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「Chromebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Chromebook」に関する情報が集まったページです。

特選プレミアムコンテンツガイド
「iPhone使いならMac好き」は幻想? 「Chromebook」がスマホ世代に受ける理由
スマホ世代が職場で利用するデバイスは、本当に「Mac」や「Windows」搭載PCでいいのだろうか。セキュリティ、コスト、クラウドサービスの使いやすさなどから、こうした世代に適した業務用デバイスについて考える。(2019/5/21)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:犯罪者フォーラム潜入記
通常の方法ではアクセスできないダークウェブで何が起きているのか。知られざるダークウェブの実態を紹介する。他にChromebookにおけるMicrosoft Officeの使い勝手、対ランサムウェア用復号ツール配布サイトなどの記事をお届けする。(2019/5/17)

エイサー、スタイラスペン付きで2in1設計の11.6型Chromebook
日本エイサーは、2in1機構を搭載した法人向けの11.6型Chromebook「R752T-N14N」「R752TN-N14N」を発表した。(2019/5/16)

Google I/O 2019:
これから発売のChromebookはすべてLinux対応に
Googleの「Chrome OS」搭載ノートPC「Chromebook」は昨年から一部のモデルがLinuxに対応していたが、同社はGoogle I/Oで、今後発売のすべてのモデルがLinuxをサポートすると発表した。(2019/5/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Chromebook大好き
特集は、Chromebookを愛する筆者によるChromebookの業務利用のメリットと直面する現実を解説。他にG SuiteによるMicrosoft Officeの変化、OSSの商用サポートを捨てた企業の事例、日本も影響を受ける可能性があるオーストラリアとAppleの対立などの記事をお届けする。(2019/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの決算から見えるWindows 10とIntelとの関係
Microsoftが、同社初の時価総額1兆ドルを突破した。その要因を細かく見ていこう。(2019/5/9)

IaaSとSaaSのコスト最適化【後編】:
勝手導入されたSaaSの検出から一元化まで、SaaS管理の勘所
使われているSaaSの把握が第一歩だが、全て把握できる単一の検出方法は存在しない。使われているSaaSの検出方法から、ユーザー部門も納得の一元化方法まで、SaaS管理のコツを紹介する。(2019/5/8)

「CYOD」戦略を再考する【後編】
iPhone登場から11年でも広がらないCYOD 救世主は「VDI」と「UEM」か
「仕事で使うデバイスくらい、自分で選びたい」という従業員の望みは、2008年の「iPhone」登場から11年たった今でも、十分にかなえられてはいない。状況を変え得る「VDI」「UEM」といった手段はあるが、課題もある。(2019/5/4)

「CYOD」戦略を再考する【前編】
iPhone登場から11年 それでも「好きなデバイスを仕事で使う」が実現しない理由
2008年の「iPhone」登場から11年がたった今、企業のデバイス活用戦略が岐路に立っている。企業が認定したデバイスの業務利用を認める「CYOD」を検討する動きもあるが、そこには依然として課題がある。(2019/4/27)

特集:日本型デジタルトランスフォーメーション成功への道(9):
Excelを探す旅から始め、物理サーバを探す旅に――フジテック友岡氏が語るリフト&シフトの難しさ
近年、既存システムのクラウド移行を検討する企業が増えている。移行のハードルも下がってきており、「データを外に出せない」「セキュリティが心配」といった不安は着実に解消されつつある。 一方で、クラウドに移行したにもかかわらず、「コストが増えた」「手間が増えた」といった声が聞こえてくるのは、なぜなのか? 自社に最適なサービスを選択し、「コスト削減」「ビジネスへの寄与」を実現するには何から始め、何をすればいいのか? どうすれば移行を成功させ、社内できちんと成果を評価してもらえるのか? フジテックの取り組みから「成果につながるクラウド移行」実現のポイントを探る。(2019/4/24)

