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「Android」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

新しい日本語変体仮名フォントやジェスチャー機能の強化:
Android 15「Beta2」版リリース 見られたくないアプリやファイルを隠せる「プライベートスペース」機能など搭載
GoogleはAndroid 15の「Beta2」版をリリースした。プライベートスペースなどの新機能が搭載されたほか、大画面マルチタスクなどが改善されている。本記事では、UIに関するものを中心に紹介する。(2024/6/15)

GoogleイベントのAndroidデモでおなじみのデイブ・バーク氏、卒業
Googleで14年間Androidのエンジニアリング担当副社長を務めてきたデイブ・バーク氏がこの職を辞してアドバイザーになると発表した。今後はAlphabetでAIやバイオ製品を模索していくとしている。(2024/6/14)

Google、ChromeOSをAndroidベースに AI機能拡充へ
Googleは、ChromeOSをAndroidベースにしていくと発表した。AndroidのLinuxカーネルとアプリのフレームワークを採用する。これにより、既にAndroidで利用可能なGoogle AI機能をChromebookにも展開していく。(2024/6/14)

ふぉーんなハナシ:
「iOS 18」ではホーム画面の好きな場所にアプリを配置OK 「神アプデ」の一方で「Androidの何周遅れだよ」との声も
米Appleが6月10日(現地時間)、開発者向けイベント「WWDC24」で発表し、秋のアップデートを予告している「iOS 18」。アップデート内容にアプリ位置の変更が含まれる。しかし、X(旧Twitter)では一部に冷めた意見もあるため、一体どういうことなのか少し解説する。(2024/6/13)

スマホアプリ「プロセカ」が一部楽曲を削除 音楽クリエイター・ぷす氏の逮捕受け
セガは、スマートフォン向けゲームアプリ「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(iOS/Android)の実装済み楽曲を一部削除すると発表した。(2024/6/12)

KDDIの「Google メッセージ」採用で「+メッセージ」はどうなる? iOS 18のRCS対応も追い風に
KDDIは、Android端末の標準メッセージアプリとして、「Google メッセージ」を採用していきます。Google メッセージは、グローバルで標準化されたメッセージ規格である「RCS」に準拠しています。同じくRCSに準拠している「+メッセージ」の今後が気になります。(2024/6/12)

カラー電子ペーパーAndroidタブレット「BOOX Go Color 7」発売、モノクロ電子ペーパー搭載「BOOX Go 10.3」も
SKTは、電子書籍リーダー「BOOX Go Color 7」「BOOX Go 10.3」を発売。カラー電子ペーパー搭載でAndroidアプリをインストールできるモデルと、モノクロで解像度2480×1860(300PPI)の電子ペーパーを備えたモデルを提供する。(2024/6/11)

iOS 18で「メッセージ」アプリがRCSに対応 Androidとも送受信可能に
米Appleが6月10日(現地時間)、iOS 18にて「メッセージ」アプリがRCS(Rich Communication Services)に対応することを発表した。RCSは、GSMAで世界的に標準化されているメッセージサービスの規格。長文のテキストや複数人でのグループチャット、画像や動画などを含むメッセージを送受信できる。(2024/6/11)

Android、6月の月例更新で「致命的」3件を含む40件の脆弱性に対処(Pixelはまだ)
Googleは、Androidの月例セキュリティ情報の6月版を公開した。「致命的」を含む40件の脆弱性に対処する。Pixelの月例更新は同時ではなかった。(2024/6/4)

スマホアプリ「マギレコ」がサービス終了へ アニメ「まど☆マギ」の外伝ゲーム 6年超の歴史に幕
アニプレックスは、スマートフォンアプリ「マギアレコード 魔法少女まどかマギカ外伝」(iOS/Android)のサービスを7月31日で終了すると発表した。(2024/5/31)

RCS対応の「Google メッセージ」、送信後15分以内なら修正可能に
Googleは、間もなく利用可能になるAndroidの複数の新機能を紹介した。「Google メッセージ」で送信後のメッセージを15分以内なら修正できる機能などだ。(2024/5/31)

