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「Office」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!MS Office →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でMS Office 関連の質問をチェック

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:犯罪者フォーラム潜入記
通常の方法ではアクセスできないダークウェブで何が起きているのか。知られざるダークウェブの実態を紹介する。他にChromebookにおけるMicrosoft Officeの使い勝手、対ランサムウェア用復号ツール配布サイトなどの記事をお届けする。(2019/5/17)

追加費用なしでアプリ互換性問題を解決:
PR:Desktop App Assure サービスが Windows 10 と Office 365 へのアプリ互換性問題を支援
Windows 10 および Office 365 ProPlus に移行したら、もしくは、新しいバージョンに更新したら「アプリケーションの表示が変わってしまった」「一部の機能が使えなくなった」「そもそも動作できなくなってしまった」、といった互換性の問題でお困りではありませんか? 「Microsoft FastTrack Desktop App Assure サービス」が問題解決を支援します。(2019/5/17)

アプリケーション連携やセキュリティ機能を強化
ExcelやWordファイルを無変換で編集可能に 「G Suite」の最新機能まとめ
Googleは「G Suite」の最新アップデートで、「Microsoft Office」との連携機能や新しいセキュリティ機能を追加した。G Suiteはビジネスの利用に以前より適したツールになる可能性がある。(2019/5/16)

ジャスト、新元号にも対応した法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」
ジャストシステムは、法人向け統合オフィスソフト「JUST Office 4 /R.2」を発表した。(2019/5/15)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Chromebook大好き
特集は、Chromebookを愛する筆者によるChromebookの業務利用のメリットと直面する現実を解説。他にG SuiteによるMicrosoft Officeの変化、OSSの商用サポートを捨てた企業の事例、日本も影響を受ける可能性があるオーストラリアとAppleの対立などの記事をお届けする。(2019/5/10)

誤送信防止や自動暗号化でメールセキュリティを強化――富士通BSC、「FENCEメール誤送信対策サービス」を開始
富士通ビー・エス・シーは、「Office 365」などのメールサービスのセキュリティを強化するクラウドサービス「FENCEメール誤送信対策サービス」を開始。誤送信の防止、自動暗号化、個人情報/機密情報の自動チェックなどにより、送信メールの事前確認を徹底し、情報漏えいのリスクを低減する。(2019/5/9)

Microsoft、「Build 2019」の基調講演は初日に3つ開催へ
Microsoftの年次開発者会議「Build」の基調講演は例年、初日にCEOによる全体的なビジョン解説、2日目に技術的な解説の2講演だったが、今年は初日に3つの講演が行われる。技術の講演は「Azure」と「Office 365」の同時開催で、いずれかを選択する必要がある。(2019/5/6)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:G Suite対Office 365攻防戦の行方
特集はG SuiteとOffice 365を巡る市場分析。導入数を拡大中のG Suiteだが、Googleの苦戦は続くという。他にWindows Virtual Desktopと競合の関係、スターバックスが取り組むセキュリティ業務の自動化などの記事をお届けする。(2019/4/26)

Microsoft、Azureなどクラウド好調で2桁の増収増益
Microsoftの1〜3月期決算は、売上高、純利益ともに予想を上回る2桁台の増収増益だった。「Azure」や「Office 365」などのクラウド事業が好調。Surfaceの売上も伸びた。(2019/4/25)

Office 365を自動的に丸ごと無制限バックアップ、NTT Comがサービス提供開始
NTTコミュニケーションズは、Office 365のデータを自動的にバックアップするサービスの提供を開始した。バックアップデータは、無期限、容量無制限で保管する。ユーザーアカウントを新規追加した場合も、自動的にそのアカウントを検出してバックアップを開始する。(2019/4/19)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(13):
気軽にバージョンアップして大丈夫? 最新版「Office」運用で気を付けたい落とし穴
Microsoft製品の「2020年問題」で見落とされがちな、「Office 2010」のサポート終了が迫ってきました。「最新版を選べば、サポート期間も長いしメリットも大きいのでは」と考える人は多いかもしれませんが、運用の面では気を付けてほしい点があります。(2019/4/19)