ASUS、法人および教育分野向けの特設ページを開設 合わせて新モデルを投入
ASUS JAPANは、同社直販Webストア内に法人および教育機関向けの特設ページを開設した。(2019/4/17)

オープンソースとクラウドプロバイダー(後編):
Redis Labsの2度のライセンス変更はフリーライドを防げるか
クラウドプロバイダーがオープンソースベースのサービスを展開すると、開発企業のサポートビジネスは破綻する。オープンソースビジネスは転換点を迎えているのかもしれない。(2019/4/17)

競争はますます激化
マルチユーザーWindows 10が使える「Windows Virtual Desktop」と他のDaaSの違い
MicrosoftがDaaS「Windows Virtual Desktop」で「Windows 10」のデスクトップをマルチユーザーで利用可能にすることは、DaaS市場に大きな変化をもたらす。競争はますます激化し、他のDaaSベンダーも革新を迫られる。(2019/4/16)

俺たちの情シス 第12回 レポート:
初めての全社リモートワーク、めんどくさすぎる申請手続き、スマホの紛失対応――7人の情シスは、どうやってピンチを切り抜けたのか
初めてのリモートワークトライアル、スマホ紛失対応、めんどくさすぎる申請手続き、導入ツールが本当に生産性を高めているのか問題、社内相談の増加……。さまざまなピンチに情シスたちはどう対応したのでしょうか。(2019/4/16)

19年後半の見込み:
AMDは、Intel CPU不足の解消後が正念場
ある市場観測筋によると、IntelのPCプロセッサの供給不足が続いていることにより、AMDに新たな扉が開かれ、これまで長期にわたりライバル同士だった両社は、2019年後半に向けて戦いを繰り広げるべく、準備を整えつつあるという。(2019/4/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
クラウドシフトが進むMicrosoftの最新動向
Microsoftが開発中の「WCOS」(Windows Core OS)を利用したデバイスの最新動向と、最近のクラウドシフトについてまとめてみた。(2019/4/3)

AWS vs. MS vs. Google(第3回):
競合にも利用されるAWSと、それでも残る懸念
AWSを忌避する企業もあれば、積極的に活用している企業もある。だが政府はAmazonに疑念を抱き、介入を強めている。(2019/4/3)

デル、最大14時間駆動を実現した教育機関向けChromebook計3モデルを投入
デルは、Chrome OSを採用した教育機関向けノートPC計3モデルの発表を行った。(2019/4/1)

プレビュー版を提供開始
「Windows Virtual Desktop」の衝撃 Windowsをクラウド提供の意味は?
クラウドベースのデスクトップ・アプリケーション仮想化ツール「Windows Virtual Desktop」は2019年後半に提供開始する見込みで、「Office 365 ProPlus」を統合する。(2019/3/30)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

AWS vs. MS vs. Google(第2回):
局地戦でAWSに勝利したMicrosoftとGoogleだが……
MicrosoftとGoogleがAWSから顧客を奪うことに成功した。AWSに対する小売業界の懸念と合わせるとAWSが劣勢に立たされているように見える。だが果たしてそれだけだろうか?(2019/3/20)

管理対象かどうかを容易に確認:
Googleが「Chrome Enterprise 73」をリリース
Googleは、企業向け管理ツールの最新バージョン「Chrome Enterprise 73」を公開。主な新機能を紹介した。(2019/3/15)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly Chrome OS&Chromebookのススメ
Googleの戦略転換により、Chrome OSとChromebookの企業利用は加速するのか。Windows に対するChrome OSのアドバンテージ、Windows PCをChromebook化する方法、Pixelbook の長期レビューをまとめた。(2019/3/15)

ハイパーブレイン、PC内蔵型電子黒板「ANSHI Touch」を教育機関向けに販売開始
ハイパーブレインは、ANSHI JAPAN製電子黒板「ANSHI Touch」を教育機関向けに発売する。(2019/3/11)