全面ガラス張りで高級感もあるAndroidポータブルデバイス「AYANEO Pocket S」誕生
AYANEOと天空がAndroidハンドヘルドゲーム機「AYANEO Pocket S」の発表会を開催した。同製品はデザイン性の高さだけでなく、性能も高い。ほかにどのような特徴があるのだろうか。AYANEO アーサー・チャンCEOと天空 代表取締役 山田拓郎社長が説明した。(2024/5/31)

スクエニ、またまたゲーム“サ終” 今度は「インサガEC」が終了へ 5月だけで終了発表は4作目に
スクウェア・エニックスは、Webブラウザゲーム「インペリアル サガ エクリプス」(PC/iOS/Android)のサービスを12月26日で終了すると発表した。(2024/5/30)

天空がAYANEO製Androidゲーミングデバイス「AYANEO Pocket S」国内正規版の取り扱いを発表
天空は、AYANEO製となるAndroid OS搭載ポータブルゲーミングデバイス「AYANEO Pocket S」国内正規版の取り扱いを発表した。(2024/5/30)

無料の3Dスキャンアプリ「Scaniverse」に、待望のAndroid版が登場
米Nianticは5月22日(現地時間)、同社が無料で提供する3Dスキャンアプリ「Scaniverse」において、Android版の提供を始めた。最小システムはAndroid 7.0以上、4GB以上のメモリ、ARCore・Depth APIのサポートが必要だ。(2024/5/29)

現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年5月編】 夏モデルの発表ラッシュ、お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2024/5/29)

アプリ内課金で「Amazonポイント」獲得 100円で2ポイント
FireタブレットとAndroid端末用「Amazonアプリストア」のアプリ内課金で、Amazonポイントを獲得できるようになった(2024/5/28)

約3万円台半ばでペン付きのAndroidタブレット「Lenovo Tab M11」を試す コンテンツ消費には十分なスペック
レノボ・ジャパンのAndroidタブレット「Lenovo Tab M11」は、実売価格で3万円台前半〜半ばながらもスタイラスペンが付属する手頃な製品だ。その実像に迫ってみよう。(2024/5/28)

Android版「YouTube Music」にAI鼻歌検索機能
Googleの「YouTube Music」のAndroidアプリで、鼻歌検索が可能になった。Google検索とYouTubeアプリでは既に利用可能な機能だが、プレイリスト登録などで便利だ。(2024/5/26)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがGoogleメッセージを標準アプリとして採用へ――4000万人の+メッセージユーザーはハシゴを外されたのか
KDDIが、AndroidスマートフォンにおいてGoogleの「Googleメッセージ」をSMS/RCSアプリとして標準採用することを決めた。KDDIといえば、NTTドコモやソフトバンクと共通のRCSサービス「+メッセージ」を主導してきた立場なのだが、旗振り役がハシゴを外すという展開は、どうなのだろうか。(2024/5/26)

スマホアプリ「ドラゴンクエスト チャンピオンズ」が終了へ 開始から1年未満で発表
スクウェア・エニックスは、スマートフォン向けアプリ「ドラゴンクエスト チャンピオンズ」(iOS/Android)のサービスを7月30日で終了すると発表した。(2024/5/23)

楽天モバイルが「AQUOS sense8」を4万3800円に 特価キャンペーン追加で
楽天モバイルの「【Android対象製品限定】特価キャンペーン」へ「AQUOS sense8」が追加。条件を満たすと通常6万3800円から2万円値引きの4万3800円(税込み)になる。(2024/5/22)

Android 15、日本語のバリアブルフォントを採用へ 変体仮名にも対応 「beta 2」リリース
米Googleは5月15日(現地時間)、次期Android OS「Android 15 beta 2」をリリースしたと発表した。その中で、中国語、日本語、韓国語の表示に採用しているフォント「NotoSansCJK」をバリアブルフォントに刷新するという。(2024/5/20)

スマホをPC式に使う【後編】
iPhoneやAndroidを「Windows PC」として使える方法とは?
スマートフォンなどのモバイル端末を、「Windows」搭載のPCとして使えるようにする方法がある。「iOS」や「Android」を搭載するモバイル端末を使った方法を紹介する。(2024/5/19)

なぜ? ドコモのスマホから消えた「docomo」ロゴ その理由を聞いた
5月以降にドコモが発表したAndroidスマートフォンに、「docomo」ロゴが見当たらなくなった。これまで、iPhoneとPixelを除き、ドコモが販売するAndroidスマートフォンには、docomoのロゴが採用されていた。ドコモ側で何らか方針に変更があったのだろうか。(2024/5/17)

