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「ゴミ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゴミ」に関する情報が集まったページです。

丸くない「ルンバ」登場 シリーズ初、D型シェイプで「もっとごみに近づける」
アイロボット ジャパンはD型形状になったロボット掃除機「ルンバ s9+」を2月28日に発売する。進行方向にある壁や家具との距離を認識し、壁際や部屋の隅まで入りこむ。(2020/2/19)

アストロスケール、JAXAと宇宙ごみ除去へ 
宇宙ベンチャーのアストロスケールホールディングスは、故障した日本のロケットの一部など大型宇宙ごみの除去に関する技術実証を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と連携して実施する。(2020/2/17)

段差越え、集中清掃……パナソニックが最新ロボット掃除機発売へ
360度全方位の空間を認識するセンサーを採用し、ごみの取り残しを低減。(2020/2/12)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
コロナウィルスで打撃を被るのは「製薬会社」となり得る意外なワケ
不謹慎だと思われる方もいるかもしれないが、株式市場では、早速「コロナウィルス関連株」の物色が始まっている。特に、今後需要が見込まれるマスクや医療廃棄物を手がける会社の株価は、ここ2週間で大きく増加した。(2020/2/7)

汚染土壌・地下水浄化技術:
下水汚泥焼却灰から肥料用リンを抽出する新技術、残渣は建設資材原料に活用可能
国土交通省の資料によれば、下水道普及率の増加に伴い、発生汚泥量は近年増加傾向にある。2003年度の産業廃棄物の発生量に占める下水汚泥の割合は18%になったという。こういった状況の中、西松建設は新潟大学とともに、高い採算性で下水汚泥焼却灰から肥料用リンを抽出する技術を開発した。(2020/2/5)

背負ったままのリュック、ドア横キープマンを抑えた第1位とは 駅や電車で「迷惑」と感じる行為ランキングが発表
ヘッドホンからの音もれやゴミの放置などもランクイン。(2019/12/23)

自販機からペットボトル排除相次ぐ 使い捨てプラ削減 
 世界規模でプラスチックごみが問題になる中、国内の自治体や企業で、庁舎や事業所内の飲料自動販売機からペットボトル商品を排除する動きが相次いでいる。プラスチックごみをめぐっては、レジ袋やプラスチック製ストローを使わない運動も広がっており、ペットボトルを使わない取り組みが拡大するか、注目される。(張英壽)(2019/12/3)

ハードウェアを安全に廃棄する方法【後編】
PC廃棄時の情報漏えいを防ぐ「データ消去ソフトウェア」の選定ポイント
産業廃棄物処理業者にハードウェアを受け渡す際の情報漏えいを防ぐためには、中身のデータを適切に消去しておくことが重要になる。そのための主要な手段である、データ消去ソフトウェアの選び方を紹介する。(2019/11/29)

ハードウェアを安全に廃棄する方法【前編】
PC廃棄を安心して任せられる「産業廃棄物処理業者」の正しい選び方
寿命を終えたハードウェアは適切な方法で廃棄しないと、情報漏えいやコンプライアンス違反を招くリスクがある。ハードウェアを安全に廃棄するために知っておきたい、産業廃棄物処理業者の選定ポイントを説明する。(2019/11/27)

「何もしてニャイですけど?」 生ごみをあさってとぼける猫ちゃん 首につけた動かぬ証拠でバレバレになる
後ろ姿から漂う、ひと仕事終えた感。(2019/11/24)

渋谷ハロウィンで有志たちが自発的にごみ拾い、Twitterで称賛集まる 仮装のままごみ拾いをする人も
「早朝6時にはすでにきれいだった」との意見も。(2019/11/1)

大阪の高校生「海洋ゴミ回収ロボ」で世界大会へ
追手門学院大手前高校(大阪市中央区)の生徒が、海に浮かぶごみだけを取り除く「海洋ゴミ回収ロボット」を開発した。8月に兵庫県西宮市で開かれたコンテストの国内大会で最優秀賞を獲得し、11月には世界大会に出場する。(2019/10/28)

写真から粗大ごみの種類を判別するAI 横浜市が導入
写真から粗大ごみの種類を判別するAIが、横浜市粗大ごみ受付センターのチャットbotで導入された。(2019/10/9)

撮影した写真だけで粗大ゴミの種類や料金がわかる 画像認識AIを横浜市が導入
なんと便利!(2019/10/9)

連合調べ:
育児を全くしないパパの割合は? リアルな家事育児状況が調査で明らかに
連合が、働く父親に関する家事や育児状況の調査結果を発表。育休取得率は7.2%にとどまり、「全く育児をしない」人は13.5%も存在している。行っている家事については「ゴミ出し」が最も多かった。労働時間が短いほど、家事や育児に積極的になる傾向にあるようだ。(2019/10/9)