業界特化型、ゼロクライアントなどさまざま
主要15社のシンクライアントを徹底比較 Chromebook、Raspberry Piもあり?
本稿では、市場に出回る主要シンクライアントシステムを取り上げ、業界、コスト、データ使用に基づき比較する。どのシステムを購入するかを正しく判断する参考にしてほしい。(2019/3/7)

見過ごされがちな「RPA導入の鍵」(後編):
「事業部門主導のRPA導入」に多い勘違い
事業部門はRPAによって業務を自動化したいと考える。だが、重要な点を勘違いしたまま導入しようとする。RPA導入を円滑に進め、メリットを最大化するには何が必要なのか。(2019/3/6)

レノボ、教育機関に向く2in1デザインの11.6型Chromebook新モデル
レノボ・ジャパンは、教育機関での利用に適した2in1筐体採用のChromebook計2製品を発表した。(2019/2/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの開発コード名から考える新たなデバイスたち
Microsoftがプロジェクトなどに付ける開発コード名が話題を集めている。そこにまつわる命名法則や今後登場する見込みのデバイスについて考えてみた。(2019/2/27)

IEEE 802.11axは何をもたらすのか(後編):
いつIEEE 802.11axにアップグレードすべきか
802.11axは5Gと競合するのか。企業は急いでネットワークを802.11axにアップグレードすべきなのか。802.11ax導入の展望を紹介する。(2019/2/20)

Computer Weekly日本語版のお知らせ
まだ信じてるの? いまだに信じられているクラウド神話
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/2/12)

中小企業のクラウドストレージ導入(後編):
中小企業向けクラウドストレージのセキュリティとコスト
クラウドストレージの導入に際して気になるのはセキュリティとコスト、さらにはデータ保護だ。中小企業向けクラウドストレージはどの程度のサービスが提供されるのだろうか。(2019/2/6)

イメージほど高価ではない
x86やクラウドよりもLinuxメインフレームを選ぶべき理由
時代遅れで高価で管理が難しいというイメージが定着しているメインフレームの価値を問い直す。大規模かつミッションクリティカルなシステムを運用するなら、コスト効率の高い選択肢の一つとなる。(2019/2/6)

Googleのメッセージは届いていない
君は「Chrome Enterprise」という選択肢を知っているか
企業デスクトップの選択肢の一つとして「Chrome Enterprise」がある。だが、Googleは顧客にメッセージを十分に伝えきれていないようだ。(2019/2/5)

価格改定はチャンス
Office 2019の値上げに対抗するライセンス料削減戦略
Microsoft Office 2019のリリースに合わせて、Microsoftは製品の価格調整を実施。結果としてライセンス料が上昇した。これによるコストアップを最小限にとどめるにはどうすればよいのか。(2019/2/1)

ディープラーニングツール概説(後編)
ディープラーニング用周辺ツールの充実にも注目
TensorFlowやPyTorchなどのフレームワークばかりが注目されるが、ディープラーニングを支援する周辺ツールにも注目したい。今後さらに多くのツールが誕生することだろう。(2019/1/31)

自社に最適なクライアントを選ぶ
Raspberry PiやChromebookもある シンクライアントをコストや用途で比較
リモートサーバでアプリケーションとファイルを管理するシンクライアント方式は、端末のコストを抑え、PCの管理を簡単にするメリットがある。本稿では各種シンクライアント端末を、コストや用途面から比較する。(2019/1/29)

ITはみ出しコラム:
教育市場で火花を散らすGoogleとMicrosoft 日本の覇権争いは2020年が本番?
毎年ロンドンで開催される教育関連のICTイベント「BETT」にて、MicrosoftとGoogleが自社のデバイスとクラウドサービスを教育市場向けにアピールしました。教育のICT活用が遅れている日本でも、2020年以降に覇権争いが本格化しそうです。(2019/1/27)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(9):
SOMPOシステムズ、サイボウズ、Microsoft、Google――企業がプログラミング教育に取り組む意義とは
みんなのコードは「コンピュータサイエンス教育週間」に全世界で実施されたプログラミング教育推進運動「Hour of Code」に合わせ、日本国内でのテクノロジー教育への関心を高める啓蒙活動を実施し、その一環として「パートナー企業 CSR取り組み報告会」を開催した。(2019/1/30)