スクエニのスマホゲー、またサービス終了へ 「トワツガイ」が7月で幕 舞台の千秋楽と同日に
スクウェア・エニックスは、スマートフォンゲーム「トワツガイ」(iOS/Android)を7月23日でサービス終了すると発表した。(2024/5/17)

KDDIが「Google メッセージ」をAndroid端末に採用 「RCSの普及とユーザー体験向上を目指す」
KDDIが5月16日、「Google メッセージ」をAndroid端末の標準アプリとして追加採用することを発表した。Googleが表明しているグローバル標準のRCSの取り組みに賛同し、AI技術なども活用しながらユーザー体験向上を目指すとしている。Android端末への採用時期は、あらためて告知する。(2024/5/16)

「Android 15 Beta 2」リリース AQUOS sense8などにもインストール可能に
Android 15 Beta 2がリリースされた。「Private Space」などの新機能が追加され、「AQUOS sense8」などにインストール可能だ。(2024/5/16)

Google I/O 2024:
Google、AndroidスマホのAI採用盗難防止やデータ保護の新機能を複数発表
Googleは、Android端末の盗難防止やデータ保護のための新機能を複数発表した。Android 10以降で利用可能なものもある。(2024/5/16)

Google I/Oで明かされたAndroidの進化 日本で「Googleメッセージ」開始、RCS対応でKDDIと連携
Googleは、5月14日から15日(現地時間)に渡り、米カリフォルニア州マウンテンビューで、開発者向けイベントの「Google I/O」を開催している。生成AIモデルGeminiの最新版である「Gemini 1.5 Pro」や、高速版の「Gemini 1.5 Flash」を発表するとともに、Google DeepMindが開発中のAIエージェント「Project Astra」を披露した。Androidの新機能や、日本での「Googleメッセージ」対応も発表した。(2024/5/16)

無料なのに高機能、カメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版を見てきた 対応スマホは?
豪Blackmagic Designの無料カメラアプリ「Blackmagic Camera」。5月15日から16日にかけて、同社の日本法人が開催する自社イベント「BLACKMAGIC DAY」にて、Android版を展示中だ。もともとは「2024 NAB Show」でお披露目したもので、日本での公開は今回が初という。(2024/5/15)

Androidに“Google AI”の新機能 OSにGeminiを統合、「かこって検索」で問題を解く機能など
米Googleが、Android向けに搭載するAI関連の新機能を発表した。特定の部分を丸で囲って検索ができる「かこって検索」を、学習に活用できるようにする。Androidに生成AIモデルの「Gemini」を統合し、アプリ上のオーバーレイ表示から、より簡単にGeminiを利用可能になる。(2024/5/15)

防水やおサイフケータイ対応の「motorola edge 40 neo」5月24日発売 約5.5万円、PANTONEカラーを採用
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、5月24日にAndroidスマホ「motorola edge 40 neo」を発売。防水性能やおサイフケータイを備え、手ブレ補正付き5000万画素カメラ、5000mAhバッテリーも搭載する。価格は5万4800円(税込み)。(2024/5/14)

AirTag悪用したストーカー被害など防止へ、AppleとGoogleが規格作成 OS問わず追跡検知で警告
AppleとGoogleは、iOSとAndroidで不要な追跡の警告に関するサポートの提供を開始すると発表した。不明な追跡デバイスがユーザーと一緒に移動している場合に警告する。AirTagなど、持ち物を追跡できるように設計されたデバイスの悪用を減らすのに役立つという。(2024/5/14)

「iOS 17.5」配信開始 Androidと共通のトラッカー検出機能追加など
Appleは「iOS 17.5」や「iPadOS 17.5」など、一連のOSのセキュリティ更新の配信を開始した。iOS 17.5ではGoogleとともに取り組んできたトラッカー検出機能が追加される。欧州ではApp Store以外からのアプリダウンロードが可能になる。(2024/5/14)

ドコモがAndroid向け「SmartNews for docomo」提供開始 dアカウント連携キャンペーンも
NTTドコモは、同社のAndroid端末向けニュースアプリ「SmartNews for docomo」を提供開始。アプリ上で「dアカウント」と連携するとファミリーマートの引換券またはdポイントが当たるキャンペーンなどを行う。(2024/5/13)