NTTコム、Office 365のデータを丸ごとバックアップできる「クラウドバックアップ」サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、Office 365のデータを自動バックアップできるデータバックアップサービス「クラウドバックアップ」の提供を開始する。(2019/4/18)

Google Cloud Next '19:
「G Suite」、Googleアシスタント対応や動画チャットのキャプション、Office編集などの新機能
Googleがグループウェアスイート「G Suite」の多数の新機能を発表した。「Googleアシスタント」のG Suiteのカレンダーのサポート、「ハングアウトMeet」の自動字幕、「Microsoft Office」文書をそのまま編集・保存する機能などだ。(2019/4/11)

SlackがMicrosoft製品と連携 チャット画面で「Office」ファイルなど閲覧可能に
コラボレーションツール「Slack」が「Office 365」と連携。Slack上で「Microsoft Office」シリーズのファイルを閲覧したり、「Outlook」に届いたメールを確認したりすることが可能になる。詳細と実装時期は決まり次第告知する。(2019/4/10)

「Office 365」の通知装う詐欺メールが横行、送信元偽装の手口が巧妙化
送信元を偽装したフィッシング詐欺の手口は巧妙化が進み、正規のドメインを使ったアドレスから届いたように見せかけてあるため、本物との見分けが付きにくくなっているという。(2019/4/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 7と10を取り巻く最新動向 「サポート終了」通知を表示
2020年に延長サポートが終了するWindows 7やOffice 2010と、Windows 10を巡る最新動向をまとめてみた。(2019/4/5)

プレビュー版を提供開始
「Windows Virtual Desktop」の衝撃 Windowsをクラウド提供の意味は?
クラウドベースのデスクトップ・アプリケーション仮想化ツール「Windows Virtual Desktop」は2019年後半に提供開始する見込みで、「Office 365 ProPlus」を統合する。(2019/3/30)

偽ウイルスチェックで高額修理サポート売りつけのOffice Depotに2500万ドルの和解金
文具・ビジネス用品大手の米オフィス・デポが、過去10年にわたって顧客に偽のウイルスチェック結果を表示し、必要のないPC修理とサポート加入を勧めたとしてFTCが2500万ドル(約28億円)の和解金を請求した。(2019/3/29)

多様化するメール攻撃にどう立ち向かうべきか
最新アンケート調査に見る、今メールセキュリティに求められること
「Office 365」や「G Suite」といったクラウドサービスを利用する企業は今や多数派となりつつある(ファイア・アイ調べ)。利用の際に課題となるのは、攻撃の糸口となるメールセキュリティだ。(2019/3/29)

AD FSを使ったSaaSとのSSO環境構築(5):
実践「AD FS 2016」を使って「Office 365」とのSSO評価環境構築:AD FS構築編
Windows Server 2016のAD FSを使って、SaaSとのSSO環境構築方法を紹介する本連載。今回は、AD FS自体などを仮想マシン上に構築する手順を説明します。(2019/3/27)

Microsoft、「Slack」対抗「Teams」利用組織が50万社以上に
Microsoftが、「Office 365」のチームコラボレーションのハブである「Teams」の企業ユーザーが50万社を超えたと発表した。また、背景チェンジやホワイトボードなどの新機能も紹介した。(2019/3/20)

各プランの構成要素を比較
OfficeやWindows 10を“サブスク”利用できるMicrosoft 365 そのプランは?
OSとオフィススイート、管理ツールを組み合わせた「Microsoft 365」には、多様な企業のニーズに応えるさまざまなプランがある。それぞれのプランの概要を紹介する。(2019/3/17)

知っトクWindowsツール:
脱Excelについて考える:無料Excel互換アプリ4種基本評価
Microsoft Office 2010の延長サポートが2020年10月13日に終了予定だ。新たにOfficeのライセンスを購入する前に、無料のOffice互換アプリの導入を検討してみてほしい。(2019/3/11)

ロードバランサーという選択肢
「Office 365のパフォーマンスが出ない」のは、ネットワークの問題?
「Office 365」を利用すれば業務効率アップ……という期待を抱いて導入したものの、予想外の通信が増大して、逆にパフォーマンスが低下する可能性がある。この懸念を回避するためにできることは?(2019/2/28)