中小企業のクラウドストレージ導入(前編)
中小企業が考慮すべきクラウドストレージの要件
中小企業にとってもクラウドストレージが現実的な選択肢になってきた。まずは中小企業にとってのストレージ要件を整理しよう。(2019/1/25)

クラウドに幻滅する理由
いまだに信じられている5つのクラウド神話
いまだにクラウド移行に失敗したり、想定したような結果が得られず幻滅したりしている企業は多い。残念ながら、クラウド神話を信じる人はまだまだ多い。(2019/1/24)

ディープラーニングツール概説(後編):
ディープラーニング用周辺ツールの充実にも注目
TensorFlowやPyTorchなどのフレームワークばかりが注目されるが、ディープラーニングを支援する周辺ツールにも注目したい。今後さらに多くのツールが誕生することだろう。(2019/1/23)

製造業、通信事業、医療、教育、サービス業……
シンクライアントを導入すべき? 業界別にみるメリットとデメリット
シンクライアントがあれば、幅広い組織や業界が恩恵を受けられる可能性がある。シンクライアントのメリットとデメリット、そして業界ごとの理想的な用途について解説する。(2019/1/23)

IT管理者の仕事が楽しくなる
失業したくないなら身に付けるべきIT管理者の新スキル
多くの企業がRPA(ロボティックプロセスオートメーション)に象徴される自動化を取り入れようとしている。IT管理者が失業を回避するためには、自動化を先取りする必要がある。どうすればいいのか。(2019/1/22)

量子鍵配送(QKD)実現の最前線(後編)
量子コンピュータ時代でも安全な量子鍵ネットワーク
量子コンピュータの圧倒的な演算能力に対抗し得る量子鍵配送方式は、既に実用化されつつある。現在の取り組みと課題を紹介する。(2019/1/18)

ディープラーニングツール概説(前編)
Google、Microsoft、Facebookのディープラーニングフレームワーク
ディープラーニングプログラムを一から構築することも可能だが、既存のフレームワークやラッパー、周辺ツールを使うことでより迅速かつ容易に開発できる。まずは大企業が提供する主要なツールを簡単に紹介する。(2019/1/16)

異なる設計思想
AWSのネットワークはAzureやGCPより高リスク? 監視企業がレポート
ThousandEyesが発表したレポートによるとAWSのネットワーク処理はAzureやGoogle Cloud Platformと大きく異なり、パフォーマンスの問題が発生する可能性があるという。AWSは何が違うのか。(2019/1/15)

余っているストレージ容量を共有
Storjによるクラウドストレージの「Uber化」は成功するのか
使っていないもの、余っているものを共有し、対価を得る。これをストレージに適用するとどうなるのか。Storjの挑戦は成功するのか。成功の条件とは何か。(2019/1/11)

ASUSが「Chromebook Flip C434TA」を発表 金属ボディーのプレミアムモデル
ASUSが、第8世代Intel Coreプロセッサ搭載のコンバーチブル型2in1 PC「Chromebook Flip C434TA」を発表した。「Chromebook C302」の後継機で、液晶ディスプレイが14型に大型化した。(2019/1/10)

CES 2019:
第2世代「Ryzen Mobile」搭載PCが3月までに登場 Ryzen Moblie用「Radeon Software」は2月に公開
1月7日(米国太平洋時間)に2019年中にリリースされると発表された第2世代「Ryzen Mobile」。それが早くも3月までに登場。既存モデルにも対応する「Radeon Software」のRyzen Mobile用も2月に配信開始する。(2019/1/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。