スマホをPCとして使う【前編】
iPhoneやAndroidを「Windows端末」として使える方法はこれだ
PCのデスクトップと同様にスマートフォンなどのモバイル端末を操作したいのであれば、Windows搭載PCのデスクトップをより手軽に使えるようになった方法を知っておくとよい。具体的に紹介しよう。(2024/5/12)

“SIMを挿せない”新iPad向け 日本通信が1GBで209円の「データeSIM」を発表
日本通信は5月15日に「b-mobile S 190PadSIM X」のeSIM版を発売する。iPadのセルラー版やAndroidタブレットなどで利用できる。eSIM(Embedded SIM)はネットワーク経由で契約者情報(プロファイル)を書き換えたり、プランを変更したりできるのが利点だ。(2024/5/11)

AndroidでのBYOD実践方法【後編】
スマホで仕事をするなら「Android」の“あれ”を使うべし
スマートフォンなどのモバイル端末を業務に使用する際、どのような機能を検討すればいいのか。GoogleのモバイルOS「Android」の機能から、業務に役立つ点を紹介する。(2024/5/11)

Pixelにも5月の月例更新 バグ修正と改善もあり
GoogleはPixel向けの5月の月例セキュリティ情報を公開した。前日公開のAndroid向けに加え7件の脆弱性に対処する。バグ修正と改善も2件ある。(2024/5/8)

「Pixel 8a」5月14日に発売 「最大8倍超解像ズーム」「Gemini」「音声消しゴムマジック」など利用可能 直販価格は7万2600円から
Googleが、Pixelブランドの最新Androidスマートフォン「Pixel 8a」を5月14日に発売する。Googleストア(直販)価格は7万2600円(税込み)で、NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)、ソフトバンクからも同日に発売される。(2024/5/8)

Googleのタブレット「Pixel Tablet」に廉価版 充電スピーカーホルダーを省いて6万8800円から
GoogleのAndroidタブレット「Pixel Tablet」に、充電スピーカーホルダーを省いた廉価モデルが登場する。従来のホルダー付きのモデルと比べると1万1000円引きで購入可能だ。(2024/5/8)

Android、5月の月例更新で「致命的」1件を含む29件の脆弱性に対処(Pixelはまだ)
Googleは、Androidの月例セキュリティ情報の5月版を公開した。重大度が「致命的」1件を含む29件の脆弱性に対処する。このセキュリティ更新はPixel Watchでも実施される。(2024/5/7)

AndroidでのBYOD実践方法【前編】
“私用スマホ”で仕事ができる「Android」の使える機能群
GoogleのモバイルOS「Android」は、スマートフォンを業務に使うことを想定した機能を提供している。「BYOD」(私物端末の業務利用)としてAndroid端末を利用する際に役立つ機能とは。(2024/5/4)

中古で「Google Pixel 7a」が安定した人気に ムスビーの4月取引数ランキング
ムスビーは、2024年4月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキング1位は引き続きPhone SE(第2世代)で、入れ替わりの多いAndroidランキングの中でもGoogle Pixel 7aが安定した人気を保っている。(2024/5/2)

Google、公式ストアでの有害アプリ対策を報告 1年で約230万本の違反アプリをブロック
Googleは、Androidの公式アプリストア「Google Play」の安全対策について報告した。2023年に228万本のポリシー違反アプリを公開前にブロックした。また、33万件以上の悪質な開発者アカウントを削除した。(2024/4/30)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
11年ぶりに出会った“本格的”Android搭載液タブ XPPen「Magic Drawing Pad」をプロイラストレーターがレビューして分かったアレコレ
XPPenのAndroid採用ペンタブレット「Magic Drawing Pad」を、プロイラストレーターのrefeiaさんが試してみました。(2024/4/30)

なくしたAndroidをオフラインでも発見可能に:
Google、Androidの「デバイスを探す」をアップデート 5つの新機能を発表
Googleは、Androidの「デバイスを探す」アプリをアップデートした。オフラインデバイスの探索や、Bluetoothトラッカータグを活用してカギやカバンなどの日用品を探せるようになるとしている。(2024/4/30)

