ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

「D02NE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「D02NE」に関する情報が集まったページです。

Y!mobileの1.7GHz帯3Gサービス、1月末で提供終了
Y!mobileは2月1日午前0時をもって、同社の1.7GHz帯の3G通信サービスの提供を終了した。これにより、1.7GHz帯を使用する音声、パケットサービスの提供も終わり、対象となるプランの契約は自動で解除されるという。(2018/2/1)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

ケータイ周辺機器レビュー:
第6回 XGP端末もOK? USB接続でデータカードを利用できる「USB2-PCADPN」
携帯電話に使える便利な周辺機器を取り上げる本コーナー。第6回では、USB接続でPCカードタイプのデータ通信カードを利用できるアダプタを紹介する。(2010/2/4)

データ通信端末のWindows 7対応状況
いよいよ10月22日0時に迫ったWindows 7 DSP版の発売。通常版も22日の9時には販売が始まる。最新OSで、データ通信端末が問題なく利用できるのかを改めて確認した。(2009/10/21)

パンデミックに備え:
NEC、仮想PC型シンクライアントシステムを強化
NECは、BCPの観点から新型インフルエンザの流行などに備えるシンクライアント関連ソリューションを強化する。(2009/9/4)

アイ・オーのデータ通信端末用無線LANルーター、ドコモのL-02Aなども利用可能に
アイ・オー製データ通信端末用無線LANルーターがファームアップを実施。PCカードスロットとUSB端子を備え、イー・モバイル端末のほか、ドコモのL-02AやソフトバンクのC01LCなども利用できるようになった。(2009/4/1)

So-net、定額PCデータ接続サービス「bitWarp(EM)」の料金を値下げ
So-netが、下り最大7.2Mbpsの定額PCデータ接続サービス「bitWarp(EM)」の月額料金を値下げ。新たに2段階定額プランも導入した。(2009/2/19)

HSUPA対応のPCカード型データ端末「D21NE」、12月5日発売
イー・モバイルは、NECインフロンティア製のPCカード型データ通信端末「D21NE」を12月5日に発売する。上り最大1.4MbpsのHSUPA通信と下り最大7.2MbpsのHSDPA通信に対応する。(2008/11/27)

イー・モバイル、11月20日から上り最大1.4MbpsのHSUPA導入――料金は据え置き
イー・モバイルが、上り最大1.4MbpsのHSUPAを導入すると発表した。47都道府県の主要地域から提供を開始し、対応端末3機種を11月20日から順次導入する。(2008/11/6)

データ通信カードを装着して使えるモバイルルータ──サン電子「Rooster-G8.0」
サン電子は8月19日、ドコモやau、イー・モバイルなどの3G網を定額で利用できるモバイルルータ「Rooster-G8.0」を発表した。有線回線の代替やバックアップ、監視装置などの通信回線、モバイルVPN回線などに活用できる。(2008/8/19)

NTTコミュニケーションズ、定額データ通信サービス「OCN 高速モバイル EM」を提供
NTTコミュニケーションズは8月18日、イー・アクセスと協業し、MVNO方式の定額モバイルデータ通信サービス「OCN 高速モバイル EM」の提供を開始すると発表した。(2008/8/18)

NEWS
IIJ、複数キャリアのデータ通信をサポートする接続ツールを無償公開
3.5Gモバイルデータ通信や無線/有線LANの接続をシームレスに切り替えるツールを独自開発。VPNなどのセキュリティ機能も強化している。(2008/8/11)

プリペイドデータ通信サービス「EMチャージ」に新プラン──1時間定額、30日定額
イー・モバイルはプリペイド型データ通信サービス「EMチャージ」に“1時間定額”と“30日定額”プランを新設する。1時間定額は315円、30日定額は5250円。(2008/7/24)

「@nifty Mobile BB」のレンタル端末にExpressCardタイプ追加
「@nifty Mobile BB」のレンタル端末にExpressCardタイプの「D03HW」が追加された。レンタル料は月額840円。@nifty Mobile BBは、イー・モバイルのHSDPA網を利用するニフティのMVNOサービス。(2008/7/15)

