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「タブレット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タブレット」に関する情報が集まったページです。

Huawei日本法人「スマホ新端末に影響なし、安心して購入・使用を」と声明
GoogleがHuaweiとの取り引きを停止したと伝えられ、HuaweiのAndroidスマートフォンへの影響が懸念されている問題で、Huawei日本法人は5月23日、「発売済み・発売予定のスマートフォンやタブレットについて、使用やセキュリティアップデート、アフターサービスなどが影響を受けることはない。安心して購入・使用してほしい」との声明を出した。(2019/5/24)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

オフィスで菓子購入、キャッシュレスで Suica・PayPay対応無人販売「スマートマルシェ」ソフトバンクが提供
ソフトバンクは、オフィスや学校などで、菓子や飲料、日用品などをキャッシュレス購入できる無人販売サービス「スマートマルシェ」の提供を、東京23区で始めた。棚や冷蔵庫、セルフレジ用のタブレット、決済端末を設置することで導入可能。(2019/5/22)

コーニング、タブレットや8Kテレビ向けのガラス基板「Astra Glass」を発表
米コーニングが、中型から大型サイズのディスプレイに適したガラス基板「Astra Glass(アストラ ガラス)」を発表。高精細なタブレットやノートPCおよび8Kテレビでの利用を想定している。耐熱性能や剛性を向上させた。(2019/5/22)

米商務省がHuaweiに事実上の「禁輸措置」 スマホやタブレットへの影響は?
米商務省が、中国Huawei(ファーウェイ)とその関連会社への部品やサービスなどの輸出を事実上禁止する措置を講じると発表。同社のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットはどうなってしまうのか、現時点で分かっていることをもとにまとめる。(2019/5/22)

モバイル端末の長所と短所を比較
「ファブレット」と「タブレット」は何が違う? 6つのポイントで比べた
業務用のモバイル端末を選ぶ際、タブレットにすべきか、「ファブレット」と呼ばれる画面の大きいスマートフォンのどちらにするか迷う場合がある。本稿ではそれぞれの違いについて説明する。(2019/5/18)

Amazon、「最安Alexa端末」新Fire 7タブレット発売 Echo Dotと同額
Echo Dotと同じ価格でディスプレイも付いてくる。(2019/5/17)

【Amazonタイムセール祭り】Fire 7タブレットが5480円など、2日目の目玉商品をチェック
相変わらずFire 7タブレットが安い。(2019/5/12)

【Amazonタイムセール祭り】通常 5980円のFire7タブレットが3480円 Amazon63時間限定のビッグセールがスタート!
ついに始まった……!(2019/5/11)

「Xperia」「AQUOS」に5年ぶりの「arrows」も――ソフトバンクが2019年夏モデルを発表
2019年夏商戦に向けて、ソフトバンクがスマートフォン4機種、ケータイ1機種、タブレット1機種とルーター1機種を発表。スマホについては購入特典として「PayPayボーナス」がもれなくもらえるキャンペーンも実施する。(2019/5/10)

ワコム、プロ向けペンタブ「Wacom Intuos Pro」にコンパクトなスモールモデルを追加
ワコムは、省スペース設計のペンタブレット「Wacom Intuos Pro Small」の発表を行った。(2019/5/10)

ドローン:
ドローン撮影映像をリアルタイム共有、「SENSYN DC」がスマホやタブレットにも対応
センシンロボティクスは、これまでWindows版だけだったドローンのリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC(センシン ドローンコミュニケーションサービス)」をiOS/Android/Mac OSにも対応させ、スマートフォンやタブレットから複数人による映像共有ができるようになった。(2019/5/9)

富士通が法人向けノートPCとタブレットの新モデルを発表 13.3型コンパーチブル世界最軽量モデルなど計7機種
富士通が法人向けノートPCとタブレットの新モデルを発表。13.3型のペン内蔵コンパーチブル(2in1)PCとして世界最軽量のモデルなど、7機種が登場する。(2019/5/8)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
スマホやPCの周辺機器はこうして「突然死」する
PC、スマホ、タブレットの周辺機器やアクセサリーは、それまで絶好調で販売されていたにもかかわらず、本体機器のモデルチェンジによって終息を迎えることが日常茶飯事。しかし中には、製品のモデルチェンジなどとは異なるイレギュラーな理由によって、販売を打ち切らざるを得ないケースも出てくる。(2019/4/28)

iPadがMacのタブレットに? 次期macOSで
macOS 10.15では、Macアプリ画面をiPadに表示できる「Sidecar」機能を搭載?(2019/4/18)

