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「ストレージ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:Kubernetesストレージの基礎
特集は、Kubernetesによるコンテナストレージの管理の基礎と各種SSD技術の解説、Alibaba Cloud解説の後編。他にキーボード付きAndroid端末情報、セキュリティ機器管理言語紹介、ゼロトラスト導入法などの記事をお届けする。(2021/1/21)

PR:2.5GbE×2と「WD Red Plus」でNASはここまで速くなる! ASUSTOR「LOCKERSTOR 4」を試す
NASは1世代進むと性能面で大きな進歩を遂げることが少なくない。それは、ストレージを自分で用意するNASキットも例外ではない。ASUSTORのNASキット「LOCKERSTOR 4」と、ウエスタンデジタルのNAS用HDD「WD Red Plus」を組み合わせてその実力をチェックしてみよう。(2021/1/20)

TechTarget発 世界のITニュース
Arcserveが3PB超のバックアップ機 搭載するSophosセキュリティ製品の用途は?
Arcserveのバックアップアプライアンス「Arcserve X Series Appliance」は、ストレージ容量を3PB超まで拡張できる。特徴はSophosのセキュリティ製品「Intercept X Advanced」を利用できることだ。その用途は。(2021/1/19)

TechTarget発 世界のITニュース
Intelが“超高速”フラッシュストレージ「P5800X」発表 その速さとは?
Intelが発表したフラッシュストレージ「Intel Optane SSD DC P5800X」は、データ読み書きの高速さが特徴だと同社は主張する。その速さとは。(2021/1/18)

情シス部門も在宅勤務、運用はどうする?:
PR:「データセンターに行けない」中で浮上する“リモート管理”の目を見張る可能性とは
ニューノーマル時代を迎え、事業部門だけでなく情報システム部門にも在宅勤務が求められている。会社のサーバ室はもちろん、データセンターにも気軽に行けない状況で、サーバやストレージといった「物理的なITインフラに関するリモート管理」が注目されている。リモートでどこまで対処できるのか、注目すべき機能とは何か。最新技術を解説する。(2021/1/19)

統合ストレージへの道【後編】
ファイル/オブジェクトストレージ統合の可能性
ファイルシステムベースのストレージとオブジェクトストレージを統合するメリットはあるのか。統合による影響とは何か。(2021/1/14)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
インテリジェンス主導でデータ管理を変革、4つの価値と基盤構築のポイントとは
フラッシュストレージやクラウドは、データ管理の速度や拡張性を進化させたが、障害やパフォーマンス低下のリスク、ワークロード配置の課題は依然残されている。この状況を打破するのに有効なのが、インテリジェンス主導のデータ管理だ。(2021/1/13)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
ハイブリッドクラウド環境でのデータ活用を促進、AI主導のプラットフォームとは
企業の競争力強化や利益拡大に欠かせないデータ活用。データがあらゆる場所に分散する複雑なハイブリッドクラウド環境では、データ本来のメリットを引き出すのが困難だ。その解決策として、ストレージシステムの見直しを検討したい。(2021/1/13)

TechTarget発 世界のITニュース
LTO準拠テープへのデータ退避でディスク容量削減 XenDataの新アプライアンス
XenDataがLTO準拠のテープライブラリ管理アプライアンス「X20」「X40」を発表した。ディスクストレージのファイルの退避先としてテープドライブを利用可能にすることで、ディスクストレージの容量削減を支援する。(2021/1/12)

「G Suite」からのユーザーは要確認
Google Workspaceは「ストレージ容量無制限」を廃止 既存ユーザーへの影響は
「G Suite」は「Google Workspace」への改称に伴い、無制限のストレージ容量が利用できるプランを廃止した。G Suiteのユーザー企業はどのような影響を受けるのか。(2021/1/9)

統合ストレージへの道【前編】
ファイルストレージとオブジェクトストレージの統合の課題
ファイルシステムベースのストレージとオブジェクトストレージを統合することで両者の利点を享受しようという動きがある。(2021/1/7)

AI時代のストレージを支える技術【前編】
DPU、FPGA、ASICにコンピュテーショナルストレージ AIが求める中核技術の基礎
高度化するAI技術やデータ分析の要件を満たすには、コンピューティングとストレージの双方に変化が必要だ。まずCPUに集中しがちなデータ処理の負荷をいかに分散させるかという観点で、注目すべき技術を考える。(2021/1/5)

