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「Chromebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Chromebook」に関する情報が集まったページです。

「Chromebook」投入へ 「5G PC」も検討――日本HPが2020年度事業説明会を開催
日本HPが2020年度の事業説明会を開催した。2020年度は「新成長分野への投資」と「サステナビリティ」に注力しつつ、印刷ソリューション事業や3Dプリンタ事業を「新たな中核事業」にすべく取り組むという。(2020/1/22)

Chromeアプリ、Windows、Mac、Linux向けは2020年12月にサポート終了
Googleが、2013年から提供してきた「Chromeアプリ」のサポート完全終了までのスケジュールを発表した。今年12月にはWindows、Mac、Linux版が終了し、Chrome OS版も2022年6月に終了する。(2020/1/16)

それぞれのメリット・デメリットやコストの違いを解説
VMware Horizonはどこで運用? クラウド、オンプレミス、ハイブリッドを比較
「VMware Horizon」はオンプレミスやクラウドの他、ハイブリッドクラウドでも運用でき、運用方法によってメリットやデメリットが異なる。どの運用方法を選ぶべきなのか。(2020/1/15)

Intel、CES 2020のデモンストレーションで最新の“Tiger Lake”世代モバイルCoreプロセッサを初披露
米Intelは、米国で開催中の「CES 2020」にて最新の“Tiger Lake”世代モバイルCoreプロセッサの公開などを行った。(2020/1/8)

CES 2020:
ASUSも14型ノートで1kg切りのビジネスPCを投入 日本での発売は?
米ラスベガスで開催される「CES 2020」に合わせて、ASUSが新製品を発表した。この記事では、新製品の中から特に注目を集めた14型軽量ノートPC「ExpertBook B9450」と、プレミアムな14型「Chromebook Flip C436」を写真と共に紹介する。(2020/1/8)

CES 2020:
Chromebook、ASUS、Lenovo、Samsungから新モデル登場
ASUS、Lenovo、Samsungが、Googleの「Chrome OS」搭載Chromebookの新モデルを発表した。約3万円のエントリーモデルから約10万円のハイエンドまでがそろった。(2020/1/7)

CES 2020:
Samsung、ハイエンド「Galaxy Chromebook」を1000ドルで
Samsungが、Googleの「Chrome OS」搭載の「Galaxy Chromebook」を発表した。13.3インチの4K有機ELディスプレイでスタイラスが付属し、第10世代Intel Core i5搭載。米国では第1四半期中に999.99ドル(約10万円)で発売する。(2020/1/7)

新人IT担当者でも分かる「統合エンドポイント管理」(UEM)【第1回】
いまさら聞けない「UEM」とは? 「MDM」や「EMM」との違いを比較
「UEM」製品とは何かを理解するには、「MDM」製品や「EMM」製品との違いを整理することが先決だ。その上で製品の成り立ちや必須機能に注目することが重要になる。(2019/12/23)

ASUS、法人向けの2in1タイプChromebook「ASUS Chromebook Flip C214MA」に英語キーボードモデルを追加
ASUS JAPANは、フリップ機構を備えた2in1設計のChromebook「ASUS Chromebook Flip C214MA」に英語キーボードモデルを追加した。(2019/12/13)

エイサー、堅牢設計のCore i3搭載ChromeBookなど2製品
日本エイサーは、15.6型ワイド液晶を搭載したChromeBook計2製品を発表した。(2019/12/12)

クラウドを生かすモダナイゼーション【後編】
保険会社がレガシーアプリのモダナイゼーションになぜ「EA」を使うのか?
クラウドを利用したアプリケーションのモダナイゼーションを進める保険会社Helvetia Insuranceは、エンタープライズアーキテクチャ(EA)ツールを活用している。なぜEAツールを活用するのか。得られた効果とは。(2019/12/3)

エイサー、AMD製APUを採用した2in1設計の11.6型Chromebook
日本エイサーは、Chrome OSを搭載した11.6型2in1ノートPC「R721T-N14N」を発売する。(2019/11/28)

