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「Windows」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!Windows→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でWindows関連の質問をチェック

「Windows 10 May 2019 Update」に既知の不具合 手動更新は慎重に
Windows 10の最新大型アップデート「Windows 10 May 2019 Update」について、さまざまな不具合が報告されている。(2019/5/24)

アイ・オー、法人向け「LAN DISK Z」にWindows Server IoT 2019 for Storage搭載モデル
アイ・オー・データ機器は、法人向けファイルサーバ「LAN DISK Z」シリーズに最新のWindows Server IoT 2019 for Storage搭載モデルを追加した。(2019/5/23)

エイサー、Windows 10 Pro搭載の11.6型モバイルノート2製品 2in1モデルも
日本エイサーは、法人向けの11.6型モバイルノートPC計2製品の販売を開始した。(2019/5/23)

Kubernetes対応へ:
「Windows Server バージョン1903」が正式リリース、半期チャネルの最新版
Microsoftは、Windows Serverの半期チャネルの最新リリース「Windows Server バージョン1903」の一般提供を開始した。Windows ServerコンテナのKubernetes対応や、Server Coreにおける互換性などが改善されている。(2019/5/23)

Windowsタスクスケジューラに未解決の脆弱性、悪用コードも公開
コンセプト実証の悪用コードをGitHubで公開した人物は、さらに複数の未解決の脆弱性情報を公開すると予告している。(2019/5/23)

PowerShellと何が違うのか:
Microsoft、「Windows Terminal」に関する質問にブログで回答
Microsoftは、2019年5月に発表したオープンソースソフトウェアのターミナルアプリ「Windows Terminal」について寄せられた質問にブログで回答した。例えば、Windows PowerShellを廃止するのかどうかといった質問だ。(2019/5/22)

「Windows 10 May 2019 Update」が早くも一般公開 SACもリリース
Microsoftが次期大型アップデート「Windows 10 May 2019 Update」を一般公開した。また半期チャンネル(SAC)もリリース済みだ。(2019/5/22)

「Windows 10 May 2019 Update」(ビルド1903)一般提供開始
Microsoftが「Windows 10」の大型アップデート「May 2019 Update」(バージョン1809)を5月21日に提供開始した。今回からインストールするタイミングをユーザーが最長35日間延長できる。(2019/5/22)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
Windows XPへの「例外措置」、サポート終了なのに繰り返される理由は?
Microsoftが5月、サポート期間内のWindows 7とWindows Server 2008だけでなく、サポートが終了しているWindows XP、Windows Server 2003に対しても修正プログラムを用意。サポート切れなのに修正プログラムを提供するのはなぜ?(2019/5/23)

Windows Server 2008のサポート終了に間に合わせる
1年でAzure移行と運用設計を実現――オンプレのサポート終了を目前にした最適解
Windows Server 2008/2008 R2の延長サポート終了まで1年を切った今、Azureへの移行を考える企業は多いが、障壁は大きい。移行だけでなく、移行後の最適な運用を可能にする提案が注目を集める。シンプルにクラウドの壁を越える方法とは?(2019/5/24)

JEITAが「Windows 7の延長サポート終了に関する注意喚起」を公開
JEITAが延長サポート終了を迎えるWindows 7について注意喚起を促すページを公開した。(2019/5/21)

Chromium版「Edge」のmacOS向けプレビュー公開 デザインやショートカットをMacに最適化
Microsoftが次期Windows 10のアップデートで追加する予定のChromium版EdgeのmacOS版がCanary Channelでリリースされた。キーボードショートカットなどのUIやデザインがMacに最適化されている。(2019/5/21)

Tech TIPS:
【Windows 10】タスクバーが使いやすくなるカスタマイズ8種
Windows 10のタスクバーを使いやすくするカスタマイズ方法を紹介する。タスクバーをカスタマイズすることで、Windows 10の使い勝手を向上させよう。(2019/5/21)