業務用モバイル端末選びのこつ【後編】
業務用スマホなら「iPhone」か「Android」か、それとも“あの最強デバイス”か
スマートフォンなどモバイルデバイスを業務用に使用する場合は、どのような点を比較してモバイルデバイスを購入すればいいのか。候補となるモバイルデバイスの種類と併せてポイントを紹介する。(2024/4/27)

MetaがMR/VRヘッドセット界の“Android”を目指す 「Quest」シリーズのOSを他社に開放、ASUSやLenovoが独自の新ハードを開発中
既にASUSやLenovoが新ハードを開発中だという。(2024/4/23)

「Meta Horizon OS」がAndroidのようなオープンに MicrosoftやASUSがMRヘッドセットを開発中
Metaは、MRヘッドセット「Quest」シリーズのOSを「Horizon OS」としてオープン化すると発表した。既にASUSなどが独自ヘッドセットを開発中だ。「Appleのようなクローズドである必要はない」とザッカーバーグCEO。(2024/4/23)

カーナビでYouTubeやアプリが使えるクラウドSIM搭載のAI BOX「APPCAST III」発売 約5万円
慶洋エンジニアリングは、AI BOX「APPCAST III」を発売。クラウドSIMやAndroid 12を搭載し、カーナビでYouTubeやアプリを利用できる。価格は4万9800円(税込み)でデータ容量10GBが付属し、1日1GBから365日500GBを選んで追加できる。(2024/4/22)

現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年4月編】 ソフトバンクで“実質24円”をうたう新プログラム登場
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2024/4/21)

「Zenfone 9」がAndroid 14に バッテリー使用量の詳細表示も可能に
ASUS JAPANは、4月18日に、「Zenfone 9」のAndroid 14へのFOTAアップデートを実施。ロック画面に表示される時計の色の変更、ロック画面の明るさの調整、バッテリー使用量の詳細表示といった機能が利用できるようになる。(2024/4/18)

4000円弱で買えるのスゴい:
「JBL Tune 310C USB」レビュー USB Type-C接続×ハイレゾ対応でAndroidスマホやiPhone 15シリーズにもお勧め!
ハーマンインターナショナルが、4000円を切るハイレゾ対応USB Type-Cイヤフォンをリリースした。これが思った以上に良い製品だったので、その良さを伝えてみたいと思う。(2024/4/15)

スマートグラス「XREAL」ユーザーが「Rokid」に浮気した理由 実機比較で分かったこと
「メガネのように軽くて、かければ目の前に大画面」──このような製品が増えている。筆者は「XREAL Air 2 Pro」ユーザーだが、Android TV搭載デバイスの「Rokid Station」、スマートグラス「Rokid Max」に浮気しそうだ。なぜそう感じたのか、実機を交えてレビューする。(2024/4/14)

下取り価格が過去最高のスマートフォン市場
スマホを中古で買うなら「Android」ではなく「iPhone」が面白いのはなぜ?
スマートフォンをはじめとしたモバイル端末の下取り市場が活況を呈している。「iPhone」シリーズと「Android」搭載端末の取り扱い状況と、中品を選ぶ際のポイントを見てみよう。(2024/4/13)

auの「AQUOS wish2」、Android 14へアップデート
KDDIは、4月9日に「AQUOS wish2 SHG08」のOSアップデートを実施。AQUOS独自の機能として、アプリアイコンの種類の選択、保護者向けジュニア機能などを利用できるようになる。(2024/4/12)

「Android 15 Beta 1」リリース Pixel 6以降にインストール可能
Googleは、次期もアイルOS「Android 15」の「Beta 1」をリリースした。Pixel 6以降のPixel端末にインストール可能だ。(2024/4/12)

「スイカゲーム」Android版ついに公開も、不具合で緊急メンテ 「名前入力できない」
「スイカゲーム」のAndroid版が公開。多くのユーザーが歓迎したが、一部の機種で不具合が出ることが判明し、修正を急いでいる。(2024/4/11)

公式「スイカゲーム」Android版が配信スタート 人気に便乗した類似アプリは10本以上に
価格は240円(税込み)で、対応OSはAndroid 5.1以降となっている。(2024/4/11)