Office 365やGoogle G Suiteからの移行を狙う
脱Officeは可能? 無料版もあるZohoのオフィススイートが機能強化
Zohoが提供するオフィススイート「Zoho Office Suite」が最新アップデートを実施した。アプリケーション間の連携に重点を置いたという今回のバージョンの新機能を、具体的に説明する。(2019/3/2)

PCMark 10にバッテリー駆動時間やMicrosoft Officeのテストが追加
UL Bebenchmarksが、統合ベンチマークテスト「PCMark 10」のアップデートを予告。今後、「Battery Life benchmark」と「Applications benchmark」の2つが実装される見込みだ。(2019/2/28)

Microsoftが全てのOffice文書を扱える新「My Office」アプリを発表
Microsoftが新しい「My Office」アプリを公開した。アプリ内でOfficeツールの切り替えや共有、検索などが行えるようになるという。提供はMicrosoft Storeを通じて順次ロールアウトされる。(2019/2/21)

Windows 10 The Latest:
【新元号発表目前!】Windows 10/Officeの新元号対応どうするどうなる!?
新元号への切り替えが2019年5月1日に行われる。Windows OS/Officeでこの新元号に対応するにはどうすればよいのか、注意すべき点はあるのかなどをまとめる。(2019/2/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが「Office 2019」よりも「Office 365」をプッシュする理由
Microsoftのオフィススイート永続ライセンス版「Office 2019」が発売されたが、同社自身でクラウド版の「Office 365」をプッシュする動きが顕著だ。(2019/2/14)

知っトクWindowsツール:
Excelの確認・編集もできる無料オンラインサービス「Office Online」とは
Microsoft Office 2010の延長サポートが2020年10月13日に終了予定だ。新たにOfficeのライセンスを購入する前に、無料のオンラインサービス「Office Online」の利用が可能か検討してはどうだろうか?(2019/2/14)

6コア/12スレッドのCPUを搭載した液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」が登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、23.8型の液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズでモデルチェンジを実施した。上位モデルで6コア/12スレッドのCPUを搭載した他、最新版Officeスイートを採用している。(2019/2/12)

CPUと「ふくまろ」の高速化を実現 15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズがラインアップを一新
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、15.6型A4ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズのラインアップを一新した。CPUの高速化や最新版Officeスイートの採用がトピックだ。(2019/2/12)

山市良のうぃんどうず日記(146):
2019年もWindows Updateとの格闘は続くらしい……
新年早々の2019年1月2日(日本は3日)に、Office 2010(MSI)向けに新元号関連の4つの更新プログラム(もちろん新元号は含まれていません)がリリースされ、数日後に配布が停止されました。これらの更新プログラムの影響でExcel 2010がクラッシュするなどの問題が発生したからです。2019年もWindows Updateに油断は禁物。新元号に関連したWindows/Officeの更新問題は今後も散発、あるいは続発するかもしれません。(2019/2/5)

メールの1%は「有害」:
メールのセキュリティ対策を診断、AJSがOffice 365ユーザー向けに無償提供
AJSは、Office 365ユーザーのメールセキュリティ対策の有効性を評価する無償サービス「FireEye FireProof Eメール診断サービス for Office365」の提供を開始する。受信済みのメールを分析して、対策をすり抜けた脅威が潜んでいないかどうかを調査する。(2019/2/4)

直面しやすい問題と対処法をチェック
「Exchange」オンプレミス版から「Office 365」への移行で注意すべきこと
オンプレミス環境で「Microsoft Exchange Server」を利用している企業がクラウドサービスに移行する場合、起こりやすい問題をあらかじめ確認しておこう。(2019/2/1)

価格改定はチャンス
Office 2019の値上げに対抗するライセンス料削減戦略
Microsoft Office 2019のリリースに合わせて、Microsoftは製品の価格調整を実施。結果としてライセンス料が上昇した。これによるコストアップを最小限にとどめるにはどうすればよいのか。(2019/2/1)

Microsoft、「Azure」と「Office 365」が好調で増収増益 Surfaceは39%増
Microsoftの10〜12月決算は、「Azure」や「Office 365」、「Surface」が好調で2桁台の増収、黒字転換だった。Windowsは不調で、それはPCメーカーへのプロセッサ供給のタイミングに起因するとしている。(2019/1/31)