半径300メートルのIT:
端末選びに失敗する前に読んでほしい、家族用の「iPad Air」でセキュリティのドツボにはまった話
誰もがさまざまなタブレット端末を使うこの時代、自分の望む使い方ができるかどうかはまさに「セキュリティ次第」かもしれません。(2019/4/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
AmazonのFireタブレットをスマートディスプレイとして使う「Showモード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はついに日本語環境でも使えるようになった、Amazonのタブレット「Fire HD 10」のShowモードを試してみた。(2019/4/15)

シャープが折りたためる有機ELパネルを公開 スマートフォンやタブレットに?
シャープがスマートフォンなどに使える6.18インチのフォルダブル(=折りたためる)有機ELパネルを公開した。(2019/4/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
合体してAlexaスマートディスプレイに変身するレノボのAndroidタブレットを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はタブレットとドックを合体させることでAlexa搭載のスマートディスプレイとして利用できる、レノボの「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を試してみた。(2019/4/9)

山岳トンネル工事の「出来形管理」に測量の“SfM技術”を活用、リアルタイムに掘削の過不足を把握
福田組、NEC、NECソリューションイノベータ、演算工房は、山岳トンネル工事の施工管理の効率化を目的に、ドローン測量などで使われるSfM(Structure from Motion)技術を用いた「Te-S(ティーエス)アシスタント」を開発した。掘削面を撮影した複数の画像から、SfMソフトウェアで点群データを生成することにより、現場作業員はタブレットPCで崩落事故の危険性にさらされることも無く、安全に出来形を確認することができる。(2019/4/5)

第5世代iPad miniがiPad mini 4の保護ケースを流用できない理由
久しぶりのモデルチェンジとなったAppleの7.9型タブレット「iPad mini」。第5世代となり、従来のiPad mini 4で利用していたケース類は流用可能なのかを試してみた。(2019/4/2)

2019年は転換期になる:
PR:5年で売上⾼3倍を⾒込むVicor、新世代のスイッチングエンジンと48V電力変換市場の急成長で
Vicor(バイコー)は、自動車市場への本格参入、新世代のスイッチングエンジンの採用、タブレットタイプの48V対応AC-DCコンバータの投入、プロセッサの近傍に配置できる48V電源ソリューションの開発など、独自の技術を生かした製品を次々に打ち出している。今後5年間で売上高3倍を見込む。(2019/4/1)

ソースネクスト、通訳デバイス「ポケトークW」の翻訳機能を実装できるSDK提供 JapanTaxiの車載タブレットに採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトークW」の機能をSDKとして提供。JapanTaxiの車載タブレットに採用された。(2019/3/28)

電子小黒板用の堅牢タブレット「蔵衛門 Pad」と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の販売強化
ルクレは2019年2月にリリースした堅牢タブレットの電子小黒板「蔵衛門 Pad」の大小2サイズ3機種と、工事写真管理ソフト「蔵衛門 御用達2020」の本格的な販売に乗り出す。同年3〜4月には導入相談や実機デモなどの説明会を要望に応じて、順次開催するという。(2019/3/27)

フランス発の建設現場向けアプリ:
PR:大手を含むゼネコン6社で導入済み、建設業の利益率向上と“作業靴を履いたBIM”「FINALCAD」の無限の可能性
世界各地の建設プロジェクトで活躍の場を広げるフランス・FINALCAD(ファイナルキャド)が日本法人を設立した。同社が提供する「FINALCAD」は、建設業の設計から施工、維持管理までのサポートとデータ分析を一貫して展開できる現場管理アプリケーションで、BIM(Building Information Modeling)モデルをタブレットやスマートフォンから手軽に確認できる機能も備える。現場で発生した不具合箇所をリアルタイムで情報共有したり、多言語対応により外国人労働者と綿密な連携が図れたりするなど、日本の建設業が抱える“慢性的な人手不足”や“働き方改革”を解決に導く。そのFINALCADの可能性について、本社CEO(最高経営責任者)のJimmy Louchart(ジミー・ルシャール)、日本法人代表のBaptiste Joyeaux(バティスト・ジュワーヨー)の両氏に聞いた。(2019/3/27)