Tumblr親会社のAutomattic、Appleと「iMessage」で争ったBeeper買収
Androidでの緑のフキダシ問題でAppleといたちごっこを繰り広げたBeeperを、WordPressやTumblrを持つAutomatticが買収した。BeeperのCEOはAutomatticで、引き続きユニバーサルメッセージングアプリを推進していく。(2024/4/10)

Google、新「デバイスを探す」を北米で開始 AndroidネットワークやNestを活用
Googleは、紛失したAndroid端末を探せる「デバイスを探す」の新版をまずは北米で公開した。Appleの「探す」同様にクラウドソーシングネットワークを活用する。屋内では、Nest端末(Google Home端末)も利用できる。(2024/4/9)

auの「Xperia 1 IV」「Xperia 5 IV」「Xperia 10 IV」がAndroid 14へアップデート
KDDIは、4月4日に「Xperia 1 IV」「Xperia 5 IV」「Xperia 10 IV」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/4/8)

「Zenfone 10」がAndroid 14に 時計の色や明るさの調整も可能に
ASUS JAPANは、4月1日に「Zenfone 10」のAndroid 14へのFOTAアップデートを実施。ロック画面に表示される時計の色の変更、ロック画面の明るさの調整、バッテリー使用量の詳細表示といった機能が利用できるようになる。(2024/4/3)

「スイカゲーム」がAndroidにやってくる 4月中旬に配信
Playストアで事前登録が始まっている。価格は240円(税込み)だ。(2024/4/3)

「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」はどこがお得? ドコモ、au、Samsungオンラインショップの価格を比較
2024年4月3日、サムスン電子ジャパンがAndroidスマートフォン「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発表した。NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)の他、Samsungオンラインショップ(直販サイト)がSIMフリー版を取り扱う。この記事では、各販路の価格をまとめた上で、どこならお得に購入できるのかを考える。(2024/4/3)

「スイカゲーム」Android版、4月中旬に配信へ 事前登録開始
Aladdin Xは、Nintendo SwitchとiOS向けに配信中のゲーム「スイカゲーム」のAndroid版の事前登録を始めた。リリース日は4月中旬を予定。(2024/4/3)

中古スマホは「iPhone SE(第2世代)」「iPhone 12」人気が続く ムスビーの3月ランキング
ムスビーは、2024年3月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキング1位と2位は前月に引き続きPhone SE(第2世代)とiPhone 12で、Androidは前月5位のGalaxy S22 SCG13が1位となった。(2024/4/2)

Android、4月の月例更新で「致命的」1件を含む28件の脆弱性に対処(Pixelはまだ)
Googleは4月1日、Anddroidの月例セキュリティ情報の4月版を公開した。重大度が「致命的」1件を含む28件の脆弱性に対処する。Pixel版はまだ公開されていない。(2024/4/2)

Blackview、エントリー設計の11型Androidタブレット「Blackview Tab 16 Pro」の国内取り扱いを開始
中国Blackviewは、Android 14を搭載した11型タブレット端末「Blackview Tab 16 Pro」の国内取り扱い開始を発表した。(2024/4/1)

Androidタブレットで一人勝ち、NECPCに聞く「LAVIE Tab T14/T9」の狙い 高額だが「iPadと比べても十分戦える」
iPadのシェアが高いタブレット市場だが、コロナ禍をきっかけに、Androidも徐々にそのニーズを回復させている。そんな中、日本市場でAppleを追うメーカーとして存在感を示しているのがNECパーソナルコンピュータだ。最新タブレット「LAVIE Tab T14」と「LAVIE Tab T9」投入の狙いを聞いた。(2024/3/29)

auの「TORQUE G06」がAndroid 14に シンプルホームや通知点滅も改善
KDDIは、3月27日に「TORQUE G06 KYG03」のOSアップデートを実施。Android 14ではテーマのカスタマイズや健康に関するデータの管理、視覚/聴覚障がい者向けの機能改善などを行っている。(2024/3/27)

「たべっ子どうぶつ」、スマホゲームになる 「うさぎ」「ぞう」「かば」のピックアップガチャ開催中
ライセンスビジネスなどを手掛けるTWIN PLANETは、ギンビスのビスケット菓子「たべっ子どうぶつ」のスマートフォン向けのアプリゲーム「たべっ子どうぶつTime」(iOS/Android)の配信を始めた。(2024/3/26)

