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「dynabook Qosmio D710シリーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「dynabook Qosmio D710シリーズ」に関する情報が集まったページです。

東芝、21.5型ワイド液晶一体型デスクトップ「dynabook Qosmio D711」のWebオリジナルモデルを発売
東芝は、Web直販オリジナルモデルとなる液晶一体型デスクトップ「dynabook Qosmio D711/WTTCB」など2製品を発表した。(2011/7/5)

2011年PC夏モデル:
デジタル3波対応ダブルチューナーを搭載した液晶一体型PC――「dynabook Qosmio D711」
21.5型ワイドの液晶一体型PC「dynabook Qosmio D711」は、最新CPUの採用とデジタル3波対応のダブル−チューナーを搭載したのが見どころだ。(2011/5/16)

PC販売ランキング(2011年3月28日〜4月3日):
PC春モデル、ノートPCは「LaVie S」/デスクトップは「dynabook Qosmio D710」が人気
今回は2011年度1回目の集計。PC売れ筋の大まかな傾向に変化はないが、“Sandy Bridge”世代のモデルがじわじわ浮上するなど、若干の順位変動があった【2011年4月第1週版】(2011/4/8)

低消費電力、地デジ対策もOK:
“ほぼ全部入り”の地デジPC──「dynabook Qosmio D711」実力チェック
REGZAゆずりのデザインとテレビ&レコーダー機能、そしてSandy Bridge対応を特徴とする、東芝「dynabook Qosmio D711」のパフォーマンスと使い勝手をチェックする。(2011/4/8)

2011年PC春モデル:
“Sandy Bridge”+BDXL対応BDドライブに強化、ハイクラスのAV液晶一体型──「dynabook Qosmio D711/D710」
“REGZA”のデザインを継承したボディと高機能AV機能が特徴の液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D711/D710」が、第2世代Core iシリーズやBDXL対応Blu-ray Discドライブの採用で性能を強化した。(2011/2/23)

2011年PC春モデル:
価格競争力を高めたラインアップに集約──「dynabook Qosmio D710」
東芝は、液晶一体型PC「D710」の新モデルを発表した。ボディデザインはそのままで、CPUを強化し、新色がカラーバリエーションに加わった。(2011/1/17)

2010年PC秋冬モデル:
“REGZA”を意識した、本格テレビ機能搭載の液晶一体型デスクトップ──「dynabook Qosmio D710」
ダブル地デジチューナー搭載の液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D710」は、カラーバリエーションの追加、CPU強化とともにラインアップの幅が広がった。(2010/10/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。