ディープラーニングを活用した粗大ごみ画像認識サービス、横浜市がチャットbotに導入
オークネットは、ディープラーニングを活用した粗大ごみ画像認識サービスを開発し、横浜市の粗大ごみ受付チャットbotに導入した。利用者が撮影したごみの画像から品目を判別して、適切な案内をチャットで返答する。(2019/10/9)

ディープラーニングで廃棄物発電を安定化 ごみ焼却施設で実証実験実施
NTT Comは、ごみ焼却施設の廃棄物発電を安定化させる技術を開発し、実証実験を実施している。ディープラーニングを活用して1分先のごみ焼却状況を予測するシステムを構築し、発電機のタービンを回すための蒸気量をリアルタイムでモニタリング可能にした。(2019/10/2)

現場管理:
鹿島が施工時のCO2排出量を見える化する「edes」開発、2020年度に全現場へ
鹿島建設は、建築現場ごとの施工CO2排出量、建設廃棄物発生量、水使用量を月単位で集計して見える化する環境データ評価システム「edes」(イーデス)を開発、2019年6月から本格運用を開始した。(2019/8/19)

Googleアシスタントにリマインダーを家族に送る“アサイン”機能 「パパ、ゴミ出しお願いね」
Googleアシスタントに、「ねぇGoogle、パパに朝8時にゴミ出しするようリマインドして」などと命令することで、家族宛のリマインダーを設定できるようになる。まずは米国の英語版から。(2019/8/16)

原宿に「タピオカ専用ゴミ箱」登場 ブームの影に“タピオカゴミ問題”
設置したNPOは、タピオカゴミの深刻さを広く知ってほしいとしています。(2019/8/9)

「セブン-イレブンのゴミ箱」を忠実に再現したニッチすぎるカプセルトイが話題に 「笑った」「誰得!?」と困惑の声
謎のクオリティーの高さよ。(2019/9/2)

「この度は僕が考えたゴミのような企画で……」 DJ社長、“炎上商法”で謝罪 MV出演の「マキシマム ザ ホルモン」にも批判の声
「マキシマム ザ ホルモン」もTwitterを通して謝罪しています。(2019/7/21)

「AI」の学習用データ収集 その課題と解決策は【前編】
AIの学習用データをクリーンにするには“ゴミデータ”を排除すべし
機械学習導入の最初のステップは、質が高くクリーンな学習用データを用意することだ。研究機関と企業の事例から、学習用データの質を高める方法について解説する。(2019/7/17)

インスタ映えスポットの湖、実は廃棄物の処分場 ロシアの電力会社が「泳がないで」と呼びかけ
鮮やかなブルーできれいなのですが……。(2019/7/13)

和民と座・和民が「竹ストロー」導入 プラごみと放置竹林の問題に対応
6月27日から全国61店舗で。(2019/6/24)

省エネビル:
“あべのハルカス”で導入された生ごみエネ化システムが改良、車7台分で増設可に
竹中工務店は、建物完結型バイオガスシステム「メタファーム」を改良し、1トン/日の建物にも適用できるように省スペース化させた。(2019/6/18)

ロボット掃除機に乗ったカービィが完全にエアライド 「かわいすぎる」「いっぱいゴミを吸い込みそう」
おうちトライアル。(2019/6/13)

警視庁の災害対策課が「生ゴミのにおいを抑える方法」を紹介 お酢を使ってにおいを中和
すぐに試せる便利な方法です。(2019/6/2)

わかりやすくてかわいい! 筑波大学に設置されたゴミ箱が「素晴らしいデザイン」と話題に
なるべく多くの人が判別できるデザインへ。(2019/5/25)

CMで流行ったものは1年以内に捨てられる? 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(3)
買うタイミングが一緒なら、飽きるタイミングも一緒?(2019/5/27)

スプレー缶を適当に捨てるのは「テロ行為みたいなもの」 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(1)
「皮肉なことに、燃えないゴミを集める車両が一番燃えやすい、っていう」(2019/5/20)

芸人とゴミ清掃員の二足のわらじで学んだ“1本道じゃない生き方” 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(4)
「3年以内にやめろよ」といわれた仕事がアイデンティティーに。(2019/5/30)

「分別してないゴミ、袋を持った瞬間に分かります」 漫画「ゴミ清掃員の日常」インタビュー(2)
「『これくらい適当な分別でもバレないだろう』は、絶対にバレますよ(笑)」。(2019/5/23)

京都祇園祭が創始1150年 安全確保とゴミ対策のためクラウドファンディングで支援募集
2017年以来毎年実施しており、今回で3回目。(2019/5/14)

