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「CPU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Windowsが遅い! その原因と対策「検索インデックス作成の不具合」編
「Windows 10の反応がにぶい」といった場合、「Windowsの検索」機能によるインデックス作成が繰り返し実行されていることが原因の可能性がある。インデックス作成には、意外とCPUパワーが要求され、ディスクアクセスも多く発生するため、Windowsの反応がにぶくなりがちだ。そこで、インデックス作成に不具合が発生していないかを見つける方法とその解決策を紹介する。(2020/11/30)

新連載「Apple Silicon M1チップはなぜ高性能なのか」:
Apple Silicon “M1”はとにかくシングルコア性能が高い
2020年、3度目のCPU変更を実現したAppleの「M1」プロセッサはIntel、AMDとも互角以上に戦える性能であることが分かった。その背景をMACお宝鑑定団が探る。(2020/11/24)

8コア8スレッドのRyzen 7 4700U搭載:
税抜き10万円切りの高コスパ2in1 PC「VivoBook Flip 14 TM420」を試す
Ryzen 4000シリーズのCPUを採用したモデルを相次いで投入するASUS JAPAN。今回取り上げる「VivoBook Flip 14 TM420」は、8コアのCPUを備えた2in1タイプのノートPCだ。その実力をチェックした。(2020/11/20)

CPUにセキュリティ機能を組み込み Microsoftが新たなプロセッサ「Microsoft Pluton」を発表
Microsoftは、セキュリティプロセッサ「Microsoft Pluton」を発表した。CPUにセキュリティ機能を組み込むことで、通信経路が攻撃される危険性を排除した。(2020/11/19)

「Chrome 87」公開 CPU使用率を1/5に削減、タブ検索機能も
米Googleが「Chrome 87」を公開した。起動やページ読み込みの高速化、省電力化、タブ検索機能の追加などを行った。(2020/11/18)

Microsoft、TPMをCPUに統合するセキュリティプロセッサ「Pluton」をAMD、Intel、Qualcommと開発
MicrosoftがAMD、Intel、Qualcommと協力し、Windows 10のセキュリティを強化するプロセッサ「Pluton」を開発すると発表した。TPMの機能をCPUに統合することで、バスインタフェースへの攻撃を回避し、物理的なPC窃盗にも対処できるようにする。(2020/11/18)

CPUはXeonからEPYCに:
NVIDIAが新型AIワークステーション「DGX Station A100」を発表 2020年末までに発売
AIデータ処理に特化したNVIDIA製のワークステーションに新モデルが登場する。CPUをIntelのXeonからAMDのEPYCに変更した他、AmpereベースのハイエンドGPU「NVIDIA A100」を4基搭載することで「データセンター並みの機械学習処理を机の下で実現」した。(2020/11/16)

GPUをモジュール方式で提供:
CPUとGPUのモジュールを合体! ASUSの超小型デスクトップPC「Mini PC PB60G」を試す
ASUS JAPANの「Mini PC PB60G」は、GPUのモジュールを超小型デスクトップPCに合体させることができるという、非常にユニークな製品だ。どれだけの性能を備えるのか、実機をチェックした。(2020/11/16)

Apple Silicon MacのM1チップ仕様判明 MacBook Air、MacBook Pro、Mac miniのCPUクロックは同じ
M1搭載MacのCPUクロックは全て同じ。(2020/11/12)

Intelプロセッサモデルも併売:
M1チップ搭載の「Mac mini」が11月17日発売 税別7万2800円から
コンパクトなデスクトップMacが、Apple独自プロセッサに移行する。従来のIntel CPUモデルも、上位構成は継続販売される。(2020/11/11)

立ちどまるよふりむくよ:
Apple Silicon Mac登場の日に「CPUを変えたMac」を回想する
Macの歴史が動いた日に、過去を振り返ってみたい。(2020/11/11)

軽量モバイルノートPC「dynabook G」に新モデル Tiger Lake搭載でパワーアップ
Dynabookの軽量モバイルノートPCに、第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載する新モデルが登場する。CPUによるパワーアップに加えて、キーボードの改善など細かい使い勝手も改善されている。(2020/11/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 5000デビュー! 整理券配布時点で売り切れ連発
AMDからの告知通り、新CPU「Ryzen 5000」シリーズが売り出された。最近の新型パーツと同様に、やはり上位モデルは枯渇気味だ。(2020/11/9)

GPUとNVMe SSDのプールを複数のホストで共有可能に:
PR:PCIeスイッチファブリックによるマルチホストシステムの最適なリソース展開
深層学習や機械学習など膨大な処理をリアルタイムに行うためにさまざまな課題が生じています。その1つがPCIe規格そのものがもつ制限です。そこで、こうしたPCIe固有の制限がある中でも、CPUの能力をフルに活用するための優れた方法として「PCIeスイッチファブリック」を紹介する。(2020/11/5)