Teclast、Android 14を搭載したエントリー11型タブレット
Teclastは、エントリー価格帯を実現した11型Androidタブレット端末「T50HD」の販売を開始した。(2024/3/25)

スマホの購入でiPhoneは「ブランド」、Androidは「操作性」を重視 ドコモが調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は新機種を購入する際のきっかけ、重視するポイントに関する調査結果を発表。きっかけは「電池の劣化」が最多で、iPhoneは「ブランド」 Androidは「操作性」を重視するユーザーが多い。(2024/3/25)

ドコモの「AQUOS wish2」「AQUOS R7」「AQUOS sense7」がAndroid 14に
NTTドコモは、3月25日に「AQUOS wish2 SH-51C」「AQUOS R7 SH-52C」「AQUOS sense7 SH-53」をAndroid 14へアップデート。AQUOS独自の機能として、アプリアイコンの種類の選択、保護者向けジュニア機能などを利用できるようになる。(2024/3/25)

ドコモの「Xperia 1 IV/10 IV/5 IV」「Xperia Ace III」がAndroid 14に
NTTドコモは、3月21日に「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」「Xperia 5 IV」をAndroid 14へアップデートした。壁紙やロック画面などのカスタマイズをはじめ、Xperia独自のアップデートも行っている。(2024/3/25)

ここまで来たスマホの進化【後編】
AIスマホ「Galaxy S24」は過去のAndroid端末とは“あれ”が違う
Samsungのスマートフォン新シリーズ「Galaxy S24」の特徴の一つは、端末にAI機能を組み込んでいることだ。スマートフォンの利用はどう変わるのか。(2024/3/23)

ビジネスモデルが分かる:
「iPhone」と「Android」の違いは何か エコシステムで考える
エコシステムとは、プラットフォーム事業者と補完事業者から構成されるグループを意味する用語です。例えば……。(2024/3/21)

初心者が選んではいけないスマートフォン iPhoneとAndroidの共通NGポイント
スマホ初心者を対象とするような機種も多くあるが、誤った機種を選択すると「失敗」したという声を毎年のように耳にする。今回は過去に数百台のスマートフォンを購入し利用してきた筆者が、初心者が選んではいけないスマートフォンを紹介しよう。AndroidとiPhoneで共通する注意点がある。(2024/3/20)

古いAndroidスマホ/ケータイ向け「おサイフケータイ」がサポート終了 2025年3月をもって
フェリカネットワークスが、2018年以前に発売されたAndroidスマートフォン/ケータイにおける「おサイフケータイ」のサポートを終了する。サポート終了後もカードそのものは使えるが、オンライン(通信を伴う)手続きが一切できなくなるので注意したい。(2024/3/18)

Blackview、スタンダード設計の11.5型Androidタブレット「Blackview MEGA 1」
中国Blackviewは、Android OSを採用した11.5型タブレット端末「Blackview MEGA 1」を発表した。(2024/3/18)

ドコモの「AQUOS R8」、Android 14へOSアップデート ロック画面がより使いやすく
NTTドコモは、3月18日に「AQUOS R8 SH-52D」をAndroid 14へアップデートした。AQUOS独自の機能として、アプリアイコンの種類の選択や最近撮影した写真のシャッフル表示、カメラの片手操作向け機能などを利用できるようになる。(2024/3/18)

ある日のペン・ボード・ガジェット:
ナゼか小型タブレットでお絵描きにハマりそう! NECPC「LAVIE Tab T14/T9」 の実機を試して分かった驚き
プロイラストレーターのrefeiaさんが、Androidタブレットの新作「LAVIE Tab T14/T9」の2モデルを試します。(2024/3/18)

ここまで来たスマホの進化【前編】
Androidスマホ「Galaxy」が予感させる“AIスマホ時代の始まり”
Samsungが発表したスマートフォン新シリーズ「Galaxy S24」について、業界のアナリストは「AI技術への注目度を高める存在」という見方をしている。それはなぜなのか。同シリーズの特徴と共に解説する。(2024/3/16)

スマホでテザリングをする方法【後編】
「iPhone」や「Android」でテザリングするならスマホの“あれ”に要注意
スマートフォンやタブレットをホットスポットにするテザリング機能は便利だが、注意すべき点もある。具体的な利用方法と併せて解説する。(2024/3/16)

