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「HDD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ドライブ・ストレージ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でドライブ・ストレージ関連の質問をチェック

特選プレミアムコンテンツガイド
SSD全盛の今でも「テープ」が使われ続ける納得の理由
磁気テープにはHDDやSSDなど、他の種類のストレージにはないメリットがある。フラッシュストレージがストレージ市場で主流となりつつある中で、テープが評価される理由とは。(2021/4/1)

「HDD」の需要と技術進化【後編】
「NVMeのHDD」爆誕か? そもそも現実的なのか?
インタフェースにNVMeを採用する、フォームファクタを変えるなど、HDDの進化に関するさまざまな議論が持ち上がっている。専門家が解説する注目点は。(2021/3/31)

NAS用18TBの実力は?:
CMR方式の大容量HDD「Seagate IroWolf Pro 18TB」を試す
日本シーゲートのNAS向けHDD「Seagate IroWolf Pro 18TB」は、巨大な容量とNAS向けHDDとしてさまざまな魅力を備えたモデルだ。その機能と性能をチェックした。(2021/3/24)

「HDD」の需要と技術進化【中編】
クラウドベンダーは「SMR」HDDを積極採用か オンプレミスのHDD導入傾向は?
クラウドベンダーは、今後も大量のHDDをデータセンターに導入する見込みだ。一方、ユーザー企業の間ではオンプレミスのインフラをサービスとして利用する動きが広がり、これがHDDの需要を押し上げる可能性がある。(2021/3/18)

Amazon限定販売:
バッファローの「nasne(ナスネ)」は3月下旬発売 PlayStation 5版「torne(トルネ)」も2021年末めどに登場
バッファローが、3月下旬に新しい「nasne(ナスネ)」をAmazon限定で発売する。内蔵HDDの容量が増えた他、外付けストレージの対応容量もアップした。nasneを元々販売してきたソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)も、バッファロー製を含むnasneに対応する「torne(トルネ)」のPlayStation 5版を2021年末までに配信する。(2021/3/17)

バッファローが新「nasne」発表 HDDは2TB、8TBまで拡張できる
バッファローは、新しい「nasne」を2万9800円(税込)で3月末に発売すると発表した。PS5版「torne」にも対応する。(2021/3/17)

福田昭のストレージ通信(182) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(9):
3D NANDフラッシュのGバイト単価は2025年に2米セント未満へ
今回は3D NANDフラッシュの製造コスト(記憶容量当たり)が低下する様子を2025年までHDDと比較しながら予測するとともに、事業環境の動向をまとめて示す。(2021/3/8)

「HDD」の需要と技術進化【前編】
「20TBのHDD」の量産は遅れる? 「ニアラインHDD」拡大の訳は? HDD市場予測
フラッシュストレージ全盛の今でもHDD市場は話題に事欠かない。注目のニアライン市場の動向とは。16TBから18TB、18TBから20TBへと移行するHDD大容量化の動きは。専門家に2021年の予測を聞く。(2021/3/4)

HDDと同じ設計では不可
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
RAIDは重要な技術であり続けた。だが、SSDでもRAIDは有効なのか。使うべきなのか。結論としては有効だが、HDDと同じ設計で使ってはならない。(2021/2/26)

福田昭のストレージ通信(176):
HDD大手Western Digitalの業績、前年同期比の営業利益が4四半期連続で増加
今回は、米Western Digital(WD)の2021会計年度第2四半期(2020年10〜12月)における業績を報告する。(2021/2/5)

HDDを1台100円で完全破壊 秋葉原の「黒歴史最終処分場。」がいろんな秘密の処分に便利
黒歴史とのお別れ記念にまがまがしいクリアファイルがもらえる。(2021/2/2)

福田昭のストレージ通信(175):
HDD大手Seagateの四半期売上高は前期比が3四半期ぶりに増加
HDD大手ベンダーの米Seagate Technologyが2021会計年度第2四半期(2020年10月〜12月期)の業績を発表した。今回は、その業績について解説する。(2021/2/2)

アイ・オー、WD製ポータブルHDD計3シリーズを値下げ
アイ・オー・データ機器は、同社が取り扱うWD製ポータブルHDD計3シリーズの価格改定を発表した。(2021/2/1)