高性能CPU搭載でキーボードも一体化した「Raspberry Pi 400」 国内では2021年発売予定
英Raspberry Pi財団は、ワンボードPC「Raspberry Pi」シリーズの最新モデル「Raspberry Pi 400」の発表を行った。(2020/11/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 5000シリーズ発売前に買い控えとBIOSアップデートの風
先週に入り、AMDのRyzen 5000シリーズと対応マザーボードの登場を前に買い控えの空気が広がっているとの話が複数のショップで上がった。週末にはRyzen 5000の発売予告ツイートもみられ、CPU回りも大きく動き出している。(2020/11/2)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
コスト削減・高性能化・効率化を実現、第2世代AMD EPYC搭載次世代サーバの実力
近年、物理サーバ刷新が加速している背景には、コストパフォーマンスに優れた高性能CPUと、その効果を最大限に引き出す次世代サーバの登場がある。その導入により、コストや性能、運用効率、サーバセキュリティはどれだけ変わるのか?(2020/11/5)

サードウェーブ、15.6型ゲーミングノート「GALLERIA GCL2060RGF-T」にCPU強化モデルを追加
サードウェーブは、同社製15.6型ゲーミングノートPC「GALLERIA GCL2060RGF-T」の販売ラインアップにCPUを強化した上位構成モデルを追加した。(2020/10/28)

「ZenFone 7 Pro」レビュー 進化したフリップカメラやMVNOでの5Gを試す
ASUS JAPANから3眼フリップ式カメラと最新ハイエンドCPUのクアルコム製Snapdragon 865 Plusを搭載した5G対応スマートフォン「ASUS ZenFone 7 Pro」、「ASUS ZenFone 7」が発売された。ZenFone 7 Proの実機を見つつ、実際の性能や使い勝手を紹介していく。(2020/11/1)

古田雄介のアキバPick UP!:
大幅値下がりの「Ryzen 9」、けれども人気は「Ryzen PRO 4000」
Intelが税込み1.1万円の「Core i3-10100F」を投入し、Ryxen 9が大幅値下げされるなど、CPU回りの動きが活発になってきている。グラフィックスカードの動向も含め、年の瀬に向けた盛り上がりが期待できそうだ。(2020/10/26)

組み込み開発ニュース:
Armのモバイル向け新世代CPUは30%性能向上、最新ロードマップを発表
Armは、Armのモバイルデバイス向けCPUの最新ロードマップを公開し、次世代のコンシューマー向けCPU「Matterhorn」と「Makalu」の概要を紹介した。Cortex-A78からさらに最大30%まで性能が向上すると想定している。(2020/10/19)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:CPUの勢力図を塗り替える市場変化
特集はCPUを取り巻く市場環境の変化と各社の概観とAI製品導入事例。他にオープンソースとAWSの問題に対する第三者の視点、専門家が語るGraphQLのメリット、機械学習の最新トレンドとして注目される「因果推論」などの記事をお届けする。(2020/10/17)

京セラ初の法人向け「5Gコネクティングデバイス」、台数限定で販売開始
京セラは、さまざまな機器を5Gネットワークにつなげる法人向け「5Gコネクティングデバイス」を開発し、10月中旬から台数限定で販売。有線・無線問わず接続可能で、エッジコンピューティング可能なCPUを搭載している。(2020/10/16)

AMDの新CPUアーキテクチャ「Zen 4」は5nmプロセスに 「第4世代Ryzen」発表会で改めて言及
Zen 3アーキテクチャを採用する「第4世代Ryzenプロセッサ」が披露されたAMDの発表会において、さらに先の「Zen 4アーキテクチャ」について改めて言及があった。5nmプロセスを採用するという。(2020/10/9)

10月28日までお預け:
AMDが「RDNA 2」アーキテクチャに基づく「RADEON RX 6000」シリーズをチラ見せ
AMDは10月8日(米国太平洋夏時間)、「Zen 3」アーキテクチャに基づく新型CPUの発表に合わせて、「RDNA 2」アーキテクチャに基づく新型GPUを搭載したグラフィックスカード「RADEON RX 6000」シリーズを紹介した。(2020/10/9)

レノボ、Ryzen Threadripper PRO採用のデスクトップWSを発売 Quadro RTX×2基の装着も可能
レノボ・ジャパンは、CPUとしてRyzen Threadripper PROを搭載したハイパフォーマンス設計のデスクトップWS「ThinkStation P620」を発表した。(2020/10/6)

