとKONAMIは連日ステージイベントを多数開催し、ほとんどのステージがUSTREAMでもライブ配信される。幕張メッセに行けない人も要チェック!(2010/9/10)

新機能体験ゾーンからコスプレコンテストまで――「TGS2010」出展ブース最新情報
今日発表されたのは、SCE、カプコン、コーエーテクモの3社。SCEブースには50タイトル以上の試遊ゾーンが、カプコンブースには5タイトルの出展のほか関連グッズ販売も。コーエーテクモはコスプレイヤーに人気の「真・三國無双」コスプレコンテストを9月19日に開催する。(2010/9/2)

「TGS2010」各社出展タイトルが続々と発表に
あと2週間ほどで開幕する「TGS2010」を前に、当日出展されるゲームタイトルが各社から続々と発表されている。(2010/8/31)

大塚明夫ほかの日本語版キャストも発表――「キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ」日本語版制作決定
6月開催の「E3 2010」でも注目を集めた「キャッスルバニア」シリーズの新タイトル。豪華声優陣により日本語版の制作が行われることが、小島秀夫監督自身の口から明らかにされた。(2010/8/17)

Microsoft、Windows Phone 7携帯向けXbox LIVEゲームを明らかに
MicrosoftはWindows Phone 7向けXbox LIVEゲーム第一弾として、「Halo: Waypoint」など60作以上を提供する。(2010/8/17)

Xbox 360 Media Briefing 2009:
「Xbox 360 エリート」の新価格は2万9800円! 価格改定&充実のソフトラインアップで年末商戦に挑むXbox 360
マイクロソフトのメディア向け発表会「Xbox 360 Media Briefing 2009」が都内で開催され、Xbox 360本体の新価格や、来年までに発売予定の新作タイトルなどが続々発表された。(2009/9/2)

E3を総括――存在意義を問う:
「E3 2008」これだけ読めば大丈夫?(後編)
現地時間の7月15日〜17日の期間、北米ロサンゼルスで「E3 Media and Business Summit」が催された。後編では、サードパーティのカンファレンスやE3全体について。(2008/7/25)

「悪魔城ドラキュラ Xクロニクル」レビュー:
PR:人とドラキュラとの壮絶な戦いのクロニクル――リメイク作品の進むべき方向を示す
その重厚な世界観や耽美な登場キャラ、優れたバランスなどで変わらない人気を誇る「悪魔城ドラキュラ」。そのシリーズ最新作となる、「悪魔城ドラキュラ Xクロニクル」が登場する。ひと足先にエンディングまでプレイし、リメイク作品の正統進化を確認した。(2007/11/2)

「E3 Media and Business Summit」:
「サイレントヒル5」の開発を明らかに――KONAMIプレスカンファレンス
KONAMIは7月11日、北米サンタモニカで開催されている「E3 Media and Business Summit」において、「サイレントヒル5」(仮)をPS3とXbox 360で展開すると発表。「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」の最新映像も公開。(2007/7/12)

新型PSP、HomeそしてPLAYSTATION Network――SCEAプレスカンファレンス
Sony Computer Entertainment Americaのカンファレンスが、米国時間7月12日に開催された。カンファレンスはまず、「PlayStation Home」にジャック・トレットン プレジデント&CEOが登場するところから始まった。(2007/7/12)

「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」がXbox Liveアーケードに登場
「Xbox Liveアーケード」に、KONAMIの「Castlevania: Symphony of the Night」(悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲)が登場する。3月21日夕方からの配信予定で、800マイクロソフトポイントが必要。(2007/3/20)

GDC 2007:
五十嵐孝司氏「2Dゲームよ永遠であれ」――2Dゲームの未来はどっちだ?
3Dゲーム全盛の今、あえて2Dゲームにこだわる「キャッスルバニア」シリーズプロデューサー 五十嵐孝司氏がGDCにおいて万雷の拍手に迎えられ「The Light and Dark Sides of 2D Game production(2Dゲームの光と闇)」と題したセッションに登壇した。(2007/3/12)

E3 2006「コナミブース」:
“MGS祭り”は1時間ごとに繰り返された――WiiやDSタイトルも
E3 2006のコナミブースは「メタルギアソリッド4」が大人気。MGS関連以外にもWii版「Elebits」、PS3版「Coded Arms Assult」、Xbox 360版「Winning Eleven: Pro Evolution Soccer 2007」などの次世代機向けソフト、そしてPSP版「Silent Hill Origins」をはじめと新規タイトルが満載だ。(2006/5/12)

「悪魔城ドラキュラ 〜闇の呪印〜」レビュー:
タイトル復活にてお呪い申し上げます――新世代のドラキュラで年を越せ
今や世界的にも有名な作品となった“悪魔城ドラキュラ”シリーズ。その最新作が、PS2でお目見えとなる。前作では、若干荒削りな面が見えていたと思われたシステムも、今作ではより完成度を増している。果たして、どのような形で結実したのだろうか?(2005/11/24)

コナミ「OZ-オズ-」のサントラ発売――特典はアートブックなど
(2005/6/20)

「音楽」と「携帯」で構成されたコナミブース
(2005/5/20)

PLAY STATION 3で「METAL GEAR」シリーズが動き出す――コナミのE3出展タイトルを公開
コナミのプレスカンファレンスにおいて、E3にて出展予定のタイトルプレゼンテーションが行われた。小島秀夫氏率いる新制作チーム「小島プロダクション」始動と共に、「METAL GEAR」シリーズにも動きが……。(2005/5/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。