「グリーンストレージ」の基礎【前編】
「SSD」「HDD」を“省エネ”で比較 「グリーンストレージ」に適するのは?
ストレージの電力効率を考える上では、消費電力に加えて容量や寿命など、さまざまな要素を加味する必要がある。主要なストレージである「SSD」と「HDD」を電力効率の観点で比較してみよう。(2021/2/1)

フラッシュよりHDD
HDDを活用すべき5つのユースケース
フラッシュストレージの低価格化・大容量化はHDDの終わりを意味しない。HDDの方が向いている用途もある。(2021/1/25)

見た目はUSBメモリながら読み書きともに爆速!?:
バッファローのスティックSSD「SSD-PUTA」を試して分かったこと
バッファローから、見た目はUSBメモリながら中身はSSDのスティックSSD「SSD-PUTA」シリーズが登場した。実際の使い勝手はどうなのか、USBメモリやポータブルHDDなどと比較してみた。(2021/1/21)

PR:2.5GbE×2と「WD Red Plus」でNASはここまで速くなる! ASUSTOR「LOCKERSTOR 4」を試す
NASは1世代進むと性能面で大きな進歩を遂げることが少なくない。それは、ストレージを自分で用意するNASキットも例外ではない。ASUSTORのNASキット「LOCKERSTOR 4」と、ウエスタンデジタルのNAS用HDD「WD Red Plus」を組み合わせてその実力をチェックしてみよう。(2021/1/20)

バッファロー、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」コラボデザインの外付けHDD/SSD
バッファローは、映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」コラボデザインを採用したポータブルHDD/SSDを発表した。(2021/1/15)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
人頼みのHDD廃棄が招く情報漏えいリスクに、運用と製品の両面から進める解決策
セキュリティというと標的型攻撃など外部の脅威が注目されがちだが、廃棄処理に関する情報漏えいリスクも無視できない。自治体がHDDの廃棄を委託した企業から個人情報が流出した事件は記憶に新しい。このリスクにどう対処すればよいのか。(2021/1/14)

古田雄介の週末アキバ速報:
入手困難なRyzen 9 5900Xが複数店に入荷――でも枯渇が多発する年末年始事情
年末年始は、人気のハイエンドGPUやCPUが枯渇気味なまま迎えることになりそうだ。その空気感を探った。また、100円でHDDを破壊&回収してくれるサービス「黒歴史最終処分場。」も始まっている。(2020/12/26)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SSHD」はSSDやHDDと何が違う? 賢い使いどころは
高速のデータ読み書きと大容量の特性をバランスよく備えたストレージが「SSHD」だ。SSDやHDDと何が違い、どのような用途でSSHDを利用すれば“賢い選択”になるのか。基本から注意点までをまとめて解説する。(2020/12/25)

Googleが放置アカウントからデータ削除 回避には金をかけるか手間をかけるか
米Googleは、2年以上利用が確認できないアカウントなどを対象に保存データを削除すると発表したが、HDDやDVD、USBメモリなどオフラインの記憶媒体にも「寿命」はある。思い出の写真や貴重なデータをどう残せばいいのか。(2020/12/18)

セカンダリーストレージ市場で躍進?
「HDD」にまだ期待したくなる記録技術「PMR」「SMR」「HAMR」「MAMR」の基礎
「HDD」を忘れ去るのはまだ早い。「MAMR」や「HAMR」のようなデータの記録密度を高めるデータ記録方式の登場で、HDDは引き続き競争力を発揮する可能性がある。HDDの主要なデータ記録方式をおさらいしよう。(2020/12/16)

ストレージの未来
フラッシュの後継技術は「ヘリウムドライブ」と「DNA」
ストレージ市場はこれからどうなっていくのか。HDDやテープは消えるのか。SSDの次にくる技術とは何か。新たに浮上したヘリウムドライブとは?(2020/12/4)

精度100億分の1秒で動作を画像化:
東芝ら、HDD用書き込みヘッドの磁化挙動を解析
東芝と高輝度光科学研究センター(JASRI)および、東北大学は、HDD用書き込みヘッドの磁化挙動を100億分の1秒という高い精度で画像化することに成功した。東芝は、次世代HDD向け書き込みヘッド開発に、今回の解析技術を応用していく。(2020/12/1)