組み込み開発ニュース:
ルネサスがRISC-V採用、ArmやRXベースの製品もある産業機器向け32ビット製品で
ルネサス エレクトロニクスは、オープンソースのプロセッサコアIPである「RISC-V」を用いた組み込みCPUコアや関連するSoC開発環境のサプライヤーである台湾のアンデスとの技術提携を発表した。ルネサスは新開発のASSPにアンデスのRISC-Vベースの32ビットCPUコアである「AndesCore」を組み込み、2021年下半期にサンプル提供を開始する。(2020/10/5)

S15には「ホワイト」「4K HDR」モデル:
「VAIO SX12/SX 14」にIce Lakeモデル登場 10月9日発売
VAIOのモバイルノートPCが「Ice Lake」を搭載して刷新される。CPUとGPUを強化することで、テレワーク需要に応える。(2020/10/1)

圧巻のコストパフォーマンス!:
8コア16スレッド! Ryzen 7 3700X搭載のデスクノートPC「DAIV 5D-R7」を試す
マウスコンピューターの「DAIV 5D-R7」は、デスクトップPC向けのCPUを搭載したクリエイター向けノートPCだ。8コア16スレッドのRyzen 7 3700Xを備えた「DAIV 5D-R7」をテストした。(2020/9/29)

サダタローの「ニュースゆる知り!」:
「そのMac、iPhone何台分?」 “Apple Silicon”でMacはこう変わる マンガで解説
Intel製CPUからAppleの「Apple Silicon」に置き換わっていくというMac。CPUが変わると、Macユーザーにとっては何が変わるのでしょうか。Apple製品の情報に詳しい「Macお宝鑑定団」のダンボさんに聞いた話をマンガにまとめました。(2020/9/24)

PR:ベンチマークテストはどうあるべきか?──インテルが「実体験」を重視する理由
CPUの進化/性能向上に合わせて、それを数値化して分かりやすく示すベンチマークテストも時代に応じて変化を続けてきた。現在のベンチマークテストでは何が行われているのか、その種類や中身を分かりやすく解説をすると共に、ユーザーにとって大切なものは何かについて考える。(2020/9/24)

第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)の性能は「PCメーカー次第」 どういうこと?
近いうちに搭載ノートPCが出る予定である「第11世代Coreプロセッサ」(開発コード名:Tiger Lake)。実は、同じCPUを搭載していても、メーカー(あるいはモデル)によって性能に差が生じる可能性があるという。どういうことなのだろうか。【画像差し替え】(2020/9/17)

レノボ・ジャパン合同会社提供ホワイトペーパー:
高いコスパと処理能力向上を実現、ビジネス利用に最適化された新型CPUの実力
ITリソースに性能とコストパフォーマンスの両立が求められる中、価格を抑えて処理能力を大幅に向上させた新型CPUが注目されている。ビジネス利用に最適化されたその特長とともに、搭載PCを紹介する。(2020/9/17)

第8世代「iPad」が9月18日発売 「A12 Bionic」搭載でパフォーマンス向上、3万4800円から
Appleが第8世代の「iPad」を9月18日に発売する。価格は3万4800円から。デザインは従来モデルを踏襲しており、10.2型(2160×1620ピクセル)のRetinaディスプレイを搭載。プロセッサは「A12 Bionic」を備えており、CPU性能が向上。(2020/9/16)

電子ブックレット(組み込み開発):
NVIDIAのAmpereアーキテクチャ/CPUだけでリアルタイム群集計測
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年4〜6月に公開した人工知能関係のニュースをまとめた「人工知能ニュースまとめ(2020年4〜6月)」をお送りする。(2020/9/14)

AMDがZen 3アーキテクチャの「Ryzen」とRDNA2アーキテクチャの「Radeon」を10月に発表
AMDが10月に、新型CPUと新型GPUを相次いで発表する。リサ・スーCEOやRadeonの公式Twitterアカウントを通して明らかとなった。(2020/9/10)

仕事もゲームもこれ1台で:
最新AMD製CPUを搭載したモバイルPC「ZenBook 14」を手持ちのIntelモデルと比べた結果
ASUSのモバイルPCで、ボディーデザインにもこだわった14型ディスプレイを備えた「ZenBook 14」シリーズ。そのAMDモデルに、Zen 2アーキテクチャ採用のRyzen 7 4700U搭載機が登場した。何が変わったのか、Intelモデルとの比較を交えて紹介しよう。(2020/9/10)

高性能高密度のサーバを実現するには:
PR:AMDの多コアサーバCPU「第2世代EPYC」が、GMOインターネットのサービスに直結する理由
AMDが2019年8月に発表したサーバCPU「第2世代EPYC」の採用が相次いでいる。その一社がGMOインターネットだ。同社はクラウド/VPSサービスにおいて、第2世代EPYC搭載サーバの導入を拡大中だ。なぜ採用に至り、どのような効果があったのか。(2020/9/29)