NVMe over Fabric再入門【後編】
既存インフラを無駄にしない、NVMe-oF移行方法
既に構築されているストレージ環境を再利用すればNVMe-oFへの移行コストを抑えることができる。(2020/12/28)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SSHD」はSSDやHDDと何が違う? 賢い使いどころは
高速のデータ読み書きと大容量の特性をバランスよく備えたストレージが「SSHD」だ。SSDやHDDと何が違い、どのような用途でSSHDを利用すれば“賢い選択”になるのか。基本から注意点までをまとめて解説する。(2020/12/25)

東芝 TB9054FTG、TB9053FTG:
定格5AのデュアルHブリッジモータードライバIC
東芝デバイス&ストレージは、車載用DCブラシモーター対応のHブリッジモータードライバIC「TB9054FTG」「TB9053FTG」のサンプル出荷開始を発表した。定格5Aの2チャンネル出力に対応し、エンジンバルブなどに適する。(2020/12/24)

Tech TIPS:
【Googleドライブ編】「パスワード付きZIP」廃止、じゃあどうすりゃいいのか
パスワードを付けた暗号化ZIPファイルをメールに添付してファイルを送るのは、もう廃止だって!? でも代替の方法は? Googleアカウントを持っていれば使えるオンラインストレージ「Googleドライブ」でファイルを送信する手順とセキュリティ上の注意点について解説する。(2020/12/23)

ストレージ環境の運用を自動化 クラウド時代に向けたレノボのデータ管理製品群とは
レノボは、「ThinkSystem」シリーズを拡充する新たなデータ管理ソリューション群を発表した。Lenovo ThinkSystem DMシリーズの対応ストレージネットワークには、Amazon S3オブジェクトが追加された。(2020/12/22)

業務用「ミニPC」とは【後編】
「ミニPC」を仕事用サーバとして使いたくなる用途とは?
外付けストレージの利用など設計における配慮を怠らず、用途を選べば、小規模拠点の業務用サーバとして「ミニPC」を使うことは可能だ。具体的にどのような使い方があるのだろうか。(2020/12/22)

NVMe over Fabric再入門【前編】
「NVMeの制約」を解決する「NVMe-oF」
NVMeには、ローカル接続が前提という制約がある。これを解決して共有ストレージを実現するのがNVMe-oFだ。(2020/12/21)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:CPU/GPU搭載ストレージ続々登場
特集はメインフレームのモダナイゼーション事例、コンピュテーショナルストレージの用途と主要製品、RPA事例とコンポーザブルインフラ解説の後編。他に5G対応の物理キーボード搭載スマホなどの記事をお届けする。(2020/12/17)

サーバ仮想化製品の5大課題【前編】
“遅い仮想マシン”を招く「ストレージリソース不足」の課題と対処法
サーバ仮想化製品はコスト削減やIT担当者の生産性向上といったメリットをもたらす。ただしこれらのメリットはサーバ仮想化特有の問題によって相殺されてしまうことがある。よくある問題と、その解決策を紹介しよう。(2020/12/17)

Computer Weekly日本語版
AWS、MS、Googleのクラウドストレージ
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/12/16)

Googleの45分間ダウンの原因は認証ツールのストレージクォータの問題
Googleが、12月14日夜の各種サービスが約45分間使えなくなった問題の原因は、サービスにログインするための認証ツールへのストレージ割り当てが正常に動作しなかったことと説明。再発防止に努めると謝罪した。(2020/12/15)

TechTarget発 世界のITニュース
Dell、2021年度第3四半期ストレージ売上高は7%減 「PowerStore」好調も新規が不調
2021年度第3四半期決算を発表したDell Technologies。ストレージ関連の減収が目立った理由として、同社幹部はミッドレンジストレージアレイの売り上げ伸び悩みを挙げる。(2020/12/15)

HCIを検討する前に知っておきたい
「運用管理が本当に楽になるHCI」は、どんな機能に注目して選ぶ?
従来のサーバやストレージをHCIに置き換えるだけでも運用管理の負荷はある程度軽減すると期待できる。しかしHCI導入後に「思ったほど楽にならなかった」と悩むケースもある。後悔しないためには適切な技術情報に基づいた判断が必要だ。(2021/1/7)