Surface Go LTEの一般向けモデル発売 Office付きで税別9万800円
日本マイクロソフトが一般消費者向けの「Surface Go LTE Advanced対応SIMフリーモデル」を発売。Office Home&Business 2019を付属する。(2019/1/29)

新機能追加で逆転なるか
Office 365 vs. G Suiteの息が詰まる戦い 劣勢Googleの秘策は?
Googleのクラウドオフィススイート「G Suite」はアップデートを続けている。2019年の年明けにも管理者とエンドユーザー向けにそれぞれ新機能を追加した。しかし市場をリードするのはMicrosoftの「Office 365」だ。(2019/1/26)

Office 365がMac App Storeで提供開始 サブスク購入や自動アップデートが可能に
Appleが1月25日、Mac App StoreでMicrosoftのクラウド版オフィススイート「Office 365」を提供開始した。ダウンロードは無料で行える。(2019/1/25)

Microsoftの「Office 365」がAppleのMac App Storeから入手可能に
「Microsoft Office 365」がAppleのMac App Storeからダウンロードできるようになった。Microsoft AutoUpdate(MAU)ではなく、他のMacアプリ同様にApp Storeのアップデートが適用される。(2019/1/25)

日本人が実感する「ここが使いにくい」を解消
「日本の企業文化に完全対応したOffice 365がある」は本当か
Office 365の登場から8年。「このライセンスとこの機能があれば他のツールを使わなくて済むのに」と感じることはないだろうか。サービス提供ベンダーも同じことを感じていたようだ。解決策を取材した。(2019/1/29)

6社などが中小企業向けに提供:
Windows 7やWindows Server 2008のサポート終了、日本マイクロソフトが移行支援策を発表
日本マイクロソフトは、サポート終了まで残り1年程度となった製品のユーザーに向け、移行支援策を発表した。Windows 7とOffice 2010向けには、PCとMicrosoft 365を月額課金モデルで提供する。(2019/1/17)

買い切り版「Office 2019」が1月22日発売 ソフトの単体売りもあり
ライセンスが永続する買い切り版の「Microsoft Office」が、最新版に移行。スイート製品だけではなく、ソフトの単品製品も用意する。【一部価格を訂正】(2019/1/15)

信者が語るChromebook&G Suiteの魅力(後編)
Chromebookで使うOffice Online/Office 365の現実
ChromebookでG SuiteではなくMicrosoft Officeを使う場合、何ができて何ができないのか。Chromebookをビジネスで活用する際に避けては通れない問題を検証する。(2019/1/4)

導入しただけではその真価は分からない
導入企業の評価が高い「Office 365」の使いこなし方とは?
「Office 365」は導入しただけで業務が効率化できるものではない。その機能を最大限引き出すには、ちょっとした工夫が必要だ。(2018/12/28)

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半月で2回も起こったAzureの多要素認証ダウン 原因はアップデートしたコードに潜んでいたバグ
2018年11月に、米Microsoftが運営するクラウドサービス「Microsoft Azure」と、クラウド型Officeサービス「Office 365」で多要素認証の障害が起き、ユーザーがログインできなくなるトラブルが2度も起こりました。その原因について、同社の報告から概要を見ていきましょう。(2018/12/25)

オンプレミスにあるデータと同じように考える
「Office 365」のバックアップをどうする? 製品選択3つのヒント
Microsoft「Office 365」のバックアップはサービス多くのベンダーが提供している。これらのサービスを選ぶとしたら、どこから手をつければよいだろう。3つのポイントを紹介する。(2018/12/25)

信者が語るChromebook&G Suiteの魅力(後編):
Chromebookで使うOffice Online/Office 365の現実
ChromebookでG SuiteではなくMicrosoft Officeを使う場合、何ができて何ができないのか。Chromebookをビジネスで活用する際に避けては通れない問題を検証する。(2018/12/19)

他ベンダーから購入したOffice 365も対象に
必要であれば海外まで同行 Office 365の「真の力」を引き出すサービスとは
さまざまな機能を搭載したOffice 365だが「宝の持ち腐れ」になっている企業は少なくない。利活用を進めるために必要なものとは何なのか。Microsoft製品に詳しいティーケーネットサービスの取り組みについて紹介する。(2018/12/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。