「ストレージ処分」基礎ガイド【後編】
HDDやSSDのデータを安全かつ完全に消すには? 適切な処分の方法は?
ネットワークに接続したストレージだけではなく、運用を停止したストレージからもデータは漏れるリスクがある。安全にストレージを処分するにはどうすればいいのか。(2020/12/1)

「次世代書き込みヘッド開発でさらに大容量化する」:
HDD書き込みヘッドの磁化挙動を100億分の1秒の精度で画像化 東北大学ら
東芝と高輝度光科学研究センター、東北大学はHDD装置用書き込みヘッドの磁化の挙動を新たに開発した解析技術によって100億分の1秒の精度で画像化することに世界で初めて成功した。3者はこれによって次世代のHDD書き込みヘッド開発が加速するとしている。(2020/11/30)

産業機器向けフラッシュメモリ:
PR:ソニーの高品質を産業機器へ、フラッシュメモリ製品の新会社Nextorageの挑戦
産業機器向けのストレージデバイスが、これまでの主流だったHDDから、SDカードやSSDといったフラッシュメモリ製品に移行しつつある。SDカードやSSDの選定時に重視したいのが耐久性や品質、さまざまな要件を持つ各産業機器に適応可能な柔軟性である。ソニーグループのNextorageは、これら産業機器向けのニーズに応えるフラッシュメモリ製品をラインアップしている。(2020/11/26)

イレージャーコーディングの正しい使い方【前編】
RAIDの課題とイレージャーコーディングの登場
HDDの大容量化によって欠点が露呈したRAIDに代わって注目されたのがイレージャーコーディングだ。多くの面でメリットがある技術だが欠点もある。イレージャーコーディングはどう使うのが正解なのか。(2020/11/25)

福田昭のストレージ通信(171):
HDD大手Western Digitalの業績、前年同期比の営業利益が3四半期連続で増加
今回は、米Western Digitalの2021会計年度第1四半期の業績を紹介する。(2020/11/13)

福田昭のストレージ通信(170):
HDD大手Seagateの四半期売上高は前年同期比で2桁の減少
今回は、米Seagate Technologyの2021会計年度第1四半期の業績を紹介する。(2020/11/10)

4T/6T/8Tバイトの記憶容量を用意:
東芝、3.5型ニアラインHDDの新シリーズを投入
東芝デバイス&ストレージは、3.5型ニアラインHDDの新シリーズとして「MG08-Dシリーズ」を製品化、2021年第1四半期(1〜3月)からサンプル出荷を始める。(2020/10/29)

1週間のテレビ、まるごと録画 東芝が5万4000円の“全録”レコーダー発売
東芝映像ソリューションは、薄型テレビ「レグザ」から全録機能「タイムシフトマシン」だけを抜き出したようなHDDレコーダーを発表した。録画予約をしなくても好きな時にテレビ番組を視聴できる。(2020/10/28)

ストレージ階層化は不適切
QLC+3D XPointのユニバーサルストレージが実現する非ストレージ階層化
高速メディアと低速メディアを組み合わせるストレージ階層化を否定する企業が現れた。VAST Dataは、HDDレベルの価格で高速・大容量で階層化を必要としない「ユニバーサルストレージ」を提供する。(2020/10/28)

高速、低エネルギーで磁化反転:
光を用い薄膜磁石の極性を制御する新手法を開発
東北大学電気通信研究所とロレーヌ大学(フランス)の共同研究チームは、光を用い高速かつ低エネルギーで薄膜磁石の極性を制御できる方法を開発した。これをHDDの記録方式に応用すれば省エネ化が可能となる。(2020/10/20)

今までのストレージ階層化は失敗?
使用頻度ではなくファイルサイズによるストレージ階層化の是非
Panasasがファイルサイズに基づくストレージ階層化を打ち出した。小さいサイズをSSD、大きいファイルをHDDに配置する方がパフォーマンスがいいという。使用頻度による階層化は過去のものになるのだろうか。(2020/10/9)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年度上半期)
「5G」「Wi-Fi 6」の使い分け方は? 「SSD」「HDD」のどちらを選ぶべきか?
「サーバ&ストレージ」「ネットワーク」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年度上半期にユーザー企業の新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/9/29)