「できないこと」がセキュリティ強化になる
いまさら聞けない「ゼロクライアント」と「シンクライアント」の違いを比較
「ゼロクライアント」と「シンクライアント」はよく似ているが、得られるメリットや利用条件に違いがある。どちらを選べばよいのかを理解するために、両者の違いを整理しよう。(2019/11/27)

クラウドを生かすモダナイゼーション【前編】
レガシーアプリをクラウド化してモダナイズする4アプローチと乗り越えるべき壁
Helvetia Insuranceは、自社で利用するアプリケーションのモダナイゼーションに取り組んでいる。バックエンドでは自動化による効率化を、フロントエンドでは顧客体験の向上を図り、データ保護を実現している。(2019/11/25)

合い言葉はICTフルレイヤー:
NECが新教育プラットフォームを2020年4月から提供、まずは専用のChromebookを販売開始
NECが2020年4月から、学校・事業者・家庭をつなぐ新教育プラットフォームを提供する。併せて、専用端末として「NEC Chromebook Y1」をリリースする。(2019/11/5)

エイサー、APU搭載の法人向けエントリー11.6型Chromebook
日本エイサーは、プロセッサとしてAMD製APUを採用する11.6型Chromebook「C721-N14N」を発表した。(2019/10/24)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:本当に役に立つ人材の見つけ方
特集は、企業のデータ戦略に欠かせないデータサイエンティストの見つけ方。適切なスキルを持った適切な人材を確保するのは難しい。他に5Gの健康リスク連載第2回、Chromebookレビュー、AI+RPA開発ツール、SAP導入のベストプラクティスなどの記事をお届けする。(2019/10/18)

「Made by Google 2019」まとめ 5つのハードウェア発表
今年で4回目となるGoogleのハードウェア発表イベントで発表されたことを時系列でまとめた。無線イヤフォンの「Pixel Buds」、約1キロのChromebook「Pixelbook Go」、スマートスピーカー「Nest Mini」、Wi-Fiルーター「Nest Wifi」、そして、カメラがさらに進化したオリジナルスマートフォンの「Pixel 4」が登場した。(2019/10/16)

Planet9は日本でも展開:
AcerがゲーミングとChromebookに注力するワケ――ジェイソン・チェン会長兼CEOに聞く
日本エイサーが、税込み約350万円のゲーミングチェア「Predator Thronos」を日本でも投入した。来日しているAcerのジェイソン・チェン会長兼CEOにその狙いや今後の取り組みを聞いた。(2019/10/16)

デバイス多様化へ向かう流れ
「Windows Virtual Desktop」登場で「Mac」「Chromebook」が爆売れする?
「DaaS」を中心とした新たなトレンドにより、企業はデバイスの多様な選択肢をエンドユーザーに提供できるようになった。主要なトレンドを紹介する。(2019/10/15)

ITはみ出しコラム:
「Made by Google '19」直前予想まとめ 「Pixel 4」だけじゃない見どころ
10月15日に米Googleのハードウェア発表イベント「Made by Google '19」が開催されます。既に新スマホが「Pixel 4」になることは確定していますが、それ以外に発表されそうな新モデルも含め、これまでのリーク情報やうわさをまとめます。(2019/10/13)

ビックカメラ、31店舗に「Chromebook体験コーナー」を設置
ビックカメラは、計31店舗にChromebookの機能を体験できる「Chromebook体験コーナー」を設置する。(2019/10/1)

「Latitude 5400」「Latitude 5300 2-in-1」の2モデル
10万円超えChromebookの中身は? 「Chromebook Enterprise」第1弾はLatitude
「Latitude 5400 Chromebook Enterprise」と「Latitude 5300 2-in-1 Chromebook Enterprise」は、「Latitude」シリーズのハードウェアに「Chrome OS」を備えた、ビジネスユーザー向け「Chromebook」だ。(2019/9/29)

PR:日本HPの多機能液晶ディスプレイ「E243d」は総務部の救世主だ!――テストで分かったお勧めの理由
日本HPの“ドッキングモニター”こと「HP EliteDisplay 23.8型ワイドドッキングモニター E243d」は、接続するPCを選ばない高い柔軟性と、最新の機能を備えた注目の1台だ。そのうたい文句は本当なのか、試してみた。(2019/9/24)