山市良のうぃんどうず日記(153):
あのマルウェアの悪夢が再び? Windows XPに3回目のセキュリティパッチが緊急公開
既にサポートが終了したWindows XPとWindows Server 2003/2003 R2に対し、異例のセキュリティパッチが提供されました。古いバージョンの「リモートデスクトップサービス」に存在するリモートコード実行の脆弱性を修正するもので、この脆弱(ぜいじゃく)性はマルウェアの感染拡大に悪用される危険性があります。(2019/5/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
「iPhone使いならMac好き」は幻想? 「Chromebook」がスマホ世代に受ける理由
スマホ世代が職場で利用するデバイスは、本当に「Mac」や「Windows」搭載PCでいいのだろうか。セキュリティ、コスト、クラウドサービスの使いやすさなどから、こうした世代に適した業務用デバイスについて考える。(2019/5/21)

少数だが確実にあるニーズ
Windowsから「Linuxデスクトップ」へ乗り換えたくなる4つの理由
Linuxは、クライアントOSとしてはWindowsほど普及していないものの、使い方によっては大きなメリットを提供する。Linuxデスクトップが役立つユースケースを詳しく見てみよう。(2019/5/19)

Tech TIPS:
【Windows 10】サインインできないシステムを初期化する
Windows 10を初期化したい場合、[Windowsの設定]−[更新とセキュリティ]−[回復]画面の「このPCを初期状態に戻す」など幾つかの方法がある。ただ、パスワードが分からないような場合は、この方法は使えない。そこで、パスワードが分からないWindows 10を初期化する方法を紹介する。(2019/5/17)

追加費用なしでアプリ互換性問題を解決:
PR:Desktop App Assure サービスが Windows 10 と Office 365 へのアプリ互換性問題を支援
Windows 10 および Office 365 ProPlus に移行したら、もしくは、新しいバージョンに更新したら「アプリケーションの表示が変わってしまった」「一部の機能が使えなくなった」「そもそも動作できなくなってしまった」、といった互換性の問題でお困りではありませんか? 「Microsoft FastTrack Desktop App Assure サービス」が問題解決を支援します。(2019/5/17)

できること、できないこと:
Microsoft、「WSL 2」への質問にブログで回答
Microsoftは2019年5月に発表した「Windows Subsystem for Linux(WSL)」の新版「WSL 2」に関して寄せられた質問の一部を取り上げ、ブログで回答した。例えば仮想化ソフトと同時に利用できるかといった質問に対する回答だ。(2019/5/16)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(48):
Windows 10 バージョン1903が一般向けに間もなくリリース、SAC-T廃止後の企業内展開への影響は?
2019年5月末、「Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)」が一般向けに正式にリリースされ、Windows Updateを通じて機能更新プログラムの配布が開始される予定です。今回が「半期チャネル(対象指定)」(SAC-T)が廃止されて初めてのリリースとなります。企業のWindows 10クライアントへの影響について再確認しましょう。(2019/5/16)

Tech TIPS:
【Windows 10】カレンダー表示を一時的に和暦にして令和対応を確認する
Windows 10のカレンダーや電卓アプリなどの日付表示を西暦から和暦に変更する方法を紹介する。(2019/5/14)

「信ぜよ、だが確認せよ」
Windows 10の「May 2019 Update」以降はアップデート時期を自由に選べる
2019年5月下旬公開の「Windows 10」次期アップデートは、IT管理者によるインストールの管理機能が復活する。その重要度について、専門家が解説する。(2019/5/15)

2019年夏にプレビュー版を公開:
Microsoft、オープンソースの「PowerToys」プロジェクトを始動
Microsoftは、Windows 10用にパワーユーザー向けの新生「PowerToys」を提供するオープンソースプロジェクトに乗り出した。(2019/5/14)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(135):
雲の上のWindows 10、夢のDaaSはハードルが高い
2019年3月21日、Microsoft Azureで新サービス「Windows Virtual Desktop」のパブリックプレビュー提供が開始されました。これは、Windows 10 EnterpriseなどのVDI環境をクラウドからマネージドサービスとして提供する「Desktop as a Service(サービスとしてのデスクトップ)」です。このサービスに注目している人は多いと思いますが、プレビューだからといって誰でも試用できるわけではありません。(2019/5/14)