ハードウェアは専用設計:
日本HP、中小企業向けモバイルシンクライアントを発表
イー・モバイルの高速データ通信端末をセットにしたモデルも発売。セキュリティ性と通信のパフォーマンスの両立を目指したという。(2008/6/23)

日本HP、12.1インチワイド液晶搭載のモバイルノート型シンクライアント
日本ヒューレット・パッカードは、モバイルノート型筐体を採用するシンクライアント「HP Compaq 2533t Mobile Thin Client」を発売する。(2008/6/23)

NEWS
日本HP、耐久性と接続性を高めたモバイルシンクライアント新モデル
天板やパームレストに陽極酸化アルミニウムを採用するなど、堅ろう性を高めたノート型シンクライアントをリリース。7.2Mbps高速データ通信カード同梱モデルも提供する。(2008/6/23)

イー・モバイル、アウトレット品のデータ通信カードを販売
イー・モバイルが、アウトレット品のデータ通信カードを販売開始した。PCカードタイプとUSBタイプが用意され、プリペイド対応機として購入可能だ。(2008/4/25)

ExpressCard型通信端末「D02OP」を自主回収──D02HW、D02NE、D01NXIIと無償交換
イー・モバイルは4月4日、Option製のExpressCard/34型データ通信カード「D02OP」で、不具合が発生する可能性があると発表した。販売は中止し、販売済みの端末は「D02HW」や「D02NE」「D01NXII」と無償交換する。(2008/4/4)

ビック東海、7.2Mbps対応のデータ通信サービス「@T COM高速モバイルコース」を提供開始
ビック東海は4月1日から、イー・モバイルが提供する下り最大7.2MbpsのHSDPA網を利用したモバイルデータ通信サービスを提供する。インターネット接続サービス「@T COM」の既存ユーザーなら、月額5712円から利用できる。(2008/3/24)

7.2Mbps対応のCF型通信カード「D01NXII」発売――イー・モバイル
イー・モバイルは、下り最大7.2Mbpsの高速なHSDPA通信が行えるネットインデックス製のCFカード型データ通信カード「D01NXII」を3月29日に発売する。(2008/3/24)

イー・モバイル、1日だけでも使えるプリペイドプラン開始
イー・モバイルは、モバイルデータ通信サービスを従量制や1日単位もしくは1週間単位で利用するプリペイドサービスを開始する。(2008/3/6)

“1日使い放題で630円”プランも──プリペイドデータサービス「EMチャージ」
イー・モバイルが3月25日から、プリペイド方式のデータ通信サービス「EMチャージ」を開始する。1Mバイトあたり63円の従量課金のほか、1日定額、7日定額といったプランも用意する。(2008/3/6)

下り最大7.2MbpsのPCデータ定額が月5460円から――So-netの「bitWarp(EM)」
So-netが2月28日から、下り最大7.2Mbpsの定額モバイル接続サービス「bitWarp (EM)」を開始。So-netのブロードバンドコースとセットで利用すると、月5460円で定額サービスを利用できる。(2008/2/25)

IIJ、MVNOで国内最速のモバイルデータ通信サービスを開始
IIJは、イー・モバイルの通信設備を利用した法人向けデータ通信サービスを始める。下り回線の通信速度は国内最速になる。(2008/2/6)

イー・モバイル、PCカード型7.2Mbps対応端末「D02NE」発売
イー・モバイルはPCカード型の7.2Mbps通信対応端末「D02NE」を2月9日に発売。既存ユーザー向けの単体販売も行う予定としている。(2008/1/17)

ドコモ向けスマートフォン、イー・モバイル新機種がJATE通過
富士通製スマートフォン「F1100」や「SO705i」など発表ずみのドコモ向け新機種に加え、イー・モバイルの新機種とみられるNECインフロンティア製端末がJATEを通過した。(2008/1/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。