PR:IT管理者の負荷を軽減 働き方改革を支援するDell Technologies ユニファイド ワークスペース
働き方改革が声高に叫ばれるなか、企業は生産性向上や業務効率化に向けた投資を加速させている。こうした変化に対して、デルはどのようなソリューションを提供しているのだろうか。同社クライアント・ソリューションズ統括本部の各担当者に話を聞いた。(2019/9/19)

事例で見るコラボレーションツール導入【後編】:
コラボレーションツール導入成功を測る定量的な指標とは
Royal Bank of ScotlandはWorkplace by Facebookを導入してコラボレーション環境を確立した。同行が導入に成功したと見なす定量的な根拠とは何か。(2019/9/18)

「ブラウザOS」の可能性と課題【後編】
Chromebook導入のハードルはもうない? 「ブラウザOS」の課題を整理する
「Chrome OS」をはじめとする「ブラウザOS」は、従来型OSとの違いから生じる課題に対処する必要があると考えられてきた。それらの課題は、今も課題のままなのか。専門家に聞いた。(2019/9/17)

ASUS、Celeronを搭載した15.6型Chromebookなど2製品
ASUS JAPANは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したChromebook「ASUS Chromebook C523NA」など2製品を発表した。(2019/9/12)

1台でデュアルディスプレイを搭載:
15型ノートPCの価値を再定義した“モダンPC”時代の新モデルASUS「ZenBook 15」を試す
ASUS JAPANが2画面4KノートPC「ZenBook Pro Duo」に続き、「COMPUTEX TAIPEI 2019」で発表したスタンダードな「ZenBook」シリーズを日本市場に投入した。ここでは、15.6型の液晶ディスプレイを採用した「ZenBook 15」をチェックしよう。(2019/9/10)

「Chrome OS」や「Wyse ThinOS」で「Win 10」に対抗:
複雑化する社用デバイス管理から企業を解放? デルがシンクライアント向け新製品で目指す理想
デルおよびEMCジャパンが、ここ最近次々とシンクライアントデバイスの新製品を発表している。デバイスだけでなく、裏側のソリューションも含めた強化を図るという同社の狙いを聞いた。(2019/9/10)

「ブラウザOS」の可能性と課題【前編】
Chromebookの「ブラウザOS」市場にApple、Microsoftが進出する?
Googleの「Chrome OS」は、Webブラウザを中心としたOSである「ブラウザOS」の市場を作り上げた。従来型OSのベンダーであるMicrosoftやAppleも、ブラウザOS市場への進出を狙っているはずだと専門家は語る。その真意とは。(2019/9/8)

Apple Musicがブラウザで再生可能に
ChromebookやLinuxでもアクセス可能に?(2019/9/6)

ユニファイドコミュニケーション新時代【後編】:
UCaaS導入の成否を分ける3つの導入形態とその長所/短所
UCaaSの新規導入あるいは旧来のUCからの移行に際してまずやるべきことは、UCaaSの3つの導入形態を選択することだ。「こんなはずではなかった」を防ぐには、それぞれの長所と短所を理解する必要がある。(2019/9/4)

Dell、Googleとの提携で企業向けChromebookを2モデル発売 699ドルから
Dell TechnologiesがGoogleとの提携で世界初の「Chrome Enterprise」端末を発売する。13インチの「Latitude 5300 2-in-1 Chromebook Enterprise」(819ドルから)と14インチの「Latitude 5400 Chromebook Enterprise」(699ドルから)の2モデルだ。(2019/8/27)

AIとストレージ【後編】:
AI用ストレージに必要なのは単なる「速さ」ではない
AI用のストレージ要件はフェーズやユースケースによって変化する。要求される速度にも種類があり、場合によっては速度が重要ではないこともある。学習時と推論時でも要件は大きく異なる。(2019/8/21)

夏休みのお土産、何をもらいました?
2019年のお盆休みが明け、会社ではお土産のやりとりがなされている頃ではないだろうか。どんなものをもらっても、サプライズがあるとうれしさが倍増する。(2019/8/19)

Computer Weekly日本語版
「最もやっちゃダメ」なWindows 10のアップデート管理戦略
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/8/19)

