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「DO!BOOK」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DO!BOOK」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

タブレットを配るだけでは何も変わらない
「電子化なんて不便なだけ」を解決 現場視点の教育&レポーティングツール
業務の効率化を目的に紙のマニュアルやカタログを電子化して従業員に共有する企業は少なくない。しかし使い勝手の悪さから、利用が進まない企業もあるだろう。業務資料は、どんなツールでどのように共有すれば業務を効率化できるのだろう。(2018/12/28)

“ゴミ溜めファイルサーバ”が“使える電子キャビネット”に――iPad対応の“手間なし”情報配信サービス
業務データやカタログデータをドラッグ&ドロップで登録すれば、すぐiPadから扱えるようになり、営業時に書き込んだコメントは日報として自動で報告――。こんな業務フローを実現する情報配信システムが日本デジタルオフィスの「Do!シリーズ」だ。(2011/12/20)

「はみだしYOUとPIA」も復活? 電子書籍時代の「ぴあ」は何を生み出すのか
あの『ぴあ』が電子雑誌的なWebサービスとして12月16日17時から復活を果たす。Windows Azureをバックエンドに据えた「DO!BOOK[SV]」によって、2010年代のぴあはどのような価値をもたらすのか。(2011/12/16)

「ぴあ」復活の原動力はWindows Azure 300作品の映画情報をクラウドで配信
今年7月に休刊した雑誌「ぴあ」の映画情報が、Windows Azureや電子書籍サービスを利用したWebサービスとしてよみがえる。(2011/12/15)

雑誌『ぴあ』が電子書籍で復活、12月16日から
7月21日発売号を最後に休刊となった雑誌『ぴあ』が電子書籍型の新サービス「ぴあ+(plus)」(仮称)として12月16日に復活する。(2011/12/14)

スマートフォン向け電子書籍生成ツールに新機能――日本デジタルオフィスの「DO!BOOK」
PDFからiPhoneやiPad、Android端末向け電子書籍データを自動生成する「DO!BOOK」に、電子書籍配信機能が追加された。企業が自社のオリジナルアプリとしてコンテンツを配信できるようになる。(2010/4/19)

日本デジタルオフィス、全スマートフォン対応ビューアを開発
さまざまなファイルフォーマットをiPhoneで高速描画できるビューアを開発している日本デジタルオフィスは、今後リリース予定のiPad、Androidなどのスマートフォン上で閲覧可能なビューアを開発し、3月から順次リリースする。(2010/3/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。