Intelがモバイル向け「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を正式発表 パフォーマンスをより改善
開発コード名「Tiger Lake」の新型Coreプロセッサが正式発表された。CPUとGPUの双方をパワーアップし、処理能力を改善していることが特徴だ。(2020/9/3)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
DX推進のカギとなるサーバテクノロジー、2020年に注目すべき12の動向を解説
データ主導型インサイトの重要性が増したことで、サーバ採用戦略にも変化が求められている。データに対するアプローチ、CPUコンピューティング、サーバ上でのソフトウェアデファインド採用の加速など、注目すべき12の動向に迫る。(2020/9/4)

Qualcommが「Snapdragon 732G」発表 730GからCPU・GPU性能が向上
米Qualcommが8月31日(現地時間)、ミッドレンジ帯のプロセッサ「Snapdragon 732G」を発表。Snapdragon 730Gの後継チップとなり、CPUとGPUの性能が向上している。POCOがSnapdragon 732Gを搭載した最初のスマートフォンを発売する予定。(2020/9/1)

第3世代Ryzen Mobileの実力は? 「ThinkPad X13 Gen 1」AMDモデルを試す
AMDのCPU「Ryzen(ライゼン)」が、ノートPCの世界でも存在感を増している。最新の第3世代Ryzen Mobileプロセッサの実力はいかほどのものか、レノボの「ThinkPad X13 Gen 1」を通してチェックしていく。(2020/8/28)

サードウェーブ、税別3万円を切るCeleron搭載エントリー14型ノート
サードウェーブは、CPUとしてCeleronを採用したエントリー価格帯の14型ノートPC「VF-AD4」を発表した。(2020/8/24)

「CPU」と「マイクロプロセッサ」の違い【後編】
いまさら聞けない「マイクロプロセッサ」とは? 「CPU」と何が違う?
混同されがちな「CPU」と「マイクロプロセッサ」は、何が異なるのか。「マイクロプロセッサ」の基本的な意味を整理した上で、両者の違いを確認する。(2020/8/23)

「Appleシリコン」がもたらす影響【後編】
Appleシリコンで「iPhoneのように使えるMac」が誕生か?
「Mac」のCPUがIntel製の「Intel Core」シリーズからApple独自開発の「Appleシリコン」になることは、エンドユーザーにどのようなメリットをもたらすのか。専門家がCPU変更の影響を予想する。(2020/8/22)

ZOTAC、容積約2.65Lで第10世代Core i7搭載の超小型ワークステーションベアボーンキットを投入
ZOTACは8月20日、容積が約2.65Lとコンパクトボディーに、第10世代Core i7のCPUとQuadro RTX 3000のGPUを備えたワークステーションのベアボーンキット「ZBOX QCM7T3000」を発表した。(2020/8/21)

設計開発ツール:
PR:最新GPUサーバが設計開発のリモートワークをサクサク・ヌルヌルに
全世界がコロナ禍の影響を受ける中、在宅勤務やリモートワークに対応するための環境整備が課題となっている。NVIDIAの最新のGPUサーバ「NVIDIA RTX サーバー」は、製造業の設計開発をはじめとするさまざまな業務のリモートワークやコラボレーションに有効であるとともに、CPUと比べたレイトレーシング速度なども抜きんでている。NVIDIAのパートナーであるアスクのデモンストレーションを通して、NVIDIA RTX サーバーの実力をみていこう。(2020/8/21)

240Hz液晶にメカニカルキーボードと魅力満載のゲーミングノートPC「G-Tune H5」は何が変わったのか
IntelやAMDから新型CPUが登場したことを受け、各社のゲーミングPCに新モデルが相次いで登場している。マウスコンピューターの「G-Tune」で最上位モデルとなる「G-Tune H5」を細かくチェックした。(2020/8/19)

「CPU」と「マイクロプロセッサ」の違い【前編】
いまさら聞けない「CPU」とは何か?
「CPU」と「マイクロプロセッサ」は同じ意味で使われることがあるが、両者が本来、異なる意味の言葉だ。両者は何がどう異なるのか。違いを理解するために、まずはCPUを理解しよう。(2020/8/16)

「Appleシリコン」がもたらす影響【前編】
MacがArm系「Appleシリコン」にCPU変更 既存ソフトは使えるのか?
今後の「Mac」はIntelのCPUではなく、Apple独自開発の「Appleシリコン」を搭載する。この変更によって、ソフトウェアの利用にどのような影響が生じるのか。(2020/8/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。