「Fire HD 10」でAmazon Alexaが利用可能に スマートスピーカー風の利用も可
Amazonは、同社製タブレット端末「Fire HD 10」が音声サービス「Amazon Alexa」に対応したと発表した。(2019/3/26)

Topjoy、4コアPentiumを搭載した8型2in1モバイルPC「Falcon」 CAMPFIREで提供
中国Topjoyは、液晶パネルを展開してタブレットとしても利用できる2in1タイプの8型モバイルノートPC「Falcon」の日本国内提供を発表した。(2019/3/26)

NTTドコモのタブレット「dtab d-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが「dtab d-01K」をAndroid 8.0にバージョンアップ。「ピクチャー イン ピクチャー」への対応やログイン情報の自動入力、キッズモードとdキッズのプリインなどが行われる(2019/3/25)

JapanTaxi、「車載タブレットで乗客の顔写真撮影」で行政指導 乗客に明示へ
個人情報保護委員会がJapanTaxiに行政指導。タクシーに搭載したタブレットのカメラで乗客の顔写真を撮影して性別を推定していたことについて「カメラの存在や利用目的の通知が不十分」と指導を受けたという。(2019/3/25)

iOS版「Firefox」、iPadに最適化で「Split View」対応やダークモード追加
新しいiPadが発表されたタイミングで、Mozillaが「Firefox for iPad」を発表した。「Split View」に対応し、1タップでの「プライベートウィンドウ」起動やダークモードなど、タブレットで便利な機能が追加された。(2019/3/24)

エントリー向けペンタブレット「One by Wacom」にペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」が付属
セルシスは、ワコム製エントリー向けペンタブレット「One by Wacom」にペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」を付属して出荷する。(2019/3/22)

70代のスマホ所有率がフィーチャーフォンを上回る ドコモの「モバイル社会研究所」がシニアのデバイス所有状況を調査
NTTドコモの企業内研究所が、シニアのデバイス所有状況に関するレポートを発表。2019年1月に実施した調査の結果、70代のスマホ(タブレットを含む)所有率がフィーチャーフォンのそれを上回った。60代のスマホ所有率は70%に達し、2019年はフィーチャーフォンの所有率が大幅に減少している。(2019/3/19)

業務用のタブレット保護フレーム「スペース・エンクロージャー」にiPad Pro用モデルが追加
ジャパン・トゥエンティワンは、同社が取り扱うタブレット保護フレーム「スペース・エンクロージャー」のラインアップにiPad Pro用モデルを追加した。(2019/3/19)

JapanTaxiタブレット搭載のタクシーが「d払い」のコード決済に対応
JapanTaxiの「広告タブレット」または「決済機付きタブレット」 を搭載するタクシーが、NTTドコモの「d払い」のコード決済に対応。JapanTaxiアプリを介さずにd払いできるようになった。(2019/3/19)

Amazonからキッズ向けFireタブレット登場 1万4980円で子ども向けコンテンツ数千種類が1年間使い放題
3月19日より出荷開始。(2019/3/7)

子供向けコンテンツ使い放題「Amazon FreeTime Unlimited」発表 Fireタブレット限定で
アマゾンが子供向けのデジタルコンテンツが月額で使い放題になるサービス「Amazon FreeTime Unlimited」を発表。(2019/3/7)

リカちゃんとチャットし、盛ったセルフィーも撮れるタブレット、華麗に登場
リカちゃんシリーズとしては初のタブレット。(2019/3/6)

JapanTaxiの初乗り運賃相当分が半額に、Origami Payのキャンペーン第4弾
Origamiは、3月11日から「オリガミで、半額。」キャンペーン第4弾を開催。JapanTaxiのタブレット搭載タクシーでOrigami Payを使って支払うと、初乗り運賃相当分が何度でも半額となる。対象車両は北海道、東京、神奈川、埼玉、大阪、兵庫、京都、福岡県内を走行する広告タブレット/決済機付きタブレット搭載タクシー車両で、期間は3月17日まで。(2019/3/6)