オープンソースへ:
Microsoft、ターミナルアプリ「Windows Terminal」を発表
Microsoftは、コマンドラインツールやシェルのユーザー向けに新しいターミナルアプリケーション「Windows Terminal」を発表した。2019年冬に正式リリースを予定する。(2019/5/10)

日本マイクロソフト、オフィス向け大画面デバイス「Surface Hub 2S」国内予約受付を開始
日本マイクロソフトは、Windows搭載大画面デバイス「Surface Hub 2S」の予約受付開始を発表した。(2019/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10次期大型アップデート「May 2019 Update」での注意点とChromium Edgeの最新動向
リリースが目前に迫ったWindows 10の次期大型アップデート「May 2019 Update」と、βテストが続いている次期標準ブラウザ「Chromium Edge」の最新動向をチェックした。(2019/5/10)

Windows 10 The Latest:
Windows 10向け「令和」対応パッチ、適用すると何がどう変わるのか?
5月1日の改元と前後して、Windows OS向けに「令和」対応更新プログラム(パッチ)の提供が行われた。新元号に対応するとはどういった意味なのか、どのような変更が行われたのかについて解説する。(2019/5/10)

3種類の「.NET」を1つに集約:
Microsoft、「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」を2020年にリリース
Microsoftは「.NET Core」「.NET Framework」「Xamarin/Mono」を1つに集約すると発表した。「.NET Core 3.0」の後継となる「.NET 5」は、Windows、Linux、macOS、iOS、Android、tvOS、watchOS、WebAssemblyなどに対応した開発が可能な単一のプラットフォームになる。(2019/5/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの決算から見えるWindows 10とIntelとの関係
Microsoftが、同社初の時価総額1兆ドルを突破した。その要因を細かく見ていこう。(2019/5/9)

Tech TIPS:
【Windows 10】「霰」が読めなくてもIMEパッドで簡単漢字入力
読めない漢字や特殊な記号など、Microsoft IMEの日本語変換では入力できないような場合、IMEパッドを利用するとよい。手書き入力を利用すれば、うろ覚えの漢字であっても、マウスで描くだけで、候補が表示されるので、楽に入力可能だ。(2019/5/9)

ドローン:
ドローン撮影映像をリアルタイム共有、「SENSYN DC」がスマホやタブレットにも対応
センシンロボティクスは、これまでWindows版だけだったドローンのリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC(センシン ドローンコミュニケーションサービス)」をiOS/Android/Mac OSにも対応させ、スマートフォンやタブレットから複数人による映像共有ができるようになった。(2019/5/9)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Windows 10」のパフォーマンスを無料で向上させる6つの裏技
ちょっとした設定変更で「Windows 10」を高速化したり、PCのバッテリーの持ちを良くしたりできる可能性がある。今回はWindows 10の利便性を向上させる6つの方法を紹介する。(2019/5/8)

Windows 10搭載PCでもAmazon Alexaがハンズフリーで利用可能に
5月7日、AmazonはWindows 10搭載PC向けに提供しているAlexaアプリをアップデートし、音声のみでAlexaを利用できるハンズフリー機能に対応した。(2019/5/7)

Build 2019:
Microsoft、「Windows Terminal」を発表 タブ機能、コマンドプロンプト、PowerShell、SSHなどを統合
Microsoftが、Windowsに対応した新しいコマンドラインインタフェース「Windows Terminal」を発表。タブによっていくつもの画面を開き、コマンドプロンプトやPowerShell、Windows Subsystem for LinuxやSSH経由で他のサーバへの接続などが可能。(2019/5/7)

Amazon Alexa、Windows 10でもハンズフリーに
Amazonの音声アシスタントAlexaのWindowsアプリが、ウェイクワードで起動できるようになった。PCをディスプレイ付きスマートスピーカー代わりに使える。(2019/5/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
残り8カ月とタイムリミットが迫る「Windows 7 EOS」を考察する
2020年1月14日に、Windows 7やWindows Server 2008といったOSの延長サポート(EOS)が終了する。Windows XPのときのような騒動を回避すべく、さまざまな対策が行われているが、その現状を見ていこう。(2019/5/7)