決め手はチェンジマネジメント
フィットネスチェーンが従来型PCから「Pixelbook」へ移行 成功の秘訣は
「Google Pixelbook」の導入やクラウドへの大規模な移行を進めたフィットネスチェーンのSoulCycle。成功の決め手は、包括的なチェンジマネジメント計画だった。(2019/8/13)

中古PC活用:
Windows PCにCloudReadyをインストールしてChromebookとして再利用する
中古PC活用の第7弾。今回は、CloudReadyをインストールしてみる。使い古しのPCにChromium OSを移植したCloudReadyをインストールして活用しよう。(2019/8/9)

5Gと健康被害【最終回】:
5G導入に反対する市民運動「われわれはモルモットではない」
人体への深刻な悪影響はないという調査結果に基づき、各国各地で5Gの導入や実証実験が進められている。一方でこれに反対する市民運動により導入を中止した自治体もある。進歩と停滞、どちらを選ぶべきか。(2019/8/7)

OS「Raspbian」の最新版も登場
格安PC「Raspberry Pi 4 Model B」 最大4GBメモリと4K対応がうれしい
「Raspberry Pi 4 Model B」は従来モデルから大幅にアップグレードした。どれだけの進化があったか、その性能や特徴を紹介する。(2019/7/27)

5Gと健康被害【第3回】:
5Gは安全なのか悪影響があるのか、対立する研究結果の真実
5Gや携帯電話が健康に悪影響を及ぼすという研究結果と、健康に問題はないという研究結果。両者を比較検討すると、ある真実が浮かび上がってきた。また、信頼度の高い研究も進められている。(2019/7/17)

Royal Technologiesのアプリケーション仮想化導入事例
製造業が「VDI」を使わずにWindowsからChromebookへ移行した理由
プラスチック製造業のRoyal Technologiesは、VDIを使用せずにWindowsベースのレガシーアプリケーションを利用する方法として、アプリケーション仮想化ソフトウェア「Cameyo」を採用した。その理由とは何か。(2019/7/17)

Chromebookインプレッション
LenovoとHPのChromebookを使ってみた
Lenovo 500e ChromebookとHP Chromebook x360 11 G1 EEを試用する機会を得た英Computer Weekly編集部。使ってみて初めて分かったこととは?(2019/7/12)

特集:百花繚乱。令和のクラウド移行(2):
「クラウドによるデジタル基盤の構築」と「働き方改革」は両立する――サーバーワークスとJ. フロント リテイリング
多数の事例取材から企業ごとのクラウド移行プロジェクトの特色、移行の普遍的なポイントを抽出する本特集「百花繚乱。令和のクラウド移行」。サーバーワークスが協力したJ. フロント リテイリングの移行事例では、「クラウドによるデジタル基盤の構築」と「働き方改革」を両立させるためのポイントが紹介された。(2019/7/9)

5Gと健康被害【第2回】:
携帯電話業界団体の研究結果「健康リスクが存在する証拠はない」
米国機関とイタリアの研究所が、電磁波による発がんリスクを指摘。これに対し携帯電話の業界団体GSM Associationは、携帯電話放射線は人の健康に影響を及ぼさないと否定した。(2019/7/3)

Computer Weekly日本語版
LenovoとHPのChromebookを使って分かった気になる点
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/7/3)

Google、オリジナルタブレットから撤退し、Chrome OSではノートPC「Pixelbook」に専念
Googleが、「Pixel Slate」を最後にオリジナルタブレットから撤退すると、Computerworldに語った。今後はノートPC型にフォーカスし、年内に「Pixelbook」の新モデルを発表する可能性をほのめかした。(2019/6/21)

DataOpsの誕生【後編】:
DataOps実践のヒント
データサイエンティストがDataOpsを実践するには、データを扱う環境が必要だ。都度IT部門と交渉して環境を整えてもらうようでは時間がかかり過ぎる。(2019/6/19)

授業の発表はGoogleスライド、フォームで模擬選挙も 学校教育で進むWebサービス活用 リードする埼玉県に聞いた
教育のICT化でGoogleのWebアプリを活用している埼玉県にイマドキの学校のICT環境について聞いた。(2019/6/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。