川崎市、AIを使ったゴミの収集と運搬の最適化を探る
NECと川崎市は、AIを活用した廃棄物収集運搬と処理業務最適化の実用化可能性について調査した。複数の業者を連携させて最適な運搬ルートで廃棄物を収集できるよう、排出場所や排出量、収集希望時間などの情報をAIで分析した。(2019/5/10)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」をiFixitが分解 ヒンジ周りからディスプレイにゴミが入りそう
「ディスプレイが損傷した」と発売前に報告多数の「Galaxy Fold」をリペアショップのiFixitが分解し、レポートを公開した。ヒンジ周りに隙間ができ、ここからゴミが入ってディスプレイと金属ボードの間に挟まればディスプレイを圧迫すると解説する。(2019/4/25)

産業動向:
特廃セメントの固型化処理施設が本格稼働、2023年9月までに8.3万トンを処理
鴻池組を幹事会社とする4社のJVは、2019年3月20日から特定廃棄物セメント固型化処理施設(福島県楢葉町)の本格稼働を開始した。(2019/4/25)

なぜ人間には「眉毛」があるのか? 「汗やゴミを防ぐ」以外の超重要な理由
手入れもしないといけないし……。(2019/4/17)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第609話 ゴミ分別アプリ
ゴミの分別があまりに複雑なので、スマホで写真を撮れば分別が分かるアプリを作ったぞ。(2019/4/2)

電力供給サービス:
ごみ焼却でエネルギー地産地消、余剰電力を長野市の学校に供給
日立造船は長野市と市内の小中学校と高校にごみ焼却時に生まれる余剰電力を供給する契約を結んだ。市内のごみを焼却する際のエネルギーを活用し、電力の地産地消を目指すという。(2019/3/4)

司書メイドの同人誌レビューノート:
いつからゴミだと思っていた? ストロー袋の写真ばかりを集めた同人誌が一種のアート作品
あなたは取り出した後のストロー袋をどうしていますか?(2019/2/24)

スタバもマックも:
ストロー廃止はもう古い 昔ながらの「牛乳配達」モデルが注目されている
プラスチック製ストローを廃止しようという動きが話題になった。世界中でストロー廃止の動きが注目されているが、いま米国発の新たなプラスチックゴミ対策が話題になっている。どんな対策かというと……。(2019/2/22)

「もう床掃除を気にする必要はない」 家の間取りを覚える「ルンバi7+」発売 自動ゴミ収集機も
アイロボットジャパンが新しいフラグシップモデル「ルンバi7+」を発表した。家の間取りを記憶して掃除効率を上げたほか、ゴミ捨ても半自動化。「もう床掃除を気にする必要はない」という。(2019/2/19)

画面から電子のゴミがドサーッ! 本当に「パソコンがぶっ壊れた」ような合成動画が漫画チックで楽しい
初心者の言う「パソコンがぶっ壊れた(単なる誤動作)」ではなく。(2019/2/18)

ガラス張りの“見せる”施設:
ごみの“迫力”でお酒が進む? 美術館みたいな「ごみ処理施設」で大人の社会見学
「ごみ処理の様子を見ながらお酒を飲む」というイベントが話題になっている。なぜお酒を飲むイベントなのか。ごみ処理施設でどんなものを見られるのか。開催初日に、東京都武蔵野市の武蔵野クリーンセンターを訪れた。(2019/1/14)

ごみをカップへ中身をごみ箱へ 即席スープを作り損ねた『深夜の限界修羅場めし』漫画に「休め」といたわりの声
くたびれているときに起こりがちな悲劇。(2018/12/29)

洗濯物やごみ運ぶ、AI搭載「アイオロス・ロボット」日本上陸 介護施設に需要
モノを持ち運べるAI(人工知能)搭載ロボット「アイオロス・ロボット」が日本に上陸。介護領域での活用を見込む。(2018/12/11)

自然エネルギー:
捨てるナガイモで再エネ創出、青森に食品廃棄物を活用するバイオガス発電所
青森県東北町で廃棄するナガイモの食品残渣を利用するバイオガス発電所が稼働。ナガイモの残渣で作ったメタンガスを利用し、年間36世帯分に相当する発電量を見込む。(2018/12/10)

自然エネルギー:
鉄道施設の食品廃棄物をバイオガス化、1.1万世帯分の電力に
JFEエンジニアリング、JR東日本らが建設を進めてきた食品リサイクルプラントが本格稼働。食品廃棄物から得たバイオガスで、年間1.1万世帯分に相当する電力を発電する計画だ。(2018/11/28)

エコを意味する緑色:
マクドナルド、「ハッピーセット」玩具をトレーに再利用 プラスチックごみ対策に本腰
日本マクドナルドが「ハッピーセット」の玩具を再利用した店舗用トレーを約10万枚導入する。環境保護が狙いで、約127万個の玩具をリサイクルした。子どもに物の大切さを教える役割も果たしているという。(2018/11/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。