フラッシュドライブの信頼性向上【前編】
SSDの信頼性検証の歴史を振り返る
物理的破損が生じない分だけHDDよりも信頼性が高いとされるSSD。しかしSSDにもデータが破損する問題が存在した。まずはSSDの課題が検証されてきた歴史を再確認しよう。(2020/9/4)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SSD」に変えるか、「HDD」を使い続けるかの見極め方
SSDとHDDそれぞれに技術進化が進んでいる。特定の要件を満たすために、最適なストレージを選択することが重要な時代になってきた。両者の使い分けのポイントとは。(2020/9/3)

「SSHD」と「SSD」の違い【後編】
HDDとSSDを融合させた「SSHD」を無駄にする“駄目な使い方”とは?
「SSHD」はHDDとSSDの特性を併せ持ち、用途によっては大きなメリットが期待できる。だが注意点もある。用途を間違えると無駄な投資に終わってしまう可能性があるからだ。何に注意すべきなのか。(2020/8/31)

ソフトウェアRAID:
PR:産業機器のエッジコンピューティングを支えるデータ保全、何が必要か
産業機器におけるエッジコンピューティングに注目が集まる中、その制御を担う組込みコントローラのデータ保全を高いレベルで行うことも求められつつある。そのためには、ストレージをHDDからSSDに移行するだけでなく、RAIDの導入も必要になって来る。そして、産業機器向け組込みコントローラのデータ保全という観点で大きな選択肢になるのがPFUの「ソフトウェアRAID」なのだ。(2020/8/31)

【Amazonタイムセール祭り】4TB HDDが8300円、Fire HDタブレットが最大4000円OFFなど、セール2日目の注目商品まとめ
最大約6万円OFFのMacBook Pro(一世代前モデル)もまだまだセール中。(2020/8/30)

福田昭のストレージ通信(169):
HDD大手SeagateとWDの2020会計年度業績、売り上げはいずれも約1%増に
今回は、Seagate TechnologyとWestern Digital(WD)の2020会計年度の業績を紹介しよう。(2020/8/26)

福田昭のストレージ通信(168):
HDD大手Western Digitalの業績、前期比の営業利益が4四半期連続で増加
今回は、Western Digital(WD)の2020会計年度第4四半期(2020年4月〜6月期)の業績を紹介する。(2020/8/24)

古田雄介の週末アキバ速報:
6TB HDDが1万円切り&ゲーム用1TB microSDXCが2.5万円!
夏休みモードが続くアキバは、大容量HDDやSSDの特価が目立っている。その中で、大容量microSDXCカードの新製品も注目を集めている。(2020/8/22)

福田昭のストレージ通信(167):
HDD大手Seagateの四半期業績は前期比で減収減益に
今回は、ハードディスク装置(HDD)の大手ベンダーである米Seagate Technologyが発表した2020会計年度第4四半期(2020年4月〜6月期)の業績を紹介する。(2020/8/20)

「テープ」復権へ【前編】
SSD全盛時代に「テープ」が復活した3つの理由
昔ながらの「磁気テープ」が復活しつつある。HDDやSSDがストレージ市場を席巻する中、テープが必要とされる理由とは。(2020/8/11)

「SSHD」と「SSD」の違い【前編】
「SSHD」とは? HDDとSSDを融合させた新たなストレージ
HDDとSSDを組み合わせたストレージが「SSHD」だ。SSDとは何が違い、どのようなメリットが期待できるのだろうか。(2020/8/4)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(66):
Linux基本コマンドTips:LVM編
人気過去連載を電子書籍化して無料でダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第66弾では「Linux基本コマンドTips」から、「LVM」に関連するコマンドを扱った30回分を1冊のPDFとしてまとめました。現在のLinuxは、HDDなどに直接ファイルシステムを割り当てるのではなく、LVM(Logical Volume Manager)を利用することが一般化しています。(2020/7/22)

古田雄介の週末アキバ速報:
160円の160GB HDDと制作費100万円超の北欧家具風PC
レジ前で2.5インチHDDのジャンク品を特価販売中のオリオスペックには、構想期間3年の北欧家具風自作PCが展示されている。いずれも、売り場でしか体験できないインパクトがある。(2020/7/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。