マクドナルド公式アプリで障害か モバイルオーダー&デリバリーが利用できず
ファストフード店「マクドナルド」の公式アプリ(iOS/Android)で、一部店舗のモバイルオーダーやデリバリーサービスなどが利用できない状態になっている。(2024/3/15)

IIJ、未使用品「iPhone SE(第3世代)」を法人向けに販売 64GBで5万4980円
インターネットイニシアティブ(IIJ)は3月14日、「IIJmio(アイアイジェイミオ)サプライサービス」で未使用品「iPhone SE(第3世代)」の販売を開始した。IIJが取り扱う容量は64GBで、価格は5万4980円(税込み)。従来提供しているAndroid端末に加えて、iPhoneをラインアップすることで多様なニーズに応えるとしている。(2024/3/14)

aiwa、Android 13を搭載した10.3型Androidタブレット
アイワマーケティングジャパンは、10.3型液晶を備えたAndroidタブレット端末「aiwa tab AG10」を発表した。(2024/3/14)

現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年3月編】 Pixel 8やXiaomi 13T Proが狙い目、1円スマホも
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2024/3/13)

ソフトバンクの「Xperia 1 V」「Xperia 10 V」がAndroid 14にバージョンアップ
ソフトバンクは2024年3月7日、「Xperia 1 V」「Xperia 10 V」をAndroid 14へアップデートした。Windowsとのファイル共有がしやすくなった他、ロック画面の利便性が向上した。詳細はソニーのWebサイトで確認できる。(2024/3/12)

中古スマホ、AndroidはGalaxy A23やPixel 7aが人気 ムスビーの2月ランキング
ムスビーは、2024年2月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキングは前月に引き続きiPhone SE(第2世代)がトップで、Androidではランクインする機種が大きく入れ替わっている。(2024/3/12)

モトローラ、4Gエントリースマホ「moto g24」発表 2万800円で、22日発売予定
モトローラ・モビリティ・ジャパンは2024年3月12日、Androidスマートフォン「moto g24」を発表した。価格は2万800円で、22日に発売予定だ。本製品はエントリーモデルながらパフォーマンスを高める「RAMブースト」機能や、大容量バッテリーを搭載する。(2024/3/12)

ドコモの「AQUOS R8 pro」がAndroid 14に アプリアイコン変更や写真のシャッフル表示なども可能に
NTTドコモは、3月11日に「AQUOS R8 pro SH-51」をAndroid 14へアップデートした。アプリアイコンの種類の選択や最近撮影した写真のシャッフル表示、より使いやすくなったUIなどAQUOS独自の機能も利用できるようになる。(2024/3/11)

「Gemini Nano」、「Pixel 8」には搭載予定なしとGoogle
GoogleはAndroid開発者向けイベントの質疑応答で、「Pixel 8」に「Gemini Nano」を搭載する予定はないと語った。「近い将来、より多くのハイエンド端末に搭載される見込み」としている。(2024/3/8)

「Windows 11でAndroidアプリが動く」機能、2025年3月5日で終了 WSAを使う意義、次第に薄れる
米Microsoftは、Windows 11上でAndroidアプリを動作させる機能「Windows Subsystem for Android(WSA)」の終了を予告する。提供とサポートは、2025年3月5日で終了となり、それ以降は利用できなくなる。(2024/3/7)

Google幹部がAppleを批判 「ユーザーをiOSから離脱しづらくしている」 サイドローディングにも言及
Googleは2024年3月7日、AndroidとGoogle Playの説明会を開催した。来日中の Google政府渉外・公共政策担当バイスプレジデントであるウィルソン・ホワイト(Wilson White)氏が登壇し、AndroidとGoogle Playの歴史や現在のエコシステムを語った。サイドローディングについての言及もあった。(2024/3/7)

蔵出しブックレット
「Android」と「iOS」どちらを選ぶのが“正解”なのか?
モバイルデバイスを購入する際に「Android」搭載機種と「iOS」搭載機種のどちらかを選ぶべきなのでしょうか。購入後に後悔しないために確認すべき、それぞれの特徴を解説します。(2024/3/7)

Windows 11のAndroidアプリ対応が打ち切り わずか1年半で廃止へ
既に新規アプリインストールができなくなっている。(2024/3/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。