ニコニコ動画、ストレージをオンプレから変更 運用コストを9割削減
KADOKAWAグループが、ニコニコ動画で使うストレージをオンプレミスのストレージから米RSTOR社の「RSTOR」に変更する。現行の体制から運用コストを9割削減できる見込みという。(2020/12/10)

サービスとしてのストレージ「STaaS」【後編】
クラウドストレージと「オンプレミス型STaaS」の決定的な違いとは?
クラウドストレージの課題はオンプレミス型の「STaaS」(Storage as a Service)で解消できる可能性がある。クラウドストレージとオンプレミス型STaaSの違いを解説する。(2020/12/8)

M1 MacとIntel MacでThunderbolt 3接続SSDをスピード比較 2280 M.2 NVMeSSD用「OWC Envoy Express」
外部ストレージの速度が気になるM1 Macだが、新たな検証結果が出た。(2020/12/7)

Tech TIPS:
Googleフォトが有償化!? さぁ引っ越しだ
Googleが、2021年6月1日から無制限であったGoogleフォトの写真保存容量をGoogleアカウントのストレージに含めてカウントすると発表した。そこで、Googleフォトから他のサービスへの移行を検討している人もいるのではないだろうか。本Tech TIPSではGoogleフォトのデータを移行する方法を紹介する。(2020/12/4)

ストレージの未来
フラッシュの後継技術は「ヘリウムドライブ」と「DNA」
ストレージ市場はこれからどうなっていくのか。HDDやテープは消えるのか。SSDの次にくる技術とは何か。新たに浮上したヘリウムドライブとは?(2020/12/4)

Tech TIPS:
「パスワード付きZIP」廃止、じゃあどうすりゃいいのか(OneDrive編)
パスワードを付けた暗号化ZIPファイルをメールに添付してファイルを送るのは、もう廃止!? でも代替の方法は? Windows 10標準のオンラインストレージ「OneDrive」でファイルを送信する手順とセキュリティ上の注意点について解説する。(2020/12/2)

TechTargetジャパン読者アンケート
【お知らせ】サーバおよびストレージに関するアンケート
本調査は、情報システム部などIT製品/サービスの導入に関与する方を対象にサーバおよびストレージの運用や投資についてお伺いします。(2021/1/14)

TechTarget発 世界のITニュース
Questが「QoreStor」新版、バックアップへのクラウドストレージ活用をより容易に
「QoreStor」の新版は、バックアップ先としてクラウドストレージを活用しやすくするための新機能を備える。クラウドストレージがより多用されるようになるという、開発元のQuest Softwareの読みを反映させた形だ。(2020/12/1)

「ストレージ処分」基礎ガイド【後編】
HDDやSSDのデータを安全かつ完全に消すには? 適切な処分の方法は?
ネットワークに接続したストレージだけではなく、運用を停止したストレージからもデータは漏れるリスクがある。安全にストレージを処分するにはどうすればいいのか。(2020/12/1)

内閣府と内閣官房で脱“パスワード付きZIP”運用を開始 ファイル送信は内閣府のストレージサービス活用
内閣府と内閣官房がパスワード付きZIPファイル送信時の新ルールの運用を開始。今後、外部へのファイル送信には主に共有ストレージを活用する。(2020/11/26)

産業機器向けフラッシュメモリ:
PR:ソニーの高品質を産業機器へ、フラッシュメモリ製品の新会社Nextorageの挑戦
産業機器向けのストレージデバイスが、これまでの主流だったHDDから、SDカードやSSDといったフラッシュメモリ製品に移行しつつある。SDカードやSSDの選定時に重視したいのが耐久性や品質、さまざまな要件を持つ各産業機器に適応可能な柔軟性である。ソニーグループのNextorageは、これら産業機器向けのニーズに応えるフラッシュメモリ製品をラインアップしている。(2020/11/26)

ストレージ分析【後編】
ストレージのAIOpsを実現するツール
ストレージの自動管理が現実的になってきた。現時点で入手・利用可能なツールを幾つか紹介する。(2020/11/26)

パスワード付きzip、内閣府と内閣官房で26日から廃止へ 外部ストレージサービス活用 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相がメールでパスワード付きファイルを送り、パスワードを別送する方法(いわゆるPPAP)について、11月26日から内閣府、内閣官房で廃止すると発表した。今後、外部ストレージサービスなどを活用し、ファイルを外部と共有する。(2020/11/24)