山口土木が堅牢PC「Latitude Rugged」を現場で活用、工期が3分の2に短縮し売り上げ倍に
ICTの全面的な活用を導入し生産性向上を図る山口土木は、デルの高耐久タブレット「Rugged」を現場で積極的に活用している。導入を決定したのは、同社の取締役 統括技術部長兼総務部長・松尾泰晴氏。「プロの土木アスリートとして、新しい建設業のスタイルをつくる」を掲げ、業務効率化の実績は業界内でも高く評価されている。(2019/3/6)

モバイル決済で店舗改革:
タブレットやスマホがレジ端末に “軽減税率”対策でも注目したい「mPOS」
お店のキャッシュレス化において、必須となるのが対応するレジだ。現在、レジの買い替えは千載一遇のチャンスでもある。そうした中、注目したいのが「モバイルPOS(mPOS)」と呼ばれるPOSシステムだ。(2019/3/5)

高さ90センチの壁寄せスマホ充電スタンド サンワサプライから
サンワサプライは、3月1日にUSB充電器などを背面に収納できる壁寄せタイプのスタンドを発売。スマートフォンやタブレットを見やすく設置できるスタンド機能も備え、機器に触れる部分はフェルト生地で加工している。本体はスチール製で、天板にはインテリアにも自然に馴染む天然木を使用した。(2019/3/1)

PR:ゼロからの新規設計でニーズに応える――PC-POS市場向けタブレットはどのようにして生まれたか
キャッシュレス化が推し進められている日本において、PCを活用したPOSソリューション、いわゆる「PC-POS」が小売業向けに注目を集めている。そんな市況の中、エプソンダイレクトは「タブレットPOS」として「Endeavor TN40」を投入。これまでのタブレットとの違いは何か? 製品担当者にその特徴を聞いた。(2019/3/13)

中小企業がスマホを役立てるには:
セキュリティ未対策が3割超、ノークリサーチが中堅中小企業のスマート機器利用を調査
ノークリサーチの調査によると、中堅中小企業でスマートフォンやタブレット端末を利用する際、さまざまな課題があることが分かった。例えば、セキュリティ対策を実施している割合はPCと比べて低かった。スマート端末を「顧客対応の改善」に役立てる際にも課題が見つかったという。(2019/2/26)

PR:ペン付きで3万円台後半の高コスパ 「HUAWEI MediaPad M5 lite」がビジネスシーンで活躍する理由
Huaweiは高品質なタブレットも意欲的に投入している。今回紹介する「HUAWEI MediaPad M5 lite」は、約10.1型の大画面ディスプレイと高い質感のメタルボディーを採用し、専用ペンが付属しながらも3万円台後半という手頃な価格を実現した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/2/26)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」と「HUAWEI Mate X」は何が違うのか?
「Galaxy Fold」を発表したSamsungに続き、Huaweiも折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」を発表した。2機種とも、閉じた状態は従来のスマートフォンのように、開くとタブレットのように使えるのは共通しているが、何が違うのか。現時点で判明している情報からまとめた。(2019/2/25)

サムスン、“折りたためる”スマホ「Galaxy Fold」発表 4.6型と7.3型の両面ディスプレイデバイス
韓国Samsung Electronicsは、折りたたんでスマートフォンとしてもタブレットとしても利用できるモバイルデバイス「Galaxy Fold」を発表した。内側にはほぼ正方形な7.3型のフレキシブル有機ELを、外側の片面には4.6型の有機ELを搭載する。(2019/2/21)

2018年の国内タブレット出荷台数は前年比5.7%減の“マイナス成長” MM総研調べ
MM総研は、2018年の国内タブレット端末出荷台数の調査結果を発表した。(2019/2/20)

ワコム「DTU-1141」は接客をどう変えたのか:
PR:伊予銀行の「デジタル変革」の救世主 保険の窓販業務を“高速”に変えた液晶ペンタブレットとは?
愛媛県に本店を置く大手地方銀行の伊予銀行は、業務効率化を目的に、保険の窓口販売業務を完全電子化している。それに大きく貢献したのが、ワコム製の液晶ペンタブレット「DTU-1141」だ。どんなスペックや操作性を備えており、業務でどう使われているのか。伊予銀行の責任者に話を聞いた。(2019/2/20)

マウス、4コアCeleronを搭載した法人向け12型Windowsタブレット
マウスコンピューターは、高解像度12型ディスプレイを内蔵した法人向け12型WindowsタブレットPC「MousePro P120B」シリーズを発表した。(2019/2/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。