山市良のうぃんどうず日記(152):
ディスク容量不足解消のためクリーンアップ、まだ終わっていなかった
前回は更新、シャットダウン、再起動に異様に時間がかかるMicrosoft Azure上のWindows Server 2016仮想マシンの問題の改善を試みました。その際に実行した「コンポーネントストア」のクリーンアップは、筆者の経験上、果てしなく時間がかかり、Azureの課金が心配だったので断念しました。今回はその経験の話。なぜかWindows 7のディスク不足も巻き込む一騒動でした。(2019/5/7)

高効率な運用体制はどう作るか
Windows 10移行で変わるセキュリティ対策、運用設計のポイントは
Windows 10で大幅に強化されたセキュリティソリューションをどこまで効果的に使えるか? スキルの高いエンジニアやSOCチームがいない中堅・中小企業が、セキュリティと業務効率化を同時に解決する方法を取材した。(2019/5/8)

デバイスの更新頻度を指定
Windows 10の「LTSC」「SAC」「Insider Program」にPCを割り当てる方法
MicrosoftはWindows 10搭載PCをサービスチャネルに割り当てるためのさまざまなツールを提供している。多層戦略に従った割り当て方法を紹介する。(2019/5/5)

Windows 10 バージョン1809にも新元号「令和」パッチが提供開始
Microsoftが「Windows 10 バージョン 1809」用の新元号“令和”対応パッチの配布を開始した。現状は、オプションパッチとしての提供となる。(2019/5/3)

Microsoftの「ソリティア」が「ビデオゲームの殿堂」入り
米Microsoftが1990年リリースの「Windows 3.0」からOSにバンドルしているゲーム「ソリティア」が、米博物館の“ビデオゲームの殿堂”入りした。(2019/5/3)

自動更新、余計なソフト、互換性……
社内PCなのにゲームがプリイン――専門家が語る「Windows 10」の困った話
「Windows 10」は、エンドユーザーだけでなくIT管理者もてこずることがあるOSだ。3人のエキスパートに、Windows 10の管理で苦労する問題を聞いた。(2019/5/3)

Facebook Messenger、高速化し、WindowsおよびmacOSアプリ登場へ
Facebookが年次開発者会議「F8 2019」でFacebook Messengerのデスクトップアプリやビデオチャットでのビデオ鑑賞機能、アプリの高速化などを発表した。(2019/5/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
引導を渡されるWindows 8、生き続けるペイント
いよいよ平成が終わり、新元号による日常が始まる。そのような中で、ひそかにWindows 8が葬り去られようとしている一方、命脈を保ち続けるアプリケーションもある。(2019/4/30)

GW中も専用窓口を設置:
日本マイクロソフトが新元号「令和」対応のWindows更新プログラムを提供
2019年5月1日から施行される新元号「令和」を受けて、日本マイクロソフトが自社製品の更新プログラムを順次提供していく。(2019/4/26)

「パスワードの定期的変更は、古びた時代遅れの極めて価値の低い対策」、Microsoftが次期大型アップデートでポリシー変更
Microsoftは、Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10バージョン1903」と「Windows Serverバージョン1903」のセキュリティベースライン設定のドラフト版を公開した。そこで「パスワードの定期的な変更を促していたポリシー」の廃止が盛り込まれた。(2019/4/26)

新元号対応Windows更新プログラム提供開始 「今後数週間かけ段階的にリリース」
日本マイクロソフトは4月26日、5月1日からの新元号「令和」に対応したWindows更新プログラムの正式な提供を始めたと発表した。「今後数週間かけて、様々なバージョン向けに更新プログラムの段階的リリースを継続する」という。(2019/4/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Sets」騒動に見るWindowsのユーザーインタフェースあれこれ
MicrosoftがWindows 10への導入を考えていた「Sets」。紆余(うよ)曲折を経て、組み込みが断念されたようだ。その経過をたどり、そこから浮かび上がってきたことをまとめた。(2019/4/26)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:G Suite対Office 365攻防戦の行方
特集はG SuiteとOffice 365を巡る市場分析。導入数を拡大中のG Suiteだが、Googleの苦戦は続くという。他にWindows Virtual Desktopと競合の関係、スターバックスが取り組むセキュリティ業務の自動化などの記事をお届けする。(2019/4/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。