「as a Service企業」にトランスフォームするDell「Project APEX」で何が変わるか
Dellはサーバやストレージなどのハードウェアを売る企業ではなくなるのかもしれない。「as a Service企業」にトランスフォームするDellが推進するProject APEXとは。(2020/11/24)

「ストレージ処分」基礎ガイド【中編】
いまさら聞けない、古いストレージを安全に運用停止する方法
処分するストレージを運用停止する際は、単にストレージの電源を切ればよいわけではない。データを保護するための適切な運用停止の方法が必要だ。どのようにすればいいのか。(2020/11/24)

最新技術を駆使した新時代のバックアップ手法
ペタバイト時代にどう対応する? 検証で見えた「バックアップ高速化」の具体策
企業内データがペタバイト規模に膨張する今、それらを高速にバックアップ/リストアすることは、IoTやAIの活用を考える上でも不可欠となる。そこで最適解となり得るアプライアンスとストレージの実力を、検証結果を基に明らかにする。(2020/11/24)

「Alibaba Cloud」主要サービス一覧【中編】
Alibaba Cloudの「OSS」「Apsara File Storage NAS」「Block Storage」の基礎
中国の大手クラウドベンダーAlibaba Cloudは、IaaSを中心にさまざまなクラウドサービスを世界中で提供する。同社の主要なストレージ関連サービスの特徴を説明する。(2020/11/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi K30 Pro」は5万円以下で買えるSnapdragon 865搭載スマホ
Redmiシリーズは低価格モデルだけをそろえているわけではありません。Snapdragon 865を搭載するハイスペックモデルも存在します。それが「Redmi K30 Pro」。メモリ/ストレージ構成も8GB+256GBと余裕があります。(2020/11/22)

サービスとしてのストレージ「STaaS」【前編】
「STaaS」(Storage as a Service)とは? 従量課金型のストレージサービス
「ストレージをサービスとして利用する」と聞くとクラウドサービスを連想しがちだ。だが「Storage as a Service」(STaaS)はオンプレミスのインフラでも利用できる。STaaSとは何か。どのようなメリットがあるのか。(2020/11/20)

ソフトウェアRAID:
PR:組込みシステムのデータ保全に「ソフトウェアRAID」が最適な理由
組込みシステムにおけるIoTやAI、エッジコンピューティングの活用が広がる中でデータ保全もより重要になりつつある。このデータ保全に必要なストレージへのRAIDの組込みでは、RAIDカードやチップセットRAIDといったハードウェアRAIDの採用が一般的だったが、組込みシステムにおいてはさまざまな課題もあった。PFUのソフトウェアRAIDは、これらの課題を解決することが可能だ。(2020/11/20)

ストレージ分析【後編】:
ストレージのAIOpsを実現するツール
ストレージの自動管理が現実的になってきた。現時点で入手・利用可能なツールを幾つか紹介する。(2020/11/18)

「ストレージ処分」基礎ガイド【前編】
古いストレージはいつ処分すべきなのか? 処分計画の立て方は?
ストレージ購入時に詳細な検討が必要なことは当然だが、データを漏えいさせないためには処分時にも詳細な検討が必要だ。ストレージを処分する際は、まず何から検討を始めればよいのか。(2020/11/16)

Google フォトの容量無制限無料バックアップが終了へ 2021年6月から15GB以降は有償に
Googleが2021年5月末で、「Google フォト」の容量無制限での無料バックアップを終了する。2021年6月1日以降、高画質でバックアップする際も、Google アカウントの保存容量使用するようになる。つまり15GBまでは無料だが、15GB以降は「Google One」で追加のストレージを購入する必要がある。(2020/11/12)

Googleフォトの無料・無制限ストレージが2021年5月末で終了 Googleドライブと保存容量を共有
以降はGoogleドライブの容量(無料で15GB)にカウントされます。(2020/11/12)

Googleアカウントのポリシー変更でクラウド保存容量に影響 長期不使用で削除の可能性も
Googleが、Googleアカウントで使うクラウドストレージのポリシーを変更する。来年6月1日から、Googleフォト、Gmail、Googleドライブを2年以上使わないか、容量上限を超えたまま2年経過すると、コンテンツが削除される可能性がある。(2020/11/12)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。