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「DM001SH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

シャープ製のディズニー・モバイル専用端末。2008年3月1日発売予定。

海外ケータイとプリペイドSIMを日本で購入する:
第1回 通信方式と周波数――購入前に確認しておきたい情報
海外に長期間滞在するのなら、国際ローミングよりも現地の端末とSIMカードを購入する方が安く済むことが多い。本コーナーでは、日本国内で海外ケータイやSIMカードを入手する方法を紹介する。第1回は準備編として、購入前に押えておくべき事項をまとめた。(2010/3/5)

小牟田啓博のD-room:
第27回 2008年のケータイデザインを振返る。そして僕のこれから――
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。特徴的な端末が多数登場した2008年を振り返るとともに、2009年は「ケータイデザインの開発に深く携わる」という自身のこれからを語る。(2008/12/25)

写真で解説する「DM003SH」
ディズニーケータイの第3弾として登場する「DM003SH」には、「光の魔法」をテーマにした“キラキラ感”が、外観と内蔵コンテンツに反映されている。ワンセグやAF対応3.2Mカメラ、防水性能も備え、スペックを求めるユーザーにもお勧めできる。(2008/12/5)

ディズニー・モバイル、“光の魔法”がテーマの防水端末を発表──「DM003SH」
ディズニー・モバイルは10月29日、2008年冬モデルとして、防水機能と国際ローミング機能をサポートした「DM003SH」を発表した。12月6日から販売を開始する。(2008/10/29)

ディズニー・モバイルの「DM001SH」「DM002SH」に不具合――ソフト更新で対応
ディズニーモバイルの「DM001SH」「DM002SH」に、時刻補正とメールに関する不具合があることが分かった。同社は無線経由で改修済みソフトを配信する「ソフトウェア更新」で対応する。(2008/9/11)

ディズニー・モバイル、グループ加入で全員プレゼント──「いっしょに入ろうキャンペーン」
ディズニー・モバイルは友人同士などのグループ契約や友人・家族の紹介で、オリジナルフォトフレーム入りQUOカードがもらえる入会キャンペーンを実施する。期間は208年8月6日から9月30日。(2008/8/4)

+D Style News:
携帯メールが読める腕時計「アイバートM」にスタイリッシュな新モデル
Bluetooth機能で携帯電話と連動し、メールの表示などができるシチズンの腕時計「アイバートM」シリーズに、デザインを一新した新モデルが登場。(2008/6/4)

ディズニー・モバイルの夏モデル「DM002SH」登場──モチーフはシンデレラ
ウォルト・ディズニー・ジャパンは5月26日、ディズニー・モバイルの2008年夏モデルとしてシャープ製の「DM002SH」を発表した。デザインはシンデレラをモチーフにしており、6月7日から販売を開始する。(2008/5/26)

手のひらサイズの“魔法の世界”は、こうして生まれた――ディズニー・モバイルの今とこれから
「手のひらから夢と魔法の世界へ」――こんなキャッチフレーズで登場したのが、ウォルト・ディズニー・ジャパンの携帯電話サービス「ディズニー・モバイル」だ。携帯電話のニーズが多様化する中、ディズニー・モバイルはどんなサービスで、どんなユーザー層を取り込もうとしているのか。(2008/5/2)

読み取ると音が出るQRコード「ボイスQR」、PRサイト開設
音声ファイルや画像ファイルを格納できるQRコード「ボイスQR」普及を目指したWebサイトがオープンした。(2008/4/1)

MVNOで参入した「ディズニー・モバイル」の認知度は
ネットエイジアが、MVNOで携帯電話事業に参入したディズニー・モバイルに関する意識調査の結果を発表。サービスの開始については約半数が“知っている”と回答し、限定コンテンツに魅力を感じているユーザーが多い。(2008/3/28)

小牟田啓博のD-room:
第18回 使いやすく、魅力的に進化し続ける“GUI”に注目
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。今回はiPhoneからディズニーケータイまで、そのオリジナリティで重要な要素の1つ“GUI”に注目した。(2008/3/24)

ひとりで作るネットサービス:
「子育てマイアルバム」を作ったのは元“子連れニート”――荒木稔さん
わが子の誕生が人生を見つめ直すきっかけになり、一時は“子連れニート”の道を選んだ荒木さん。親になった経験を生かし、やりたいことの1つを実現したものが、ケータイを使って子供の成長を見守ることができる「子育てマイアルバム」というサービスだ。そんな荒木さんにサービスを開始するまでの経緯と現在、そして今後の展望について聞いた。(2008/3/19)

3月1日〜3月7日:
5分で分かる先週のモバイル事情
3月1日、ディズニーモバイルがMVNOとして携帯電話事業を開始。KDDI陣営は「UQコミュニケーションズ」を立ち上げ、モバイルWiMAX事業の展開を本格化させる。こうした新しい動きがある一方で、三菱電機が携帯端末からの撤退を明らかにするなど、メーカー再編を予感させるニュースも飛び込んできた。(2008/3/10)

ディズニー・モバイル、サービス開始──「DM001SH」の実質負担額は2万8320円から
ウォルト・ディズニー・ジャパンの携帯電話サービス「ディズニー・モバイル」のサービスが3月1日から始まった。シャープ製の専用端末「DM001SH」の価格は、新スーパーボーナスの24回払いで実質2万8320円からとなっている。(2008/3/3)

Mobile Weekly Top10:
「@disney.ne.jp」と聞いてみんなが考えること
3月1日、ウォルト・ディズニー・ジャパンの携帯電話サービス「ディズニー・モバイル」を始まる。テレビCMの「M・I・C・K・E・Y・M・O・U・S・E ミッキー・マ〜ウス」の歌声が耳から離れない。(2008/2/29)

パナソニック モバイル製「P906i」などがJATEに認定――ドコモの夏商戦向けモデルか
ドコモの2008年夏モデルと思われる「P906i」などが、JATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過した。(2008/2/15)

小牟田啓博のD-room:
第17回 格の違いを見せ付けたディズニーケータイ、ティファニーケータイ
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。ケータイ業界が春モデルの発表ラッシュに沸く中、小牟田氏が注目したプロダクトとは?(2008/2/13)

どこにもなかったディズニーならではのサービス──日本でディズニー・モバイルを始める理由
ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルが手を組み、協業という形でスタートするディズニーの携帯電話サービス「ディズニー・モバイル」。米国で失敗したMVNOとは異なるビジネスモデルで、ディズニーを成長させる柱へと育てたい考えだ。(2008/1/23)

写真で解説するディズニー・ケータイ「DM001SH」
3月1日に開始する「ディズニー・モバイル」。同時にディズニー・モバイル端末の第1弾「DM001SH」の登場も明らかになった。ソフトバンクの“THE PREMIUM”シリーズをベースにするものの、中身は大きく異なり、「あなたを“夢と魔法の世界”へお連れする」ようなコンテンツを用意するという。(2008/1/22)

手のひらにディズニーの魔法を──“ディズニーケータイ”3月1日スタート
「ディズニー・モバイル」が3月1日スタート。ソフトバンクモバイルの3G網をディズニーが借りるMVNO形式だが、端末やコンテンツの開発で包括的に協業する。ターゲットは20〜30代の女性だ。(2008/1/22)

手のひらから夢と魔法の世界へ──ディズニー・モバイル、3月1日スタート
ウォルト・ディズニー・ジャパンとソフトバンクモバイルは3月1日、20代から30代の女性をメインターゲットにした携帯電話サービスを共同で開始する。シャープ製の専用端末を販売するほか、ディズニーの豊富なコンテンツが利用できる各種サービスを用意する。(2008/1/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。